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クリスマスに一体何が起こる?

【一言】
 「メリー・クリスマス!」 ということで、私からの取って置きの「クリスマスプレゼント」記事です。折角の聖なるクリスマスなのに、「こんなのいらねえよ!」という声が聞こえてきそうですが。でも当ブログを訪問なさる方は、いわゆるB層と呼ばれる一般大衆レベルを軽く脱している方々とお見受けします。よって既にお分かりかと存じますが、以前『クリスマスの起源はサタンの祭り !?』(3回シリーズ)で確認したように、クリスマスとは要はその筋の行事で、イエス・キリストの誕生日とは何の関係もないのです。本転載記事中にもありますが、クリスマスのシンボル的存在の「サンタ(Santa)」とは「サタン(Satan)」つまり「悪魔」の隠れ蓑なのです。例のお騒がせな「エコノミスト誌2015表紙」のお陰で、今年1年、やれ「何月何日は要注意」という連続でした。その総締めくくり版ということになりますが、「年がドン詰まったのにまたかよ~」と、まあ気にせず気にして、さらっとじっくりお読みください(笑)。 (大場光太郎・記)


クリスマスに一体何が起こる?
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51976121.html
日本や世界や宇宙の動向 15:34   


以下の記事はクリスマス=ペーガンの偽神の誕生日に何かとんでもないことが起こるかもしれないと警告しています。
う~~~ん。。。。これまでもこのような種類の警告は何回も発せられていましたが、何せ単細胞のイルミナティのエリートたちは、あまりにもやることがワンパターンであり、一般庶民の方が賢いため、彼らが何をやるかを全てわかってしまうため、彼らの策略がやりにくくなっていると思います。
実際に、エリートたちはクリスマスに何かとんでもないことを起こそうと準備をしているのでしょうが。。。予想されるのは第三次世界大戦と世界(特に新興国)経済崩壊でしょうか。
もし破壊行為を計画しているとするなら、テロ攻撃や核攻撃でしょうか。それと、隕石の最接近でしょうか。
それでも計画通りにはいかないと思います。これまでも、彼らがやってきた偽旗事件は全て暴かれていますので、益々多くの人々が何かおかしいことに気付くだけでしょう。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2015/12/christmas-beware-great-deception-could-be-coming-2475950.html
(概要)
12月17日付け

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クリスマスと新年に一体何が起ころうとしているのでしょうか。特に冬至が近づくこの時期には悪魔の名前があちこちで使われるようになります。この時期は、太陽崇拝と無意味な儀式が行われることは言うまでもありません。

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特に今年のクリスマスは用心が必要です。
クリスマスは真の救世主が生まれた日ではないことを我々は知っています。クリスマスは悪魔を崇拝し悪魔を称え、ペーガンの偽神たち(ホーラス、タンムーズ、他)の誕生を祝うための祭日です。

サンタ(Santa)の文字を並び変えると、Satanになります。聖書的にはクリスマスツリーを飾って祝うことはまさにペーガンそのものなのです。クリスマスは多くのペーガンの神々が生まれた日なのです。
そして、この日にNWOが正式に誕生することになるのでしょうか。


↑ こちらはペプシが制作した短編映画「Black Knight Decoded」です。


11月18日にリリースされた「The 322nd Day of the Year」というタイトルの映画ではスカルアンドボーンズの911と春分の日の322を象徴する数字が使われています。

そして、フーバーダムは至点(春分の日?)の前後に崩壊すると言われています。
さらにマドンナはRebel Heartツアーを春分の日直前の(2016年)3月20日に終了させます。

YoutubeビデオやCMでも多くの記号化されたメッセージが流れています。
「NEXT Full Moon,」というタイトルのビデオでは「世界が準備できたなら、彼らは自らの姿を現すでしょう。」と 伝えています。これはエイリアンや堕天使の出現を意味します。
このビデオのタイトル「NEXT Full Moon」は2015年11月25日の満月ではなく2015年11月以降の満月を指します。次の満月は偶然にも2015年12月25日に現れます。


最後に満月のクリスマスを祝ったのは1977年でした。ここでも77という数字が!
そして今回は史上9度目の満月のクリスマスとなります。

聖書暦では、2015年のクリスマスは10番目の月の13日目の日にあたります。今回のクリスマスは満月となりますが、実際に満月として見えるのは10番目の月の14日目の日です。クリスマスが終わればサンセット(入り日)です。聖書暦の1日は入り日から次の入り日までです。

また、クリスマスは聖書暦の9月23日(12月4日)から数えて21日(3週間)目にあたります。さらに、映画「Krampus」は聖書暦の9月23日(12月4日)にリリースされました。

両日ともに、ユダヤの安息日であり、777(7x3=21)のパターンです。クリスマスはユダヤの1年で最後の安息日です。そしてペーガンの新年の7日前です。2016年1月1日は911と同じで1が並びます。そしてユダヤの安息日から7日目です。また2016年の最初の安息日となります。

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ハロウィーンは10月31日です。この日は9月23日から40日目にあたります。今年のハロウィーンはユダヤの安息日と重なりましたが、今度のクリスマスも同様です。
これは単なる偶然ではないはずです。

ハロウィーンとクリスマスの間には55日ありますが、これは何を意味するのでしょうか。
55日には8回の安息日があります。またパリの同時多発テロが起きてから3週間後に安息日が来ました。つまりその日は12月4日であり聖書暦では9月23日にあたります。また、聖書暦の9月23日から3週間後にクリスマスがやって来ます。ここでも33という象徴的な数字が見えてきます。
そして7日目の安息日はThe Day of Completionです。

このようなことからもヤハウェーはクリスマスに何かが起こることを暗示しているのでしょうか。

クリスマスと繋がる象徴的な数字からもエリートはクリスマスから破壊活動を開始し、彼ら待ち望んでいたNWOの統一恐怖政府を誕生させようとしているので4しょうか。
彼らにとって、ぺーガンの神々が生まれた日(クリスマス)や死の日にあたる10月31日(ハロウィーン)や聖書暦の9月23日から3週間後(777)の安息日や満月の日は、破壊活動を開始するのに最適な日なのです。
クリスマスには多くの人々が友達や家族とパーティをしながら、プレゼント交換をし、御馳走を食べて楽しい時間を過ごしています。その時に突然、予期せぬとんでもないことが起こる可能性があります。

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クリスマスイブに巨大な隕石(Asteroid163899; 2003 SD220)が地球に最接近すると伝えている記事を目にしました。

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皆さん、覚悟をしてください。
Independence Day Resurgenceという映画の予告編がクリスマスの12日前に公開されました。

また、NASAは隕石から地球を守るために核兵器や他の兵器の配備を完了したそうです。もうじき、何かとんでもないことが我々の目の前で起こる可能性があります。
クリスマスや元旦を含む今後数週間以内に何かが起こることを断言します。そのためにも今後数週間は警戒が必要です。
それと、2016年1月1日から、国連のアジェンダ2030が実施されることは言うまでもありません。
何が起こるかは分かりませんが、我々ができることは祈ることだけです

もちろん、これは本物の隕石なんかではありません。
不思議なのは。。。ハロウィーンの日に隕石(大きさが1300フィート=月の1.3倍)が地球に最接近したとも言われています。ここでも象徴的な数字が出てきました。10月31日のハロウィーンに隕石が最接近したそうです。そしてクリスマス=聖書暦の10番目の月の13日目にも隕石が最接近します。

(転載終わり)

【追記】転載文でも触れられていた12月満月は、「12月25日(金)20:11」のようです。

関連記事
『クリスマスの起源はサタンの祭り !?(3)』
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-de35.html

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