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【朗報】前原民進党と小沢自由党合流へ 安倍外道政権を打倒&政権交代期待が一気に高まる

-前原誠司民進党代表の決意はどうやら本物だったようである。本当は解散後に発表する予定だったらしいが、日経新聞に「民進党と自由党合併か」と早々報道されてしまった。消費増税をめぐって当時の野田佳彦と鋭く対立し、党外に追いやった小沢一郎を再び党に迎え入れるというのだ。野党が心をひとつにして悪逆非道な安倍自公政権に立ち向かうべき秋(とき)に、願ってもない朗報である。以前「口先番長」と党内からも揶揄された前原誠司、数年間の安倍暴政を目の当たりにして人間的に成長した跡がうかがえる。まだ党としての正式発表はないので具体的な事は不明だが、小沢が選挙で全権を振るえるようしかるべきポストを与えるべきだ。今までの償いとして、本当は代表の座を譲ってもいいくらいだ。既に離党した細野らに続いてガチガチの日本会議極右系・松原仁も離党のようだが、大いに結構。小沢追い出しの張本人・野田佳彦はどうするのか。未だ小沢アレルギーを云々する者たちは勝手にどんどん離党すればいいと思う。ともあれこれで安倍自公政権打倒の骨組みは出来るわけだから、後は共産、社民、場合によっては得体の知れない小池新党にもウィングを広げ(自公維と小池新党を組ませない事が肝心)、自公に代わり得る与野党対決の明快な対立軸を示し国民の審判を仰ぐことである。もう既に進みつつあるが、全国すべての選挙区で野党統一候補決定を急ぐべきだ。さすればどんな姑息な手を使おうと、安倍自民党の大負けは確定だ。仮にそうなれば、安倍晋三にとっては、季節外れの飛んで火に入る夏の虫解散でご愁傷様、ということになる。 (大場光太郎・記)-

小沢一郎代表は、全国各地で候補者を「1人」に絞り、「野党一本化」の選挙協力態勢づくりに密かに奔走している(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/17/senkyo232/msg/796.html 
投稿者 笑坊 日時 2017 年 9 月 25 日 11:04:28

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/df23a7e205e601e555930658054b5741
2017年09月25日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 誠に皮肉なことに、安倍晋三首相に総選挙を決断させたのは、民進党の山尾志桜里衆院議員(前政務調査会長=現在離党)のダブル不倫スキャンダルだった。野党は、解散・総選挙を望んでいたので、山尾志桜里衆院議員は、最大の功労者と言ってよい。だが、「安倍1強多弱」の勢力分野では、「多弱」の野党が候補者を乱立させれば、全滅は自明の理。故に候補者を「1人」に絞るしかない。絞れなければ、安倍晋三首相の長期政権化を許すことになる。されば、「打倒安倍晋三政権」の1点で心を1つにして、選挙戦に臨むべきなのである。だが、これまでに野党が小選挙区候補者1人に絞れたのは、北海道と熊本県の1道1県だけにすぎない。小沢一郎代表は、全国各地での野党一本化など選挙協力態勢づくりに密かに奔走している。

5191

<古賀茂明氏>ついに表に、解散までは絶対に秘密の話… 民進党、自由党の選挙前合併構想 連合も後押し 一気に政権交代も視野
http://www.asyura2.com/17/senkyo232/msg/800.html

投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 9 月 25 日 13:15:05

民進・自由が合流構想 前原・小沢氏、野党再編探る
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS24H51_U7A920C1MM8000/
2017/9/25 2:00 日本経済新聞

 民進党と自由党が10月22日投開票を想定する衆院選をにらみ合流する構想が浮上してきた。民進党の前原誠司代表と自由党の小沢一郎共同代表は24日、都内で会談し、自民、公明両党の与党に対抗するため、民進、自由両党を軸にした野党勢力の結集が必要だとの認識で一致した。民進党最大の支持団体、連合も後押ししている。両氏は小池百合子東京都知事側近らが26日にも旗揚げする新党などを加えた野党再編を探るとみられる。…


安倍政権は自己保身 民進・前原代表が語る“新たな選択肢” 注目の人 直撃インタビュー(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo232/msg/799.html
※抜粋

 ――野党再編は?

 少なくとも自由党さんについては、私のオール・フォー・オールの考え方は理解していただいていますし、小沢先生はもともと自民党におられた方ですから、外交安全保障政策も現実路線だと思いますので、ほぼ違和感はありません。あとの政党がどうご判断されるかということですね。国民のためにもうひとつ選択肢を示すというのが私が代表になった歴史的な使命です。殴られても殴られてもファイティングポーズは崩さずに、新たな選択肢を示していく。それだけですね。

 ぽぽんぷぐにゃん @poponpgunyan 

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