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【ビビリの晋】1番ホールでのトランプ豪快ショットに気圧されその後ミス連発、ほぼ会話なし…安倍首相のゴルフ外交は大失敗

-トランプ初訪日の目玉の一つだった「ゴルフ外交」が5日、川越市の名門ゴルフ場で空前の警視庁警官警護の下行われた。が、以下の日刊ゲンダイ&ツイート群が伝えるとおり、鳴り物入りのゴルフ外交、安倍晋三にとってはヘマとチョンボの連続、散々な厄日だったらしい。一般論として、人間乗ってる時はこんなヘマはしないものである。解散前とほぼ同じ議席数を確保したとはいえ「浮かぬ顔の晋」、やはり歯車が微妙に狂いはじめているのだ。安倍自身それをひしひし感じているからこそのヘマではないのか?いずれにせよ、ツキが落ちはじめた総理大臣がだらだら長くその座に居座り続けるのは国民にとっての最大不幸だ。ツキのない疫病神・死神総理の下、北朝鮮と戦争にでもなったら国&国民の運命はどうなるのか。一刻も早く辞めてもらうしかないが、困ったことに「安倍晋三の辞書に“辞める”の文字はない」のである。他力本願ではあるが、「持病深刻辞職」くらいしか可能性はないのではないか。バンカーでの1回転転倒は、その一歩手前の症状とポジティブにとらえていきたいものであるw  (大場光太郎・記)-

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松山英樹を交えてラウンド(5日午後=写真提供:内閣広報室提供/共同)

ミス連発、ほぼ会話なし…安倍首相のゴルフ外交は大失敗(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo235/msg/367.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 11 月 06 日 19:25:05
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217068
2017年11月6日 日刊ゲンダイ

 5日、「エアフォースワン」で横田基地に降り立ったトランプ大統領は正午過ぎ、「霞ケ関カンツリー倶楽部」(埼玉・川越市)に到着。世界ランキング4位の松山英樹を交えて安倍首相と9ホールを回った。ラウンド終了後、安倍首相は「ゴルフのプレー中ならではの会話が弾みました。突っ込んだ話もできた」と“ゴルフ外交”の成果を強調したが、実際は、ほとんど会話がなかったようだ。「突っ込んだ話」どころか、ミスショットを連発し、2人から白い目で見られていたという。

■トランプに接待は通用しない

 霞ケ関CCは、フェアウエーの両サイドを古木がきっちりとセパレートした戦略性の高い林間コース。安倍首相には難易度が高かったのか、今月3日に側近の補佐官を引き連れて練習までしたのに、目も当てられない醜態をさらしたという。

「1番ホールでドライバーを250ヤード近く飛ばし好スタートを切ったトランプ大統領に対し、何と安倍首相はいきなり“チョロ”。のっけから赤っ恥をかいたためか、その後、チョロ、ダフリ、バンカーの連続。カートでコースの右から左へせわしなく移動しながら、降りては小走りで動き回っていました。チョコマカしてよほど暑かったのか、途中でベストを脱ぎ捨てていました」(官邸担当記者)

 安倍首相のゴルフ好きは有名だが、普段から100をオーバーすることもザラにあるという。この日もトランプと松山が談笑しながら横並びでフェアウエーを悠然と歩く中、ひとり“別行動”が目立った。

「警備に当たるSPの無線には『トランプ大統領、フェアウエー。安倍首相、バンカー』という連絡がたびたび入るため、苦笑しているSPもいました」(関係者)

 3人ともパーを取る場面もあったというが、安倍首相がラウンド中にトランプとまともに会話できたのは、終盤のわずかな時間しかなかったようだ。

 まったく成果のなかった“ゴルフ外交”の警備のために、警視庁は今回、過去20年間で最大規模の約1万8000人を動員。首都高など一部で交通規制も敷いた。行楽シーズンにトバッチリを受けた人もたくさんいたはずだ。元外交官の天木直人氏が言う。

「トランプ大統領が終始ご機嫌な様子だったのは、演技ではないと思います。松山選手を交え、余計な気を使う必要がない安倍首相とのんびりラウンドできたわけですからね。しかし、それで日米の親密さが深まったとか、外交的成果を期待できると思ったら大間違いです。ビジネスマンのトランプ氏に、価値観外交など通用しません。どんなに親しい関係を築けたと思っても、いきなり態度を豹変させ、難題を吹っかけてきてもおかしくありません」

 実際、大統領就任前、安倍首相が国産の高級クラブを土産にニューヨークに出向いた際も、ゴルフの話をしている時はニコニコと機嫌が良かったが、安倍首相が中国の南シナ海進出について米国の対応を要請すると、尖閣諸島のことと勘違いした上、突然、豹変し、「そんな小さな島は日本が自分で守れ!」と激怒している。

 このバカらしいゴルフ外交を大々的に取り上げた日本の大マスコミはどうかしている。


トランプ氏、総理とゴルフ “熱望”松山選手も同伴(17/11/05)   

 但馬問屋 @wanpakutenshi 

ミス連発、ほぼ会話なし…安倍首相のゴルフ外交は大失敗|日刊ゲンダイ

安倍首相には難易度が高かったのか…目も当てられない醜態をさらしたという。

何と安倍首相はいきなり“チョロ”。その後、チョロ、ダフリ、バンカーの連続…
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/217068

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