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やはり今年2015年は何かが起こる?7月米国で内戦→12月世界大戦それとも・・・?

-米国が内戦状態となれば一の子分国日本はもとより世界に与える衝撃は計り知れない。闇の勢力は本来無国籍のならず者寄生集団であり、既に本拠地を米国から中国に移しつつあるから米国&米国民がどうなろうと知ったこっちゃないわけだ。ともあれ米内戦をきっかけに闇のアジェンダどおり世界大戦に突入するのか、それとも銀河連邦メッセージのように希望に満ちた方向へ向かうきっかけとなるのか。「世界人類が平和でありますように 日本が平和でありますように」 福一原発&5・22関東大震災の無事とともに、こちらも祈りをもって注視していきたいものである。-

 今日本における焦眉の急は福島第一原発の再臨界で、断続的に吹き上げる爆発的な水蒸気の量から、最悪日本列島を広範囲に放射能汚染し、のみならず全世界にまで深刻な被害をもたらすのでは、と懸念されています。

 それだけで十分人類にとっての大脅威なのに、こういう情報をダマスゴミは決して伝えませんが、おらが国の宗主国アメリカでどうもこれまたただならぬ事態が起きつつあるというのです。あと2ヶ月ほどに迫った7月にも、アメリカは内戦状態になるというのですから、一の子分国のわが国としては対岸の火事ではとても済まされません。

 米日か日米か、「死なばもろとも」「毒を食らわば皿まで」と、何も分かっちゃいないノータリン安倍晋三が日本の総理として初めて米上下両議会で演説させてもらえると、米国そのもののパワーが衰えている今何の実効性もありゃしないのに尻尾振りまくりで訪米中であることから分かるとおり、今や不離不即の関係でズブズブに一体化しているのが日米関係ですが、このまま沈み行く泥舟の国と一蓮托生で本当にいいのか、という話はさておきー。

 アメリカ内戦は既に昨年頃から兆候があったようです。そして今年2月にはCIA本部を突如閉鎖するという出来事があり世界を驚かせました。その後CIAはジョージア州デンバー空港の地下施設に潜ったらしいですが、これ一つとっても従前ならありえない事で、やはりアメリカでは今ただならぬ事態が進行中と見てよさそうです。

Ciaentrance

Ciapolicetape
(突如閉鎖されたCIA本部)

 (最近ブログ休止中の)『宇宙への旅立ち』さんは米国在住ですが、2月頃米国内で戦闘によると見られる光線が飛び交う動画をアップしていましたし、同じ頃ベンジャミン・フルフォード氏は『国家非常事態対策委員会』動画の中で、アメリカではCIA幹部が逮捕されたり、ペンタゴン良識派vsユダヤネオコンマフィアとの戦闘により何ヵ所かで小型核爆弾が使われているといった情報を漏らしていました。

 アメリカは経済的には中国に抜かれ(すぐそこに3位のインドが迫っている)2位に転落しましたが、軍事・謀略面ではやはり1位の国です。そんな凶暴国で南北戦争を凌ぐような内戦が勃発するようだと、日本はおろか全世界にその衝撃は波及必至です。そこで懸念されるのがエコノミスト誌表紙のこの部分です。(同画像に続く関連記事の拙文を転載。)

Imagesezkp9ha8

 右上のミサイル発射や核爆発なども気になるところです。これについては、「2015年にロシアがアメリカを核攻撃し、これによって全面的第3次世界大戦が勃発し、2、3年で30億人が死滅する」という、お騒がせ未来人ジョン・タイター予言がありますが、タイター自体は彼らによる未来人詐欺だったとしても、現下の米ロ対立の険悪化からして、彼らがその方向に引きずり込もうと企んでいることも十分考慮する必要がありそうです。 (転載終わり)

 エコノ誌のこの画像は闇の勢力のアジェンダを暗示するものだと思いますが、今後アメリカを中心に事態がどう推移していくのか、私たちは注視していく必要があると思います。(以下は『日本や世界や宇宙の動向』さん記事の転載です。なお冒頭部分は省略しました。) (大場光太郎・記)



米国民へアノニマス2より緊急警報http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51957505.html


以下の記事が本当なら。。。の話ですが。。。ジェイドヘルム期間中にアメリカはとんでもないことが起こるでしょう。それは。。。ジェイドヘルムとは、実際は軍事演習なんかではなく、アメリカの支配者側が全米に戒厳令をしき、米国民をFEMAキャンプに投獄し、アメリカを完全に占領しNWO政府を樹立させようとしていることを米軍内部の良識ある人々が気が付き、支配者側に反撃しようとしているようです。
もし米軍内部の良識ある愛国者たちと民兵や猟銃を使える人々が連携し、カバラの支配者側を倒そうとしているなら。。。何だかすごいことになってきました。7月~9月にアメリカはどのように変化していくのでしょうか。
それとも、以下の記事は単なるデマであり、何も起こらないのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/04/critical-alert-from-anonymous-2-3143616.html
(概要)
4月24日付け:

緊急警報!!!!!
アノニマス2より
アメリカの愛国者のみなさんへ、そして、アメリカ合衆国とカバラ犯罪集団を一掃することに協力したいと思う米国民のみなさんへ。


我々は、カバラ配下の米軍内部の信頼できる情報筋(あらゆる地位の人々)から、7月~9月に開催される軍事演習のジェイドヘルム(JADE HELM=JADE HELL-M15)に関する機密情報を入手しました。


アメリカの兵士らは、米軍の兵士として仕えているのではなく、国連、NWO、NATOそしてカバラ犯罪集団の金融マフィアに雇われているということを認識していませんでした。
しかし彼らはアメリカには真の政府や軍隊が存在しないことに気付き始めています。

米軍の兵士らは何度もカバラ配下の米軍組織に騙されていることに気が付き始めたのです。
彼らは、彼らが仕えるべき主人を取り違え、カバラのために犯罪を繰り返し、米国民を守ってこなかったと話しています。

彼らは米軍の様々な職務やミッションについて議論する中で、カバラが米軍兵士らを彼らの傭兵軍として、麻薬やアヘン密売、奴隷、殺人、主権国家の侵略、テロリスト(アルカイダ、ISIS、ヒズボラ、その他)の募集、育成、活用、強力で性能のよい戦争兵器の調達など様々な犯罪を行わせ。巨額の富を得ていたことが分かりました。

また、米軍兵士らは、外国軍の兵士らがアメリカに派遣され、アメリカ国内で訓練を受け戦争の準備を行いアメリカを内部から破壊しようとしていることに激怒しています。
米軍兵士らは国連に支配されていることを理解しました。そして、彼らは、自国民を攻撃するために米軍に入隊したのではないし、アメリカを内部から破壊しようとしている外国軍と戦うために入隊したのではないと考えています。
彼らは、友人が戦争で腕、脚、足、手、視力を失い、重傷を負い、苦しみ続けているにも関わらず、軍人局は一切彼らを支援しないことに激怒しています。政府は傷を負った退役軍人に十分な治療を受けさせることを拒否し、退役軍人らは何か月も待たされた末にやっと治療を受けられる状態なのです。
さらに 退役軍人は法定貧困レべル以下の生活を強いられており、家も車も失ってしまいました。軍人の世帯では、家と土地の競売率が非常に高く、海外に派遣されている間に彼らの家や車が差し押さえられるケースが多いのです。


今、米軍部隊は彼らの愛する家族を守るのも米国民を守るのも同じだと考えています。彼らはお互いの愛する家族を殺害しようとしている事に気が付きました。
米軍部隊は、カバラの命令通りに米国民や愛する家族を殺害すると、今度は彼ら自身もカバラによって処刑されることを理解しています。

我々が入手した機密情報によれば、米軍部隊はカバラの政府とカバラの米軍がジェイドヘルム期間中にアメリカを崩壊させようとしていることを知り激怒しています。
彼らは米国民(彼ら自身、彼らの家族、友人も)を攻撃するカバラの戦争ゲームに激怒しています。また、カバラの政府は退役軍人が精神不安定であり、アメリカの脅威であり、テロリストであるとみなして、彼らから武器を押収したことにも激怒しています。
カバラ犯罪集団の一員の政府が、ケムトレイル、HAARP、遺伝子組み換え食品、有毒ワクチンなど様々な残虐行為を続けることで米国民の命を脅かしていることに対して、米軍兵士らはこれ以上我慢できない状態です。


昨年夏、アメリカの民兵はワシントンDCで行われた「アメリカの春」に参加しませんでした。なぜなら、もし彼らがハリー・リレイ氏が呼び掛けた通りにワシントンDCに集合し、アメリカの春に参加したなら、政府は彼らをバリケードし無差別に殺害することを知ったからです。


政府は米軍部隊を解体しようとしています。そのため、米軍部隊はジェイドヘルム期間中に内部から政府首脳やジェイドヘルムの主催者らを倒そうとしています。


我々が入手した機密情報によると、アメリカには2500万人の民兵、数百万人の熟練した銃猟者がおり、彼らは米軍部隊の上述の計画に力を貸そうとしています。
米軍部隊と共にカバラ政府を倒そうとしている仲間の数はカバラやカバラが雇った傭兵よりも多いのです。


米国民を裏切り殺害しようとしているジェイドヘルムを指揮している米軍内部のカバラの反逆者らはジェイドヘルムなど忘れて、ただちに荷物をまとめてアメリカから逃げるべきです。
そしてジェイドヘルムでこの国を占領し、戒厳令を敷き、米国民を死の収容所に送る計画は諦めるべきです。
なぜなら、ジェイドヘルムでは形勢が逆転し、カバラの主催者側がしっぺ返しを食らうからです。


カバラ犯罪集団の金融マフィアの命令で動いているペンタゴンを閉鎖しペンタゴン関係者はみな自宅待機しなさい。カバラの連中はペンタゴンの関係者も家族や友人も、用が済めば、米軍兵士らと同じように、笑いながら彼らを全員処刑するのです。

街頭で聞こえる言葉は。。。ありがたいことだ。誰かがアメリカの反逆者らをFEMAキャンプに送ろうとしている。です。彼らは終ったのです。 (転載終わり)


関連記事
『2015エコノミスト誌』表紙の謎-「3・11」「5・11」に何かが起きる?』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/post-e425.html 
『銀河連邦メッセージ(3)』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-cd78.html

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