【落城近き本丸の晋&昭】この期に及べば城に火を放ち潔く自決するのが筋だが、朝鮮背乗り家系・李晋三の延命画策の浅ましさよ
-そうすれば、昨年の「平成版・大坂冬の陣&夏の陣」は予行演習だったわけだ。それだから、やれ北朝鮮のミサイル危機詐欺だやれ「#お前が国難」解散総選挙詐欺だとやらにまんまとしてやられ、国家私物化邪悪総大将の安倍晋三&同一味をまんまと取り逃がす結果になってしまったのだ。しかし今年の「冬の陣&夏の陣」は昨年とはちと違う。攻めて側には、財務省決裁文書改ざんという超ど級の大砲が手に入ったのだ。これをどっかんどっかんぶちかまし、財務省・佐川という外堀がまず完璧に埋まった。次の内堀に相当するのは麻生太郎財務相だ。麻生辞任で内堀も埋まり、後は一瀉千里で「狙うは安倍晋三の首一つ」と本丸に攻め寄せて行けるのである。その麻生財務相だが、「岸孫でパープーな安倍のために、直接改ざん指示に関わっていない保守本流吉田茂孫の俺様が何で矢面に立たなけりゃならんのだ。あゝ馬鹿らし~」と、内心では辞めたくて仕方ない様子も垣間見える。行きたくてしょうがなかったG20に、代理の副大臣を向かわせ自分は出席しなかったのもその現われだろう。ご案内のとおり、現安倍内閣は安倍、麻生、菅のトライアングルで持ってきた。が、そのうち菅義偉官房長官は、東京新聞が放った「くの一(女忍)」望月衣塑子記者の昨年秋以来の連日に渡る質問攻めに音を上げ、昔日のご威光が影をひそめつつある。麻生内堀が埋められればさしもの難攻不落安倍城落城は確実なのである。よって当面は麻生太郎辞任を。その上で、本丸に身を潜めてごねにごねている安倍晋三と安倍昭恵の素っ首を! (大場光太郎・記)-
「あの森友学園が借り入れた21億円は、一体どこに消えたのか?」という本質論が分かれば、財務省「決裁文書改ざん」のナゾが解ける
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/483.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 3 月 16 日 11:04:33
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/f2aa73290cea6466e7d369d2427fabbf
2018年03月16日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
◆〔特別情報1〕
「あの森友学園が借り入れた21億円は、一体どこに消えたのか?」―監督官庁である都道府県の私学設置審議会が国有地に私立小学校新設の答申を下す見込みが立つと、大手有力銀行は、国有地格安払い下げ前に、巨額融資を実行する。森友学園の場合は、21億円の融資を受け、これに加わった政治家たちが、ピラニアの如く獲物を狙い、さんざん食い散らかした。財務省近畿財務局が2016年6月、評価額の9億5600万円から、ごみの撤去費用など約8億2000万円を値引きし、約1億3400万円で売却したのは、格安で売却しても、この土地が後に転売を繰り返して、元が取れると算段したからだという。財務省近畿財務局の担当者は、私立小学校新設計画の背後に控えている大物政治家の政治力(人を動かす政治的影響力)を感じ取って、それまで許可していなかった格安払い下げを許可した。かわいそうなのは、佐川宣寿前国税庁長官でござい!
財務省理財局関係職員の自殺、自殺未遂、行方不明者が続出し、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は、断崖絶壁!(板垣英憲)
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/543.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 3 月 17 日 18:57:19
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/8b46cc0097d7b5c7f23bc0acfe3c15cb
2018年03月17日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
◆〔特別情報1〕
森友学園への国有財産格安払い下げ事件(値引きの根拠となった地中のゴミも虚偽だったと業者がバラす)で財務省理財局関係職員の自殺、自殺未遂、行方不明者が、続出している。安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は、いまや断崖絶壁に立たされている。
<1>財務省国有財産の「青木隆係長」が今年1月か2月に自殺。
<2>近畿財務局の「赤木俊夫上席国有財産管理官」が3月7日に自殺と判明。
<3>3月16日、行方不明だった財務省の女性職員が自殺未遂と判明。
<4>財務省大臣官房の矢野泰治官房長が一時行方不明に。
<5>財務省理財局の林信光元局長が行方不明。
<6>自殺した「赤木俊夫上席国有財産管理官」の妻が行方不明。
ちなみに、東京都品川区内でも、私立学校経営者への「国有地格安払い下げ」をめくる「第3の森友事件」が起きており、まもなく発覚すると言われている。これは、「4月辞任説」が浮上している「麻生太郎副総理兼財務相マター」だという。
支持率急落、改憲絶望、デモ拡大 いつになるのか安倍退陣(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/548.html
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/548.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 3 月 17 日 20:15:15
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/225377
2018年3月17日 日刊ゲンダイ 文字起こし
もうムリだ(C)日刊ゲンダイ
森友文書の改ざんを財務省が認めた途端、堰を切ったように連日、新たな隠蔽や疑惑がボロボロ噴出、異常事態となっている。
官邸が国交省から改ざんの可能性があると報告を受け、6日には安倍首相もその事実を知っていたのに国会でウソ答弁していたことが発覚。8億円ダンピングの根拠となった地中ゴミは虚偽だったと業者が認めているというし、財務省理財局に2人目の自殺者がいることや自殺未遂の女性がいる疑いも出てきた。あまりに驚愕して頭がクラクラする。
安倍官邸はすべてを財務省のせいにし、当時の理財局長だった佐川宣寿前国税庁長官に責任を押しつけようとしているが、国民はこの問題の本丸が「安倍夫妻」だということを、今や完全に見抜いている。昭恵夫人が名誉校長に就いた小学校だからこそ財務省が国有地貸し付けと払い下げで“特別扱い”し、それを隠そうとして決裁文書を改ざんしたのだと分かっている。
それを裏付けたのが16日明らかになった時事通信の世論調査だ。安倍内閣の支持率は前月から9.4ポイントも減り、逆に不支持率は8.5ポイントも増加。支持39.3%に対し、不支持が40・4%で、昨年10月以来5カ月ぶりに支持と不支持が逆転したのだ。
支持しない理由のトップ、「首相を信頼できない」は8.8ポイントも増えていた。
「私や妻が国有地払い下げに関わっていたということになれば、首相も国会議員も辞める」と断言した安倍は、将棋でいえばもう詰んでいる。これが国民の共通認識だろう。今の疑問は「それでもまだ安倍は辞めないのか」なのである。
■改憲どころじゃない
世論の変化を肌で感じ、自民党内の空気も変わってきた。きのうは党内に決裁文書改ざん問題を調査するプロジェクトチームが発足。政権擁護ばかりでは党まで批判の対象になってしまうという焦りがあるのは間違いない。
当の安倍に対しても、「秋の総裁選まで持つのか」との見方が党内でジワジワ広がってきた。自民党改憲推進本部は今月25日の党大会までに首相が望む「9条に3項として自衛隊の根拠規定を追加する案」でまとめようとしていたが、頓挫した。森友問題で政権の先行き不透明感が漂う中、「憲法どころじゃない」「議論しても意味がない」「改憲なんて無理だ」というわけだ。
もちろん総裁3選なんて絶望的。派閥も蠢き出した。4月に竹下派へ衣替えすることになった平成研は、OBの青木幹雄元参院議員会長らが流れを見極めようとしているし、石原派最高顧問の山崎拓元党副総裁は、ポスト安倍を見据える石破派の勉強会で政権批判を繰り広げた。
「森友問題が自民党内政局、総裁選政局に移りつつあります。来春の統一地方選に向けた準備が始まり、『党の顔がこのまま安倍さんで大丈夫なのか』という声が地方から上がっている。国会議員が“安倍降ろし”をリアリズムを持って受け止めざるを得なくなってきたのです。各派閥が『ポスト安倍』でキャスチングボートを握ろうと動き出す中、一番のポイントは二階幹事長でしょう。二階氏は森友問題で『しっかり調べろ』と財務省に説明を求めるなど、発言力を強めている。安倍氏の3選について『微動だにしていない』と言いながらも、内閣総辞職を叫ぶ野党に対し、『野党に言われるまま総辞職するわけではない。自民党は自民党として、しっかりした考えに基づいて頑張っていきたい』と発言していました。安倍首相に対し、『主導権はこっちにある』という含みを持たせたわけです。いよいよ党内はざわついてきました」(政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏)
「予算成立後に退陣」「訪米後のGW明けに退陣」「通常国会閉幕後に退陣」など、自民党内では水面下でいくつものシナリオが語られ出した。 
自民党内の空気も変化(C)日刊ゲンダイ
■レガシーづくりのため居座る身勝手な執念
ところが、である。イカれた首相は政権にしがみつき、全く辞める気がないらしい。官邸から漏れ聞こえてくると、自民党関係者がこう囁くのだ。
「安倍さんに対し周辺は『時間が経過すれば、今までのように世論は忘れる』と甘い解説を伝えていることもあり、本人は今でも改憲を進める気です。つまり3選も諦めていないということです」
前出の鈴木哲夫氏もこう言う。
「安倍氏に近い人たちは、『これは財務省の問題なのだから、首相は辞める必要はない』という考え。安倍氏の出身派閥の細田派も、今月8日から当選回数別の懇談会をスタートさせ、3選に向けた派閥固めを始めています。これまで安倍氏はモリカケ問題に対し『丁寧に説明していく』と言ってきました。今回の危機も謙虚な姿勢を見せて乗り切ろうとするのでしょう。しかし問題は支持率。ガタ落ちしてきたら、それも難しくなります」
安倍の八方塞がりは内政だけじゃない。
外交も北朝鮮問題で蚊帳の外に置かれた。電撃的に米朝会談が決まり、慌てて4月の訪米をセットしたが、トランプ大統領は閣僚をバッサバッサと解任中。自分の人事で忙しい。
どうせ米国追随なのだからと、日本なんて後回しだろう。
■麻生辞任で命脈尽きる
改憲も3選も外交も、何もかもが逆回転しているのが断末魔首相の現実なのである。しかし本人はムキになる性格だ。公認権を振りかざす強権の前にひれ伏していた同じ穴のムジナたちが、果たして鈴をつけられるのか。
政治評論家の野上忠興氏がこう言う。
「何があろうが自分のことしか考えられないのが安倍首相です。歴史に名を残したいという執念はものすごい。憲法改正というレガシーを残さなければ、何のために総理大臣になったのか、という思いが強いのです。政権を取り巻く状況が日々悪化しているのは自分でも分かっているはず。だから、せめて発議までは自分でやって、改憲のレールを敷いた人物として名前を残したい。ただ、いくら本人が退陣したくなくても、世論や党内事情という客観情勢が動くのは止められませんし、予算成立後に麻生財務相が辞任すれば、屋台骨が失われ、政権の命脈は尽きるでしょう」
昨年6月に出版された「徹底解剖 安倍友学園のアッキード事件」(編者・佐高信、七つ森書館)は、そのタイトルがすでに森友問題の本質をえぐり出していたが、籠池泰典前理事長の長男・佳茂氏がインタビューに答え、こう言っていたことを思い出す。
〈手段を選ばず、平気で、事実を覆い隠してくる。そんなこの国の素顔を私たち家族は見てしまった。体験してしまったわけです〉
半年以上前に籠池一家の目に焼き付けられた安倍政権の薄汚い正体を、まさに今、国民すべてが自分の目でしっかりと確認しているのである。
1年以上だまされてきた国民の怒りは頂点に達している。嘘で塗り固めた政権はもはや砂上の楼閣だ。
但馬問屋 @wanpakutenshi
日刊ゲンダイ
【安倍退陣 いつなのか】
『まだ辞めない 摩訶不思議』
「追いつめられた森友疑獄に内政外政の八方塞がり」
「改憲、3選も絶望の今、なお政権にしがみつくイカれた首相に、安倍サマ、安倍サマとひれ伏していた同じ穴のムジナたちが果たして鈴をつけられるのか」
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これだけ国民がバカにされ、政治が私物化され、報道規制や言論統制に繋がる政策が進んでいるのに、「民主主義の危機」と捉えない人が多いのが不思議です。安倍政権は、自己保身だけで国民のことは少しも考えていません


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