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エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決

-人類が仰ぎ見てきた世界的権威の正体はおぞましい「人喰い人種」だったのだ-

 だいぶ前「今年の事は今年のうちに」というテレビCMがあったかと思います。その伝(でん)で言えば、これからご紹介するのは今年2月、3月に起きた旧聞ですが、何せ海外発の超弩級トピックスなので、だいぶ押し迫ってしまいましたが「今年のうちに」取り上げおきたいと思います。

 いきなり核心に迫ります。

 英国王室のエリザベスⅡ、バチカン(ローマ法王庁)の前法王ペネデックト16世、カナダのハーパー首相らが、カナダの先住民族の子供たちを組織的かつ大量に殺害していた事実が判明し、今年2月25日、ブリュッセル(ベルギー)にある国際慣習法裁判所の法廷が、関係した30人の被告人全員に「懲役25年(仮釈放無し)」の有罪判決を下した、というものです。

 罪状は「モホーク族の5万人以上の子供たちを虐殺した」という衝激的な内容です。それも1960年代から約50年間継続して行われていたのです。
 イルミナティメディアである主要メディアでは一切報道されていませんが、これは紛れもない事実です。

 人喰い化け者サタニストたちの犠牲になられた、おびただしい子供たちのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 そもそものきっかけは、あるカナダのウェブサイトで、バチカンや英国王室や他の教会(英国国教会、カトリック教会、カナダ統一教会)の関係者らによって、モホーク族の寄宿舎の子供たちが大量に虐殺されているという数年前からの情報発信によってでした。
 情報の発信者はケビン・D・アネッティというカナダ人牧師(プロティスタント系)で、暗殺の危険にさらされながら以前から地道な現地調査を重ね、動かぬ証拠を集めてきたのです。

 前のローマ法王のペネデックト16世が突然辞任したのは、この事が原因だった可能性が高そうです。「神の教会にサタンが入る」という、1917年の聖母による「ファティマ第3の予言」はこういう事態を予見したものだったのでしょう。

 「奴ら」はどうして数万人もの子供たちを虐殺する必要があったのでしょうか?
 奴らにはそうぜざるを得ない特殊な事情があるのです。奴らの食糧として定期的に「若い人肉」が必要なのです。犠牲になった子供たちはその「餌(えさ)」だったのです。

 「奴ら」も一応は人間です。しかしその正体は「レプティリアン(虫類人)の変身体」なのです。つまりレプティリアンが人間を装っているのが奴らだということです。エリザベス女王らの血流は、「イルミナティの13血流」や「悪魔の13血流」などと呼ばれています。近親交配を重ねてレプティリアンの純血を守ってきた13の血流のことです。

 13血流は世界中のどの人種にも存在しますが、英国王室やオランダ王室など白人系の血流ほどレプティリアンとしての位が高くなります。そして「こ奴ら」レプティリアン変身体が人間になりすまし続けるためにも定期的に「餌」が必要なのです。

 そこで定期的に人間を喰います。そして奴らが最も好むのが、8歳から16歳までの子供たちです(ただし30歳までなら餌としてオーケー)。
 エリザベスⅡらは、バッキンガム宮殿やバチカンなどの地下施設に拉致してきた子供たちを連れ込み、晩餐の悪魔儀式を行ないゆっくり食するのです。

 (ここで、その状況をもう少し詳細に述べるつもりでしたが、あまりにも残酷でおぞましいので別の機会にしたいと思います。)

 「奴ら」は人肉を喰らって良心の苛責を感じなのでしょうか?いいえ、まったく。奴らにとって「人」に値するのは極論すれば13血流種族のみで、あとの99.99%の人類は「ゴエム(家畜)」なのです。家畜なのですから、生かそうと殺そうと喰らおうと奴らの勝手というわけです。つまりエリザベスⅡら約10万人の「レプティリアンの13血流」にとって、私たちは牛や豚同然だということです。

 さて、国際慣習法裁判所から実刑判決を受けたエリザベス女王やローマ法王ら被告人たちは、今年3月4日を期限とする降服命令が出されました。その日を過ぎても出頭しない場合は、被告人全員に国際逮捕状が発令されるという条件付きです。
 また国際慣習法裁判所は同時に、英国王室やバチカンや他の教会の富や資産をすべて没収するという判決も出しています。

 しかしその後エリザベスⅡやペネデックト16世らが出頭し、資産のすべてを没収されたという話は聞きません。それもそのはずで、全員一致で有罪判決を下したのは市民裁判員です。
 片やエリザベスⅡなど被告人たちは、超絶的な権力を有する化け者サタニストたちです。とても適う相手ではありません。

 では今回の裁判や有罪判決は徒労だったのでしょうか?決してそうではないと思います。これがなければモホーク族の子供たちの虐殺は今も続いていたことでしょうし、私たちもそんなおぞましい事態が起きていようとは夢知らなかったわけですから。

 とは言っても、エリザベスⅡらの「人喰い」がこれで終りになるわけではありません。たとえば全米だけで年間数万人、数十万人の子供たちが行方不明になって両親のもとへ帰って来ません。モホーク族の子供たちの事件は氷山の一角で、奴らが餌に困ることはないのです。そしてエリザベスⅡらの他にも、ベルンハルト殿下(オランダ王室)、ロスチャイルド、ロックフェラー、ブッシュ親子・・・、「人喰い」はまだまだいます。

 レプティリアンによる「人喰い」は有史以来続いてきたことなのです。そして人口爆発の今、喰えない者たちは人口大削減。もういい加減目覚めて、何とかしなければならないのではないですか?人間の皆さん。

 (大場光太郎・記)

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コメント

 ご存知「Yahoo!知恵袋」ではとうの昔に、この大事件が取り上げられてました。参考までそのQ&Aを以下にご紹介します。


解決済みのQ&A

.ローマ法王とエリザベス女王らに5万人以上の子ども大虐殺の罪で有罪判決って凄い...
daihugou100000000さん

ローマ法王とエリザベス女王らに5万人以上の子ども大虐殺の罪で有罪判決って凄いニュースですね。ローマ法王やエリザベス女王が逮捕されるのですか?牢屋は何処の国の牢屋にはいりますか?

質問日時:2013/2/28 06:49:36.

解決日時:2013/3/1 01:48:20.
閲覧数:2,651回答数:2.
お礼:知恵コイン25枚..ベストアンサーに選ばれた回答gungnir_hibikiさん

前の方、ジョークだと思ってるなら間違いですよ。ほんとに逮捕状がでました。

入るならローマ法王はイタリアの、エリザベス女王はイギリスになるんじゃないでしょうか。
でも元首とかには不逮捕特権があるので、どうなんでしょうかね。逮捕して欲しいですけどね。

. ナイス!0.違反報告.回答日時:2013/2/28 21:08:15
.質問した人からのお礼
親切に回答ありがとうございます。なぜ日本ではニュースにならないのですかね?今後の動向に注目です。.
コメント日時:2013/3/1 01:48:20

投稿: 時遊人 | 2013年12月28日 (土) 02時21分

懲役25年なんて甘い!
人を殺し続けて来たのだから、
全員、死刑にするべきです!

投稿: 夜桜銀次 | 2014年1月 3日 (金) 08時33分

●以下はロケットさん主催「宇宙ネットワーク」のブログ(2013年2月26日掲載)からの転載になります。


●皆さんこんばんは。どうりでローマ法王ベネディクト16世が、在任中に突然退任を発表したわけです。


ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、


2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。


その罪状は5万人以上の子どもの大虐殺というあまりにもおぞましい内容です。


まず最初に、酷い殺され方をして、悪魔の犠牲になった子供たちのご冥福を心からお祈りします。

※Common Lawとは、これまでの判例の積み重ねによる、成文化されていない一般慣習法のことです。


バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなりますね。


これは、Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんである方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際的な裁判所に提訴したものです。


元記事(英文)はこちらhttp://itccs.org/ 


この世紀の超特大ニュースはイルミナティメディアは絶対に報道しませんので、是非とも拡散をお願いいたします。


バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていました。


これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。


それって、懲役25年じゃなくて即ギロチン行きですよね。無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたことでしょう。

(続く)

投稿: ロケット・バス・カンパニー | 2014年1月 3日 (金) 17時54分

(続き)


ローマ法王とエリザベス女王を含む、被告30人が自首する期限は、来る3月4日(月)までで、それを過ぎると逮捕状が出されるようです。


エリザベス女王が監獄行きになったら、イギリスの国事はチャールズが代行するのかな?


でも母親が大虐殺の罪じゃ、女王代行も何もあったもんじゃないですよね。


ベネディクト16世が退任するのは28日なので、まだ在任中ですが、辞める前に「罪人中」になっちゃったわけです。


たぶん、こうした悪事をもみ消すために、昨年のロンドン五輪から第三次世界大戦へのシナリオを描いていたのだと思われます。


上の書類は、判決文と被告人一覧です。これでもちろんカトリック教会も一夜にして大崩壊でしょう。


ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。


カナダでの大虐殺事件については、チームロケットのwake up Japanさんが、アレックス・ジョーンズのInfo WARSの番組に翻訳をつけてくださっていますので、これを見れば一目瞭然です。


http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=018fnQ-nWcM#!


また、ケビン・アーネットさんの告発本は、下記のサイトからPDFファイルでダウンロード出来ます。


http://ja.scribd.com/doc/86619003/Hidden-No-Longer-Genocide-in-Canada-Past-and-Present-by-Kevin-D-Annett-M-A-M-Div


●以上が転載内容(原文の儘)になります。

投稿: ロケット・バス・カンパニー | 2014年1月 3日 (金) 17時59分

ただの市民団体にそんな権力ねーよ

投稿: あ | 2014年10月23日 (木) 16時19分

 それについては、本文末尾で触れたつもりです。もう一度本文をよくお読みください。

投稿: 時遊人 | 2014年10月23日 (木) 22時10分

それ以前にモホーク族の人口が20世紀後半で5千人。
虐殺された数が「子供だけ」で5万人の時点で、
たとえ虐殺が事実だったとしても数を盛っています。
そしてこのように人数を捏造してる時点で信頼性がありません。
よって虐殺自体が胡散臭い上に、何の権威もない団体が、元々攻撃しようとしてる相手に勝手な判決を出した所で意味がありませんよ。

分かりやすく例えて上げますと
韓国の反日団体が日本の総理大臣が韓国人を誘拐して10万人殺した、証言もある、といって有罪判決を出したようなものです

投稿: remlia | 2015年5月 6日 (水) 03時13分

 アングロサクソン系レプティリアを中心とした白人たちは、北米大陸に土足で上がりこみ、モホーク族をはじめとしたネイティブアメリカンの絶滅を図ってきたわけです。その中には虐殺された子供たちも含まれると考えるべきで、それらの結果として20世紀後半数千人という数字と捉えるべきです。

 「民間による告発」だから何だというんです?いいですか、およそ「国際」と名のつくような公共機関は全てレプティリアン支配下にあるんですよ。あなたはあまりに(奥の奥では)レプティリアンがコントロールしているメディアに毒されていると思いますよ。

投稿: 時遊人 | 2015年5月 6日 (水) 18時01分

今から堂々と人を食べるよって宣伝しただけ。勿論、国連も一緒になって・・・最悪な世の中!!!!

投稿: 一体なんやったん? | 2016年4月 8日 (金) 23時45分

 コメントありがとうございます。

 エリザベス女王や前ローマ法王など突出した例かというと、さにあらず。何でもユダヤ教のあるラビ(教師)の言うことには、「生血を飲む、人の肉を食うなどの行為は、アダム・イヴの昔から行われてきたこと」だそうです。

 人食いサタニストたちによる生贄儀式は、人類発祥とともに今日まで続いてきたのです。なんともいやはや、おぞましい人類史の暗部というべきです。

投稿: 時遊人 | 2016年4月 8日 (金) 23時55分

 本記事は2013年12月23日公開でしたが、今回トップ面に再掲載します。どうした風の吹き回しか4日、この記事をどなたかがフェイスブックで紹介してくださり、アクセスがドット・コム(どっと混む)状態になりました。フェイスブックの拡散力おそるべしです。
 さて本文のテーマであるエリザベス女王、ベネディト前法王らの幼児虐殺は悪魔儀式につきものです。生きたまま腹部を切り裂き、生血を飲み臓器や肉を食らうのです。昨年米大統領選中にヒラリー逮捕が取りざたされましたが、クリントン夫妻も定期的に悪魔生贄儀式に参加していた事が分かっており、ヒラリー逮捕でその事実が公けになる事を米国ディープステート連中は恐れ、逮捕を回避したといいます。というのは、米国上下両院議員のほとんどが悪魔生贄儀式参加者だからなのです。日本の安倍政権の指令元はこういうおぞましい連中である事を、我々はよくよく認識しておかなければならないと思います。

投稿: 時遊人 | 2017年12月 6日 (水) 03時37分

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