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降板すべきは古館や岸井らではなく安倍・菅一派の方だ!

-テレ朝『報ステ』古館の来年3月降板が発表されたと思ったら、間を置かずTBS『NEWS23』岸井の同時期降板も本決まりになったらしい。常日頃から『報ステ』と『NEWS23』を目の仇にしてきた安倍・菅官邸の思う壺、安倍一派は笑いが止まらないことだろう。しかしこれなどほんの一例であり、かように安倍一派のやっている事は一から十まで民主主義への冒涜なのだ。それにしても類を見ないほどの邪悪な連中でいよいよ爬虫類人丸出しのおぞましさではないか。毎度言うように、スタートの12年「12・16」総選挙からしてガチガチの不正選挙だったわけだから、第2次安倍政権は本来何ら正統性を有しないクーデター政権なのだ。前にも触れたが、近代クーデターは「まず報道機関を押さえる」のが大鉄則である。もちろん表向きは民主的政権を偽装しているから、アベノクーデターは時間をかけ3年間で新聞社、NHK・民放テレビ局をじわじわ制圧してきたわけである。報道機関が翼賛報道をし、米官財+宗教カルト(創価・統一・日本会議)+偽善仮面天皇(?)がしっかりバックアップしてくれるのだ。「誰がこの者に敵対できようか」(『ヨハネの黙示録』)と思うほど超強力である。今や安倍晋三は「日本版反キリスト」なのだ。その安倍は漏れ聞くところかなりのノータリンらしいのだが、「その上にただ乗っかっているだけの簡単なお仕事」でいいのだから、これは相当な長期政権になりそうだ。その間憲法改悪、海外派兵、基本的人権抑圧、原発再稼動、消費税20%台増税、社会保障費大削減、マイクロチップ人体埋め込みなど、何でもやってきそうな嫌な予感がする今年の年の瀬である。 (大場光太郎・記)-

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降板について語った古舘伊知郎(左)と中央から時計回りに古賀茂明、青木理、岸井成格の3氏(C)日刊ゲンダイ

古舘伊知郎「報ステ」降板全真相と官邸大ハシャギの内幕(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo198/msg/633.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 12 月 26 日 08:06:10
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/172373
2015年12月26日 日刊ゲンダイ

 またひとり安倍政権に批判の論陣を張るメディア人が消えた。24日、テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメーンキャスター・古舘伊知郎が会見し、来年3月いっぱいで降板することを明らかにしたのだ。官邸は“してやったり”ではないか。早速、テレ朝の報道局員のもとには、霞が関の官僚たちから“お祝い”の連絡が続々と届いているらしい。

■政府に批判的なコメンテーター次々と“首切り”

 サバサバした表情で会見に現れた古舘は、「2年前から考えていた。急に心境が変わったことではない」と“円満降板”を強調。もっとも真相は不明で、古舘はつい最近まで、「オレ、絶対頑張るからな」と周囲に語り、“続投”に意欲を見せていたという。実際、後任について質問が飛ぶと、「ボクのようにあまり問題発言をしない人がいいんじゃないでしょうか」と自虐的に語り、「権力を監視し、警鐘を鳴らすのが報道番組。全く中立公正はあり得ないと思っている」とも語った。

「古舘さんは原発報道をめぐって『圧力がかかって番組を打ち切られても本望』と発言したり、原発再稼働に向けて突っ走る政府に批判的な姿勢を強めていた。そんな最中の突然の降板劇です。むしろ何かあったと考える方が自然でしょう」(テレビ朝日関係者)

 報ステでは今年3月、元経産官僚の古賀茂明氏が番組内で「I am not Abe」と発言し、官邸からの“圧力”でコメンテーターを降板させられた。その古賀氏は古舘の降板をこう見ている。

「古舘さんは『しゃべるのが命』という人だから、自分から降板するなんてありえないと思います。トークライブで原発の話をしようとしたら、台本を書き換えさせられたりと、報ステの番組はおろか、番組の外でも自由にモノを言うことができなくなっていたそうです。もう疲れちゃったんでしょう。古舘さんの方から辞めると言わせるように、テレ朝側が持っていったのでしょう」

 もはや、官邸にタテついて煙たがられているジャーナリスト、コメンテーターのクビ切り降板は珍しいことではない。

■「NEWS23」岸井成格氏も降板

 安保法制をめぐる安倍政権の乱暴なやり方を批判していたジャーナリストの青木理氏も、今秋、「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ)のコメンテーターを突然降板した。TBSでも、安保法案に批判的なコメントをしていた報道番組「NEWS23」のメーンキャスター・岸井成格氏が来年3月いっぱいで降板すると報じられた。

 これでは、言論の自由もへったくれもないのだが、番組を降ろされた本人たちは更迭劇をどう思っているのか。青木氏に聞いてみた。

「『ミヤネ屋』をクビになったのは事実ですが、説明があったわけではないので、詳しい事情は分かりません。私は社員じゃないので、方針に合わなかったり、必要がなくなったら切られるのは仕方がないと思う」

 そのうえで、政府に批判的な発言が目立つジャーナリストやコメンテーターが相次いで降板している現状についてこう語った。

「テレビ局側の自粛なのか圧力なのか、それぞれの事情は知りません。だけど、結果を見れば政権側の思うツボだし、官邸にとっては好都合の状況が醸成されつつあると思う。このままいくとマジメに取材する報道番組が次々と消え、毒にも薬にもならないエンタメ番組ばかりになるでしょう。すなわちテレビ局が報道機関から娯楽機関に成り下がるということです。それでいいのか。重大な問題をはらんでいると思います」

 前出の古賀氏は古舘について、「もう辞めると決まったのだから、残り3月まで思い切ってやりたいことをやって欲しいですね。そして4月になったら、『テレビというのは実はこういうことになっているんですよ』と、本当のことを話したらどうですか。そうすれば視聴者のリテラシーも高まると思います」と話す。

 ぜひ期待したいものだ。


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『報道ステーション』と『NEWS23』、報道番組キャスター「同時降板」の背景は!? 碓井広義(上智大学文学部新聞学科教授
http://www.asyura2.com/15/senkyo198/msg/626.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 12 月 26 日 01:49:05
http://bylines.news.yahoo.co.jp/usuihiroyoshi/20151225-00052806/
2015年12月25日 13時6分配信 碓井広義  | 上智大学文学部新聞学科教授(メディア論)

12月24日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)の古舘伊知郎キャスターが、来年3月末で降板することを発表した。番組はタイトルを変更せずに継続され、キャスターのみが交代する形だという。

同日夕方、新聞社からの取材を受け、以下のような内容の話をさせていただいた。

「NHK『ニュースウォッチ9』の大越健介キャスターに続き、古舘さんも降板。安倍政権は2015年のうちに面倒なことを一気に片付けることができて、“年末大掃除完了!”と喜んでいることでしょう。残るはTBS『NEWS23』の岸井成格さんくらいですか。とにかく、古舘さんのことを官邸が快く思っていないことくらいテレ朝は分かっているので、ホッとしていることは間違いありません」

そして一夜明けた25日、「残るは『NEWS23』の岸井さんくらい」と言ったばかりの岸井氏が、古舘氏と同様、来年3月末に降板との報道があった。もしこれが事実なら、安倍政権の“年末大掃除”は、いよいよシャレでは済まなくなる。

●異様な意見広告

11月の中旬、紙面全体を使った意見広告が読売新聞と産経新聞に掲載された。題して「私たちは、違法な報道を見逃しません」。

広告主は「放送法遵守を求める視聴者の会」という団体で、『NEWS23』のキャスター、岸井成格氏(毎日新聞特別編集委員)を非難する内容だった。

今年9月、参議院で安保関連法案が可決される直前、岸井氏は番組内で「メディアとしても廃案に向けて声をずっと上げるべきだと私は思います」と述べた。意見広告はこの発言を、番組編集の「政治的公平性」の観点から、放送法への「重大な違反行為」に当たると断じていた。

確かに放送法第4条には「政治的に公平であること」や、「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」が規定されている。

しかし、それは一つの番組内における政治的公平ではなく、事業者が放送する番組全体のそれで判断されるべきものだ。その意味で、岸井発言は決して“違反行為”などではない。

2つの全国紙に、全面広告を打つ費用は決して小さくはない。個人に対する意見広告というのも異例だ。この組織にとって、是が非でも訴えたい内容だったということか。

個人に対する新聞での意見広告というのも異例だったが、それ以上にこの意見広告を目にした時の違和感は、“視聴者(市民)の意見”という形をとりながら、メディアコントロールを強める現政権の思惑や意向を見事に体現していたことだ。

『NEWS23』は、『報道ステーション』と並んで、政権に対しても“言うべきことは言う”姿勢を持った貴重な報道番組だ。その姿勢は、故・筑紫哲也氏がキャスターを務めていた頃と比べて弱まってはいるが、現在も岸井氏が孤軍奮闘で引き継いでいる大事なカラーである。

昨年の11月、同番組に出演した安倍首相は、VTRで紹介された街頭インタビューで自身にとって厳しい意見が流れると、生放送中にも関わらず「これ、ぜんぜん(国民の)声を反映していませんが。おかしいじゃないですか」と抗議した。そうした経緯も、この異様な意見広告で思い起こされた。

また、この広告が出た時期も絶妙だった。10日ほど前の11月6日に、BPO(放送倫理・番組向上機構)が、『クローズアップ現代』(NHK)のやらせ問題に関して「重大な放送倫理違反があった」とする意見書を公表。この意見書の中で、放送に介入しようとする政府・与党を、「放送の自由と自律に対する圧力そのもの」だと強く批判したのだ。意見広告は、BPOの意見書に対する政権の反感・反発を“代弁”したかのようなタイミングと内容だった。

そして、もう一つ気になっていたのは、この意見広告に対して、TBSがきちんとした反論や抗議を行ってこなかったことである。本来なら、岸井発言についてはもちろん、放送法や報道番組に対する認識を、放送事業者の見解として示すべき事態だった。

そして、いきなり今回の「岸井氏降板」報道である。

●視聴者に対して説明を

現在、政権の露骨なメディアコントロールが続いている。昨年11月の各局報道局長に対する公平中立要請。今年4月、『クローズアップ現代』に関する総務大臣からの厳重注意。自民党情報通信調査会が行った、NHKとテレビ朝日の幹部への事情聴取。また6月には自民党の勉強会で「マスコミを懲らしめるには広告収入がなくなるのが一番。経団連に働きかける」という暴言。さらにBPOの意見書も、政権中枢は真摯に受けとめてはいないことが、いくつかの発言で明らかだ。

テレビ朝日は、そして(岸井氏の件が事実であれば)TBSも、こうした背景と両キャスターの降板が無関係だと言い切れるのか。政権への”恭順”を示すための、トカゲのしっぽ切りではないのか。それは放送の自律や報道の自由を自ら放棄することに繋がらないのか。両局は、視聴者に対して明確な説明を行うべきだろう。

碓井広義
上智大学文学部新聞学科教授(メディア論)
1955年長野県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。千葉商科大学大学院政策研究科博士課程修了。博士(政策研究)。1981年テレビマンユニオンに参加。以後20年にわたりドキュメンタリーやドラマの制作を行う。慶應義塾大学助教授、東京工科大学教授などを経て2010年より現職。専門はメディア論。放送を中心にメディアと社会の関係を考察している。著書に「テレビの教科書」ほか。北海道新聞、日刊ゲンダイ、日経流通新聞などで放送時評やコラムを連載中。民放連賞「放送と公共性」審査員。ギャラクシー賞「CM部門」選奨委員。放送批評懇談会理事。

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(こういう日が1日も早からん事を切に望むばかりだ。)

佐高信 岸井降ろしの黒幕は官邸か
http://www.asyura2.com/15/senkyo198/msg/608.html
投稿者 世界精神 日時 2015 年 12 月 25 日 13:26:15

 「NEWS23」の岸井成格氏が来年3月いっぱいで同番組を降板することが明らかになった。この背景には、官邸からの圧力があった可能性がある。
 岸井氏は立場上、多くを語ることができないのだろうが、岸井氏の大学時代からの友人である佐高信氏が、恐らく岸井氏から聞いたであろう話も含め多くのことを語っている。
 ここでは、『月刊日本』1月号に掲載された佐高氏のインタビュー記事を紹介する。

『月刊日本』1月号
佐高信「岸井降ろしの黒幕は官邸か」より
http://gekkan-nippon.com/?p=7471

<岸井降ろしは計画されていた>
―― 岸井成格キャスターに対する批判についてどう思いますか。
【佐高】 岸井とは大学のゼミが同期で、50年来の付き合いになりますが、彼は毎日新聞の政治部長、主筆を歴任しただけあって、考え方は保守的な男ですよ。だから革新と呼ばれる私とは何度もぶつかってきた。その保守的な岸井が、全国紙の一面広告で個人攻撃を受けている。攻撃の相手もやり口も異常ですよ。安倍政権がいよいよ狂気を帯びる段階に入ったということでしょう。
 私は『週刊金曜日』に「岸井成格一人がそんなに怖いのか」と書きましたが、岸井降ろしは前々から計画されていたものではないか。今年の春先に官房長官のスゲ、じゃなくてスガか、菅は「国会の見通しがついてから」と、多忙を理由に沖縄の翁長知事に中々会おうとしなかった。それなのに、わざわざ岸井が私的に開いている勉強会に来て、1時間だか2時間だか知らないが最初から最後までいて、岸井に「良いお話を聞かせて頂きました」と言って帰っていったそうです。翁長知事に会う時間はないのに、岸井の話を聞く時間はあるというわけだ。安倍政権の体質がいかに陰湿かということです。
 岸井降ろしが本格化したのは、政権批判をした9月以降です。これははっきりしている。いまTBSの内部情報で、岸井を降板させて朝日新聞の星浩を後釜に据えるという話が流れているけど、9月の時点でTBSは岸井の頭越しに後任の話を星に持って行っていたんです。星は来年3月で朝日新聞を退社する予定だから、ある先輩の紹介でさる大学に再就職が決まっていた。ところが、9月になってから大学の口を断った。その理由が岸井の後釜に座るからというものだったわけです。火事場泥棒もいいところだ。

<安倍政権の狂気はどこから来るのか>
―― なぜ岸井成格一人がそんなに怖いのでしょうか。
【佐高】 岸井が攻撃された理由は二つあると思う。一つは、9月16日に「NEWS23」で「メディアとして(安保法案の)廃案に向けて声をずっと上げ続けるべきだ」と政権を批判したことです。これは国民の声を代弁した当然の主張ですよ。しかし、他のマスコミはそれすら出来ないほど腰が砕けている。時事通信の田崎史郎とか日経の田勢康弘とか星浩とか、骨なしクラゲみたいな連中ばかりです。だから一本筋を通している岸井一人だけが屹立する形になって標的にされてしまった。
 もう一つは、岸井と安倍の個人的な関係です。安倍はコンプレックスが強い男だから、自分の知られたくない姿を知っている人間をもの凄く煙たがる。現に安倍は自分の家庭教師だった平沢勝栄を遠ざけています。「安倍政権が続く間は、平沢は大臣になれない」というのは公然の事実です。
 岸井も安倍が煙たい人間の一人です。安倍の親父の晋太郎は毎日新聞の記者だったから、岸井とは先輩後輩の関係でした。岸井は晋太郎が外相の時に晋太郎番をやっていて、晋太郎が書いた原稿をリライトするほどの仲だった。ちょうどその頃、晋太郎が頭を悩ませていた全く使えない秘書が安倍晋三です。晋太郎は周囲に「困ったものだ」とよく漏らしていたらしいが、岸井はその姿を誰よりもと言って良いくらい知っている。(以下略)

(以上、転載終わり)

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コメント

古館氏と岸井氏の存在により小生は報ステと23を観なくなりました。反体制を煽ることに自己陶酔する人間をMCやアンカーに据えることは「中立」を旨とするマスコミのあり方に反するからです。古館氏も岸井氏も自分達がさも天才であり、自分達の思想は安倍政権の誰よりも優れていると錯覚していると己惚れているようにしか思えません。安倍政権が彼らを降板させようとしたのではなく、小生のように「偉そうに・・・」と苦々しく思っていた国民の不満こそ彼らを降板に追い込んだ原動力ではないでしょうか。

しかし安保法案を「戦争法案」と呼んだりする左巻きの人々には本当に滅入ります。安倍さんは歴代の首相の中でも良く仕事をしていると思いますよ。民主党政権の時、小生は「これで日本もおしまいか」と絶望していました。

私見です。

投稿: 井川浩一郎 | 2016年1月11日 (月) 08時01分

 コメントありがとうございます。

 立場の違いにより、世間が注目する出来事にもさまざまな観点からのご意見があるものです。そしてそれはいわゆる「右、左」の別なく尊重されてしかるべきものです。

 伊川様は古館、岸井キャスター登場後、両番組を見なくなったとの事です。私は当ブログでもしばしば言及していますが、311があった年の夏以降テレビそのものを見なくなりました。

 反論ということになるのかもしれませんが。
 古今東西の例を示すまでもなく、「国家権力」というものは時に肥大化し、時に暴走するものです。それに対するチェック機能を担っているのが、「第四権力」といわれているマスコミです。

 政官財電という第一から第四までのすべての権力がある一つの方向に向かいつつあり、さらに(第五権力?)創価・統一・日本会議という宗教までもそれに加勢している今、一体どこが今現在進行中の国家暴走をストップできるのでしょうか。

 「主権在民」の建前からして、我々国民がよほど覚醒して、日々起きつつある政治的事象の本質をしっかり見極めていけるようでなければならないと考えます。

投稿: 時遊人 | 2016年1月11日 (月) 23時53分

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