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例の記事で『宇宙への旅立ち』サイトを英情報機関「M15」がマークか?

-直前の『爬虫類英国王族から喰われる前にバッキンガム宮殿から裸で逃げる若い男』記事がだいぶ好評なので、その続編という事で、またも『宇宙への旅立ち』さんからの転載を。それにしても先ごろは安倍官邸筋からブログ全削除され、今度はイルミナティM15がマークとは、宇宙の旅立ちさんは米国某州在住だとしても、国際級である。それだけ、英国としては「爬虫類英王室」の実態を公にされたくないということなのだろう。しかし「光一つ上ぐる仕組み」(「火水伝文」より)の今はそれまで秘密にしてこられた悪事が、どんどん明るみにさらけ出される時代である。かつて大本聖師・出口王仁三郎は「祕密(秘密)の祕は必ず示すという意味である」と言ったが、今がまさに「必ず示す時代」だと思うのである。ところで宇宙からの旅立ちさん、「世界人口の15%が人喰い爬虫類人達」というのは本当ですか?ゲッ!だとしたら、70億世界人口として10,5億人、1,3億人日本人口として1950万人ということで回りは爬虫類人だらけということになるのだが。超太古に人類は爬虫類人アヌンナキから遺伝子操作された事からすれば、誰しも爬虫類人遺伝子を多少なりとも受け継いでいると言えるわけだが、爬虫類人遺伝子が優性な種族が15%だとすれば、彼らが人類支配のヒエラルキーを形成しているのだろうから、能力劣性な通常人たちは目覚めて防御ネットワークを構築し、かつ光の銀河連邦やアガルタからの援助がなければ駆逐するのは難しいわけである。 (大場光太郎・記)-


レプティリアン エリザベス女王のエージェントMI5が私のサイトに注目!
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/03/mi5.html

いつもはイギリスからのアクセスは、ほとんど無いのに、今日は41アクセスもありました。きっと、バッキングハム宮殿の最上階からエリザベス女王の食料となる青年が脱出してる記事が目を引いたのでしょう。
もちろん、そのイギリスからのアクセスは、普通の人々ではありません。エリザベス女王のエージェントMI5が、私のブログを監視しているんですよ。
最近では「エリザベス女王は人喰いレプティリアン」という真実が、多くの人々に知れ渡ってきています。
ダイアナ妃が「エリザベス女王とその息子達が、2人の青年達を生きたまま、レプティリアンにシェイプシフトしながら猛獣の様に食べた」と彼女のカウンセラーに暴露し殺された。
エリザベス女王の植民地のカナダでも、生き残ったインディアン達が「エリザベス女王が彼等の全寮制のカトリック・スクールに来て、10人のインディアンの子供達を連れて行ったが、戻ってきたのはたったの4人だけだった」と証言している。つまりエリザベス女王御一行に6人のインディアンの子供達が食べられてしまったという事だ。
もちろんMI5自体も、レプティリアン達の組織であり、そこで働いているエージェント達も、皆、人喰いレプティリアン達だ。
どうやらバッキングハム宮殿の最上階は、食料用の青年達が拉致されているフロアであり、あの青年は、ベッドなどにあったシーツを繋ぎ合わせて、あの脱出ロープを作った様子だ。よっぽど切羽詰っていたという事だ。食べられるか、それとも命がけの脱出か?彼は命がけの脱出を選んだ。
近日、イギリスでは、イギリス王族を中心とした悪魔主義者達の記事がネットを賑わしており、残虐な殺人の手口が公開されている。その様な悪魔主義者(=レプティリアン)は、世界中に散らばっており、世界の人口の少なくとも15%は、人喰い爬虫類人達という事だ。
彼等はあの手この手を使って青少年を誘拐する。その誘拐魔は、児童相談所のエージェントだったり、警察官だったりする。そして一回誘拐されてしまうと、レプティリアンの餌食になり、二度と帰って来ることは無いという。

エリザベスという名前はElizabethEl-liz-a-beth A New Lizard Birth → 新しいトカゲの誕生という意味だ。
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  (転載終り)


関連記事『爬虫類英国王族から喰われる前にバッキンガム宮殿から裸で逃げる若い男』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/post-6f9f.html

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