【緊迫ワシントンDC】20日のバイデン就任式に呼応し、メキシコ、カナダ国境に待機中の中共軍25万人が米国に侵攻か DSメディアはバーチャル就任式を世界中に流す?

-前回記事で見たとおり、1月20日、バイデンの大統領就任式はないと見られている。が、DS側は何としてもバイデン就任式を行うつもりのようである。情報によると、現在35,000人もの兵士が集結しワシントンDCの要所要所をしっかり守り、就任式が行われる国会議事堂前には鉄条網付の防護柵が張り巡らされた。そんな厳戒体制の中リアルな就任式を行えば、バイデン、ハリスはもとより民主党+共和党の鰐議員たちがごっそり逮捕となっては、大いにヤバイと考えたか。別の安全な場所でバーチャル就任式を行うプランが練られているという。それを腐れ主要メディアは米国及び全世界に配信し、嘘八千万売電の大統領就任を正当化するつもりだというのだ。既に民主党が牛耳っている主要各都市にはアンティファ、BLMならず者たちが大勢押しかけているというが、とにかくバーチャルでも何でも就任式が行われれば普段おとなしいトランプ支持者たちも黙ってはいまい。かつてない内乱、内戦を予測し、トランプ大統領は支持者たちに民主党系暴徒たちの扇動に乗らないよう呼びかけるとともに、全国各州、主要400都市にも多数の兵員を配置済みという。それだけなら規模の大小はあるとしてもあくまで内乱、内戦のレベルである。が、ここにきて、それに加えて外敵の米国侵入情報が飛び交っている。中共の人民解放軍兵士25万人がカナダ(7.5万人)、メキシコ(17.5万人)国境付近に屯(たむろ)し、バイデン就任式とともに両国境を越えて米国に侵入する計画らしいのだ。もちろんトランプ陣営は中共軍の危険な動きも事前に察知し、しかるべき防御策は講じていることだろう。が、こうなるとコロナ生物兵器攻撃に始まり、大統領選不正サイバー攻撃を経て、いよいよ米中全面戦争の様相である。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 DS側はバイデン大統領就任とともに、即日「10もの大統領令」を立て続けに出すとみられる。目的はトランプ&同シンパの抹殺である。単に政治的抹殺のみならず、本人はもとより家族たちも含めた生命の抹殺だという。まさに両陣営とも、血みどろの死闘の様相である。なお、かねてから問題視されていた副大統領候補カマラ・ハリスは19日、やっと上院議員を辞職するという。おそらく史上最も遅い辞職だろうが、いよいよ「副大統領職確定」と確信してかどうかは不明である。


1/18-その2 メイカさんからの続報、石川さん、他

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52061032.html
日本や世界や宇宙の動向 11:17


以前から噂されてきたことですが、カナダとメキシコの国境線に25万人の人民解放軍が待機し米国を侵攻しようとしているそうです。バイデンが大統領に就任した途端に、バイデンは彼らを米国内に招きいれるでしょう。そして米国は火の海と化します。そうならないようにトランプは軍に命令し彼らと戦う準備を整えたのですね。1月20日は何がなんでもバイデンを就任させてはなりませんね。同時に国境線を監視し彼らが米国に侵攻したら宇宙の指向性エネルギー兵器を使ってまでも彼らを全滅させる必要がありますね。
同時に尖閣諸島も中国に侵略され、そこで初めて日本の薄らボケ親中政治家が中共の脅威に気が付くのかもしれません。もう遅いですが。
それにしても悪の習近平をトランプは非難せずに中共を非難しているのはなぜ?
今、公開されている小児性愛犯罪や人身売買の情報(記事)は、だいぶ前からこのブログでもお伝えさせていただきましたが、それが表に出て多くの人々に知ってもらえる時が来ました。

メイカさんによると:

・昨日の情報として、米国国境線の外側に人民解放軍25万人が配置されている。中共は鄧小平時代から(30年前から)世界各国に大量の中国人を送り込んできた。最初に経済侵略、そしてスパイ活動、軍事目的を達成するため。今では全世界に9千万人の中国人が入り込んでいる。その中には多くの人民解放軍兵士や民兵がいる(400万人の民兵が海外に在住)。
1月16日に、トランプ大統領は米国南部国境一帯に国家緊急事態宣言を発した。ホワイトハウスのホームページにその詳細が記載されている。これは中国政府の米国侵略計画の一環。
ポンぺオ国務長官も1月15日に米国の国境線の外側に25万人の人民解放軍が配置されていると発表した。
カナダの国境線には7万5千人の人民解放軍が配置されている。メキシコと米国の国境線には人民解放軍の部隊17万5千人。
中共は江沢民時代からメキシコで広大な土地を購入してきた。退役した民兵らが大量にメキシコの中国人所有の土地に移り住んだ。。
昔から中国人はメキシコで広大な土地を買い米国を攻撃するための準備をしてきた。
現在、トランプ側は毎日大量の真実を報じている。
もし人民解放軍が米国に侵攻したなら、米軍の方は、彼らが全滅するまで徹底的に叩き潰す体制ができている。米軍はその戦いの準備を完了している。
このことが米国では緊急ニュースとして放送された。このために大量の米軍部隊がワシントンDCや米国各地に配置された。これは単の就任式のためだけではない。日本でもこれから報道する。
トランプは、これから8日~10日間、毎日8時間、米国民に緊急放送を流すと発表した。
月曜日午後から毎日連続で大ニュースを放送する。そのため米国民には、10日間の生活必需品を用意するよう要請した。ラジオ、懐中電灯、食べ物、他・・・
先日、トランプはメキシコとの国境の壁を視察しそこで演説したが、その壁の裏には人民解放軍が待機していることを知っていたから。。トランプはここから中国人兵士や民兵が米国側に入らないように壁を造った。昔、人民解放軍のお金持ちがメキシコで広大な土地を買い、人民解放軍の住居まで造り、大量の解放軍を駐留させてきた。また、テキサス州にも広大な土地を買い、空港の滑走路まで建設していた。
現在、日本でも、尖閣諸島周辺に毎日大量の中国船が押し寄せている。
中国は10年前から教科書には尖閣諸島は中国領土と書いている。また、中国は10年前から中国人民解放軍をメキシコやカナダに派遣した。
バイデンが1月20日に大統領に就任したなら、両国境線に待機している人民解放軍が一気に米国に侵攻する。トランプは40年前からこのことを知っていて、メキシコに国境の壁を造り、必ず中共を倒す決意だった。
トランプは中共及び闇の勢力と戦う計画を実行してきた。
カナダのトルドー首相は米国に軍隊を派遣してトランプを倒すと頻繁に言っている。カナダ政府は、人民解放軍を冬期訓練していた。カナダ政府には警戒すべき。トルドーは中国寄りの首相である。キューバのカストロの愛人との間にできた息子である。カナダ首相は危険。トランプの周りは敵ばかり。トランプの敵を徹底的につぶさないと世界の安全はない。尖閣諸島も危ない。

(3) アメリカの国境周辺中国軍25万人?!/トランプ大統領が 南部国境一帯に国家緊急事態宣言! #アメリカ国境に中国軍#トランプ大統領#国家緊急事態宣言 - YouTube

                                ↓

石川さんの動画です。
(3) 【第76弾】いよいよ1/20まで残り2日です‼️ - YouTube

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(3) チームトランプ最新情報 チームトランプ テレグラム情報 - YouTube
パウェル、リン・ウッドの最新のテレブラム情報です。
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(3) トランプ大統領‼️アメリカと世界を変える戦い‼️作戦実行中か‼️ 2021年1月17日‼️😭 - YouTube

米国で逮捕者が20万人以上になると言われている。

                                ↓

(3) 武装したデモ隊が全米の州都に続々と姿を見せ始める - YouTube

左翼過激派の武装したデモ隊が全米の州都に集結しています。大統領就任式に合わせての行動です。
(私: ジョージ・ソロスが彼らに資金を提供していると思います。これこそがソロスが計画してきた史上最大の共産主義色の革命かもしれません。米国は国内、そして国境の外から攻撃されようとしています。)                          
   
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(3) ついに緊急放送システムきたか⁉︎ あの国の、あのサイトで放送スタート! - YouTube

とうとう日本時間18日朝8時に、米国で緊急放送が始まりました!
今回は米国内向け。
トランプの映像が出てきた。
日本人はテレビの洗脳ですぐにパニックになるので、今のうちに備蓄しておいてください。

(3) 緊急放送システムか? 僕ら日本人は何したら良いのか? 続き - YouTube

                                                                              ↓

ベンジャミン・フルフォードは中共の仲間ではなかったのですか?
彼にホワイトハッツから重要なメッセージが届いたそうです。
(3) 【米大統領選挙】ワシントンからのメッセージ!臨時の軍事政権 現職継続へ『米軍が仕掛けた驚くべき罠』ジョン・F・ケネディ・Jr の登場はいつ!?量子システムと今後の展開について【BBニュース】 - YouTube

詳細はこちらの動画をご覧ください。





(以上転載終わり)

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【ワシントンDC緊迫】24日まで首都は緊急事態宣言下にあり、既に2万以上の兵員を配備済み 1月20日、(株)USAはなくなりバイデン就任式は無期限延期w トランプは「アメリカ連邦共和国」初代大統領に就任済み

-1月20日の就任式には、「最後の囮捜査」としてバイデン就任式を行わせ、バイデン、ハリスはもとより参列した民主党、共和党の“沼の鰐たち”を国家反逆罪で一網打尽にする、というプランも囁かれていた。2万以上の兵士を駐留させている上、既に大統領令13848は発令済みなのだからそれも大有りだったはずである。しかしトランプ陣営にはもっと壮大なプランがあったようだ。1月20日をもって、ディープステート連中の超長期アジェンダによって造られてきた(株)ワシントンDC=(株)USAを廃止し、即米国憲法に則った本来の自由と民主主義の国「アメリカ連邦共和国」に生まれ変わらせるプランの実行である。これは複数のユーチューバー、ブロガー、ツイッターたちが言っていることだが、「カバールDSのボス格たちの退治は既に終わり、今残っているのは実働部隊のみ」という状況だからこそ実行できることなのだろう。なるほど、今大統領選巨大不正最終黒幕は「バチカンと英国王室」であると特定でき、フランシスコ法王はバチカン市国大停電の際、インターポール(国際刑事警察機構)によって身柄を拘束され、エリザベスⅡら旧英国王室連中も同様と見られている。オランダなど他の欧州王室、スイスのヨーロッパ貴族連中や仏ロスチャイルドもしかり。すぐ下の黒幕・中共の習近平はお脳手術の後杳(よう)として消息が知れない。バラク・オバマ、ヒラリー・クリントン、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツらは逮捕済みといわれている(わが国の上皇、天皇もか?)。ナンシー・ペロシは自分が言いだしっぺの手前、過日の下院のトランプ弾劾決議には姿を見せたものの検察官に伴われてだった。バイデン、ハリス、ロバーツ最高裁判事、マコーネルらはそのうち(第二段階)処置すればいいのである。嘘ばかり報道しトランプの足を引っ張り続けてきた米主要メディアや大統領発信の永久凍結という恐るべき反逆行為を働いたツイッター、フェイスブック等はお取りづぶしの憂き目か。トランプ新生共和国大統領は、遅くとも今月中に「コロナ(詐欺)終息宣言」をするという情報もある。カバール悪魔勢力によるNWO世界人口大削減計画は頓挫したもようである。我々は何とか、バシャールの言う「パラレルアース」「パラレルワールド」のうち良い方の地球のタイムラインに乗れたようで、喜ばしい限りである。 (大場光太郎・記)-

               


Fri.2021.01.15  
https://prepper.blog.fc2.com/blog-entry-524.html
ハリマオリポート

ウェブマガジン


早くも始ったバイデン離れと危機モードに入ったDS

60339 

トランプ政権は、2016年にペンタゴンと国家安全保障局(NSA)の強力なバックアップを受けて誕生した。
NSAと量子コンピュータでつながっている本物の「Q」と「Anon」はグノーシス・イルミナティー(バーバリアン・イルミナティー)である。

この数人は、トランプとは直接つながっていないが、量子コンピュータの「未来予測プログラム」を使っている。未来を読むのだ。

トランプの声にならない心の叫びを代弁するとこういうことになる。
「すべての多国間協定を破棄して二国間協議に軸足を移した私は、相手国からすれば、傲慢で鼻持ちならない嫌な奴と映っているだろう。
しかし、私たちが闇の住人たちを成敗できなければ、世界は真の暗闇に堕ちていき、二度と光を見ることができないようになる。
だから、民主主義の旗を掲げて正義の下で新しい米国をつくろうとしている我々に協力してくれ」・・・

しかし、これは「魔」に感応して思考力が壊死してしまった世界の人々には理解できない概念なのである。

この記事は、さくさくスムーズに読めるウェブマガジンの最新記事(1月15日配信)「早くも始まったバイデン離れと危機モードに入ったディープステート」の記事の抜粋です。(事情により、今回は一部の抜粋のみですので記事としての脈絡はありません)
全文は、ウェブマガジンでお読みください。




米国大統領を超越する権力を思うままにふるうGAFA

今回のドミニオン不正選挙システムを使ったパペット・バイデン大統領擁立作戦の黒幕が、カトリックの総本山「バチカン」であることが、ようやく暴露されました。

そして、この計画には、少なくとも数千億円の資金が投入されたはずで、そのための資金提供のチャンネルを切り開いたのが英国王室であることも判明しました。

このことは何年も前から書いてきたことですが、主流メディアが蓋をしていたので一般の知るところとならなかったのです。

しかし、これで、やっとディープステートの牙城の切り崩しに取り掛かることができそうです。

・・・リン・ウッド弁護士のParler(すでに削除)によれば、どうやら米国のインテリジェンス・コミュニティー(CIA、NSA、FBIなど、すべての情報機関と捜査機関)、そしてペンタゴンも、背後で絵を描いたのが[バチカン+英国王室]であることについて確証を得たようです。

〈省略〉

・・・大統領選の闇を説き明かしていく上で欠かせない視点は、トランプとペンタゴンが挑んでいるのが「米・共和党 vs 米・民主党の戦い」といった料簡の狭い話ではなく、「国境を超越して世界中に根を張っているDSの悪魔との戦い」であるということです。

私は、だから「霊的な戦い」になると書いてきたのです。

〈省略〉

・・・情報の仕分けについて自己研鑽に励み、トレーニングすることを怠ってきた人たちは、今になって、やっと自分が置かれている恐ろしい状況に気が付き始めました。

・・・そうした人々を絵で表すとすれば、こんな人たちです。

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〈中間省略〉

・・・イーロン・マスクも、「ハイテク大手は、(政府の権力を超越した)言論の事実上の裁定者になった」と言いだしました。

一見、分別くさいことを言っていますが、彼もまたDSのダークサイドの人間で、米国の避けられない内戦を知っているのか、テキサスに移転してしまいました。

テキサス州は、「知っている人」にとっては特別な場所です。

〈以下省略〉


今度もフェイク!銃で撃たれて死亡したという元空軍女性兵士は生きている!?

〈省略〉

・・・1月6日のこの日、「クラーケン女子」シドニー・パウエル弁護士は「共和党は自滅した」と言いましたが、事態はそんな甘いレベルではなく、合衆国憲法がすでに有名無実化しており、米国の共和制そのものがすでに崩壊していたのです。

それも数十年も前から始まっていたのですが、誰も気づかなかったのです。

彼女が言ったとおり、「ユナイテッド・ステイツ・オブ・アメリカ」は本当に終わりました。
終わったのです! 
合衆国は、実質的に、この地球上にもう存在しないのです!

ですから、今後、選挙制度を抜本的に改革し、本当に多くの人々が怠惰と決別して目を覚まさない限りは、米国の民主主義も日本の民主主義も取り戻すことはできません。

テレビの常連の有識者が言っているような「トランプは4年後に出馬する」などありえないどころか、次の選挙は「行われない」可能性が大なのです。

それどころか、米国は、4年後に存在しているのかさえ怪しいものです。
つまり、名実ともに、トランプが民主主義の国・合衆国の最後の大統領になったのです。

ここは、しっかり認識しておいてください。

〈以下省略〉


“安達ヶ原の鬼婆”と化したナンシー・ペロシ下院議長

さらに言えば、前号で紹介したように、1月6日、“警備員に引き寄せられるようにして”議事堂に入った「ジェイク・アンジェリ(Jake Angeli)」と名乗る男に関してですが、主流メディアは彼のことを熱烈なトランプ支持者であると報じています。

1月6日前に、ジュリアーニ弁護士と固く握手するアンジェリとのツーショットを見たトランプ支持者は、「ジュリアーニさん、彼は、アンティファの暴動で何度も姿を見せているバイデン陣営の男だ、気がついて!」と警告しています。

1月6日後、「アンジェリは、トランプ陣営がアンティファ側に潜入させていた二重スパイだ。彼はトランプ支持者で、悪魔のバフォメットのコスチュームをしているのは、あの角の中に小型カメラを仕掛けてアンティファの犯行を記録するために違いない」と言い出す人々が出てきました。

何と馬鹿げた話をするのでしょう・・・
今では、ネクタイピンのような小さな高画質のアクションカメラが、ユーチューバー向けに3万円程度でAmazonで売られており、誰でも買うことができます。

〈省略〉

・・・このニュースなどは、まるでジェイク・アンジェリ特集とでもいわんばかりに、彼の悪魔のコスチュームをフィーチャーしています。
つまり、アンジェリの目的は、自らが「トランプ=悪魔崇拝」と印象付けるためのイメージ・アイコンになることだったのです!

いつものことですが、「あーあ、なんてこったい!」です。

・・・それで、トランプがジュリアーニ弁護士への支払いを停止しろと命じたわけですが、珍しくCNNのこの記事には納得できます。
ジュリアーニこそが「ブルータス」だったのです。

年俸1ドルで働く大統領としては、こんな裏切り者に1セントも払いたくないでしょう。

〈以下省略〉


バイデンお気に入りのペンスだが、裏切り者ではなかった

ここで、マイク・ペンスという男の正体について、少し書いておきたいと思います。

〈省略〉

・・・したがって、バイデンと仲が良いペンスは、まさしくトランプにとっては、最初から獅子身中の虫になりかねないような危険な男だったのです。

まるで、グローバリストに取り込まれたようなペンスが、なぜトランプ政権の中枢にすんなり入ることができたのでしょう?

実は、選挙戦の最中、トランプは、彼の娘イヴァンカの夫であるジャレッド・クシュナーの仲介によって、ニクソン政権のときの国務長官キッシンジャーと会っているのです。

〈中間省略〉

・・・このときキッシンジャーは、マイク・ペンスを閣僚に据えて、新政権の実権を握らせることを「キッシンジャー・アソシエイツ」によるトランプ支援の交換条件として提示したはすです。

〈以下省略〉


Apple、Google、Amazon、Facebook、twitterは自滅の道をたどる

〈省略〉

すでにアカウントが削除されてしまったマイケル・フリン将軍の最後のツイート(削除)は、以下のような内容です。

「とうとう暴風雨が来た。苦しみがやって来た。
今日、ソーシャルメディアは、我々のアカウントを削除する。
しかし、これらはすべて我々の計画どおりだ。
ソーシャルメディアとビッグテックの日は長くは続かない。
いっせい逮捕がもうすぐ始まる。
みなさんは心配する必要はないが、念のために、現金と食料を準備しておいてください」・・・

もはや軍事オプションしか残されていないトランプとペンタゴンにとって不測の事態に備えなければならなくなりました。
もちろん、トランプは軍事オプションを使わないでしょう。

リン・ウッド弁護士も、まったく同じことを、12月下旬からツイッター(削除)、Parler(削除)で何度も警告してきました。

〈中間省略〉

・・・Faceboookのマーク・ザッカーバーグ、twitterのジャック・ドーシー、Amazonのジェフ・べゾスらのCEOの恐怖は極限に達しています。

愚かなことに、彼らは、自分たちの育ての親に忘恩で報いようとしているのです。
とうとう、ペンタゴンとNSAの逆鱗に触れてしまったのです。

〈省略〉

・・・ツイッターのジャック・ドーシーも、どうしたことか、「トランプのアカウント永久停止は危険な前例となる」などと、殊勝なことを言い出しました。

背景は、どうも、ミシガン州連邦高等裁判所が、ミシガン州の州務長官に大統領選に関する一連の文書を提出するよう命じましたことにあるようです。

裁判所のこの動きは、ミシガン州アントリウム群で起こったドミニオン集計機を使った68%もの誤差を生じた事件に起因するもので、Apple、Google、Amazon、Facebookなどのハイテク企業とミシガン州選挙関係者とのやりとりの記録を含んでいます。

AppleやAmazonのジェフ・べゾスが、Parlerのアプリをサーバーサービスから落としたことで、1000万人のユーザーの怒りを買って大炎上しています。

これは、GAFA連合による、大統領選の不正によって一気にユーザー数を伸ばしているParler潰しであることは明らかなので、すでに独占禁止法違反の疑いで提訴されています。

また、アリババのジャック・マーが姿を消して2ヵ月以上経ちましたが、依然として行方知れずです。

ジャック・マーは、習近平に対して陰口を叩いてきたことが密告されて、中共から睨まれていました。
中共に盾を突くと、どんな成功者でもこうなる運命と分かって、自分たちが中共に肩入れし過ぎたことに恐怖し出したのです。

大した能力もないのに、DSの後押しを受けて急成長したこれらの企業のCEOは、経営者としての資質に欠ける欠陥だらけの人間たちですが、やっとバイデン政権の危うさを悟ったのか、逃げ足だけは早いようです。

また、トランプの弾劾裁判実現に努力を払っているCNNも、「やり過ぎた」と後退し始めました。
彼らは、民主主義が健全に機能してこそ成り立つ商売であることを、すっかり忘れていたようです。

この動きは、他のスイングステートにも広がっていくでしょう。


崩壊寸前のイタリア政府と、これから出てくるバチカンのオゾマシイ秘密

〈前半省略〉

・・・しかし、後述する理由で、1月7日にラトクリフ・レポートがトランプに提出され、翌1月8日に反乱法の発令に署名したものの、バチカンと共謀した「ある国の名前」が出てきたことから、トランプ陣営は根本的なゲームチェンジを余儀なくされたのです。

イタリアの前首相マッテオ・レンツィは、イタリア政府が事実上、崩壊に危機に瀕していると大慌です。(CNBC 1月13日付)
なんでも、彼の政党「イタリア・ビバ」の2人の大臣が突然辞任したとか・・・

イタリア政府が実質的に所有している暗号衛星「レオナルディ」をめぐって、バチカンが大統領選の不正操作に深く関わっていたことがわかったのです。(次回の配信で詳述)

・・・といって、公にしてしまえば、すでに破産状態にあるイタリアの大手銀行は完全に破綻し、それが天文学的なデリバティブを抱え込んでしまったドイツ銀行の崩壊へと波及し、しまいには、世界中の金融機関がドミノ倒しのようにバタバタと倒れてしまうので、トランプとペンタゴンは、この陰謀に関わった閣僚をスケープゴートにして何とかイタリアのジュゼッペ・コンテ内閣に責任を取らせて内密に処理しようとしているのです。

これが、トランプ陣営にゲームチェンジを余儀なくさせたのです。

さらには、2016年の大統領選でトランプを勝利に導いた最大のドナー、シェルドン・アデルソンの死(87歳)は、いっそうトランプの心を締め付けました。

ツイッター、フェイスブックから永久にアカウントが削除され、移転先のパーラーも非表示になってしまった以上、トランプの公式コメントは、仮住まいのテレグラムからの発信と、ホワイトハウスから発信される短いテキストだけになりました。
今後は、ホワイトハウスの「ニュース」からトランプの動静を掴んでください。

〈以下省略〉

※この記事のyoutubeなど動画化を禁止します。

(以上転載終わり)

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【ドー読み解く】トランプ大統領のテキサス州アラモ演説 事実上の敗北宣言か続投宣言か はたまた別の大裏技を隠し持っているのか

-トランプ大統領は13日、テキサス州アラモの国境の壁近くで最新の演説を行った。「テキサス州」「アラモ」「国境の壁」、なぜ幾重にも意義深い地をわざわざ選んでトランプは演説したのか。まずテキサス州は昨年12月、不正激戦数州を憲法違反として他州の我々も著しい損害を蒙ったとして最高裁に訴えた。これはロバーツ・ぺド判事により結果として却下となったが、20州ほどが同調した。テキサス州は歴史的経過から、ほかの州とは違う点がある。同州はまず唯一州独自の軍隊を持つ権利を認められている。例の1・6騒乱の際、トランプがワシントンDCから一時的に同州の軍司令部に移動したのはそのゆえである。またテキサス州は、州民投票により合衆国から分離、独立してよい権限も有している。実際、今回の民主党+DS陣営のあまりの不正とそれを正せない米国の腐ったシステムに怒った同州国会議員を中心に分離独立の動きが出始めているという。次はアラモである。アラモはテキサス独立戦争時(1836年)、サンタ・アナ将軍率いるメキシコ大軍相手にわずか200人余のみでアラモ砦で篭城戦を戦った場所である。その迫真の死闘攻防戦は、ジョン・ウェイン、リチャード・ウィドマークら往年の名優が好演した西部劇映画『アラモ』(1960年)で活写されていた。「アラモ」はテキサス独立戦争のシンボルとなる“聖地”なのである。

 その上メキシコとの「国境の壁」。トランプは就任早々からこの壁の建設に乗り出した。当初はこれに何の意味があるのかよく分からなかった。が、麻薬の運び込み阻止、不法移民の流入防止、中国など外国スパイの進入防止、そしてもう一つ重大な目的として誘拐児童の米国への流入阻止があった。地上に壁を建設するのみならず、既設の地下トンネルの破壊も同時に進めてきた。上の目的を果たすため「壁」は絶大な効果を発揮したのである。ところがトランプの真逆政策を行うつもりのバイデンは、「メキシコとの自由な行き来のため」と称してこの壁を撤去する方針を打ち出している。とことん悪魔野郎である。だから今回のトランプ演説冒頭の「次期政権はこの壁を取り壊さないでもらいたい」と通常訳された部分は、一聞するとバイデン政権への懇願、つまり同政権への移行を認めた事実上の敗北宣言だとトランプ支持者たちも落胆している。しかしこれは誤訳だという。下に掲げた石川新一郎氏の最新動画で、超一流通訳氏によるトランプ演説の真意についてのメールが紹介されている。それによるとトランプは「次期政権にはこの壁は取り壊させない」又は「取り壊さない」という意味になるという。が、売電は「取り壊す」と言ってきかない。ということは、このトランプ演説は「次もおいどんが政権を担当するぞよ」という続投宣言なのであり、「どうだ参ったか、売電売国奴民主党連中!」という内容なのである。なお、冒頭の「ニュース女子」動画が、メキシコ州独立、初代大統領にトランプ就任という仰天の構想に触れている。あながち可能性がないわけではないと思う。 (大場光太郎・記)-

トランプのテキサス演説は敗北宣言ではない



闇のクマさんを応援、テキサス州の独立運動、米軍上層部の通知の裏にある戦々恐々、最近流れている情報について



【第72弾】ディープスティートをやっつけた陣営に「負け」はありません‼️

 

【アメリカ】トランプ大統領のアラモ演説を読み解く



(以上転載終わり)

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【大速報】ナンシー・ぺロシを国家転覆罪で逮捕か 身柄は米軍特殊部隊によって秘密の場所に 軍事裁判で極刑も トランプ反撃開始、これは始まりに過ぎない





-各ツイッターの右サイドにある「いまどうしてる?」欄に、日本のトレンドとして「ぺロシ逮捕」が挙がっていた。まさか、と思いながら内容を見てみた。真っ先に鳴霞(めいか)さんの当該動画を視聴した。鳴霞さんは中国本土出身で、中共当局の締め付けや弾圧を避けるためわが国に亡命してきた人のようだ。鳴霞さん情報は、中国、米国ともその情報がとにかく早くて的確であると以前から評判になっていた。両国にしっかりした情報源を持っているのだろう。その鳴霞さん、今回もやってくれた。なんと、ナンシー・ぺロシ民主党下院議長を米軍特殊部隊が緊急逮捕というのだ。ぺロシは、1・6議事堂内暴徒侵入の首謀者の一人と見られている。あの騒動により、テッド・クルーズ共和党上院議員らのアリゾナなど不正州への異議申立て動議は冷や水を浴びせられ、ペンス議長が全国各州から上がってきた選挙人投票結果を了承、結果的に議会としてバイデン勝利を確定することになったのだ。トランプ陣営は6日当日、アンティファならず者たちが国会議事堂内に乱入することを完全に予測し、その中に私服の軍特殊部隊メンバーを紛れ込ませていた。そして議事堂内のペンス事務所に入り込み、PCを押収したという。ぺロシだけではなく、民主党議員11人のPCも押収したという。それらのPCに保存されていたデータが、今回のぺロシ逮捕の決め手になったのだろうか。いくら信頼できる鳴霞さん情報とはいえ、「ぺロシ逮捕」という衝撃情報を鵜呑みにすることはできない。各方面からの各種情報と突き合せなければならない。それはそれとして。もしそれが本当なら、1・6クーデター的騒乱状況により、トランプ&同陣営は国内及びワシントンDC泥沼の鰐たちのほとんどを掌握し、今後の一斉逮捕のきっかけとなるものかもしれない。国家転覆罪は超重罪。戦前の226軍事裁判のように、弁護士はつけられず短期間の尋問のみで極刑にも出来るのである。その第一号として、ナンシー・ぺロシは相応しいかもしれない。 (大場光太郎・記)-

【トランプ反撃開始!!】ナンシー・ペロシ民主党下院議長を “米軍が逮捕“の情報!!反国家罪で軍事裁判か/北京に上海から江沢民派の解放軍が潜入! #ナンシー



【本日のツイート】

60333


#ペロシ逮捕















たかりん。7 新垢

交差旗

@takarin___7



【速報!ペロシ逮捕から軍事法廷へ?!】鳴霞「1.6合同議会での暴動時に米軍特殊部隊がペロシPCを回収していて現在、彼女は逮捕され軍事法廷を待つ身となっている」
youtu.be/QwFeU30sOU4

いよいよ、どんでん返しの雰囲気です。続報を待て!














海乱鬼

@nipponkairagi



米国軍刑法により軍事裁判の審理の対象は主として軍人だが、国防長官が計画、または国家非常事態による軍事作戦で逮捕された一般人は軍事裁判で裁かれる。つまりミラー国防長官、又はトランプ大統領の軍事作戦ならばペロシ逮捕は法的に可能。因みにミラー長官は国家テロ対策センターの現職所長ですよ。


































城川 草二

@SOUJIJP



ペロシ逮捕が事実なら、トランプは最後で、自分とファミリーの命を賭けて、力の行使を決断したか。フリンとパウエルの忠誠心。イヴァンカ夫妻は、すでにDCを脱出した報があった。














China Virus × コロナ禍地獄(ヘル)蔵

@Coronaka_Hellzo



1月11日の議会にペロシ議長が現れなければ「ペロシ逮捕」は確かなものになる。














田舎暮しの唱悦

@shoetsusato



ツイッターで『 ペロシ逮捕 』がトレンド入り → 元中国共産党員のジャーナリスト「米軍特殊部隊が逮捕。彼女は軍事裁判を待つ身となっている」 sn-jp.com/archives/26352 より

60334















ドレアム

@aqovL



なんかよくわかんないけどトレンドの「ペロシ逮捕」って言うの見るとトランプアイコンが大量に出てきて草

60335

60336















ぱぷりこ:『妖怪男ウォッチ』発売中

@papupapuriko



ペロシ逮捕」「ペロシPCを米軍押収」がトレンドに上がってるけど、事実は「ペロシの執務室に入った男が逮捕」「ペロシの部屋からPCが盗まれた」です。英語ニュースの単語を断片的につなぎあわせて、捏造していることがよくわかる。

nbcnews.com/news/us-news/m




















及川幸久 香港加油!

@oikawa_yukihisa



ペロシ議長が国防総省に大統領(米軍総指揮官)の命令に従うなと圧力。反トランプのメディアも「憲法違反だ」「ペロシのクーデターだ」と。
いや、これは中国共産党の常套手段。
ペロシは、香港のキャリー・ラムと同じでCCP代理人。詳しくはこの後私のYouTubeで語ります。
60337



(以上転載終わり)

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【勝負はこれからだ】「ワイルドな」1月6日 形としてはバイデン、民主党、中共、DS勝利だが トランプは最後のカードを出すことを決断 今後数日間内に大量逮捕がみられる

-これをお読みの方々はトランプ支持者かと思われるが、1月6日に起こった米ワシントンDCにおける一連の出来事にはがっかりされたことだろう。表面上は、ペンスが最終局面で裏切り、連邦議会がバイデン勝利を確定しトランプ&同陣営の敗北が決定的になったと映ったからだ。しかも議事堂内に乱入したとされる女性を含むトランプ支持者4名が射殺されるという忌まわしい事件さえ起こった。さらにトランプとリン・ウッド弁護士のツイッターが期限付きながら凍結されるというおまけつきである。トランプ陣営がさんざん完膚なきまでに打ちのめされたことにおいて、逆の意味で「運命の」「歴史的」一日となってしまった。さて、国会議事堂内に乱入したそもそもは札付きのANTIFAメンバーだった。ワシントンDC州兵が超多数のトランプ支持者たちをブロックするため各主要道路を閉鎖した中、この連中だけは大型トラックに議事堂前まで乗り込み、警備州警官が議事堂の中に導き引き入れている画像がアップされている。しかもその暴徒たち乱入は、タイミングが良いことに、ちょうどテッド・クルーズがアリゾナ州の不正に対して異議申し立て、選挙管理会設置を訴えている最中だった。すべては闇側の綿密な計画通りだったのだ。

 トランプは議会再開の夜10時頃、大騒動を尻目にホワイトハウスを去り、テキサス州の国家防衛センターに入ったという。そこにあるモニター画面から、議事堂内で「今回の大統領選における不正は取り立てて言うほどのことではなかった」などグジャグジャ喚いているマコーネル鰐たちの一部始終を監視していたのだ。そんなトランプに残されているのはもはや「軍事オプション」のみ。トランプは日本時間午前中にも、反乱法や大統領令13848を発令するのではないかとみられている。ツイッター社は、トランプの「選挙が盗まれたのは大変遺憾ではあるが、皆さん、どうか愛と平和の想いを胸にお帰りください」との首都に集った大勢の人たちへの呼びかけツイートをなぜか削除した。これには大非難の声が挙がったが、反乱法を適用するには「叛徒らに対して」このような文面を出す決まりらしい。トランプツイートは、反乱法を前提としたアンティファ暴徒たちへの呼びかけだったからこそ、ツイッター社は慌てて同ツイート削除、以後もツイート出来ないようにしたと見られるのである。リン・ウッド弁護士は直前、「今後数日以内に大量逮捕が見られるだろう」とツイートしている。バイデン、オバマ、ヒラリー、ペロシ、ペンス、マコーネル、最高裁ロバーツ判事、ジョージアなど不正各州知事&州務長官、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、ザッカーバーグ等々10万人規模の大量逮捕が近日中に見られるのだろうか。まさに「歴史的なウィーク」である。石川新一郎氏に届いているワシントン中枢部からのメッセージでは「トランプは間違いなく1月20日に大統領に就任する」と繰り返し断言している。 (大場光太郎・記)-

2021.01.07【大統領選継続中】トランプ大統領、最後のカードは!【及川幸久−BREAKING−】


1.6上下両院合同議会の状況と今後の動きについて‼️


 

トランプ大統領はやる気!Twitterが凍結されたトランプとリンウッド弁護士からのメッセージ【国会議事堂暴動】これはクーデターだ!バイデン陣営、DSやマスコミ、ツイッター、フェイスブック、CNN覚悟

2021-01-07 19:57:20 | 政治 https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/d66ab4048ba6701c2b34ddb5cd9b9532

みんなが知るべき情報gooブログ

トランプ大統領はやる気!Twitterが凍結されたトランプ大統領とリンウッド弁護士からのメッセージ【国会議事堂暴動】これはクーデターだ!バイデン陣営、DSやマスコミ、ツイッターやフェイスブック、CNNなど覚悟を!銃殺隊を準備しなさい!ペンスが最初になります!トランプ大統領は国防司令部!




【速報】トランプ大統領はやる気!「これはクーデターだ。メディア、antifaが暴力の責任が問われる日、地獄が凍りつくだろう!」パーラー(parler)からのトランプ大統領とリンウッドのメッセージ/ | Total News World(記事は下記に)



第8報 国会議事堂を襲撃したのは反トランプのスターリン主義者 | Total News World

【速報】トランプ大統領はやる気!「これはクーデターだ。メディア、antifaが暴力の責任が問われる日、地獄が凍りつくだろう!」パーラー(parler)からのトランプ大統領とリンウッドのメッセージ/ | Total News World





kokoro-watcher

@KokoroWatcher

リンウッドが言っていたことが正しかったとトランプ大統領がツイートしている意味は、戒厳令を敷いて、犯罪者を捕縛するということでしょう。それがリンウッドさんの命を掛けた訴えだった。バイデン陣営、DSやマスコミ、ツイッターやフェイスブック、CNN等々もね。お覚悟を。







城之内みな

🌺

@7Znv478Zu8TnSWj

アメリカの政治家+司法+マスコミ+Facebook+twitterの

🇨🇳
媚びと腐敗、ペンス裏切りなどでがっかりする日本の皆さま。

大丈夫です!
必ず正義は勝ちます

💪


アメリカの民主主義を取り戻すトランプ大統領の戦いはまだまど続きます。







藤原直哉

@naoyafujiwara

ツイッターが削除したトランプ大統領のツイートは、人々に平和と冷静を呼びかけるツイート。変だよねぇ、トランプは暴力を扇動していない。これでは逆にツイッターが暴力を放置している意味になる。まったくミエミエだわな。






Tom Graham

@tom2badcat

I saw every @POTUS speech today live as it happened.
I saw every tweet & video he posted before he was stripped of his Twitter privileges

AT NO TIME DID HE INCITE VIOLENCE!

in fact, he did the opposite!

These were his two removed tweets.

The video also called for the same

60329
60330

(以下省略)     (以上転載終わり)

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【歴史的な1・6】トランプ大統領 結局、不正6州票を無効として集計から除外し、トランプ勝利というシナリオを選択か

-上下両院合同議会が行われるワシントンDCには、前日の5日からトランプ支持者たちが続々集まり始めている。それに対抗するようにDS側のワシントンDCは州軍を動員して各主要道路を閉鎖、支持者たちをDC内に入れない措置を講じている模様である。動画としてアップできないのが残念だが、それでも国会議事堂前には既に大勢が集結している。また大集結を妨害すべく、悪徳ソロスが資金を提供している暴動組織アンティファの蠢動も見られるという。そんな物情騒然たる中、両院合同議会が開かれるのである。全米はおろか全世界が注目している運命の1月6日、果たしてどういう結末が待っているのだろうか。議長のペンス副大統領はどんな裁定を下すのだろうか。トランプ大統領は6日午前11時(日本時間6日深夜)演説する予定というが、どんなことを話すのだろうか。トランプは以前から、「1月6日には、これまで公表されたことのない衝撃の不正事実を明らかにする」とツイートしてきたが、それはどんな内容で、どんなタイミングで明かされるのだろうか。以下の藤原直哉氏ツイートにもあるとおり、ペンス合意の下、トランプ側は不正6州の選挙人票を無効として集計から除外する方針を固めたとみられる。そうすると「トランプ232、バイデン222」となりトランプの勝利となる。共和党上下議員1名ずつによる不正各州票への異議申し立てや、テッド・クルーズ上院議員らが提唱している選挙管理委員会による10日間審議などを経ずに6日中にそう決まれば大いに喜ばしいことである。が、果たしてそれですんなり丸く収まるのかどうか。大混乱が予測されるが、トランプはすかさず戒厳令や大統領令を発令することになるのだろうか。この「歴史的な1日」を固唾をのんで注視していきたいものである。 (大場光太郎・記)-

【本日のツイート】









藤原直哉

@naoyafujiwara



トランプ大統領は1月6日は副大統領が並行選挙で不正選挙6州の結果を排除して大統領を決めるシナリオを最終的に選択したようだ。これは副大統領の裁量で決めることではなく、憲法に従って決めること。




引用ツイート









Donald J. Trump

@realDonaldTrump
·

The Vice President has the power to reject fraudulently chosen electors.








藤原直哉

@naoyafujiwara



6州で不正選挙があったことは昨年ナバロ国家通商会議議長がレポートにして断定している。バイデン側はそれに異議があればバイデン側が最高裁に訴えることになる。








藤原直哉

@naoyafujiwara



首都ワシントンにおける1月6日午前中の集会=アメリカを救う行進は朝7時開門。午前11時に大統領演説




引用ツイート









Donald J. Trump

@realDonaldTrump
·

I will be speaking at the SAVE AMERICA RALLY tomorrow on the Ellipse at 11AM Eastern. Arrive early — doors open at 7AM Eastern. BIG CROWDS!
60326








藤原直哉

@naoyafujiwara



トランプ大統領、ANTIFAはテロリスト団体。首都ワシントンに近づくな。警察がしっかり監視




引用ツイート









Donald J. Trump

@realDonaldTrump
·

Antifa is a Terrorist Organization, stay out of Washington. Law enforcement is watching you very closely! @DeptofDefense @TheJusticeDept @DHSgov @DHS_Wolf @SecBernhardt @SecretService @FBI








藤原直哉

@naoyafujiwara



トランプ大統領、民主党や偽共和党は大量の民衆が押しかける様子を見てほしい。これでは圧勝選挙を盗むことはできないだろう

まさにソ連で91年に起きたソ連8月クーデターの最後と同じ展開




引用ツイート









Donald J. Trump

@realDonaldTrump
·

I hope the Democrats, and even more importantly, the weak and ineffective RINO section of the Republican Party, are looking at the thousands of people pouring into D.C. They won’t stand for a landslide election victory to be stolen. @senatemajldr @JohnCornyn @SenJohnThune








藤原直哉

@naoyafujiwara



ジョージア州の上院決選投票、一部の地区ではドミニオンの投票マシーンが止められ、票はカギのかかる箱にしまわれている




引用ツイート









Donald J. Trump

@realDonaldTrump
·

Reports are coming out of the 12th Congressional District of Georgia that Dominion Machines are not working in certain Republican Strongholds for over an hour. Ballots are being left in lock boxes, hopefully they count them. Thank you Congressman @RickAllen!








藤原直哉

@naoyafujiwara



フェイスブック、ジョージア州共和党候補ページを閉鎖 170万人の反バイデンのページも閉鎖







フェイスブック、ジョージア州共和党候補ページを閉鎖 170万人の反バイデンのページも閉鎖

ジョージア州を代表する2名の連邦上院議員を決める決選投票のわずか数日前、フェイスブックは共和党候補のケリー・ロフラー(Kelly Loeffler)上院議員とデイビッド・パドゥー(David Perdue)上院議員の募金ページを閉鎖した。

epochtimes.jp








藤原直哉

@naoyafujiwara



首都ワシントンにはすでにたくさんの人が集まっている








藤原直哉

@naoyafujiwara



無効にされてようとしている激戦6州の100人を超える州議会議員は、10日間の再点検期間を設けてほしいとペンス副大統領に頼んでいる。

60327 















藤原直哉

@naoyafujiwara



各州で選挙人を選出するときに激戦州では代替選挙人が選ばれ登録された。1月6日にはこれらの州では公式選挙人の投票結果と代替選挙人の投票結果の2つが副大統領のもとに届けられる。














藤原直哉

@naoyafujiwara



そのとき、不正選挙が判明していればどちらを選んでよいかわからないという判定になり、正しい選挙結果の提出がなければその州の公式選挙人の結果ともども棄却され、その州の結果を排除した残りの州の選挙人の多数決で大統領が決まる。するとトランプの勝ち。
藤原直哉
@naoyafujiwara
6州の選挙結果排除が最も簡単な方法だが、現在州議会でトランプ勝利の選挙結果を出し直す動きが広がりつつある。


(以上転載終わり)

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【運命の1・6】トランプかバイデンか 上下両院合同議会が行われる国会議事堂を百数十万のトランプ支持国民が取り囲む ペンス副の裁定は 戒厳令発動は 

-「運命の1月6日」に向けて、トランプの「ワシントンDCに集まろう」呼びかけに応じて、既にバスツアーが組まれるなど全米各州からトランプ支持者たちが続々集結の勢いである。一部観測では最低でも百数十万人が集まるといわれており、空前の規模になること必至である。民意沸騰の大変なプレッシャーの中、上下両議院たちは議事堂に入るのである。が、議長のペンスがどう転ぶのか今もって分からない。と、そんなぐだぐだペンスやコカイン・ミッチなどにかまうな、愛国の精神に燃えて俺たちが立ち上がろうぜ、と呼びかけた共和党大物がいる。いずれは大統領になるといわれているテッド・クルーズ上院議員である。それには自身も含めて12人の共和党の上院議員、150人の下院議員が賛同しており、この数はさらに増えそうだという。これは当日、単に激戦各州の不正糾弾をするだけに留まらない。選挙人投票そのものへの反対を表明したのである。今選挙に大規模不正があったのは明らかだから、選挙委員会を立てて10日間の期限を設けて一から調査し直そうではないか、その上で改めて不正各州の投票を見直そうではないかというのである。実は南北戦争後の1877年に前例があるという。この時は共和党ヘイズと民主党ティルデンの戦いだったが、選挙人投票の結果ティルデン候補があと1票獲得で勝利というところまで迫った。が、例によって4州でいざこざが起き、あわや合衆国分断という事態回避のため、10日間期限による選挙委員会を設けたのである。構成メンバーは共和党と民主党議員+最高裁判事からそれぞれ5名、計15名だった。そこでの審議の結果、なんと8対7の僅差で疑惑4州すべてが共和党となりヘイズ候補の勝利となったのである。6日の投票結果に基づきペンスがトランプ、バイデンどちらの裁定をしても米国は分断の危機を迎えかねない。そこで性急に結論を出さず、両議員や取り巻く大群衆はもとより全国民、果ては世界中が見守る中同委員会がじっくり10日間精査して結論を出す。テット・クルーズらのこの提案は妙案かもしれない。

 ところで、CNN垂れ流しで「バイデン命」報道をし続けてきたわが国メディアのうち、産経、朝日新聞が、形勢不利を悟ったか上の事を報道したという。今後とも予断を許さないが、大変いい流れである。形勢不利は大本の民主党陣営も同じこと、恒例の20日のバイデン勝利パレードは行わないことにしたという。というより、バイデンに相応しいのはホワイトハウスではなくてGITMO刑務所だって。12月頃から徐々に流れがトランプ側に傾きつつあることにやきもきしているのは、巨大不正の裏の仕掛け人・中国共産党も一緒である。中共の習近平は旧年11月、国内向けに数度に渡り「戦争の準備をせよ」と檄を飛ばし、また12月には「1月6日までトランプを暗殺しろ」との秘密指令を出したといわれている。ところが「人を呪えば穴二つ」、年末習自身が脳腫瘍に侵され新年早々大手術だという。よって中共刺客によるトランプ暗殺はなくなったと見られる。が今度は、中共友好国イランのロウハニ大統領が代わってトランプ暗殺指令を出しているという。またカナダに潜伏中の中共軍は、先月完全に制圧されたわけではなく、大群衆が詰めかけたワシントンDCめがけて100機以上のドローン兵器を飛ばすとの物騒な未確認情報もある。物情騒然、というより米中は今や完全に交戦中というべきである。もちろん不測の事態に備えて軍や警察が厳重警備に当たるものの、詰めかけた大群衆の身の安全が懸念されるところである。トランプは、全米中の諸都市での暴動や国の分断に発展しかねない「戒厳令」は出来れば発令したくない意向とみられている。だが、上のクルーズ議員らの提案が民主党によって拒否された場合、事態収拾のため「大統領令、戒厳令やむなし」の決断をするかもしれない。幾重にも6日は要注目である。 (大場光太郎・記)-

民意が沸き返り【第88回】


民意が沸き返り、国会や最高裁はどうする?

【閲覧制限】ついに出た!トランプ大統領援護議員続々!梅さん不正暴かれバイバイか?


「1月6日の大規模集会への妨害」ワシントンDCのホテルが3日間休業 DC HOTEL TO CLOSE DURING JAN 6 TRUMP MARCH


 

【本日のツイート】











アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



2021年1月6日

チェックメイト!!!


目がハートの笑顔
父と息子、IQの高さは血筋でしょうか。
最高のショットですね。




引用ツイート









Garrett Ziegler

@GarrettMichaelZ
·

1.6.21

60323











アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



POTUSツイート:「6日には大量の選挙不正の証拠が議会合同セッションで提示される。我々の大勝利」ジョッシュハウリー上院議員他約40人の下院GOP議員が不正行為疑惑を理由に6日の議会合同セッション中に選挙人投票に異議を唱える。数時間に及ぶ議論につながる可能性。

イイね

60324











アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



2日、11人の上院議員のグループが、1月6日の合同会議において選挙人に対する異議を唱える事を発表。2020年の選挙における不正や不正行為は史上初、想像を超えるものと付け加え、最高裁を含む裁判所は、不正行為の疑惑の証拠を審理することを繰り返し拒否してきたことを指摘。








今日も面白い情報続々

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060571.html

  日本や世界や宇宙の動向

 

最新情報ではペンス辞任はないということと1月6日にペンスはバイデン勝利を認めそうです。

こちらの動画で詳細が解説されています。
ペンス副大統領は辞任か?! #トランプ大統領 - YouTube
 
                                 ↓

ケネディJrに関する詳細を説明されています。
JFKジュニア:「ジョー・バイデン、お前は裏切り者だ」、FBIがJFKジュニアに関する機密文書を公開した、その一部の内容の説明と噂の簡単なまとめ - YouTube
                          
                                 ↓

以下の情報から見えることは、上院の共和党議員はマコーネル院内総務の圧力に屈したのでしょうか。腰抜けばかりですね。まあ、中共にやられてしまっているのでしょうけど。それと、ペンスはやはり1月6日にバイデン勝利を認めるようです。
残されたのは戒厳令と大統領令のみに。憲法に従って動くだけではうまく行かないほど米国は腐敗しています。早めに戒厳令の発令が必要になりますね。
最新ニュース 2021年1月3日 - 247 Japan - YouTube

トランプが拒否権を行使した国防権限法2021(反乱法を禁止する法律が含まれる)が上院で再可決されてしまいトランプが求めた内容は全て却下された。これで反乱法の発動という目はほぼ消えた。上院共和党がいかに腐敗しているかが明らかになった。
ペンス副大統領カードも期待できないため残すは大統領令と戒厳令のみになったか?
1月6日にペンス副大統領はバイデン勝利を認めるだろう。

                                 ↓

01-02 ご質問の多いネタなのでロングバージョンでお届けします - YouTube

習近平の脳動脈瘤に関して
                                 ↓

01-03 米政権が警告していたのに強引に経済協定に合意の浅はかに救い無し - YouTube

共産主義者のメルケルを中心にEUは最後の段階で中国と経済協定に合意してしまいました。
トランプの対中政策に完全に反した行動に出ています。

                                                                              ↓

深田萌絵さんがペンスカードについて説明してくれています。
2017年にペンスが副大統領になった時、ペンスはトランプを裏切る、ペンスは小児性愛犯罪に関与しているとの情報が出ていました。やはり、エプステインは生きているのでしょうね。
【噂の真相シリーズ10】大統領選挙 ペンスの裏切り!?修正第十二条とは? - YouTube

                                 ↓

【図解解説】1月6日に起こりうるすべての可能性 - YouTube

                                 ↓

最新ニュース 2021年1月3日 - 247 Japan [16:15] - YouTube  

速報:バイデン不正のジョージア州の反逆者たちは軍事裁判確定!

                                                                              ↓

ペンス、また気が変わったのでしょうか。
トランプの戒厳令が怖くなったのでしょうか。
【キター!バイデン大統領就任式が中止!】ペンス副大統領が「バイデン勝利への上下院の議員の異議申立を歓迎」と発表!一気に流れがトランプへ傾いたぞ!テッドクルーズがペンスの尻を蹴飛ばしたんだ!これ勝てるぞ - YouTube

                                

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【新年の希望のために】第2次攻撃により遂に陥落 東京地下大要塞の最期。断末魔の叫びは満月の輝き!?

あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いします

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(@niftyココログ提供「今日のにゃんこ」より)

-と、型どおりの新年のご挨拶は早々済ませて。国内外ともに情勢緊迫のため、例年の“新年の辞”は省き早速本題に入りたい。といっても、予定していた米大統領選は一先ず置いといて。たまたま訪問したハナリンさんのツイートで紹介されていた興味深すぎる出来事について取り上げてみたい。それは、昨年真夏に当ブログでも何度か記事にした「米軍特殊部隊による帝都地下施設掃討作戦」の完結編である。そうなのである。知る人のみぞ知る、同地下施設掃討作戦。旧年8月中旬の作戦は熾烈を極めながらも、同施設は幾層にも重なっており掃討に手こずっているというところまで報告した。その後は米大統領選情勢等に私の関心が移り、それからどうなったかについては皆目分からなかった。

『友富 新政経』(12年30日)動画によると、8月の第1次侵攻作戦は失敗に終わったという。そこで作戦を全面的に見直し、9月9日から第2次侵攻作戦が開始された。いきなり本拠地を攻めても無理なので、外堀の横浜地下辺りから攻め込むことにしたのである。そういえばその頃の横浜周辺で頻発した異臭騒ぎは同作戦に関係していたのかもしれない。その後の詳細は同動画に譲るが、それでも完全制圧までに2、3ヵ月を要したという。いやはや、動画冒頭で述べられているが、この出来事に関連づけられているのは、米軍特殊部隊、地下要塞の警備隊、レーザーの自動反撃、ディープステート、レプティリアン、ドラコニアン、葉巻型宇宙船・母船、宇宙連合・・・。さらには地下要塞防御の要として「オルハリコン隔壁」まで登場してくる。わぉっ!オルハリコンとは、アトランティス文明末期に完成されたという超精密な超合金ではないか。頭がクラクラしそうなSFファンタジーの様相である。が、実際帝都地下要塞大掃討作戦にはこれらが現実に登場し、「善と悪」に合い分かれて熾烈な戦いを展開したようなのである。首都圏や東京地下、また福島第一原発地下、さらには(ドラコニアンたちが初めに地球に降り立った時建設した世界最強といわれる数千メートルにも及ぶ)高野山地下要塞での最終攻防戦。まさに国民が預り知らぬ間にわが国の主要地下要塞を舞台に繰り広げられた宇宙戦争の趣きである。レプティリアンの上に位するのがドラコニアン。天皇家はその系統なのである。最終的にドラコたちは高野山要塞に逃げ込み、そこから葉巻型宇宙船で脱出を試みるも待ち構えていた銀河連合に撃墜されたという。そういえばちょうどその頃、多くのツイッターが真夜中の関西の空に突如現れた超新星級の爆発についてツイートしていたし、NHKも報道したという。こうして、わが国を長い間呪縛していたドラコニアン、レプティリアンたちは退治されたのである。これで日本の今後の展望が大きく開けるのではないだろうか。ありがとう。米軍特殊部隊。トランプ宇宙軍。銀河連合。 (大場光太郎・記)-










大花慶子 ハナリン

@ohanakeiko



東京に巣食っていたDSたちはもう居なくなった!逃げた宇宙船は追撃され、子供達も救出された

号泣
感動の物語。東京地下大要塞の最期。断末魔の叫びは満月の輝き!? youtu.be/Xw7kVBx2J4A より

東京地下大要塞の最期。断末魔の叫びは満月の輝き!?

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【要注目】世界中を震撼させる事態が来年早々に起こりますが日本も例外ではありません!! (by高山清洲)

-前回に引き続き「米大統領選とペドフィリア」について。今回は高山清洲氏ブログ記事からの転載である。11月中の当ブログ記事で触れたことがあると思うが、意外なことに、今大統領選で巨大不正を仕掛けた勢力というのは、ペドフィリア(幼児性愛者)グループとほぼニアリーイコールなのである。その一端として過日、トランプ弁護団一員のリン・ウッド弁護士がツイートで内情をばらした。ぺドアイランド・エブスタイン島通いの常連だった人物の名を列記しているのである。わずか10余名ながら、そこに挙げられたのは反トランプの民主党、共和党や司法界、IT界などの大物連中である。なお「コカイン・ミッチ」とは、(最近ワシントン沼の大鰐の正体を現した)ミッチ・マコーネル共和党上院院内総務のことである。シドニー・パウエルなどもそうだが、リン・ウッドもトップ弁護士の名誉にかけていい加減な情報を世間に漏らしたりは決してしない。確実な証拠を握っているからこそツイッターで公開したのである。今回の高山氏記事によると、トランプ弁護団は巨大不正の証拠とともに、これらぺド悪魔連中による「人類に隠された巨大な国際小児性愛者リング、子供人身売買ネットワークも暴露する予定」だという。運命の1月6日には、トランプのツイッター呼びかけに応えて、ワシントンDCの国会議事堂を全米中から集まった何百万人ものトランプ支持者たちが取り囲むと予測されている。想像を絶する数の米国民が憲法無視の今回の嘘八千万売電不正に怒っているのである。が、それを仕掛けた勢力がそのまま小児誘拐、小児性愛、児童生贄悪魔儀式組織とリンクしていると知ったらどうだろうか。トランプ支持者はもとより、民主党支持者たちでさえ怒り出すことだろう。元々バイデンは大統領になってはいけない獣(ケダモノ)なのである。今年待ちに待った「世界同時緊急放送」はとうとう起こらなかった。が、トランプ陣営によってペドフィリア組織のおぞましい実態が公にされることになれば、世界緊急放送と同等の価値を持つことになる。わが国の政官財界、マスコミ・芸能界等の浄化のためにも、全米はおろか全世界に早く公表してもらいたいものである。 (大場光太郎・記)-








アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



ロバーツ判事、ブレイヤー判事、バイデン、オバマ、クリントン、ゲイツ、マイク・ペンス副大統領、マーク・メドウズ、パット・チッポローニ、ブッシュ41&43、ソロス、コカイン・ミッチなどに真実の赤い熱い光を照らす時が来た。エプスティンが生きていてくれたらなあ。
*やはりペンスもそうなの?




口を開けて冷や汗をかいた顔

60318_20201231001201






Lin Wood

@LLinWood
·



It is time to shine red hot light of truth on Chief Justice John Roberts, Justice Stephen Breyer, Joe Biden, Obama, Clintons, Bill Gates, VP Mike Pence, Mark Meadows, Pat Cippoloni, Bush 41 & 43, George Soros, Cocaine Mitch, etc.



世界中を震撼させる事態が来年早々に起こりますが日本も例外ではありません!!
https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/81a6f75a626a2d73be751c9a83d88f78
2020-12-26 00:57:19  高山清洲・世界平和  人類みんな兄弟

世界中を震撼させる事態が来年早々に起こりますが日本も例外ではありません!!

安倍晋三が総理を辞めたのも、そのためです!!

自由民主党の執行部は、右往左往しているばかりです!!

来年からは、種を勝手にまくと10年以下の懲役刑に処せられてしまいます!!

狂った自由民主党が暴走しています!!

リン・ウッドはトランプ・チームの弁護士です。

彼はこの不正選挙の際に、人類に隠された巨大な国際小児性愛者リング、子供人身売買ネットワークも暴露する予定であると言っています。

ドミニオン投票システムの不正で中国、ドイツ、スペインを始めとする海外からの米国内の選挙干渉が明らかにされ、それらは綿密に、国際陰謀団/民主党共謀者の巨大な国際ペド・ネットワークと一致します。

米国では金融、政治、司法、警察、一部の軍/軍上層部、マスメディア、ビック・テック、行政、etc、全てが泥沼にどっぷり浸かり汚職に溢れていることが明らかになりました。

これは世界中(日本も含め)同じです。

チャーリー・ワードは英国人ですが、GESARA施行後、コモンロー(慣習法)で英国の全ての議員は逮捕されると言っています。

これは日本でも起こるでしょう。

当然でしょう。日本からも、昔から、毎年1万4千人の子供が国際人身売買で誘拐され消えていたのに、政府も警察もメディアも皆共謀して国民に隠してきたのです。

それが、トランプの手により阿原かにされます!!

日本の暗闇が白日の下にさらされるのです・・・。

まさかと思われる人々が関与して、子供たちが闇に葬られていたのです!!

これは監査で絶対に暴かれねば、消えた1人1人の子供達の魂は浮かばれない!!!)

リン・ウッド:アメリカは小児性愛、政府の悪魔崇拝のレベルでショックを受けるでしょう

トランプ大統領の弁護士の1人であるリン・ウッド弁護士によると、トランプ・チームが不正選挙の蓋を完全に吹き飛ばす前に、他にも多くの暴露が最初に来る可能性があります。

Thrive Timeラジオ番組の最近のインタビューで、トランプがアヒルを一列に並べるのに時間を無駄にしていないことについて話しました。

「最高裁判所は再編されている」とリンは述べた。

 「国防総省は最近、大統領によってサイバー・テロリズムとテロリズムの専門家と再編成されました。」

私たちの国政選挙における外国の干渉を具体的に扱ったトランプによって発行された2018年の大統領命令を指摘しました。

弁護士のシドニー・パウエルが言ったように、彼はかなり長い間、言い換えれば「クラーケンを解放する」準備をしてきました。

究極の目標は、そこに属するすべての人を刑務所に入れることです。

刑務所に行く者にはは、何十年にもわたって政府に出入りしてきた多くの人々がいます。

完璧な世界では、ジョン・ダーラムの報告が出て、人々が刑務所に入れられることを望んでいます。

ジェフリー・エプスタインとギレーヌ・マクスウェルの関係者を刑務所に入れてもらいたいです。

ハンターバイデンのラップトップに何が入っているのか、そしてそれらの人々が刑務所に行くのを見たいのですが。

アンソニー・ウィーナーのノートパソコンの内容を確認したいのですが、多くの人が刑務所に行くのを見たいです。

そして、不正選挙の最終段階に達したとき、もっと多くの人々が刑務所に行くことになります。

言い換えれば、ドケットには多くの起訴があります。

そして、プロセスが実際に進行すると、世界に衝撃を与える大量の爆弾が投下されます。

それで、潜在的に大きな目覚めがあります。

完璧な世界」ではすべてが計画通りに進むだろうと述べています。

真実が出なければならないと私は信じています…すべての嘘が明らかになるでしょう。

この国は、大統領執務室を何年も占領している人物についての真実を知ると、ショックを受けるでしょう。

彼らは小児性愛のレベルでショックを受けるでしょう。

多くの人々があらゆる種類の悪魔的な崇拝に関与しています。

人々について、まもなく大規模な暴露が行われます。

トランプは、完璧な証拠をいくつも持っています。

誰も、覆すことのできない完璧すぎる穂と背の証拠です。

ジョー・バイデンに投票を配信する、ジョージア州で行われた不正選挙の根底に到達するためにジョージア州で働いています。

トランプは2016年にジョージアを5ポイント獲得しましたが、2020年に現職の大統領の過去最高の票を獲得しただけです。

それでは、彼はどのようにして、典型的には赤い州であるジョージアをバイデンに失ったのでしょうか。

答えは、すぐに明らかになるように、トランプはジョージアを失っていなかったということです。 

ジョージアの愛国者に助けを求めながら、その暴露をすぐに可能にするのを助けています。

「あなたがそのような投票をしたか、誰かを知っているなら、lwood @ fightback.lawで私に電子メールを送ってください…私たち人々は私たちの投票を確保するために行動を起こします。」

あなたまたはあなたが知っている誰かが軍の不在者投票を行った場合、あなたも上記のリンクを電子メールで送信し、それをバイデンに不法に届けようとしている選挙泥棒からジョージアを取り戻すための戦いです。

これは今回の不正選挙の暴露の事例ですが、これが全米に及んでいるのです!!

(以上転載終わり)

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【そうなのだ】米の大規模不正選挙の裏に、ペドフィリア(幼児生贄、幼児の大量殺害)問題がある(by副島隆彦)

-今回は、副島隆彦氏による混迷米大統領選についての「裏読み」記事を紹介する。副島氏は明治の元勲の一人である副島種臣(そえじま・たねおみ)の子孫にして、ネット『学問道場』を主宰し独自の言論を展開しているジャーナリストである。同氏は、2016米大統領選の早いうちから「勝つのはトランプ」と断言していた数少ない知識人の一人である。さらに今大統領選でも、春頃から「今回も余裕でトランプが勝つ」と言い切っていた。確かに同氏の予測的中だったのである。民主党、中共、カバール悪魔勢力による嘘八千万大不正が仕掛けられなければ、正常得票数で「トランプ410、バイデン128」とトランプの圧勝だったのだから。副島隆彦氏の慧眼恐るべし。翻って、別の知識人たちはどうだったか。バイデン当確が出た11月上旬、某ネット掲示板への投稿記事、自身のツイッターなどを覗き見たところ、たまたま植草一秀、前川喜平、宇都宮健児の各氏が同当確に全面的賛意を表していた。前川氏に至っては「これでトランプ外交によってこじれていた日米関係が正常化するだろう」(←何言ってんだかw)と手放しの喜びようである。また元外務省高官だった孫崎享氏は同月下旬、同氏の日刊ゲンダイコラムで、「トランプの時代は終わった。トランプはホワイトハウスを去る」と書いていた。孫崎氏は米国にも独自の情報網を持っており、「トランプはDSとの大決戦に敗北する」と結論付けたのかも知れない。同氏はたぶん、米国内DS、カバール、中国共産党や米民主党の本質などはとうに把握済み、その結果の予測だろうからまあうなづける面もある。問題は前に挙げた三氏である。普段はいっぱしの左寄りを自認していた私は、これまで左派系言論の旗手として三氏の言動を高く評価していたのである。が、今回の件では失望した。私がその時ふと思ったのは、これらの人は我々ボンクラより情報はふんだんに持っているだろうに、今回の巨大不正には目をつぶるのだろうか、今回の不正を仕掛けたバイデン、オバマ、ヒラリーら民主党幹部連中は皆ペドフィリア(幼児性愛者)で生き血飲みなのを知らないのだろうか、ということだった。今となっては、それに中国共産党が大きく係っていたことは明らかである。バイデンになればこの日本もいよいよ中共悪魔にいいように翻弄されることになるが、これらの人たちはそれでいいのだろうか。左派系知識人の限界と危険性を感じているのである。今回副島隆彦氏は、メディアもジャーナリストも触れたがらない「大統領選とペドフィリア」という深暗部タブーに真っ向から斬り込んでおられる。深く敬意を表させていただく。 (大場光太郎・記)-

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(※ 『デラウェア川を渡るワシントン』(エマヌエル・ロイツェ作) 最近さまざまなツイッターによって引用される独立戦争中の名場面の絵。時は独立戦争さなかの1776年12月25日。ワシントン率いる大陸軍は、ニュージャージーはトレントンに駐屯しているドイツ人傭兵部隊を急襲すべくデラウェア川を渡河した。真冬の極寒の季節で、辺り一面は濃霧に覆われ視界がまったく見通せなかった。そんな過酷な中何とか渡河できたのは「神のお導き以外の何物でもない」と、後年ワシントン自身回顧したという。)

【本日のツイート】











アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



ロバーツ判事、ブレイヤー判事、バイデン、オバマ、クリントン、ゲイツ、マイク・ペンス副大統領、マーク・メドウズ、パット・チッポローニ、ブッシュ41&43、ソロス、コカイン・ミッチなどに真実の赤い熱い光を照らす時が来た。エプスティンが生きていてくれたらなあ。
*やはりペンスもそうなの?

口を開けて冷や汗をかいた顔


60318

引用ツイート









Lin Wood

@LLinWood
·



It is time to shine red hot light of truth on Chief Justice John Roberts, Justice Stephen Breyer, Joe Biden, Obama, Clintons, Bill Gates, VP Mike Pence, Mark Meadows, Pat Cippoloni, Bush 41 & 43, George Soros, Cocaine Mitch, etc.
















アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



もうすぐ全ての事が一気にわかります。国にとって衝撃的なことになります。国防省はバイデンの諜報活動を中止、WHはトランプスタッフへ荷造り中止指示、カマラはまだ上院の議席を離れてない等の兆候からもわかる。否定、反撃を不可能にする為、一滴づつ暴露はもう終わり。

イイね

爆弾

60319

















アメリカ国旗

光るハート
MARI-LOVE-USA

光るハート

アメリカ国旗

カエルの顔

@MARILOVEUSA



パウエルは金曜の会談中、トランプから「ホワイトハウス特別顧問」のポジションを口頭でオファーされたが、それを正式なものにするための書類を大統領に提示できず、彼女の任命は事実上ブロックされていると語った。
*WH内でさえも敵か味方の見分けが困難になってきた。

口を開けて冷や汗をかいた顔

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米の大規模不正選挙の裏に、ペドフィリア(幼児生贄(いけにえ)、幼児の大量殺害)問題がある/副島隆彦
http://www.asyura2.com/20/cult29/msg/808.html
投稿者 仁王像 日時 2020 年 12 月 27 日 09:48:09

[2790]米の大規模不正選挙の裏に、ペドフィリア(幼児生贄(いけにえ)。幼児の大量殺害)問題がある。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2020-12-27 08:27:18
http://snsi.jp/bbs/page/1/

副島隆彦です。今日は、2020年12月27日(日)です。

 私も、緊迫するアメリカ政治情勢をずっと追いかけています。トランプ大統領とアメリカ国民の、目下の、壮絶な闘いに、最大限の敬意を表しながら、今の、この きっと、人類の歴史(世界史)上の 重大時期として、のちに語られるだろう、この 「第2次 の 独立革命戦争」を注視、凝視している。

 この戦いの天王山で、決戦は、1月4日、5日、6日(この日、ワシントンDCに、おそらく3百万人のトランプ支持の、衝突、爆弾の破裂で、死ぬことも覚悟したアメリカ国民が結集するだろう) である。

 ペンス副大統領までが、トランプ勢力を裏切るのではないか、と、日本でもずっと騒がれている。 私は、この問題で、自分の考えと予測を纏(まと)めようとして、この数日を空費した。 私は、今、SNSや、 ユーチューブで、アメリカ政治の直近(ちょくきん)の緊迫した情勢を、刻一刻、デジタル放送で、日本国民に、伝えてくれている、 大紀元(だいきげん)Epoch Times ( エポックタイムズ)系の、 報道司会者たち、数人に敬意を表する。

 張陽(ちょうよう)氏という、現在、東北大学で、助教(授)をしている中国人が、日本語で、解説し、そして鋭く分析まで、してくれる「トランプ情勢」に感謝する。他の中国人(台湾人、在米中国人、チャイニーズ・アメリカンも)たちは、中国語か英語で報道したものを、しっかりした日本語の字幕を付けてくれている。

 本当に、ありがたいことだ。こういう先進的なテクノロジーを利用して、逆手(ぎゃくて)に取って、人民、民衆、国民のために使える時代が、本当に来たのだ。私は、このことが何よりも嬉しい。 

 そして、日本人の及川幸久(おいかわゆきひさ)氏のすばらしい、冷静沈着な解説番組と、それと理解し合っている、HARANO(原野)君という、まだ若い、20代の、帰国子女(合いの子さんだろう)の英語で政治記事をさらさらと読める人や、「闇の熊さん」それから、FREEMAN( フリーマン長谷川氏)の、低音のしっかりした語りと、「改憲君(かいけんくん)」氏と、
 それから、・・・あと数人います。 それから文化人チャンネルの数人の若者。 彼ら、優秀な若い人たちが、どんどん出てきて、これからの日本の デジタル、ネット時代の 報道メディアの 革命を達成してくれることを、心から願い、希求します。

 今の日本の、大手の既成の メディア(マスゴミ。大手テレビ局、新聞、大手雑誌)の、腐れ果てた、 ディープ・ステイト the Deep State の 手先、下僕に成り尽くした、奴隷根性には、本当に、私は、吐き気がする。この者たちを、たたき壊して、打倒して、私たちの日本人の新しいデジタル・メディアを、皆で、築いて行かなければいけない。これらの先進的な優れた人々の登場への評価と感謝の文は、そのうち書きます。

 今は、年末から、年明けに書けての、トランプと、強固な決意をしたトランプ派のアメリカ国民の闘い、ではない、もう、戦い(戦争)だ、への切迫した事態だ。私も、急いで、あれこれ書かなければいけない。だけど、前述した、 ユーチューブ戦士(ウオリヤーズ。コマンドウ。ゴーストバスターズ。サイバー・ファイー。クスワッド)の言論突撃隊たちが、居てくれる。


 なので、すでにボケ老人の私は、大変、頼もしくて、安心して彼ら優秀な若者たちのうしろから、「頑張れ、頑張れ」と、応援しながら、ついて行くことが出来る。何があっても、私たちは、この日本の持ち場で、トランプ派勢力の一翼として、負ける訳には行かないのだ。

 私が、今日、どうしても、皆さんに見て貰(もら)いたいのは、以下の一本の動画です。このユーチューブの 動画は、凄い、スゴい。を通り越して、ゾッとする。この内容を気持ち悪がる人たちも出るだろう。だが、これが、私たちが生きて居る今の世界(地球)だ。

 ここで報告されている、ペドフィリア pedophilia 、小児性愛、幼児虐待、幼児供儀(きょうぎ)の事実は、まさしく、今の、私たちの世界の、頂点にいる、権力者、うしろに隠れた真の支配者たちが、やっていることである。儀式殺人(リチュアル・マーダー)のあと、小児の丸焼きを、恐ろしい、ディープステイトの儀式の参加者たちは食べる。そうすることで、2度と、この組織から逃げられなくなる。犯罪を共同した者は、もう一生涯、逃げられない。

 このペドフィリア問題は、私は、前に、何回か書いた。最近では、12月6日と17日に、ここの重たい掲示板に、書いた文の中で説明した。もう、だらだら、書いていられない。

 今のアメリカ合衆国に、連邦最高裁判所の 長官である、ジョン・ロバーツ判事(最高裁の裁判官だけは、ジャッジではなく、そのまま正義の、ジャステス justice という。正義を判断する人、という意味だ)も、 悪魔の小児(2歳ぐらいの子供)供儀の、ジェフリー・エプスタインが主催していた、悪魔島であるカリブ海の「エプスタイン島」に行っていた。

 ペンス副大統領までも行っていた。と、ついに、リン・ウッド弁護士が、トウート tweet した。ハンター・バイデンや、オバマや、ビル・クリントン、ヒラリーだけでなく。ということは、殺人罪の共犯者か、人間の死体損壊罪などで、証拠が挙がり次第、刑事裁判(今回は、 tribunal トリビューナル。トライビューナル。軍事法廷)で、有罪となったら、終身刑か死刑にしなければいけいない。

 今は、そういう話になっているのだ。話は、巨大で大規模(3千万票の捏造と票移転)の不正選挙、あるいは、選挙犯罪(が有った、と、どんどん各州で、証拠が出て、証明されている。大騒ぎになっている) の、話では済まない。

 トランプ派のアメリカ国民は、皆、この話を知っている。深刻に、真剣に受け止めている。「米大統領選挙には、たいした不正はなかった。それなのにトランプを支持している人たちは、ちょっとおかしな人たちですよね、所謂(いわゆる)陰謀論ですね」「アハハハ」と、

 今、日本で、テレビで、はっきりと言える者たちよ。お前たち自身も、このペドフィリア事件の、その儀式に参加したことのある者たちだ。お前たちも犯罪者だ。証拠が出た者たちから、順番に、日本の刑法と刑事法執行機関(ラー・エンフォースメント・オフィサーズ、すなわち警察)が動かないなら、アメリカの刑法で、証拠、証言に基づいて、逮捕されアメリカで裁判に掛けられるべきだ。

 竹中平蔵 以下、 犯罪者ども、覚悟せよ! 自民党と、官僚のトップにまで這い上がった者たちも、覚悟せよ。「あれこれ民主党」の中にも、数人いる。私、副島隆彦が、絶対に許さん。 

 さあ、以下の、 ロバート・デイヴィッド・スティール 氏が、2015年にロンドンで開いた、会議での動画を、私たちも見ることが出来るので、見てください。トランプとアメリカ国民の決死の戦いで、この事実が、ようやくどんどん世界中に広まり始めた。日本でも同じだ。

◯ 「 人身売買と児童虐待のための自然正義国際法廷」 主席評議員・ロバート・デイヴィッド・スティールの陳述

https://www.youtube.com/watch?v=GcCoMj0Hj8g
 
 このユーチューブは、2020/07/24  坪内俊憲(つぼうちとしのり)という篤実なネット技術のある人が、日本語の正確な字幕(スーパーインポウズ)を付けてくださって、この7月に載せている。

 ロバート・デイヴィッド・スティール氏は、この問題で、欧米世界では有名な人だ。CIAの作戦主任官(オペレイション・オフィサー)だった人だ。

以下が、この動画の内容の紹介文です。

(転載貼り付け始め)

2015年6月15日、ウェストミンスターホールに欧州各地の政治家や政府高官が集まり、真実と理性の回復し、世界に自然正義をもたらすための世界初の自然正義法廷を設立しました。

 2018年、その法廷における主席評議員ロバート・デヴィッド・スティール氏の陳述の映像です。 2016年、アメリカでトランプ政権が誕生し、 Deep State(闇の政府)という言葉がようやく日の目を見るようになり、様々な秘密結社、組織の闇が暴かれるようになりました。

 スティール氏の陳述でその闇の政府がどのように広がっているか手掛かりになると思います。昨年7月ジェフリー・アプスタイン氏が逮捕されて獄中で殺害され、今月彼の相棒であったマックスウェル女史が逮捕され、人身売買、児童虐待の真実が明るみに出る機会が出てきています。その背景を知るためにも視聴してください。

ITNJ(アイ・ティ・エヌ・ジェイ)の情報 : 
https://www.itnj.org/
 ビジョン 地球が尊重され、真実が語られ、愛がすべての行動の基礎となり、正義が自然法を尊重する有機的で自己実現的な機能である世界。 使命 制度や制度の濫用と専制を逮捕し、世界における正義の実現に真実と理性を回復させ、国境や境界を越えて、人間の表現の基本的な原則としての自然な正義を支持すること。

 公開法廷 真実と透明性への最優先のコミットメントに敬意を表して、ITNJは、すべての審理をビデオ録画し、可能な限り審理と裁判をライブストリーミングし、すべてのビデオ録画をアーカイブして公開することを約束します。

 2度と、秘密の腐敗した影響が、私たちの古来の宝物、自然正義の誕生の権利の保護者として託された人々の心を彩ることを許してはならない。

オリジナル映像: https://www.youtube.com/watch?v=bpBX-...
(副島隆彦注記。 この原盤の動画は、欧米世界では、グーグルによる、アカウント停止、削除で、見れなくなっています。日本の動画は貴重です。)

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。 以上の通りです。 私のまわりの、出版社の編集長たちでも、まだまだ、たくさんいるが、「いやー。どうも、やっぱり、バイデン政権になりますね。私個人としては、トランプに勝ってもらいたいんですが」 という、 背骨が折れた、以下にも、長年、会社や組織の中で生きて来た「大人(おとな)ちゃん」が、たくさんいる。

 いいだろう。それでも、この動画を見て、何かを考えなさい。世の中は、いつまでも、旧来どおり、このまま続く、会社の上(うえ)の人の言うことを聞くしかない、「強いものには巻かれろ」「出る杭は打たれる」「寄らば大樹の陰」「御身(おんみ)大事(だいじ)ですから」、いつも、謙虚に、ケンキョに、控えめに、の「生き方上手(じょうず)」が、いい、ということはない! 

 https://www.youtube.com/watch?v=GcCoMj0Hj8g
 

少しは、今の事態の重要性を、他人事(ひとごと)だと思わず、真剣に考えなさい。   


(以上転載終わり)

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