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レプティリアンは実在する!

-レプティリアン(爬虫類人)は実在する。と言うより、(いずれ詳しく見ていきたいと思うが)現人類はレプティリアンとのハイブリッドなのだ。アヌンナキによる遺伝子操作の結果、人間は善と悪の両極を共に潜在的に有することとなった。極端なエゴイズムや競争主義や出世主義に走ったり支配欲に駆られたりすると、誰でも「人食いレプティリアン」に堕す可能性がないとは言えないのである。-

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(中には、人の血のにおいを嗅いだだけで爬虫類脳が反応しシェイプシフトする者もいるという。)

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(レプティリアン達のおぞましい「人肉食」の光景)

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(父ブッシュやエリザベス女王は代表的なレプティリアン。2人は変身能力が高い。子ブッシュにシェイプシフト力はなく、父ブッシュは「息子はダメだ」と嘆いたという。)

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(エリザベスの英語名を分解すると「トカゲの誕生」となる。)


 先日、「M16」さんより、『<女児誕生>ウィリアム王子はレプティリアンの本当の王!?』記事にコメントがありました。「英国王室、ウィリアム王子=レプティリアン疑惑」に対する否定説ですが、なかなかよい点を指摘されています。以下に同コメントと私の返信を転載し、この際英国王室やウィリアム王子を離れて、「レプティリアンの実在」などについて少し見ていきたいと思います。

                       *
(転載開始)
日本ではこんなことを信じている人達がいるんでしょうか?
「彼らは、DNAの変質を防ぐために殆どの場合、室内で過ごす必要があります。また、彼らは日射しや人間が飲んでいる水に敏感に反応します。彼らは一般に飲まれている水を飲むことができません。人間の血と塩を混ぜた水を飲まなければなりません。人間の血を飲むことができないと、彼らは元々の姿にシェイプシフトしてしまいます。」王子はポロ(スポーツの)もやるし、式典や外交上、しょっちゅう外に出ています、海辺のホリデーもパパラッチされてます。日本の皇室よりも露出度高いですし、英の報道のリアリティーは日本の非ではありません。あまりに国際的知識の無いデマですね〜。また本当の神霊からのメッセージの場合、一定の個人や団体を悪として糾弾するということはありえませんね。真.善。美、愛に基づいていますから。出元のリンクには「英国からのアクセスがある=エリザベス女王のMI5が監視している!」とありましたが、英国在住の日本人がネットサーフィンしてるだけでしょう、、、私のアクセス(英国から)もMI5の監視だと思うのでしょうね(笑)陰謀説以外にはとても素敵なサイト(詩歌文学等)だと思います。

投稿: MI6 | 2015年6月24日 (水) 01時42分

  MI6様

 貴重なご意見ありがとうございます。ご指摘の箇所は、引用者の私も疑問に感じたところでした。王子はかつて英国軍への入隊経験があり、颯爽と馬に乗った野外写真が撮られていましたから。

 ただ総体として、私は英国王室は最強のレプティリアン一族、なかんずくウィリアム王子は最凶レプティリンになる可能性があるとみています。同王子に関してはいずれまた、別記事を出す機会があることでしょう。

 なおレプティリアンは100%実在すると私は確信しています。某サイトの次のコメントをお読みください。

(引用開始)今、エネルギーの変化が人々を目覚めさせつつあり、レプティリアンの実相が明らかになる日も近づいている。高周波エネルギーにより、低層4次元のレプティリアンの姿が見える人も増えている。また周波数が変わっていくことで、レプティリアンはその姿を隠していることができなくなり、その真実も現れてくる。それに備えてテレビや映画で爬虫類人間を扱ったものが多く作られ、流されている。(引用終わり)
http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11020527910.html

 「日本ではこんな重大なことを信じてない人達がいるんでしょうか?」

 この件も含めて、日本人は情報遮断・情報操作されすぎていて、「真実」(それを人は「陰謀論」というのでしょうが)についてあまりにも無知だと思いますね。自分たちの生存に直接関係することなのに。ネット記事や動画で納得いくまでお調べになることを強くお勧めします。

 なお私はあなたを MI6の回し者などとはゆめ思いませんので、ご心配なく。また当ブログ「詩歌文学等」記事をご評価いただき、感謝申し上げます。 (転載終わり)

 (補注)今回気がつきましたが、このコメントを寄せられたのは「英国在住」日本人の方のようです。思うに「女王陛下の国」イギリスでは、この件については日本以上に徹底的に情報遮断されているということなのでしょうか?なお私は同記事中でも示唆したように、元となったチャネリングが「エホバ」からのものであると信じているわけではありません。情報としてかなり興味深かったので取り上げたまでです。

                       *
 さてレプティリアン(爬虫類人)について、私の拙い説明よりも、「百聞は一見しかず」で関連動画を見ていただた方が早いかと思います。これは米国のある公聴会で実際に起きた出来事です。しかもあのジョン・マケイン上院議員の目の前で。マケインが質問中、対面して質問に答えていた軍人が突如シェイプシフトし始めたのです。とくと御覧あれ。

さしものマケイン議員もびっくり!目の前でシェイプシフトが始まった


 お分かりかと思いますが、この軍人(けっこう地位は高いのでしょう)の左頬部が青く変色し、こぶ状に膨れ上がっていきます。レプティリアンは興奮するとシェイプシフトしやすいと言われています。加えて(上の私の返信で引用したように)、今は以前よりシェイプシフトが起きやすくなっています。地球の波動上昇により、徐々に正体を隠しておくのが難しくなってきているということです。

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(それまで流暢に質問していたのに、目の前で起きている出来事に驚愕し話を止め、あまりの事に一瞬体を少し後ろに引くマケイン。)

 ところでマケインといえば、偽イスラエルのネタニアフと共にISILの生みの親と言われている、世界で今代表的な戦争屋です(これにおらが国の安倍晋三も加えるべきか)。だがマケインさん。こんなことでビビッているようでは、まだまだ一丁前のレプティリアンとは言えませんなぁ(笑)。

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(米国は対ISIL有志連合を組織しているはずなのに、裏ではこのとおり、マケインがISリーダーのバグダディと密談している。何もかもプロレスなのだ。)

 なお上動画を取り上げているブログがありますので、以下にURL表記しておきます。

『井口和基ブログ』
http://quasimoto.exblog.jp/21155570/

 次はもっと衝撃的な映像です。何と「レプティリアンの赤ちゃん」の映像なのです。見慣れない人にとってはかなりグロかと思いますので、【閲覧注意】としておきます。

ホログラム(嘘の映像)無しの実際のレプティリアンの赤ちゃんのビデオ↓

 仔細には分かりませんが、中東のある国の病院での出来事のようです。あろうことか、レプティリアンそのままの姿で生まれてくるとは!「アンビリバボー!」の世界です。が、しかしヤラセ無しの本物です。いらぬ老婆心かもしれませんが、「この子の運命は・・・」と、つい不憫になってしまいます。

 上の動画は、「レプティリアン追求」の第一人者『宇宙への旅立ち』さんからお借りしました。

『イギリス レプティリアン達の洗礼式』
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/06/blog-post_68.html

 衝撃的な「レプティリアン動画」はまだまだありそうです。発見次第追ってご紹介していきたいと思います。またレプティリアンそのものの情報や地球人類とレプティリアンとの超ロングスパンのかかわりなども、今後見ていければと思います。

 レプティリアンは、フリーメイソンやイルミナティと深いところでリンクしていると考えられます。というより、これらの秘密組織はすべてレプティリアンのコントロール下にあるとみられるのです。ですから今までは『悪魔・666・イルミナティ』カテゴリーに含めていましたが、新規に『レプティリアン&ドラコニアン』カテゴリーとして、今後とも随時取り上げていきたいと思います。

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(太古ではそのままの姿で現れることが多かったらしい。)

 たとえばシュメール粘土板解読の結果、最近では、旧約聖書の神「ヤハウェ」はアヌンナキ(レプティリアン)ではないかと言われています。遺伝子工学の大家・アヌンナキ(複数)が超太古に地球に侵入し、原人類の遺伝子を操作しかつ(旧約にあるとおり)自らが人間の女と交わった結果として、今日の私たち現人類に至っているとみられるのです。

 「現人類史はレプティリアン抜きで語ることはできない」 強くそう思います。

【追記】
 「レプティリアン」と対峙する用語としての「ドラコニアン」については「龍族」「龍蛇族」などと言われています。かつては宇宙全体を統(す)べていてその直系が日本の天皇家である、レプティリアンが「悪」ならドラコニアンは「善」、『大本神諭』『霊界物語』『日月神示』を降ろしたのがドラコニアン系統の神々、アヌンナキはドラコニアン、ドラコニアンもレプティリアンも悪、などなど諸説あるようです。

 いずれにせよ、現在ドラコニアンについての確たる知識を持ち合わせていませんので、しっかりした知識を身につけてからおいおい述べていきたいと思います。と言うことで、この問題を私たちは避けて通れないと思いますので、まずは「レプティリアン追及」をしっかりと。

 (大場光太郎・記)

【注記】
 このたび「あ」様より貴重な情報コメントをいただきました。記事中ほどで紹介した動画の子供は「ハーレクイン症候群」という、大変稀な奇病(米国では7万人に1人)によるものだそうです。私としては取って置きの「レプティリアンの根拠」として出したつもりでしたが、レプティリアンとはまったく関係ないようです。知らぬこととはいえ、大変失礼致しました。なお、同奇病の子を紹介している動画がありますので、以下にURL紹介しておきます。 (5月19日未明・記)
https://www.youtube.com/watch?v=jrbL7xgvTLw

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コメント

子供の映像はハーレクイン症候群です

投稿: a | 2016年5月18日 (水) 02時39分

 大変貴重な情報をお寄せいただきありがとうございます。「ハーレクイン症候群」というものがどんな病気なのか、まだ理解できていない面がありますが、少なくともレプティリアンとはあまり関係なさそうですね。
 早速末尾で【追記】として但し書きさせていただきます。

投稿: 時遊人 | 2016年5月19日 (木) 01時38分

aさんに同意します。この映像はハーレークイン症候群です。ググったら動画と同じ画像が多数出てきます。
実在するとは言え、病気とレプティリアンをすり替えるとはやりますねぇ

投稿: 山口メンバー | 2018年5月28日 (月) 16時05分

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