【やはり異常だ】尋常ではない安倍首相 先週ずっと例のジムに入りびたり!
-茨城県知事選の結果が判明した。自公推薦の新人・大井川和彦氏が、現職の橋本昌氏や野党推薦の鶴田真子美氏を破り初当選した。これで東京都議選●、仙台市長選●、横浜市長選○、そして今回○と、自公与党側はイーブンに持ち込んだ形である。しかし横浜市長選といい茨城県知事選といい、選挙統括責任者は謀略並ぶ者のない菅官房長官だ。買収+ムサシ不正選挙疑惑は色濃く残る。県民・国民の疑いを払拭するには、仙台市長選のように、投票箱が集計センターに集められるまでのプロセスの透明化と時間はかかっても開票はすべて「手作業」に戻すべきである。いずれにせよ、すぐ下ツイートにあるとおり、不正もしくはフロックによるものであり、決して「自民党の勝利ではない」。それが証拠に、二階、石破、岸田、野田、小泉進、公明山口らは入れ代わり立ち代り茨城入りしながら、安倍晋三は一度も応援に行っていない。横浜もそうだったが、徹底した「安倍隠し」選挙だったのだ。で、選挙戦最終日の27日、安倍はどうしていたのか?午前中は私邸籠りで午後から4時間も例のフィットネスクラブに行っていたのだ。それだけの時間があれば、茨城に行き2、3会場回って十分帰ってこられる。気力も漲りその方がずっと健康にはいいはずだ。先週の異常なジム通い回数は、安倍の病状が相当深刻である事を物語っている、と解釈する以外ないではないか。いずれにせよ。安倍晋三は「選挙の顔」として使い物にならない事が明らかになった。そこで党内反安倍グループは早急に「安倍降し」を進め、その上で安倍がやろうとしていた事を逆手に取って、9月25日の臨時国会召集冒頭解散、10月22日の3補選に被せた衆院選を画策中だと。総選挙で、都議選のようなボロ負けを最小限に食い止めるためには、それしかないと見ているというのだ。まず安倍を亡き者にして、新しい顔で直ちに国民の審判を仰ぐ。一理ある。是非やってもらおうじゃないか! (大場光太郎・記)- おみゆ @omiyu223
茨城県知事選は確実に消去法。みんな橋本さんにさほど文句はないがうんざり感も捨てきれず、大井川さんに流れただけ。自民党の勝利ではない。
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