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【朗報】自民党、5人不倫の乙武氏の参院選擁立断念!報道の反響が予想外に大きかったため

-乙武洋匡は自民党参院議員、自民党内重要役職、そして最終的に東京都知事を本気で狙っていたという。しかし今回の大スキャンダルですべてはパーである。それのみか、現在乙武が出演中のテレビ番組、テレビCMでキャンセルが相次いでおり、損失額は数億円とも言われている。世の女性たちを中心に、この手のスキャンダルへの拒否反応は大変強いものがある。テレビ局、経済界とて今後イロモノ・キワモノの乙武を使うことには二の足を踏むだろう。また変態が教育問題を語っても説得力まるでなし。タレント、教育家、文筆家などあらゆる面で今後の活動が制限され、ずっと後年世の人がすっかり忘れた頃、日刊ゲンダイの「あの人は今」に登場するくらいなものではないだろうか?すべては自身の変態チックな所業そして参院選出馬という邪まな功名心に駆られたがゆえなのだ。乙武の件は出馬辞退したことだし、このくらいにしておこう。もう一人の今井絵理子も、彼氏が違法風俗店を経営し未成年女子に本番行為をさせて逮捕された過去がある事が既に暴露されて大きな問題になっている。島尻安伊子沖縄担当相とともに並んで討ち死にか?などと囁かれている。大ダメージの自民党さん、今から改めて目玉候補探しといっても、でっかいミソがついた候補者なんてまともな人ほど辞退するだろうし、変な人を担いでまたまた大スキャンダルにならないように気をつけなよね~(笑)。 (大場光太郎・記)-

自民党、5人不倫の乙武氏の参院選擁立断念!報道の反響が予想外に大きかったため
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/14938
2016/03/30 健康になるためのブログ

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http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00320183.html

乙武さんは、夏の参議院選挙で、自民党の東京選挙区から出馬する方向で調整されていたが、先週、一部週刊誌で、不倫が報道されたことから、自民党は、乙武氏の意向や世論の動向など、立候補の可否を慎重に検討してきた。

しかし、報道の反響などが予想外に大きく、出馬は難しいとの判断に至ったもので、自民党は代わりの候補者選定を行うことになる。

以下ネットの反応。  (以下省略)

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自民党に暗雲。  山崎行太郎
http://www.asyura2.com/16/senkyo203/msg/545.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 3 月 28 日 07:07:06
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20160328
2016-03-28 哲学者=山崎行太郎の政治ブログ『毒蛇山荘日記』

自民党に暗雲。北海道補選でも自民敗北の可能性が濃厚になっているらしい。「宮崎謙介ゲス不倫騒動」から始まった自民党への逆風、「乙武不倫騒動」や「保育所問題」など、どどまる気配がない。京都3区補選に加えて北海道5区補選でも、敗北の可能性が濃厚になってきたらしい。しかも立候補を打診していたタレントたちからも、スキャンダルまみれの今井某や乙武某以外、断られ続けている模様だ。

(日刊ゲンダイ)
北海道5区補選でも安倍を追い詰める(中央が“統一候補”の池田真紀氏)/(C)日刊ゲンダイ

 参院選で自民党からの出馬が固まっていた乙武洋匡氏の不倫騒動、大西英男衆院議員の「巫女さんのくせに」発言――。今週も安倍自民党がらみの「女性を敵に回す言動」が相次いだ。自民党内からはこんな嘆き節が聞こえてくる。

「いやな流れだ。政局においてこういうことが、ままあるんだ。誰かが仕組んだわけでもなく、一つ一つは別々の無関係な出来事なのに、結果的につながってくる。次から次へと『女性の怒り』を招いている現状が、まさにそうだ」(ベテラン議員)

 確かにその通りだ。安倍政権が“オンナの怒り”を招いた最初のきっかけは、昨年の安保法制。学者やシールズら学生に続く形で、「誰の子供も戦争に行かせない」と「ママの会」ができた。

 次いで年明けの宮崎謙介元衆院議員の「ゲス不倫」。

「ただのイケメン議員の不倫というだけでなく、『イクメン宣言』をしていた議員だったことで女性がより強く反応した。表向きは子育てや働く女性に理解のある顔をして、裏では不倫。『女をバカにするな』というわけです」(自民党関係者)

 追い打ちをかけるように、今年2月、厚労省が「要介護1、2」をサービス認定から外す検討を始めた。「介護を家庭に戻す」ことになり、女性の負担が増えるのは確実。これで怒りは増殖した。

 そして2月中旬の「保育園落ちた」ブログである。ついに怒りは火を噴いた。

「極め付きが、北海道5区補選の野党統一候補です。2人の子どもを育てるシングルマザーで、介護や福祉の専門家。14年衆院選で北海道の別の選挙区から出馬していて、補選で民主が擁立しようとしたのも昨年のこと。女性をめぐる一連の騒動とは無関係に候補者に決まりましたが、結果的にいまの安倍政権批判の受け皿として、ピタリとハマる経歴なのです」(前出の自民党関係者)

 恐ろしいほどの連鎖ではないか。政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏はこう言う。

「女性政策が与野党の争点になるなんて、ついこの間まで誰ひとり、予測していませんでした。こういう政局の流れが、それも世論主体でできてしまうと、覆すのは簡単じゃない。安倍政権は保育の拡充などの政策を大慌てでまとめていますが、後手後手で、選挙目当ての人気取りが透けて見えてしまう。今後“女性の審判”が安倍さんにとって最大の試練になるでしょう」

 さらに「TPP、安保、保育園」の3点セットが、自民党を直撃しているという。
 もともと北海道はTPP反対が強い。さらに、基地を抱えている北海道5区は、安保問題にも敏感。そこへ、保育園問題が加わった形だ。安倍首相が、保育園不足に困っている母親を冷たく切り捨てたことで、女性有権者はカンカンになっているという。

「危機感を強める自民党は、総裁特別補佐の下村博文氏を現地に張りつけるつもりです。対する野党陣営は、女性議員を連日、送り込む方針。4月24日の投票日まで総力戦になるはずです」(永田町関係者)

 もし、北海道5区で敗れ、補選連敗となれば、安倍首相はダブル選挙どころではなくなる。

(以上、転載終わり)

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