« 紛争を撒き散らすだけの没落米国に従属していてはダメである | トップページ | ドリル小渕、お咎めなしなら特捜部はいらない! »

この国では報道されない真実の米英vs中ロ情勢

-安倍の外交アドバイザーに岡崎久彦氏がいた。同氏は昨年亡くなったので死者に鞭打つ話であるが、例のイラク戦争の時サンプロに出た同氏は、「アングロサクソンはただの一度も戦争に負けたことがない。孫子の代までアングロサクソンについていけば日本は間違いない」と語っていた。東大法卒の外務官僚OBがこんなことしか言えないのか、と腹立たしいやら、あきれるやらだったことはさておき。エリザベス(トカゲの女王)1世の大英帝国以来現在の米国までの400年以上、実際世界をアングロサクソン系が牛耳ってきたことは紛れもない事実である。しかし(おぞましい児童人肉愛好家の)ババザベス2世に至って、アングロサクソン(米英)はもう「詰み」で、これからは中露印のユーラシア時代である。以下は、阿修羅掲示板でもっとも人気の高い投稿者「小沢内閣待望論」氏の直近の数編の投稿記事の転載である。なおこの人はずばり「ポスト米英時代」の別名があり、そっちの方が圧倒的人気だったが、総選挙公示頃から投稿規制に引っかかったか、小沢内閣待望論に変え、表現にも気を使っているようである。 (大場光太郎・記)-

アジア銀行に豪とNZも参加、露が西に中が南に営業、朝韓日も参加が自然、米と心中するのは馬鹿です。
http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/823.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 1 月 05 日 15:11:17

対米債権国が音頭をとって始まったアジア開発銀行ですが、米国の高利貸しに悩まされてきた国々が参加するのも当然だし、紙屑を押し売りされてきた国々が参加するのも当然で、一番カツアゲされてきた日本は、単独で米国債を売ろうとしても、ドイツが金塊を回収できなかったように、門前払いされるのがオチで、ここは中露と組んで、紙屑を換金すべき局面です。
このままでは、郵貯・簡保・年金を丸ごと奪われ、それで米国が立ち直るならまだしも、少し延命するだけの話で、一緒に心中など御免だし、踏み台にされるのも御免です。
連中は経済をもてあそび過ぎて、天文学的な借金をこさえましたが、もう遊びは終りで、実体経済と架空経済を切り離し、中露が実体経済を主導し、米英は残務整理の後に退場すべきで、いつまでも主役を気取られても、周囲は貧乏神としか思っておらず、これ以上見苦しい悪足掻きはやめて、投了を認める事です。

デリバティブが原油から崩壊、産油国苛めより、博打の単価を下げる為の原油安、架空陣営の断末魔です。
http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/825.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 1 月 05 日 19:35:11

連中は、シェール詐欺を捨てても、オイルダラーの利益を捨ててでも、デリバティブダラーを守ろうと、あらゆる汚い手を使い、為替市場に手を突っ込んだり、商品市場に手を突っ込んだり、カツアゲを強化して、博打場と博打通貨をゴミ屋敷と紙屑にしないように足掻いているという図ですが、中露とイランに二つの戦争詐欺を大戦に繋げるのを封じられ、ルーブル潰しをいとも簡単に乗り切られ、空手形でついてきた中東に寝返りを食らい、いよいよ金融詐欺を認めなければならない状況に置かれたようです。
EUも国民は米英と手を切れと傀儡を突き上げており、傀儡もいつまでも下駄の雪をしていられない状況で、ユーラシア同盟に参加して、一息つきたいというのが本音だと思います。
正月は人工知能を特集していましたが、人工知能も連中が独占できている訳ではなく、鏡よ鏡世界で一番美しいのは誰だいとババザベスみたいのやヒラリバみたいなしわくちゃババアが尋ねてもハイあなた様ですと答えてくれる筈もなく、世界の元首が米英と無理心中すべきかどうか尋ねれば、どの人工知能もそりゃトンズラしかなかんべよーとそこらのガキと同じ答えを出すに決まっており、アホな人工知能なら米英についていくのが得策ですと答えるでしょうが、そんな成蹊や関東学院みたいな人工知能はない訳で、連中も人工知能で永遠の支配を目論んでいたようですが、今ごろ一生懸命にアホで自分に都合のよい人工知能を開発しようと必死でしょうが、そんな者はあなたの回りに五万といるでしょうと言われて終わりでしょう。
人工知能の忠言を受け入れて、先祖の分まで悪行を反省する事です。

仏が対露制裁解除を提案、根拠が消えたのだから当然、むしろ嘘をでっち上げた米国が制裁されるのが筋です。
http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/829.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 1 月 06 日 10:46:26

米国は、イスラム国詐欺もウクライナ詐欺も失敗した事を認めるべきで、もっと言えば、工作のパターン全体がバレてしまい、もうどんな上手な嘘をでっち上げても上手くゆかないと知るべきです。
もはや、EUは、米国の言いなりに一人負けするのが馬鹿らしくなり、中露のように自立したくなったのであり、中露の奮闘を見て、もう米国が破綻しても世界は揺らがないし、むしろ延命させる事が公害になっていると悟った訳です。
それも当然で、米国は架空経済で成り立っており、それを実体経済の国が支える構図で、こんな馬鹿馬鹿しい事はなく、支えてもいつまでも自立せず、ひものようにたかられるだけで甲斐がないとようやく気がついたという事で、ねずみ講からようやく足抜けする決心が固まったという事です。


311の震源地に、ちきゅう号と共にいたシーシェパード入国拒否、普通に考えれば、連中の飼い主が犯人です。
http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/828.htm 
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 1 月 06 日 10:02:04

911が米英イによる自作自演である事は、世界の公然の秘密ですが、311も連中の軍事行動だったという事で、これは東大と東北大の地震研究第一人者が小泉時代にパージされ、安全管理もイスラエルの管理会社に変更した事やハーレツがどや顔で犯行声明を出した事からも分かります。
また、ロシアアイススケートで、リンクに地震波形を映し出したのは、人工地震である事を世界に知らしめるためとも言われています。
軍事技術は、日進月歩で、商売と違い特許うんぬんではありませんから、大槻教授が現時点の公開技術では無理と強弁しても説得力がありませんが、幽霊番組に出ている御用教授という事です。
もっと、簡単に言えば、火星探査だ将来移住だと騒いでいますが、それに比べれば、人工地震や人工津波や人工寒波ぐらい起こせないようでは火星どころではないという事で、簡単だという事で、一番の壁は、そんな馬鹿げた事をするわけがないという常識論ですが、我々の先祖が鬼畜米英と名付けた連中の子孫なら、やりかねないという事です。


米銀が証拠金負債に突入、米元高官は預金に手を突っ込むと予想、日本は、非ドル経済圏に避難すべきです。
http://www.asyura2.com/14/cult13/msg/830.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 1 月 06 日 13:20:08

いよいよ米国の断末魔が始まったようで、日本人の議員・官僚・記者・経営者は、どさくさ日本人と別行動をとる必要があります。
一言で言えば、中露に足並みを揃えて、非ドル経済にシフトし、ドル詐欺陣営との共倒れを最小限に抑える事です。
ドサクサ日本人に牛耳られている中で、ベストの行動は無理ですが、無理心中は避けられる筈です。
主要ポストは連中に握られてしまっているようですが、現場は日本人が押さえているのですから、上手く立ち回り、郵貯・簡保・年金など守れるだけ守ることです。
何割かは奪われるでしょうが、ドル詐欺時代が終わるなら安いもので、通常の損得勘定は捨てて、ポストドル時代に立ち上がれるようにだけしておけば十分おつりが来ます。
一時的に缶コーヒー1億円みたいな買い占め売り惜しみによる異常な事態もあるのでしょうが、冷静に考えれば物は有り余るほどあり、物々交換でしのぎ、非ドル経済圏からの入荷を待ち、架空経済が弾けただけで、実体経済は全く正常である事をパニックの最中でも忘れず、ダマスゴミが大袈裟に世界の終わりだみたいに騒いでも、ドル詐欺陣営だけが終りで、その他はとばっちりを受けるだけだと楽観する事です。
リーマンの時は中露という旗が立っていませんでしたが、今は両国が横綱の土俵入りを待つばかりで、八百長横綱が引退しようが廃業しようが永久追放になろうが世界は全く揺らがず、むしろまともな時代になる事を楽しみに、パニックを乗り切る事です。 (以上転載終り)

(※大場注 上記本文中の「ドサクサ日本人」は小沢内閣待望論氏のカモフラージュ表現で、ドサクサ日本人とは「なりすまし日本人」「背乗り日本人」つまり「日本人のふりをした在日朝鮮人」ということです。典型例が安倍晋三や小泉純一郎ですが、GHQの日本弱体化政策以降、「ドサクサ日本人」が日本社会各分野に進出し牛耳ることが容認されてきたようです。)

|

« 紛争を撒き散らすだけの没落米国に従属していてはダメである | トップページ | ドリル小渕、お咎めなしなら特捜部はいらない! »

真実の近現代概略史」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 紛争を撒き散らすだけの没落米国に従属していてはダメである | トップページ | ドリル小渕、お咎めなしなら特捜部はいらない! »