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【北朝鮮脅威詐欺】黒幕は、米国軍産複合体のロッキードマーティンとレイセオン!?

-慧眼の士からは既に北朝鮮のミサイル発射は「ヤラセ」だと指摘されてきた。だってそうだろう。朝鮮系岸信介創始による自民党清和会政権が行き詰るたび、北の国がドッカーンと都合よくミサイルを日本海に打ち込んでくれ、国民の関心を「北の脅威」に逸らしてくれるのだ。小泉や安倍など朝鮮背乗り総理はありがたくて仕方なかったことだろう。敵対しているはずの日朝だが、以前の記事で見たとおり、北朝鮮は旧日本軍高級将校が建国した可能性があるという。そして二代目故・金正日は初代金日成の子ではなく、同将校の子であるとも。さらには安倍と同じく三代目ボンボンの金正恩の母親は(北朝系)天皇家の血を引く横田めぐみだとも。小泉や安倍など背乗り総理の時に限って、北朝鮮問題がクローズアップされるのはこのような複雑な背景が裏に隠されているとみられるのである。さらに事態を複雑にしているのが米朝関係だ。米国は「悪の枢軸国」呼ばわりしながら、北朝鮮を決して攻撃しないのはどうしてなのか?わが国47都道府県でも最下位レベルの県と同等のGDPしかないのだから、ひねり潰すのは朝飯前だろうに。北朝鮮は東アジアを緊張状態に置いておくために不可欠な国なのだ。だから以前から、米朝は対立を装いながら裏では通じていると見られていた。しかし具体的な事は不明だったが、今回の転載記事によってかなりはっきり見えてきた。北のミサイル開発に手を貸してきたのが、米国産軍複合体の雄のロッキード・マーティン社とレイセオン 社だというのだ。そしてこの両社には911自作自演詐欺の首謀者だったチェィニー副大統領(当時)やラムズフェルド国防長官(当時)らが関係し、さらに驚くのは、直前記事で名前が出たランド研究所の理事長がラムズフェルドで、ランド研究所とヘリテージ財団とアーミテージとジョセフ・ナイとその仲間達が、「日中戦争漁父の利計画」を描いたというのである。北朝鮮詐欺は単独ではなく、今後勃発するかもしれない日中戦争詐欺と連動しているという話である。どこまで悪どい悪魔血流ロックフェラー戦争屋か!と絶句である。数年前からロクフェ退潮が噂されているが、しぶとく粘っている。世界平和のため、戦争キ印ロクフェ一味が地上から一掃されることを強く望むものである。その時が日本の真の独立が見える時であり、またそれにぶら下がっている安倍道鏡カルトもジ・エンド、日本国民にとって盆と正月がいっぺんに来るようなものである。 (大場光太郎・記)-

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ロッキードマーティン社ロゴ

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ロッキード・マーチンF-22ラプターステルス戦闘機

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PAC-3ミサイル・システム   《写真提供:Lockheed Martin》

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レイセオン社ロゴ

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パトリオットミサイルの発射=製造元のレイセオン社の提供写真


北朝鮮の脅威詐欺の黒幕はロッキードマーティンとレイセオン
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2003428.html#comments
大摩邇 19:51
velvetmorning blogさんのサイトより
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/08/24/8162141

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(注 勝手に画像を挿入しました。)

<転載開始>

前回の記事ですが、簡単に言えば

北朝鮮の脅威詐欺の黒幕は、ロッキードマーティンとレイセオンということです。

3つの台風劇場ですが、どうもおかしいと思ったら、またまた昨日から米韓合同演習ウルチフリーダムガーディアンスタートだそうです
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2016/08/23/8160737

のつづき


北朝鮮の脅威と言うけれど、いつもやるのは、ミサイルを丁寧に日本海へポチャリと落とすだけです。

これで、数十兆円の武器売れるわけだから、武器屋は、やりたい放題です。


今回もアベと小池がリオから帰ってきたら、早速北朝鮮がミサイルを丁寧に日本海へポチャリ
で、アベ「北朝鮮を許さない」
って、漫才かよ。



さて、アメリカの世界支配妄想のきっかけとなった911自作自演テロの主犯格とされているのは、PAC3ミサイルのレイセオン社取締役のディック・チェイニー元副大統領です。


ディック・チェイニー元副大統領の夫人リン・チェイニーは94年から01年までロッキード・マーティンの重役を務めた(ロッキードがマーティン・マリエッタと合併するまではロッキード社の取締役)。

はい、チェイニー副大統領がレイセオンの取締役で夫人がロッキード・マーティンって、今回の北朝鮮の脅威詐欺の背景と一緒だよ(苦笑)

巨大軍需企業のロッキード・マーチンから多額の資金を得ているヒラリー・クリントン


ミサイル防衛構想を作ったのも、911自作自演テロの主犯格のドナルド・ラムズフェルド国防長官ですね。

で、ラムズフェルドは、ランド研究所の理事長で、ランド研究所とヘリテージ財団とアーミテージとジョセフ・ナイとその仲間達が、日中戦争漁父の利計画を描きました。ということです。

分かりやすいですね。


東西冷戦終了して、軍産複合体企業の商売が厳しくなったのが、1990年代初頭
軍産複合体企業は統廃合を繰り返しまして、アメリカの武器メーカーのトップ3となったのが、ロッキード・マーティンとボーイングとレイセオン
これは、世界のトップ4でもあります(3位にイギリスのBAEシステムが入ります)

この時に、世界支配戦略を描いたのが、ウォルフォウィッツドクトリンでありまして、アメリカの一極支配を実現しよう。と意気込んだのでありました。

それを現実化させるために起こしたのが911自作自演テロですね



では、ここで、ロッキードマーティンとボーイングとレイセオンの株価の推移を見てみましょう。


ロッキード・マーティン株価10年チャート
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/chart/LMT?ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130,s&a=v

ボーイング株価10年チャート
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/chart/BA?ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130,s&a=v

レイセオン株価10年チャート
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/chart/RTN?ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130,s&a=v


ほとんど、3社とも同じチャートを示していることがお分かりいただけると思います。

イギリスのBAEシステムもほぼ同じチャートでした。


すなわち、2009年の初頭に最安値を記録し、2013年から急激な伸びを示し、現在は数倍の株価になっているということです。


2009年初頭に何が起きたのかというと、オバマ大統領が就任してますね。

当時の国防長官であるロバート・ゲーツとオバマ大統領のやり取りを記録したものを読みますと、ほぼ「軍事予算削減しろ」「そんなの無理」というやり取りしか出てきません。

オバマは、軍縮派なのか?そうじゃないのか?と問われれば、最初は明らかに軍縮派だったことは間違いありません。

まあ、裏では、カラー革命やらリビア爆撃や人工地震テロなど様々やってましたけどということですが


では、2013年に何が起きたのか?
2013年は、オバマ政権の2期目です。

で、日本では、不正選挙で安倍政権が誕生していますね。


戦争屋は、様々な種を仕込んでいたのでしょう。


2013年に何が起きたのか?

これは、2009年当時のCIA長官だったパネッタが、2011年7月にゲーツ国防長官と入れ替わりで国防長官に就任したわけですが、2013年にヘーゲル国防長官に交代しているわけです。

選挙システム会社の経営者だった チャック・ヘーゲル氏が米国防長官に抜擢されましたよね。


…1992年には地元の投資銀行マッカーシー・グループの会長に就任するためヴァンガード社を離れ、ネブラスカに戻った。また、マッカーシー・グループの会長職と併せて、同社の子会社で電子投票機の製造を手掛けるアメリカン・インフォメーション・システムズ(AIS)の会長兼CEOにも就任し、1995年3月15日に上院選出馬のために退任するまで同職を務めた。このうちAIS社は、のちにイレクション・システムズ&ソフトウェア(ES&S)社に社名変更し、電子投票機のメーカーとして全米的な知名度を得るようになる。ES&S社の規模拡大などにより、ヘーゲルは親会社のマッカーシー・グループを通じて、2003年までに少なくとも500万ドルの収益を上げたとされる。
http://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/933b7ae1d4e5d5da947d19372b95dd51


これ、世界中に不正選挙輸出してますよね。


オバマとヘーゲルは、アンチ戦争屋と言われていましたが、CIAはISIS(ダーイシュ)を育て、ネオナチを育て、ソロス達はカラー革命を準備し、結局のところは、中東やウクライナがぐちゃぐちゃになりました。

大勢の人々が死に、大勢の人々が住む場所を失いました。

儲かったのは、武器屋です。


シリアでは、ロシアがISISを叩きのめして平定しようとしていましたが、アメリカの好戦派は、またぞろ政権転覆を狙ってイスラム国を支援しようとしているようです。

その他にもいろいろきな臭いです。


そして2013年以降、軍事産業トップ3の株価は上がる一方です。

第三次世界大戦になるのを食い止めなければなりません。


<転載終了> 


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