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【新たに発覚!】安倍昭恵が広告塔「300億円被害」怪しい会社の正体&明恵を国会に呼べとの声一段と高まる!

-今年になって安倍昭恵の森友関与を示す新たな音声テープが出てきたりして、昭恵はますます窮地に追い込まれている。昭恵は旧年暮れ、「今年はつらい年でした」とウソ涙を流したが、昭恵にとって今年は昨年以上に「つらい年」になるのは確実な雲行きだ。だいたいが、森友疑惑が1年越しなのは「アッキード事件の主」安倍昭恵が公の場からコソコソ逃げ回り、国民に向かってきちんと説明しないからだ。佐川宣寿の国会喚問ももちろん必要だが、真っ先に証人喚問すべきなのは安倍昭恵なのである。偽証罪に問われる国会の場で、財務省への口利き疑惑、籠池氏への百万円寄付疑惑などを洗いざらい泥を吐かせれば、その時点で多くの森友疑惑が晴れるのだ。にもかかわらず、かつて親密な同志だった籠池夫妻の拷問勾留が半年以上に及ぶというのに、安倍昭恵は出るべき所に出てこようとせず、関係ない催し物にはいそいそと出かけている。山本太郎参院議員が指摘したとおり[毎日をエンジョイしている」のだ。「いいタマだ」としか言いようがないが、犯罪の嫌疑濃厚な者にそんなことが許されていいのか。

 その安倍昭恵に新たな疑惑発覚である。過去に、こんどは投資トラブルで破産した会社の広告塔になっていた、と写真週刊誌フラッシュが報じているのだ。まあ「疑惑のヒマラヤ山脈」安倍晋三がらみでは疑惑底なしだが、これは昭恵案件である。昭恵は以前、似たような多くの案件で霞ヶ関全官庁に電話かけまくり、中には嫌がる官庁もあったらしいから、余罪はまだまだあることだろう。過日の江田憲司衆院議員の「昭恵夫人は総理夫人としての振る舞いから大きく逸脱しているのではないか」式の図星の指摘に対し、安倍総理は「今後自粛させます」と答えるしかなかった。実際昭恵には自粛を言い渡したのだろうが、当の本人はどこ吹く風、その後もあちこち出かけては自身のフェイスブックにその模様をこれ見よがしにアップしている。晋三ともども尋常な神経ではないのである。大麻でラリっていることもあるかもしれないが、安倍昭恵は典型的な「霊がかり」状態だと見る。高級悪霊の金毛九尾悪狐なのかどうかは分からないが、貞操観念ゆるゆるの昭恵には相当悪しぶとい悪霊が、この国を乱らす目的で憑依しているのは間違いないと思う。悪霊はその者の肉体を占領し意のままに操るのだ。晋三も同じくオロチ憑きだと思うが、「人三化七」(本来の四字熟語とは違い、化け物に七割占領され人間的要素は三割のみの意)、昭恵はお気楽そうに見えて「本霊」は相当苦しんでいるはずである。悪霊は使うだけこき使い、「この者はもう使えんな」と見るやスッ-と離れるものなのである。それには半永久的にブタ箱暮らしをさせるのが一番。それが安倍昭恵自身(また安倍晋作三ら自身)のためでもあるのである。みぞゆう、でんでん、とうびんとwww (大場光太郎・記)-

江田憲司(衆議院議員)認証済みアカウント @edaoffice

昭惠夫人、こんどは投資トラブルで破産した会社の広告塔に。総理夫人がこんないわくつきの一私企業の投資勧誘雑誌に登場するなど、常識では考えられない!!

22:00 - 2018年2月19日         

安倍昭恵夫人が広告塔「300億円被害」怪しい会社の正体(週刊FLASH)
http://www.asyura2.com/18/senkyo240/msg/275.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 2 月 20 日 22:00:06
https://smart-flash.jp/sociopolitics/34402
2018.02.20 週刊FLASH 2018年3月6日号

53823

<私は総理大臣の一番近くにいる存在。皆さんの声を直接届けられる、国民の代表だと思っています>

 一般の書店では見かけない雑誌「Brilliant」(2014年夏号)で「日本を代表するブリリアントレディ」として語っていたのは、首相夫人である安倍昭恵氏(55)だ。

 本誌は、昭恵夫人が絡んだ「投資トラブル」をキャッチした。トラブルに巻き込まれたという女性はこう話す。

「出資を決めたのは、雑誌に昭恵さんをはじめとする政治家の奥様や、女性起業家が出ていて、このクラブは信用できる、と思ったからです」

「Brilliant」は、中高年社交クラブ「Hana倶楽部」が発行していた季刊誌。ほとんどが、約1万人ほどいたというクラブの会員に無料で配られていた。会員の多くは、50代から60代の女性。同誌とこのクラブはいずれも、株式会社ロゼッタホールディングス(以下ロ社)の傘下企業によって運営されていた。

 ところがロ社は、債権者から東京地裁に破産を申し立てられ、1月18日付で破産手続開始決定を受けていたのだ。

「ロ社代表を長く務めていたI氏は、話術が巧みで、会員にとても人気がありました。クラブのイベントでは、『昭恵さんには定期的に雑誌に出てもらう』と話していました。クラブでは、ロ社関連企業への投資を持ちかけられました。私は300万円ほど出資しました。なかには『今日は3000万円持ってきたのよ』と嬉しそうに話す70代の女性もいましたね」(別の女性会員)

 ロ社は、傘下の事業会社の未公開株の購入や、事業資金の小口出資をクラブで勧誘していた。

「なかには年率1割から3割という高い利率を謳った商品や、不動産投資への勧誘もあった。ロ社が集めた資金は300億円規模に上る」(信用調査会社社員)

 破産手続きの開始で、未公開株は紙切れ同然となり、出資金の償還が難しくなった。いったい、ロ社を率いたI氏とは、どんな人物なのか。経済誌記者はこう言う。

「I氏は、茶髪が特徴的な中年男性。『18歳で営業の世界にデビュー』『元トップセールスマン』と自称していた。 だが、I氏がロ社の設立前に役員を務めていた2社は、特定商取引法違反で、2007年に経済産業省から、2012年に消費者庁から業務停止処分を受けている」

 なぜ昭恵夫人はこうした怪しげな会社に絡んでしまったのか。同誌の編集の事情を知る関係者はこう明かす。

「編集を請け負った人物が、昭恵さんとも親しい友人を通じて、誌面への登場を頼みました。人件費や編集費、制作費は、すべてI氏が出しました。できるだけ派手にして、会員の気分が高揚するように作っていました」

 取材を受けた経緯を安倍晋三事務所に問い合わせたが、締切りまでに回答はなかった。

 I氏に出資金を返還する意思はあるのか。2月初旬、関西にある自宅マンションを訪ねると、インターホン越しに女性が応対し、「おりません。私たちにはわかりません」と話した。

 その後、ロ社と、関係者から入手したI氏の番号に電話をかけたが、出ることはなかった。代わりに、ロ社の破産管財人を務める高柳一誠弁護士に話を聞いた。

「ロ社の破産は、第三者申し立てで決まりましたので、実際の資産などの調査は始まったばかりです。債権者数や、債権額もこれから決まります。裁判所は、第1回の債権者集会を2018年6月に設定しています。まだ、決着には時間がかかります」

 妻の軽率なおこないが、再び夫に頭を抱えさせる。

(週刊FLASH 2018年3月6日号)


 盛田隆二『焼け跡のハイヒール』祥伝社  @product1954 

◆安倍昭恵夫人が広告塔「300億円被害」怪しい会社の正体(FLASH)https://smart-flash.jp/sociopolitics/34402
なんだよ、またか…。中高年社交クラブ「Hana倶楽部」を舞台に、昭恵氏が絡んだ「投資トラブル」が発生。
被害者は「出資を決めたのは、雑誌『Brilliant』に昭恵さんが出ていて信用できると思ったからです」

首相夫人は国会で説明する必要がある。

『同学園が開校を予定していた小学校の名誉校長だった安倍晋三首相夫人の昭恵さんが、国会で説明する必要があるかを聞くと、「必要がある」57%が、「必要はない」33%を上回った。』

佐川氏の国会招致「必要」67%https://www.asahi.com/articles/ASL2M3GTPL2MUZPS001.html

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