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ギリシャからNESARAが始まる?ギリシャで金の裏づけのある新貨幣発行&350兆円投入

-とばっちりで日経平均株価が2万円大台割れの大暴落を起こすなど、ギリシャデフォルト問題はEUのみならず全世界&わが国にも深刻な影響を与えている。そんなギリシャ危機について、「爬虫類系マスコミ」ではギリシャはまるで出口無しの袋小路にはまり込んだかのようなネガティヴ報道ばかりである。それとはまったく逆なポジティヴ記事を今回はご紹介したい。『宇宙への旅立ち』さんからの転載である。元となった情報源の真偽のほどは分からないが、もし本当に「ギリシャからNESARAが始まる」事になれば、以前ご紹介した『【大朗報か】世界中のすべての人に「NESARA金」が配られすべての人がリッチになる!?』の、ギリシャは災い転じて最初のモデルケース国となることだろう。当事機関IMFや中央銀行システム、米FRBなどすべては、ギリシャ問題で明らかになったように、各国と全人類を「借金奴隷制」に置くための爬虫類機関であるのだから早く消滅させ、富の公平な配分を目指す「NESARAシステム」が世界中に公けになってもらいたいものである。ともあれ当ブログに『ギリシャ神話選』があるように、小学校高学年で『少年版ギリシャ神話』を読んだ時からギリシャは好きな国の一つである。かのソクラテスを生んだ「偉大な歴史の国」ギリシャが立派に再建され、世界に誇れる歴史や文化はあるのに「米国属国のヘタレ国」日本に範を垂れていただきたいものである。 (大場光太郎・記)-

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(EU案にギリシャ国民は「ノー!」を突きつけた。日本でも、戦争法案、原発再稼動、TPPなどすべての問題の根っこにある米国属国に対して「イエスかノーか」を問う国民投票を実施すべきである。)


ギリシャからNESARAが始まる?ギリシャで金の裏づけのある新貨幣発行&350兆円投入
『宇宙への旅立ち』
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/07/nesara350.html

ギリシャが爬虫類マフィア組織IMFに借金を返済できない
借金を返済できないんだったら、EU
からもキックアウト!
EUか
らギリシャへ「借金を返済できるように、国民に貧しい生活を強いなさい!」
ギリシャでは銀行も閉まり、国民はお金も引き出せない…
ギリシャの銀行にある国民のお金は、借金のかたとして持っていかれる…

などの爬虫類系のニュースが流れ、国民をパニックに落とそうとしていますが、これらの爬虫類ニュースとは裏腹にギリシャ政府は、国際司法裁判所とUS Capital Private Bank(USCAP)から、なんと目ん玉飛び出し!350兆円もの助成金がもらえるそうだ借金を返すだけでなく、国民の豊かさにも貢献するための助成金らしい。
しかも、ギリシャでフィアット貨幣(現在使われている何の裏打ちの無い爬虫類組織の発行したおもちゃのお金)が破棄され、金の裏打ちのある新しい貨幣が発行されるという。その貨幣を発行するのは国際司法裁判所。貨幣には国際司法裁判所ICJのハンコが押してあるのだという。

下の記事が英文の記事の抜粋。私なりのヘタクソな和訳をしたいと思います。



The International Court Of Justice (icj) Works With Us Capital Private Bank (uscap) To Offer An Economic Stimulus Financial Relief Grant Totaling One Trillion Euros For Greece’s Financial Recovery

ギリシャの経済回復のために、国際司法裁判所とUS Capital Private Bank(USCAP銀行)が共同で、経済助成金1兆ユーロ(350兆円)をギリシャに与える


http://beforeitsnews.com/press-releases/2015/07/the-international-court-of-justice-icj-works-with-us-capital-private-bank-uscap-to-offer-an-economic-stimulus-financial-relief-grant-totaling-one-trillion-euros-for-greeces-financial-recovery-2894674.html


The ICJ and USCAP are developing a comprehensive strategy to assist Greece with a One Trillion Euro grant which will not only pay off its crushing debt, but serve to reinvigorate its stagnant economy by restructuring with the AID of the Global Economic Recovery Council.

ICJUSCAPは、ギリシャの経済回復のための1兆ユーロの経済助成金を与えるための包括的な戦略を立てている。それは借金を返済するだけでなく、地球経済回復評議会の協力の下、経済を回復させるためだ。


We intend to provide this grant by providing Gold Backed Collateral for The Central Bank, making available resources for the regulated issuance of new Gold Backed “ICJ” Stamped Euros valued at a higher rate (a prelude to the Global Economic Reset) which will provide for debt free liquidity.
この助成金は金の裏打ちのある貨幣として与えられ、国際司法裁判所ICJのマーク入りで発行される。(爬虫類組織が発行したフィアット紙幣と比べて)高い価値を付ける貨幣なので、簡単に借金が返済できる。
 

US Capital Private Bank and The ICJ will provide sustainable growth though sound financial policy eliminating politics from the mix.

USCAP銀行と国際司法裁判所は、政治の介入を防ぎ、正しい経済政策で経済成長を促す。

Sir Judge Joseph David Jeremiah, founder and Principal Trustee of US CAPITAL PRIVATE BANK / U.S. CAPITAL II INVESTMENTS (HK), commented “We can no longer idly sit and watch as the people of this once great nation suffer. It’s spreading all over the world and, unchecked, it can cause a global financial meltdown. The only solution is a replacement of fiat currency by backing the country’s currency with Gold. While we fully intend to complete this important grant and assist Greece and its wonderful people in the rebuilding of its proud nation, this must be done with the guidance of the International Court of Justice so that these new funds are used and administered wisely for the benefit of all the people and for the greater good. It is humbling to be a part of such an important process.”

USCAP銀行の創始者であり、管財人のジョセフ・デービッド・ジェレマイアー裁判官は、こう述べている。「過去に偉大な国だった人々が苦しんでいるのを、これ以上、ただ傍観している事はできない。この経済メルトダウンは世界中に広がってしまうだろう。ただひとつの解決策は、フィアット紙幣から、金の裏打ちのある貨幣に変える事だ。この助成金を最大限に生かし、ギリシャの国民の方々が最大限に利益を授受できるようにするためには、国際司法裁判所からの指導が必要だ。この様な重要なプロセスの一部として役に立てる事は、大変うれしい事だ。」

“It is a great honor having been named both a Trustee of USCAP and a Judge of the ICJ,” added Sir Judge Jed Elia Schutz. He continued “Working on these most urgent global solutions is as gratifying as it is challenging. We are also aggregating and integrating best of breed green technologies through the Bank’s greentech platform company (CAS) Cino American Synergies with project funding from US Capital Private Bank. Along with Precise Ventures, we seek to bring the cutting edge of green innovation while providing economic stimulus for developing and rebuilding nations.”

裁判官ジェッド・エリア・シューツは、こう付け加えた。「USCAP銀行の管財人、そして国際司法裁判所の裁判官として選ばれた事は、大変名誉な事だ。緊急地球解決策を講じるのは、難しい一面、とてもやりがいのある仕事です。私達はUSCAP銀行からの融資プロジェクト、グリーンテック・プラットフォーム会社、チノ・アメリカン・シナジーを通して、グリーンテクノロジー(汚染をしないクリーンな技術?)を集め統一させていく。経済成長への活性化と、国の回復のための刺激を与えると共に、精密なベンチャーを通してのグリーン改革の最前線をもたらす様にする。」

In addition to the offer for Greece, USCAP and the ICJ are creating similar offers for other countries in similar debt crises. US Capital Private Bank provides Project funding resources worldwide for economic, social and humanitarian endeavors.

ギリシャへの支援だけでなく、借金を抱える他の国々にも、同様の申し出をしている。USCAP銀行は、経済的、社会的、人道主義的な試みのための補助金プロジェクトを世界中で展開している。

以下、情報に関する、お問い合わせ先
For More Information, email: trustee@uscapitalprivatebank.com
Rooms 05-15, 13A/South Tower, World Finance Centre, Harbour City, 17 Canton Road, Tsim Sha Tsui, Kowloon, Hong Kong trustee@uscapitalprivatebank.com
(簡単和訳お終い)

という事で、この情報は信憑性が高いのか?という事に話題は移るが、国際司法裁判所ICJは、例のエリザベス女王、ラツィンガー前法王などに、カナダで、多くのインディアンの子供達を誘拐して食べた罪で有罪にした裁判所だが、いまだにエリザベス女王は、公式行事に現れている様だが。刑務所には行かず、House Arrest自宅待機での逮捕なのか?エリザベス女王が逮捕されたなんて事になると、国民がパニックを起こしかねないとの考慮なのか?
国際司法裁判所は、ベンジャミン・ネタニヤフを含む、イスラエルのお偉方も「戦争犯罪人」という事で有罪にしたらしい。彼は刑務所内?それとも自宅待機逮捕?
最近では、あちらこちらの情報で、凶暴な爬虫類人達は逮捕されているとの情報が出回っているが、実際に、逮捕の瞬間やら、刑務所に入っている映像がニュースでは、全く流さないので実感が全く沸かない。

ギリシャの件が本当だという証拠は、まだ無いが、ニュースでも、ギリシャの銀行の窓口が、ここ何日間は閉まっているという。しかしATMは開いていて、お金は引き出せるとの事。なぜ、銀行の窓口が閉まっているのか?現在、新しい貨幣の準備をするために、時間が必要なのでは?とも考えられる。
ギリシャの助成金350兆円は、金の裏打ちがある新しい貨幣のために、爬虫類組織の発行した紙切れの紙幣の価値は無くなる。例えば、新しい国際司法裁判所のマーク入りの金の裏打ちのある貨幣1万円と、日銀発行の印刷する紙切れの一万円。同等に交換できますか?日銀発行の金の裏打ちの全く無い1万円==印刷してある紙切れ紙幣、価値ありますか?多分、日銀券1万円→金の裏打ちのある国際司法裁判所貨幣1円くらいの両替レートになるでしょうね。

爬虫類組織イルミナティらの印刷したオモチャの紙幣の価値がゼロになる時。それが今、始まりかけているわけです。彼等の紙幣が価値が全く無くなったら、彼等の時代も終わりという事です。

そして今日、株式市場のクラッシュが始まり、ニューヨーク株式市場で売りが止まらず、株式市場が停止された。ホームランド・セキュリティー省も、FBI犯罪性が無いと認め、介入する必要は無いと判断され、4時間後、再びニューヨーク株式市場はオープンしたが、株価が大幅に下がり、爬虫類組織にとって史上最悪の日となった。
売りの引き金となった原因は、もちろん国際司法裁判所のギリシャへの介入、そして金の裏づけのあるマネーの投入だ。爬虫類人達の親分達は、自分達の時代は終わったと悟ったわけだった。(転載終わり)


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