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【不倫は永田町の文化?】山尾志桜里 週刊文春に年下イケメン弁護士との不倫密会を激写 即議員辞職して出直すべし

-北朝鮮がらみの深刻な東アジア緊張情勢ばかりでは何なので。今回はぐっとくだけてセックススキャンダル発覚のニュースをw 主役は、民進党の女性議員・山尾志桜里(43)。東大時代の同期生の夫と子供がありながら、9歳年下でテレビコメンテーターも務めているというイケメン弁護士と不倫している事を週刊文春がすっぱ抜いたのだ。山尾志桜里(やまお・しおり)といえば、2年前の戦争法案国会の質疑に颯爽登場、待機児童問題では「保育園落ちた。日本死ね」の一主婦のブログを取り上げ、東京地検検事出身らしく舌鋒鋭く安倍総理らに改善を厳しく迫った。以来、事あるごとに安倍vs山尾国会対決が見られ、安倍にとって山尾は「天敵」とも目された。岡田克也民進党では政調会長に抜擢され、今回前原誠司新代表体制では幹事長にも内定していた。将来の女性総理も視野に入るような華々しい活躍ぶりだった。ところが、ところが。好事魔多し。幹事長内定とともに降って湧いたような、狙いすました不倫発覚である。それも二人がホテルに入るとこ、早朝出てくるとこまでの“お泊まり愛”の次第をバッチリ写真に撮られたのだ。仮に官邸・内調リークだとしても言い逃れは出来まい。今井絵理子のようなさかりのついたメス獣ならいざ知らず、絵に描いたようなスーパーエリート政治家が何をトチ狂ったのか。今井といい山尾といい、「不倫は永田町の文化」だとしたら、表に出ないだけで与野党問わず、これに類する乱脈なケースはまだまだあるのだろうか。世の見本となるべき国会議員先生方がこれでは国民への示しがつくまい。幹事長取り消しは当然のこと、山尾志桜里はもう国会質疑にも立つな。というより、即刻国会議員を辞職せよ。政治的力量は認めるから、もう二度とこの類いの不祥事は起こさないと決意が定まったら、改めて立候補、当選、一から出直すべし。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 どうでもいい情報かも知れないが。山尾志桜里は、「このハゲー!」で、一躍全国に悪名を轟かせた豊田真由子とも東大法学部の同期生だという。パープー今井は不倫問題で所属する麻生派の重鎮(推察するに鴻池御大あたりか?)に呼び出され、こっぴどく叱られ、「政治家はもうこりごり」としょんぼりしているそうだから辞職は時間の問題か?ただ山尾も豊田も、政治家としてはモノが違う。だからここは両人とも、誰かさんのように「地位恋々」とせず潔くスパッと辞職し、かつての辻元清美のように地獄から這い上がってこい、と言いたいのである。

【追記2】
 今回の件に関して山尾事務所は、「(倉持氏との男女関係について)そのような事実は一切ございません。仕事上の関係です」と文書で回答したという。はぁ?夫と子持ちのいい年の女が、ホテルで男と泊まって何の仕事だよ。しかもホテル泊まりは文春が確認しているだけで週数回に及ぶという。安倍と同じ見え透いた言い訳をするようでは、山尾志桜里もたいしたことないね。仮に山尾側の言うとおりだとしたら、週刊文春記事は虚偽なのだから、元検事の立場からも即刻名誉毀損で同誌を訴えなければおかしいのだ。

山尾志桜里は文春の餌食となった! 
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/780.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 9 月 06 日 19:30:55

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http://79516147.at.webry.info/201709/article_65.html
2017/09/06 18:38 半歩前へⅡ

▼山尾志桜里は文春の餌食となった!


 これはいけないね。バッチリ証拠写真まで付いている。下ネタは週刊誌が一番大好きな獲物だ。

 国会議員は特別職国家公務員だ。公人は責任を自覚しないと、スキャンダルが命取りになる。

 山尾志桜里は文春の餌食となった。

****************

 前原誠司新代表率いる民進党で幹事長に一度は内定したものの、9月5日の両院議員総会当日、一転無役となった山尾志桜里衆院議員(43)。前代未聞の人事撤回の背景には、「週刊文春」9月7日発売号に掲載される山尾氏の「禁断愛」の記事があるという。

 9月2日、幹事長に内定した夜、山尾氏は都内の高級ホテルにひとり姿を見せた。白いシャツにデニムパンツというラフな格好で現れ、チェックイン。

 それから約20分後、黒いキャリーケースを引いたイケメン男性がホテルのエントランスに姿を見せた。この男性はテレビのコメンテーターなどでも知られる弁護士の倉持麟太郎氏(34)だ。

 赤ワインやビールを買い込んだ彼は、彼女が待つ36階のダブルルームへと消えて行った。

 2人がチェックアウトしたのは翌日早朝のことだった。

 「9月3日、週刊文春から取材をうけた後、山尾氏は前原氏から事情聴取を受けた。

 山尾氏は『そのようなことはありません』と頑なに否定したそうです。一度は代表代行に据える方針に決まりかけましたが、結局、前原氏はスキャンダルから守り切れないと判断。

 山尾氏の執行部入りを断念しました。両院総会にヒラ議員として出席した山尾氏は明らかに不満げな様子でした」(民進党関係者)

 「週刊文春」取材班は、9月1日の代表選の最中を含め、2人の密会を週4回確認している。

 山尾氏の事務所は文書で次のように回答した。「(倉持氏との男女関係について)そのような事実は一切ございません。仕事上の関係です」。  (以上 週刊文春)

YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では直撃時の映像を配信中(https://youtu.be/ZJ6AhnlAOUk)。


詳しくはここをクリック
http://bunshun.jp/articles/-/4013

  お尻店長 @hiptencho 

有田先生の代わりに文春記事のご開陳じゃ!
いま、民進党議員に届けと願う。
 くたばれ讀賣 @chikupen4 

山尾志桜里 幹事長撤回の理由は「9歳下弁護士との禁断愛」(文春オンライン) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00004013-bunshun-pol @YahooNewsTopics

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