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後藤さん殺害画像以降、ネット&動画削除が異常に増えている

-本当はタイトルを『安倍政権は「レプティリアン政権」だ!』としたかったのだが、諸般の事情で安倍官邸の“ゲッペルス”を刺激したくなかったので。こんな中小ブログなのに、時折り見かける怪しいアクセスから、当局に目をつけられている気配がうすうすあるのである。-

「後藤健二さんの殺害動画はニセモノだ」と言う趣旨で、後藤さんの殺害後とされる画像を載せているブログが軒並み削除の憂き目に遭っています。その当該記事削除だけならまだしも、「このブログは利用規約に違反しましたので削除しました。」というように、ブログ丸ごと削除と言う荒っぽい弾圧に遭っているケースもままあるのです。

 その代表例が『宇宙への旅立ち』と言うブログで、当該記事はもとより過去記事のすべてつまりブログ全体を削除されてしまったのです。もっとも『宇宙への旅立ち』さんは、以前から安倍官邸(&世耕弘成官房副長官率いるネット工作隊「チーム世耕」)によって、1位のテレビ朝日、2位東京スポーツについで3位に危険指定されていたといいますから、凄いものです。

 だから今回の削除は、今国内において「誰がこの者に敵対できようか」(「ヨハネの黙示録」より)と言うほどの力を有する強大な権力に睨まれ、かつ一歩も退かなかったことにおいて、むしろ全削除は大勲章というべきだと思います。

 このブログ主さんは米国在住の女性ですが、これでシュンとしてしまったかというと、さにあらず。削除直後、めげることなくすぐさま同タイトルの新ブログを立ち上げたのです。しかも賢明にも「二度と同じ轍は踏むまい」と、規制を回避するため米国のサーバーに移し替えたのだそうです。いやはやなんとも恐れ入った女性戦士、女傑ぶりと言うべきです。

 
 新ブログになってからも旺盛に記事更新されています。

新『宇宙への旅立ち』URL
http://reptilianbuster.blogspot.jp/


 問題の後藤健二さんの殺害画像の(少しぼかし気味の)フェイク暴露の再録、ヨルダン人パイロット焼殺やエジプト人キリスト教徒20余人殺害もすべてフェイクと断定しています。素人の私からみてもヨルダン人パイロット焼殺は三流ハリウッド映画的な作り物とすぐに分かりましたし、キリスト教徒20余人殺害は、以前カリフォルニアに数年間住んでいたと言う『宇宙への旅立ち』さんによりますと、舞台となったロケ地は中東などではなく100%カリフォルニア海岸だそうです。

 思えば、安倍「イスラム国と戦う周辺国への2億ドル援助」発言直後の湯川遥菜さん、後藤健二さんへの殺害予告動画以来、湯川さん殺害、後藤さん殺害等の動画はすべてフェイクだった可能性が大有りです。イスラム国は純粋なイスラム過激派組織などではなく、米国とイスラエルが教育し資金援助して出来た組織だからそうなるわけです。

 仏新聞社シャルリ・エブドがユダヤをおちょくった風刺画は絶対描かないと同じで(それもそのはず、同社に出資しているのはロスチャイルド)、イスラム国もイスラエルだけは決して非難しなければテロの標的にもしないのです。米国関係者ですらISとの関係を認めざるを得なかったように、全部バレバレのヤラセで元英国在住のラッパーだったというジィハーディ・ジョン以下全員「役者」なのです。

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 湯川さんも後藤さんも、つまりはこんな具合だったのではないでしょうか。

 だからと言って2人の生死については分かりませんが、湯川さんは菅官房長官の指令でイスラム国へ進入したというような(未確認)情報すらありますが、とにかく安倍官邸は、2人には「何がなんでも死んだことにしてもらわなければならない」特定秘密的な深い事情があるようです。

 だから今どき子供にだってニセモノと分かる最初の殺害予告画像に、警視庁科捜研が「これは本物だ」と、「科捜研の女」沢口靖子が卒倒しそうなオモロイお墨付きを出すわけですし、安倍官邸はニセモノバレバレの2人の首切り画像を極力国民に見せまいと、片っ端から画像アップしたサイトを潰しにかかるのではないでしょうか。

 と、ここで話はガラッと変わってー。

 『宇宙への旅立ち』さん、実は無類の「レプティリアン・ウォッチャー」でもあるようです。最近も、上に名前を出した「菅官房長官がレプティリアン」という内容の記事を公開しておられます。えっ?私も過去に少しはレプティリアン(爬虫類人)について述べてきましたが、英国王室や米国大統領など欧米の話で、日本はそれに憑依されることはあってもまさか実物は、と思っていました。

当該記事
『なぜ「足を踏み入れるな」政府のANN YouTubeが消されたのか?』
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/02/ann-youtube.html

 しかし決してそうではないようです。この日本にも有名人などでレプティリアンはけっこういるようなのです。そして現安倍政権。安倍総理を筆頭に、麻生太郎、菅義偉、高村正彦、甘利明、高市早苗、山谷えり子・・・。ゲッ、安倍政権は「レプティリアン政権」そのものじゃないの。

 上の記事の一部の文と画像を転載しますとー。

そしてこの映像を見てみると、菅官房長官が出演している。前から気になっていたが、最近、彼の爬虫類人シェイプシフトが益々大胆になってきている。Youtubeを消したのは、彼のシェイプシフト露出を恐れてのものではないのか?と考察している。

菅官房長官の目は、完全に爬虫類人の縦線目ん玉にシェイプシフトしている。彼には丸い目ん玉は、もう見れない。

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 もうお分かりかと思いますが、面相自体の良し悪しは別として、常人とは「目」が違うのです。興奮した時などに見られると言いますが、ピッと黒目の部分が縦長の「トカゲ目」になるのです。普通の人間はまずこうはなりませんから。


 参考としてもう一例、高村副総裁のシェイプシフト動画がありますので見てください。

https://www.youtube.com/watch?v=dbrZDDAa3zM

 いやはや。何の因果か、私たちの国は知らない間にレプティリアンどもに乗っ取られてしまっていたわけです。三文手品のように次々に繰り出す政策が、どれもこれも国民の願いと真逆な冷血政策なのは、憲法で保障されている「言論の自由」「表現の自由」を容赦なく踏みにじりネット弾圧するのは、ここに大きな原因があったわけです。

 末尾ながら。大奮闘中の『宇宙への旅立ち』さんを、今後とも応援していこうではありませんか!

 
(大場光太郎・記)

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