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【創価・公明情報】池田大作氏死去を近く公開か&創価内部の路線対立激化が参院選に甚大な影響を及ぼす?

-直近で生長の家声明文&同関連を記事にした。しかし今参院選でも重要なキーを握ることになる(同声明文でも名指しされていた)創価学会・公明党に触れないのでは“片手落ち”(と言う放送禁止用語をあえて使うが)である。ということで、今回は創価学会・公明党の最近の動向についての記事を転載してみたい。何せ創価は安倍政権を支える中核組織で、選挙ともなると「功徳積みの絶好の機会到来」と、「信心=選挙活動」と、現憲法で定める政教分離もものかは、いとも簡単に両者を短絡させ、『あそこの人たちは何の疑問も感ぜずに、よくも頭と心がショートしないものよ』と呆れるやら感心するやら(苦笑)。選挙となれば、特に学会婦人部などは目の色変えて、普段は人の子を掻っ攫っては食い殺していたレプ女であるのにお釈迦様にわが子の一人を隠され半狂乱となった「おそれ入谷の」鬼子母神のように、髪の毛振り乱した姿を臆面もなく曝してきたのである。各選挙区平均2~3万の創価票があるというが、何と一人で数百人もの票を取りまとめる猛女が全国にざらにいるというから驚きである。少々回りくどい説明になってしまったが、要は「創価・公明を語らずして選挙を語るなかれ」と言う事なのである。そんな創価組織票に頼りっきりなのが自民党である。創価票がなければ落選者続出なのだ。だからこそ亡国安倍自民党をのさばらせている創価・公明の責任は極めて重いのである。しかしリテラ記事によると今回ばかりは様相が違うという。以前から指摘されていた次期会長を巡る創価内部抗争が昨年秋の戦争法成立後、戦争派の谷川佳樹が池田路線を継承する正木正明を蹴落とし一件落着したとみられていた。しかしそれを不服とするエリート婦人部ら平和派の不満が限界に来て収拾がつかない状態になっているというのだ。こんな状態に立ち至ったのもカリスマ・池田大作が生きているのか死んだのか会員ですら把握出来ていないことによるものだろう。「池田死亡発表」が近々にあるという、同組織をチャカすにはもってこいの人(小沢内閣待望論氏)の投稿文を最初にもってきたが、思うに池田ことソン・テチャク背乗り親分はとうの昔に死去していて今まで遺体を冷凍保存していたのではないか?あの北朝鮮だって金正日の死を間を置かず世界公表した。開かれてあるべき21世紀にあって創価の秘密主義は恐ろしい。こんな薄気味悪いカルト教団を母体とする政党が与党の一角にがっちり食らいついているのだ。かように病根は幾つもあって、わが国の病は極めて重篤かつ深刻なのである。 (大場光太郎・記)-

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飯山・大作の死亡発表を来週にするか選挙後にするかでナンミョーが紛糾。ようやく冷凍だか植物だかが終わるようです。
http://www.asyura2.com/16/cult16/msg/262.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2016 年 6 月 11 日 09:33:44

恐らく十年ぐらい前の第一報が事実で、過去数回の情報も、発表寸前までいったという事だと思いますが、お前は孔明かー、信玄かー、死せる大作キムチを走らすかーと言いたくなりますが、偽ユダヤすら背乗りがバレる時代に公明の科学のトップがどうなろうが背乗りや通名は大騒ぎでしょうが、日本人には関係なくねという感じだと思います。
大体、バカチンのトップが性的な理由で失脚する時代ですから、創価真理教のトップも清廉潔白な訳がなく、ドル詐欺が財布として活用しない筈がなく、パナマにもエントリーしており、今やただの脱税団体に過ぎません。
また、当時は迷惑でしたが、創価おばちゃんが世界唯一正しい宗教だから騙されたと思ってやんなさいよーとグループで折伏詐欺に来たときが懐かしく、最近ではこそこそ逃げ回っていますが、もう一度自信満々に口説きにこんかーいと言いたくなりますが、選挙の時に大阪から来ましたーみたいのもめっきり無くなっておじさんちょっと寂しいぞー、たまにはいじられにこんかーいという感じですが、大物宗教俳優の死亡は一つの時代の終わりを象徴しています。
昭和天皇が亡くなった時、創価おばちゃんがセンセーが亡くなった時はこんなものではなく、日本中が暗ーくなってしまうと言っていましたが、私はそこまではする気になれませんが、たぶん、インターネッツはリオのカーニバル状態になると思われます。

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★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』 ★彡  19255443 http://grnba.bbs.fc2.com/reply/15749312/88/
(池田大作氏死去近々発表に関する情報)


Nobuyo Yagi 八木啓代@nobuyoyagi                            

「生長の家」のカッコいい声明のせいで、創価学会の腑抜けぶりが浮き彫りになってしまった。

21:04 - 2016年6月9日 

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執行部への怒りが沸点に! 婦人部を中心にクーデターの動きも
http://news.livedoor.com/article/detail/11549065/
2016年5月21日 23時0分    「解散の『か』の字も考えていない」などと国会答弁を続けてきた安倍晋三首相が、ついに衆議院解散と参議院とのダブル選挙を視野に動き出したようだ。

 5月19日付の毎日新聞によると、来年4月の消費税率10%への引き上げを見送ることになったため、あらためて衆院を解散し、民意を問うという。官邸詰めの民放記者の話。

「先週土曜日(14日)付の日経新聞が、すでに消費増税の先送りを打っているんです。しかし衆院解散ではなく、参院選のみで民意を問うという内容。この記事をみて『消費増税という安倍政権の最重要施策の一つを参院選だけで問うのは無理がある』という声が永田町内外に流れ、衆院解散というカードを切る雰囲気が出てきたんです。実のところ、これは安倍首相周辺が観測気球を日経に上げさせたといわれていますけどね」

 もちろん、本サイトの読者なら安倍首相の持ち出す「消費増税の是非」はお飾りであり、本音は参院選で改憲勢力を「3分の2」まで伸ばすために、同時に衆院選を行えば「追い風」になるという腹が本音であることはおわかりだろう。改憲のためなら、どんな屁理屈でもこねる"口先政権"らしいやり口だ。しかも、熊本大地震の被災地に多大な負担をしいるダブル選挙をやろうとは、開いた口がふさがらない。

 ところが、一方で、その安倍政権のもくろみをくつがえしかねない事態が起きているという。参院選まであと2カ月を切るタイミングだというのに、連立政権を組む公明党のバックにいる創価学会が組織としてほとんど動きを見せていないというのだ。

「『憲法改正』を参院選の争点に掲げた安倍首相に、公明党内部で猛烈な反発が生まれているんだ」 

 こう語るのはある学会ウォッチャー。しかも、創価学会内部でこんな物騒な話も真顔でささやかれているという。

「少し前、創価学会でクーデターのような動きが起きていた。この動き自体は事前に潰されてしまったようだが、安倍政権に批判的な勢力は婦人部を中心に今もくすぶっている。こうした勢力が、次の選挙では執行部の方針に反旗を翻すんじゃないかといわれている」

 周知のように、昨年夏、公明党が安保関連法に賛成し、創価学会の執行部もそれを支持したことに対して、学会内部で激しい反発が起きた。東京の信濃町にある創価学会本部前では、安保法制に反対する母親たちの団体「Mamademo」が、「創価学会は平和主義」「公明党に平和を目ざめさせて」といったプラカードを掲げる"サイレントデモ"を実施。国会前で行われている抗議デモでは、創価学会の象徴ともいえる「三色旗」に「SGI AGAINST FASCISM」と書き添えたプラカードを掲げる人も登場した(SGIとは「創価学会インターナショナル」の略称)。

 また、ネット上では「安全保障関連法案に反対する創価大学・創価女子短期大学関係者 有志の会」が特設サイトを開き、世界中の学会員に法案反対の署名を呼びかけた。サイトを開設した創価大学の職員らは実名を名乗り、こう宣言した。

「現在、9割の憲法学者が『違憲』と判断している安全保障関連法案が、安倍政権により採決されようしています。私たちはガンジー、キングの人権闘争の流れに連なる創立者・池田大作先生の人間主義思想を社会に実現すべく学び続けてきました。そこで培った人権意識を持つ者なら、声を上げるべき時は、今です」

 宣言文は各国語に翻訳され、サイトにはSGIとゆかりのある海外の有識者から安倍政権を批判するコメントが相次いで寄せられた。

 この状況に、拍車をかけたのが、昨年11月に強行された学会幹部の"粛正人事"だった。学会ナンバー2といわれていた正木正明理事長が会長の諮問機関にすぎない「参議会」副議長という閑職に飛ばされたのである。

 創価学会は、原田稔会長体制が10年目を迎えるが、この数年、次期会長をめぐって、この正木正明理事長派と谷川佳樹副会長派に真っ二つにわれていた。両者は政治姿勢、政権との距離でも大きな差があった。正木理事長は創価大学出身で、教義に基づいて平和路線を説き、婦人部からの信任が厚い人物。一方、谷川副会長は、腹心の佐藤浩副会長とともに菅義偉官房長官とべったりで、この数年は露骨に安倍政権に擦り寄りを見せていた。

 両者の力関係は当初、拮抗していたが、2、3年前から、谷川副会長派が権力を拡大し始め、2015年には、主流派としてほぼ組織の主要部分を掌握したといわれる。学会が集団的自衛権、安保法制容認に転換したのも、安倍政権と近い谷川副会長が実権を握ったことが大きかった。

「谷川副会長は、東大卒の能吏で、巨大な学会組織の隅々まで知り尽くしている。自在に動かせる顧問弁護士グループも擁し、まるでヒトラーの"ゲシュタポ"のごとく現執行部に弓引く者をかたっぱしから除名処分にしてきた」(政治部記者)

 つまり、昨年11月の、正木理事長の左遷人事はその権力抗争の最終決着、婦人部をはじめとする護憲・平和主義勢力の最後の砦が崩れたということを意味していた。

「昨年11月の人事で正木一派を一掃し、谷川氏は次期会長ポストをほぼ手中に収めたといわれる。しかも、谷川派は、正木氏の更迭と同時に婦人部幹部も一掃してしまった。それはもう北朝鮮並みの粛正人事といわれている」(前出・政治部記者)

 しかし、この専制政治に対して、学会内ではこれまでになく反発も強まっていた。

「少し前には、谷川氏らを中傷する怪文書騒動が持ち上がり、弁護士グループを使って刑事告訴する事態になっている。すると今度は弁護士グループを告発する文書が出回った。さらには、池田大作名誉会長の神格化を狙う執行部による教義変更を牽制する内部レポートがばらまかれ、実行犯と目された幹部職員が粛正されるなど内部抗争が激化してきた」(週刊誌記者)

 さらに、昨年末には創価学会の元職員らが実名で、安保法制賛成は池田大作名誉会長の了承を得ていないと告発。そして、今夏、参院選において執行部が再び自民党の集票マシンになるよう指示を出してきたことで、学会内の護憲派の怒りは沸点に達したのだという。

「とくにそれまでの幹部が追放されてしまった婦人部の怒りはすさまじく、今年5月には、中立派の幹部に働きかけて、人事をひっくり返そうとする水面下の動きもあったようだ。しかし、中立派の幹部も谷川副会長に取り込まれていたらしく、このクーデターは不発に終わったようだ」(前出・学会ウォッチャー)

 ただ、学会内の反執行部、反安倍の動きはこれでは終わらないかもしれない。参院選では、婦人部による選挙支援サボタージュが起きるのではないかといわれているのだ。

「自民党候補の選挙支援をこれまで担ってきたのは婦人部だからね。面従腹背で選挙支援を一切しない、サボタージュ作戦が展開される可能性もあるでしょう。さらに、自民候補の落選運動にまで発展するかもしれない」(前出・学会ウォッチャー)

 実はこれを裏打ちするデータがある。安保法案審議中の昨年7月、共同通信が行った調査では、安倍政権が成立を目指す安全保障関連法案の政府説明について、公明党支持層の94.2%が「十分に説明しているとは思わない」と回答していたのだ。

 今夏の参院選でこの数字の半分が反安倍政権に回れば、選挙結果は大きく動くだろう。学会の心ある人たちには、ぜひ教義の中核をなす平和主義を貫いてもらいたい。
(小和田三郎)

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信濃町の大異変<本澤二郎の「日本の風景」(2365) <池田親衛隊の揺さぶり本格化> <9条改憲と靖国屈服に断固NO>
http://www.asyura2.com/16/senkyo206/msg/608.html
投稿者 笑坊 日時 2016 年 5 月 25 日 09:26:43
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52138512.html
2016年05月25日 「ジャーナリスト同盟」通信

<池田親衛隊の揺さぶり本格化>

 しばらく様子を見てきた公明党と創価学会の内紛が、新たにネット情報となって流布している。外からは見えない信濃町に、間違いなく異変は続いているようだ。筆者が期待する、日中友好・平和主義の池田親衛隊決起の動きである。いったんは、悪しき太田―山口体制に取り込まれた信濃町である。結果、池田主義派の正木理事長が更迭され、太田と提携する谷川副会長が実権を握った。この谷川独裁に、批判文書がばらまかれる事態が起きた。これに谷川配下の学会弁護士グループが刑事告訴。すると、対抗して弁護士Gを告発する文書が表面化した。池田棚上げを狙った教義変更も追及されて、原田会長下の創価学会は、池田親衛隊の激しい抵抗で揺れている!

<9条改憲と靖国屈服に断固NO>

 筆者にわざわざ会見を求め、信濃町の内情を打ち明けてくれた現役幹部が、その場で「憲法9条の平和主義を破壊する事態になれば、相手が太田だろうが誰であろうが一歩も譲れない。その時は戦う」という真剣な闘争宣言を表明した。
 池田親衛隊の存在を認識した場面である。「平和主義を放棄した創価学会は、もはや池田先生の創価学会ではない」という決意表明にも聞こえた。彼らがいま太田―谷川クーデターに対して、抵抗運動を始めたものかもしれない。
 
 繰り返し安倍晋三は、首相の立場で9条破壊を公約している。平和主義を放棄して、軍国主義の日本復活宣言である。小学生でもわかる理屈である。
 しかも、安倍ら日本会議の極右思想は、天皇教ともいえる国家神道復活も想定した、戦後の平和体制崩壊にあることもわかっている。学会の歴代会長が、断じて妥協できない一線であることも抵抗理由でもある。

<太田の裏切りを見破った戦争遺児>

 筆者を信濃町問題に釘付けしたもう一人の人物が、木更津レイプ殺人事件の被害者となって、地獄に突き落とされた戦争遺児の一言だった。
 それは安倍内閣が、戦争法強行の前に強行した、特定秘密保護法のことである。彼女は「池田先生は、決して太田を許さない」と激しい口調で非難した。
 平成の治安維持法である、特定秘密保護法を多くの学者文化人も批判した。戦前の治安維持法で、創価学会の初代と2代目の会長が逮捕・拷問を受けている。初代はそうして獄死した。
 これを知っていながら、太田は閣僚として反対どころか、率先して強行したことを、池田の弟子は許しがたい暴挙と認識した。安倍と太田のただならない関係を見抜いた戦争遺児である。「木更津レイプ殺人事件」の犯人・やくざハマナを徹底追及する理由である。入れ墨・3本指のハマナは、覚せい剤常習犯の可能性も高い。関連して清原事件と、今回の沖縄レイプ殺人事件について、特段の興味を抱く理由である。

 固有名詞を紹介出来ないのが残念だが、彼女は熱心な池田信者だった。池田本を読まない幹部が多いようだが、彼女は読んでいた。聖教新聞と公明新聞を読むのに、毎日1時間もかけていた。
 身内に公明党関係者もいた。選挙ともなると、木更津東高の同級生名簿や東京農大の友人の家に押しかけて、時間の全てを消費していた。一つだけ拒否した例は、やくざであるハマコーとその息子に対してで、彼女は断固として投票しなかった。公明党創価学会の指令でも拒否した。

 そんなやくざ嫌いの彼女が、やくざの歯牙にかかってしまった。性奴隷を秘密にして生きていたことを、誰一人わからなかった。やくざのもとへ連れ込んだ、ヘルパーのヨシダフミエも学会員である。
 無念の極みである。この悲惨な殺人事件解決に努力する公明党創価学会のはずだが、逆に蓋をしようとしている!信濃町もどうかしている。やくざと聞くと、共産党までも逃げてしまうから不思議な日本だ。
 彼女の勇気ある一言も、信濃町問題へと関心を向ける機会となった。

<安倍の3分の2議席確保の決め球となった創価学会罪と罰>

 それだけではない、安倍の3分の2改憲議席確保戦略とも深く関係している。
 創価学会の支援無くして、自民党は選挙に勝つことは出来ない。財閥が大金を用意しても無理だ。神社の氏子を総動員しても勝てない。政治について右も左もわからない、無知蒙昧の徒である信者に期待するしか方法はない。
 その点で、過去2回の総選挙で3分の2議席確保した功労者は、信濃町である。信濃町によって戦争体制は具体化しているわけだから、安倍ら日本会議の右翼は、創価学会に対して感謝感激であろう。
 そして今回は3度目の正直を目前にしている。したがって、目下の池田親衛隊の決起で、一番動揺しているのは安倍晋三であろう。

 安倍は時々、太田を官邸に呼びつけている。彼は山口や北側を信用していない。むろん、井上も、である。太田は別格だ。太田無くして、平成の治安維持法も戦争法も成立することはなかったのだから。太田への謝礼は、残念ながら「パナマ文書」にはない?政権交代で官房機密費の3年を洗ってみたい国民は多いだろう。

2016年5月25日記(政治評論家・日本記者クラブ会員)

(以上、転載終わり)

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コメント

デタラメ書いて調子にのるなよー!
お前らみたいのがいるから日本が暗くなるんだよ。
創価学会叩いて満足してんなよ!
生長の家??チンカス宗教で誰か救ったのかよ?

投稿: しゅうちゃん | 2016年8月14日 (日) 03時52分

 「牙城会」と言えば学会男子部の中核組織の一つでしょう。君は男子部でも幹部候補生の一人なわけだね。だったらもっと信仰者らしく、気品ある言葉使いをしなさい。それに本記事のどこがどういう理由でいけないのか、理路整然と言いなさい。野良犬の遠吠えみたいで、まるで破折になっていない。

投稿: 時遊人 | 2016年8月14日 (日) 19時17分

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