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【ゾンビの晋】茨城県知事選勝利により、安倍調子こいて、9月25日臨時国会召集、冒頭解散・10月22日総選挙突入!? 

-「ナチスに学べ」方式で、今や警察、検察、司法を一手に掌握している安倍官邸は、どんな不正もやり放題である。茨城県知事選では、同県議たちに安倍官邸から、票の取りまとめのため一人130万円が渡されていたという。選挙期間中からそんな噂があり、敗れた元職の橋本昌候補がアンフェアだと訴えていたほどだ。「なりふり構わず」どころではない。これはレッキとした選挙買収で犯罪である。選挙責任者の菅はじめ、官邸には杉田や北村などの警察出身補佐官が幅を利かせているから、何やっても山口敬之レイプもみ消しのように無罪放免シャンシャンだ(「山口揉み消し」は安倍・菅→中村格→北村滋ライン)。暗くて恐ろしい政権である。多分、林文子婆市長が選挙中「加計なんか小さな事」と漏らした横浜市長選も、「加計なんか小さな事」に映るほどの山下埠頭カジノ建設巨大利権のため、菅らが同選挙戦でも暗躍したわけである。買収+ムサシ不正を使われれば、「百戦危うからず」とそりゃなるわな。てなわけで。加えてNHK、読売、産経などの御用マスコミも翼賛し、安倍晋三、またも見事に息を吹き返すの図である。直前記事で、党内反安倍勢力が安倍が目論んでいる事を逆手に取り、まず安倍の首を取り、それから新しい顔で同じ日程で解散・総選挙という図式を思い描いた。しかし反安倍には、強大な暗黒パワーの安倍一派に立ち向かう力などありはしない。また9月1日に行われる民進党代表選では、前原誠司の新代表選出が濃厚だが、前原は下ツイートどおり「シロアリ共産党とは組めない」とまでいって、折角の野党共闘枠組みを反故にしようとしている。またぞろ日本政界に暗雲が漂い出した昨今、心ある国民有志は、改めて「対安倍ハルマゲドン」は容易なことではないと気を引き締め直し、めげずに立ち向かうべきである。 (大場光太郎・記)-

茨城県知事選は、自公推薦の大井川和彦候補が勝ち、9月25日臨時国会召集、冒頭解散・10月22日総選挙突入へ(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/401.html
投稿者 笑坊 日時 2017 年 8 月 28 日 09:30:56

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/ef169a228d8d9f710c513ce54da64854
2017年08月28日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 任期満了に伴う茨城県知事選は8月27日投開票(有権者数 242万9326人、投票率 43.48%)が行われた結果、新人で元IT企業役員の大井川和彦候補(53)=無所属、自民、公明推薦=が、49万7361票(47.5%)を獲得して当選した。現職の橋本昌候補(71)=無所属、自由党、社民党推薦は、42万7743票(40.8%)、さすがに「多選批判」に勝てなかった。新人でNPO法人理事長の鶴田真子美候補(52)=無所属、共産推薦=は、12万2013票(11.7%)に止まり敗れた。今回県知事選挙は、現役最多の7選を目指す現職に自公推薦の新人らが挑む保守分裂選挙で、多選や日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の是非を争点に激戦が繰り広げられた。県医師連盟、県農政連などが支援する橋本昌候補に対し、自公両党は幹部を大井川和彦候補の応援演説に投入し総力戦で臨んだ。内閣支持率が急減したなかで行われた第3次安倍晋三内閣第3次内閣改造後初の大型地方選で、結果は安倍晋三首相の政権運営と衆院解散・総選挙戦略にも大きな影響を与え、9月25日臨時国会召集、冒頭解散・10月22日総選挙に突入する可能性が大となっている。

逆風の秋 安倍晋三が矢面に立たされる! 
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/427.html

投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 28 日 21:05:05
http://79516147.at.webry.info/201708/article_306.html
2017/08/28 20:57 半歩前へⅡ

▼逆風の秋 安倍晋三が矢面に立たされる!


 茨城県知事選は自民・公明が推薦する候補が、7選を目指した現職を破って当選した。新聞各紙は、安倍政権が10月22日の3つの衆院補選に弾みをつけたと強調した。

 私はそうは思わない。この選挙は初めから結論が分かっていた。

理由は2つ。
 7選を目指すこと自体が批判の的になるのは分かり切っていた。28年も同じ人物が知事をやるなど考えただけでゾッとする。これが一つ。

 残りの一つは野党共闘の失敗だ。共産党の単独で勝てるはずがない。政界用語で言う「独自の戦い」だ。

 こんな有利な条件の中で、自民党は、勝つべくして勝った。とても胸を張って威張れるような選挙ではない。

 朝日新聞は「政権運営は一息つく形になる」と言った。毎日新聞は「歯止めがかかり、自民党に安堵感」、さらに読売は「安倍政権に追い風」と書いた。

 どれも、これも、手垢が付いたステレオタイプの解説だ。一息などつく暇はない。歯止めなどどこにもかかっていない。追い風なんか微塵も吹いていない。

 むしろこれから秋に入り、安倍政権に逆風が吹き荒れよう。

 文部科学省の審議会が保留した加計学園の獣医学部新設の「認可判断」が10月下旬には下される。

 計52枚に及ぶ新設のキャンパス建築図面が明らかになった。

 臨時国会の論戦の真っ最中で加計疑惑の本格的な追及が始まり、いよいよ、安倍晋三が矢面に立たされる。
(敬称略)

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

1.    2017年8月28日 21:37:25 : gDuJsjuxdc : b1x@ShChRGI[401]
■相当現ナマが

 ばら蒔かれたみたい!

 そんな情報が流れてた・・・!

2.    2017年8月28日 21:58:04 : KFqjGg79Xo : uaxdAxlSuT8[156]
なんと8割の投票所が6時に閉めたそうだ。八百長丸出し。


茨城知事選は安倍官邸制す トリプル補選は野党共闘が必須(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/418.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 28 日 17:00:11:
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/212354
2017年8月28日 日刊ゲンダイ

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当選し万歳をする自公推薦の大井川和彦氏(C)日刊ゲンダイ

 内閣改造後初の大型地方選となった27日投開票の茨城県知事選は、安倍官邸が総力戦で支えた自公推薦候補が勝利した。

 新顔の大井川和彦氏(53)が、全国最多の7選を目指した現職の橋本昌氏(71)を約7万票差で破った。投票率は前回より11.74ポイント高い43.48%だった。

 自民党からは菅官房長官をはじめ、野田総務相ら閣僚や岸田政調会長など党幹部が連日現地入り。ラストサンデーの20日には、自民党きっての人寄せパンダの小泉進次郎筆頭副幹事長が応援に入り、国政選挙並みの態勢で戦った。歴史的な大敗を喫した都議選のダメージをこれで一掃し、改造後初の国政選挙となる衆院トリプル補選(10月22日投開票)の弾みにしようと躍起だ。

 もっとも今回の知事選は保守分裂選挙で、与野党が激突する構図とは異なった。野党系候補が一本化すれば、大井川氏の得票を約5万票上回った。自民現職の死去に伴うトリプル補選は野党との全面対決となる見通しで、ひとつでも落とせば国民の不信の的になっている安倍首相には大打撃だ。

 民進党代表選(9月1日投開票)を戦う枝野幸男元官房長官は「候補者を1人に絞るために最大限の努力をしなければならない」としているが、野党共闘を一刻も早く前進させなければ、死に体の安倍政権が息を吹き返しかねない。野党第1党の民進党代表選はこの一点で勝負しなければウソだ。

51412
 宇宙からの使者 @hirochiyan 

茨城知事選は安倍官邸制す トリプル補選は野党共闘が必須/枝野は「候補者を1人に絞るために最大限の努力をしなければならない」・前原は、共産党を「シロありみたいなもの」で共闘拒否だとよ。https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/212354  

 Oricquen @oricquen 

“衆院補選の野党共闘 前原氏は慎重、枝野氏は「一本化」  :日本経済新聞” http://htn.to/TpTLirTe 

(以上、転載終わり)

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