【いよっ、籠池屋!】<菅野完氏、すげぇよな。「総理への侮辱」としてこれほどのものはない>籠池氏、「100万円」返しに昭恵夫人経営の居酒屋訪問

-既にご存知かと思うが、国会閉会夕方の安倍グダグタ釈明会見終了に合わせたように、大阪地検による森友学園関連施設や籠池宅の強制捜査が行われた。「なぜ8億円もの不当値引きがされたのか?」という核心は何も解明されないまま、安倍官邸指令ミエミエの、本筋とは関係ないトカゲの尻尾切り「国策捜査」である事が明らかである。さらにご存知かと思うが、今回取り上げるのは、「籠池氏、昭恵経営の居酒屋『UZU』&晋三富ヶ谷私邸に100万円返しに出向いた」件である。まず昭恵居酒屋に行って断られ、次に富ヶ谷私邸に行って途中で警護の公安警察に止められたのだった。籠池氏は、報道陣に背広の胸ポケットにしまっている100万円が入って入るという袋を出して見せたが、これがどうも表と裏だけ本物の1万円札で中身はただの白い紙だったとみられている。だとすると、どうせ受け取ってもらえない事を見越した上での、籠池氏一流のパフォーマンスだったわけである。世間はもうすっかり森友など忘れかけているが、加計とともに以前未解決の大事件である。安倍の思惑通り迷宮化させてはならない。今回の、失うものは何もない籠池氏の捨て身の行動はさながら昔の侠客のようだ。その胆力は、ボンボン安倍晋三の到底及ぶところではない。以前小林よしのり氏だったかが言っていたように、森友事件は「安倍昭恵を国会証人喚問すれば一日で片がつく」のだ。今回の籠池氏の行動はその事を改めて思い出させてくれた。

 なお以下は余談だが。くだんの昭恵の店「UZU」は、古事記における神の一柱のアメノウズメから取ったネーミングだという。アマテラスの岩戸隠れにより、世の中が真っ暗になり困りきって神々協議の結果、岩戸の前広場で面白おかしいストリップショーを披露したのがアメノウズメである。「外が騒がしいが何でじゃ?」と、アマテラスがチラッと岩戸を開けると、待ってましたとばかりにグイッといっぱいに岩戸を開いたのがタジカラオノミコト。かくて天が下に再び光が戻り、めでたし、めでたし。がしかし、『日月神示』によると事情はまるで違う。この事跡は「五度の岩戸閉め」の二番目にあたり、「騙した岩戸からは騙した神が現われて嘘の世となったのじゃ。この道理わかるであろう」とのお示しなのである。畏れ多くもなお付け加えさせていただければ、「この世が嘘の世である事は、安倍晋三及び取り巻き連中の話を聞いていればわかるであろう」。 (大場光太郎・記)-

赤坂の料亭で下村が加計孝太郎に「おろしました」 
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/791.html 
コメントより

1.めんたいこ[1573] gt@C8YK9gqKCsQ 2017年6月22日 02:37:30 : Jp3dqeIeNA : 0vZoCSCLsTw[3]

演目:『安倍劇場モリそばカケそば忖度心中』

製作:日本怪議 統一狂会
脚本:安倍屋晋三 世耕弘成金
演出:菅ノ屋義偉 麻生屋太郎衛門
美術:日本國内閣腐有志一同
振付:山本幸三郎:荻生田洸一朗 
音楽:日本雅楽叫会

出演:印象操作野次将軍・・・安倍屋晋三
  :屯ズラのアキ・・・・・安倍明恵
  :ニタ憑き腹黒屋・・・・麻生屋太郎衛門(友情出演)
  :無問題の伏目オヤジ・・菅ノ屋義偉
  :忖度潜水艦乗組員・・・加計屋好太郎(友情主演)
  :垂れ目の好蔵・・・・・山本幸三郎 (特別出演)
  :棺桶屋のノブ・・・・・石原伸℡
  :用心棒武下先生・・・・竹下不渡り
  :チンピラ金融屋・・・・佐川宣壽
  :100両の通行人・・・籠池泰範
  :江戸南町奉行・・・・・前川喜平左衛門

<菅野完氏、すげぇよな。「総理への侮辱」としてこれほどのものはない>籠池氏、「100万円」返しに昭恵夫人経営の居酒屋訪問
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/798.html

投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 22 日 05:27:06 

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速報 籠池氏「100万円を返す」昭恵夫人経営の居酒屋へ

 菅野完 @noiehoie 

籠池のおっさん、あくまでも100万円を昭恵に返したいらしく、これから富ヶ谷の安倍邸に行くとのこと。

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【地位に恋々】安倍首相は慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される

-板垣英憲氏の「安倍総理の余命3~6ヶ月」情報。病院などの関係者は厳しい緘口令が敷かれているだろうし、一国の総理大臣の最重要機密情報が何でこんなにやすやすと板垣氏の下に寄せられるのか、にわかには信じがたい話である。ただ日刊ゲンダイや週刊ポストも同じような事を報道しているから、単なるガセでもないように思われる。今回の板垣氏情報ではさらに詳しく、慶大病院で精密検査を受けた結果、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節に転移しており、脳幹にまで転移するのは時間の問題、余命3か月」と伝えている。安倍晋三の今回の体調異変は持病の潰瘍性大腸炎だけではなく、別の重大な病気によるものではないか?と噂されていたが、それが肺ガン末期症状だとしたら大ごとだ。慶大病院の主治医も、持病の方にばかり気を取られて肺がんには気づかなかったということだが、素人には分からないが、リンパ節または脳幹転移となればもう打つ手なしという状態なのではないか。憲法改正など夢のまた夢、噂される8月内閣改造も出来ないのではないか?というより、今後総理としての執務すら覚束ない状況だろう。重ねて言うが、板垣氏情報を真に受けるのもどうかと思うが、もし本当なら、森友、加計で一挙に噴き出したように、一国の総理としてこの5年弱まっとうな政治をしてこなかったことの報いである。対外的に国民や国際社会に向かって嘘八百の詭弁を弄しようと、自分自身の本心・良心は決して偽れない。嘘に嘘を重ねるほど、本心(魂)とのギャップはどんどん開いていくのだ。だから、不治の病となって顕れてくるのも当然なのである。そんなにしてまで、権力に、総理の座にしがみついていたいものなのか?「永遠の尺度」というものがあるとすれば、安倍晋三はつくづく愚か者である。 (大場光太郎・記)-

安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/760.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 21 日 14:50:05
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/7052e8942c53ca9fb9f4b49ec4b1e201
2017年06月21日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3か月」-安倍晋三首相は6月17日午前、母・洋子夫人(安倍晋太郎元外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添われて慶応大病院で精密検査(MRI検査など)を受けた。この結果を、こう告知された。安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づかなかったのは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が回らなかったからだったという。東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、精密検査(MRI検査など)を受けることができなかった。そのせいか、6月19日午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見したときの安倍晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。元気がなかったのは、主治医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)により、ドクターストップ(6月10日)をけられていたためではないかと受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」と告知されたのが、原因だった。このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、安倍晋三首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。

 板垣英憲マスコミ事務所 @info82634886 

安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される
◆〔特別情報1〕 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3かhttp://blog.kuruten.jp/itagakieiken/384987

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【噴飯安倍会見の裏で】世界支配層は安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官の3人に、「森友学園・加計学園事件」で「政治的処分」!?

-18日、安倍&同一派は、力づくの狂暴技でムリヤリ通常国会を閉じてしまった。いうまでもなく、安倍晋三最大のアキレス腱である加計疑惑追及から逃れたい一心からだ。で、思惑通り国会を閉じた同日夜、晋三はじめ「安倍一族」は都内高級レストランで会食をもったそうだ。集まったのは妻の昭恵、母の洋子、兄の寛信(三菱商事関連会社社長)など。一部のネット氏の「深刻な病状もあり、晋三の総理辞任について話し合ったのではないか?明日の緊急会見で辞任を発表するのでは?」という観測もあった。「地位に連綿(おっと、「菅語」が移ってしまった)ではなかった恋々とする」安倍晋三がまさかとは思いながら、ひょっとしてと、一抹の期待とともに同会見を待った。が、期待はやはり裏切られた。詳細は「情報速報ドットコム」サイト転載文中のNHK報道に譲るが、国会中さんざん聞かされた愚にもつかない、「黒を白と言いくるめる」体(てい)の国会答弁総まとめみたいな気色悪い内容だった。またぞろ「自分は悪くない」という印象操作を国民視聴者にやらかしたのだ。誰かさんが言っていたが「女の腐ったような」(女性の方失礼、昔からの常套句なので)地位恋々野郎だ。てか、天下一の犯罪者にあんなベラベラ弁解させちゃいけないだろ、内閣記者クラブ連中よ。主なメンバーは、会見終了後例によって晋三との会食に向ったらしいが。晋三といい昭恵といい洋子婆といい、恥知らずな「安倍一族」だ。(家の名誉を守るため一族全員が全滅した)森鴎外の『阿部一族』とは似ても似つかぬ背乗り「安倍一族」だ。あまりにも気色悪いので、板垣英憲氏の超安心立命情報をまず転載する。 (大場光太郎・記)-

世界支配層は安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官の3人に、「森友学園・加計学園事件」で「政治的処分」
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/661.html 
投稿者 笑坊 日時 2017 年 6 月 19 日 07:50:57: 
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/bdb0ba23c778fcf3f94ba77b30c813de
2017年06月19日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「安倍1強」=「安倍1狂」安倍晋三首相が、「森友学園・加計学園事件」(国家公務員法違反罪、贈収賄罪など)の首謀者であることを認めて謝罪すれば、「政治生命までは絶たない」と天皇陛下を戴く世界支配層(ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士、小沢一郎代表ら300人個人委員会=世界銀行の頂点に立つ)に言われていたのに、従わなかった。このため、世界支配層は、安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官の3人に対し、「政治的処分」を加えるという。加計学園と利害関係のある下村博文元文科相、萩生田光一内閣官房副長官らも例外でない。安倍晋三首相は健康問題を理由に「辞任」したがっているにもかかわらず、これを強いて思い止まらせている今井尚也政策担当秘書官(経済産業官僚)ら側近に対しても、「政治的処分」することを決めている。東京都議選(6月23日告示、7月2日投開票)を挟んで、政局は、極めて不安定な状態で推移していく。

紫野明日香 @asunokaori     6 時間前

安倍さんとこガサ入れした方がいいのに。


6月19日夕方に安倍晋三首相が行った緊急記者会見で、安倍首相は加計学園問題で謝罪するどころか、野党側を強く非難しました。

安倍首相は会見で「この国会では『建設的議論』という言葉からは大きくかけ離れた批判の応酬に終始し、政策とは関係のない議論ばかりに多くの審議時間が割かれてしまった。国民の皆さまに大変申し訳なく感じている。『印象操作』のような議論に対して、つい強い口調で反論してしまう。そうした私の姿勢が結果として政策論争以外の話を盛り上げてしまった。深く反省している」と述べ、改めて自分は正しいと強調しています。

加計学園問題という無駄な議論に時間を使ってしまったとして謝罪をしていましたが、加計学園その物については何も悪びれている様子はありませんでした。
国家戦略特区に関しても規制改革に必要だと発言しており、引き続き今までの政策を推進するとしています。


首相 みずからの姿勢反省 信頼回復に努める
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170619/k10011022991000.html?utm_int=news_contents_news-main_002
6月19日 20時25分 NHK   

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安倍総理大臣は通常国会の閉会を受けて記者会見し、国家戦略特区での獣医学部新設をめぐって、国会答弁で強い口調で反論したみずからの姿勢を反省するとしたうえで、国民の不信を招いたことを認め、信頼回復に努める考えを示しました。一方、安倍総理大臣は獣医学部新設は時代の必要性に応える改革だとして、引き続き先頭に立って規制改革に取り組む考えを強調しました。

会見の冒頭、安倍総理大臣は学校法人「加計学園」の獣医学部新設をめぐる議論に関して、「この国会では『建設的議論』という言葉からは大きくかけ離れた批判の応酬に終始し、政策とは関係のない議論ばかりに多くの審議時間が割かれてしまった。国民の皆さまに大変申し訳なく感じている」と述べました。そして、「『印象操作』のような議論に対して、つい強い口調で反論してしまう。そうした私の姿勢が結果として政策論争以外の話を盛り上げてしまった。深く反省している」と述べました。

さらに、安倍総理大臣は、文部科学省や内閣府での関連文書の追加調査をめぐって、「最初に調査した段階では、それらの存在を確認できなかった。二転三転した形となり、長い時間がかかることとなった。国民の政府への不信を招いたことは率直に認めなければならない」と述べました。そのうえで、安倍総理大臣は「『信なくば立たず』だ。何か指摘があれば、そのつど真摯(しんし)に説明責任を果たしていく。国民から信頼が得られるように、冷静に、一つ一つ、丁寧に説明する努力を積み重ねていかなければならないという決意を新たにしている」と述べました。

一方、安倍総理大臣は国家戦略特区での獣医学部新設について、「獣医学部は、この50年以上、新設が全く認められてこなかった。しかし今、専門家の育成、公務員獣医師の確保は喫緊の課題であり、そうした時代のニーズに応える規制改革は、『行政をゆがめる』のではなく、『ゆがんだ行政を正す』ものだ」と述べました。そして安倍総理大臣は、「透明で公平公正なプロセスこそが、既得権でがんじがらめとなった岩盤規制を打ち破る大きな力となる。これが国家戦略特区だ。岩盤規制の改革には抵抗勢力が必ず存在するが、私は絶対に屈しない。今後とも先頭に立ち、ドリルのやいばとなってあらゆる岩盤規制を打ち破っていく決意だ」と述べました。

また、安倍総理大臣は、「共謀罪」の構成要件を改めた「テロ等準備罪」を新設する法律の成立について、東京オリンピック・パラリンピックを3年後に控え、テロを未然に防止するため必要だと意義を強調しました。そのうえで、法律が来月中旬にも施行されることを踏まえ、これまでの議論を踏まえて、適正に運用していく考えを示しました。

一方、安倍総理大臣は、一億総活躍社会の実現に向けて、「その本丸は『あらゆる人にチャンスを創る』ことだ。これまでの画一的な発想にとらわれない『人づくり革命』を断行し、日本を『誰にでもチャンスがあふれる国』へと変えていく。そのエンジンとなる有識者会議を、この夏、立ち上げる。いわば『みんなにチャンス!構想会議』だ」と述べ、来月中に、人材投資への具体策を検討する新たな有識者会議の体制を整える考えを示しました。そのうえで、人づくり改革を推進するための担当大臣の設置を検討する考えを示しました。

また、安倍総理大臣は、来月ドイツで開かれるG20サミットについて、「主要国の首脳が集まるこの機会を活用して、積極的な首脳外交を展開したい。挑発をエスカレートさせる北朝鮮問題について、日米韓のがっちりとしたスクラムを確認したい。そして、来たるべき日中韓サミットの開催に向けて、準備を本格化していく」と述べました。

さらに、安倍総理大臣は、内閣改造と自民党の役員人事について、「アベノミクスの一層の強化、働き方改革、人づくり革命など、さまざまな重要政策において、大きな推進力を得るためには、人材を積極的に登用し、党においても、政府においても、しっかりとした体制をつくっていくことが必要だ。そうした観点も踏まえながら、党役員人事や内閣改造については、これからじっくりと考えていきたい」と述べました。

憲法改正 自民党案の中身検討を優先

安倍総理大臣は、憲法改正を発議し、国民投票を行う時期について、「自民党としての提案を、いまだ国会の憲法審査会に提出していない段階であり、現時点では、その後の発議などについて申し上げる段階ではない。そもそも衆参両院の3分の2を形成すること自体、そう簡単なことではない。まずは与野党を超えて建設的な議論が行える自民党提案となるよう、中身の検討を優先したい」と述べました。

米中連携は日本にもプラス

安倍総理大臣は、記者団がアメリカと中国が良好な関係を築いていることへの影響を質問したのに対し、「気候変動の問題など世界のさまざまな課題に、大国である米国、中国がともに取り組んでいかなければならず、米中の首脳どうしが信頼関係を築き、緊密に協力していくことは、世界にとっても、日本にとってもプラスであると考えている」と述べました。

そのうえで、安倍総理大臣は「北朝鮮問題への対応も日米韓で協力を進めるとともに、中国とも緊密に連携していく必要があり、北朝鮮の問題は世界的な脅威であるとの認識を同じくして、同じ方向に向かって進んでいくことが必要だと考えている。米中間においても、日中間においても、それぞれの関係を発展させていくことが、日米両国ともにプラスになっていくという認識で、今後対応していきたい」と述べました。

都議選 1人でも多くの当選目指す

安倍総理大臣は、今週23日に告示される東京都議会議員選挙について、「現在、東京都民が直面しているさまざまな地域の課題、東京独自のテーマが争点になると思う。自民党も東京都連が中心となり、都民に、地域に根づいた身近な政策をしっかりと訴え、1人でも多くの当選を目指していきたい」と述べました。

そのうえで、安倍総理大臣は「いかに暮らしやすく、安全で子育てしやすい、すばらしい環境になる東京をどう作るか。そして2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、どう都政を進めていくかということも議論になるだろう」と述べました。

民進 蓮舫代表「鈍感な姿勢全く理解できない」

民進党の蓮舫代表は19日夜、記者団に対し「『加計学園』という言葉がひと言もなかったが、世論調査を見ても疑惑の声は多いのに鈍感な姿勢は全く理解できない。今、問題になっているのは『規制を突破したら、その穴を通れるのは総理大臣のお友達だけだった』ということだ。

安倍総理大臣が『丁寧な説明』と言うのは、もはやあいさつにしか聞こえず、『丁寧な説明』は唯一、閉会中審査であり、開かないのであれば記者会見はうそではないかと思う」と述べました。

安倍総理「加計問題追及なし」記者会見(2017.6.19)


《岩盤規制を打ち破っていく決意》安倍晋三 内閣総理大臣 記者会見 2017年6月19日


記事コメント   (←秀逸なコメント揃い!!)

経済指標も支持率も菅論法も山口レイパーもみんな印象操作だろ。
[ 2017/06/19 19:48 ] 名無し [ 編集 ]

国民の税金の使い道を決めるのは、わたしですから。
「わたしが、首相ですから。

ときの政権が、政権のトップが、国民の税金の使い道を決めるのは、
当然のことじゃないですか!!」

・・・と思っていないといいけど・・・祈ります・・・。
[ 2017/06/19 19:51 ] 名無し [ 編集 ]

左右のカンペに視線キョロキョロしてるしカメラのアングル切り替わりまくるしですごく見辛かった
[ 2017/06/19 19:58 ] 名無し [ 編集 ]

泥棒が私泥棒じゃありませんって言った所で説得力皆無
火にガソリンを注ぐ真似してて笑える
[ 2017/06/19 19:58 ] 名無し [ 編集 ]

すげえな、反省、反省と言いながら、結局、全部他人のせいかよ・・・
加計学園を追求した野党とマスコミが悪いように印象操作して逃げ切ろうとしてるけど、そうはいかない。
ますます「総理の人柄が信用できない」人が増えたでしょうね
[ 2017/06/19 20:00 ] 名無し [ 編集 ]

次にテレビに出るときは土下座会見だけでええわ!飯が不味くなる
[ 2017/06/19 20:00 ] 名無し [ 編集 ]

でたぁー伝家の宝刀(印象操作)こいつは本物のちえ遅れだ
[ 2017/06/19 20:06 ] 名無し [ 編集 ]

駄目だこいつ・・なんとかしないと・・
[ 2017/06/19 20:07 ] 名無し [ 編集 ]

印象操作だらけのアベ独演会に、記者もゆるい質問ばかり…
会見後は早速都内の料亭へ…
現時点では料亭にお供した奴は不明だが(時事通信の首相動静)、支持率回復工作のためのメディアアンコンではないか?
[ 2017/06/19 20:09 ] 名無し [ 編集 ]

(以上、転載終わり)

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【“さんずい”とは何ぞや】民進・有田議員「前川氏は安倍政権に決定的打撃となる情報を持っているとある政界関係者から聞いた。それは『さんずい』らしい」

-前川文科相前事務次官の勇気ある告発により、安倍らがひた隠ししたかった加計問題は疑惑が一気に広がり、事件化の様相さえ帯びはじめた。安倍や菅など政権中枢は心底怯えているに違いない。が、民進党の有田芳生議員いわく、「前川前次官は安倍政権に決定的打撃となる情報を持っている。それは「さんずい」云々(これはまじめな話なので、くれぐれも「でんでん」とは読まないでいただきたいw)。国語で「さんずい」とは、漢字の「へん、つくり、かんむり」などの部首における「偏(へん)」の一つである。などと、一般社会ではそんな国語的注釈はおよそ意味を為さない。私は今まで知らなかったが、「さんずい」は警察における「犯罪」を示す隠語(スラング)の一つなのらしい。その辺の事情に詳しい人の本転載のツイートでも紹介されているが、「にんべん」は偽造、「うかんむり」は窃盗、「ごんべん」は詐欺、「ゆみへん」は強盗ということらしいのだ。で、本件の「さんずい」はというとズバリ「汚職」、なるほど確かに「おしょく」の「汚」は“さんずい”だわね。有田議員の文脈では、「加計絡みの核心は、安倍政権中枢による汚職である」としか読めない。こりゃ、えらいこっちゃ。とまでは、私は驚かない。森友事件における副島隆彦氏の「山賊分け」で安倍が4億円分捕った話を小耳に挟んだからには、むしろ「さもありなん」である。加計は森友とは規模が違う。汚職の額もおよそ桁違いのはずだ。「そんな重大な事ならもっと早くに話してよ、前川さん」だが、命の危険すら感じている前川氏は、加計疑惑進展の推移を慎重に見極め、適宜出すべき情報を出していく、というスタンスなのだろう。もし「汚職発覚」となれば、加計は一気に、過去のロッキード、リクルート、佐川急便などを凌ぐほどの大疑獄事件の様相だ。主犯は明らか、安倍晋三。民進党、共産党など各野党、大手新聞、テレビ局、各週刊誌などはどこまで核心に迫れるのだろうか。いな、迫る勇気があるのだろうか。 (大場光太郎・記)-

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 有田芳生      @aritayoshifu 

前川前次官は、安倍政権に決定的に打撃となる情報を持っているとある政界関係者から聞きました。「官邸はどうして前川さんの私的行動を確認をしていたんだろう」そう聞いたところ、驚くべき答えが戻ってきました。前川さんが握っている疑惑、それは「さんずい」だといいます。 https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/875374322210054144

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【守るに値するのか】安倍晋三主犯 次々バレる安倍さまのための嘘 姑息な幕引きは大失敗

-安倍晋三の「余命3~6ヶ月」という話はさておき。といって、少しコメントするが。主治医がそういったとしても、安倍のような異常に執着心の強い人種はそう簡単には死なないと思う。名医の余命宣告を覆した例は少なからずある。だから我々心ある国民はそのような他力本願ではなく、本筋で安倍&同一派を追いつめていかなければならない。そのための材料には事欠かないが、卑劣極まる禁じ手まで使って共謀罪法を採決させ、国会を早く閉じたかったのは「加計疑獄」から一日も早く逃れたかったからだ。でないと「身が持たない」と安倍自身感じたのだろう。

 その加計疑獄について「文科省の再調査の必要はない」と突っぱねていたのに、安倍一味は再調査に応ぜざるを得なかった。間接的には国民世論に押されてということだが、直接的には菅会見に乗り込み執拗な質問で食い下がった東京新聞・望月衣塑子記者の働きが大きかった。彼女は加計問題に絞って質問したが「再調査」を何度も迫った。2日目の夕方の会見後菅は、総理執務室に直行し、安倍と菅と杉田和博(官房副長官)の3人で再調査を決断したという。望月記者の気迫に、さすがの菅もこのままシラを切り通すのはまずいと感じたのだろう。しかし陰険菅は一方で、望月記者の身辺調査を警察に指示したという。彼女は恐怖心と戦いながらだというが、怯むことなくその後も歯切れのいい口調で、「内閣府も調査しなければダメなんじゃないですか?」などと欲張りな質問(笑)を菅に浴びせかけている。

 同再調査の結果が15日に発表された。新たに、「加計ありき」の動かぬ証拠となる「広域的に」「存在し」「限り」と手書きされた文書が見つかった。この文言によって京都産業大学は断念に追い込まれたわけだが、そう付け加えるよう指示したのは、萩生田光一官房副長官だったことを示す文書も出てきた。ご案内のとおり、萩生田は安倍の腰ぎんちゃくのような男だから、皮肉なことに再調査によって主犯安倍にさらに近づいたのだ。森友、加計は韓国のパク・クネより遥かに悪質な「総理大臣による」国家私物化事件だ。国会を閉じたから「ハイお終い」で済ませていいわけがない!(大場光太郎・記)-

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画像元記事
文科省がメール暴露で官邸に一刺し“萩生田副長官が指示”(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/533.html

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(※ この時、この4人で莫大な今治加計利権“山賊分け”の「悪巧み」をしたのではないか?で、うまくまとまってコヤツらのこのポーズ。(撮影:安倍昭恵))

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画像元記事
萩生田官房副長官が集中審議で「安倍首相と加計氏の友人関係、最近知った」! でもブログに3人仲良くバーベキューの写真
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/557.html

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(※ 今まで触れる機会がなかったが、森裕子参院議員の迫力満点の加計疑惑追及がネットで評判になっている。山本太郎といい自由党議員、いい仕事してるねぇ。)

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 やがて空は晴れる...。 @masa3799 

サタデージャーナル 説明責任とは...
寺脇研「国民のみなさんは説明をすればその責任を果たしたとなんとなく思ってしまうが、じつは説明責任というのは説明して納得してもらう責任があるということ。説明しました→納得できない、では説明責任を果たしたことにならない」

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【じたばたシンゾー】安倍は「余命3か月~6か月」と見て、「秋の衆院解散・総選挙、憲法改正案の賛否を問う国民投票」を画策

-直前記事は、「このまま総理をお続けになると命が持ちませんよ」との主治医の忠告に、安倍総理は「辞任する」と即答した、という驚愕の板垣英憲氏情報だった。今回はその続編であり、さらに踏み込んだ内容である。実はその時、主治医は「いずれにせよ命は長くない」と告げていたというのだ。そこで往生際の悪過ぎ安倍も「余命3か月~6か月」と観念し、宿願の改憲をその間に成し遂げるべく、手っ取り早い「9条自衛隊加憲」に絞った国民投票の動きを加速させようとしている、というのである。これは安倍首相にごく近い筋の情報と板垣氏は言う。えっ?以前の「6月解散」はまあ時効としてもいいけれど、直前におっしゃった「総理辞任」はどうなったんですか~?辞任もせずに、森友・加計疑惑も共謀罪凶行成立もものかは、後半年の余命の尽きるまで、総理として、不正街道「驀進の友」加計孝太郎とさらに突っ走るということですか~、板垣さ~ん。いいでしょう、いいでしょう。かつてID知将・野村克也氏は、「(采配中に)グランドで死ねれば本望だ」と語った例もあるのだから。安倍晋三にも、日に日に酷くなるむくみヅラ&しょぼくれヅラで国会の場に立ってもらい、毎度見苦しいウソ八百の三百代言を語ってもらおうじゃないの。挙句に念願虚しく、答弁中に血反吐を吐いてその場にぶっ倒れる。公明党議員が慌てて駆けつけ、周りで「ナンミョ~」唱題の甲斐なく、安倍晋三、そのままお陀仏となり遊ばされたのであった。「驕れる者は久しからず。ただ春の世の夢の如し」の字幕と共にジ・エンドw (大場光太郎・記)-

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むくみヅラがますますむくむよう「祈ります」

安倍晋三首相は、「余命3か月~6か月」と見て、「秋の衆院解散・総選挙、憲法改正案の賛否を問う国民投票」を画策している
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/509.html 
投稿者 笑坊 日時 2017 年 6 月 16 日 09:06:43: 
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/7aea5f98305dccea0d852188c6d419d0
2017年06月16日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「命は長くない」とドクターストップがかかっている「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)の安倍晋三首相は6月安倍晋三首相の表情が芳しくない。内閣不信任決議案が否決され、「共謀罪」法案が成立したにもかかわらず、である。それは、祖父・岸信介元首相がやり残していた自主憲法制定は無理でも、「第9条1、2項をそのままに、3項を付け加える」加憲を成し遂げ、憲政史上に名を残すまでは「死んでも死ねない」と執念を燃やしているからである。この「加憲案」だけなら、衆参両院の各議院が、「3分の2」以上の賛成を得て、憲法改正発議ができる。このため、安倍晋三首相は、「余命3か月~6か月」と見て、「秋の衆院解散・総選挙、憲法改正案の賛否を問う国民投票」を画策しているという。これは、安倍晋三首相にごく近い筋の情報である。

32623
まこと小出氏のいうとおり。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

1.    2017年6月16日 09:29:42 : tiHX1VX6Ak : sWbknuQRRdA[148]

普通「余命3か月~6か月」と云われたなら、

「お大事に!からだに気を付けて」と言うのだが

安倍晋三の場合はそう行かない。

自業自得。

3.    2017年6月16日 09:54:05 : BBODBhj1Ss : CiNo2kVnPkQ[4]
まず7月、東京都議会選挙に負ける。同時に加計学園も森友学園も安倍が犯人と確定する。仲間の読売新聞は信用されなくなる。

アメリカからは韓国との和解を迫られる。障害となっているのは安倍日本会議の歴史認識。安倍は用済み。米中対話は進む。安倍では日本はカヤの外。

4.       戦争とはこういう物[2125] kO2RiILGgs2CsYKkgqKCpJWo 2017年6月16日 10:02:29 : 9PG0M0b68Q : jKnbezZWN40[768]
 政治生命を奪う前に死なれては、殉教者とされてしまう。
「しじりつごじゅう**ぱーせんとでございま~す!」男の政治生命を、一刻も早く奪うべきだ。

6.    2017年6月16日 10:27:23 : RpgUB1WlfQ : 7sHqRbhflC4[556
1番の方へ。

全くそのとおりと思います。

誰からみても、今までの答弁に胡散臭さを抱き今日まで来たが、今回の

再調査でそれがはっきりした。

仮にそうなったとしても、この男に、掛ける情けなど何ひとつ無し。

7.    2017年6月16日 10:44:50 : K2yPVvWPKo : O6F1VSLiAlw[1]
どちらにしても役目はほぼ終えている
ここから先はおまけみたいな物だろう

8.    2017年6月16日 10:59:10 : VW6TPvJnh2 : Zl67PLslTZo[-415]
天罰だろう。当然だろう。国民は赤飯たいてちょうちん行列だ。

朝鮮人を二度と首相にしてはならない。さっさとあの世へゆけ!

13.    2017年6月16日 14:05:56 : gg9EgwT2gA : 7a@zlv3e6yI[139]
安倍の余命か!
興味ない

短くてもさもありなん!って感じだね
散々悪事をしてきたから、さぞかじ恨みをかっているだろうよ

海老蔵の奥様には長生きしていただきたいがね

15.    2017年6月16日 18:32:36 : RI3jXGO05E : 5slHrubkd3s[7]
同情を誘って、大きな罪をうやむやにしてもらおうってんじゃあないですか?

人間、閻魔様がこわくって死ぬ間際にはもっとやることが違ってくるもんですぜ。

(転載終わり)

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【大朗報?】安倍首相は、「もう命が持たない」とドクターストップをかけられ、「辞任する」と話した(by板垣英憲氏)

-板垣英憲氏による「嘘でも嬉しい」情報である。直前記事に「安倍総理の体の状態が相当深刻らしい」という日刊ゲンダイ記事を転載したが、板垣氏情報がそれを裏付けているのである。板垣氏情報はさらに踏み込んでいる。慶大病院の主治医から「すぐに総理を辞めないと命が持たないですよ」とドクターストップがかかり、安倍は「辞任する」意向といい、自民党幹部連中はテンヤワンヤだという。また小沢一郎は「小沢政権樹立」に向って水面下で動き出している、というのだ。板垣氏の短い情報を先に全部出してしまったが、これが本当なら大朗報である。総理辞任はしても国会議員は辞めないらしいのが気に食わないが、とにもかくにも政治の中枢から安倍晋三と菅義偉の「二大ならず者」を追放する事がまず先決である。板垣氏は何かというと「小沢政権樹立」というが、現状ではかなり無理があると思う。安倍が退陣するにせよ、しないにせよ、自民党幹部連中の腹は「来年の任期いっぱいまで衆院解散せず」と決めているようだ。改憲に必要な衆参3分の2が確保できなくなるからである。ある情報によると、水面下では来年の改憲国民投票の準備が既に始まっているという。改憲世論形成のため、自民党は悪電通にかなりの金を払っているともいう。安倍晋三が今日の政治的混迷の主要因である事は間違いないから、安倍総理職辞任となれば大きな関門突破である。誰が次の総理になろうと安倍晋三よりはマシだろう。が、自公政権が続く限り安倍亜流政治は続く。望ましいのは、自民党、民進党すべてガラガラポンの政界大編成だと思われる。 (大場光太郎・記)-

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疫病神、死神、貧乏神の安倍晋三は早くヤ・メ・ロ~!!

「多臓器不全」安倍晋三首相は、「もう命が持たない」とドクターストップをかけられ、「辞任する」と話した(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/454.html

投稿者 笑坊 日時 2017 年 6 月 15 日 10:12:43

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/00be6e8eb5a9789e8eba110badc2794c
2017年06月15日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)の安倍晋三首相は6月10日午後、慶応大病院の主治医(教授)から「総理大臣は、すぐに辞めて下さい。もう命が持たない」とドクターストップをかけられ、「辞任する」と話したという。東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」の個室でのことであった。親友である鉄鋼ビル・増岡聡一郎専務らが付き添っていて、この言葉をはっきり聞いたという。自民党上層部は、「ポスト安倍」をめぐり、テンヤワンヤ、自由党の小沢一郎代表は、「小沢一郎政権樹立」に向けて、水面下で活発に動き始めている。

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まあまあ冴えない面して、どこかお悪いの?たそがれシンゾーさ~んw

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

5.    2017年6月15日 10:46:20 : gXolk9KjdA : cXm0@w07jT4[9]
デマガキだから信憑性は・・・だが、採決の場にいなかったしな。

もっとも、後ろ盾の偽ユダヤ共の援助が打ち切られているから不安なのかもしれんが。

6.    2017年6月15日 10:47:15 : 7GB3ILmWPo : 3U1m7qEhqU4[131]
安部は9条を潰すまで死なないよ。
歴史上最も愚かな首相として名を残すのさ。

7.    2017年6月15日 10:48:15 : 0CejVRban6 : urcdmA9xc1s[3850]
板垣氏の妄想は、本日も冴えわたっておりますなぁ…
結構なことです。 

8.    2017年6月15日 10:55:12 : RpgUB1WlfQ : 7sHqRbhflC4[554]
>>。多臓器不全」安倍晋三首相は、「もう命が持たない」とドクターストップをか  けられ、「辞任する」と話した(板垣 英憲)

命が持とうが持たないだろうが、それは安倍晋三の生き様の結果。

お天道さんの掟に反すれば、いい死に方は出来ないだろう。

「顕機顕応」・・・安倍晋三にどんな結果が訪れるか最大の関心事だ。

安倍の遣ってきたことが、生存中に悪い結果として現れる。

それが「顕機顕応」、因果の法則の一つ。

10.    2017年6月15日 11:56:44 : fVDdz9A3SM : WHgabTgBq30[45]
日刊ゲンダイ、週刊新潮でも同様の情報が流されている。
あながちガセネタではないようだ。

板垣 英憲さんも偶には良い情報を流す。
但し「小沢一郎がどうこう」は余計な付け足しではないか?

週間文春編集長いわく、強行採決のあと、例の文書は「あった」と発表し、それを書いた文科省女性職員の責任に転嫁して内容は信頼できないとして幕引きを図る魂胆らしい、との情報だ。

この情報と結びつけると「なるほど、だからむちゃくちゃ急ぐのだなあ」と納得できる。

17.       無段活用[1684] lrOSaYqIl3A 2017年6月15日 14:48:34 : uY9I2irXuA : kwEGGawnnTY[40]

>辞任する

その方がいい。

安倍氏が辞めて特別会で次を決めてお終い。政策は麻生氏や岸田氏が継ぐだろう。その善し悪しはあるが、継続性について内外に不安を与えることはないだろう。

問題は、安倍氏の政治手法が権力を行使する立場の人々にモラルハザードを引き起こしたことだ。頭が腐っているから毒が全身に回ってしまった。

ただ、これは人心の問題だから頭が変われば変わるかも知れない。小沢氏が首相になってくれるなら有り難いが、アベノミクスは余りにも企業に厚く生活者に酷かったので、それを立て直すとなると経済は一旦大混乱を起こすだろうね。

20.    2017年6月15日 15:38:15 : ylUMxhwhJc : cvazJrHHkzw[1]
体調はともかく、加計問題がごまかせないので安倍は切り捨てだろう。

戦前回帰というか、戦前以上の「独善国家化」を狙うカルト集団には、とりあえず共謀罪さえ、成立させれば上々なので、改憲には別のコマを使うつもりになったのではないか? 

25.    2017年6月15日 20:10:48 : 1hr1wLkn5A : 3f1IcLRIWWE[1]
6月に解散約束したんじゃなかったか?

いつ解散&選挙になるんだ??

あの話はどうなった???????

あと半月しかねーぞw

26.    2017年6月15日 20:55:45 : CUab4w5kII : haH28GV1X_4[153]
いいじゃん!
国会で倒れて死んだら。
それほど国会が好きなんだろ
親父は病院で死亡
息子は誰もいない国会で死亡

31.    2017年6月15日 23:37:24 : rLlWXq2dUA : G2hFj8Cl0w0[372]
ドクターは余計な事言うな。

放っておいて消えてくれる方が世のためだろが!

(転載終わり)

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今や週1ペース…ジム通いが物語る安倍首相の“容態悪化説”(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/406.html

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【往生際悪過ぎ】アベ政権打倒に世論は変わりつつある。この期に及んで・・・見苦しいぞ安倍晋三!

-安倍「悪巧み」爬虫類人狂暴一派の“共謀”により、大悪法・共謀罪法は本15日凶行採決予定だそうである。現官邸に巣食う悪魔勢力は、不正に次ぐ不正選挙によりかき集めた衆参3分の2超の数の力を持っている以上、野党や国民がいかに反対しようとどうなるものでもない。それは過去の特定秘密保護法、戦争法などの成立過程を見ても明らかだ。だいたいが、森友疑獄、加計疑獄、山口事件を通してますます明らかになったように、安倍晋三を中心とする大犯罪集団に「共謀罪法」を渡す事がどれほど危険なことか、言うまでもない。だが仕方ない。今は、「誰がこの者に敵対できようか」というヨハネの黙示録預言さながらのこの国の状況なのだから。ここは一旦、安倍一派に同悪法を渡すしかない。その上で「安倍退陣」の流れを国民自身の力でいよいよ大きくしていき、出来るだけ早期の退陣に追い込むことである。そして大政奉還の暁には、真正な政権の下、安倍不正政権がこれまでやってきた悪政策の徹底見直し、戦争法や共謀罪法などの悪法を廃止とすべきだ。ということで、今回は「安倍退陣」の希望をつなぐ3記事を以下に転載する。当ブログ『ギリシャ神話選』の第一話は「パンドラの匣」だった。その匣(はこ)をパンドラが(ギリシャ神話原型では「壷)」開けたことにより、戦争、疫病、暴力、嫉妬など諸々の災厄が飛び散り、最後に残ったのは「希望」だった。森友、加計、山口そして共謀罪によって日本版パンドラの匣が開けられ、安倍&同政権の「悪巧み」の数々が明らかになった。それにより、安倍退陣の「希望」が国民の手に渡された事を国民自身が悟らなければならない。 (大場光太郎・記)-

 小沢一郎(事務所) ✔ @ozawa_jimusho    

嘘つき。行政総ぐるみで国民に嘘をついて一体どうするのか。「税金払いましたよ」「いえ、もらってませんよ」「申請出しましたよ」「出てませんよ」。こうなれば、国は滅茶苦茶である。今内閣府や文科省に問われているのはそういうこと。安倍政権は「行政の信頼性」を死滅させつつある。万死に値する。

世論調査によるアベ政権に対する支持率が一部で急落している。典型は、北海道新聞の5月26~28日調査。安倍内閣を「支持する」は4月の前回調査から12ポイント減の41%、「支持しない」は12ポイント増の57%と、不支持が支持を逆転した衝撃。

6月1日発表の日経新聞電子版「クイックVote」の調査結果も話題となった。内閣支持率は前回調査の52.1%から25.4ポイントもダウンして26.7%だった。6月8日発売の週刊文春は、独自の調査で「内閣支持率22%」というタイトルを打った。

大手メディアの通常の調査が続いてこうなるかは分からない。しかし、明らかに、風向きは変わってきた。アベ政治へのアゲィンストに。そして、世評はアベに冷たくなってきている。私の印象では、社会の良質の人々が、これ以上アベ政権の所業を看過しておけないという気持になっている。メデイアにも、ようやく遠慮のない政権批判ができる空気ができている。

「アベはいいやつだ。放っておいてもらいたい」は、通用しなくなっている。「アベのやることは見ちゃおれない。もう、いい加減に退場してもらわねばならん」という世の中の空気なのだ。昨年、都知事だった舛添が襲われたバッシング。あの現象が突然にアベの身に起こっても不思議はない。

アベの悪行は、大きくは2つに大別される。

一つは、人権や民主々義の蹂躙である。憲法敵視、憲法改悪、沖縄への基地押しつけ、共謀罪法案の強行、歴史修正主義、原発再稼働、教育への介入、核廃絶への不熱心……。

二つ目が、政治の私物化である。アベ友学園問題、腹心の友学園問題がその典型。岩盤規制に穴を開け、その穴から滲み出る甘い汁を身内に吸わせようとしているだけのこと。

そして、無反省で居丈高で傲慢で不誠実な人格と姿勢を三つ目に挙げることもできよう。今は、「内閣支持率急落の前兆が見えはじめた時期」なのかも知れない。

毎日新聞の投書欄(「みんなの広場」)を最近丹念に読んでいる。アベ政権を批判し、叱責する投書者の質の高さと批判の的確さ、そして政権に対する怒りのボルテージに驚かされる。その表題を追ってみると、たとえば以下のとおりである。

昨日月11日(日)
「功利的」へ導く安倍政権=無職・松沢肇・60
民主国家は憲法のおかげ=無職・中川富蔵・86
「安倍晋三首相の場違いの一言が憲法改正を走り出させた。発言には憲法99条違反の声もあるが、元々祖父・岸信介元首相の遺志を継いでいる…」
議会政治の危うさ覚える=主婦・岡本信子・67
「こんなに政府が一丸となり暴走するような政権を私は知らない。」
黒を白にする政治でいいのか=元教員・高須賀嘉夫・85
「黒は黒であり、白は白である。黒が白になることはあり得ない。だが、私は黒が白になった現実を体験している。太平洋戦争末期、私は少年だった。…」

一昨日(6月10日)
加計問題のすり替えを危惧=主婦・松葉ナリ子・74
「加計学園の獣医学部新設計画に関して、文部科学省の前事務次官、前川喜平氏が行った証言が興味深い。「あったことをなかったことにはできない」という言葉…」

一昨々日(6月9日)
自由民権運動の熱意に敬意=無職・国友英宏・69?
民主政治のため総辞職を=無職・岡部光彦・75

以下
若者に不信感抱かせる政治家=無職・山本浩実・56
9条こそアメリカファースト=会社員・中村俊夫・55
家氏よ、元教育者の矜持は=元小学校校長・喜島成幸・65
安倍首相に謙虚な行動望む=臨時公務員・高江貞徳・61
記者団の軟弱姿勢に失望=僧職・中山道・87
「ノー」と言う議員いないのか=無職・吉岡辰典・70
「共謀罪」国民の萎縮が狙い=無職・鳥塚鈴子・65
直接民主主義の気概持とう=無職・飯田豊・66
ぞんざいな姿勢の安倍首相=無職・山原孝夫・62
不徳の議員、心に響かぬ言葉=無職・森本秋雄・72
維新議員、矜持はないのか=会社員・東山貢之介・61
この国はどこへ行くのか=会社員・浜尾幸一・68
加計問題、前川氏の喚問を=無職・佐久間信行・61
安倍政権下での改憲許せない=年金生活者・勝田秋広・71
加計学園問題、前川氏の勇気=主婦・吉葉和子・71
疑心暗鬼が渦巻く日本へ=団体職員・谷口歩・46
喜寿を迎えて思うこと=主婦・井上邦子・77
政治劣化に抗議の声を=自営業・永冨芳信・68
「NO」が届かぬもどかしさ=主婦・佐藤千賀子・60
「共謀罪」時限立法にしては=僧侶・小圷洋仙・74
政治不信が募るばかり=無職・松崎準一・67
もの言いにくい社会を危惧=無職・篠原基修・74
加計学園問題国民は怒りを=派遣社員・吉澤重信・68
気になる首相の強気発言=自由業・曽我正彦・61
政官一体の真実隠しか=主婦・原紀子・76
憲法を軽々に変えるな=有期雇用職員・福島洋一・62

今、政治に敏感な人々がアベ政権を見限りはじめたのだ。国連は、はやばやとアベ政権を批判している。先頭集団が走り出せば、第2集団が続くだろう。そして、その後裔も同じ方向に走り出す。そのような時に差し掛かっているという実感がある。雪崩をうっての政権の崩壊。その予兆が感じられる。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

13.       けら[12] gq@C5w 2017年6月13日 07:43:40 : YyyBbtt26I : i177IsyBr0g[12]

(※ 核心部分のみ)

米ホロコースト記念博物館に掲げられたローレンス・ブリットの
「ファシズムの初期段階における危険な兆候」

■ファシズムの初期症候

①強情なナショナリズム

②人権の軽視

③団結のための敵国づくり

④軍事の優先

⑤性差別の横行

⑥マスメディアのコントロール

⑦国家の治安に対する執着

⑧宗教と政治の癒着

⑨企業の保護

⑩労働者の抑圧

⑪学門と芸術の軽視

⑫犯罪の厳罰化への執着

⑬身びいきの横行と腐敗

⑭不正な選挙

アベはこの14項目全てに「当てはまる」


この期に及んで・・・見苦しいぞ安倍晋三!
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/428.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 14 日 18:15:05
http://79516147.at.webry.info/201706/article_132.html
2017/06/14 10:08 半歩前へⅡ

▼この期に及んで・・・見苦しいぞ安倍晋三!

  前文科事務次官の前川喜平に続いて、文科省職員から次々証言が飛び出した。今治市当局と内閣府の密約もばれた。これだけ証拠や証言がそろえばシラを切っても無駄だ。 

 加計疑惑に森友疑惑-。やってないなら、「やってない」と国会の場で堂々と説明すべきだ。閣僚や官僚を使って疑惑隠しを続けるのは見苦し過ぎる。総理大臣が疑惑から逃げ回るのを見たくない。

 私たちは、そんな情けない者を日本の首相にいただいた覚えはない。余りにも器が小さすぎて悲しくなる。安倍晋三クン、もし私がキミなら、黙って腹を切る。つべこべ言うな。それが男というものだ。

 みたところ、キミにはそんな根性もなさそうだ。今、こんなことを言えば袋叩き似合うが、ひと昔前はキミのような男を「女の腐ったような奴」と言ったものだ。

 キミは大ぼらは吹くが、ケツの穴の小さい男だ。そんな男に、とうてい議員など務まらない。知識も、教養も、能力も、度量も腹もない男。それが安倍晋三である。議員などやめてしまえ。

 こう言う男は有事になれば、国民を放ったらかしにして真っ先に、自分と家族だけで逃げるに違いない。とてもリーダーの器ではない。そこらにいるケチな輩だ。つまらん男に過ぎない。早く消えてなくなれ。失せろ。

50130_2
笑顔でもむくみっぱなし(C)日刊ゲンダイ

今や週1ペース…ジム通いが物語る安倍首相の“容態悪化説”(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/406.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 14 日 08:00:05
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/207306
2017年6月14日 日刊ゲンダイ

「安倍首相はもう持たないんじゃないか」――。政界の中心で衝撃が走っている。加計学園疑惑で防戦続きの政権運営だけではない。安倍自身の体調が著しく悪化し、身体的に「持たない」というのだ。安倍首相は「潰瘍性大腸炎」という難病を抱える身。そのため、官邸サイドは今国会の幕引きを急ぎ、さまざまな「悪巧み」を練っている。

 先週金曜(9日)の夜中に、安倍首相が体調不良を訴え、慶応医大の主治医が東京・富ケ谷の私邸に急きょ、駆け付けた――。真偽は不明だが、政界の一部でここ数日、駆け巡っている情報をまとめたものだ。

 首相動静を見ると、安倍首相は当日夜、都内のイタリア料理店で昭恵夫人とともに結婚30周年の記念日を鉄鋼ビル専務の増岡聡一郎氏ら友人を交え、祝っていた。私邸に帰宅したのは、午後10時11分。アッキー夫人と連れ立った長い日々を思い返した直後に、体調が急変したのだろうか。

 夜が明けてからも昼すぎまで私邸で休養し、午後2時に私邸を出て向かった先は六本木のホテル「グランドハイアット東京」。午後5時ごろまで、ホテル内の「NAGOMIスパアンドフィットネス」で汗を流したことになっている。

「首相動静にしばしば名前の挙がる高級ジムで、『潰瘍性大腸炎』の再発防止のためのストレス発散との見方がある一方、以前から頻繁なジム通いが実は治療目的との情報が根強く残る。施設内で医師と待ち合わせし、診察を受けているというのです」(官邸事情通)

 気になるのは、この1カ月、高級ジム通いの頻度が凄まじいペースで跳ね上がっていること。従来は月1、2回のペースで通っていたが、5月13日以降はG7出席のためイタリアを訪れていた同27日を除き、毎週土曜に必ず3時間ほどジムに滞在している。

 権力者はくしゃみ一つで重病と触れ回られる世界とはいえ、この急激な変化に「潰瘍性大腸炎と違って、人に言えない重病を患っているのでは」と危ぶむ声もある。重病説はともかく、確かに最近は顔がむくみっぱなしで、心なしか顔色も悪い。もう3カ月に及ぶ森友・加計両学園の“総理の意向”追及が、相当なストレスになっているに違いない。

「政府・与党は18日までの国会会期の大幅延長を早々と見送り、延ばしても『短期間』との条件付き。それも官邸中枢が安倍首相の体調を“忖度”した結果か、“総理のご意向”ともっぱらです」(前出の事情通)

 そこで官邸内で熱心に検討しているのが、何とか加計疑惑の追及を逃れ、共謀罪を仕上げるという虫のよい幕引きを図るための“ダメージコントロール”である。

 カギを握るのは、安倍首相が文科省に指示したとされる「総理のご意向」と記された内部文書のバカげた再調査だ。恐らく3分もあれば確認できる調査結果の公表をあえて引き延ばし、共謀罪の強行採決のタイミングにぶつけ、政権批判を二分化する。あるいは16日にも表明する小池都知事の築地市場の移転判断に合わせ、世間の耳目をそらす――。とまあ、そんな悪巧みを考えに考えているという。

 姑息な手段で批判の矛先をかわして延命を図っても、トップの安倍首相がピンピンしていなければ第1次政権の二の舞いだ。

 ちなみに、アッキー夫人は安倍首相のジム通いの翌11日、旦那の体調はそっちのけで、山口県の「田植え」に出かけていた。


 鮭ママ隊 @love3215448 

一日も早く潰れて下さい。退陣を心から望みます。
今や週1ペース…ジム通いが物語る安倍首相の“容態悪化説” https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/207306

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【小沢政権待望論】小沢一郎代表が、「倒閣」を語り、「小沢一郎政権」を待望する意識が、新聞、雑誌、テレビなどで、大きく膨らみつつある

-板垣英憲氏情報は阿修羅掲示板でも頻繁に投稿されている。しかし同読者の中には、板垣氏を「デマガキ」などとレッテル貼りする向きもいる。当ブログでも板垣氏情報はけっこう転載紹介しているのでお分かりかと思うが、同情報の中で予告された内容が外れる事は多い。それでも転載するのは、板垣氏情報は、妖雲漂う安倍長期政権下にあって、一服の清涼剤のような効果があると思うからある。さてそんな中、最新の小沢一郎についての板垣氏情報が、何と阿修羅掲示板拍手ランキングトップに躍り出た。おそらく初めての快挙だと思う。そこで今回は、当該情報を主なコメントも含めて一挙転載することとした次第である。

 さて、小沢一郎と言えば「小沢事件」。2009年3月に突如火を吹いた「西松建設事件」、翌年の「陸山会事件」とは一体何だったのか。それについては、本転載情報の阿修羅コメント各氏が孫崎享氏や響堂雪乃氏の関連文を紹介しているので、そちらをお読みいただきたい。ごく簡単に言えば、植草一秀氏が命名した「米官財政電」悪徳ペンタゴンによる、世紀の「小沢一郎抹殺大キャンペーンだった」ということである。並みの政治家なら一連の総攻撃の過程で完全に政治生命を絶たれている。事実、(並みではなかった)田中角栄、金丸信、竹下登、橋本龍太郎らですら再起不能のダメージを蒙った。しかし小沢だけは、欧米先進国でも類を見ないほどの「人格破壊攻撃」を受けながら辛うじて踏みとどまった。これは、日本にとって天佑だったととらえるべきである。現下の日本は、10年6月の小沢・鳩山失脚、それ以降の菅・野田失政によりゾンビのごとく甦った自公安倍政権による国家私物化大迷走の真っ只中にある。板垣氏情報では「小沢政権待望」が各マスコミで高まりつつあるという。まだ実感としてあまり感じられないが、事実なら大歓迎である。ただ読売など大手新聞やNHKなどテレビ各局は、あれほどの「小沢=悪」の強烈印象操作報道をしながら、「小沢事件報道の徹底検証」をただの一度もしていない。まずそれが先じゃないの?という思いはあるが…。小沢民主党代表(当時)は西松大冤罪により代表辞任し、同09年秋政権交代しながら本来なるべきだった総理にはなれなかった。それによって「未曾有の失われた7年」が始まったのであり、“ならず者”安倍晋三から「小沢総理」にとって代わるべき資格は十分過ぎるほどあるのである。小沢総理以外、「日本再生」のための決定打があるだろうか!? (大場光太郎・記)-

【追記】
 すぐ下の週刊ポスト誌広告画像をよく見ると、小沢一郎は「今思えば、僕の失敗はあの時に民主党代表を辞めたことだった」と語っている。そうなのだ。森友、加計で「総理大臣の犯罪」歴然なのに、安倍晋三はグダグタ屁理屈こねて一向に辞めようとしないんだから。まして小沢西松建設事件は、検察が「訴因消滅」せざるを得なかった冤罪事件だ。マスコミからいくら叩かれようが、頑として突っぱねればよかったのだ。

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小沢一郎代表が、「倒閣」を語り、「小沢一郎政権」を待望する意識が、新聞、雑誌、テレビなどで、大きく膨らみつつある
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/311.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 12 日 01:25:05:
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/4ef7afdaa948bfa81e2e6508a75f4ba9
2017年06月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 小沢一郎代表が、「倒閣」を語り始めた。政治の恩師・田中角栄元首相が「空前のブーム」を巻き起こしている最中、「田中角栄論」は小沢一郎代表を抜きにしては語れない。しかも安倍晋三首相が「安倍1強」に胡坐をかき、デタラメな政治を行っているだけに、小沢一郎代表が田中角栄元首相と二重写しになって、「小沢一郎政権」を待望する意識が、新聞、雑誌、テレビなどのマスメディアのなかで、大きく膨らみつつある。週刊ポスト(6月23日号、11日発売)が、「ロングインタビュー120分 日本の政治はなぜこんなことになってしまったのか 小沢一郎よ『安倍1強』をあなたはどう思っているのか!?」と題して、トップで報じている。テレビ界でも、「小沢一郎の世界」などのテーマで特集する番組が続々と企画され始めていると聞く。

 但馬問屋 @wanpakutenshi 

週刊ポストの今朝の新聞広告から。

・小沢一郎氏へのロングインタビュー‼︎
「安倍政権は政治の禁じ手を平気で、積極的に乱用している」

・政権忖度メディアの罪
「本当は下がり始めた内閣支持率」

先週号に続き、安倍一強への批判姿勢が…‼️

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【上杉隆氏大暴露】山口敬之「準強姦事件」でTBS社長が内閣官房に泣きつき、安倍・菅了承のもと中村格がもみ消した全内幕

-「ニューズ・オプエド」というネット番組で、主宰の上杉隆氏が「山口敬之準強姦もみ消し事件」について凄い情報を暴露している。詳細は本転載文をお読みいただきたいが、要約は以下のとおり。山口敬之レイプ事件で同人を逮捕したい旨、警視庁からTBSに通報があった。局内の「波取り記者」でエース級のスキャンダル発覚はTBSの存亡に関わる。そこで社長が内閣官房に泣きついた。その件は直ちに中村格が安倍総理に伝えその了承の下、菅官房長官に連絡し逮捕直前で山口は逮捕を免れた。これが事の顛末だという。これが真実なら、当時のTBS上層部、安倍総理、菅官房長官、中村格刑事部長らが皆グルになって山口敬之準強姦事件をもみ消した、という超ぶっ飛びの話である。しかしこのもみ消し構図は、自公政権関係者や当事者こそ違え、例の「押尾学事件」の時にも見られた構図である。私は同事件追及シリーズで、押尾学にすべての罪を押し付けることによって「事件は巨大なブラックボックス化して闇に葬られることになった」というような意味の事を何度も述べた。エイベックス、警視庁、森喜朗、マスコミ、ワコール、裏社会・・・。あの時、押尾事件が白日の下に曝け出されていれば、これほど大っぴらな強姦もみ消しは防げたのではないか?と思うのである。に、しても。森友、加計ときて、ここでもまた安倍晋三が登場する。すべての大犯罪事件に安倍晋三あり!また、この事件で一躍名前が知られることになった中村格(なかむら・いたる)は着実に出世し、希代の悪法・共謀罪法の運用責任者だという。強姦揉み消しに奔走した当人が?これほどたちの悪いブラックジョークがあるか!-

【追記】
 同事件関連として、日刊ゲンダイの『小池氏狙う自民の急所 都議選争点に「レイプ問題」が浮上』記事を転載した。告示、投開票日が間近に迫った東京都議選は現在、小池新党と自民党がデットヒートを繰り広げている。そんな中、小池都知事がこの事件を問題にすれば、自民党は真っ青の大惨敗必至だ。この事件&過日の詩織さん会見などを大手マスコミは触れたがらない。TBSという同業者関連の不祥事への忖度があるとともに、私は過去にマスコミ各社は似たようなケースで時の政権にもみ消し依頼した経験があるのではないか?と推察する。ロクに報道しないから、この事件の全容を知らない国民・都民は多いことだろう。仮にこれが都議選の大争点になれば、マスコミ各社も大きく報道せざるを得なくなり、国民・都民の怒りはいよいよ安倍暴政に集中する。その意味でも、小池陣営には是非この問題を取り上げてもらいたいのである。さすれば、「毒の花黒百合子」などという悪態はもうつきませんから(笑)。 (大場光太郎・記)

関連記事
若狭勝議員が断言!「元TBS記者山口敬之氏レイプ疑惑、警視庁本部刑事部長がその逮捕状の執行をストップ…通常絶対あり得ない
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/205.html
準強姦事件をもみ消した中村格刑事部長がなぜ、共謀罪運用責任者になるんだ? 
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/297.html

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安倍政権御用記者、山口敬之氏の「準強姦疑惑事件」の全内幕をニューズ・オプエドで上杉隆氏が暴露!
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/220.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 10 日 08:10:05
http://turbulence.whdnews.com/p/1706/wrNAoDrb1.html
2017.06.10  激動の時代を読む!~ Change The World ~

ニューズ・オプエドの6月9日の放送でまたとんでもない情報が暴露された。あの山口敬之氏の「準強姦疑惑事件」の全内幕を上杉隆氏が暴露したのだ。

この日はベテランのフリー・アナウンサーとして有名な吉田照美氏をゲストに迎え、吉田氏が「あの事件はどうなってるの?」と上杉氏に逆取材する形で暴露が始まった。震撼すべき内容を要約してまとめたので、ご覧いただきたい。


世界の常識としては、マスコミは政権と緊張感を持って対峙するのが当たり前だが、記者クラブという悪しきシステムがあるために、日本では大手マスコミが政権側についてしまう。

山口敬之氏はTBSの政治部の事実上のエースで、政権とのパイプ役だった。そして彼の役割は、TBSの中で政権にとって都合の悪いことを報じるジャーナリストやコメンテイターがいた場合に、そのことをいち早く政権に伝え、潰すのが仕事だった。これを「波取り記者」という。これは各局のエース級が担うのが慣例。

波取り記者は政権側から情報をもらい、それを記事にせずにテレビ局のトップに伝え、局内の人事を動かす。(波取り記者は出世コースで、テレビ局の社長は皆「元波取り記者」。)山口氏は波取り記者の中でもトップクラスで、TBS内の政権にとって邪魔な存在を潰す仕事をしていた。

僕(上杉氏)は以前、TBSラジオの「キラキラ」という番組にレギュラー出演していたが、その時に官房機密費のことを取材・放送して、その時の内容だけポッドキャスト(視聴者が放送後に内容を聞けるようにした、ネット上に公開した録音ファイル)が消されるという事件が起きた。その時、「あの上杉はけしからんですよ」と当時の官房長官に伝えたのが山口氏だった。そしてその時TBSに抗議の電話をしたのが中村格氏。(テレ朝の報ステで古賀茂明氏を降板させるように動き、準強姦事件で山口敬之氏の逮捕を止めさせたのと同一人物。)

そんな状況の中、2015年に詩織さんの準強姦事件が起きた。警察がTBSに「おたくの記者がレイプをしたと訴えが来ている。状況証拠から見てこれはアウトだろう。逮捕するぞ」と言ってきた。TBSにとっては政治部のエース中のエースの「波取り記者」が逮捕、なんてことになったら局の存亡に関わる大事件だから、社長が「なんとかなりませんか」と内閣官房に泣きついた。

これは想像だが、内閣官房は「もみ消してやる代わりに、お前わかってるだろうな」とTBSに脅しをかけたのだろう。それであの時期に番組のキャスターやコメンテイターが一気に交代した。

このゴタゴタがあった時(2015年7月22日)、安倍総理は河口湖でゴルフをしていた。そこに中村格氏(当時警視庁の刑事部長)が駆けつけ、総理の了解をもらって、官房長官に連絡して山口氏の逮捕を止めた…これが事の顛末。

官邸サイドから見れば、山口氏はこの事件で、安倍政権には絶対に逆らわない「使える人材」になった。幻冬舎から「総理」の本を出させ、テレビのコメンテイターとして顔を売ってスターにさせ、そのかわりに安倍政権の擁護をさせる。絶対に逆らわない御用記者。

その立場を逆に利用して、山口氏はスパコンの入札で自分が顧問をしている新興メーカーに補助金を付けさせ、顧問料としてキックバックを受け取った。…結局これが安倍政権のやり方なのだ。つまり業者に金をやって(便宜を図って)、キックバックを取って、入札を不正に曲げさせる…森友でも加計でも、皆そのような政権運営をやっている。

その「悪だくみ」の仲間になれば、何をやっても警察の捜査は入らないし、マスコミに悪口も言われない…そしてほとぼりが冷めた頃に国会議員にする。同じ例で議員になっているのが青○✕晴氏。世界の常識として、ジャーナリストが政府からお金をもらうなど、業界を永久追放になってもおかしくないほどのとんでもないことなのだが、日本ではそれが当たり前のようにまかり通っている。

出典 http://op-ed.jp

写真:「山口敬之さんを励ます会」でのスナップ
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出典 http://pbs.twimg.com

…いかがだろうか。単に「山口敬之氏は悪い」「安倍政権は腐っている」で済む問題ではないということが、お分かりいただけるだろう。本来権力と一線を引き、対峙すべきマスコミが、完全に最初から権力とグルなのだから、どうしようもない。やはり日本のマスコミは「マスゴミ」と揶揄されても仕方のない存在だった。山口氏一人がどうのという問題ではなく、全てが腐っている。

筆者はが6年前の東日本大震災、福島第一原発事故以来、「テレビなんて見ないほうがいい。見ると洗脳されるだけ」と言い続けてきたが、元テレビ業界人の筆者がこう叫ぶ意味が多くの方にわかっていただけるのではないだろうか。テレビ業界も日本の政界も、官僚組織も、警察も…皆これ以上ないぐらい腐りきってる。一度全てを解体して、一から作り直すぐらいの大手術が必要だろう。

 金子譲(ゆずりん) @yuzulin 

【安倍政権御用記者、山口敬之氏の「準強姦疑惑事件」の全内幕をニューズ・オプエドで上杉隆氏が暴露!】

準強姦事件が発覚し、TBSの政治部のエースの山口氏が逮捕になったら、局の存亡に関わる。社長が内閣官房に泣きついた。
http://turbulence.whdnews.com/p/1706/wrNAoDrb1.html

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