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【おめでとう】日米首脳会談大成功!北朝鮮ミサイル祝砲付き、対米“男人形”政権大安泰!?

-ホワイトハウスでの日米首脳会談、フロリダトランプ別邸に場所を移しての夕食会、ゴルフ会談など、一連の安倍のトランプ詣で行脚はまあ成功裏に終わったらしい。途中お約束の北朝鮮ミサイル発射大花火打ち上げ余興まで飛び出し、待ってましたとばかりに「日米は協力して北朝鮮の脅威と立ち向かう」式の声明まで出せて御の字だ。だが、「賑わいてやがて哀しき祭かな」という有名な俳句ではないけれど(←そんな俳句はないw)、「やった、やった!」と一人自己満足しているのは(松原照子氏の四半世紀以上前の予言の中にある)「男人形」安倍晋三+害務省のみ。まだ会談の具体的内容は明らかにされていないが、ウルサ型トランプがあれほど上機嫌だったという事は日本側が各分野でのトランプ要求を一も二もなく吞んだからに違いなく、国民としてはとても「安倍総理閣下マンセー!」などと手放しで喜べる代物ではない。安倍でんでんのすること為すこと、すべては「己(の政権)がいかに生き延びるか」という一点だけなのだ。そのためには国民を犠牲にもするし、国民資産を米国にどんどん献上することもまったく躊躇しない。軍国右翼化は置いといても、国富の流出は確実に国の衰亡に繫がる事を思えば、その面だけでも安倍晋三は松原氏予言どおり「危険な男」なのだ。それでなくとも例のイスラム7ヵ国入国禁止令によって世界的非難が巻き起こっている中、「トランプ媚びへつらい外交」をかましたアベノニッポンはますます奇異な目で見られよう。しかし島国の閉鎖的安倍様メディアは意に介さず「日米首脳会談大成功」と大々的に報道し、FNN調査あたりは「内閣支持率70%超に上昇」などと発表するんじゃないか?かくてこれ以上続けさせるべきではない安倍政権はダラダラといつまでも続くのであった。以上、余計悪寒が走る日本政界版三流ホラー劇のあらすじまで。でんでん、ではなかった、くわばら、くわばらw (大場光太郎・記)-

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冒頭にトランプ&安倍増長二人のむくつけき画像を掲げたくないので、@niftyココログ提供の本日分の飛び切り可愛い「日がわりにゃんこ」画像をどうぞw

安倍は米国に51兆円も貢ぎ金をもってゆく。何ということだ。自分の足下を見てみるがいい。ひとりひとりが赤貧洗うが如し/副島
http://www.asyura2.com/16/cult17/msg/595.html
投稿者 仁王像 日時 2017 年 2 月 10 日 20:05:45

安倍は米国に51兆円も貢ぎ金をもってゆく。何ということだ。自分の足下を見てみるがいい。ひとりひとりが赤貧洗うが如し、になってきている…暴動が起きるだろう/副島隆彦

[2087]安倍は、アメリカに51兆円も、貢ぎ金をもってゆく。何ということだ。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2017-02-10 05:38:58 
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

 安倍晋三首相が、トランプ大統領に、取り入るために、明日11日(アメリカでは10日)に、持って行く日本からの資金は、なんと4500億ドル(51兆円)だそうだ。 

 これを、日本国民の年金の積立金(GPIF、ジー・ピー・アイ・エフ と言う)から、持ち出すようだ。 いくらなんでも、大抵のことには驚かない、私であってもビックリだ。

 トランプが、娘のイヴァンカまで連れて、フロリダ州の「トランプ・ゴルフ場」まで、ゴルフをしに行く。どうも、イヴァンカというのは夫のジャレットと共に、相当に貪欲な女のようだ。この理由は次回、書く。

安倍は、トランプのお供というか、自ら進んで子分になりに、べったりと付いて、キャディ(元々は、young lad ヤング・ラッド、と言う意味で、貧しい少年たちの仕事だった)をやりにゆく。 日本は、アメリカに51兆円も、一気に貢(みつ)ぐのだ。

(転載貼り付け始め)

「 安倍首相のアメリカへの貢(みつ)ぎ金(がね)  一晩で51兆円 ! 」

2017/02/09   大井幸子(おおいさちこ)氏 の 文 
http://www.globalstream-news.com/ohi-report/post-18456/

 2月10日の日米首脳会談に世界が注目している「トランプへの土産」がある。米国への経済協力の原案は既に日本の新聞でも報道されているが、特に目を引くのが、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)による米国インフラ事業への投資である。

 この原案では米で数十万人の雇用創出につなげるという効果を謳っている。総額4500億ドル(約51兆円)の土産の見返りに、安倍首相はフロリダのトランプ御殿(別荘)に招待され、ゴルフも共にする。一晩の会談で51兆円を持って来てくれる日本とは何と気前が良いのだろう。

関連記事
日経新聞 2017年2月2日 
「公的年金、米インフラに投資 首脳会談で提案へ ?政府、雇用創出へ包括策」
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS01H5E_R00C17A2MM8000/

FT紙(英フィナンシャル・タイムズ紙) 2017年2月7日  
”Shinzo Abe drums up business pledges to woo Trump”,
https://www.ft.com/content/cdae8542-ed22-11e6-930f-061b01e23655

 私の米国の友人は「米国にとっては良いかもしれないが、日本の将来にとっては良くないでしょう」と心配のメールをくれた。

私の日本人の友人は、「GPIFから、アメリカにカネをつぎ込むとは、日本にもいよいよカネがないとしか思えない。国民に将来支払われる年金が、米国のインフラに投資されて回収できなくても文句も言えないだろう。今でさえ年金受給額が減っているというのに、日本の若者がかわいそうだ」と悲嘆に暮れていた。

(転載貼り付け終わり)

副島隆彦です。 上記の文は、 大井幸子氏という、アメリカのNYの金融業界で、10年以上の長い期間、金融トレイダーとして働いて、実践での経験を積んだ女性で、帰国後、独立して金融コンサルタント会社を開いている。 私、副島隆彦の古くからの(小室直樹先生の小室ゼミ。もう30年前 )友人である。 大井女史は、多くの貴重な、金融情報を発信している。 以下に行って読んで下さい。

http://www.globalstream-news.com/ohi-report/post-18456/

副島隆彦です。 日本の政府がやっている 日本国民の 大切な、今や、命の次の大切な、いろいろの 年金の 運用組織( GPIF, ガヴァメント・ペンション・インヴェズトメント・ファンド)から、安倍が、勝手に持ち出して、アメリカの このように湯水のごとく、「くれてやる」、「差し上げる」、「召し上げられる」、「這(は)いつくばって奉納(ほうのう)する」のが、こんなに巨額でいいのか。

 いくら、「安倍ちゃん、頑張って」の安倍支持派の 国民でも、少しは青ざめたらどうだ。

 「いくらなんでも、ここまで、アメリカの属国をやるとは! これじゃ、もう、奴隷じゃないか」 と、 日本の右翼たちは怒らないのか。 これだけ貢がされても、それでもなお、、チャンコロ、ロスケ(ロシア)、朝鮮人、からの攻撃がコワイから、アメリカさまの 軍事力に守ってもらわなければいけないから、だから、言われたとおりに、お金を差し出す、というのか。 

 日本国民の 地獄の暮らしの 実態、実情 が、すでに、あちこちに、ボロボロと露見しつつある。 

 私、副島隆彦が生きている、出版業界、書店、出版社も、すでに、地獄の状態になっている。どんどん潰(つぶ)れつつある。私クラスの一番、本が売れる書き手、作家でも、自分が食べるのが精一杯になってきた。本当だ。「まさか、そんな」は、通用しないのだ。

 みんな、自分の足下を見てみるがいい。 まさしく、ひとりひとりが、赤貧洗(せきひんあら)うが如(ごと)し、になってきている。 私は、大げさに、誇張で書いているのではない。 

 すでに決意した餓死者( 職と収入口をあきらめて、食を、自ら断つ、ことでの衰弱死をする者)たちが、どんどん出ている。 福祉が、どうの弱者救済が、どうの、の段階では無い。健康な日本国民までが、死につつあるのだ。51兆円も、トランプに、お土産で、自讃する、安倍晋三、という、こういう“ザ・カルト・オブ・靖国(やすくに)”の男を、日本国民は、一体、いつまで、のさばらせて、首相をやらせておくつもりか。

 国民の方が、先に死んでしまう。いくら、トヨタ以下の、日本の優秀な輸出大企業3000社の、経営者、社員、技術者、労働者たちが、いくら、必死に働いて、死ぬほど苦労して、貿易で利益を出して、外貨を稼いで、それが税金になって、日本国民を食べさせている、と言っても、もう限界だ。こんなアメリカに、毎回、毎回、そして、年金のカネまで、ふんだくられるようになっては。もう、他には何ものだ。

 日本で、貧者たちの、飢えた若者たち、年金がどんどん減額になっている老人たちも、による 暴動が起きないのが、不思議だ。 このままだと、暴動が起きるだろう。
    
2061

タイム誌が酷評 安倍首相はトランプに「へつらっている」(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/543.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 2 月 11 日 18:00:05
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199415
2017年2月11日 日刊ゲンダイ

2062
タイム誌からは総スカン(C)AP

 日米首脳会談を受け、米メディアがおおむね、米国が日本の安全保障にコミットすることと経済協力を深めていくことを表明したのを客観的に報じたなか、米タイム誌(電子版)は10日、安倍首相がトランプ米大統領に露骨にすり寄る姿勢を痛烈に皮肉った。

 タイム誌は「日本の首相はトランプの心をつかむ方法を教えてくれた。へつらうことだ」という見出しで、首脳会談を報道。安倍首相がトランプが大統領選に勝利するとすぐさま会見し、高価なゴルフクラブを進呈するなどして、いち早くトランプにすり寄った経緯を紹介し、その結果、今回の会談でトランプから手厚いもてなしを受け、日中で領有権が争われている尖閣諸島の防衛に米国も参加することを再確認させた、などと報じた。

 ニューヨーク・タイムズ紙は「安倍晋三を歓迎し、日本防衛へのコミットを再確認」、NBCは「トランプ 日米同盟を称賛、軍事的に難攻不落にすると確約」、ワシントン・ポスト紙は「トランプ 対中関係を緩和した後、同盟国の日本を抱きしめる」などと報じた。

(ネットの反応省略)

2063

日本は何を得、失ったのか トランプ米国が大歓待の裏(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/553.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 2 月 11 日 21:05:05
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/199395
2017年2月11日 日刊ゲンダイ 文字お越し

2065
握手する安倍首相とトランプ大統領(日本時間1日)/(C)AP

「破格の厚遇」の先には、深くて暗い奈落の「落とし穴」が待っているに違いない。注目された日米首脳会談が米現地時間の10日昼(日本時間11日未明)、ワシントンのホワイトハウスで行われた。日本政府は、トランプ大統領が何を要求してくるのか戦々恐々だったが、会談前から“結論ありき”は明らかだった。

〈トランプ大統領との間で日米同盟関係は、さらに強固なものとなっていく、強靱なものとなっていくとのメッセージとなるような首脳会談にしたい。(ゴルフで)強い信頼関係を構築していきたい〉

 安倍は日本出国の際、会談の目的は日米の親密ぶりを世界にアピールするため――のような発言を繰り返していたが、米国側の反応は全く違った。

 首脳会談を翌日に控えた9日、米政府高官は電話を通じた会見で「自動車は日本経済の象徴かつ重要な分野で、大統領は強い関心を持っている」と明言し、米上院の民主・共和両党議員らも、首脳会談のタイミングに合わせて〈日本の自動車分野の不公正と貿易慣行を日米2国間通商交渉(FTA)の優先課題にすること〉〈通貨安誘導の是正を迫ること〉――を求める要望書をトランプに提出した。

 さらに業界ロビー団体の米自動車政策会議(AAPC)も、通貨安誘導を禁じる措置や技術的障壁の解消を日米交渉で取り上げるよう求める声明を公表するなど、「米国第一主義」を掲げるトランプを後ろ盾に“日本包囲網”の大合唱だったのである。

■トランプの日米会談の狙いは「名誉挽回」

 これに対し、“防戦一方”だったのが日本だ。対日批判を和らげるため、早々に米国内の雇用拡大や対米投資に関する「政策パッケージ」を準備。〈高速鉄道などのインフラ投資で約51兆円の市場を創出〉〈70万人の雇用を生む〉――。世界一の経済大国に対し、デフレ脱却を目指している日本がなぜ、上げ膳据え膳で経済協力する必要があるのか全く理解不能だが、とにかく、トランプのご機嫌を損ねないよう腐心する姿勢がアリアリだった。トランプにすれば、ちょっと“口先介入”しただけで震え上がり、手土産をホイホイ持参してくる安倍は大歓迎だったに違いない。しかも、イスラム圏7カ国の入国を禁止した大統領令に対し、世界中の首脳が猛批判し、総スカンを食らわせる中、安倍だけは何も言わず、笑顔で尻尾を振って近寄ってくるのだ。味方が欲しくてたまらないトランプにとって「オレの唯一の仲間」の存在はうれしいだろう。世間で鼻つまみ者扱いされている暴走族やヤンキーが、数少ない仲間を大事に思う心理と同じだ。外交官出身の天木直人氏が言う。

「日本ではあまり騒ぎになっていませんが、トランプ大統領が発した移民規制は世界中で『人権問題』として報じられていて、かなり深刻な状況です。トランプ本人は強がりを言っていますが、司法で『違憲』と断じられていることもあり、ダメージは相当深い。そんな時に日本の総理大臣が、助け舟とばかり、巨額の経済対策を土産に会いに来るのです。大統領として名誉挽回のチャンスだし、笑いが止まらないでしょう」

 フツーに考えれば、ゴルフのハンディキャップが「3」といわれるプロ級の腕前を持つトランプが、ハンディ「20」の安倍と一緒にプレーしたって面白くないだろう。おそらく、ゴルフ場を汗だくになって必死に走り回る安倍の姿をトランプが薄ら笑いで眺めるに違いない。両者の「主従関係」が目に浮かぶようではないか。

2064
運転手が行き着く先は地獄だ(ニューヨーク・タイムズHPより)

米国は安倍政権の中国包囲網に付き合うつもりなし

 相手の歓心を買うために取り入ることを「媚びへつらう」という。まさに今回の安倍の態度がピタリ当てはまるが、そこまでして下手に出る理由はハッキリしている。米国という世界一の軍事大国の虎の威を借り、何が何でも大嫌いな中国の包囲網をつくりたいからだ。

 来日したマティス米国防長官から「尖閣諸島は日米安保の適用範囲」とか、「中国の海洋進出への懸念」などの言質を引き出したのも、中国を牽制するため。だが、中国包囲網しか頭にない安倍政権に米国が本気で付き合うのかといえば、そんなつもりは全くない。

 トランプは10日、大統領就任後初となる中国の習近平国家主席との電話会談を行い、中国と台湾がともに中国に属するという「一つの中国政策」について尊重する考えを示したという。会談で意気投合した両首脳は、それぞれ自国への訪問を約束したらしいが、日米首脳会談の直前にわざわざ米中首脳が電話会談したのは、〈日本だけを重視しているのではない〉という米国のメッセージに他ならない。安倍は会談で、南シナ海などの中国脅威論を持ち出しつつ、トランプに対中批判のコメントを出させたかったのだろうが、もくろみは完全に外れたわけだ。

■米国が日本を守るの「幻想」

 そもそも、日本メディアは「尖閣は日米安保の適用範囲」などと大々的に報じているが、まったく意味がない。春名幹男早大客員教授の著書「仮面の日米同盟」(文春新書)によると、日米ガイドライン(自衛隊と米軍の役割分担を定めた防衛協力の指針)では〈米軍は自衛隊を支援しおよび補完する〉と書いてあるだけ。1971年、当時のアレクシス・ジョンソン国務次官がニクソン大統領に提出したメモには〈在日米軍は日本本土を防衛するために日本に駐留しているわけではなく(それは日本自身の責任である)、韓国、台湾、および東南アジアの戦略的防衛のために駐留している〉とあり、春名氏は日刊ゲンダイのインタビューで、「米国が日本を守ってくれるというのは〈幻想〉」と断言していた。

 日本国内では安全保障と引き換えに経済協力などの米国の要求を受け入れるのは仕方ない――みたいな雰囲気があるが、真相は違うのだ。

〈米国という国は徹底的にやってくる。何でも利用する〉〈安倍流のパフォーマンスが通用する相手ではないし(略)日本の国益が危うい〉〈(2国間のFTAは)TPPで譲歩した線が出発点となり、際限ない譲歩を迫られる。農産物、保険、医療、雇用、自動車と、あらゆる点で身ぐるみをはがされるような交渉になってくる〉

 80年代に日米間の建設市場開放協議などに携わった小沢一郎自由党共同代表は、2月19日号の「サンデー毎日」で志位和夫共産党委員長と対談し、こう語っている。“剛腕政治家”と評される小沢でさえ、米国は一筋縄ではいかない相手なのだ。ボンボン政治家の安倍が海千山千のトランプとマトモに渡り合えるはずがないのだ。政治評論家の森田実氏がこう言う。

「安倍首相は『虎穴に入らずんば虎子を得ず』と考えているようですが、『米国さえ儲かればいい』という大統領になぜ、慌てて会いに行く必要があるのか。一国のリーダーとしてはあまりに軽率です。シェークスピアの『険しい丘に登るためには、最初にゆっくり歩くことが必要である』という言葉にあるように、まずは相手の出方を分析するのが、まっとうな外交スタンスですよ。岸元首相とアイゼンハワー元大統領もゴルフ会談で盛り上がりましたが、ウラでは日米安保をめぐる密約がありました。『厚遇』などと持ち上げられる時はロクなことがないのです」

 前代未聞の朝貢外交の裏で、日本は再び米国から無理難題を押し付けられる日が迫っている。

(以上、転載終わり)

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