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【昭和のアヘン妖怪・岸信介劣伝】闇に埋もれた戦前日本の対中「アヘン政策」~岸信介の金脈を暴く それは公然の秘密であった

-岸信介とは、今さら言うまでもなく安倍道鏡の母方の祖父である。今日に至る日米悪平等安保条約を強引に締結しようとして60年安保闘争に火をつけたのが岸総理(当時)だし、その前年の(米国言いなりの悪名高い米軍有利の)砂川判決を最高裁に出させたのも岸総理だ。もっと遡ると、連合国側からA級戦犯指定を受け巣鴨拘置所に収監されながら、米国に魂を売りCIAスパイになることによって同戦犯指定を解いてもらったのも岸信介だ。元はといえば敗戦日本から巻き上げた莫大な金の一部をCIAが還流し、その資金を元に1955年、自由党と民主党の保守合同による現在の自由民主党が創設されたが、設立発起人の一人が岸信介だ。CIA秘密指令によって韓国に創られた統一教会の日本支部ともいえる勝共連合設立に暗躍したのも、文鮮明のお友達の岸信介だ。共に朝鮮半島出身のためか創価学会の池田大作(本名:成太作-ソン・テチャク)とももちろん昵懇だった。弟の佐藤栄作、福田赳夫から森喜朗、小泉純一郎、そして現在の安倍晋三まで連綿と続く謀略極右派閥・清和会を創ったのも岸信介だ。そんなこんなの悪行ぶりから、岸は「昭和の妖怪」との異名をとった。「妖怪は一日にしてならず」。上に挙げたのはすべて戦後の岸の悪経歴であるが、その源泉は戦前満州での岸信介の暗躍にあったのである。満州経営の要の地位にあった岸はその立場を目一杯利用した。その中には、本転載文のテーマである「アヘン密売」も含まれていた。「八紘一宇」の「美しい国」戦前日本は、国家事業としてアヘン密売をしていたのだ。そして岸はそれから得た巨利を自在に動かせる立場だったのである。その資金力によって、関東軍参謀長出身で岸と近い立場だった東條英機を首相にし自分は商工相に収まった。そして「東條を続けさせると俺の立場がヤバくなるぞ」と判断すれば、冷酷にも東條退陣の引き金を引いた。「蛇(じゃ)の道は蛇(へび)」と昔から言い伝えられているが、こういう悪逆外道の祖父・岸信介を尊敬してやまないのが安倍道鏡である。再登板当初はその事を隠さず公言していた。しかしある時、日刊ゲンダイ1面にデカデカと「岸信介はCIAスパイだった。米公文書にも明記してある」旨の大活字が躍って以来、安倍の岸礼賛はピタッとやんだ。何でも、安倍は気になるのか以前から日刊ゲンダイの読者らしいが、ちょっとした記事にも因縁つける安倍もさすが図星の指摘に、「あまりおじいちゃんのことを吹聴するとやぶ蛇だぞ」と思ったか、それ以降は岸信介の「きの字」も出さなくなった。しょせん何事も“ソロバンづく”の安倍道鏡なのである(冷笑)。 (大場光太郎・記)-

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東条英樹(前段中央)と岸信介(最後列左)〔PHOTO〕gettyimages  

闇に埋もれた戦前日本の対中「アヘン政策」~岸信介の金脈を暴く それは公然の秘密であった(現代ビジネス)
http://www.asyura2.com/16/senkyo211/msg/847.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 8 月 28 日 15:30:05
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49404
2016年08月21日(日) 魚住 昭 現代ビジネス

■最大のタブー

前回(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49375)の最後にほんの少しだけご披露した文書について、もう少し詳しくお話ししたい。

この文書は、終戦翌年の1946年5月、中国の南京高等法院からGHQ(連合国軍総司令部)に送られ、東京裁判の検察側証拠の一つになったものだ。

日中戦争の開始以来、日本が中国を占領支配するのにアヘンをどう利用したか。その実態を南京政府(汪兆銘政権。日本の傀儡だった)の元幹部である梅思平(同年9月、死刑)らの供述などに基づいて告発している。

その核心部をこれからご紹介しよう。なお、原文の片仮名表記は、読みやすくするために平仮名に変えてあることをあらかじめお断りしておく。

〈中国に於ける阿片取引は二つの理由によつて、日本政府の系統的政策であつた。第一に、内蒙古占領に続いて日本人により立てられたる傀儡組織であつたところの蒙疆自治政府は、罌粟の栽培を習慣としてゐる内蒙古で阿片を購ふ事に依つて財政的不足を解決せんと努力した〉

要するに、満州につづいて日本軍が占領支配した蒙疆(現在の内モンゴル自治区)政府の財政は、アヘンの売り上げで賄われていたということだ。

これは1980年代、江口圭一・愛知大名誉教授(故人)が発見した日本側資料によって裏付けられた客観的な事実である。

文書は、第二に日本政府自身も〈戦争に依る経済的困難〉を切り抜ける道としてアヘンに頼ったと指摘している。

そのうえで〈阿片購入用として指定せられたる蒙疆傀儡政府の貸附金〉はまず東京の大蔵省に送られねばならず〈そこで全額の幾分かは保留された〉と記している。

正直言って、私にはこの「貸附金」が具体的に何を指すのかわからない。

可能性として(1)蒙疆政府→農民がケシから採取したアヘンを集める業者団体への貸付(2)蒙疆政府→南京政府への貸付(3)南京政府→蒙疆政府への貸付などが考えられるが、いずれとも判断がつかない。

しかし〈全額の幾分かは保留された〉というくだりは、アヘン購入資金が融資される段階で東京の大蔵省に利益をピンはねされたという意味であることは想像できる。文書はつづく。

〈他方では上海並びに中国の都市に於て売られた阿片の売上金の大部分は東条内閣の補助資金、及議員への補助金に割当てられる為東京に送られた。それは公然の秘密であり、そして幾らかの本国内の日本人も又この東条内閣の名うての政策に反対して居た事は周知の事であつた〉

問題はこの〈東条内閣の補助資金〉や〈議員への補助金〉が何を指すかだが、簿外の内閣機密費や国会議員に配る裏金の類と考えるのが普通だろう。

ただ、梅思平ら「傀儡南京政府」旧幹部も金の行く先を特定する資料は持っていないらしく〈(宏済善堂の会計簿を捜索すれば、略々其の痕跡を発見し得可し)〉と付け加えている。

■日本と中国との「密約」

宏済善堂とは、上海の「阿片王」里見甫が運営していたアヘン取引のための会社である。次に登場する盛文頤は、その里見のアヘン取引の中国側パートナーだ。文書はさらに興味深い事実を明らかにしていく。

〈盛文頤の言に依れば、利益支配の状況は極秘にして、東京と直接の来往に依つたのであると。即ち在華日本側機関も又、其の詳細を知る由が無かつた。維新政府(=汪兆銘政権ができる前の日本の傀儡政権)は税款(=税金)の極少を得るのみ〉

つまり文書が言わんとするのは、金の行く先はすべて東京で決められ、旧南京政府がアヘンで受けた利益は〈極少〉に過ぎなかったということだ。

こうして中国のアヘン問題は1943年冬にいたるまでまったく改善されなかった。が、同年12月、南京、上海、杭州そのほかの都市で学生たちがアヘンを売る店やアヘン窟を打ち壊す示威運動を起こした。それを契機に中国国民の日本のアヘン政策に対する反発も強まった。

文書は、このときの日本軍の対応をこう述べている。

〈しかし日本の軍隊は敢へて之に干渉しなかつた。結果として、日本政府は、南京政府が、“阿片の利益は蒙疆自治政府の主なる財源である”といふ事実を考慮する条件の下に於ては、もし中国が戦前の阿片禁止法案を回復する事を望むならば、中国を助けるといふ意思を表示して経済顧問を南京政府へ派した〉

要約すると、アヘンの利益で蒙疆政府の財源分だけ確保できるなら、中国側がアヘンの取り締まりを厳しくするのをサポートするというふうに日本側の態度が変わったということだ。

文書はこの〈急変〉について〈三つの事実らしき理由が発見された〉としてこう述べる。

〈第一に、東条内閣は秘密の目的又は政治的目的に阿片の利益を使用した事について、日本国内外の国民に依つて攻撃された。第二に、日本政府は中国国民の嫌悪を減少せんとした。第三の最も重要なる事実は当時の日本は中国の物資統制によつて阿片取引の十倍の収入を得てゐた〉

そのため政治的・軍事的支出の支払いのための基金に困ることはなかったというのである。

以上のような経過をたどって上海や南京のアヘン禍は次第におさまっていくのだが、ここで留意しておかねばならないのは、主な陳述者である梅思平が置かれた立場だ。彼は当時、日本に中国を売り渡した漢奸として責任を追及されていた。

アヘン問題で東条内閣が行った悪事を強調すればするほど彼の責任は軽くなる。そういう事情があるから、彼の陳述を何の裏づけもなく、すべて信用するわけにはいかない。

そこで東条政権とアヘンの関係について日本側で言及した文献はないかと探してみたら、あった。近衛文麿元首相の女婿で、秘書官でもあった細川護貞(細川護煕元首相の父)の『細川日記』(中公文庫)である。

細川は戦時中、陸海軍や政界の要人らから集めた情報をこの日記に綴っていた。その記述を追っていくと、東条はむろんのこと、彼の内閣の一員だった岸信介の金脈に関する極秘情報に遭遇することになる。

*参考:『資料 日中戦争期阿片政策』(江口圭一編著・岩波書店刊)

『週刊現代』2016年8月20・27日号より

数百億のアヘンマネーが岸信介の懐に流れた!?〜戦前史「最大のタブー」その真相を辿る
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49494
2016年08月28日(日) 魚住 昭 現代ビジネス

71年前まで公爵・近衛文麿の別邸だった荻外荘は、JR荻窪駅の南を流れる善福寺川のほとりにいまも残っている。

古びた門ごしに中をのぞいてみると、砂利敷きのアプローチが30mほど先で右に折れ、奥の玄関へとつづいている。周りは鬱蒼とした林である。

前回(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49404)ふれた細川護貞(細川護熙元首相の父)の『細川日記』(中公文庫)には、荻外荘の一室で護貞と近衛が密談する場面が何度も出てくる。護貞は近衛がかつて首相だったときの秘書官で、しかも女婿である。

太平洋の戦局が悪化の一途をたどる1943(昭和18)年10月、護貞は近衛に秘密の任務を与えられた。その任務とは、政財界や軍の動向などについてのディープな情報を集め、高松宮(昭和天皇の弟)に報告することだ。

近衛によれば、当時、戦争の見通しに関する正確な情報が昭和天皇にまったく届いていなかった。東条英機首相らが都合のいいことばかり上奏し、マイナスの情報を天皇の周囲からシャットアウトしていたからだ。

このままでは国が滅びかねない。それを防ぐには高松宮の耳に誰かが正確な情報を入れ、宮の口から天皇に伝えてもらうしかない。宮も「方々駆け巡って各方面の意見を聞いて来る者がいるといい」と希望したので、近衛は「年は若いが細川はいかがでしょう」と、当時31歳の護貞を推薦したという。

こうして始まった護貞の情報収集活動の一部始終を記録したのが『細川日記』である。

結局、東条内閣は翌'44(昭和19)年7月、内閣の一員だった岸信介の”叛乱”が決定打になって瓦解する。それから約2ヵ月後の9月4日の『細川日記』にこんな記述がある。

〈伊沢多喜男(元警視総監)氏、父(細川護立)を訪問され、「岸は在任中、数千万円少し誇大に云へば億を以て数へる金を受けとりたる由、然もその参謀は皆鮎川(義介。日産財閥の総帥)にて、星野(直樹。東条内閣書記官長)も是に参画しあり。結局此の二人の利益分配がうまく行かぬことが、内閣瓦解の一つの原因でもあつた。これについてはさすが山千の藤原(銀次郎。東条内閣国務大臣)が自分の処で驚いて話した」と〉

文中の〈此の二人〉が鮎川・星野を指すのか、岸・星野、あるいは岸・東条を指すのか、今一つ判然としない。が、いずれにせよ、岸が今の貨幣価値で数百億円相当の裏金を受け取ったという途方もない話である。

戦後の1959(昭和34)年、衆院予算委で野党議員からこの話について追及された岸は憤然として反論している。

「事実は全然そんなことありません。/私はいかにもそれが事実のごとく書かれておるということの良心を疑いたいと思う」

私は岸の言を信じたい。国の存亡がかかった戦争の最中に巨額の裏金を懐にするような政治家がいるはずがない。が、『細川日記』をさらに読み進んでいくと、私の確信は揺らぎだす。護貞は、東条退陣から約3ヵ月後の10月14日の出来事を克明に記している。

■謎の多い裏金ルート

この日、護貞は近衛、鳩山一郎(後の首相)、吉田茂(同)らとともに深川に〈海の猟〉に出かけた。風が強かったため猟はできず、地元の海産組合長の家で雑談して時を過ごし、その帰途、永田町の吉田茂邸に近衛、鳩山と3人で立ち寄った。

そこでの雑談で鳩山が「白根宮内次官が東条を礼讃している」と言い出し、〈一体に宮内省奥向に東条礼讃者あるは、附け届けが極めて巧妙なりし為なり〉として具体例を挙げた。

〈例へば秩父、高松両殿下に自動車を秘かに献上し、枢密顧問官には会毎に食物、衣服等の御土産あり、中に各顧問官夫々のイニシアル入りの万年筆等も交りありたりと。又牧野伯の所には、常に今も尚贈り物ある由〉

そのうえで鳩山が〈東条の持てる金は十六億円なり〉と述べると、近衛は〈夫れは支那に於てさう云ひ居れり、主として阿片の密売による利益なり〉と言って共謀者の名まで挙げた。

護貞は「自分も何かの会合で、東条は10億の政治資金を持つと聞いた。先日の海軍懇談会でも、ある大佐が昨今の東条の金遣いの荒さを語っていた。あるいは多少の誇張もあろうが、東条は多額の金をもっているようだ」という趣旨の感想を述べ、最後に鳩山の〈斯の如き有様なれば東条復活の危険多し〉という言葉を日記に書き留めている。

この10月14日の記述は、かつての独裁者・東条がその権力の座を維持するために意外なほど濃やかな気配りをしていたことと、そのために湯水のように金を使ったことを物語っていると考えて差支えないだろう。

では、その資金は、彼が自由に使えた内閣機密費ですべて賄われたのか。それとも別ルートからも調達されたのか。護貞は2日後の10月16日、さらに驚くべき情報を記す。

〈朝、川崎豊君(帝国火災保険支配人)を訪問、談たまたま東条に及びたるに、彼は昨年中華航空にて現金を輸送せるを憲兵隊に挙げられたるも、直に重役以下釈放となりたることあり、是はその金が東条のものなりしを以てなりとのことにて、以前より里見某なるアヘン密売者が、東条に屡々金品を送りたるを知り居るも、恐らく是ならんと〉

つまり上海の「阿片王」里見甫から東条への秘密資金輸送が中華航空により行われていたというのである。事実とすれば禍々しき事態である。

しかし、読者に留意していただきたいのは、『細川日記』の記載の大半は、情報源が政界や財界の要路にある者とはいえ、また聞きだということだ。もしかしたら間違いや誇張がたくさんあるかもしれない。

そこで私は例によって『細川日記』の信憑性を判断する資料を探しに出かけた。それらしきものはすぐ見つかった。歴史学者の粟屋憲太郎さんらがまとめた『東京裁判資料 田中隆吉尋問調書』(大月書店)だ。

田中は元陸軍省兵務局長。戦後、多くの旧軍人たちから「裏切り者」「日本のユダ」と罵られた男である。

『週刊現代』2016年9月3日号より

(阿修羅投稿コメントより)

2.    2016年8月29日 18:18:29 : w7SikJBrCI : DM3x@Az4RSM[127]
>近衛によれば、当時、戦争の見通しに関する正確な情報が昭和天皇にまったく届いていなかった。

これには異論があって、バーガミニ「天皇の陰謀(Japan's Imperial Conspiracy)」によると、敗色濃くなって戦争責任を心配しだした天皇と木戸内府は①「天皇は何も知らなかった」ことにするための大規模な文書捏造を行った、(その最たるものが近衛の首相在任3年間の日記だった)②ポツダム宣言受諾からGHQ進駐までの2週間に日本中の証拠となる文書を焼却する、という歴史改ざんを行った、とある。

バーガミニはそれを暴くために、7年かけて日本で焼却を免れた資料はもちろん米国側の情報(日本の通信は暗号解読されていた)までも解読して本書を著した。
例えば、東京裁判で、東条が「天皇に背いたことなどない」という有名な証言をした時、これは「天皇が何も知らなかった」という主張に矛盾する証言だから、木戸は脅したりすかしたりして、東条の家族の生活は保証する約束で証言を撤回させた。

いいだももの翻訳は、出版事情(ページ数、価格)を考慮して原著のBibliography,notesなどを省略しているが、それを確かめるには原著を読まねばならないが。
秦郁彦はこの本が誤訳や、誤解が幾つかあることを理由に、「トンデモ本」と決めつけているが、問題はどのような「誤訳」や「誤解」であるかが重要で、重箱の隅をつつくような枝葉末節を誤解したからと言って全体の価値がなくなるわけではない。秦の言いがかりのような気がする。

日本の現代史はかなり根本のところで捻じ曲げられているのかもしれない。日本人は最も自国の歴史を知らない国民なのかもしれない。マスコミ、出版業界のせいで。

【大場注】
秦郁彦(はた・いくひこ)は元官僚の歴史学者であるが、どういうわけか岸家、安倍家同様山口県「田布施町」出身なのである。

(以上、転載終わり)

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