驚愕情報-凶星ニビル大接近?
-これは人類の生存に関わる重大事。今から覚悟しておく必要があるかもしれない-
これはまさに驚愕の情報です。当ブログで6月に『ニビル、アブラハム、ユダヤ→ウラニウム』シリーズを公開しました。問題の巨大惑星「ニビル」が、太陽系そしてこの地球に大接近中だというのです。
それも何年か先の話などではなく、地球に最接近するのは何と間近に迫った9月11日だとさる海外の人物が言っているというのです。それのみか米国の主要紙の『ワシントン・ポスト紙』までが、惑星探査機によって巨大惑星接近の可能性について報じているのです。
思えば謎の惑星X【ニビル-NIBIRU】の接近については、例えば学研のオカルト雑誌『ムー』では今から20年も前に特集していた記憶があります。しかしその頃は現実的な実感に乏しく、『どうせずっと先の事だろ』くらいにしか思いませんでした。
それがいきなり9月11日最接近というのですから。それも何の暗合なのか、例の「9・11」はちょうど10年前のその日ですよ。
私個人的には最接近は今年ではなく、問題の来年2012年12月22日前後なのではないだろうかと考えています。
これは決して単なる絵空事ではないのです。知らぬは日本人ばかりなり。実は「Two Sun(2つの太陽)」が昨年から世界各地で目撃され、映像としてYouTubeでも公開されているのです。香港のテレビ局は「両太陽」として報じました。ニビルはいよいよ可視化し得るまで地球に接近しているということです。
NASA(米航空宇宙局)はニビル接近を1970年頃から予測していたといいます。にも関わらず今まで一切公表してこなかったのです。NASAは言わずと知れたユダヤ・イルミナティの一機関ですが、「不都合な真実」は徹底的に隠すのです。それが今回同じユダヤ・イルミナティ系の『ワシントン・ポスト』がその可能性を報じたということは、いよいよ「条件」が整ったということなのだろうと考えられます。
ちなみに「ニビル」とは、
★ 太陽系の10番目の惑星
★ 公転は太陽を3600年で回る超楕円軌道
★ 木星に匹敵する大きさ(質量は木星の約4倍)
★ ニビルの衛星は5つ
★ ニビルは褐色矮星(ゆえに天体観測所の望遠鏡による観測が難しい)
こんな巨大惑星が地球に最接近したら、どんな大災厄がもたらされるやら測り知れません。いずれ近いうち嫌でもその不気味が姿が、この日本でも目撃されることになるでしょう。その時になってパニックを起こさないよう、今からしっかり腹をくくっておく必要がありそうです。
これはもう、国の政治システムがどうだこうだというような一国の問題や、現下の世界的金融不安などすべてぶっ飛ぶ話です。全人類の生存に関わる超深刻な問題なのです。
よって当ブログではこれをきっかけに、「ニビル接近」問題を今後さまざまな角度からアプローチしていきたいと考えます。 (大場光太郎・記)
*
1ヵ月後の9月11日に巨大惑星『』が地球に接近する可能性
『秒刊SUNDAY』(08月11日付)
http://www.yukawanet.com/archives/3896440.html

3600年周期で太陽系を交差している謎の惑星『ニビル』がいよいよ1ヵ月後に地球に接近する恐れがあると、海外のとある人物が発表している。惑星ニビルは木星の約4倍にもなり我々の地球はピーナッツのような状態に近いという。このような惑星が地球に接近した場合、天災は愚か地球ごとの見込まれてしまう可能性もある。しかし本当に1か月でそんな悲劇のカタストロフィが起こると言うのか。

惑星ニビルについては以前から、オカルト雑誌等が頻繁に取り上げ、まことしやかな話をあたかも直ちに危険が迫っているかのように論じてきたが、全くと言っていいほど信憑性の薄い話だった。
ところがアメリカのワシントンポスト紙が「地球衛星軌道を周回中のIRASがオリオン座の方角に巨大な天体を発見」と報じさらに、NASAが惑星Xとして冥王星の彼方に惑星がある可能性を公表。惑星ニビルの存在が現実味を帯びてきた。
更に今回そのニビルが地球に接近しており、約1ヵ月後(9月11日ごろ)に最も接近するのではと海外メディアが報じている。9月11日と言えばちょうどアメリカ同時多発テロと重なる。
ちなみに、ニビルの質量はなんと木星の4倍もあり、地球などはピーナッツほどにしかならないほど小さくなってしまうという大変巨大な惑星だ。
しかしそんな巨大惑星がなぜ今まで発見できないかというと、信じられないことに人の目には見えず、赤外線か何かでしか見えないという。つまりもし地球にニビルが接近して何かとんでもないことが発生しても決して目の前にニビルが現れるわけでもなく、何事も無く地球が崩壊していくに違いない。
『何それバカバカしい』と思った方は、それで良いと思う。だが心配で夜も眠れないと感じている方、この発表を行った人物の肉声がYouTubeに残されていたので聞いてみてはどうだろうか。
ただし、彼のノリにも付き合ってあげても良いという時間に余裕のある方限定にしてほしい。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=eiqHqnqChdI
(ライター:たまちゃん) (転載終わり)
| 固定リンク
「日々のこと」カテゴリの記事
- 明けましておめでとうございます 2020年(2020.01.01)
- 行く年来る年2019(2019.12.31)
- 五木寛之 特別寄稿『カーテンコールのない幕切れ』(2019.05.01)
- ブログ開設から満10年を迎えて(2018.04.29)
- 新年明けましておめでとうございます。(2018.01.01)
この記事へのコメントは終了しました。



コメント