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【正体見たり】キッシンジャー、袋の鼠・安倍に助け舟で真珠湾慰霊出席という次第か?

-もし本当にオバマに随行する年末の安倍の真珠湾訪問がキッシンジャーお膳立てなのだとすると、率直な国民感情としては「ちぇっ、キッシンジャーくそじじいめ、余計なことしやがって」だ。内政・外交ともどん詰まりの打つ手なしで安倍自壊目前だったのに、北方領土大失敗に代わって「真珠湾解散」だと(怒)。とにかく安倍増長を延命させればさせるほど、国&国民にとってロクな事にならないのは分かりきったことだ。さてキッシンジャー自体はユダヤ系ドイツ移民で、バイト苦学して大学を卒業、第2次世界大戦にも陸軍軍曹としてドイツ戦線に従軍した苦労人である。並外れた才能で国務長官にまで登りつめたのだ。ベトナム戦争兵役逃れした子ブッシュやロックフェラー一族の誰かの隠し子らしいビル・クリントン、さらにはロックフェラーやロスチャイルド家のように「悪魔の13血流」に属しているわけではない。歴代の世界各国指導者で会わなかった者はいないほどのキッシンジャーは、今は(世界全体でわずか1、2万人しかいないと言われる)0.000001%悪魔超血流エリート種族による世界支配層のスポークスマン、調整役といった立ち位置なのだろうか。日本の天皇家がそれに入るのかどうか、(板垣英憲氏は「天皇陛下中心の」と言っている)世界支配層自体が、彼らの最終アジェンダ上、安倍増長という使い勝手のいいパシリをまだまだ必要としているということなのだ。安倍はロックフェラーからロスチャイルドに軸足を移したとか、CIAからNSAに乗り換えたとかいろいろ囁かれているが、どっちに転ぼうと悪魔勢力の手のひらで泳がされていることに変わりないのだ。そうやって「テメエの延命が第一」の売国奴安倍増長はまたぞろ政権延命が保証されたというわけである。が、それによってご主人悪魔血流様の靴舐めと血税の国外流出がより一層酷くなるという話である。漏れ聞くところ国務長官時代だったかヒラリーは、「日本国民には徹底的に犠牲になってもらいます」と言ったというが、ホント99%国民はこれ以後さらに酷い状態に追い込まれるのかも知れず。今からしっかりその覚悟をし「生き抜く」意志を鍛えておいた方がいいのかもしれない。 (大場光太郎・記)-

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よく見よ。レプティリアン特有の「トカゲの縦目」くっきりだ~!

板垣・米ソ冷戦終結、中露米結束、ジャーは孤立する安倍に助け舟。偽ユダヤの窓口であるジャーの手土産が必要である
http://www.asyura2.com/16/cult17/msg/406.html

投稿者 ポスト米英時代 日時 2016 年 12 月 05 日 08:07:59

先ずは、子分であるソロスに大統領選挙の選挙人選挙から手を引かせること、偽イスラム国をやめること、安倍に助け舟を出すのはいいが、小泉以降の悪政を国民に目に見える形でやめさせることで、小泉親子や竹中辺りをスケープゴートに差し出す位の分かりやすさが必要で、ただ黒幕のキッシンジャーがいい人になって精力的にプー習トラと明るい未来を語り合っていますというだけでは不十分で、キッシンジャーが潰した角栄親子の復権や同じく潰した小沢の復権は不可欠である。
それがないと、キッシンジャーが買う主のサンヘドリンからどれだけ権限を委譲されているのか分からず、ただのメッセンジャーボーイみたいなジジイと茶飲み話をしても世の中はよくならない訳である。
元専務位の大物だったキッシンジャーが現在も偽ユダヤの中で常務位の発言権はあるのか、発言権はあるが相変わらず悪さをしようとしているのか、改心して一汗流す積もりなのか、そこら辺を見せる必要がある悪党で、まだ担保不十分である。   

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独自外交を展開した田中角栄に腹を立て陰では「ジャップは裏切り者」と言っていたくせに、表向きはこのとおり。   

安倍・トランプ会談によって決定的に終わった安倍・オバマ関係  天木直人 「この共同通信の大スクープは内閣総辞職ものだ」 
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/111.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 05 日 09:45:05
http://xn--gmq27weklgmp.com/2016/12/05/post-5733/
5Dec2016 天木直人のブログ

 共同通信が大スクープを書いた。

 きょうの多くの地方紙は、それを大きく報じているに違いない。

 その一方で、大手新聞は完全無視を決め込むだろう。

 それだけ見事な大スクープであるということだ。

 それだけ、安倍首相にとっては面目丸つぶれの大スクープであるということだ。

 その大スクープとは何か。

 あの安倍・トランプ会談は、やはり安倍首相とオバマ大統領の関係を決定的に悪化させた、いや、終わらせた、という一大スクープである。

 共同通信が関係筋の話として4日わかったと報じた内容は、要旨次の如くである。

 すなわち、安倍首相が大統領選挙の結果を受けた直後の11月10日にトランプ氏と電話会談し、その電話会談で合意した17日のニューヨーク初会談について、米国政府は異議を伝えてきたという。

 ホワイトハウス内に反対論が強く、その急先鋒はライス大統領補佐官(国家安全保障問題担当)だったという。

 日本側は、トランプ氏が提案してきた夕食会を断り、通訳だけを同席させることによって、個人的で非公式な会談であることを示して理解を求めたが、米国側は納得しなかったという。

 それでも安倍首相はトランプとの会談を強行した。

 その結果、ペルーで会談する方向で調整していた最後の安倍・オバマ首脳会談は実現せず、オバマ氏は、APEC首脳会談の記念撮影後、昼食会場に向かう途中で立ち止まり、数分間言葉を交わしただけで終わらせたという。

 ここまで安倍首相とオバマ大統領の関係が悪化していたとは驚きだ。

 私は安倍・トランプ会談で日本側が安倍首相と通訳の二人だけだったことについて、トランプ側の要請でそうなったと思った。

 そしてこれは、異常で、不平等な会談であり、そのような会談を受け入れた安倍首相を当時批判した。

 ところが、これは的外れだったということだ。

 実際は安倍首相の方から、私的会談を強調するために申し入れていたのだ。

 共同通信の大スクープで注目すべきは、オバマ大統領が安倍首相に不快感を抱いた理由として、単にトランプ会談で現職大統領の面目をつぶされただけではなく、度重なる要請を無視して安倍首相が対ロ融和政策に固執したこともあるという。

 やはりウクライナ問題やシリア問題で見せたオバマ大統領の対ロ強硬政策は本気だったのだ。

 そして、安倍首相の対ロ融和政策に対するオバマ大統領の不信と警戒感は本物だったのだ。

 そしていま我々は目撃している。

 日米関係を損なってまで安倍首相が固執したプーチン大統領の訪日は、肝心の北方領土問題解決の進展が見通せないまま、完全な失敗に終わろうとしている事を。

 米国の信頼を失い、ロシアとの関係強化も見通せない安倍首相。

 もちろん中国との関係は悪化したままだ。

 これ以上の外交的敗北はない。

 この共同通信の大スクープは内閣総辞職ものだ。

 野党が国会で追及しないとすれば、野党の存在価値はないということだ(了)

            ◇

トランプ・安倍氏会談に異議 日本へ米政府、対ロ接近を警戒か
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201612/CK2016120502000121.html
2016年12月5日 東京新聞

 安倍晋三首相が米ニューヨークで十一月中旬に行ったトランプ次期大統領(70)との会談に関し、米政府が事前に「トランプ氏はまだ大統領ではない。前例のないことはしないでほしい」と強い異議を日本政府に伝えていたことが分かった。日本側は、会談は非公式でトランプ氏提案の夕食会は見送るとして理解を求めた。しかし、米側は納得せず、ペルーでの国際会議に合わせて調整していたオバマ大統領との首脳会談は実現せず、立ち話にとどまった。日米外交筋が四日、明らかにした。

 首相の外交姿勢に対するオバマ米政権の不快感が明らかになった形だ。首相は五月、オバマ氏と被爆地・広島を訪れ「信頼と友情」の日米関係を強調した。だがオバマ氏と首相はその後、三回の会談機会があったが立ち話にとどまっている。日米外交筋は「首相の対ロシア接近を嫌うオバマ氏の外交方針が背景にあるようだ」と指摘した。

 外交筋によると、米政府は、大統領選の結果を受けた十一月十日の首相とトランプ氏との電話会談後、両氏が合意したニューヨークでの十七日の初会談開催に異論があると日本政府に伝えてきた。

 ホワイトハウス内に反対論が強く、ライス大統領補佐官(国家安全保障問題担当)が急先鋒(せんぽう)だったという。米側は、トランプ氏との夕食会は受け入れられないとの考えも伝達。日本側は夕食会を見送り、通訳だけを同席させ「個人的な非公式会談」と位置付け、打開を狙った。

 日米両政府は、ペルーで十九、二十両日に開かれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の場を利用し、首相と退任するオバマ氏による最後の首脳会談を実施する方向で調整していた。

 だが、オバマ氏は二十日、APEC首脳会議の記念撮影後、昼食会場に向かう途中で立ち止まり、首相と数分間会話をして終わらせた。

関連記事
やはり安倍独断外交は大失敗だったことを暴露した週刊現代  天木直人
http://www.asyura2.com/16/senkyo216/msg/650.html

トランプとプーチンにナメられて…安倍官邸「大パニック」実況中継 外務省と経産省が「責任のなすり合い」(週刊現代)
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/106.html

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「世界的大指導者」池田大作とは7回も会ったという。会員から吸い上げた浄財を相当貢いでのことだろうが。

キッシンジャー博士は近々、国際的に孤立色を強めている安倍晋三首相に、「助け舟」を出す手筈だ(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/102.html

投稿者 笑坊 日時 2016 年 12 月 05 日 06:43:24
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/e14c0650c66de24558f5f30ab2bfbeab
2016年12月05日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 地政学上「大陸国家=陸軍国家」ロシア・中国と「海洋国家=海軍国家」の米国とは、不動産王ドナルド・トランプ氏が米大統領選挙に当選したのを境に、「米ソ冷戦が本当の意味で終わった」との認識で一致し、互いに手を組み、「本当にグローバルな世界秩序の形成」に向けて共同歩調を取り始めている。これに対して、安倍晋三首相は、同盟国のトランプ次期大統領が樹立する政権の実態を掴めず、米新政権との平仄を合わせる見通しが立たず、難渋し、国際的に孤立色を強めている。その最中、「世界秩序の形成」のプロデューサーである米共和党の重鎮ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士(戦略国際問題研究所=CSIS、ニクソン政権国務長官)は近々に、安倍晋三首相に国際電話で「助け舟」を出す手筈だという。プーチン大統領が12月15日、安倍晋三首相の選挙区である山口県長門市を訪問、日ロ首脳会談、16日は、東京に移り、首脳会談し、皇居を訪問して天皇陛下に約10分間、拝謁する。

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米政府から怒鳴りつけられた安倍首相! 
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/114.html
(同記事、阿修羅掲示板投稿のコメントより)

22.    2016年12月05日 23:43:17 : jpr15xFeDo : kamcUHnivNM[75]
年金資産も株式相場と為替相場という八百長賭場ですった振りして
シオニスト・グローバリストに献上、シオニスト・グローバリスト
のやりたい放題(お抱えプロパガンダ・マスコミ売国工作員はこれを自由主義
だとか嘘八百)国境も国法もすべて超越した政治経済システムTPPも
国民無視して国会で強行採決、自衛隊もシオニスト・グローバリストの
私兵として世界中のテロや戦争に利用、
こんなにシオニスト・グローバリストの言いなりに動く奴隷ロボット総理
をトランプが斬捨てる筈がない
何せ日本の国益を考え独自外交・政策を実行していた田中角栄を
捏造収賄事件で葬ったキッシンジャーがトランプの背後にいる
トランプ自身ユダヤ人脈と確固とした関係を構築、
安倍が兄弟盃を酌み交わしたネタニヤフ・イスラエルともトモダチ
大統領選挙前に外務省筋の「ヒラリー圧勝シナリオ」を聞かされながらも
関係者にトランプとの会談を実現させようと接触を試みており、
トランプ本人も了解済み(トランプ本人の会談参加は実現せず)
せいぜいシオニスト・グローバリストそれは当然キッシンジャーの
背後で指図するロスチャイルドとスイスの更なる御用達売国ロボット総理
として利用される運び
トランプ勝利はロスチャイルドとスイスのアメリカ再生偽旗作戦の演出
慌ててトランプに会いにいった安部が叱られるのは
変わり身の早さに関してではなく
そのアメリカ再生偽旗作戦のお茶番が世界中にバレてしまうから
今月のハワイ慰霊訪問の段取りもキッシンジャーが裏で
オバマと米国政府に話を通して安部のイメージ回復のためにお膳立て
トランプを勝利させ上記のアメリカ再生偽旗作戦をスタートさせる
ために用済みになったヒラリーの影武者を立てたのも
キッシンジャーの差し金

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安倍逮捕の前提として、やはりキッシンジャー級の逮捕が必要ということか?

現職で初訪問 安倍首相「真珠湾慰霊」に渦巻く黒い思惑(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/169.html

投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 06 日 17:00:05:
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/195218
2016年12月6日 日刊ゲンダイ

APECでのオバマ大統領と安倍首相(C)ロイター

 安倍首相は5日、今月26、27日に米ハワイへ飛び、現職首相として初めて真珠湾を訪問することを発表した。オバマ大統領も同行し、日米開戦の地で共に戦争犠牲者を慰霊する。

「日米の和解の価値を発信する」と語った安倍首相が、真珠湾を訪れること自体に異論を挟むつもりはない。ただ、気になるのはオバマに真珠湾訪問を打診したタイミングである。

 11月下旬にAPEC首脳会議のため訪れたペルーの首都リマで、立ち話をした際に持ちかけ、合意したというのだ。

 その直前には大統領選を制したトランプ氏のもとにイの一番に駆けつけ、90分にわたって会談。現職よりも次期大統領を優先した無神経な振る舞いがアダとなり、調整中だった日米首脳会談が流れ、立ち話となった直後のことである。

 ただでさえ、安倍首相は5月にオバマと一緒に被爆地・広島を訪れて以降、3度の首脳会談のチャンスがあったが、いずれも立ち話にとどまっていた。背景には、安倍首相の対ロシア急接近に反感を抱くオバマ政権全体の外交方針がある。

「オバマ大統領の任期もあとわずか。このまま、気まずいムードで終われば“史上最も冷え切った仲の日米首脳”とのレッテルを貼られかねません。それが安倍首相には間違いなく不満でならない。誰よりも他人の評価が気になり、チョットした“汚点”も許せない人ですから。歴代首相が“謝罪外交”の批判を気にして、ためらってきた真珠湾慰霊の“切り札”をあっさり出した理由は、恐らく自分のメンツを保つためだけ。日本側からのリクエストである以上、オバマ大統領が広島訪問の見返りを求めていなかったのは明らかです」(元外交官の天木直人氏)

 画期的な初訪問でさえ、とことんカッコつけたがり首相の究極の政治パフォーマンスにも見えるのだ。

(ネットの反応省略)  (以上、転載終わり)

関連記事
年明け「真珠湾解散」説 安倍首相がにらむハワイ訪問の先
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-285433/

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