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【バチカン=666?】ローマカトリック教会 レプティリアン・サタンに完全占領されている動かぬ証拠がまた一つ見つかった

-「大摩邇」サイトで海外に関する興味深い投稿記事を見つけたので、今回はその転載である。他でもないバチカン(ローマカトリック教会)についての情報である。バチカンといえば世界十数億人の信徒を擁する新旧キリスト教会の総本山であるから最純粋なキリスト教の殿堂かというと、近年はさに非ず。今年は(1917年5月13日から10月13日までの6回)ポルトガル・ファティマの聖母マリア顕現からちょうど百周年に当たる年だったが、その最終の同年10月13日、聖母がルチアに託したとされ、いまだ公開されていない「ファティマ弟3の予言」の内容についてはそれゆえさまざまな憶測を呼んでいる。その一つが「神の教会(バチカン)にサタンが入る」というものである。今回記事のテーマでもあるが、それならとうの昔に予言は成就しているのである。近年の枢機卿や法王などカトリック教会要職はほぼ全員がフリーメイソン・イルミナティメンバーで占められており、バチカン内も主要儀式にもサタニックなシンボルで溢れかえっている。前職のベネディクト16世はバチカン地下施設での幼児生贄悪魔儀式執行の事実が公開されそうになり異例の中途辞任となったのだし、現職の人のよさそうなフランシスコ1世は南米枢機卿時代やはり生贄儀式執行疑惑がある上、キリスト教結社の仮面をかぶった最凶悪魔組織・イエスズ会が初めて送り込んだ法王なのだ。そんな事を縷々語られてもキリスト教とは縁もゆかりもない我々日本人に何か関係あるの?となりそうだが、深いところで大ありなのである。バチカンは、陰謀論でしばしば名前が出てくる300人委員会はおろか国連などの国際機関とも密接に連動しているのである。つまり世界人口大削減を主眼とする(悪魔の)NWO+(悪魔の)世界統一宗教推進のための重要な役割を担っているのだ。それにロスチャイルドやロックフェラーも絡んでいる、となるともうお分かりだろう。その勢力にぶら下がっているのが現安倍政権であり、外務省・財務省などの官僚機構であり、経済界であり、マスコミであり、日本会議=統一教会・創価などカルトであり・・・。つまりは「悪の華最も花開きしはこの日本なるぞ」(「火水伝文」ひみつつたえふみ)という由々しき状況だということなのである。 (大場光太郎・記)-

【参考動画】

ヨハネの黙示録666の正体


 7分30秒ほどの上動画では、『ヨハネの黙示録』に記されている「666」(同書の第13章、第17章を参照)とはずばり「ローマカトリック(バチカン)」、いなその頂点に位置する「法王」そのものだという結論を導き出しています。

関連記事
ローマ法王として初めて国連で演説したフランシスコ1世はNWO闇勢力のスポークスマンではないか?
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-e966.html

結局この世はサタンと爬虫類のもとにあるのか……とローマ法王の謁見ホールに思うとき
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2055286.html#more
21:28   大摩邇
https://indeep.jp/we-are-always-under-reptilian-and-satans/

<転載開始>
2017/11/22             

52535
               

何だか変なタイトルになりましたけれど、ふと知ったことで、このタイトルのような感慨が少しだけ湧いたのでした。

雑談めいた記事となりそうですが、お付き合いくだされば。

どんな話かといいますと、ローマ法王がお住まいになっているデパチカに……ん? あ、パチカンに「パウロ6世ホール」あるいはパウロ6世記念ホール(Paul VI Audience Hall)というローマ法王が演説というか説教というのか、そういうのを行うホールがあります。

ローマ法王の場合は、説教ではなく、謁見(えっけん)というように言うのでしたでしょうか。

いずれにしましても、そういうホールがあるのですけれど、その「内部の様子」を最近はじめて知りまして、「ああ、こういうアレなんだ」と思いました。

写真をいくつか並べますと、パウロ6世記念ホールというのは下のようなつくりとなっているのです。

最近のアメリカのサイトの記事で、それらと「別のものを比較した」写真などが添えられていましたので、それぞれの下につけておきます。

ローマ法王が謁見するパウロ6世記念ホール


上空から見たパウロ6世記念ホール

52536
Paul VI Audience Hall

[比較]

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collective-evolution.com

ホールの謁見会場

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Paul VI Audience Hall

[比較]

52538_2
collective-evolution.com

ここで、歴代の法王は下のように謁見してきました。

52539
Paul VI Audience Hall

写真の方は、今は「聖人」となっているヨハネ・パウロ二世でらっしゃいますかね。

さらにですね。

この法王の方々がお話になるステージ奥の装飾、つまり下の写真で赤い丸で囲んだ部分がどうなっているか。

52540

ここがどのような装飾となっているかというと、下のようになっているのですね。

ホールの謁見会場のステージの装飾

52541
Paul VI Audience Hall

この写真の方は、前法王のベネディクト16世だと思いますが、この舞台後ろの装飾の真中にいらっしゃる「存在」と法王の組み合わせは見事です。

52542

この彫像の真中の存在は、横から見ると前傾していまして、「今にも飛翔しそうな勢い」のある作りとなっております。

ホールで謁見中のベネディクト16世

52543

これらの設計と装飾の本当の意図がどういうたぐいのものかはわかるはずもないですが、いわゆるキリスト教でいうところの神や天使とは「やや違う」感じにも見え、そして、この謁見会場は、

「こういう存在に法王が守られている感じ」

をよくあらわしていると思います。

これがいわゆるキリスト教でいうところの神や天使の姿ということなのかもしれないですし、よくわからないですけれど。

 

この世には、レプティリアンとかいろいろな言葉などもありますけれど、過去記事の、

エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」

というようなもので書きました、エドワード・スノーデンさんが、

「アメリカ国防高等研究計画局の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、現生人類よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています。彼らの視点からは私たち人間への一般的な感情はアリ同様ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません」

と言っていたりしたような「存在」が、もしかすると実在するのかもしれないですし、いろいろとこの世の中は複雑ですけれど、そろそろ露わになってくる可能性もあるのですかね。

ちなみに、こういうことに関して、陰謀論で言われるような感じの嫌悪や憎しみや批判のような感覚は私には全然ないのですが、日に日に「社会の表に出てくる」ということに強い興味は感じています。


<転載終了>

関連記事
ルシア自身が語る「ファティマ第3の予言」
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http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-ef9c.html

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