2012年12月22日
本タイトルの年月日が何を意味するにせよ、きょうから「その日」まで、ちょうどあと4年間ということになります。と申しましても、そんな日付をこれまで耳にしたことのない方々にとっては、『何それ?』という感じかと思われます。
ところがこれが、世界中の心ある人たちが密かに注目している年月日であるのです。ちなみにグーグル検索で「2012(半角)」と入力した途端、(最近グーグルの検索機能がグレードアップして)下に別窓で関連項目がズラッと出てきます。参考まで、その代表的な項目を以下に列記してみます。
2012問題 451,000 件
〃 アセンション 191,000 件
〃 フォトンベルト 45,600 件
〃 予言 138,000 件
〃 カレンダー 344,000 件
〃 マヤ文明 28,700 件
というような具合です。どうでしょう?いずれも相当な項目数なのではないでしょうか?
なお、肝心の「2012年12月22日」での検索結果では、何と、
2012年12月22日 1,010,000 件
という驚異的な件数になりました。
私は今回これを数回くらいのシリーズにして、少し掘り下げてみるつもりでした。しかし当ブログをご訪問くださる方々は、当然のことながらさまざまなお考えをお持ちです。上に列記した項目から推定できますとおり、かなり特殊な分野に踏み込んでしまうことになります。
そこで今回は、ただ「2012年12月22日」という日付が、『今、世界的に密かに注目されていますよ』ということを示すに止めさせていただきます。そして(私としては、皆様方全員がそうあっていただきたいと念願致しますが)興味を持たれた方は、早速上記項目などを検索していただきたいと思います。
そして真剣に(単なる「ひやかし」ではなく)お取り組みいただき、『何だ大した問題じゃないな』とか『いや待てよ。これはひょっとすると、最重要な問題かも知れないぞ』という結論を、各自できちんとお出しいただきたいと存じます。
世紀末は「ノストラダムス問題」で大騒ぎになりました。各マスコミもその騒動に乗っかって、面白おかしく煽り立てたキライがあります。しかし今回はどうでしょう?私が思いますに、後4年と迫っているにも関わらず、各マスコミは異常など静かです。これはきっと何かあるのです。
こう仮定してみてください。「9・11」でも「イラク戦争」でも、全世界のメディアはなぜ画一的な報道や見解しか出せないのだろうか?そもそものキッカケになった「9・11」には、米国政府の公式発表以外に、もっとドエライ真実があったのではないだろうか?世界中のメディアが真に独立言論機関ならば、その真実がどこかから暴露されるのが本当なのではないだろうか?
実は世界中の主要メディアを、影でコントロールしている「奥の院」があるとみられるのです。「彼ら」にとってこの問題は実に厄介な問題なのです。このような肝心要の情報を全世界に公開してしまうと、彼らの支配(コントロール)機構がたちまち崩壊してしまうことを、「彼ら」はよく知っているのです。それゆえ今後よほどのことがない限り、主要メディアがこの問題を取り上げることはないと思われます。
ですから、お一人お一人が「自己責任」において探求していくことが、是非とも必要なのです。それには現在はしかるべき書籍以外に、「インターネット」はかっこうの情報源になっております。「彼ら」とてネット情報を封じ込めることは、最早不可能になってきているからです。
なお、お調べになってご疑問などあり質問コメントありましたら、その時は私に分かる範囲でお答え致したいと存じます。また何かの折りに、この問題を少しずつ取り上げていくかもしれません。
(大場光太郎・記)
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