« 【闇の勢力大掃討?】アメリカで大量逮捕は現実に進行中&世界中のNWOカバラ集団が潰されている? | トップページ | 【日米両首脳ビンチ】キッシンジャーがトランプ弾劾を決意か?よって「あらゆる疑惑が安倍首相に通ず」の安倍晋三も大ピンチ! »

キッシンジャーがトランプ解任の動き?だったら改憲が本格化する前に忠犬・安倍晋三も道連れ解任させよう!

-板垣氏情報はイマイチ信憑性に欠ける上、キッシンジャーは確かにD・ロックフェラー死亡後の米国&世界を動かすキーマンである事は分かるが、天皇陛下と共に世界恒久平和を目指しているといいつつ、「立ち位置」が那辺にあるのかがどうも不明なのである。確かにトランプには、北朝鮮問題で金正恩と危ないガンの飛ばし合いをしたり、突如エルサレム首都表明し中東に要らざる火種をまたぞろ持ち込んだりと問題が多い。だからといって、最近見たように「9・11自作自演テロ関与者起訴」「NWOカバラ集団大量逮捕」が佳境に入りつつある中、トランプ解任はないだろう。ということは、キッシンジャーはつまりはまだ「あちら側」の人間で、折角の悪魔勢力大浄化の動きを潰そうとしているのか?と思えてくるのだ。ところで、戦後米国にあって父ブッシュほどの最凶、最悪人間はいない。ケネディ暗殺、日航ジャンボ機撃墜、湾岸戦争、9・11、麻薬取引など多くの犯罪事件に父ブッシュは絡んでいる。大統領時、米国議会で初めて「New World Order (NWO)」を唱えたのもコヤツだ。デーヴィッド・アイクの『大いなる秘密』では、コヤツがレプティリアンに変身(シェイプシフト)するのを目撃した女性がその様子を詳細に語っている。ヒラリーもそれにづくワルだ。ブッシュ親子、ヒラリー、ソロス、オバマらにはそれ相当の報いを与えなければダメなのだ。トランプ解任に連動して安倍晋三も、となっても世界構造が根本から変わらない限りあちら側言いなりポチ政権の繰り返しである。ただしトランプは解任しても悪魔勢力大掃討は続行されるというのなら、「さすがはキッシンジャー!」と再評価するのだが。全体の推移を注意深く見守りたい。さてメーンは天木直人氏転載文の方だが、触れる事ができなくなった。安倍9条改憲阻止の最善、最強の戦略はこれだ!東京新聞が一面トップで「世界から戦争をなくすため、憲法9条支持決議を国連総会で採択させよう」という運動について報じたという。改憲されればこの国と国民の破滅は確定なのだから、これには諸手を挙げて大賛成である。改憲の前に安倍晋三はやはり何としても退場させなければダメだ。 (大場光太郎・記)-

キッシンジャー博士が、「精神異常」を理由にトランプ大統領解任の動きを反映して、「安倍晋三首相退陣」へと連鎖していく
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/154.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 1 月 06 日 18:10:32
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/4daa64c6fdb8031aba406eeb9fd49e6d
2018年01月06日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「4日22時36分、中国の中央テレビ局CCTVのクライアント端末に速報が流れた。韓国の文在寅大統領がトランプ大統領と電話会談を行い、平昌冬季五輪期間中に米韓合同軍事演習を実施しないことで合意したというニュースだ。それによれば、電話会談は22時(中国時間21時)頃から30分間ほど行われ、文在寅大統領が『五輪期間中、米韓合同軍事演習を延期する意向を明らかにしてくれれば、平和五輪になる』と言ったのに対して、トランプ大統領は『文大統領が私に代わって、五輪期間中、軍事演習がないだろうと言ってもかまわない』と答えたという。これは北朝鮮が平昌冬季五輪に参加する意向を示したことと、板門店における朝韓対話チャンネルを再開したことに対する(アメリカ側の)回答であるとCCTVは報じている」―ニューズウイークが1月5日午後5時、「中国、勝利宣言か──トランプ『五輪期間中、軍事演習ない』」という見出しをつけて、配信した。これは、キッシンジャー博士が、「精神異常」を理由にトランプ大統領を解任させようとしている動きを反映しており、「トランプ大統領を解任=安倍晋三首相退陣」へと連鎖していく。

【新春初笑い安倍晋三画像】-投稿:昭恵令夫人w

53212
(※ 何だよ、新春早々この弛み切ったドロ~ンむくみ顔と両肘つきは。アンタ本当に日本国総理大臣なのか?ところで。私には、濁った晋三の両目にレプティリアン-爬虫類人-特有の「トカゲの縦目」がはっきり見えるんだけど。)

 きづのぶお  @jucnag 

官邸広報室がいくらインスタ映えする安倍首相を演出しようとしても、死んだ目で両肘ついてX箸の「素顔」をサクッと発信しちゃう暴君アッキー。この傍若無人の破壊力は凄まじいね。 pic.twitter.com/3JA0qYf2dN

★安倍9条改憲阻止の最善、最強の戦略はこれだ!ー(天木直人氏) きょう1月6日の東京新聞が一面トップで報じた。  世界から戦争をなくすため、憲法9条支持決議を国連総会で採択させようと、 (cont) http://tl.gd/n_1sqcuj9 

安倍9条改憲阻止の最善、最強の戦略はこれだ!
http://kenpo9.com/archives/3093
2018-01-06 天木直人のブログ

 きょう1月6日の東京新聞が一面トップで報じた。

 世界から戦争をなくすため、憲法9条支持決議を国連総会で採択させようと、埼玉県日高市に住むドイツ人の平和歴史学者とこれに賛同した日本の政治学者らが、昨年(2017年)秋に市民運動を立ち上げ、最初の活動として、世界各国の国連代表部や在日大使館に協力を求める趣意書を送ろうとしているというのだ。

 この記事を読んだ時、私は直感的に、これこそ、安倍9条改憲阻止の最善、最強の方策だと確信した。

 いうまでもなく、武力による威嚇を禁じ、紛争の平和的解決を求める国連憲章の精神は、憲法9条の原点だ。

 残念ながら国連は、安保理常任理事国という名の軍事大国が拒否権の応酬でその平和維持の機能をマヒさせてきたが、それに対抗して来たのが、多数決で決議を成立させることのできる国連総会だ。

 国連が今日までその存在価値を維持できているのは、安保理事会という一握りの強者の集まりの一方で、すべての加盟国が平等に一票を行使できる国連総会が、その対抗軸として存在し、見事にその存在価値を発揮しているからだ。

 その直近の例が、核兵器廃止条約の採択であったことは、いまでは世界中が知っている。

 つまり、世界の国民は圧倒的に平和を望み、その声に動かされた世界の多数の国、特に戦争の被害で苦しめられてきた弱小国は、大国の軍事覇権主義に反発している。

 そのことを、私は外交官として多くの国々に勤務し、その国の人たちと話して知っている。

 もし日本国民が、憲法9条支持決議を国連総会決議で採択するよう本気で働きかければ、間違いなく国連加盟国の多数の支持を得られるに違いない。

 そして、もし国連総会決議で憲法9条支持決議が採択されるようになると、あの核兵器廃止条約と同じように、それが世界的な圧力となって、軍事大国の覇権主義に影響を与えないはずがない。

 ましてや憲法9条を持つ安倍首相が、国連総会決議に反して憲法9条改憲を強行できるはずがない。

 安倍政権の9条改憲を阻止できそうもない野党とその政治家たちは、党利党略を超えて、この動きを支援しなければいけない。

 安倍首相にだけは憲法9条を改憲させたくないと考える有識者や国民は、いまこそこの動きに参加すべきだ。

 そして安倍首相に忖度するメディアも、東京新聞に続いて、この動きを宣伝すべきだ。

 新党憲法9条は真っ先に支援の声を上げる。

 憲法9条支持の国連総会決議が採択されるようになれば、その次は憲法9条を国是とする動きが必ず出てくるからだ。

 その時こそ、新党憲法9条は、私の手を離れ、日本国民の平和を願う世論の手で、この国の政治の中に誕生し、新風を起こすと思うからだ。

 今年中に、憲法9条支持の国連総会決議は採択されなければいけない。

 今上天皇が在位される最後の年である今年こそ、憲法9条支持の国連総会決議採択の年にしなければいけない。

 それが今上天皇退位に対する国民の最大の贈り物になる。

 それが、あのお言葉に対する国民の答えだ。

 繰り返して言う。

 安倍首相にだけは憲法9条改憲をさせてはいけないと考える政党、政治家、有識者、国民は、いまこそ立場を超えて憲法9条の下に結集すべきだ。

 メディアはそれを宣伝すべきだ。

 この運動を支援したいと思うひとたちは、いますぐ、発起人の大森美紀彦という日高市在住の政治学者(電話 042-978-9400)まで支援の声を届けよう。

 歴史的な動きに発展させよう(了)


9条支持、国連決議を 本紙報道きっかけ 埼玉の日独学者ら活動
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201801/CK2018010602000138.html
2018年1月6日 東京新聞

53211
9条支持の国連決議を目指す市民運動を始めたクラウス・シルヒトマンさん(左)と大森美紀彦さん=東京・内幸町で(木口慎子撮影)


 国連総会で憲法九条の支持決議の採択を実現させるという壮大な目標を掲げ、埼玉県日高市に住むドイツ人平和歴史学者や日本の政治学者らが市民運動を始めた。最初の活動として、国連代表部や世界約二十カ国の非武装国の在日大使館に、協力を求める趣意書を送付する。「戦争の放棄と戦力不保持をうたった九条は、世界から戦争をなくす最強の『武器』だ。運動にぜひ参加してほしい」と市民らにも賛同を呼びかけている。 (安藤美由紀)

 ドイツ人学者はクラウス・シルヒトマンさん(73)。一九九二年に来日し、九条を評価する立場から幣原喜重郎(しではらきじゅうろう)元首相を研究。幣原が四六年一月二十四日に連合国軍総司令部(GHQ)のマッカーサー最高司令官と会談した際、九条を発案したとの日本提案説に立つ。小学館の学習漫画「少年少女日本の歴史」は、九条発案者を幣原と紹介していたが、ある時からマッカーサーに変えた。シルヒトマンさんはそのことに気づき本紙は二〇一六年十一月六日朝刊で報じた。

 記事を読んだ日高市の政治学者大森美紀彦さん(65)がシルヒトマンさんと会い、意気投合。知人の大学非常勤講師阿部一智さん(65)、元東京都職員上原稔男さん(72)らも参加して、一七年秋に九条の意義を学ぶシンポジウムを開催し、市民運動を立ち上げることを決意した。「SA9(憲法九条を支持せよ)キャンペーン」と名付け、大森さんが代表幹事、シルヒトマンさんが顧問に就任した。

 設立趣意書では、トランプ米大統領らを念頭に「世界は『自国第一主義』の暗雲に覆われている」と懸念を表明。九条を、大戦の反省から誕生した国連の平和理念の「正当な後継者」と位置付け、日本人が世界に九条を発信する責務とともに、賛同国を増やして国連決議を採択する必要性を説いている。

 当面の送付先は、憲法で常備軍の保持を禁じるコスタリカをはじめ、アイスランドやモナコなど非武装国で、反応を踏まえ活動範囲を広げる考え。シルヒトマンさんは「九条と同じ平和条項は、スイスやスウェーデンといった欧州各国などにも見られる。国連が九条を支持すれば、加盟国が武装解除する大きな起爆剤となる」と訴える。問い合わせは大森さん方=電話042(978)9400=へ。

◆趣意書のポイント

 ・1945年から数年間の人類の振る舞いを範とする。各国は自国を守る権限の一部を国際機関に委譲し、その傘の下に入ることによってしか、自国の安全を守れないというのが国連の安全保障観。憲法9条は、この要求の正当な後継者。しかし、この流れは多くの国で滞っている。

 ・日本は自衛隊を保有しているが、9条のおかげで他国にない抑制的な運用が可能になっている。結果として諸外国と友好関係を築け、自由と安全のバランスがほどよく取れた国として存在感を示している。

 ・平和的手段により平和の達成を目指す国々に9条を発信することは、日本人の務め。国連総会で9条を支持する決議の採択を目指す。

 むうたん❤︎次の準備を  @MisatoFlove 

そして今朝の東京新聞📰

|
|

« 【闇の勢力大掃討?】アメリカで大量逮捕は現実に進行中&世界中のNWOカバラ集団が潰されている? | トップページ | 【日米両首脳ビンチ】キッシンジャーがトランプ弾劾を決意か?よって「あらゆる疑惑が安倍首相に通ず」の安倍晋三も大ピンチ! »

時事問題」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 【闇の勢力大掃討?】アメリカで大量逮捕は現実に進行中&世界中のNWOカバラ集団が潰されている? | トップページ | 【日米両首脳ビンチ】キッシンジャーがトランプ弾劾を決意か?よって「あらゆる疑惑が安倍首相に通ず」の安倍晋三も大ピンチ! »