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ドイツ旅客機墜落は追い込まれた闇勢力による悪あがきテロである

-「全ての嘘はハザールに通ず、ハザールにあらずんば詐欺師にあらず、ハザールの前に嘘はないハザールの跡に嘘はできる・・・」という小沢内閣待望論氏の“公理”に悪乗りすれば、「全てのテロはハザールに通ず、ハザールにあらずんばテロ組織にあらず、ハザールの前にテロはないハザールの跡にテロはできる」と敷衍化でき、米英イハザールまたお前らだろ、もうバレバレなんだから何度も繰り返すんじゃないよ、とド素人でも簡単にホンボシを特定出来てしまうわけである。中露に軸足を移しつつあるがために、風刺新聞社襲撃でも狙われ今回もまた狙われたオランドフランス。ハザールサタン勢力の終りが見えてきた今日、「テロに屈せず」踏ん張っていただきたいものである。 (大場光太郎・記)-
 

2015/03/30(月)  生贄(いけにえ)の効果、抜群!

飯島一郎のLittleHP
http://grnba.com/iiyama/


オランド憔悴


オランド憔悴

墜落現場に関係各国の首脳が勢揃いするというのは異例であり、これ自体が強いメッセージとなっている。

「この乱暴狼藉を現場でシッカリと確認する!」という意思表示だが…、いったい誰に対する意思表示(メッセージ)なのか?

それにしても、オランド仏大統領の憔悴ぶりは、痛々しい。

いっぽう、メルケル独首相は毅然としており、すべてを見透かし、覚悟を固めた人間の表情だ。


撃墜には絶好の場所へ

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燃料節約のため航路を迂回しないはずの格安航空機が、離陸直後から大きく迂回し、急峻な仏アルプスの険しい山中まで飛行している。これは自動操縦システムが乗っ取られていたからだ!と考えるのが順当と書いたサイトは全て消された。

今回のドイツ機墜落の原因は、発狂したパイロットの道連れ心中自殺であると、独・仏・米の捜査当局とメディアが一致した見解を示した。

普通は何ヶ月もかかる事故の原因究明がが、これほど早く決定されてしまうというのは、異様というより異常である。

それほど、今回の事故の背景には複雑怪奇な利害闘争が潜んでいるのだ。

断言するが、
今回の事故は、A320型機の自動操縦システム(フライ・バイ・ワイヤ)を乗っ取って飛行経路を迂回させ、急峻なアルプスの上空で空中爆破させたと考えなければ説明がつかない。

しかし、これは軍を含む国家機関の一部が乗っ取られたことを意味する。

この背後には、仏政府機関の内部に深刻な分裂がある。すなわち「CIA・モサド・国際原発資本」vs「親独露指向の共和派」の激しい権力闘争である。

オランド仏大統領の憔悴ぶりは、原発資本と戦争屋に国家の重要部分を乗っ取られたフランスの苦悩そのものなのである。(国家の全てを乗っ取られた日本よりは、はるかにマシだが…)

いっぽう、ドイツのメルケル首相は今回の事故の原因が「無理心中」という“妥協案”を受け入れ、事件を収束させた。

スケープゴート(贖罪の羊)、生贄(いけにえ)の効果は、古代から現代に至るまで、抜群なのである。

このウラには…、
ドイツが、フランスのマルセイユ検察当局からの執拗な要請により、ドイツ検察当局に副操縦士宅を殺人容疑を前提に家宅捜索させ、親族や知人にたいする事情聴取をさせた、という経緯(いきさつ)があった。

この経緯(いきさつ)と、“爆破犯らの手口”は、プーチンにも筒抜けであった。

問題は、この延長線上に何があるか? である。

簡単に言えば…、
メルケルのドイツ、オランドのフランス。この二カ国が、戦争屋勢力と闘いながら、益々プーチン寄りになっていく!ということだ。

この動きと流れは、日本にも大きな影響をもたらす。

すなわち…、
ドイツもフランスもロシアも…、いや、ネタニヤフのイスラエルと米英の戦争屋を除く世界の国々が、日本を「戦争屋勢力の手羽先」と見做し、日本を見放す! (東京オリンピックなど到底無理だ。)
【注】 今回墜落した機体は仏エアバス社のA320型機。A320型機は、1988年に初めて就航。操縦桿などの動きを電気信号に変換し、コンピューター制御で操縦する「フライ・バイ・ワイヤ」と呼ばれる仕組みを旅客機としては世界で初めて導入したことで知られる。
事故機は1991年に親会社のルフトハンザ航空に納入され、14年からジャーマンウィングスで運航されていた。エアバスの発表では、事故機はこれまでに4万6700回のフライトで5万8300時間飛行してきた。旅客機としては比較的古い方だが、25年程度であればきちんと整備していれば安全に運航できるとされる。
飯山 一郎

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