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どこまで悪しぶといヤツだ!高木復興相「パンティドロ」「政治とカネ」どちらもシラを切り全面否定

-さすがはわが国憲政史上最凶、最悪の安倍晋三が選んだだけのことはある。10日、11日の両日に行われた衆参予算委で野党の集中砲火を浴びた高木復興相が、「パンティドロ」「政治とカネ」、どちらもシラを切り全面否定して逃げ切ったのだ。追及し切れなかった民主党は「政治とカネ」で証人喚問を要求したが、数の力で突っぱねられてお終いだろう。またしても安倍らの完勝である。とはいいながら、高木が閣僚であり続ける限り、「パンティ内閣」のネガティブイメージを引きずる事になるのだから安倍らも頭の痛いところだろう。なお高木は、パンティ泥棒を報じた週刊誌相手に「弁護士と相談の上訴訟も」と答弁せざるを得なかったが、面白い、やれるものならやってみろ。被害者の親族ら関係者は証言するだろうし、敦賀署には当時の調書などが残っていて法廷に提出されるはずだから週刊新潮などは受けて立つ構えだろう。その点では火種は残されたわけである。さて問題はリテラが述べているとおりマスコミの報道姿勢である。安倍官邸の無言の圧力のなせるわざか、どのテレビ局も高木問題報道では腰が引けているのだ。以前のように、おいしい高視聴率ダネであるはずのパンティ高木問題をガンガン報道すれば、女性・主婦層は嫌悪・反発し、一発で辞任に追い込めるものを。いくら何十年も前のこととはいえ、家宅侵入の上の下着泥棒、レッキとした犯罪だ。いくら安倍官邸が恐いとはいえ、犯罪歴のある者を大臣に居座らせていていいと思うのか、大マスコミ!安倍晋三! (大場光太郎・記)-

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参院予算委員会で民主党の小川敏夫氏の質問を聞く高木毅復興相。後ろは島尻安伊子沖縄北方担当相=11日午後、国会・参院第1委員会室(酒巻俊介撮影)(画像提供:産経ニュース)
(一言。ベロをこんな風に出さないだろ、普通。黒を白と言い続けるのがよほど苦しいか、でなければ根っからの変態野郎かのどちらかだ。後ろの島尻大臣も、女としてできればパンティ高木とは同席したくないだろうに。かと言って高木が陥落すれば次は自分だからさぞ複雑な心境だろうて。)

「身の潔白を自分から証明しないなら、潔く大臣を辞職しなさい」 民主・小川幹事長が追及
http://www.sankei.com/politics/news/151111/plt1511110027-n1.html
産経ニュース2015.11.11 16:13更新

 11日の参院予算委員会で、高木毅復興相が過去に女性宅に侵入し、下着を盗んだとされる週刊誌報道をめぐって繰り広げられた参院民主党の小川敏夫幹事長との主なやり取りは以下の通り。

 小川氏「復興大臣が若い女性の家に勝手に入り下着を盗んだとの週刊誌の記事があるが、復興大臣は『事実無根だ』と言っている。どの部分が事実無根なのか」

 高木氏「週刊誌で報道されていることは事実ではない」

 小川氏「家に入ったこともないのか」

 高木氏「週刊誌で報道されていることについて、そのような事実はない」

 小川氏「週刊誌に書かれている女性を知っているのか」

 高木氏「繰り返すが、週刊誌で報道されているそのような事実はなく、よって当然知るよしもない」

 小川氏「週刊誌に書かれている事実関係について完全に作り話、噂の類いということか」

 高木氏「週刊誌で報道されていることについて、そのような事実はない」

 小川氏「同じ文言を繰り返されても困る。『被害者も知らない、全くの作り上げだ』と聞き取れるが、なぜ犯罪者といわれて、名誉毀損(きそん)の手続きを取らないのか。出版社を名誉毀損で訴えたら(どうか)」

 高木氏「出版社に訂正を求めたり、名誉毀損で提訴することについて、現在弁護士とよく相談し、今後の対応を考えているところだ。今は与えられた復興大臣の仕事に全力をつくして、復興を加速していくのが私の職責であり、全うしていきたい」

 小川氏「大臣ね、告訴するかは弁護士と相談して決めることではない。あなたが決めたことを弁護士に頼めば弁護士はやるんだ、仕事だから。あなたが決めることですよ。告訴する気はないのか」

 高木氏「そうしたことを含めて弁護士と相談している」

 小川氏「これはあなた1人の恥になるような話ではない。国会議員全員が恥ずかしい話だ。同じ国会議員の仲間がね、若い女性の家に入って下着盗んだなんて書かれて、そう思わないのか」

 高木氏「お騒がせしていることは申し訳ない」

 小川氏「私もね、法務大臣になったときに週刊誌から事実無根のことを書かれた。すぐに名誉毀損の訴訟を起こして(書かれた)2つとも勝訴している。やっていないというなら、やるべきでしょう。ひょっとして(裁判を)起こして事実が認められて負けたらまずいから、『どうしようか』と相談している。そのようにしか思えないけれども。あなたはね、言ったことが一つでも間違えて、身の潔白を自分から(証明)しないなら、潔く大臣を辞職しなさい」

(以下の産経記事は民主党柚木議員質疑のもようを詳細に再現している。)
衆院予算委詳報「青年会議所時代にミスコン通じて下着窃盗があったのでは?」「そうした事実はない…」
http://www.sankei.com/premium/news/151110/prm1511100007-n2.html


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国会で追及されたのに…高木毅復興相の「下着ドロボー」問題をテレビ各局がスルー! 安倍政権への露骨な配慮(リテラ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo196/msg/405.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 11 月 11 日 20:15:05
http://lite-ra.com/2015/11/post-1670.html
2015.11.11. リテラ

 ついに高木毅復興相の「香典」「下着ドロボー」問題が国会で追及された。昨日行われた衆院予算委員会の閉会中審査では、高木復興相が代表を務める政党支部が選挙区内で香典を支出した問題について、「葬式の日までに自ら弔問し香典を供与した」と本人が答弁。しかし、選挙区内の遺族は「葬儀までに高木氏から直接受け取ったことはない」「香典は葬儀のときに代理の人が持ってきた」などとマスコミの取材で証言しており、食い違いを見せている。

 もしこの香典問題が遺族の証言通りであれば、高木復興相は公職選挙法に違反しており、過去の事例を考えれば辞任に相当する問題。そのため新聞をはじめテレビのニュースでも扱われたが、気になるのは、一方の「下着ドロボー」問題である。

 本サイトでも既報の通り、高木復興相はいまから30年ほど前、一方的に思いを寄せた地元敦賀市の銀行員女性の自宅の合鍵を不法に入手した上で、女性宅に侵入し、その女性の下着を窃盗。近所の住民の目撃情報から、高木氏は警察で取り調べを受けたのだが、当時、敦賀市長だった父親が自分の権力と癒着していた原発ムラ利権を総動員して、この事件を握りつぶしてしまったというものだ。

 実は、官邸が一番恐れていたのもこのスキャンダルだった。国会で下着ドロボー問題が取り上げられ、それをワイドショーに面白おかしく報道されると、内閣全体にハレンチなイメージがつき、せっかくアップした支持率が急低下しかねない。それで、一時、閉会中審議の前に、高木大臣を「香典」問題で辞任させるという案も浮上していた。

 ところが、丸川珠代環境相や島尻安伊子沖縄担当相らにも次々公職選挙法違反や政治資金規正法違反が発覚。高木大臣を辞任させると、ドミノ辞任が起きかねなくなり、辞任を見送らざるをえなくなったのである。

 その結果、高木大臣は昨日の国会で、民主党の柚木道義議員から香典問題とともにこの下着ドロボー疑惑を追及されることになった。

 柚木議員は敦賀市に自ら出向き、被害者の家族や近隣住民、関係者などに直接会って聞き取りを行ったといい、「不法侵入かつ下着の窃盗ということになると思うが」と問うたが、当人は「そうした事実はございません」の一点張り。しかし、香典問題と同様こちらの問題も矛盾ばかりで、きちんと調査が行われればボロが出るのは必至だ。

 しかも、公職選挙法違反が疑われているだけでなく、現職の大臣に下着ドロボーの過去があったとなれば、これは恥ずべき大問題である。当然、国会での追及を機に、テレビもこの問題に食いつくはず……と思いきや、実際はそうはならなかった。

 たとえばニュース番組では、香典費問題を伝えるなかで下着ドロボー問題に触れた番組と、まったく触れずじまいだった番組とに分かれた。が、注目すべきはワイドショーだろう。普段、下半身スキャンダルは大好物のワイドショーだが、本日放送のテレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』、日本テレビ『スッキリ!!』は香典問題もろとも取り上げず。日テレ系『情報ライブ ミヤネ屋』やテレ朝『ワイド!スクランブル』、フジテレビ『とくダネ!』はニュースコーナーで香典問題のついでに少し下着ドロボー疑惑にも言及した程度で、TBS『ひるおび』は、香典問題を比較的長く取り上げたが、下着ドロボーには触れなかった。

 そんななか、唯一健闘(?)したのが、フジの『直撃LIVE グッディ!』だ。『グッディ!』では、昨日、ニュースコーナーでこの話題を取り上げ、柚木議員の具体的な追及内容を放送。被害者女性が銀行員だったことや、青年会議所時代に行われたミスコンで被害者女性を認識したこと、事件は87年から88年あたりに起こったのではないかと推察を述べる柚木議員の質問に、高木復興相が動揺する様子をも流した。

 今春の番組改編の目玉として鳴り物入りでスタートしたものの低視聴率にあえぐ『グッディ!』にしてみれば、視聴者の食いつきがいいスキャンダラスな話題に活路を見出しているのかもしれない。

 とはいえ、それでもこの下着ドロボー問題に対する追及は、ほとんどできなかったと言わざるを得ない。なにせ大臣が、女性の家に不法侵入した挙げ句、パンツを盗んでいたという驚愕の疑惑であり、それを裏付ける証言も数多くある状態なのである。とくに女性への破廉恥な行為は、女性視聴者が多いワイドショーでは関心が高く、ウケもいい。第二次安倍政権以前ならば、確実に根掘り葉掘り取材を行い、スタジオトークでも厳しい意見が飛び交っていたはずだ。

 実際、森喜朗氏が首相在任中、過去の「買春検挙歴」を「噂の真相」(2004年休刊)に報道された際や、中川秀直官房長官(当時)が「FOCUS」(新潮社、2001年休刊)に愛人との写真や電話での会話を録音したテープを報道された際は、新聞・テレビもこうした疑惑を一斉に後追い報道。中川氏に関してはテープの会話までそのまま流していた。

 それが今回、こういう腰砕けになったのはなぜか。もちろん、背景には今、メディアに広がっている安倍政権に対する自主規制がある。

「局に直接、圧力というのはなかったようだが、官邸が事前に親しい番記者などに対して『刑事事件にもなっていない真偽不明の週刊誌情報を国会で追及するのはおかしい』と下着ドロボーを問題にしようとする動きをけん制したんです。その一方で『香典問題については、高木復興相がきちんと説明すべき』と、問題をそっちに誘導するようもっていっていた。この空気が局全体に伝わったということでしょう」(民放テレビ局政治部記者)

 なんという弱腰。しかし、この態度は、下着ドロボーだけでなく、安倍政権に対する報道姿勢全般に通底するものだ。そもそも、野党からの臨時国会召集要求に応じない安倍首相の行為は、憲法53条に反している。安保法制同様、テレビはどこまで安倍政権の憲法違反を放置するつもりなのだろうか。

(田部祥太) 


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(高木センセー、こんな感じっスか~!? なお少々インパクトの強い画像だったかもしれないが、特に女性読者の方々、あしからずご寛恕願いたい。)

下着ドロボーの高木復興相が週明け辞任か? 安倍官邸が国会前に不祥事隠し画策するも新閣僚の疑惑が次々と(リテラ) (コメントより)
http://www.asyura2.com/15/senkyo196/msg/270.html

2. 2015年11月08日 20:34:18 : jfC8qOEkCg
“俺は敦賀の名士やぞ!”“手柄を横取り”“余罪の疑い”高木パンツ大臣の「悪評集」〈週刊新潮〉
BOOKS&NEWS 矢来町ぐるり 11月6日(金)8時20分配信

 かくもままごとみたいな国民愚弄の行為を後世にどう伝えようか。下着ドロボーを働いた過去のある代議士が大臣になった。悪いことをしたら謝るという当たり前のことができず、嘘をついている。「パンツ大臣」こと高木毅代議士(59)である。

 ***

「嘘は、今に始まったことじゃないよ」

 と、県政関係者のひとりが吐き捨てるように語る。

「2012年2月、高木の『国政報告会』でのこと。彼が800人の支援者を前にして、“国会議員として重ねてきた努力がようやく実を結びました”とぶったんだ」

 何のことかというと、

「敦賀原発などで事故が起こったときのための防災道路整備という事業があった。そのためのカネ420億円を、国と電力会社が負担することになったんだが、その調整を高木が自分1人でやったと訴えたわけよ」(同)

 これに対して、来賓席にいた重鎮県議が立ち上がり、こう噛みついたのである。

「何を言ってるんや。お前は何もしとらんやないか。嘘を言うな」

 もっとも、そんな糾弾にもさあらぬ体で自身の手柄だと話し続けたという。

 これに加えて、

「高木は、地元を思いやらない、ケチでカネを払わない、人徳がない、のないない尽くし」

 と、付き合うなかでのわずらわしさに触れるのは別の関係者だ。

「彼は東京が大好きで、普段あまり帰ってこない。地元の有力者が“半年に1度でもええから、市議や県議を連れて食事にでも行きなさい”と言っても聞かない。たまに会合で一緒になっても、上座でふんぞり返ってお酌すらしませんよ。で、その東京へ陳情団が出向いたときには、ごちそうもしない。議員会館から出て“どこか食事へ”となっても、自分からカネを出すことはありません」

■俺は敦賀の名士やぞ
 さらに政治家として致命的な人徳のなさについては、

「1996年、高木が初めて衆院選に出たときは、高校の同級生およそ50人が手弁当でサポートしていました。事務所でハガキを書いたり、一生懸命盛り上げようとね。でもそれがどんどん離れて行って今では2、3人。なぜかと言えばとにかく横柄だから。“敦賀のもんはカネを払ってくれて、応援して当たり前”と思ってる節がある。今の位置にいるのは、親父さんの代からの地盤があって、これといった対立候補が現れなかっただけのことなんですが」(同)

「例えば選挙カーのなかで」

 と後を受けるのは、高木氏の選挙を手伝ったことがある人物だ。

「あの人が“バナナ”とつぶやくから渡すと、食べ終えた後の皮を後ろの席へ投げ捨てる。誰かが座っていようといなかろうと……。また彼はメロンパンが大好物なんやけど、気に入らない種類だと、“これやないんや”と、また後ろに投げるんです」

――舞台は変わって、敦賀市内の繁華街・本町のスナックである。

「高木とは40年近い付き合いがあります」

 そう言うママはタバコをくゆらせて、深い溜息をつくのだ。

「市長の息子やったことが自慢なんか知らんけど、人を見下すようなことを言うわけ。“俺はお前らみたいな雑魚(ざこ)と違うんや! 俺は敦賀の名士やぞ”と言い放って、場をシラけさせたこともあります。すぐに怒鳴るし頭下げられへんから、“あんな奴、代議士にしたらあかん”というのが大多数の声だったんですよ」

■パンツ大臣に口説かれた
 スナックが密集するこの町を歩いてみると、こんな話が聞こえてきた。

「パンツ大臣に口説かれていた子がいるんです。“東京に来いよ”とか“俺のマンション来てよ”“住めば都だよ”ってね」

 そこで、当のホステス嬢(30)に質(ただ)すと、

「はい、事実です。2年前くらいやったろうか」

 ボブの黒髪で、女優の柴咲コウに似た顔かたちである。その美しい鼻筋にさざなみが立って、こう継ぐ。

「高木さんは水割りに少しだけ口をつけてから、“東京けーへんか”と静かに言いました。“東京はおいしいものもたくさんあるぞ”とも。そもそも奥さんがいらっしゃるし、それに下着ドロボーの噂のある気持ち悪い人やと思っていたので、すみませんとお断りしました」

■“一生変わらないもの”
 ここにきて地元・敦賀では、パンツに関するエピソードが幾つも語られ始めている。そのひとつが、“桜田淳子マンション”侵入事件だ。

「20年前のこと。そのころ市内のマンションに、あの桜田淳子さんが家族と住んでいました。ある日そのマンションの一室へ忍びこんでパンツを盗んだ男がいて、彼は“地元の仲間と悪ノリで罰ゲーム的にやった”と周辺に弁明していたようです」(高木事務所関係者)

 むろんそれが大臣の犯行という裏付けがあるわけではない。しかしながら精神科医の片田珠美氏が、

「合鍵を作ったり、手袋をはめたりといった大臣の行動には、“気に入った子がいたら絶対に逃さない”執着の強さが透けて見える。下着を盗むというのはフェティシズムの一種で、基本的には一生変わらないもの。下着泥棒として逮捕された人の家を調べたら、何十枚も盗んだものが出てきて余罪を追及されるというケースがままある。このことから、大臣が他のところでも下着を盗んでいた可能性はあると思います」

 と分析するような見方がないわけではないのだ。

「もし本当にやってしまったことなら」

 と、危機管理コンサルタントの田中辰巳氏が最後にこう付け足す。

「できるだけ早く認めて謝罪すべきです。“若気の至りで、誠に申し訳ありません”と。クロをシロと言うのは、危機管理的にはまったくバカげたことですから」

 その逆の場合には、

「“もし私が罪を犯して父親が謝りに行ったと報道するのなら、その『5W1H』を示すべきだ。私はこれが事実ではないことを証明できます”と言うのです。でも大臣がそう言及しないのは、本気で無実を証明する気持ちがないということ。理由はふたつで、無実じゃないか、あるいは取るに足らないことと考えているか。いずれにせよ対応としては間違っているのです」(同)

 すでにぬかるみにはまった状況にもかかわらず、

「高木さんは官邸に、“地元は抑えたからもう大丈夫”と説明しています」(政治部デスク)

 国民への真率な説明が、期して待たれる。

「特集 閣下、嘘をついたらアウトです! 『高木パンツ大臣』の幼い危機管理」より
※「週刊新潮」2015年11月5日号

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151106-00010003-shincho-pol

(以上、転載終わり)   

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