世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中

-ランキング順位こそ低かったものの、阿修羅掲示板に投稿された興味深い記事を今回は転載したい。ズバリタイトルどおり、「世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中」というのである。ひぇ~、すげえなぁ、としばし絶句である。例えばわが国きっての富豪といえば。題目金転がし王の創価学会・池田大作氏(ただし生死不明)やソフトバンクの半島出身家系・孫正義氏らが思い浮かぶ。この人たちの個人資産は1兆円とか数兆円と見られている。また世界的には今回の米国大統領選で名前が知られることになったインサイダー株仕込み野郎のジョージ・ソロスの個人資産も数兆円と見られている。しかし彼らの名前がないところを見ると、今回挙げられた8人はそれからさらに一桁、二桁違うのだろう。本当に想像を絶する世界である。が、これもわが国で言えば小泉・竹中の時に始まったグローバリズム、市場原理主義、新自由主義がもたらした超格差の典型例といえるのだろう。かつての「20%の富豪が世界の富の80%を所有している」という「パレートの法則」など最早当てはまらず、「わずか8人の超富豪が世界人口約半数の富を所有している」という、メチャクチャな状況が生まれているということである。行き過ぎた格差は不健全なわけだから、トランプが登場したことでも分かるとおり、世界は今後グローバリズム是正の方向に向うのだろうか。それと。今回のフォーブスランキングでは名前が出てこないが、この8人は表向きであって、さらにその上の超富豪層がいるとみられている。例えばロスチャイルド家や英国王室やわが国の天皇家だ。かつて『天皇の金塊』という本を出した人がいたが、一説でロスチャイルド家の総資産は何と「2京円」だそうである(天皇家はそれ以上の隠し財産があるかもしれない)。以前戦前天皇家の蓄財記事で見たが、こういう不当にたくわえた富は一旦世界人類に平等に再配分することが望ましい。 (大場光太郎・記)-

世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中(AFP)
http://www.asyura2.com/16/hasan117/msg/812.html

投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 16 日 14:38:07

10231

米経済誌フォーブスの2016年版世界長者番付で上位6人にランキングされた(左から)米マイクロソフトの共同創業者ビル・ゲイツ氏、スペインのアパレル大手インディテックス創業者アマンシオ・オルテガ氏、米著名投資家ウォーレン・バフェット氏、メキシコの通信王カルロス・スリム氏、米アマゾン・ドットコム創業者ジェフ・ベゾス氏、フェイスブック共同創業者マーク・ザッカーバーグ氏(撮影日不明)。(c)AFP/DSK

世界人口の半分36億人分の総資産と同額の富、8人の富豪に集中
http://www.afpbb.com/articles/-/3114180?cx_part=txt_topstory
2017年01月16日 12:55 発信地:ロンドン/英国

【1月16日 AFP】貧困撲滅に取り組む国際NGO「オックスファム(Oxfam)」は16日、世界人口のうち所得の低い半分に相当する36億人の資産額と、世界で最も裕福な富豪8人の資産額が同じだとする報告書を発表し、格差が「社会を分断する脅威」となるレベルにまで拡大していると警鐘を鳴らした。

 この報告書は、スイス・ダボス(Davos)で17日から世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)が開催されるのを前に発表されたもの。それによると、世界人口のうち所得の低い半数の人々の資産額の合計と同額の富が、米誌フォーブス(Forbes)の世界長者番付上位の米国人6人、スペイン人1人、メキシコ人1人の計8人に集中しているという。

 この8人の中には、米マイクロソフト(Microsoft)の共同創業者ビル・ゲイツ(Bill Gates)氏、交流サイト(SNS)最大手フェイスブック(Facebook)の共同創業者マーク・ザッカーバーグ(Mark Zuckerberg)氏、インターネット通販最大手アマゾン・ドットコム(Amazon.com)創業者のジェフ・ベゾス(Jeff Bezos)氏が含まれている。

 オックスファムが1年前に発表した報告書では、世界人口の半分と同額の資産が集中していると指摘された富豪の人数は62人だった。オックスファムによると今回は、インドや中国などにおける富の再分配のデータを刷新し、算出し直したという。

 オックスファムは、世界で所得格差が拡大していることと、既存政治への幻滅が広がっていることには関連性があると指摘している。

 報告書では、「ブレグジット(Brexit、英国のEU離脱)から米大統領選でのドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の当選まで、人種差別の増加と既存政治への幻滅の拡大が憂慮すべき事態となっている。裕福な国々で現状を容認しない人々が増えつつあることを示す兆候がある」と説明。「裕福な個人と企業」に対する課税額を引き上げ、国家間の法人税引き下げ競争を終わらせる国際合意を形成するよう呼び掛けるとともに、企業のロビー活動やビジネス・政治における「縁故主義」を非難している。(c)AFP

(阿修羅投稿へのコメントより)

2.    2017年1月17日 11:40:38 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-6432]
2017年1月17日(火)
超富豪8人・下位36億人 富は同じ
国際援助団体報告 世界の貧富の格差さらに拡大

 国際援助団体オックスファムは16日、世界の超富豪8人の持つ富が、世界人口の半分、より貧しい36億人が持つ富と等しくなっているとの報告書を公表し、不平等の克服のための行動を呼びかけました。

 同報告書『99%のための経済』は、スイスのダボスで世界的大企業などのトップが集まる世界経済フォーラムに先立って発表されました。

 報告書では貧富の格差の拡大で、英国の欧州連合(EU)離脱や米大統領選でのトランプ氏の当選など「富裕国の国民の多くが現状維持に我慢できなくなる兆候が強まっている」と指摘しています。

 また貧富の格差には、多国籍企業の責任が大きいと告発。その手口として、経営陣に最大の報酬を支払うために、労働者や取引企業を搾取・収奪するほか、タックスヘイブン(租税回避地)などによる税逃れ、政策の買収などを挙げています。

 税逃れで貧しい諸国は毎年1000億ドル(約11兆4000億円)以上の税収を奪われています。これは1億2400万人の学校に行っていない子どもに教育を受けさせ、600万人の子どもの死亡を保健衛生で予防する額に相当します。

 オックスファムのマックス・ローソン政策部長は「大多数の人々にとって恩恵が及ぶようなもっと違った資本主義の運営方法がある」とロイター通信に強調しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-01-17/2017011701_03_1.jpg
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-01-17/2017011701_03_1.html

(以上、転載終わり)

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【政報利益共犯体】最悪の安倍政治が持続するただ一つの理由

-安倍は確か第2次政権発足後真っ先に読売の渡辺恒雄会長と会食したはずだ。そして昨年初にも安倍は、ナベツネに読売本社に呼びつけられ会食している。一国の総理が一新聞社に出向くなど言語道断だと思うが事実である(真珠湾帰国後は茅ヶ崎の名門ゴルフ場を一緒に回った)。朝日やTBSなどには居丈高な安倍も、「第2次政権の生みの親」CIA筋読売・ナベツネには逆らえないのだ。そんなこんなが報道の自由度で(昨年)72位となったわが国の悲しい実態なのである。残念ながらわが国国民は、(主要メディアの嘘報道にも惑わされずトランプを選んだ)米国民よりメディアリテラシーはずっと低いのである。植草氏は結論として、「メディアが情報操作で安倍政権存続を誘導している。メディアのウソを見抜き、安倍政権を退場させなければならない。そのために必要なことは、国民が賢くなることだ。」と述べておられるが、百年河清を待つ話のようにも思えてくる。ところでB・フルフォード氏はこんなわが国メディアの状況に対して、「アメリカと世界を牛耳ってきたハザール・マフィアの敗北は確定しているんですよ。だからそのうち日本も大きく変わります。いずれNHKも本当のことを報道するようになります」というような楽観論を語っている。「フルフォードの“いずれ”は当てにならないからなあ」。それを物語るように、そのNHKが新年、67%という大捏造支持率を発表した。こんなの大嘘の情報操作である事は当ブログ訪問者には先刻お見通しだろうが、爺・婆・主婦・ネトウヨ・ネトサポら情報弱者の中で、それを真に受ける層が一定数存在することも確かなのである。「道は遠い」と思わなければならない。それでも一抹の期待として、安倍大本営の一方の雄NHKが世界潮流の変化により99%国民側に立つようになり、日航ジャンボ機撃墜事件や911や311などの「真実を語ってくれる」方が、国民覚醒の可能性は高いと思う(中には卒倒する国民がいるかもしれないが)。安倍増長は(多分旧態依然の戦争屋勢力のお言いつけどおり)、間もなく始まる通常国会で「共謀罪」法案を通すつもりのようだ。次に緊急事態条項など加憲されたら安倍独裁の完成だ。矛盾したことを言うようだが、国民の覚醒は待ったなしなのである。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 後半でNHK調査としたのはJNN調査の誤りでした。なお上本文を換える余裕がないため、そのままとしておきます。まあNHKでも似たり寄ったりでしょうから、あしからずご了承ください。
関連記事
JNN世論調査  / 「内閣支持率67%に上昇」 
http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/245.html


最悪の安倍政治が持続するただ一つの理由-(植草一秀氏)
http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/177.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 14 日 22:40:05
http://www.twitlonger.com/show/n_1sphf9q
14th Jan 2017 市村 悦延 · @hellotomhanks


1月20日に第45代米国大統領に就任するドナルド・トランプ氏が1月11日に記者会見を行った。

会見ではCNNの記者が発言を求めて声を張り上げたが、トランプ氏はこの記者を指名しなかった。

それでもCNN記者は納得せず、大声で発言を求め続けた。

このことについて、トランプ氏を批判する主張を提示するメディアが多いが、

日本と比べればトランプ氏の対応ははるかに優れている。

CNNの記者が次期大統領の記者会見で、少なくとも自由な発言が許されているのである。

日本の情報空間の息苦しさ、情報統制に比べれば、米国の空間ははるかに開けている。

首相官邸で頻繁に記者会見が開かれる。

NHKがその模様を実況中継することも多い。

安倍首相の記者会見の場合、質問する者があらかじめ決められていることがほとんどである。

そして、質問内容も事前に首相側に伝えられている。

首相官邸はあらかじめ質問への回答文書を作成しており、

安倍首相はその答弁書をただ読んでいるだけである。

プロンプター

というツールが発達したために、安倍氏は顔をあげて、

演台に設置されている透明のプロンプターに映し出される、官僚が用意した答弁書を読んでいるだけだ。

事前に質問を官邸側に提示していない記者に質問をさせることもないし、

そのような記者が司会者の制止を振り切って質問を強行することもない。

すべてが「管理」、「統制」されている。

記者会見に出席できるのは

「記者クラブ」

に所属するメディアだけであり、

この「記者クラブ」は基本的に

「大政翼賛会」

である。

自由に質問を許し、自由に発言を許す米国とはまったく違う。

安倍首相は官僚が用意した答弁書をただ読むだけの

READER

であって

LEADER

ではない。

自民党幹事長がトランプ次期大統領の記者会見での対応を批判するなら、

その前に、安倍首相の記者会見の方式を変えることを主張するべきだ。

記者会見に出席できるメディアを「記者クラブ」以外に開放するべきだ。

そして、記者会見の際の質問を事前に通知させることをやめさせるべきだ。

すべてが「やらせ」なのである。

かつて、小泉政権の際の

タウンミーティング

で、「一般市民」からの質問が、

「やらせ」

であったことが発覚した。

さらに、タウンミーティングの参加者が行政当局によって恣意的に操作されていることも発覚した。

そして、参加者のなかに

「工作員」

が用意されていて、質疑応答で、事前に仕込まれた「工作員」が指名される手はずも整えられていたことが

分かった。

NHKが放映する安倍首相の記者会見もこれと同じなのだ。

すべて「やらせ」。

プロレス興行と同じ

と言えば、プロレスに対して失礼にあたるだろう。

NHKは「やらせ記者会見」だから、生放送での実況を行うのだ。

「ガチンコ」記者会見なら、生放送にはせずに、編集してから放送するに違いない。

トランプ大統領を批判する前に、日本がやっている、非民主的な、

大本営的色彩たっぷりの安倍首相記者会見のやり方を、まずは変えるべきだろう。

第2次安倍政権が発足してから4年もの時間が流れた。

この間に、日本はすっかり悪い国になった。

経済は全体として停滞し続けている。

あの、パッとしなかった民主党政権時代の経済成長率平均値は、

2012年12月以降の安倍政権時代の経済成長率平均値の2倍を超えている。

安倍政権の下で、日本経済がいかに停滞しているのかが分かる。

労働者の実質賃金は減り続けている。

さらに、2014年度に強行実施された消費税増税で、労働者の実質所得はさらに減少させられた。

株価が上昇したと言うが、東証第1部上場企業の数は約1900社。

日本の法人企業数400万社の0.05%にも満たない。

経済の上澄みの上澄み部分の利益だけが膨らんで、

99%以上の人々の暮らし向きが悪くなっている。

ひとり親世帯の子どもの貧困率はOECD参加国中で断トツのNO1である。

安倍首相は「地球儀俯瞰外交」などと言って、国民の税金で海外旅行をしまくっているが、

海外に気前よくばらまいている金も、全部国民の血と汗の結晶である税金である。

訪問先で歓待されるのは安倍首相が素晴らしいからではない。

安倍首相が湯水のように国民の血税をばらまいているからだけだ。

これだけ血税をばらまきながら、外交の成果は惨憺たるものである。

米国大統領選でクリントン支持を打ち出してしまったところにトランプ勝利の現実に青ざめた安倍首相は

中国製の本間ゴルフの50万円ドライバーを土産にトランプ邸に馳せ参じて、

文字通りの土下座外交を展開するとともに、TPP離脱を思いとどまってほしいと懇願した。

安倍氏はその足で参加したAPEC首脳会議後の会見で

「米国が参加しないTPPは意味がない」

と大見得を切ったが、その1時間後、

トランプ氏は「大統領就任初日にTPP離脱を宣言する」とビデオメッセージで全世界に情報発信した。

安倍氏の面目は丸つぶれになった。

12月15日に北方領土返還と日ロ平和条約締結に向けて歴史的な進展を実現すべく、

満を持して故郷山口でプーチンロシア大統領の訪問をセッティングしたが、

プーチン氏は2時間40分遅れてやって来て、

「日ロに領土問題は存在せず」

とのスタンスを明示した。

「四兎(四島)を追って一兎(一島)をも得ず」

と永田町で囁かれている。

歯舞・色丹が返還された際に、日米安保条約の規定に従って、

2島が日米安保条約適用地域になることについて、米国が確認を求め、

米国にモノを言えない安倍首相の姿勢によって日ロ交渉は振り出しに戻ったのである。

これが

「アメリカのポチ」

の限界なのだ。

韓国では日本大使館前に加えて、新たに釜山総領事館前に従軍慰安婦増が設置された。

2015年12月の日韓外相共同発表で、

韓国が慰安婦像の撤去を約束したかのように日本政府が唱えているが、そのような事実は存在しない。

「韓国政府としても可能な対応方法に対し、関連団体との協議等を通じて適切に解決されるよう努力する」

としか表明していないのだ。

つまり、

「従軍慰安婦像の撤去」

という結果を確実に実現する外交が実行されていないのである。

自分の外交の不備を棚に上げて、事実に基づかずに相手国を非難するようなやり口では、

外交関係は悪化するばかりである。

フィリピンに国民の血税をバラまいて、

対中国でフィリピンを日本の側に確実に引き寄せることにも失敗している。

安倍首相は自分のポケットマネーのように国民の血税を湯水のように海外にバラまいているが、

そんなお金があるなら、日本国民に保証する生活最低水準を引き上げるべきだ。

ホームレスの人々には屋根のある寝床すら配給されていない。

そして、日本の諸制度、諸規制が、

戦前に回帰させられている。

特定秘密保護法は国民の「知る権利」を封殺するものである。

戦争法は日本を「戦争をしない国」から「戦争をする国」に変質させる法律である。

刑事訴訟法を改定し、冤罪の創出が促進される。

これと新たに制定されようとしている「共謀罪」が組み合わせられると、

「新治安維持法」

になる。

政治的に気に入らない国民は、片端から犯罪者に仕立て上げられることになる。

さらに、

「教育基本法」

「国家や社会の形成者として必要な資質を備えさせることが教育の目的」

と明記され、

今度はその責任を

「家庭」

に強制するための法律である

「家庭教育支援法案」

が制定されようとしている。

戦後日本の基本は「国民のための国家」であるが、

これを、「国家のための国民」に引き戻そうとしている。

「戦前回帰」が激しい勢いで推進されている。

こんな安倍暴政であるにもかかわらず、安倍政権が長期政権になっている理由はただひとつ。

メディアが情報操作で安倍政権存続を誘導していることだ。

メディアのウソを見抜き、安倍政権を退場させなければならない。

そのために必要なことは、国民が賢くなることだ。

英国や米国で、国民はメディアのウソを見抜き、メディアの情報誘導を打破した。

日本国民もできるはずだ。

(転載終わり)

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【安倍害交新年第1号】比に1兆円献上 安倍“中国包囲網”一辺倒の単細胞外交&安倍によって日本が殺される!

最近記事で韓国釜山の慰安婦像設置問題を取り上げた。新年の安倍害交第1号はその問題かもしれない。しかし実際新春早々安倍増長自らが出かけていったことにおいて、やはりこのフィリピン1兆円支援問題を第1号とすべきだろう。それにしても安倍は、「国民から吸い上げた」(何度でも言うが、これは安倍自らが昨年通常国会でつい漏らした本音)税金を海外にいくらばら撒いたことだろう。期せずして今、阿修羅掲示板に『世界にお金をバラ撒き続ける安倍首相(きっこのブログ)』( 2014 年 10 月投稿 )が再登場している。それによると安倍再登板から1年7ヵ月で既に70兆円弱に達していたというのだ。4年強経過した現在、安倍自身把握していないかも知れないが、ゆうに150兆円超となっていてもおかしくない。1千兆円以上の財政赤字を背負っていて、国家財政を赤字国債で回している国のどこにそんな余裕があるのか。納税者である国民にはしみったれのクセして、国会の承認なしで国民の税金を勝手に海外にばら撒いていいのか。これはレッキとした犯罪行為ではないのか。野党は間もなく始まる国会で徹底的に問題にすべきだ。それにしても。これも中国包囲網とやらの一環なのかも知れないが、やっている事が単細胞で稚拙すぎる。こうやって莫大な金を関係諸国にばら撒いて包囲網の成果が挙がったのか。そんな話いまだ聞かないけど。仮に挙がったとしても、特定近隣国への敵視政策はテメエのネトウヨ支持率を上げるくらい。国の将来に大きな禍根を残す。そんなこんなで、今年こそは安倍増長の暴走を止めないととんでもないことになる、ということを新年早々見せつけられた出来事である。 (大場光太郎・記)-

 きっこ @kikko_no_blog 

「フィリピンを訪問している安倍首相は12日、ドゥテルテ大統領と会談し、フィリピンに1兆円規模の経済的支援をすると発表した」とのこと。日本の社会保障費は高齢者医療や介護を中心に1兆5000億円も削減したのに、よその国には1兆円のバラ撒きかよ?

▼安倍晋三によって日本が殺される!
 まだ、こんなことをやっている。国内がガタガタだというのに、安倍晋三は、私たちの血税をばら撒いて歩いている。フィリピンには確か去年、多額の“寄付”をしたはずだ。今回さらに上乗せする形で1兆円配るそうだ。

 日本の国家予算は赤字国債を発行して賄っているというのに、安倍晋三は平気だ。自民党も、国民も、このバカを止められない。こんなことを続けていると、本当に日本はつぶれる。右翼も動かない。日本はどうなっているのだ。

 安倍晋三によって日本が殺される!

*****************

 【マニラ共同】安倍晋三首相は12日午後(日本時間同)、フィリピンのドゥテルテ大統領と首都マニラのマラカニアン宮殿で会談した。

首相は、政府開発援助(ODA)と民間を合わせ、今後5年間で1兆円規模の支援を行う考えを表明した。

両首脳は、フィリピンでの地下鉄建設や電力事業に協力するため「経済協力インフラ合同委員会」の創設で合意。中国が軍事拠点化を進める南シナ海問題も協議した。

 会談後、首相はドゥテルテ氏との共同記者発表で、1兆円の支援に関し「官民を挙げて支える」と強調した。南シナ海問題では、「裁判を踏まえている」としてドゥテルテ氏の対応を評価した。

10230


(上記事、阿修羅投稿のコメントより)

4.    スポンのポン[5195] g1iDfIOTgsyDfIOT 2017年1月12日 23:56:35 : nilge4p5ys : q5xHgL0ywDI[559]


■自民党を潰さなければ、この国が潰される。

 トランプが大統領に当選した本当の理由を
 この国のメディアは絶対に言わない。
 その理由とはメディアの不正に立ち向かうトランプを
 応援するべきだとアメリカ国民が思ったからだ。
 トランプにどんな問題があっても
 メディアの不正を正すことの方が重要だと
 多くのアメリカ国民が思ったからだ。
 トランプの当選によって
 不正な報道を行ってきた米メディアは大混乱をしている。
 まさに、ざまあ見ろだ。
 このことをこの国のメディアは絶対に伝えない。
 当たり前だ。
 この国のメデイアははるかに不正な報道をしているからだ。
 その事実に日本国民が気づいたら大変だからだ。
 日本国民にもアメリカ国民と同レベルの知性と正義感があれば
 メディアの不正を正すために
 たとえどんな問題があっても
 民進党を勝たせるべきだと気づくはずだ。
 民進党を再び政権に返り咲かせる以外に
 不正な報道を平然と繰り返すこの国の腐りきったメディアに
 鉄槌を落とす手段はない。


8.  2017年1月13日 14:53:14 : 8R157G1l0E : rlXnYrxRKcE[21]
早速海外旅行でばら撒き、安倍総理の病的行動が今年も続く、こんな人間をを4年も総理にさせている自民党と言い、愚民は何て辛抱強いのか、丸裸にならないと実感がわかないのだろう。安倍詐欺軍団のオレオレ詐欺に国民が犠牲になっている。

12.  2017年1月13日 21:07:47 : 08KINGH4IQ : W1FV2gLXK5Q[26]

日本は殺される。そして日本人も殺されている。

自衛隊員も殺される。沖縄県民も殺される。

本土の国民も既に、アベノヒンコンカと何本もの毒矢によって
殺されている。

福島の中学生も小学生も幼稚園も幼児も、殺される。

今に株や債券の暴落で、未来の年金生活者(大多数の国民)
は殺される。

レンゲ畑で寝ているのか自民党国会議員は、公明党国会議員は

自民党県会議員は・公明党県会議員は。

にやけた顔で嗤っている。カジノも通ったし後は共謀罪さえ通せば
こっちのもんだと嗤っている。

13.  2017年1月13日 21:34:31 : 56NCYgC4Ro : UEiKy03_VAU[1]
犯罪的なばらまき額と言っても過言ではなかろう!

14.  2017年1月13日 22:05:52 : cMq8fWP7lg : FE8NFJjqIH0[132]
いやね これまでは行ってこいで日本企業が受注を受けることによって
日本に雇用が生まれ地方の産業が潤った。
行ってこいで受注を日本企業が受けるとこまでは従来どおり、確かに「支援」
した金は日本企業に戻ってくる。が日本企業は多国籍企業に変わってしまって
日本どころか地元にすら再投資しない。
つまり政府による多国籍大企業への賄賂なのである。もうこれまで暗黙の中で
許された行為も、立派な背任罪なのである。

15.  2017年1月13日 23:25:47 : JYLG3NkDJM : 6Py0CyL3A6k[9]
気象兵器や人工地震で日本国民が攻撃されているとき
必ず安倍は金ばら撒き外遊で日本を留守にしている
日本国民の賢明なる皆様方にはもう理解できているでしょう
そうです安倍のボスCIAシオニスト(ブッシュCIAとNASA)
が気象兵器や人工地震テロの実行犯なのです
阪神淡路大震災の時期と今回のトランプ米国大統領就任時期
1月15日辺りから就任時の1月20までに何らかのテロを
企てていると噂が飛び交っていたところ
イスラエルがシリアの空軍基地を空爆しました
どうもイスラエルのシオニスト暦の例の神(実際は悪魔)への
生贄として世界中で大量殺戮をずっと実行してきたその
シオニスト暦がこの一連のテロに関係しているようです

16.  2017年1月14日 00:28:19 : spLsLrlDOs : ZeTNKpIg_ys[1]
もし、民主党政権でこれやったら、
3K、ゴミウリ、ウヨ発狂
  

(以上、転載終わり)

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【英女王死亡説駆け巡る】「2016年クリスマスは来ない」と言ったのは、英女王自身にとってということだったのかw

-確か昨年クリスマス直前だったか、英国エリザベス女王夫妻が風邪か何かでダウンしたというニュースを目にした。エリザベス女王といえば、おととしのクリスマスで、英国民に「最後となるクリスマスを十分お楽しみください」とメッセージし、あらぬ憶測を呼んだ。同様なことをフランシスコ法王が言っていたものだから、「ホントに2016年のクリスマスは来ないの?どうして?」と、法王&英女王の発言を知った世界市民は疑心暗鬼に囚われたのである。悪魔世界支配層はそれまでに第3次世界大戦勃発詐欺とか、巨大隕石地球衝突詐欺とか、その他何か得体の知れない詐欺により地球世界を壊滅的状況に追い込むべく画策していたのかもしれない。しかし99%世界市民にとってありがたいことに、女王のお膝元国が国民投票でEU離脱を決めたり、世界大戦詐欺の旗印にしようとしていたヒラリー・クリントンが米大統領選でまさかの敗退をしたりと、彼らの地球乗っ取り最終アジェンダは計画通りには行っていない。そこで「クリスマス来ない詐欺」を先に言ってしまったババザベス、さては恥ずかしくなって仮病を使ったな、と私はその時裏読みしたのである(笑)。だが本転載記事のように、エリザベスⅡ(90)の死亡が取りざたされたり、チャールズ&ウィリアム親子がその跡目争いをしているらしいなど、英国王室を取り巻く状況はかなり深刻なようだ。シェイクスピア劇を見てもロンドン塔の謂れを調べても分かるとおり、イギリスの王族史は骨肉相争う血みどろの歴史だった。現英国王室のウィンザー家以前の王族も根っこは同じレプティリアン血流なのだろう。彼らは知能も高い上力も強いが、時として権力を得るために同族や骨肉間で血なまぐさい争いもするのである。英国王室のみならず、ロスチャイルド家やロックフェラー家も現に分裂抗争が起こっているという情報もある。調和が出来ず不和を旨とする、そこが凶悪種族の彼らの大ウィークポイントといえる。そんなヤツラに世界統一NWOなどできっこないだろう、というのが素人ウオッチャーの見立てであるw (大場光太郎・記)-

5151



イギリス女王は生きている?王室内の権力抗争?女王の死亡説が連発

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2020900.html#more
大摩邇 19:17
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12237480532.html
<転載開始>

イギリスのエリザベス女王に関係し、ここしばらく気になる情報が続いています。
 
女王は死んで「いない」:偽物のBBCのツイッター・アカウントから女王崩御説が嘘の噂が発信される
12月29日【Mirror】The Queen is NOT dead: False rumours of monarch's demise spread across Twitter sparked by fake BBC account
 
問題の偽物BBCアカウントは直後に使用停止されたということですが、それに反応した人たちのツイッターはまだ残っているようです。
 
 
ツイートの画像(偽BBCアカウントのスクリーンショットを添付したもの) 「速報:エリザベス女王が90歳で崩御したとバッキンガム宮殿が発表。詳しい状況は不明のまま。詳しい情報が分かり次第、報告予定」
 
 
*-*-*-*-*-*-*-*-*
 

バッキンガム宮殿がエリザベス女王の死亡報告声明を撤回

1月9日【YourNewsWire】Buckingham Palace Retract Queen Elizabeth Death Announcement

10224


10225
https://www.royal.uk/

 

 

これが一時的にバッキンガム宮殿のウェブサイトに掲載されいたということです。

そのスクリーンショットをロシア系のメディアが入手し、報道したためにイギリスのメディアから偽ニュースだと非難されている様子。

 

それに対してロシアのメディアは「バッキンガム宮殿のウェブサイト(上記画像下のリンク)に一時的に掲載されていた」と反論しています。

 

さらに複数のメディアでは、イギリス王室内でチャールズ皇太子とウィリアム王子の対立があり、そのために女王の死亡の報告が遅れたという噂も報道されていたようです。

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

女王の死亡説は突然のように思われるかもしれませんが、昨年のクリスマスでは女王がスピーチ以降のイベントに出席せず、この際にも様々な憶測を呼んでいました。

 

このサイトは飛ばし記事が多いので、参考程度で。

 

クリスマスのスピーチでエリザベス女王が暴露し、直後に「自宅監禁」されていた

12月25日【YourNewsWire】Queen Elizabeth Placed Under ‘House Arrest’ After Christmas Message

 

今年のクリスマスは、エリザベス女王はクリスマス恒例のスピーチの後、公の場に姿を現しませんでした。

 

 

こちらの記事によると、女王はこのスピーチの録画中に「最も邪悪な勢力」の世界的ネットワークの存在について暴露し、その後王室の家族から自宅謹慎させられていたためにその後の行事に参加しなかったのだ、とBBCの内部者が報告しているとのこと。

 

BBCの報道によると、女王がクリスマスのイベントに参加しなかったのは、「風邪をひいたため」とされています。

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

昨年の6月、女王の誕生日のスピーチでは生放送で女王がレプタリアン(トカゲ人間)にシェイプリフト(変身)しかけていた様子が、一般の国民の多くから目撃されてもいました。



10226

女王の90歳の誕生日ということもあり、イギリスの保守派層を中心にした人たちが多くテレビを見ていた際に起きたようです(日本語記事)。

 

しかし目撃を報告したツイートはすぐさま、徹底的に削除されたのだとか。

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

(おまけ)プーチン大統領も、エリザベス女王と直接対面した後に気になる発言をしていたようですが。

 

2016年5月【エキサイトニュース】露プーチン大統領が英エリザベス女王のことを宇宙人だと暴露

 

「ロシアのプーチン大統領が、側近や上級職員に「エリザベス女王は人間ではない。変幻自在レプティリアンだ」、「目の前で、エリザベス女王の顔が変化するシーンを見た。彼女には気をつけろ」と話しているという。 」

 

これも英語の記事をまとめようと思っていましたが、時間があればそのうち。

 

 

ひょっとしたら女王様もお年を召して、あまり人間の体の形を維持できなくなっているのかもしれませんし、あるいはすでに死亡しているのを権力抗争に関連した何らかの理由で隠されているのかもしれません。それとも女王の死を願っている人が多くて、それぞれでいたずらをしているだけ?

 

情報をそれぞれ見ていると、偽情報かなとも思えますが、これだけ「偽情報」が続いているのを見ると、水面下では何かが起きているように思えて仕方がありません。

 


<転載終了>

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【安倍害交破綻次々】少女慰安婦像設置に過剰反応 安倍は「韓国外交」でも大失敗

-赫々たる安倍害交成果の一つとして是非このことも加えておかなければならない。波乱含みの年明け早々外交問題が早速浮上した。釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置されたのを受け、日本政府は6日、長嶺安政駐韓大使の一時帰国や日韓通貨スワップ(交換)協議の中断など4つの対抗措置を発表したのだ。これで安倍政権が「歴史的で画期的」「不可逆的合意」と自画自賛した一昨年12月の「日韓合意」が吹き飛んでしまった。このプサンの慰安婦像は、昨年市民団体が同所に設置したのを、市当局が一旦撤去したのだそうである。なのに今回なぜ再設置されたかというと、朴クネ政権が死に体ということのほかに、昨年末の(真珠湾訪問同行直後の)稲田朋美防衛相の靖国参拝が原因だという。安倍了承の下稲田は参拝したわけだが、それに対する韓国民の怒りがこういう形で爆発し、韓国政府も止めようがなくなったのだ。しかしこの問題に対する安倍政権の強硬姿勢はどうだ。強いアメリカ様の前ではペコペコ、虎の威を借る狐のように近隣国には居丈高。プサン像で慰安婦像は韓国内に20、米国などに10も設置されている。すべて安倍の対韓外交のなせる業である。話は変わるが。地政学的に、米中韓露朝の5カ国に挟み撃ちのような形成にあるわが国は、その5カ国関係は「高次連立方程式を解くような難しさがある」と、何度か述べてきた。(決闘によりわずか二十歳で死に、後の伝記作家が「神々が愛でし人」と讃えた)18世紀前半の仏の天才数学者エヴァリスト・ガロアのように、5次連立方程式の解に挑むような超高頭脳などあるまいし。というより、IQ91と揶揄されている子ブッシュよりさらに低脳とも囁かれている安倍晋三のこと。短絡的な思いつきであっちこっちの外交案件に手を出してはどれも中途半端、あっちを立てればこっちが立たずの体たらく。かえって事態を悪くさせているから始末におえないのだ。疫病神の安倍増長が外に出て行けぬよう、座敷牢にしっかり閉じ込めて置け、と力説するゆえんがここにあるのであるw (大場光太郎・記)-

10218

少女像設置に過剰反応 安倍政権は「韓国外交」でも大失敗(日刊ゲンダイ) http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/728.html 
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 08 日 13:50:15
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197168
2017年1月8日 日刊ゲンダイ

10219
「日韓合意」が吹き飛ぶのは確実(C)AP

 米国には揉み手でヘーコラするのに、中韓にはやたらと居丈高に出る安倍政権らしい対応だ。韓国・釜山の日本総領事館前に少女像が設置されたのを受け、日本政府は6日、長嶺安政駐韓大使の一時帰国や日韓通貨スワップ(交換)協議の中断など4つの対抗措置を発表した。

 尹炳世外相は早速、長嶺大使を呼び、遺憾の意を表明したが、これで安倍政権が「歴史的で画期的」と自画自賛していた一昨年12月の「日韓合意」が吹き飛ぶのは確実だ。まっ、安倍首相は「日韓合意」直後の国会答弁で、「(日韓合意は)戦争犯罪の類いのものを認めたわけではない」「政府が発見した資料には軍や官憲による(慰安婦の)強制連行を直接示すような記述は見られなかった」と強弁し、ハナからヤル気ナシだったから、ほっとしたのが本音だろう。

■「日韓合意」の本質を伝えなかったツケが

 日ロ首脳会談ではプーチンに手玉に取られ、オバマのご機嫌うかがいでハワイ・真珠湾を訪問せざるを得なくなるなど、最近は政権基盤である保守層の支持離れも懸念されていただけに「起死回生」のチャンスと考えたのかもしれない。ナショナリズムをあおって支持率を上げるのが安倍政権の常套手段とはいえ、大使の一時帰国まで踏み込むのは異例の強硬手段だ。ネトウヨは大喜びしているが、コトはそう単純ではない。元外務省国際情報局長の孫崎享氏はこう言う。

「日韓合意というのは、安倍政権と朴政権との間で結ばれた話であって、未来永劫、守ることを約束したものではありません。だから、朴大統領が国会の弾劾訴追案可決で職務停止に追い込まれ、死に体状態になった途端、こういう状況になったのです。日本政府は日韓合意の“本質”を国民にきちんと伝えず、『歴史的』などと強調した。この欺瞞があったために今回、厳しい対応を取らざるを得なくなったのです。しかし、日本が強硬姿勢を取るほど韓国側の反発も大きくなり、次の大統領選で政治課題化することになるでしょう」

 韓国の次期大統領選をめぐっては、国連前事務総長の潘基文ら複数の候補の名前が取り沙汰されているが、対日姿勢が政治課題化すれば一気に躍り出てくるとみられるのが城南市の李在明市長だ。

「朴政権批判の急先鋒で知られる李市長は、日本について『事実上の敵国』と発言するなど反日感情が強い。“韓国のトランプ”と呼ばれる人物です。大統領に就いたら、過激な対日強硬論を唱えるのは間違いない」(在韓ジャーナリスト)

 粛々と対応をしていればよかったのに、ムキになって過剰反応して一体、何の得があるのか。安倍首相の掲げる「地球儀俯瞰外交」はホント、国民を不幸にするだけだ。


10222

慰安婦不可逆合意の白紙撤回は当然だ。再交渉するしかないー(天木直人氏)

http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/709.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 08 日 00:03:05
http://www.twitlonger.com/show/n_1spgqdp
7th Jan 2017 市村 悦延 · @hellotomhanks

韓国政府が慰安婦像の新設を黙認したことがきっかけで、

2015年12月28日に合意された慰安婦問題に関する不可逆合意があっさり反故にされようとしている。

 韓国政府の弱腰対応に安倍・菅政権は怒り狂って、外交的圧力をかけようとしている。

 まったくピント外れな外交だ。

 そもそも1年前の不可逆合意は、米国の圧力に屈した朴槿恵大統領と、

米国の圧力を利用してごまかそうとした安倍首相が、韓国の世論を無視して合意したものだ。

 朴槿恵大統領の失脚と共に韓国世論が白紙に戻そうとするのは当然だ。

 ただでさえ政策決定の過程が不透明、不明朗だったことで批判されている朴槿恵大統領だ。

 今後の追及で米国の圧力に屈したことが明らかになれば、世論の怒りはさらに火がつく。

 あの時のオバマはもうすぐいなくなる。

 トランプがどのような態度をとるかはまったくあてにならないことは、すでにあきらかだ。

 米国に頼ることはもはやできない。

 自分の頭で考えるしかないのだ。

 安倍・菅政権が、いくら政権不在の韓国に圧力をかけても意味はない。

 むしろ逆効果だ。

 今度の慰安婦像の新設に、韓国の地方行政府は当初は反対して撤去した。

 しかし住民の反発にあって、戻さざるを得なかった。

 いまの死に体の韓国政府がそのような世論を敵に回すことなどできるはずがない。

 そんな死に体の韓国政府に圧力をかけるようでは、韓国世論の怒りは安倍・菅政権に一挙に向かうだろう。

 怒っているのは韓国の若い世代だ。

 若い世代を怒らせては日韓関係に未来はない。

 安倍・菅政権がなすべき事は、韓国の新政権と慰安婦問題について、

歴史に耐えうる永続的で公正な合意を行う事だ。

 そしてそれは簡単なことだ。

 日本政府の予算を使って10億円の賠償金はすでに支払い済みだ。

 あとは、それを日本政府の補償だと言えばいいだけの話だ。

 そしてひとこと、日本軍の誤りを認めて謝罪すればいいのだ。

 それでも韓国世論が慰安婦像の撤去に応じなければ、その時こそ世界の非難は韓国に向かう。

 歴史的和解を拒む韓国は時代の流れに逆行するのかと。

 すべては安倍首相の歴史認識にかかっている。

 慰安婦像をつくらせた最大の責任は、安倍首相の間違った歴史認識にあるのだ。

 このまま行けば、慰安婦像は、撤去できないどころか永久に世界遺産として遺る。

 日本の恥を世界遺産にさせた噴飯物の総理として安倍首相は歴史に名を遺す事になる。

 間違いを改めるにはばかるなかれだ。

 あのいい加減な小泉純一郎元首相も、そう繰り返しているではないか。

 不勉強な安倍首相も最後ぐらいは師匠のいう事を聞いたほうがいい。

(以上、転載終わり)

【追記】
 天木直人氏文の末尾に、「最後ぐらいは師匠のいう事を聞いたほうがいい。」とある。天木氏も、安倍増長の天下が長くないと予想しているのか?


関連記事
気がつけば敵をつくるだけに終わっている安倍外交の正体(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/821.html
釜山の慰安婦象の設置につき、外国の報道機関は、真珠湾の慰霊祭出席を台無しにした稲田防衛大臣の更迭を求めている 
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/844.html

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【お伊勢様もお怒り?】G7伊勢志摩サミットに参加した首脳7人のうち4人が姿を消しており、安倍増長も「退陣」せざるを得ない

-ここのところ板垣英憲氏情報をよく転載している。情報の真実性について多少疑問符も付くが、一連の安倍退陣情報を読んでいて何とも云えぬカタルシスがあるからである。さて最近、安倍退陣に関する話があちこちから出てくるようになった。昨年初得々と「憲法改正」をぶち上げた頃の安倍増長には考えられなかったことである。昨夏参院選で大勝利し与党系で衆参3分の2超の絶対安定多数を誇り、「3期9年」任期が確定したはずなのにどういうわけなのだろう。私自己流の解釈では、転落のきっかけはやはり米大統領選だ。安倍らにとっても鉄板だったはずの(親分筋の)ヒラリー・クリントンがまさかの落選、予想もいていなかったトランプが当選したのだ。(それ以降の無様で意味不明な安倍害交については当ブログでも何度も問題にしてきたから繰り返さないが)あれ以来安倍増長の歯車は狂いっ放しで「裏目裏目で恨めしや~」、流れ逆流である。思いみれば、既に政界を去ったか近々去る事になるオランド大統領、オバマ大統領、キャメロン首相、レンツィ首相4人+メルケル首相は、(得意絶頂期安倍の)昨年5月末の伊勢志摩サミット冒頭、伊勢神宮を参拝(訪問)した仲間だ。ひょっとしてお伊勢様は、日本の国を乱りに乱している安倍増長にエラくお怒りで、あの時の参拝者らがこうも次々に表舞台から去っていくのはお伊勢様の祟りかもしれない。もちろん最終ターゲットは安倍増長だ。その安倍は天に唾する自分の悪行の数々に何の反省もなく、今年も4日に伊勢神宮を参拝したという。そして記者会見で「「酉年はしばしば政治の大きな転換点となってきた」「変化の1年が予想される」と語ったのだとか。まさか自分の身に降りかかることへの胸騒ぎからではあるまいね?「天網恢恢疎にして漏らさず」とは老子道徳経の有名な言葉である。安倍増長よ、天(お伊勢様)はそなたの諸々の悪行を一部の漏れなく見てござるぞ。ところでアガサ・クリスティに『そして誰もいなくなった』という意外性満点のミステリー名編がある。それにかこつけて申せば、丁酉(ひのととり)=「革命の年」の“大取(おおとり)”として「そして安倍増長もいなくなった」となるはずだから、今から期待して待つことである。 (大場光太郎・記)-

10221

G7伊勢志摩サミットに参加した首脳7人のうち4人が姿を消しており、安倍晋三首相も「退陣」せざるを得ない(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/841.html
投稿者 笑坊 日時 2017 年 1 月 11 日 09:11:26:
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/7e8054c9962f869feb2b8bdfec314a04
2017年01月11日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「酉年はしばしば政治の大きな転換点となってきた」「変化の1年が予想される」―安倍晋三首相は、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝(1月4日)した後、同市内で年頭の記者会見に臨み、こう力説した。今年のえとは、丁酉(ひのととり)=「革命の年」だという。G7伊勢志摩サミット(2016年5月26日・27日)に参加した日本=安倍晋三首相、フランス=オランド大統領、米国=オバマ大統領、英国=キャメロン首相、ドイツ=メルケル首相、イタリア=レンツィ首相、カナダ=トルドー首相7人のうち、オランド大統領は次期大統領選挙に不出馬、オバマ大統領は1月20日任期満了で退陣、キャメロン首相はすでに退陣、メルケル首相は今秋の総選挙に立候補して首相4期目を狙う。レンツィ首相は、憲法改正の是非を問うため2016年12月4日に実施された国民投票で「完敗」して7日、マッタレッラ大統領に辞表を提出して首相を辞任、トルドー首相は2015年11月4日就任、任期は特に定められていないが、与党が下院で多数を失った場合、内閣は通常辞職する。次回の第43回サミットは、イタリアのタオルミーナで開催されるが、G7伊勢志摩サミット参加7人のうち、オランド大統領、オバマ大統領、キャメロン首相、レンツィ首相4人の姿はなく、メルケル首相も負ければ、退陣する。安倍晋三首相も残っているかは、不明だ。「政治の大きな転換点」「変化の1年」と断言している以上、安倍晋三首相は、この潮流に逆らえず、「退陣」せざるを得ないはずである。

(転載終わり)


関連記事
【板垣流安心理論?】「世界のはぐれ烏」安倍晋三は、キッシンジャー博士ら5人組に「仲間外れ」にされて「退陣」を迫られる
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-009c.html

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【二股膏薬、三股膏薬害交】安倍は、プーチン、オバマ、トランプから脅されている&オバマに呼びつけられていた安倍の真珠湾訪問

-1番目に転載したのは板垣英憲氏の短い情報である。短文ながら安倍増長&安倍害交の完膚なきまでの批判となっている。安倍自身は勝手に外交得意と思い込み、やれ訪問国数で父の安倍晋太郎元外務相を超えたとか、百カ国以上を回ったとか吹聴しているらしい。しかし行った先々の国に金をばら撒いてくるだけなら、安倍ならずとも誰でも出来る。そんなの外交とは呼べないだろう(そんな恥ずかしい事、安倍以外の世界指導者は誰もやらない)。そして日本に取って最重要懸案の日米関係や北方領土交渉などで悉くミソをつけて回っている。何度でも言うが国益を毀損するだけの安倍増長を外に出しちゃダメなのだ。板垣氏は、そんな安倍の外交もどきの内実を暴露しているのである。本当かどうかは不明ながら、安倍はプーチン、オバマ、トランプにボロクソにくさされ、脅され、小突き回されているというのだ。で、鈍感力抜群の安倍も「退陣したくてたまらない」のだとw 望むところだ。「辞めていいとも!」 よほど奇特なアベ真理教信者以外の国民は一刻も早い退陣に大賛成だ!とにかく安倍増長&安倍一派が退場しない限りこの国の再生は始まらない。2番目の天木直人氏記事は、寿司友メディアによって安倍サイドからの働きかけで実現したと喧伝された真珠湾慰霊訪問は、実はオバマから来るように命じられたものだった、と。なるほどそうだったんだね。板垣情報を補完する内容である。 (大場光太郎・記)-

【補記】
「二股膏薬」とは
 「ふたまたこうやく」。そのとき次第でどちらの側にも従うこと。また、その人。定見なく、あっちへついたり、こっちへついたりする節操のない人。▽「二股」は内股の意。「膏薬」は練り薬。内股に貼った薬は、歩くうちに左右の足にあちこちつくことからいう。「膏」は「ごう」とも読む。(「Goo辞書」より) なお「三股膏薬」は、二股膏薬以上に節操のないさまを表す、板垣英憲氏独特な表現。
用例:
「安倍地球儀俯瞰外交は、世界中が唖然、呆然の無節操、無定見な二股膏薬外交、三股膏薬外交といえよう」w

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「二股膏薬、三股膏薬」安倍晋三首相は、プーチン大統領、オバマ大統領、トランプ次期大統領から脅されている(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/733.html
投稿者 笑坊 日時 2017 年 1 月 08 日 18:19:14
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0f642e190f607c00dfdede1274f16d85
2017年01月08日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「二股膏薬、三股膏薬、節操のない」安倍晋三首相は、外交の裏舞台で、ロシアのプーチン大統領、米国オバマ大統領、トランプ次期大統領からボロクソに言われ、脅され、小突き回わされて続けていて、一国の首相として「メンツ丸潰れ」という。安倍晋三首相に「外交能力はないに等しく」およそ「外交の体」を成していない。このため、内心では、「退陣したくてたまらない」のに、表面的には「すべてうまく行っている」という顔をして、明るく振る舞っている。健康問題を抱えていながら、家庭内では、「火宅の人」状態とか。世界が、革命的変化を遂げようとしている最中、この首相に「国家の命運」を委ねている国民の絶望感は、底知れない。

12266
どうりでこんなしょぼくれた情けない顔してたわけだ。

オバマ大統領に呼びつけられていた安倍首相の真珠湾慰霊訪問 天木直人
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/721.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 08 日 10:40:05
http://xn--gmq27weklgmp.com/2017/01/08/post-5873/
8Jan2017 天木直人のブログ

 情報月刊誌「エルネオス」新年号を読んで驚いた。

 そこには、昨年12月末に安倍首相が真珠湾慰霊訪問を行ったのは、安倍首相が仕掛けたのではなく、オバマ大統領に呼びつけられたからだという記事が掲載されていたからだ。

 きっかけは、オバマ政権をコケにして安倍首相が就任前のトランプ氏と会談を急いだからだという。

 そもそもオバマ大統領は、自らの実績をすべて否定するトランプ氏を許せなかった。

 だからオバマ大統領はトランプ氏をホワイトハウスに呼びつけて、大統領はまだ俺だと世界に誇示したのだ。

 トランプ氏も恭順の意を表して応じるしかなかった。

 そんなトランプ氏との会談を、安倍首相は急いだのだ。

 激怒したオバマ大統領は、それなら自分のレガシ―(遺産)作りに協力しろと安倍首相に迫ったというのだ。

 本当だろうか。

 てっきり安倍首相が解散・総選挙目当てに真珠湾のサプライズ訪問をしたのかと思っていた。

 しかし、そうではないと「エルネオス」のその記事は書いている。

 安倍首相は最初は真珠湾訪問に消極的だった。

 なぜなら真珠湾攻撃と広島原爆を同列において和解するのでは、安倍首相を支持する保守派が黙っていないからだ。

 だから真珠湾訪問は昭恵夫人が行った事で終わらせようとした。

 ところがオバマ大統領を怒らせた安倍首相は、申し訳ないと思ったら、真珠湾に来て自分の遺産づくりに協力せよと、APECの際の立ち話で安倍首相に迫られ、断れなかったのだ。

 そうだったのか。 唐突な真珠湾訪問発表は、そのような舞台裏があったのだ。

 確かにそう考えれば、あの唐突な真珠湾訪問発表の舞台裏がつじつまが合う。

 12月27日はクリスマス休暇の真っ最中だ。

 そんな時に、いくら安倍首相から真珠湾訪問を持ち掛けられても、オバマ大統領がへいこらと応じるはずがない。

 あれはオバマ大統領が、「クリスマス休暇でハワイに滞在しているから、その時に自分の最後のレガシー作りに来てくれ」と安倍首相に迫ったのだ。

 それにしても、「エルネオス」の記事はどこまで本当なのだろうか。

 そう思っていたら、発売されたばかりの週刊アエラ(1月16日号)に、ホノルル滞在のフリージャーナリストである津山恵子という記者が、見事にその事を証明する特集記事を書いている。

 真珠湾訪問はオバマ大統領のトランプ包囲網だったと。

 安倍首相はそれにつき合わされたのだと。

 間違いなくこれが真相だろう。

 津山記者はその記事を次のように締めくくっている。

 「・・・オバマ氏が、真珠湾と安倍首相、さらには日米関係を巻き込んで、『平和』と、『和解』を訴えたことは、トランプ氏に侵されない『レガシー(遺産)』作りととらえて間違いない。真珠湾の合同訪問は、『オバマの世界』のクライマックスでもあり、終幕でもある」と。

 オバマ大統領のひとり舞台に付き合わされた安倍首相は、単につき合わされたばかりではなく、オバマ大統領とプーチン大統領のせめぎあいの股裂きにあって翻弄されたということだ。

 そして、安倍首相とオバマ大統領広島・真珠湾相互訪問の偉業を手放しで称えた日本のメディアや国民は、馬鹿をみたということである(了)


(以上、転載終わり)

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謙虚な人(byアンの館)

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謙虚な人

http://blog.livedoor.jp/ann076/archives/52030738.html
アンの館(スピリチュアル・マスター) 2014年10月25日 10:23


自分の頭のよさに自信がなければ 謙虚であることをお薦めします

謙虚であれば頭の良さを上回ることができます

どんなに頭のいい人でも 謙虚な人にはかなわないのです

謙虚を心掛けることが良いとわかっている人が多くてもその使い方を間違っている人が多くいます

特に日本人は相手を立てる習慣があるため 謙虚となるときも自分を低く見せる傾向があります

たとえば歌を歌うことが上手な人が 「声がきれいですね」と褒められます

ここで謙虚を意識して次のようなことを口にします

「いえいえ、そんなことはありません」 「わたしなんて単なる馬鹿ですよ」 「自分は大したことありません」

こうした自分を否定した答え方をついしてしまいます

これを本人は‘謙虚‘だと思っているのですが 実は謙虚ではなく横柄なのです

自分を否定しさらに自分を産んでくれた親や さらにそのまた親も同時に否定してしまうことに

なってしまうからです

自動車に例えればもっとわかりやすいでしょう

一台の自動車を作るためにはたくさんの人の努力が必要です

「こんな車 大したことないですから・・・」と間違った謙虚をしてしまえば 一生懸命に作った人の

努力を否定したことになります。自動車を否定するだけでなく作った人まで侮辱しています

むしろ言ってはいけない一言なのです

謙虚を誤解していませんか。。。。

本当の謙虚とは 褒められた時には素直に「ありがとうございます」と認めてしまうことです

自分で自分の素晴らしさを認めることは悪いことではありません

自分は素晴らしいことを認めた瞬間、同時に生んでくれた父と母を素晴らしいと認めることを意味します

またさらに元になる地球や宇宙も一緒に素晴らしいですねと認めるからです。

素晴らしい宇宙が存在するから素晴らしい地球が存在し 素晴らしいあなたが存在しているのです

自分を否定すれば両親を否定することになり 地球を否定することになり 宇宙を否定することに

なってしまいます。自分を認めることでそれ以前にある全ての生みの親を前向きに肯定する

ことになります。これが謙虚ということなのです

親に、地球に、宇宙に「ありがとうございます」と言えることが 本当の謙虚です

褒められた時にとにかく「ありがとうございます」と素直に認めることです

「そんなことないですよ」「大したことありません」と自分を否定することは謙虚でも控えめでもなく

単なる横柄なのです

本当の謙虚とは・・・自分の素晴らしさを認めること



(転載終わり)


【私のコメント】

 たまたま大摩邇サイトを覗いていて、今回ご紹介した一文が目に止まりました。

 本来なら大摩邇サイトから転載すべきです。が、元サイトを訪問したところ、ごらんのとおり、サイトの図柄もとても素敵だったので、それも含めて元のサイトをそのまま転載することとしました。

 いやあ、心にしみとおる素晴らしい文章です。

 平易な言葉ですが、一つ一つが真理を衝いておられます。作者の「アンちゃん」さんはまだお若い女性なのではないでしょうか。しかしこれだけのことを平易な言葉で簡潔に述べておられる。「スピリチュアル・マスター」と銘打っていますが、あながちダテではないぞ、と納得させられます。

 テーマの「謙虚」「謙譲」の美徳とはよく言われることです。しかしいざ日常生活の中でこの心構えを実践していくのは意外と難しいことです。

 言われている自己を卑下する態度、私もこれを時々やってしまいますが、これはやはり謙虚ではなく「卑下慢」と言われる増長慢の一種なのですね。

 自他一体観などの境地にはなかなか至れない凡夫の身には、つい人は人、俺は俺の自他分離感が全面に出てしまいがちです。何かの折りにはとっさにわが身を守る方向に走ってしまい、他を立てるとか他人に譲るという気持ちがついついおろそかになりがちです。

 この自他分離感は実は幻想であり、分離感が強ければ強いほど、一切のトラブルや禍事(まがごと)が起きやすくなるわけです。が、人間の性(さが)というもの、頭では分かっていても、つい分離感を思考・行動の基本原理にしてしまい要らざる揉め事に巻き込まれてしまいがちです。

 よく「色の白いは七難隠す」といいます。これがどういう意味なのかいまひとつ分からないところがありますが、「謙虚」はあらゆるトラブル、事件、事故を未然に防いでくれる効能もありそうです。「謙虚であることは七難隠す」と言って間違いではなさそうです。

 「謙虚」はまた「感謝」と大変近い距離にあるように思われます。

 「引き寄せの法則」を説いたロンダ・バーンの『ザ・シークレット』が最近話題になりましたが、この本では感謝の重要性が強調されています。常日頃感謝に満たされている人ほど良い物事を引き寄せやすいというのです。

 このように「感謝の波動は高い」のですから、また「謙虚の波動も高い」わけです。

 作者の方が「アンちゃん」さんなので思い出しました。「アン誕生百年」だった8年ほど前、『赤毛のアン』を初めて読みました(正続の記事にもしました)。私が読んだのは角川文庫版(モンゴメリ原作、中村佐喜子訳)でしたが、途中で「神様ありがとうございます」とアンが言うくだりがあり、びっくりしました。

 実はこの「神様ありがとうございます」は、そのまま祈りの言葉(感謝の祈り)でもあるようです。この言葉こそ、究極の感謝のほとばしりであり、究極的謙虚の完成形ではないかと思います。

 「変革の年」と言われる2017年の新年。変化のネガティブ面に足元をすくわれぬよう、日々謙虚に。そして嬉しい事はもちろん、嫌な事に出会っても「ありがとう」「ありがとうございます」と思えるよう心がけていきたいものです。

 (大場光太郎・記)

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【地球儀俯瞰外交】安倍首相は延べ100を超える国を訪れたという。「日本を世界の真ん中で輝かせ」たいという。でも「最も影響力ある人」で37番ww

-あれっ、昨年9月、リオ五輪閉会式での「安倍マリオ」は世界中に感動を呼んだはずなのに、フォーブス誌恒例の「世界の最も影響力のある人々」(2016年版)では、安倍マリオは何と37番目?これでは「影響力圏外」でまるで「安倍ピエロ」じゃないのさ。と、わが国ネトサポ・ネトウヨは早速、米フォーブス誌にガンガン文句言うべきである。ネトサポ・ネトウヨ諸君、安倍マリオ以外にも世界にアピールすべき外交成果はまだまだあったぞ。当選が決まったトランプ私邸に非常識にも世界指導者の中でただ一人詣でた。続いて行われたペルーAPEC首脳会議では加盟国にTPPの重要性を得々と説得、その直後トランプが米国のTPP離脱声明を出し面目丸潰れだった。12月半ばには安倍土人(注・「土人は差別に当たらない」と閣議決定)の地元山口にプーチンを呼んだが、2時間40分も遅刻され挙句は北方領土ゼロ回答、それでも3000億円を手土産に持たせた。そしてとどめは年末27日の真珠湾へのオバマ同行だ。そこで「日米同盟の深化」や「和解の力」を米国と世界に力説したが、直後大丈夫だろうと随行した稲田防衛相を密かに靖国神社に行かせ、中国・韓国はおろか米国からも遺憾の意を表明された。これらは昨夏の伊勢志摩サミットでの迷議長ぶりも霞む、嚇々たる外交成果である。そうだ、うっかり忘れるところだったが、昨年も引き続き「国民から吸い上げた税金」を国民のためには使わず、海外に何十兆円もばら撒く偉大な外交を展開した。それやこれやから言って「安倍首相こそは世界一」。ネトサポ・ネトウヨ諸君は、「37位」についてフォーブスに猛抗議しなければ、「アベ真理教」信者の名がすたるというものであるw (大場光太郎・記)-

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フォーブス誌「世界の最も影響力のある人々2016年版」ベスト3

安倍首相は延べ100を超える国を訪れたという。「日本を世界の真ん中で輝かせ」たいという。でも「最も影響力ある人」で37番
http://www.asyura2.com/16/senkyo218/msg/651.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 06 日 15:55:05
安倍首相は延べ100を超える国を訪れたという。
「日本を世界の真ん中で輝かせ」たいという。
でも「最も影響力ある人」では世界の37番目。何故だろう。
米国追随だけしている国がどうして「世界の真ん中で輝ける」か。-(孫崎享氏)
http://www.twitlonger.com/show/n_1spgn6i
6th Jan 2017 市村 悦延 · @hellotomhanks

A:事実関係 平成29年1月4日安倍内閣総理大臣年頭記者会見中国際関係部分

・ 遠く離れたアフリカの地では、国連PKO、海賊対処、

正月返上で国際平和のために汗を流している自衛隊の諸君がいます。

その強い使命感と責任感に、新年の始まりに当たって、改めて敬意を表したいと思います。

・これまで延べ100を超える国や地域に足を運んできましたが、

空から大地を見下ろす鳥の目のように世界地図全体を俯瞰しながら、積極的な外交を展開してまいります。

・昭和20年我が国の戦後が始まった年です。戦争で全てを失い、見渡す限りの焼け野原が広がっていました。

しかし、先人たちは決して諦めませんでした。廃墟と窮乏の中から敢然と立ち上がり、

戦後、新しい憲法の下、平和で豊かな国を、今を生きる私たちのため、創り上げてくれました。

・次なる70年を見据えながら、未来に向かって、今こそ新しい国づくりを進めるときです。

・積極的平和主義の旗を高く掲げ、日本を世界の真ん中で輝かせる。

そして、子供たちこそ我が国の未来そのもの、

子供たちの誰もが家庭の事情にかかわらず未来に希望を持ち、

それぞれの夢に向かって頑張ることができる、そういう日本を創り上げていく決意であります。

B:評価

・安倍首相は、「これまで延べ100を超える国や地域に足を運んできました」と述べ、

「世界の真ん中で輝ける国にしたい」にしたいと述べた。

・まず、この首相が世界でどのように見られているかを見てみたい。

Forbesは12月14日、「世界の最も影響力のある人々2016年版
(The World's Most Powerful People 2016)」を発表した。

1位:プーチン ロシア大統領   2位:トランプ 米国次期大統領

3位:メルケルドイツ首相     4位:習近平 中国国家主席

5位:フランシスコ 教皇    6位:イエレン米連邦準備制度理事会議長

7位:ゲイツ マイクロソフト  8位:ペイジ・Google共同創業者

9位:モディ・インド首相    10位:ザッカーバーグ・フェイスブック

11位:ドラギ欧州中央銀行総裁 12位:李克強・中国国務院総理

13位:メイ英国首相      14位:ベゾス・アマゾン

15位:バフェット       16位:サルマーン・サウジ国王

17位:ヘル・テルメックス   18位ハメネイ・イラン最高指導者

19位:ダイモン・JPモルガン 20位:ネタニヤフ・イスラエル首相

21位:マスク・スペースX22位:22位イメルト・GE

23位:オランド・仏大統領   24位:ティラーソン・エクソン

25位:ラガルドIMF総裁   26位:ブランクフェイン・ゴールドマン

27位:マクミロン・ウォルマート28位:マー・アリババ中国

29位:豊田章男・トヨタ   30位:ブリンGoogle創業者

31位:コーク        32位:クックApple CEO

32位:ティム・クック    33位:李嘉誠・長江実業会長

34位:フィンク       35位:マードック

36位:グテーレス国連新事務総長 37位安倍晋三(前年41位)

・日本は米国、中国に次いで世界の第3の経済力を持つ国である。

3位のメルケルドイツ首相の近辺にいてもいいはずである。

・何故安倍首相は、自国の経済力に見合う評価を受けていないのであろうか。

 簡単である。

「米国に追随する」以外に国際社会に対して発信することばがないのである。

・1位:プーチン ロシア大統領 、3位:メルケルドイツ首相、4位:習近平 中国国家主席、

9位:モディ・インド首相、16位:サルマーン・サウジ国王、23位:オランド・仏大統領等は

決して米国に言われた政策だけを実施しているわけではない。 

如何に世界の国々を回ろうと金をばらまこうと信頼を得ていない。

・「積極的平和主義」は「平和を創設する」という」名目で、

武力でもって世界に介入する政策に追随することを日本国民受けに翻訳しただけである。

・米国の行っているテロとの戦いは決して成功しない。

テロとの戦いが続けられる中で、世界のテロリズムの犠牲者は飛躍的に増大している。

・米国に追随するだけの国とみられて、「世界の真ん中で輝ける国」になることはありえない。

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(阿修羅掲示板投稿のコメントより)

1.    2017年1月06日 16:00:56 : ykgNU0qB4w : hmhTYdqcSWc[-195]

おれ 「アベソーリーの外遊を映画化したら
    どんな題名になるでしょう?」

水戸光圀 「アベ肛門漫遊記じゃろ」

兼高かおる 「カネだけ放る世界の旅……ですわね」

2.    2017年1月06日 16:19:08 : NNHQF4oi2I : p@MqjzZMakU[635]
国民資産を 食いつぶし 外交ごっこを演じるダイコン役者 アホ

 これでも 詐欺師に 政権を渡しますか

3.    2017年1月06日 16:33:55 : YyqGb9LeBs : Zeez97hINno[2]
フォーブスが絶対正しい訳では無いのでしょうが、日本人としてすら豊田トヨタ自動車社長の後塵を排するとは。でも、ひょっとしたらこれでもフォーブスは一応日本の首相として気を使ったのかもしれませんね。

5.    2017年1月06日 16:39:47 : ZQaUpuhUK2 : cc0dtlqGZdo[294]
安倍政権が2年間で海外にばら撒いた額70兆円! 4ヶ月で海外へ52兆5400億円
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/1125ac0943209481a585b3c77475da98
安倍政権が外国にばらまいた金額一覧
https://matome.naver.jp/odai/2140534172534430801

6.    2017年1月06日 17:59:42 : 0fOMU2j88I : sn6h6RRmPfg[1]
どんなに金をばらまいても尊敬と信頼が得られない。
安部総理の人間性の限界だ。見透かされている。

(以上、転載終わり)

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【わが国にも波及必至】トランプ政権下では主要メディアは排除されます。

-トランプ大統領就任式の20日まであと十数日と迫った。トランプ当選の11月8日以降、ヒラリーを熱烈支持してきた1%エスタブリッシュ側のオバマ、ブッシュ親子、ジョージ・ソロスらは、何とかトランプ就任を阻止しようと執拗にあの手この手を画策してきた。いくら従属国の国民とはいえ、海の向こうのお国の詳細な事情など知る由もないが、B・フルフォードなどは現在米国は内戦状態という。ということは米国は19世紀後半に起きた南北戦争以来の危機的状況にあるということであり、今大統領ポストをめぐる熾烈な綱引きもその端的な表れとみるべきなのかもしれない。しかしトランプは節目節目をよく持ちこたえ、このまま就任式が迎えられそうである。トランプそのものが未知数だから実際大統領になって具体的な政策を見るまではまだ何ともいえないが、一つはっきりしているのは、トランプは99%米国民側に立った政策を実行しようとしているのではないか、ということである。米国内戦とは、究極するところ1%支配層と99%被支配層との戦いと思われるのだ。そこで今回の「トランプ、主要メディア排除」ニュースである。(どこぞの国でも実態は同じだが)米国主要メディアは、1%支配層にとってのプロパガンダ媒体である。だからこそ選挙期間中、支持率大捏造などなりふり構わず自分たちが担ぎ上げたヒラリーを支援、言い換えればトランプをそれこそボロクソに誹謗中傷報道し続けてきたわけである。にもかかわらず1%支配層も、世界中もびっくりの、わが国の安倍増長&外務省真っ青大慌ての(笑)トランプ勝利となった。さすが米国はわが国のような12歳民主主義国(マッカーサーの言葉)ではなかった。多少年季の入った大人民主主義国、主要メディア報道を信じているのは10人に一人くらいなものだったのだ。イエスズ会系の大学で学び今でも同会に軸足を置いているらしいトランプは、だからこそ1%支配層と99%被支配層関係を知悉しているのだ。今回の主要メディア排除方針はその延長線上にある決定といえる。1%支配層ダマスゴミとズブズブにもたれ合い、国民の税金で高級寿司を食い合う政報共犯体の主犯・安倍増長とは雲泥の差といえよう。 (大場光太郎・記)-

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トランプ政権下では主要メディアは排除されます。
http://www.asyura2.com/17/kokusai17/msg/119.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 03 日 17:30:05
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000295.html
2017年01月03日10:50 日本や世界や宇宙の動向

トランプ氏は主要メディアがいかにねつ造報道を行ってきたかを知っています。そのため、彼はこれまでもソーシャル・メディアを介してメッセージを発信してきました。

トランプ新政権下では、情報発信を行う際、主要メディアを排除するそうです。その代わり、ツイッター、フェースブック、インスタグラムなどを介して(フィルターを介さずに)直接国民に伝えるそうです。

その結果、主要メディアは倒産します!

これは良いことです。主要メディアを支配しているのは、アメリカや世界を支配するシオニスト・ユダヤ集団です。

これまでは彼等の都合のよい情報しか流してきませんでした。また、世界を混乱させるために頻繁にねつ造報道を行なってきました。トランプ氏の方針でアメリカの主要メディアがパニック状態だということは当然でしょう。

ソロス、オバマ、ヒラリー、ブッシュ、民主党。。。そして主要メディアも、トランプ氏の大統領就任式を必死に妨害しようとしている理由の一つがこれだと思います。ソロスは日本のバブル崩壊の「黒幕」の一人であり、その結果巨額の富を得ました。日本の敵です。

ところで、トランプ氏が使用しているツイッターやフェースブックはエスタブリッシュメント側のソーシャ・メディアだと聞いています。彼等は常にツイッターやフェースブックを監視しています。それでも、真実の情報が拡散されるスピードの方が彼等のブロックのスピードよりも速いということです。

それにしても、今年はすごい変化が起こる年になりそうです。嘘ばかりついている日本のマスコミも淘汰されることでしょう。

http://www.usapoliticstoday.com/president-trump-shut-mainstream-media/
(概要)
1月2日付け

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トランプ次期大統領は、国政に関する発表は主要メディアを介してではなくフェースブック、インスタグラム、ツイッターを介して行うと宣言しました。

このような動きはこれまでの大統領には見られませんでした。トランプ政権下では、主要メディアが行ってきたフィルターを通した情報発信が制限されることになります。その代わり、ソーシャル・メディアを介して米国民に直接伝えられることになります。

日曜日に、次期報道官のスパイサー氏は、「トランプ氏がツイッターに書き込むと大きな結果を生んでいる。失礼ながら、トランプ氏にはソーシャルメディアで直接会話ができる4500万人以上のフォロアーがいる、つまりこれは主要メディアを恐怖におののかせている。トランプ氏が主要メディアを通してメッセージを流す必要など全くない。」と述べました。

大統領がツイッターを使うようになれば、主要メディアは大統領のメッセージを報道できなくなります。これは主要メディアの報道官から、ホワイトハウスに入りこむ特権を奪うことになります。

トランプ氏の新たな取り組みにより、エスタブリッシュメント側のメディアは情報操作、偏向報道ができなくなるため、トランプ氏は市民ジャーナリズム(独立系新聞社が繁栄する)の新時代の火付け役となるでしょう。

一般大衆は、トランプ政権下で主要メディアによる情報操作、偏向報道で洗脳された家畜のような状態から解放され、情報をそのまま直接入手できるようになりますから、トランプ政権のやり方に対する独自の意見を持つことが可能となります。

一般大衆が真実を知ったなら、メディアは、カーター政権後に加速したグローバリストのアジェンダのプロパガンダを続行することができなくなります。一般大衆が独立的な考えを持つことができる新たな時代が到来しました。

このような状況下で、主要メディアがパニック状態で攻撃を繰り返しているのは当然でしょう。

トランプ政権下で、主要メディアは、突然、重要な情報(情報操作、偏向報道による)の発信源としての役割を失うことになるのです。

つまり、数十年間、重要情報を発信してきた既存メディアが猛省をする重要な時期が来たということです。

(転載終わり)

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