米政府機関の閉鎖 10日間の暗闇

-これも米国発の凄い動きの一環なのだろう。米政府機関の閉鎖が既に始まっているというのだ。もちろん無期限ということではなく今月30日までの期限付きのようだが。普段耳慣れない私たち日本国民からすると「政府機関の閉鎖」とは何と驚愕の事態かと思ってしまうが、米国では戦後何度か起こっていて、今世紀に入ってからは2013年以来2度目だという。そして政府機関閉鎖とはいってもすべてが閉鎖されるわけではなく、その一部だという。お他所の国の内情であり、私は詳しくは分からないのだが、この処置は「トランプ対反トランプ(CIA、ディープステート)」の激しい戦いの過程であるようだ。その影響で、(共和党の期待の星でトランプのあとを襲う予定だった)マイク・ペンス副大統領が辞任する事態もあるという。やはり米国は今、目に見えぬ内戦状態の真っ只中ということなのだろうか。こんな内情の米国が本当に対北朝鮮戦争に4月から向えるのか?という率直な疑問が湧いてくる。日本にいる我々はつい米国“売女”マスコミ(と、米国人のあるフリージャーナリストは形容している)の影響で「トランプ=悪」ととらえがちだが、その見方を改めてもう少し客観的になる必要があるのかもしれない。ベンジャミン・フルフォードは(新年になってからの国家非常事態対策委員会動画で)今回の米国の動きについて、「どう決着が着くのか、1月31日が楽しみだ」というように語っていた。ご案内のとおり、米国激変はいずれわが国にも波及してくる。今回は米国次に欧州そして最後に日本の順序のようだ。この変革が良い方向への変革であるよう願うばかりである。阿修羅掲示板のある投稿記事に次のようなコメントを寄せた人がいた。「平成30年の日本の最大のテーマはとにかく国家の害虫シンゾーを駆除することである。」 つまりは、今年中に「国家の害虫シンゾー駆除」がなされれば良い変革で万々歳ということである。 (大場光太郎・記)-

関連動画
【ベンジャミン・フルフォード】アメリカで緊急事態!いろんなことが?語ってみた!【朝堂院大覚】   
https://www.youtube.com/watch?v=MpNZQAgp3vg
関連記事
<日曜討論>森ゆうこ、戦闘ムード満々!「権力の暴走、絶対に許さない!」「国家の私物化三点セット、今国会で厳しく追及!」 (※ この中に上引用コメントあり。)
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/710.html

米政府機関の閉鎖 10日間の暗闇
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2061288.html
20:39 大摩邇
日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52021219.html

<転載開始>
1月14日にハワイに向けてミサイル発射の誤報が流れたと報道されましたが、実際は、太平洋を潜航していた潜水艦からミサイルがハワイに向けて発射されました。しかしミサイルは迎撃され破壊されたためハワイは無事でした。潜水艦は破壊されたとの噂が流れています。
一方日本でも1月16日にJアラートがミサイル発射の誤報をしたとニュースで流れました。わずか2日間にハワイと日本でミサイル発射の誤報が?
以下の2番目のビデオ記事(Qの情報)によれば、これは偶然の一致ではないようです。日本にも実際にミサイルが発射されたそうですが、これももちろん迎撃されたのでしょう。どちらも北朝鮮のせいにしようとしていました。北朝鮮は第三次世界大戦を始めるためには都合のよい存在のようです。
CIAやディープステートの多くが北朝鮮に潜伏し様々な秘密作戦を行っているようです。
以前から私は北朝鮮に拉致された日本人は北朝鮮に利用されたのではなく、その背後にいるCIAやディープステートに利用されたのではないかと思います。その中にはスパイとして利用されたり、悪魔儀式に利用されたり、性奴隷になったり、殺害されたり。。。という事実があるのではないかと懸念しています。拉致された日本人が無事に全員帰国できれば一番良いのですが、背後にCIAがいると。。。

アメリカでは政府機関の一部閉鎖が始まっていますが、Qの情報では、政府機関が再開される1月30日まで水面下では激しい戦いが起きるそうです。(トランプ 対 CIA、ディープステート)
アメリカには2つの政府があります。一つは表の政府、もう一つは裏(影)の政府です。アメリカを実行支配してきたのは影の政府であり、彼らは独自の資金源と軍隊を持っているそうです。核爆弾やHAARPを使って日本に大地震を発生させているのは影の政府の軍隊でしょう。東日本大震災でも太平洋上に待機していた影の政府の海軍によって攻撃されたということなのでしょうか。

1月30日のクライマックスに何が起こるのでしょうか。主要メディアは報道しないのでしょうけど。。。

http://exopolitics.org/the-secret-navy-behind-the-ballistic-missile-attack-on-hawaii/
(一部のみ)
1月20日付け

誰がハワイに向けて弾道ミサイルを発射したのか。。。

中国でもイスラエルでもありません。CIA、ディープステートの仕業です。
1987年にハワイの故イノウエ上院議員が語った内容から:
アメリカには表の政府以外に影の政府が存在し、(米軍ではない)独自の空軍、海軍、資金集め機構を持っています。影の政府は国益と称する彼らの利益のためなら何でもできる立場にあります。また、彼らが資金をどのように集めどのように使おうとも自由であり法の適用を受けません。アメリカには独自に資金を調達、拠出している極秘機関が存在し、政府軍の指揮下にない独自の空軍、海軍を持っています。彼らは秘密の軍艦(ダークフリートと呼ばれている)や軍用機、戦闘機を所有しており、それらはディープステートが実行している秘密の宇宙プログラムに使われています。

Goode’s confidential Earth Allianceによれば、影の政府はNATOの防衛軍事演習やヨーロッパの諜報機関とも関連しています。そして影の政府を運営しているのがCIAです。
ダークフリートは彼らの目撃を達成するために開発されました。


http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/q-announces-tendarkdays-dont-be-afraid-of-the-dark-video-3589594.html
(概要)
1月21日付け

10日間の暗闇の日々:怖がらないでください。

Qは、米政府機関の一部閉鎖を予測していました。つまり、政府機関が再開するまでに様々なことが実行されることになると思います。2015年にトーリー・スミス氏がマイク・ペンス氏は小児性愛犯罪者だと語っていました。。その後、スミス氏は殺害されました。

You Are Free TV によると:

米政府機関の閉鎖により、最後の審判の日がくるとQは伝えています。来週は闇となるでしょう。しかし様々なことが起こります。・・・



(概要)
今日から、1月30日まで暗闇の日々(米政府機関の一部閉鎖)が続きます。トランプは米国民に「1月30日は最後の審判の日である」と伝えました。
皆さん、暗闇を怖がらないでください。ディープステートは、トランプ・チームを操るために、アメリカ合衆国を復興させ世界を開放しようとしているQチーム(Q アノン)の書き込みをトロールしています。やるべきことをやるためにはこの期間を暗闇にする必要があるのです。
Qの情報によると、暗闇の10日間に様々な事が起こります。来週(30日に向けて)はさらに大きな出来事が起こることになります。
ネット上に出現した複数のP(トロールの犯人?)が誰なのか分かりました。Pはオバマ政権下で使われていた個人サーバーと繋がっています。当時、誰もが個人サーバーを使っていました。
最初のPはヒラリーとポデスタであり彼らが司令塔となっています。2番目のPは副大統領のマイク・ペンスです。彼の使っていた個人サーバーは司法省に引き渡されました。インディアナのバノンとも繋がっています。
インディアナ、フロリダ、ミネソタ、ミシガンでは児童人身売買と小児性愛犯罪の巨大スキャンダルが浮上するでしょう。
ひょっとしたら、30日に副大統領は辞任するかもしれません。そしてトランプ大統領就任2年目に新しい副大統領が任命されるかもしれません。そうなることを祈っています。マイク・ペンスのスキャンダルの証拠がそろいすぎていますからこのままホワイトハウスに居残るのは難しいでしょう。

さらに、パム・ボンディさんがツイッター上で流した情報によると、
多くのツイッター・アカウントが削除されました。なぜなら、ツイッターを利用していた多くの人たちが起訴・拘留されたからです。

ネット上に投稿されたメモによると、セス・リッチ氏の殺害事件の真相についても明らかになるでしょう。殺害されたリッチ氏の身の潔白が晴らされるべきです。また、リッチ氏だけでなく、ブッシュ政権~オバマ政権下では、多くの人々が殺害されています。

アメリカを敵視している独裁国家の北朝鮮に関して、アメリカ人のエリック・シュミット氏(Googleの元CEO。現在は持株会社であるアルファベット社会長)はどのようにして北朝鮮に入国できたのでしょうか。独裁国家の北朝鮮に入国できる人は限られています。
しかし、実は、北朝鮮は世界から孤立した独裁国家ではなく、ディープステートやCIAによって管理・運営されている国なのです。北朝鮮国内では数多くの秘密作戦が実施されています。ですから、エリック・シュミット氏が北朝鮮に行ったということは、ディープ・ステートやCIAと悪巧みをしようとしているのでしょう。彼は、現在、ロボット軍隊(すでに存在している)用のAIについて集中的に取り組んでいます。

先日、ハワイと日本に向けて潜水艦から核ミサイルが発射されました(ミサイルは迎撃、破壊されたましたが)。
日本の福島原発事故により世界中が汚染されました。あれは事故ではなかったのです。グローバリストは世界中を汚染したいのです。

過去の偽旗はその後に起こることによって立証されます。9.11偽旗テロ事件やISISに対する資金援助も全て明らかになっています。多くの真実が明かされることで世界は和解できるのです。

私は毎日酷い肩痛に苦しんでいますが、昨日からC60(バックミンスターフラーレン)を飲んでいます。そのためか、今朝、目覚め時には肩痛がほとんどなく、気分も爽快でした。元気が出ましたし活動的で集中力もあります。
C60は、宇宙の生命の誕生に関わっていると思います。これは黄金時代(ギリシャ神話)に使われた物質です。
私がビデオを投稿すると必ず攻撃されます。

以下省略

53347

エスタブリッシュメント側によるオルターナティブ・メディアの妨害、遮断工作が続いています。オルターナティブメディアは成長・拡大を続けており主要メディアを追い出し行き詰まらせる勢いです。
EUがソーシャルメディアサイトの検閲を要請したことで、Reddit、フェースブック、その他の有名サイトが Fusion Laced Illusions や他のオルターナティブ・メディアをブロックしています。
オルターナティブ・メディアは、言論の自由を巡る戦争が進行中であることを認識しています。


<転載終了>


【追加情報-阿修羅掲示板投稿記事へのコメントより】

8.    2018年1月23日 04:09:32 : IXP8eKUhLM : Y_t1FrpbgD0[38]

https://www.youtube.com/watch?v=sSjrXK4NmQI

MIKE PENCE - LUCIFERIAN TRAITOR? #Q #QANON

Published on Dec 30, 2017

CIA/FBI/THE US AIR FORCE BABY SALES SEX TRAFFICKING

Mike Pence has raped hundreds of children

ritually murdered a child.

If Donald Trump is assassinated

If President Trump is assassinated

Mike Pence becomes the president.

米国政府が閉鎖されたのは、予算の問題であるというのはどうも表向きの理由のようで、オバマとヒラリーとFBI内部のエージェントによる、反トランプキャンペーン、それも不正選挙やロシアゲート、更には小児性愛スキャンダルや子供の人身売買組織の背後関係など、オバマやヒラリーやFBIが関係しているおぞましい犯罪の証拠としての「メモ」をトランプ大統領が公開したことが原因のようで、政界もマスコミも完全にパニック状態にあるというのが現状のようです。

やはりトランプ糾弾キャンペーンは、米国悪魔教信奉ディープ・ステートが組織的大々的に行っている、トランプ追い落としキャンペーンである事がはっきりしました。

仏国ロスチャイルドの縁戚・麻生に、トランプ大統領追い落としスケジュールを伝達した副大統領、マイク・ペンスはブッシュ陣営のスパイ工作員であり、このマイク・ペンス自身が小児性愛売春シンジケートの犯罪を権力を使い、隠蔽してきた過去を有し、更にはこのマイク・ペンスが多くの小児性愛強姦犯罪を実行してきていること、そしてそうした子供を殺害もしている、その証拠がトランプ大統領陣営により調査押収されたという情報も公開されている始末。

外遊している間に、こうした一連の犯罪を立証する証拠押収が自分の事務所でよもや行わているとは、トランプ追い落とし弾劾or暗殺工作の後、大統領としてディープ・ステートの操り人形の座におさまる段取りのマイク・ペンスは考えてはいなかったのではないでしょうか。

この副大統領の「副」を現わす「vice」、「悪」を現わす場合にも使用されるようで、ケネディ大統領暗殺の実行組織に加担しながら、その暗殺の究明と称しFBIの長官と共に真実隠蔽工作を働いたジョンソン副大統領との関係の再現を、行うべくディープ・ステートが現在狂ったように米国で日本でトランプ糾弾キャンペーンを展開していることになります。

上の元記事
ABC・日経・一ヶ月で24万部減。ゴミ売りと3Kは推して知るべし、いずれもキムチ臭偽ユダヤ臭である
http://www.asyura2.com/17/cult18/msg/737.html

(以上、転載終わり)

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【すぎはらあだち事件】ろれつ回らず発音不明瞭 安倍首相が通常国会に抱える不安 「千畝」を言えず…

-こんな安倍晋三が5年以上も総理大臣でいられるのは、この国のありとあらゆるシステムが「中世並み」だからである。かつて国連人権委員会だかで「日本の司法は中世並み」とズバリ指摘したアフリカ某国委員がいたが、司法のみならず政治のレベルもまさにそうなのだ。安倍は江戸時代の“バカ殿様”さながらだ。ところで、安倍が再登板して間もなくの頃、安倍の出身母校・成蹊大学の同級生数人が久しぶり飲み会を開いたという。安倍は欠席したが、何かの話の折り、一人の者が「安倍君が総理になれるのなら、俺たちだってなれるよなぁ」と言ったところ、一同そうだそうだとうなずいたという。もっとも、件(くだん)の同級生らのみならず、日頃の安倍晋三の言動を見ていて、「俺だって、私だって」と思っている国民は多いかもしれない。今でこそ成蹊大は偏差値がずい分向上したとは言え、安倍在学当時は今でいうFラン大学に近いレベル。それすら安倍はクリアーできず、政治的名門安倍家のご威光で“裏口卒業”させてもらった出来の悪さなのだ(安倍の大学時代の成績は特定秘密で非公開)。だから、以前取り上げたように、安倍は成蹊母校の「成」すらまともに書けないのだ。云々(でんでん)。昔でいう「読み書きそろばん」すら満足に出来ない安倍の「歴代総理最長記録を覗おうか」というブラックジョークは、岸信介、佐藤栄作、安倍晋太郎の“二十一光”の賜物以外ない。それ無しでは議員当選すら危うく、仮に議員になれたとしても万年下積み議員だろう。いな安倍晋三は地方の役所の課長代理になれるかどうかのレベルだ、という噂まである。こんな者の“御真影”をダラダラいつまでも拝まされている国民は本当に不幸の極みである。以上、「すぎはらあだち事件」につき、日刊ゲンダイのステロイド説(だったら大麻サプリじゃね?)とは別の観点から見てみた。 (大場光太郎・記)-

「地球儀を俯瞰する外交」安倍晋三首相は、世界各国の首脳から悪評を立てられて、「四面楚歌」の状態、「世界の孤児」になる恐れ
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/646.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 1 月 20 日 09:55:52
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/4c89b5371a3b3e9a2f079e8a02265600
2018年01月20日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「地球儀を俯瞰する外交」安倍晋三首相は、世界各国の首脳から悪評を立てられて、「四面楚歌」の状態にある。このままでは、「世界の孤児」になる恐れがある。以下、主だった首脳の辛辣な言葉である。

 ●ノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のベアトリス・フィン。その事務局長「日本がこのまま禁止条約に加盟しなければ、世界からの評価は失墜し影響力も失ってしまう。日本は、アメリカの核の傘に依存する他の国々と議論を始め、どうすれば条約に加盟できるか考えてほしい」

杉原千畝記念館訪問-平成30年1月14日   


53345

9.    2018年1月21日 19:20:07 : t3OMygbM9w : io0fsMaE@0Q[168]
う――ん、ロレツ回らずというより頭回らずが正解なんじゃないかね。

(↑以下転載記事の阿修羅掲示板投稿コメントより)

ろれつ回らず発音不明瞭 安倍首相が通常国会に抱える不安 「千畝」を言えず…(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/688.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 1 月 21 日 10:40:40
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221643
2018年1月21日 日刊ゲンダイ

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「千畝」を言えず…/(安倍晋三首相のツイッターから)

 週明け22日から始まる通常国会を控え、安倍首相に異変だ。発端は14日に自身の公式ツイッターに投稿した動画。この日、リトアニアの「杉原千畝記念館」を視察した際、記者団に語った感想を撮ったものだが、杉原氏の功績を紹介する部分でろれつが回らず、同氏の名前の「千畝(ちうね)」がサッパリ言えていないとSNSで話題となっている。

 動画を見てみると、確かに「日本から遠く離れた、あ~土地にあって、杉原……あ~×△チさんは……」と名前の部分だけムニャムニャと語っており、ハッキリ聞き取れない。

 一緒に表示されたテロップには〈杉原千畝さんは〉と記されている。普段から安倍首相は会話中に「あ~」を差し挟み、言葉を選びながら話すことが多い。「スギハラチウネサン」と言おうとしたのか、「スギハラサン」と言おうとしたのかは不明だが、いずれにしても「スギハラ」の後に「あ~」を挟むのには違和感が残る。

 安倍首相の公式ツイッターのコメントには〈杉原あだちさんと言っているように聞こえる〉〈チウネが読めなかったようだね。『杉原@こ*?&さんは』誤魔化している〉などの意見が並ぶ。

 安倍首相は過去に「云々」を「デンデン」と読んだり、「画一的」を「ガイチテキ」と誤読したと伝えられるが、“漢字オンチ”で「千畝」を読めなかっただけなのか。

■トランプ大統領と同じ“症状”

 トランプ米大統領は先月6日の演説の最後でろれつが回らず、健康不安説が高まり、ホワイトハウスは火消しに躍起だった。安倍首相も「潰瘍性大腸炎」という難病を抱え、副作用の強いステロイドも服用している身だ。トランプ同様、健康不安が疑われても不思議ではない。

「年明け以降、首相は地元の山口県入りや東欧歴訪などで、一部で不仲説が伝えられる昭恵夫人と行動を共にする機会が多かった。まさか、それが過度なストレスになって体調に悪影響を与えているとは思いませんが……」(政界関係者)

 安倍首相は先月17日を最後に、政界で「首相の極秘診察室」と言われる東京・六本木の会員制高級ジム「NAGOMIスパ」に足を運んでいない。昭恵夫人のインスタグラムには、うつろな表情の安倍の写真が投稿されていた。

 通常国会では「もりかけスパ」や沖縄・米軍ヘリ事故の対応など野党の追及が待ち受けている。はたして安倍首相の体調は持つのか。 


 安倍晋三 ✔ @AbeShinzo   

リトアニアにある杉原千畝記念館を訪問しました。杉原さんの勇気ある人道的行動を、同じ日本人として、大変誇りに思います。

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【いよいよ戦前】そんなに戦争をしたいのか 南北融和に苛立つ異様な世相

-「戦争が廊下の奥に立ってゐた」 先頃紹介した渡邉白泉の句を今回は冒頭に持ってきた。ここに来て本当にヤバイ雰囲気になってきているように感じられてならないからである。この句が作られた1939年(昭和14年)は、泥沼の日中戦争の発端となった盧溝橋事件(1937年7月7日)から2年後、そして破滅の日米戦争開戦(1941年12月8日)の2年前である。ちょうど日中、日米戦争の中間に位置していた時期だ。盧溝橋事件直後、暴走軍部の圧力を抑えきれず近衛文麿内閣はやむなく禁断の中国大陸出兵を決断した。戦争の舞台はまだ海の向こうの大陸だから「廊下の奥」という表現になったのだろう。それでも戦争はさらに身近なところに迫ってきている事を、当時26歳の渡邉白泉はひしひしと感じている。この句の「廊下」という日常生活空間に戦争を置いたところにそれが感受される。「戦争が廊下の真中に立ってゐる」となるのはもう時間の問題だ、と。

 さて今日的問題である。2年ほど前、「米国の“男人形”安倍晋三は,戦争に道筋をつける“危険な男”となる」との今から二十数年前の松原照子氏予言を紹介した。安倍晋三再登板後の5年余、この国の平和から戦争への傾斜は早かった。集団的自衛権行使容認、戦争法、共謀罪法など、元はといえば米国CSIS、ジャパンハンドラー筋の命令だったとは言え、あっという間に戦争への道筋は完璧に整えられた。後はもう「緊急事態条項付きの9条改憲」を待つばかり。いなそれ無しでも実際の戦争の当事国になるには十分なほどだ。お誂え向きに昨年から北朝鮮をめぐる情勢がキナ臭い。北との対話なしの圧力を声高に国内外で叫ぶ安倍のバックには、日本会議などの狂信カルトはもとより、数年前、某財界首脳が「そろそろどこかで戦争が起きてくれないと日本経済は立ち行きませんなぁ」と言ってのけたことがあったが、三菱、三井、住友など旧天皇財閥系中心の軍産財界の後押しもありそうだ。その意を受けた“亡国代理店”電通が読売などを焚き付けている構図も垣間見える。毎度言うように、この戦争傾斜・拍車の動きは「同じこと二度ある仕組み」(日月神示)、今度こそ日本を完全滅亡へと誤導せんとする邪神、邪霊の蠢動にほかならないのである。国民はそれを冷静に内観しなければならない。なのに、またぞろかつての戦争の時と同じような安倍亡国一派に付和雷同というのだ。「この道はいつか来た道。あゝそうだよ~。安らかに眠ってください。過ちは繰り返しますから」(寺嶋眞一元琉球大学教授)。戦争になって一番苦しむのは私たち一般国民だ。その事を私たちはしっかり冷静に考えてみなければならない。 (大場光太郎・記)-

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そんなに戦争をしたいのか 南北融和に苛立つ異様な世相(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/622.html
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221541
2018年1月19日 日刊ゲンダイ 文字起こし

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圧力一辺倒の安倍首相(2006年トリノ五輪の開会式では統一旗で入場)/(C)共同通信社

 韓国と北朝鮮は17日の南北次官級会談で、アイスホッケー女子の合同チーム結成や開会式での合同入場行進など11項目を合意。南北の合同チームは五輪史上初めて。開会式では白地に青で朝鮮半島を描いた「統一旗」を手に行進する。

 南北対話を機に朝鮮半島の緊張緩和に向けた環境が整いつつあるのは、良い兆候だ。この動きを後退させず対話を通じて北朝鮮問題の平和的解決に結びつけることが国際社会の責務のはずだ。

 ところが、平昌五輪を通じた南北の融和ムードに安倍政権はイラ立ちを隠そうとしない。

 一連の南北対話が始まる直前の7日、安倍首相はNHK番組で「対話のための対話では意味がない」とクギを刺し、バルト3国、東欧3カ国歴訪でも北朝鮮への圧力強化を各国首脳に吹いて回った。

 カナダのバンクーバーで開かれた北朝鮮問題に関する20カ国外相会合では、河野外相が南北対話について「北朝鮮が核・ミサイル計画を執拗に追求している事実から目を背けるべきではない。時間稼ぎを意図している」と演説。北の美女応援団を念頭に「『ほほえみ外交』に目を奪われてはならない」と強調した。

 何しろ安倍は国連演説で北朝鮮問題について「対話による問題解決の試みは、一再ならず無に帰した」と断言。北に「異次元の圧力を科す」とほえまくってきた。せっかく芽生えた南北の対話機運がおもしろくないのか、政権を挙げて水を差すような言動を繰り返しているのだ。

■南北対話に冷や水を浴びせる忖度メディア

 あのトランプ米大統領でさえ、南北対話を歓迎しているのに、狂ったように北への圧力と対話路線の否定を訴え続ける安倍外交は、常軌を逸している。

「安倍政権は圧力を強化すれば、北朝鮮が核もミサイルも放棄し『もう許してください』と土下座で降参するとでも思っているのでしょうか。圧力路線は何ら成功の見込みはないですし、むしろ北朝鮮の暴発の危険性を高める愚かな行為です。いつの時代も対話の積み重ねによる外交努力でしか、戦争は回避できません。『対話のための対話は不要』なんて、戦争をやりたがっている人間のセリフですよ」(政治評論家・森田実氏)

 安倍首相や河野外相らの異常な言動をいさめるどころか、無批判で垂れ流し、逆に圧力路線をけしかけているのが、日本のメディアだ。

 南北次官級会談の翌18日に読売新聞は社説で、北との融和ムードを高める韓国に対し「包囲網に穴を開けるな」と書き、合意を伝える記事には「北 文政権取り込む」と否定的な見出しを掲げた。日経新聞も同様で「北朝鮮、融和に引き込む」との見出しの記事で、「北朝鮮は五輪を『人質』に韓国を融和路線に引き込もうとしている」と報じた。

 どの新聞・テレビも、もっぱら北との対話路線にカジを切った韓国の文在寅政権は日米との連携を乱し「けしからん」という論調に満ちている。メディア総出で南北対話の否定とは、まるで安倍の心境を「忖度」しているような報道姿勢だ。 つつ

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「ほほえみ外交」が気にくわない/(C)共同通信社
 
■狂気じみた政権をたきつける異常な世論

 危ういのは南北融和にイラ立ち、さながら朝鮮半島の緊張を高めるのが目的のような挑発外交をはやし立てるメディアに駆り立てられたのか、「圧力」を求める世相がはびこっていることだ。

 先月20日発表の読売新聞と米ギャラップ社が実施した日米共同世論調査の結果はショッキングだ。北朝鮮の核・ミサイル実験をやめさせるための国際社会の行動に関する質問では、日本の回答者の52%が「圧力」を重視すべきだと答え、「対話」重視は40%にとどまった。半数以上の国民が安倍の「挑発外交」を支持していることになる。

「対話という落としどころを用意せずに圧力だけを強めるのは、『戦争辞さず』の覚悟を北朝鮮と世界に向かって宣言しているのと同じ。そんな無軌道な指導者の勇ましい言動を世論が歓迎し、『敵をやっつけてしまえ』という単純な風潮にカタルシスを感じるようでは戦前の繰り返しです。無謀な戦争を煽ったのは国民の熱狂だったことを忘れてはならない。世論が南北融和にイラ立ち、北朝鮮への強硬路線を求めれば、圧力一辺倒の単細胞政権がますますツケ上がる。非常に危うい負の連鎖です」(ジャーナリスト・高野孟氏)

 北への圧力を支持する国民感情に気を良くして政府・与党は大張り切りだ。自民党の安全保障調査会では「ミサイルを発射される前に基地をたたき潰せ」と言わんばかりに、北朝鮮への先制攻撃もいとわない「敵基地攻撃能力」の保有を求める議論が活発化している。

 もはや憲法9条に基づいた「専守防衛」の原則は風前のともしび。異様な世相が狂った政権をたきつけ、この国を戦争の危機へと陥れようとしているのだ。いつから日本は狂気が支配するような国になってしまったのか。

■つゆと消えた日米韓包囲網という幻想

 北朝鮮問題について、「いまの状況は明らかに危険」と断じたのは、クリントン政権で国防長官を務めたスタンフォード大教授のウィリアム・J・ペリー氏だ。94年の第1次北朝鮮核危機の交渉責任者で、長官辞任後も北の核実験を抑制するための交渉に当事者として関わった人物である。

 ペリー氏はニュースサイト「現代ビジネス」への特別寄稿(12日付)で、北朝鮮は体制維持を何より最優先させると指摘。金王朝が権力の座から排除されるとハッキリすれば「死に物狂いの最後の一手として、核兵器を使うだろう」と警告を発した。ペリー氏が恐れるのは、北朝鮮が自発的に始める戦争ではなく、彼らがうっかり迷い込む戦争なのだ。そして次のような苦言を呈した。

「にもかかわらず、愚かなことに、強く脅威を感じさせるような派手で大げさな言葉を弄して騒ぎ立て、危険を煽ろうとする者がいる。北朝鮮は数十年のあいだ、そうした言葉が出てくるのを待っていた。そして最近になってようやく、そんな言葉を好き放題に並べ立てるアメリカの指導者が出現したというわけだ」

 ペリー氏が辛辣に批判する「アメリカの指導者」以上に、北朝鮮危機を煽り、強硬路線に凝り固まっているのが、安倍だ。北との対話を否定すれば、軍事力の行使しか選択肢は残されていない。その場合、核関連施設などを狙った限定攻撃を加えても、北の反撃により戦況がエスカレートするのは不可避だ。

 北朝鮮は大量の長射程砲で韓国をにらむ。集中砲火を許せば2000万人超が暮らすソウル首都圏は短時間で「火の海」に染まり、1日ごとに数万人以上が犠牲となる。米国の有力な北朝鮮専門研究機関「38ノース」の推計だと、北が東京とソウルにミサイル攻撃を行えば、両都市で合計210万人が死亡し、負傷者は770万人に上る。

「戦争のリアルな被害を理解しているからこそ、韓国の文在寅政権は対話路線にカジを切ったのでしょう。今や核兵器を保有する北朝鮮に、日本は単独で戦争する能力を持ち合わせていません。それでも平和主義を捨て去り、対話を否定する政権を世論が支持するのなら、狂気じみています」(森田実氏=前出)

 前出の高野孟氏はこう指摘する。

「安倍首相は盟主とあがめる米国の背中に隠れながらの強硬姿勢で、韓国を叱咤激励し、北朝鮮包囲網をつくり上げているつもりなのでしょう。しかし、その米日韓同盟から真っ先に韓国が対話路線に転じ、それを米国が全面的に歓迎している。もはや安倍首相が思い描く対北包囲網は『虚像』に過ぎず、圧力を強めるほど国際社会から孤立するだけです」

 挑発外交を支持する多くの国民も、そろそろ圧力路線の幻想から抜け出した方がいい。
   @richard__99 

そんなに戦争をしたいのか 南北融和に苛立つ異様な世相 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221541

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室井佑月「すごいお人だ」〈週刊朝日〉 

-室井祐月さんが「すごいお人だ」というから、えっ、だれだれ?と思ってそそくさと本転載文を読んでみた。そしたら、何のことはない、「すごいお人」とは安倍晋三のことじゃないのさ。と言いつつ、うすうすそうじゃないかと思ってはいたのだがw それにしても室井さんの本文、さすが物書きのプロらしく無駄がどこにもない。簡にして潔な冴えた一文、現時点での安倍晋三そしてこの国の抱える大問題点を鋭く抉り出している。阿修羅掲示板拍手ランキングトップ独走も頷けるところだ。冗談ではなく、安倍と安倍友マスコミによって、今年1年は「明治150周年」「改憲」一色に染められそうな勢い、例のモリカケスパ他「疑惑のヒマラヤ山脈」もどこかに霞んでしまいそうだ。さて、室井さんの「すごいお人だ」を、額面通りに受取るのは百田某などのネトウヨ特殊人種しかおるまい。お察しのとおり、室井さんのこの言葉には強烈なアイロニーが込められている。室井さんのようなお立場の人が言いたくても言えないことを私が代わって敷衍して言えば、「(安倍晋三は)とてつもない時代錯誤の先がまるで見通せないどうしようもなくすごい頭の悪いお人だ」でんでん。ところで、「すぎはらあだち」って一体誰のことだよ、安倍晋三。遠い東欧くんだりまで行って恥さらしてんじゃねえぞ。「バカだねぇ、晋三は」って、とらやのおいちゃんならずとも、岸信介も安倍晋太郎も草葉の陰で嘆いておるぞえ。 (大場光太郎・記)-

関連記事
黒猫・でん・杉原あだちさんは日本の誇り。とてつもなくみぞゆーに便箋な馬鹿が地位に連綿である。
http://www.asyura2.com/17/cult18/msg/733.html

室井佑月「すごいお人だ」〈週刊朝日〉 
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/609.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 1 月 19 日 09:10:05
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室井佑月(むろい・ゆづき)/作家。1970年、青森県生まれ。「小説新潮」誌の「読者による性の小説」に入選し作家デビュー。テレビ・コメンテーターとしても活躍。自らの子育てを綴ったエッセー「息子ってヤツは」(毎日新聞出版)が発売中 


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(c)小田原ドラゴン

室井佑月「すごいお人だ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00000021-sasahi-pol
週刊朝日 2018年1月26日号

 作家・室井佑月氏は、年頭所感での安倍首相の発言にみえた政権の姿勢について、疑問を呈する。

*  *  * 
 年が明けてから、安倍さんはやりたいことを隠さなくなってきた。

 まず、年頭所感。「あけましておめでとう」の次に、「本年は、明治維新から、150年の節目の年です」という言葉をわざわざ出してくるあたり……。つーか、全文を通して、明治時代サイコー、みたいな話だった。

 安倍さんは明治時代に強い憧れがあるもんね。

 明治時代の産業革命遺産を、世界遺産候補に強く推したり。

 明治を題材とした映画やテレビ番組の制作には、政府が金を出そうとしたり。「文化の日」を「明治の日」にしろっていう団体もあったな。

 11月3日は明治天皇の誕生日。そして、日本国憲法が公布された日。この憲法が平和と文化を重視していることから、文化の日の趣旨は「自由と平和を愛し、文化をすすめる」だ。

 安倍さんは、よっぽど平和憲法がお嫌いなのか? 国民に自由と平和を与えるのがイヤ? ご自分が勉強嫌いだから、国民が文化的になるのを阻止したかったり?

 平和憲法をぶっ壊して、この国を明治時代に戻すのは誰にとって得なのか?

 明治からその後、この国は大きな戦争ばっかりだ。

 戦争って、大勢の国民は、五体満足で元の生活に戻れるのだけが望みとなる、最悪の事態だ。

 一部の人は戦争で儲かるらしいが、まさか、今儲かりそうだとほくそ笑んでいるのは、またまたアベ友だったりして? そういう人たちが安倍さんのまわりで必死で応援団をやってたり?

 去年からアベ友のズルが話題になっている。モリ・カケ・スパ・レイプ。呆れたけど、あれは序の口だったんか? 安倍さんの近くにいて、国民の命を犠牲にするような最悪の事態を期待してたり?

 安倍さんは年頭の記者会見でも、

「今年こそ憲法のあるべき姿を国民に提示する」

 なんていってたぞ。冬休みをとって、映画にいったり、ゴルフへいったりしてリフレッシュしたみたいで、やる気満々になっていた。

 精力的に芸能人に会っているしな。

 芸能人は、国が金出す明治時代の映画やドラマに出たかったりして、利害が一致しているのかもしれん。それが一般国民の災いにつながるとは、想像が及ばない。

 ……というようなことを考えていたら、1月4日、立憲民主党の枝野幸男代表が、安倍さんが掲げる憲法改正の発議について、

「国民の多くが望んでいる改正なら積極的に対応したいが、現時点でそうしたものがあるとは感じていない。安倍さんの趣味ではないか」

 と国会内で記者団に述べていた。

 まさかと思っていたが、やっぱりそれか!

 改めて言葉にすると、安倍さんは、個人の趣味で改憲したくて、個人の趣味でこの国を明治時代に戻したい。

 すごいお人だ。

(転載終わり)

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【平昌五輪】優柔不断の晋、開会式欠席と息巻いていながら結局出席か&平昌五輪乗っ取り 韓国籠絡させたモランボン楽団長の正体 

-そんなこんなで「平昌冬季五輪開会式には出席しない」と言い切っていた安倍晋三だった。しかし新年から南北対話、融和の流れが一段と進み、米トランプ大統領までがその流れに一定の理解を示し「いつか金正恩委員長と対話できれば」とまで言い出す展開になってきた。対して今なお「北には圧力しかない」と行かずともいい欧州諸国漫遊の旅の先々で要らざる減らず口叩きまくりの晋なのである。その実、南北朝鮮、米国の変化に心中穏やかではないことだろう。だいたいがやねぇ(と、竹村健一の口癖をまた使うがw)、安倍家(父方)も岸家(母方)も元は長州藩田布施朝鮮人部落の出なわけだろう。祖父岸信介は「俺の先祖は朝鮮人かもしれない」と語り、父晋太郎はズバリ「俺は朝鮮人だ」と生前カミングアウトしたじゃないか。晋三は100%純血半島人じゃん。誤解しないでいただきたいが、私は“朝鮮の人たち”を差別しているのではない。この国のトップにある者が「背乗り(はいのり)」隠し、日本人になり済まし「美しい国日本」などと抜かし、あわよくば改憲し戦前体制に持って行こうとしている事を問題視しているのだ。また同じ血筋の国に対し「北朝鮮との対話は無駄、圧力をかけ続けるしかない」とか「日韓合意見直しは受け入れられない」などという感情むき出しの姿勢を問題視しているのである。私はよく「近隣5カ国高次連立方程式」という言葉を使うが、そんな単細胞安倍ではまるでダメだ。良し悪しは別として、むしろ北朝鮮の金正恩の方が、超難解な同方程式の解に迫っているように思われる。初代の金日成以来、先軍主義と核開発が国是だったにせよ、GDPが(私の出身県)山形県くらいしかないといわれている国が、米国、中国、ロシアという大国を手玉に取り、きりきり舞いさせているのだ。その北朝鮮が(2番目転載記事)、平昌冬季五輪にモランボン楽団という美女軍団を乗り込ませる魂胆らしい。韓国では「南男と北女」らしいから、北の色仕掛けに韓国内の男たちはかつてのような大騒ぎだろう。うまい、実にうまい北外交だ。安倍晋三もどうせ開会式に出席するからには、同楽団の美女群舞踏を鼻の下を伸ばしに伸ばしてしっかり見学し、「外交のいろは」から学び直せ!ww (大場光太郎・記)-

【安倍晋三と朝鮮半島の深い由来画像集】 (順不同)

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お膳立てしてもらって平昌五輪に参加する安倍首相の笑止  天木直人
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/572.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 1 月 18 日 10:05:05
http://kenpo9.com/archives/3138
2018-01-18 天木直人のブログ

 これには笑ってしまった。

 自民党の二階幹事長と公明党の井上幹事長が17日都内で会談し、安倍首相が2月9日の平昌冬季五輪の開会式に出席できるように国会日程を調整することを確認したと。

 これで安倍首相の五輪出席は決まりだ。

 野党が反対できるはずがない。

 野党の反対で平和祭典に首相が出席できないとなると、批判されるのは野党だ。

 それよりも何よりも、いまの野党は、安倍首相の無意味な東欧外遊をすんなり認めるほどおとなしくなってしまった。

 国会が認めてくれたら、パフォーマンス大好き、外遊大好きの安倍首相にとって、平昌五輪に出席しない選択肢はない。

 そもそも、自分を支持する右翼の顔色をうかがって、日韓合意を破棄したばかりの韓国に、いますぐ参加しますと言えなかっただけだ。

 御用新聞の読売がそれをばらしている。

 菅官房長官は、開会直前まで参加決定は未定だと言っているが、これは開会直前に参加決定を発表しますと言っているようなものだ。

 今朝のTBSで龍崎孝という解説員がさらりと解説していた。

 総理の口から(行きたいと)言い出せないので、お膳立てをしてもらったのだと。

 ここまで見透かされてはおしまいだ。

 まさか、マリオの真似をするために行くのではないだろうが、行かないふりをしてあげた拳を、あっさりと降ろした安倍首相だ。

 次は日韓合意見直しには絶対に応じないといって振り上げたこぶしを、そのうちあさりと降ろして、事務レベルで話し合う、と言い出すに違いない(了)


自公幹事長 ピョンチャン五輪開会式に首相出席望ましい
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011291781000.html
1月17日 11時23分 NHK



自民・公明両党の幹事長らが会談し、来月、韓国で開かれるピョンチャンオリンピックの開会式に安倍総理大臣が出席するのが望ましいとして、国会の審議日程が支障を及ぼさないよう野党側と調整を進めることで一致しました。

会談には自民党と公明党の幹事長や国会対策委員長らが出席しました。
この中で公明党の井上幹事長は、来月、韓国で開かれるピョンチャンオリンピックの開会式について「安倍総理大臣が行くかどうかは政府が決めることだが、できれば行けるように国会運営上も努力していくべきだ」と述べました。

これに対し自民党の二階幹事長も「行けるのであれば行ったほうがいい」と応じ、国会日程の都合で安倍総理大臣が開会式への出席を見合わせることがないよう、野党側と調整を進めることで一致しました。

また民進党と希望の党が国会での統一会派の結成をめぐって協議していることに関連して、今後の国会審議の日程に影響が出ないよう野党側の動きを注視しながら対応していくことを確認しました。

会談のあと自民党の森山国会対策委員長は記者団に対し「安倍総理大臣が開会式に出席するかは政府の判断だが、隣国で行われるスポーツ祭典であり行ったほうがいいのではないか。国会日程で政府に迷惑をかけないようにしたい」と述べました。

 盛田隆二『焼け跡のハイヒール』祥伝社  @product1954 

◆志位委員長、平昌五輪開会式へ
「韓日議員連盟など韓国側から日韓議連への招待を受けたもの」http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-01-17/2018011702_03_1.html
 ↓
五輪に「従軍慰安婦」を持ち込み「北制裁」を叫ぶ安倍首相にマッタをかける二階&井上😊
◆自公幹事長 ピョンチャン五輪開会式に首相出席望ましいhttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011291781000.html

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【国益大毀損害遊】だから座敷牢に閉じ込めて外に出すなと言ったんだ 中国包囲失敗し…ロシアまで怒らせる安倍外交の支離滅裂

-今回のバルト三国、東欧三国への、安倍晋三&昭恵の1週間にも及ぶお正月外遊をヨイショしているのは読売など安倍友新聞とネトウヨ友軍だけだ。心ある識者たちは何の目算もないバカンス外遊に呆れ返っている。田中真紀子などは「用もない国に行って何してるの。それより早く国会開きなさいよ!」とケチョンケチョンだ。それだけならまだしも、世界中が平和的解決を望んでいる中、安倍は行く先々の国で「北への圧力」を懲りずに説いて回ったというのだ。また(日刊ゲンダイ転載記事が詳しいが)今回の訪問には中国包囲網目的もあるという。先ごろ「一帯一路(シルクロード経済圏)」加入をやっと決めたばかりなのに、やってる事が本当に支離滅裂だ。さらに、今回の訪問は首相として初のバルト三国訪問などと読売などは持ち上げているが、これらの国は反ロシア、だから対ロ外交上の配慮から誰も行かなかったのだ。ウラジーミルと呼ぶ仲を自慢しながらプーチンを怒らせてこれこそ支離滅裂の極みだ。安倍&外務省は超難解な「近隣5カ国高次連立方程式」の解など金輪際解けないどころか、第一同方程式すら考慮しない行きあたりばったりのますます袋小路に迷い込むだけの「害交」なのである。ところで、“私人”のトラズラの昭を伴ってのこういう外遊には多額の金がかかる。テメエらは国内にいても叩かれるだけだからと気晴らしのつもりかもしれないが、それはすべて「国民から吸い上げた」(と、一昨年国会で安倍晋三自身が思わず本音で言ってしまった)税金だぞ。こんな税金無駄遣い・泥棒総理夫妻、過去に記憶がない。そんなこんなの国家私物化夫妻、死刑確定という父ブッシュやジョージ・ソロスに劣らぬ大犯罪者夫妻だ。公然わいせつ罪などではまったく手ぬるいw 国家反逆罪に問うべきレベルである。  (大場光太郎・記)-

関連記事
安倍首相の東欧外遊の意義を報じるメディアの支離滅裂  天木直人 
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/503.html
田中真紀子節さく裂!「安倍さんは終わり!」「昭恵さん、加計さん出て来て答えなさい!」「進次郎さんはお父っちゃまと同じ」
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/457.html

【追記】
 以下は本筋とはまったく無関係なので読み飛ばしていただいて結構なのだが。
 転載の阿修羅投稿コメントの中に(6氏)、「デンデンでんぐり返し上手い安倍♪」※(※ でんろく豆のメロディー )というのがある。元のCMソングは「デンデン でん六豆 上手い豆♪」だったかと思うが、「でん六豆」と言えば私の出身県・山形県のお菓子。私も郷里にいた頃大好物でよく食べていたこと、そういえば高校の同級生の女生徒で山形市内のでん六本舗に事務として就職した子がいたっけなぁなどということを懐かしく思い出したのである。当地のスーパーなどでもたまに見かけるが、とにかくクセになるうまいお菓子なので、皆様ももし見かけましたら、「是非(召し)上がってみでおごえなっすー(笑)」。以上、山形県PR大使の私からのPRでした(大笑い)。

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関連動画
モンテディオ山形、㈱でん六/第55回 山形花笠まつり2017(二日目)   
https://www.youtube.com/watch?v=Ps9beXCryJE
(※ 風の便りでは聞いていたが、「花笠まつり」、こんなに盛り上がっていると初めて知った。)

中国包囲失敗し…ロシアまで怒らせる安倍外交の支離滅裂(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/492.html

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中国包囲失敗し…ロシアまで怒らせる安倍外交の支離滅裂

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221254
2018年1月16日 日刊ゲンダイ

ロシアも中国も刺激(右は、リトアニアのスクバルネリス首相と握手する安倍首相)/(C)代表撮影・共同

 首相として初のバルト3国と東欧3カ国を歴訪している安倍首相。北の脅威を訴えることが各国訪問の目的だが、隠れたもうひとつの狙いは、相変わらずの中国包囲網だという。しかし、中国包囲網は完全に失敗。しかも、ロシアまで激怒させている。一体、何をしに遠くまで出かけていったのか。

■国益を損なう欧州6カ国訪問

 安倍首相の6カ国訪問の狙いが、中国包囲網にあるのはミエミエだ。外務省関係者がこう言う。

「習近平政権が推進する一帯一路構想の『一帯』とは、中国―中央アジア―欧州を結ぶシルクロード経済帯です。今回、安倍首相が訪ねるバルト3国と東欧3カ国は、ちょうど欧州への入り口の国々。すでに中国は、この6カ国と経済的な関係強化を進めています。安倍首相の訪問が中国を意識したものなのは間違いありません。実際、安倍首相は各首脳と法の支配を含む基本的価値観の確認をし、中国を牽制しています。しかし各国は、ほとんど反応していません。彼らにとっても中国は大事な国ですからね」

 政権が発足して5年。安倍首相は「地球儀を俯瞰する外交」と称して中国包囲網の構築に執着してきた。だが、まったく実を結んでいない。それどころか、世界各国はどんどん中国に近づいている。

 昨年5月の「一帯一路」の初の国際会議には130カ国以上の代表が出席。日本が参加を見送っている中国主導の「AIIB」(アジアインフラ投資銀行)には、英仏独のほか、ロシア、韓国、オーストラリアなど84カ国が参加表明。今後、米国の参加も取り沙汰される始末だ。包囲されているのは安倍首相の方。元外交官の天木直人氏が言う。

「安倍外交は支離滅裂です。安倍首相は年初に、今年中の日中関係改善に意欲を示し、一帯一路も協力姿勢に転じています。にもかかわらず、今回の訪問は少なからず中国を刺激したはずです。中国と対立するより、取り込んだ方がよほど国益にかないます。何が国益なのか、戦略的に外交をやっていないから、支離滅裂になってしまうのです」

 安倍外交がバカ丸出しなのは、今回の6カ国訪問が、ロシアのプーチンまで激怒させてしまうことだ。

 もともとバルト3国は、ソ連に併合された過去を持ち、反ロ感情が根強い。

 その上、最近ではロシアのクリミア半島併合の際、展開したNATO軍の拠点となった。ロシアにとっては極めてデリケートな国々なのだ。

 案の定、エストニアのラタス首相がウクライナ問題をめぐる対ロ制裁に触れ、安倍首相はG7との連帯維持を表明せざるを得なかった。プーチンは面白くないはずだ。

「ロシアを刺激したのは間違いありません。北方領土解決にも影響が出るでしょう。果たして安倍首相は国益を考えているのか。地球儀を眺めて、遊びにいっているような感覚なのではないでしょうか。ロシアと対立する国への訪問がどういう意味を持つのか分かっていないのでしょう。今回も『首相として初の6カ国訪問』と騒がれて、喜んでいるだけに見えます」(天木直人氏)

 安倍外交でどんどん国益が損なわれる。

 ★☆NAOKI☆★  @morino_9ma3 

中国包囲失敗し…ロシアまで怒らせる安倍外交の支離滅裂 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221254 「安倍外交がバカ丸出しなのは、ロシアのプーチンまで激怒させてしまうことだ。バルト3国はソ連に併合された過去を持ち反ロ感情が根強い。ロシアにとっては極めてデリケートな国々なのだ。」馬鹿に付ける薬が欲しい。

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【安倍に飽きた国民50%だが】明治150周年の今年を安倍晋三で盛り上げようと、官邸と電通・御用マスコミが画策してるっぽい

-3番目転載の天木直人氏が触れているが、何日か前、読売調査結果をニフティニュースで見て驚いた。「慰安婦問題を巡る2015年の日韓合意について、韓国政府からの追加要求には応じないとする日本政府の方針を「支持する」と答えた人は83%に上った」というのだ。北朝鮮ならいざ知らず「83%」とは何事よ、と率直に思ったのだ。今や安倍官邸とズブズブがバレバレの読売調査だから、内閣支持率同様そうとうにふかしている(下駄を履かせている)のだろう。もしそうではなく、これが国民の同問題についての生の数字だとしたら恐ろしい。支持しないはたったの11%。天木直人氏や孫崎享氏などと共に私もこっちの口だから、もう「非国民」と呼ばれるレベルなのだろう。今非国民という言葉を使ったが、もうこの国は昨年の北ミサイル・Jアラート以来、準戦時下のようなおかしな雰囲気蔓延だ。長らく鳴りを潜めていた従軍慰安婦問題が焦点化されたのも、元はといえば「従軍慰安婦はいなかった」が本音の安倍晋三再登板以降のことだ。そこから慰安婦像設置が韓国本国はもとより米国や世界各地に広がっていったのだ。この問題でも安倍晋三が原因なのである。15年暮れも押し迫っての問題の日韓合意は、安倍のもとでおかしくなった日韓関係を少しでも正常化させるためのオバマ米大統領の苦肉の策だった。安倍もパク・クネも宗主国のご命令で仕方なく合意に至っただけのこと。だからこれについての公式文書はなし。こんなの、当事国のどちらか一方の国で政権交代が起きれば見直されるのが当たり前だ。安倍が退場すれば、再登板以降の数々のならずもの立法や諸政策や各国と交わした約束等はすべて見直しが既定路線だ(?) 「韓国の見直しを非難する安倍首相のほうが異常で非常識」という孫崎享氏の論は冷静に考えれば至極当然なのである。なのに繰り返すが「83%」。そんなんだから、比較的リベラルといわれてきたTBS『サンデーモーニング』でも、この問題では異論を挟みづらい雰囲気だったという。明治150周年、憲法改悪、そんな流れを強力にサポートしたい電通・読売など亡国代理店&亡国マスコミ。それにまんまと引っかかって乗せられている国民という、かつての戦争さながらの空恐ろしい構図が透けて見えるのである。「戦争が廊下の奥に立ってゐた」(渡邉白泉-1939年) 今は(第二の)戦前で、本式の(第二の)戦時中はもうそんな遠くではないのかもしれない。 (大場光太郎・記)-

安倍晋三首相に「飽きた」国民が、半数(約50%)を占めている状況下、週刊誌ジャーナリズムが「安倍晋三批判」を展開し始めた
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/490.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 1 月 16 日 11:19:43

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/acb84cd654be9f0134e4bade515a3212
2018年01月16日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「よーく分かった. 安倍官邸は. 天皇陛下が大嫌い」(メーデーの日に即位、今の天皇誕生日は平日に)=週刊現代1月27日号・1月15日発売、「大反響連載第2回 安倍晋三.『悪だくみ人脈』の解剖 森功」=週刊ポスト1月26日号・1月15日発売。

 安倍晋三首相に「飽きた」とする国民が、半数(約50%)を占めている状況下、週刊誌ジャーナリズムが、揃って「安倍晋三批判」を展開し始めた。1月22日からの通常国会(会期150日)開会を前に、自民党は、野党の質問時間を大幅に削減、安倍晋三首相の衆参両院各委員会出席を極力減らして、国会の形骸化を図ろうと懸命に画策中である。「秋霜烈日」東京地検特捜部(森本宏特捜部長)の捜査の手が、首相官邸・安倍晋三首相の「本丸」に迫ってきているのを感じ、恐怖の日々を送っていると言われているだけに、「言論の府」の壊滅を謀っているとしか見えない。新聞・テレビ媒体が「安倍晋三首相に籠絡」されてほぼ死滅しかかってなかで、週刊誌ジャーナリズムの健闘を祈るしかない。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

5.    2018年1月16日 19:16:06 : 8q3qeXT2cg : LR5ucA3lcb8[-3181]

<飽きた>が50%ではなく、「死んでほしい」が95%の間違いである。

米国のブッシュ親子、マケイン、クリント夫妻などが死刑になれば、不正選挙で総理になったアホの安倍も少しは考えるだろう。もし、知恵が残っていればの話だが・・・。

>アベ・デンデン未来予想図 https://imgur.com/a/SDVDu

>ブッシュ、オバマ、クリントンはネバタ裁判所で起訴された!
https://jicchoku.muragon.com/entry/194.html
トム・へネガンは信じられないほど良いニュースを発信した。ネバタ州北部地区の合衆国地方裁判所では、深層国家による米国に対する汚れた9/11作戦に関与した人々に対する刑事訴訟が起こっている。以下の人々は刑事訴訟で名指しされている。元不正大統領ジョージ・W・ブッシュ、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ、リチャード・チェイニー、ジョン・ブレナン、ジョン・アシュクロフト、ロバート・ミュラー、バラク・オバマ、ジョン・マケイン、ポール・ウォルフォウィッツ、リチャード・パール、ピーター・モンク、コンデレザ・ライス、ジョージ・ソロス、ジョン・ケリー、ヒラリークリントンと他の人たち!・・・

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報道陣の問いに答える安倍首相(C)共同通信社

年頭所感は号令 また明治を持ち出してきた安倍首相の正体 二極化・格差社会の真相(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/514.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 1 月 16 日 20:45:55
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221313
2018年1月16日 斎藤貴男 ジャーナリスト 日刊ゲンダイ 文字起こし

 “明治150年”が始まってしまった。果たして安倍首相は元日に明治礼賛の年頭所感を発表。近代化の原動力は「一人ひとりの日本人」だったとして、“1億総活躍”のスローガンにつなげ、「すべては、私たち日本人の志と熱意にかかっている」と、明治の精神を取り戻せと求めてきた。

 内容に新味はない。国会の所信表明演説などで幾度も繰り返されている通りだが、明治改元から150年目に当たる今年は、官民を挙げた大々的なキャンペーンが展開されることになっている。年頭所感は、その大号令でもあったのだ。

 マスメディアの動員も凄まじいことになるだろう。実際、すでに元日付の全国紙各紙には、政権の意向を強く意識した雰囲気が充満していた。

 リベラルで知られる東京新聞までが、「明治150年と民主主義」と題する社説で、立憲制と議会制を明記していた明治憲法の“民主的な”側面に光を当てた。どうせバンザイを強いられるなら、せめて明治の“よいところ”を探そうとする姿勢でも、かえってキャンペーンの本質を覆い隠す機能を担いかねない。

 安倍政権が目指すのは、当時の富国強兵・殖産興業、それらによる大日本帝国の再現という妄想を、国民的ムーブメントに仕立て上げること。たとえば2015年に世界遺産登録された「明治日本の産業革命遺産」に、大日本帝国の思想的支柱とされた吉田松陰の「松下村塾」を潜り込ませた経緯には、彼らのそうした志向が端的に表れていた。

 いい気なものである。故・司馬遼太郎が「坂の上の雲」で少年の成長物語のように描いた明治の日本は、近隣諸国を侵略しまくるグレン隊集団でもあった。軍産複合体が統治する米国に同化された現代日本の行動原理もまた、当時のそれに回帰しつつある実態を、私たちはよくよく見据え、今度こそ改めていかなければならないのに――。

 昨年12月、米軍ヘリからとみられる部品を落とされた保育園の父母会がまとめた嘆願書に、子どもたちが「ひこうきのおなかが見えるよ~」と言うとの一文がある。異常すぎる生活を紹介して、大晦日の地元紙「沖縄タイムス」の社説が書いていた。

「日常的に子どもたちの頭上を米軍機が飛び交うという不条理が、沖縄の歴史の中で続いていることが悔しくてたまらない」

 “明治150年”は、この無残を固定化し、さらに深刻化させていく。こんなものに操られたら、それだけで人間失格だ。


 ⛵️motty⛵️  @novtnerico 

年頭所感は号令 また明治を持ち出してきた安倍首相の正体|二極化・格差社会の真相 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221313

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海鳴りがする列島 衣を脱いだ国家神道?日本国民が知っておくべき一大事(by本澤二郎氏)

-19世紀後半、ロシア貴族の血を引くマダム・ブラバッキーによる『シークレット・ドクトリン』や『衣(ヴェール)を脱いだイシス』などの驚愕の大著発表により、近代オカルティズムの新しい動きが始まった。両著は当時ヒマラヤに隠棲していたモリヤ大師やクートフーミ大師の叡智をテレパシーで受信してまとめられたと聞いているが、ブラバッキー婦人は同時に「神智学協会」を設立し、両著とあいまってこれが今日米国を中心に広がりを見せているニューエイジ・ムーブメントの源流となっている。と、のっけから脱線してしまったが、本転載の本澤二郎氏タイトルにある「衣を脱いだ国家神道」はまるでシャレにもならない。ホントに冗談はよしこさんである。ねぇ、都内有名神社境内をただ同然で借地し豪邸建てて住んでる、神社本庁広告塔の櫻井よしこさん!ご存知かと思うが、明治以前の日本には神社本庁なるものも国家神道なるものも存在していなかった。長州藩による大室寅之祐天皇こと明治天皇を中心とする絶対天皇制は、欧米キリスト教の一神教原理のパクリだが、その体制維持の必要上生まれたのが国家神道システムであり神社本庁なのだ。ついで言えば靖国神社も長州藩の招魂社が源流である。こんなのは「美しい国・日本」本来のものではない。それまでの日本人の神観は、「八百万(やおよろず)の神」「惟神(かんながら)」というように、自然万物すべてのものに神を見るおおらかなものだった。それは、中国・朝鮮半島からの外来思想がもたらされる以前の縄文的アニミズムが庶民レベルでは連綿として受け継がれてきたものだったと考えられる。これで日本は千数百年いなもっと前から平和にうまく行っていたのである。以前誰かが言っていたが、「一神教原理はガン細胞」なのである。この宗教的イデオロギーが互いを抗争にも大戦争にも導く最たるものなのだ。中でも戦後、生長の家の谷口雅春原理主義を元に組織された日本会議は最悪である。はっきり言うが、神社本庁+日本会議は国民を分断、分裂に導き、果ては大破滅の戦争へと誤導する、邪神・邪霊蠢動による最凶カルトなのである。その頭目が長州藩田布施部落末裔の安倍晋三。我々国民は真剣に「明治150周年」を再検討しなければならない。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 日本有史以来の、例えば壬申の乱、保元・平治の乱、源平合戦(治承・寿永の乱)、関が原の合戦などは皆悉く弥生時代以降の渡来系天皇勢力またはそこから派生した武士階級によって起こされたものである。

【初詣客を当て込んだ神社本庁所属各神社の改憲署名集め】

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「平成の口裂け女」こと極右の女神・櫻井よしこ ポスター

海鳴りがする列島<本澤二郎の「日本の風景」(2853)<衣を脱いだ国家神道?><日本国民が知っておくべき一大事>
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/393.html

投稿者 笑坊 日時 2018 年 1 月 13 日 15:42:17
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52199028.html
2018年01月13日 「ジャーナリスト同盟」通信

<衣を脱いだ国家神道?><日本国民が知っておくべき一大事>
 大事なことを記録する時である。もう遅くなったのかもしれない。宗教的な無知ゆえか。憲法を軽視してきたためだろう。ずっと海鳴りが聞こえてきている。グゥオッという不気味な音が、賢明な日本人の耳に届いてきているが、誰も記録しない。忘れていた国家神道が衣を脱いで蠢き始めたのである。それは改憲軍拡の心臓部の不気味な音である。日本国憲法の政教分離規定で、国家神道を排除したはずだったのだが、首相・森喜朗が叫んだ「天皇中心の神の国」という神がかり日本論は、その後、小泉純一郎と安倍晋三の靖国参拝で現実化、とうとう本丸の平和憲法に襲い掛かってきている。

<元凶は神社本庁主体の日本会議政権>
 人間の頭脳は、素晴らしいはずだが、全体を捉える能力は、そうでもない。人工衛星やミサイルを飛ばす科学技術は得意でも、それが地球や宇宙全体に及ぼす影響について、必ずしも優れた判断を持っていない。

 日本の5年余の政治についても、筆者を含めて同じレベルであろう。現役の政治記者はなおさらのことである。「こんどは政府専用機でどこに行けるかな」と心を躍らせる官邸記者は、安倍・自公内閣の全体像をつかむことができない。
 神社本庁が主体となって立ち上げた、日本会議の心臓部を徹底取材する勇気ある記者は、官邸内はおろか、新聞社内にもいない。そもそも「日本は神の国」と信じている森喜朗から、その理由をとことん聞き出した記者は、一人もいない。

 神社本庁の前進は、戦前の日本国民を侵略戦争に駆り立てた、精神的支柱である国家神道である。この真実を、日本国民は気付かなければ、生涯、悔いることになろう。孫子にも影響を与えるからだ。言及するまでもなく、教育勅語や大日本帝国憲法だけでは、半島から大陸、東南アジアにかけて、あれほどの蛮行をしたとは、とても思えない。現在、歴史学者のいう「原始宗教」レベルの国家神道の恐怖さえ知らない、日本人ジャーナリストがほとんどである。歴史を学んでいない。歴史を教えなかった戦後の教育の成果である。

 中国の南京や盧溝橋の歴史記念館を見学すれば、多少の理解が深まるのだが、この貴重な歴史の証言資料と対面した日本人は、まだわずかである。森喜朗や石原慎太郎は行っていない。安倍を含めて、自民党の大半の議員は見学していない。

 ずばり安倍・自公内閣は、国家神道が衣替えした神社本庁内閣・日本会議内閣そのものなのだ。海鳴りの不気味さの元凶なのである。

<閣僚のほとんどが日本会議>
 既に多くの研究家の成果として、安倍・自公内閣のほとんどが神社本庁が立ちあげた日本会議の有力メンバーであることが判明している。靖国・明治・伊勢・出雲などの神社参拝をする面々である。自民党内では「日本会議メンバー以外は、自民党議員ではない」という恐ろしい雰囲気である。
 なぜなのか。
 彼らの選挙基盤である地元後援会もまた、多かれ少なかれ、神社神道派が牛耳っているためなのだ。リベラル色のある自民党議員でも「日本会議」を名乗っていたことに仰天して、その背景事情を確認して判明した。
 いわゆる地域の有力者は、代々神社の氏子といわれる信者が少なくない。神社本庁が、この足元を改憲軍拡の潮流で揺るがせて、改憲軍拡の潮流を巻き起こし、政治屋を突き上げているのだ。

<無恥・無責任で正義ゼロの退陣しない改憲首相>
 ごく普通の首相であれば、次々と発覚するスキャンダルに屈して、退陣することになるのだが、神社参拝派の日本会議首相は、全く逆である。それというのも、彼には恥の観念がない。責任をもたない人間、正義感ゼロの政治屋であることと、ひたすら改憲を叫ぶことに自己陶酔する、カルト教の信徒だからであろう。「神社の神風が守護してくれる」と信じ込んでいるためかもしれない。
 神社本庁に見捨てられない限り、辞任の必要はないという首相職なのだろう。

 それにしても、やることなすことが常人ではない。時間をつくっては、政府専用機で遊んでいられることに、恥ずかしいとのためらいがない。夕食は都内の高級料理店に次々と押しかけて、官房機密費を使い続けて、これまた恥じない。首相職は、全て官僚任せが大半で、発言の機会があると、役人のメモを事前に読んで、それを口にするだけで済む。日本で最も贅沢三昧の御仁なのだ。

 日本会議主導の首相は、そのレールの上を走っている限り、ロボットでも務まる。神社参拝と改憲軍拡のレールを走っていれば、後は野となれ山となれである。無恥の政治屋でないと務まらない首相職との酷評がまとわりつく。

<過去を正当化する政府与党>
 国家神道の恐怖は、過去に対して反省も謝罪もしていない点にある。靖国神社の歴史館には、過去を正当化する資料を陳列して恥じない。
 国際社会に挑戦しているのである。隣国にとっての不安材料である。
 そこからはじき出される改憲軍拡に、国際社会は疑念を抱き、当然、身構えることになる。行き着く先は、軍国主義の日本復活、核武装する日本、それゆえの原発再稼働と原発輸出なのだ。2018年危機が始まり、平和国民はたじろぐばかりである。
 言論と議会・野党分断も、国家神道の蠢きの一環ととらえると、大局が見えてくるだろう。

<富岡八幡宮事件で露見した国粋主義思想>
 富岡八幡宮の女性宮司を、前の男性宮司が日本刀で殺害するという、恐怖の犯罪事件を糾明したネット情報の中に、殺害犯人の当時の宮司が、神社本庁と一体となって、改憲など国粋主義運動に狂奔していた事実を明らかにしている。

 女性蔑視の国家神道=神社本庁なのだが、神社利権の大きさも、事件の背景となっている。莫大な利権の上に、日本会議という極右団体の活動が成り立っている。この点を軽視してはなるまい。

<改憲署名運動の神社群>
 もう数年前からであるが、神社は参拝客の氏子らに対して、改憲署名を呼びかけていたことが判明している。当然、その前には、地元の信者にも署名を集めているだろう。
 これは見方にも寄るかもしれないが、壮大なる署名運動で、革新系の市民団体の署名運動を軽く凌駕している。
 ここから国家神道の蠢きを感じることが出来るのだ。軽視してはなるまい。宗教団体の政治活動は、公明党も同じことだが、日本人の運命とアジアを左右するような政治変動を伴う教団の活動となると、次元が異なる。
 彼らの代表は、政権与党の国会議員や地方議員である。国民が気づかないうちに、いま列島で壮大なるクーデターが起きているのかもしれない。
 甘く見てはなるまい。オウムの比ではないのかもしれない、との指摘もある。

<祭礼を宣伝するメディア群>
 もう5,6年も前になるだろうか。その前かもしれない。
 神社の祭礼を映像や活字で報道する傾向が、顕著になってきていることに違和感を覚えたものだ。戦争責任を明らかにしない宗教へのそれである。新聞テレビが、多くの神社の祭礼報道を大きく重視する姿勢の背景に、神社本庁の政治力を感じる。
 むろん、自由であるが、同じようなことを仏教やキリスト教、イスラム教ではしていない。そのための違和感である。国家神道の昔に戻る前兆なのか、既に前兆を通り越したのか。

<右翼団体の跋扈>
 気が付くと、右翼団体の活躍が感じられる。ヘイトスピーチなる言葉を知らないで、過ごしてきた人間だから、何のことかよくわからないが、これも右翼跋扈の一例かも知れない。
 他方、学生運動が消滅して久しいが、左翼の活動も聞かない。学生時代をバイト生活に明け暮れてきた無党派は、いまもそうであるが、右翼も左翼もよくわからない。もちろん、好きではない。正義・民意が大好きな人間は、過去を正当化する右翼と戦争神社は好きになれない。
 過ちを反省しない宗教・組織・個人は、一人前になれない。また、繰り返すかもしれないからだ。

<3分の2議席に屈するジャーナリズム>
 ジャーナリズムから正義の観念が弱くなっている。TBS強姦魔にレイプされた詩織さん事件でさえも、それが見られる。最近は、従軍慰安婦問題に関する日韓合意に、重大な欠陥が露見しても、それでも日本政府の肩を持つ新聞テレビが多い。
 壁の一つは、3分の2議席という壁である。自公で25%の得票率に過ぎないのだが、それと正義は次元が異なる。
 3分の2議席は、神社本庁と創価学会の支持が基盤にある。前者の改憲軍拡は、この教団の主張そのものであるが、後者は平和を訴えてきた。このことは後者の公約違反・国民への裏切りであるから、ここはしっかりと批判するに値する。批判しなければならないが、実際は黙認している。3分の2議席を恐れているからだ。
 はっきりしてることは、この3分の2議席をてこにして、国家神道を引きずる神社本庁・日本会議の爆走が止まらない原因である。

<SOSの9条と20条!歴史は逆転している>
 かくして、歴史は逆転している。
 人々は9条死守に必死である。それは正しい。しかし、20条の政教分離について、余りにも無関心すぎる。海鳴りは20条・国家神道の復活を意図しているのである。歴史の逆転は、9条と20条で、極端に逆転していることに注目すべきなのだ。

<緊張するアジア>
 既に緊張しているアジア、孤立化している日本である。日本に真の友人はいない。
 国家神道・神社本庁を評価する国は存在しない。

<憲法を定着させる国民運動>
 その昔、中曽根やナベツネらが改憲にアクセルを踏んでいるころに、自治大臣をした白川勝彦に意見を聞いたことがあった。
 彼は当選すると、まもなく「憲法代議士」という本を出版した。大平正芳率いる宏池会派閥に所属した。大平―鈴木善幸―宮澤喜一加藤紘一の後継者のはずだったのだが。「憲法を定着させることが一番」と白川は即答した。

 憲法を定着させる国民運動が、日本国民の責任と義務であろう。戦争は絶対に反対しなければならない。

2018年1月13日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】


1.    2018年1月13日 16:15:39 : fjqlBRRxcw : CdKhCPk3orc[9]

>国家神道?

自民党は組織としてもはやかつての自民党ではなく、統一教会別動隊日本会議の出先政党である。

今の自民党は、明治150年記念と称して欽定憲法に従って、国民を上から縛る憲法を押し付ける事の復活を目論んでいる。神社本庁という私的民間の包括宗教法人にも拘らず国家機関の様に国民を欺いて利用して、宗教的に天皇陛下と言う地位を政治利用しようとしている国民騙しの似非政党である。

3.    2018年1月13日 16:28:10 : fjqlBRRxcw : CdKhCPk3orc[10]
>>01

別働隊 と 誤字を訂正します。 

4.    2018年1月13日 16:36:48 : fjqlBRRxcw : CdKhCPk3orc[11]
参照下さい

日本会議と統一教会は蜜月 偽装団体を介し交流する実態など Poligion

さてはてメモ帳

http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/5ce610d5e9b63d85dd3761bd8d380390

6.    2018年1月13日 17:59:36 : fjqlBRRxcw : CdKhCPk3orc[13]
日本の古来の神道はもっとずっと穏やかなものであった。

ところが朝鮮式の「招魂社」思想が舞い込み、日本を明治以降発狂させて来た。宗教が戦争へ駆り立てて来たのは、招魂社の教えのせいである。

統一教会と一体となって自民党が今歴史改ざんに力を入れるのは、この朝鮮式しきたりを日本人に、再度強く植え付ける為である。

参照

【不気味】自民党の「歴史を学び未来を考える本部」に下村博文議員が就任!安倍政権による”近現代史見直し”によって「大日本帝国礼賛」教育加速の恐れも!

ゆるねとにゅーす

https://yuruneto.com/simomura-rekisi/

7.       新共産主義クラブ[5717] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2018年1月13日 18:33:15 : SvAGmSHMwk : 30qrYbWUDic[2]

 2001年9月11日の同時多発テロ以来、21世紀は『カルトの世紀』であることを思い知らされている。
 
 中東だけでなく、欧州でも、米国でも。
 
 日本も、例外でない。

8.    2018年1月13日 18:47:52 : CNfiuKIllo : wIrVe2XsWP4[41]

 5サン、6サンが正解。

 日本の古来の神道と国家神道は別物。

 国家神道は捏造された新興宗教だ。

10.    2018年1月14日 02:22:01 : J0EfR5l7E6 : Pg8W7GUPCkg[1066]

>>7. 新共産主義クラブ
>21世紀はカルトの世紀であることを思い知らされている・・・

日本人が宗教無知であることに疑問を抱かずに宗教を一括してカルトと思い込むのは間違い。

宗派の名前を詳しく知る程度なら仮に東大に合格できたとしても知恵がないのは当然だよな。

宗教を推測や邪見の思い込みで判断したら知らない宗教宗派がカルトになるのは無理もない。
 
14.    2018年1月14日 18:13:56 : 1RFEkLSxKM : GDNH4KJh0Mc[1969]
イカれた集団だという事はよく分かった
 
(転載終わり)

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【本当なら大朗報!】安倍首相は「四面楚歌」、すでに「辞意を固めている」といい、今回の外遊が「在任最後の外国訪問」となりそうだ

-以前は板垣英憲氏情報をコンスタントに投稿してくれていた阿修羅掲示板投稿常連の笑坊さんだが、最近は各投稿記事コメントに「デマガキがまたデマ情報を」などという心ないコメントが多く見られたためか、笑坊さんによる板垣氏情報投稿は稀れになっていた。確かに同情報は期待外れが多く落胆もさせられるが、内容的には十分面白く、私は当ブログに結構板垣氏情報を転載紹介してきた。阿修羅に投稿されない最近は直接板垣氏ブログを訪問し紹介もした。と、よけいな話に逸れてしまったが、今回情報は元どおり笑坊さんが阿修羅に投稿してくれたものの転載である。それも板垣氏情報にしては珍しく、13日深夜現在、拍手ランキング8位にランクインしている。それはそうだろう。稀れにみる権力亡者の安倍晋三が四面楚歌にいたたまれず首相辞意を固めた、今回の東欧諸国訪問が最後の外遊になる、というのだから。仮にデマであっても、読み手はつかの間溜飲を下げられるし、もし本当なら鬼の首を取ったような気分にもなるわけである。「だいたいがやねぇ」とは往年の評論家・竹村健一の口癖だが、私はその竹村にずい分前、ひょんな所でばったり出くわしたことがあるのである。福田赳夫首相時代の東京サミット開催中のこと。カーター大統領が近くの米国大使館訪問予定とかで永田町界隈は物々しい警備のさなかの朝、首相官邸(今は昭恵が勝手気ままに私用している首相公邸)反対側の道をいつもどおり国会議事堂前駅から文部省(当時)の信号の方に下って行こうとして、周りに人がいない中、下から上がってきた竹村健一と出くわし、例のパイプくわえて鋭い目でギョロッと睨まれ、おはようございますくらい言うつもりが黙って通り過ぎた苦い思い出なのである。というのは全くの脱線(笑)。だいたいがやねぇ。今回の安倍外遊は当初予定は中東だったという。だが例のトランプのエルサレム首都承認表明で俄然中東情勢が緊迫、為に予定を急遽欧州に変えたのである。スペア訪問など当該欧州諸国に失礼な上、今やトランプと共に評判の悪い“でんぐり返りの晋”などと会いたくないのが本音だろうて。というわけで、行く先々で旅の恥はかき捨てをやらかしている晋三&昭恵夫妻なのである。謝駄文・長文。 (大場光太郎・記)-

安倍晋三首相は、「四面楚歌」、すでに「辞意を固めている」といい、今回の外遊が「在任最後の外国訪問」となりそうだ(板垣英憲
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/386.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 1 月 13 日 12:08:28
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/f1dcc23ba7ba23c09ada804897badd72
2018年01月13日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「地球儀を俯瞰する商い外交」安倍晋三首相は1月12日から17日の日程で、エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト3国、ブルガリア、セルビア、ルーマニアの南東欧3か国、合計6か国を、日本の首相として初めて訪問するため、12日午前11時5分、政府専用機で最初の訪問国エストニアに向けて出発した。訪問国では、北朝鮮への「経済制裁強化」を訴え、協力を要請する。しかし、現在の国際政治は、「新機軸」を標榜している米キッシンジャー博士、トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席の4人チーム」が、そのうえに今上天皇陛下と小沢一郎代表を担ぐ形で進められている。北朝鮮との対話路線に舵を切っている米トランプ大統領にしつこく電話をかけても出てもらえず、韓国の文在寅大統領には、慰安婦問題の日韓合意を反故にされて、平昌オリンピック開催式への欠席を決めざるを得なくなっていて、事実上「四面楚歌」状態のため、安倍晋三首相は、すでに「辞意を固めている」と言われている。このため、今回のバルト3国・南東欧3か国、合計6か国歴訪が、「在任最後の外国訪問」となりそうである。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

1. 2018年1月13日 12:18:46 : AgQSAcoJR2 : Q08YtlEKcy8[1]
もはや辞めるだけで済まされると思うな。

籠池さんに代わって投獄されるべき受託収賄犯であろう。

2. 2018年1月13日 14:20:39 : 1X2JjOGkT6 : UiELSiy7GDg[15]
安倍夫婦は逮捕投獄が当然だろう。犯罪人が国の代表なんかおかしくありませんか。

3. 2018年1月13日 15:11:47 : rCxQ6bz4nA : 0oDewUT2q0g[126]
逆神さまの板垣英憲がそう言うなら、安倍は辞めずにまだまだ居座る、って事だぞ。

5. 2018年1月13日 16:30:11 : XIfdCFyn0Q : iLijtvditMA[18]
またかよ。

ここまで妄想全開で、また外れたらどうする?くらいは言って欲しいね。
今まで一度でも投稿主の妄言が当たったことってあんの?

6.  ボケ老人[2719] g3uDUJhWkGw 2018年1月13日 16:37:07 : 08Tt0uxL56 : JtD17GQWPAo[1148]
このスレの信憑性には???
〔今上天皇陛下と小沢一郎代表を担ぐ形で進められている〕
この一文だけで、いい加減なトンデモスレであることが分かる。

今辞めれば、ここを先途と官僚の恨みを込めた反撃にあうだろう。
後継総理が守ってくれると確信できない限り、自らは辞めない。

野党連合が引きずり降ろさない限り日本は良くならない。
ところが、野党は力なしの体たらくだ。

ムサシマンサックスであろうが不正選挙であろうが
選挙で票を投ずる以外に方法はない。
暴力革命を志向(指向)するなら別だが

9. 2018年1月13日 18:07:06 : cfziS8BM9I : OQallr_4TTk[72]
辞めると言って、続投するのが、ナチスのやり方なんでしょう。

13. 2018年1月13日 21:43:55 : WczRa54V3M : gQq04xjrk9w[5]
> 今上天皇陛下と小沢一郎代表を担ぐ形で進められている。

板垣さん、前からこう言っているが、その兆候ないだろ?

板垣 英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」は
正月の3日間と4月1日の限定で良いのじゃないか

14. スポンのポン[8858] g1iDfIOTgsyDfIOT 2018年1月13日 21:44:53 : XN8Mta8rpU : hLJQ36CPSwQ[105]


■突然、辞意を表明する可能性はないとも言えない。

 一年以上も不正疑惑で国会を停滞させた責任は大きい。
 普通の人間ならば、そろそろ限界のはずだ。
 長期にわたる野党の攻撃は
 ボディーブロウのように効いている。


(転載終わり)
  
 

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【それでも米朝開戦?】北との緊張緩和は平昌冬季五輪まで 米国は「3月開戦」に準備着々!?

-日刊ゲンダイは北朝鮮平和的解決記事をメーンにもって来ておきながら、11日発売号3面に今回転載するような「すわ、やっぱり米朝開戦か」記事を紛れ込ませている。油断ならない夕刊紙であるw この記事によると、トランプ米国の和平ポーズは韓国平昌冬季五輪終了まで。それ以降3月下旬にも北朝鮮との開戦に踏み切るべく着々と準備中だというのだ。その前に当然、五輪の為に中止した米韓合同演習も再開させると。本当だろうか?12日午前、「韓国の日韓合意撤回は認められない」と捨て台詞を残し、トンズラの昭とお手々つないで欧州ナンセンス外遊に飛び立った安倍晋三が泣いて喜びそうな展開に果たしてなるのか。ブッシュ親子、ヒラリーら911関与者らがキューバのグアンタナモ米海軍刑務所に続々収監されつつあるという内戦状態の米国、それに弾劾が迫っているというトランプ自身の事情等、そういう複雑な米国内事情の行き着いた先に和平か戦争かのどちらかが待っているわけである。それにしても、と前回転載した板垣英憲氏情報の後の記事を再掲載するが、今月末の文在寅韓国大統領と金正恩北朝鮮党委員長会談、そして平昌五輪中の米ペンス副大統領・イヴァンカ大統領補佐官(トランプの娘)と北朝鮮NO.2の金永南最高人民会議常任委員会委員長・金与正朝鮮労働党政治局員候補(金正恩の実妹)の四者会談、これらが行われてもトランプは開戦に踏み切るのだろうか。多分この両会談が実際行われれば開戦は無しだろう。その意味で当たるも八卦当たらぬも八卦の板垣氏情報であるが、両会談が行われるか否か、戦争の大被害国になるかもしれない我々日本国民も注視して見守る必要がありそうである。 (大場光太郎・記)-

文在寅と金正恩の五輪開会式前「南北首脳会談」、ペンス、イヴァンカ、金永南、金与正の開会式「4者会談」実現へ
http://magazine.livedoor.com/press/19141
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

◆〔特別情報1〕
 韓国(趙明均統一相ら5人)、と北朝鮮(南北問題を担当する祖国平和統一委員会の李善権委員長ら5人)1月9日、高官級会談を行い、韓国平昌冬季五輪(2月9日に韓国の平昌で開幕し2月25日までの17日間に行われる)に合わせた北朝鮮代表団の訪韓、軍事当局者会談の開催などに合意する内容の3項目の共同報道文を採択した結果、米国も平昌冬季五輪に参加することになった。これを受けて、2月9日の開会式前の1月末に、韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩党委員長=元帥が板門店で「南北首脳会談」を行い、米ペンス副大統領とイヴァンカ大統領補佐官(トランプ大統領の長女)、北朝鮮最高人民会議常任委員会の金永南委員長(国会議長に相当)と金正恩党委員長の実妹・金与正朝鮮労働党政治局員候補(中央委員会委員、同党中央委員会宣伝扇動部副部長)が開催式に参列し、「4者会談」を行うことが決まった。安倍晋三首相は、出席しない。

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北との緊張緩和は五輪まで 米国は「3月開戦」に準備着々(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/warb21/msg/523.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 1 月 12 日 15:17:05
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221000 
2018年1月12日 日刊ゲンダイ 

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トランプ大統領と金正恩委員長(C)AP

 9日、韓国と北朝鮮の高官級会談が開催され、北朝鮮が平昌冬季五輪に選手団と応援団を派遣することが決まった。南北の友好ムードが高まったことで、米国と北朝鮮の緊張状態が和らいだかに見えるが、実際には全然違う。米国は“3月開戦”に向けて着々と準備を進めている。

 北朝鮮側は韓国サイドとの高官級会談で、「五輪参加は韓国側へのプレゼント」と発言。ニンジンをぶら下げて引き出そうとしたのは、米韓合同軍事演習の中止だ。

「米韓は例年、2~4月に野外機動訓練『フォールイーグル』と指揮系統を確認する『キー・リゾルブ』、8月にコンピューターシミュレーションによる机上訓練中心の『乙支フリーダムガーディアン』を実施します。その中には北朝鮮高官の“斬首作戦”も含まれている。金正恩委員長は演習を極度に恐れているといわれています」(軍事ジャーナリスト)

 米国はとりあえず五輪期間中の合同演習を延期するとした。演習の延期は1992年以来26年ぶり。しかし、米国が譲歩したのはあくまで五輪のため。自国の選手が出場する“平和の祭典”に水を差さないようにするためだ。

 マティス米国防長官はパラリンピックが終了する3月18日以降に演習を再開すると明言しており、再開すれば朝鮮半島周辺は一気に緊迫する。元韓国国防省北朝鮮情報分析官で拓殖大客員研究員の高永テツ氏が言う。

「米国は北朝鮮の対話姿勢を“和平の申し出”どころか“米韓分断工作”として警戒しています。米国の目的はあくまで北朝鮮の非核化。それなのに金委員長は核を手放そうとしません。米国は北が非核化の対話に応じるまで『最大限の圧力』をかけ続けると思います」

■すでに「軍事行動発動」を北に通告

 発売中の「文芸春秋」に、作家の麻生幾氏が執筆した「米軍攻撃『決断のとき』は三月だ」と題する衝撃的な記事が掲載されている。それによると、トランプ政権は昨年5月末までに、〈核放棄プロセスに合意しない限り、軍事行動を含むあらゆるオプションを発動する〉という“通告”を北朝鮮指導部に送ったという。

 さらに米情報機関の“総元締”DNI(アメリカ国家情報長官)は、〈北朝鮮が18年3月までに、ICBMの大気圏再突入、生物兵器弾頭ミサイル、SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の技術を獲得する〉と判断。 昨年7月末には北朝鮮攻撃の準備を整え、いつでも攻撃を開始する用意があるという。時期については、平昌五輪が終わった直後の今年3月が濃厚で、具体的な日程はトランプ大統領が決めるという。

「パラリンピックが終了する3月18日以降、米朝の軍事的緊張は一気に高まるでしょう。現在、点検・整備中の米原子力空母ロナルド・レーガンが3月には母港の横須賀港に戻ってきます。米軍が朝鮮半島周辺に空母打撃群3つを同時に展開できる態勢が整います。トランプ大統領がロシアゲートから国民の目をそらすために軍事行動に出ないとも限りません」(高永テツ氏)

 3月開戦に備えるためか、自衛隊の最高ポストにある河野克俊統合幕僚長の任期が今年5月27日まで1年半延長された。河野統幕長はハリー・ハリス米太平洋軍司令官と“密接な関係”を持ち、日米の軍事作戦の一体化がスムーズに運ぶと期待されているようだ。

 3月18日にはロシア大統領選も終わる。さまざまな足かせがなくなった3月下旬以降、トランプが“決断”しても不思議ではない。

(転載終わり)

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