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【わが国にも波及必至】トランプ政権下では主要メディアは排除されます。

-トランプ大統領就任式の20日まであと十数日と迫った。トランプ当選の11月8日以降、ヒラリーを熱烈支持してきた1%エスタブリッシュ側のオバマ、ブッシュ親子、ジョージ・ソロスらは、何とかトランプ就任を阻止しようと執拗にあの手この手を画策してきた。いくら従属国の国民とはいえ、海の向こうのお国の詳細な事情など知る由もないが、B・フルフォードなどは現在米国は内戦状態という。ということは米国は19世紀後半に起きた南北戦争以来の危機的状況にあるということであり、今大統領ポストをめぐる熾烈な綱引きもその端的な表れとみるべきなのかもしれない。しかしトランプは節目節目をよく持ちこたえ、このまま就任式が迎えられそうである。トランプそのものが未知数だから実際大統領になって具体的な政策を見るまではまだ何ともいえないが、一つはっきりしているのは、トランプは99%米国民側に立った政策を実行しようとしているのではないか、ということである。米国内戦とは、究極するところ1%支配層と99%被支配層との戦いと思われるのだ。そこで今回の「トランプ、主要メディア排除」ニュースである。(どこぞの国でも実態は同じだが)米国主要メディアは、1%支配層にとってのプロパガンダ媒体である。だからこそ選挙期間中、支持率大捏造などなりふり構わず自分たちが担ぎ上げたヒラリーを支援、言い換えればトランプをそれこそボロクソに誹謗中傷報道し続けてきたわけである。にもかかわらず1%支配層も、世界中もびっくりの、わが国の安倍増長&外務省真っ青大慌ての(笑)トランプ勝利となった。さすが米国はわが国のような12歳民主主義国(マッカーサーの言葉)ではなかった。多少年季の入った大人民主主義国、主要メディア報道を信じているのは10人に一人くらいなものだったのだ。イエスズ会系の大学で学び今でも同会に軸足を置いているらしいトランプは、だからこそ1%支配層と99%被支配層関係を知悉しているのだ。今回の主要メディア排除方針はその延長線上にある決定といえる。1%支配層ダマスゴミとズブズブにもたれ合い、国民の税金で高級寿司を食い合う政報共犯体の主犯・安倍増長とは雲泥の差といえよう。 (大場光太郎・記)-

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トランプ政権下では主要メディアは排除されます。
http://www.asyura2.com/17/kokusai17/msg/119.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 03 日 17:30:05
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000295.html
2017年01月03日10:50 日本や世界や宇宙の動向

トランプ氏は主要メディアがいかにねつ造報道を行ってきたかを知っています。そのため、彼はこれまでもソーシャル・メディアを介してメッセージを発信してきました。

トランプ新政権下では、情報発信を行う際、主要メディアを排除するそうです。その代わり、ツイッター、フェースブック、インスタグラムなどを介して(フィルターを介さずに)直接国民に伝えるそうです。

その結果、主要メディアは倒産します!

これは良いことです。主要メディアを支配しているのは、アメリカや世界を支配するシオニスト・ユダヤ集団です。

これまでは彼等の都合のよい情報しか流してきませんでした。また、世界を混乱させるために頻繁にねつ造報道を行なってきました。トランプ氏の方針でアメリカの主要メディアがパニック状態だということは当然でしょう。

ソロス、オバマ、ヒラリー、ブッシュ、民主党。。。そして主要メディアも、トランプ氏の大統領就任式を必死に妨害しようとしている理由の一つがこれだと思います。ソロスは日本のバブル崩壊の「黒幕」の一人であり、その結果巨額の富を得ました。日本の敵です。

ところで、トランプ氏が使用しているツイッターやフェースブックはエスタブリッシュメント側のソーシャ・メディアだと聞いています。彼等は常にツイッターやフェースブックを監視しています。それでも、真実の情報が拡散されるスピードの方が彼等のブロックのスピードよりも速いということです。

それにしても、今年はすごい変化が起こる年になりそうです。嘘ばかりついている日本のマスコミも淘汰されることでしょう。

http://www.usapoliticstoday.com/president-trump-shut-mainstream-media/
(概要)
1月2日付け

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トランプ次期大統領は、国政に関する発表は主要メディアを介してではなくフェースブック、インスタグラム、ツイッターを介して行うと宣言しました。

このような動きはこれまでの大統領には見られませんでした。トランプ政権下では、主要メディアが行ってきたフィルターを通した情報発信が制限されることになります。その代わり、ソーシャル・メディアを介して米国民に直接伝えられることになります。

日曜日に、次期報道官のスパイサー氏は、「トランプ氏がツイッターに書き込むと大きな結果を生んでいる。失礼ながら、トランプ氏にはソーシャルメディアで直接会話ができる4500万人以上のフォロアーがいる、つまりこれは主要メディアを恐怖におののかせている。トランプ氏が主要メディアを通してメッセージを流す必要など全くない。」と述べました。

大統領がツイッターを使うようになれば、主要メディアは大統領のメッセージを報道できなくなります。これは主要メディアの報道官から、ホワイトハウスに入りこむ特権を奪うことになります。

トランプ氏の新たな取り組みにより、エスタブリッシュメント側のメディアは情報操作、偏向報道ができなくなるため、トランプ氏は市民ジャーナリズム(独立系新聞社が繁栄する)の新時代の火付け役となるでしょう。

一般大衆は、トランプ政権下で主要メディアによる情報操作、偏向報道で洗脳された家畜のような状態から解放され、情報をそのまま直接入手できるようになりますから、トランプ政権のやり方に対する独自の意見を持つことが可能となります。

一般大衆が真実を知ったなら、メディアは、カーター政権後に加速したグローバリストのアジェンダのプロパガンダを続行することができなくなります。一般大衆が独立的な考えを持つことができる新たな時代が到来しました。

このような状況下で、主要メディアがパニック状態で攻撃を繰り返しているのは当然でしょう。

トランプ政権下で、主要メディアは、突然、重要な情報(情報操作、偏向報道による)の発信源としての役割を失うことになるのです。

つまり、数十年間、重要情報を発信してきた既存メディアが猛省をする重要な時期が来たということです。

(転載終わり)

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