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【本当の支持率9%】党員対象の驚愕結果に驚き二階幹事長が“安倍首相切り”、5月総辞職の流れへ 

-冒頭の板垣英憲氏情報にある「平成版・角福戦争勃発」は軽く読み飛ばしていただいて。やはり焦眉の急は、もはや避けられそうもない安倍内閣総辞職の時期がいつか、ということにかかってきたようである。ここに来て自民党NO.2の二階幹事長あたりが「安倍降ろし」発言を強め注目されている。が、これには党独自調査の驚愕結果がその前提にあるという。党員を対象とした同調査では、安倍支持率がわずか9%しかなかったというのだ。日テレ調査が30.3%、いやいやテレ朝調査では30%を割り込み29%だなどと大騒ぎだが、そんなのてんでお呼びじゃないのである。これら各社調査は今なお下駄を履かせた状態、シビアな支持率は党員対象ですら9%。たぶんこれが生のリアル調査数字だと思うが、森喜朗政権、麻生太郎政権末期同様の目も当てられない数字なのである。これでは自民党幹部連中が「安倍切り」を図るのも無理はない。でないと、このまま安倍3選にのかって安倍を続投させた日には、来年の統一地方選、来夏の参院選で自民党大敗北必至なのだから。そうと決まったからには「善は急げ」だ。5月GW明け総辞職では生ぬるい。今月中にも引導渡し安倍晋三を辞任させないと。相手は度を越した権力亡者だ。その間わずかの情勢の変化に付け込んで息を吹き返さないとも限らない。ポスト安倍が安倍の腰ぎんちゃく・岸田文雄というのは大いに気に食わないが、この際背に腹は変えられない。まず安倍晋三を総理大臣の座から引き摺り下ろすことが喫緊の課題なのである。 (大場光太郎・記)-

自民党では党大会(3月25日)を目前にして、「平成版・角福戦争」が勃発、「党2分裂」の様相が顕著になっている(板垣英憲)
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/658.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 3 月 20 日 15:58:36
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/205a7e08daf7582d6b48bbcbb49d7e11
2018年03月20日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 米キッシンジャー博士を中心にトランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席4人のチームによる「新機軸体制」が、世界恒久の平和と繁栄の実現に向けて、着々と実績を上げている。ただし、安倍晋三首相は、「新機軸体制」の「蚊帳の外」にいて、完全に仲間外れにされている。キッシンジャー博士から「バランスの破壊者、最悪の男」と烙印を押されて、嫌われているからだ。「戦前回帰の軍国主義者」であり、「国連憲章の敵国条項に違反する憲法改正を行なおうとしている」のが、最大の原因だ。南北・米朝首脳会談により、朝鮮半島統一が実現されそうになっているのに、「圧力強化」を言い続けて、これをブチ壊そうとしているのは最悪。このため、米CIAデイビッド・ロックフェラーとの戦いに勝利した米CIAロスチャイルド派から「早期退陣」を迫られているうえに、自民党では党大会(3月25日)を目前にして、「平成版・角福戦争」が勃発、「党2分裂」の様相が顕著になってきている。

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支持率急落で5月総辞職説…二階幹事長が“安倍首相切り”へ(日刊ゲンダイ) 
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/649.html 
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 3 月 20 日 09:30:15 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/225430
2018年3月20日 日刊ゲンダイ

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党が主導権(C)日刊ゲンダイ

 安倍政権はもうアウトだ。週末の世論調査で安倍内閣の支持率が10ポイント以上もガタ落ちした。ここへきて自民党議員の“安倍離れ”が一気に加速。ついに二階幹事長が“安倍切り”に舵を切ったという。早速、「5月総辞職」説が急浮上している。

 自民党では村上誠一郎元行革担当相が13日、総務会の場で「内閣総辞職」を促し、石破茂元幹事長も16日、TBS番組の収録で安倍首相の責任について「政治は自分が関わっていなくても、結果に責任を負わなければいけないことがある」と突き放した。

 常日頃から政権に距離を置く2人の発言は、これまでなら「毎度のこと」で片付けられてきたが、今回ばかりは違う。地方からの突き上げもあり、安倍政権擁護では「自民党自体が見放されてしまう」という空気が充満している。

 そうした変化に最も敏感なのが、安倍首相を支える二階幹事長だ。12日の記者会見で安倍3選について「全く微動だにしない」と言いつつも、意味深長な言葉を発しているのだ。

「我々は野党に言われるままに総辞職するわけではない。自民党は自民党として、しっかりとした考えに基づいて自信を取り戻して頑張っていきたい」

 裏を返せば、いざとなれば、野党ではなく自民党が総辞職へ動く、ということだ。

 自民党内で浮上している総辞職のタイミングは5月のGW後だ。さすがに野党も、来年度予算案と予算関連法案の国会審議をすべて拒否するわけにはいかないが、その後にストップするのは間違いない。森友問題一色で働き方改革法案にも手を付けられず、改憲の議論も頓挫、一気に安倍降ろしだ。

「ポイントは国会会期中の総辞職ということ。党員投票ではなく、国会議員だけの投票で次の総裁選びができる。その場合、任期は安倍さんの残り4カ月間となり、9月の総裁選は予定通り実施されます。国会議員投票なら派閥の論理で岸田政調会長が有利。しかし4カ月後の本番では、党員票が入るので石破さんが逆転するかもしれない。いずれにせよ、岸田首相で一遍に世論の空気も変わるでしょうし、9月までずっと総裁選政局で国民の関心を引っ張れる。森友問題も野党の追及も吹っ飛ぶ。策士である二階幹事長が考えそうな自民党の起死回生策です」(自民党関係者)

 党内で影響力が強い二階幹事長が“安倍切り”に舵を切ったのなら、動きは早いのではないか。

 日刊ゲンダイ  @nikkan_gendai 

ここへきて自民党議員の“安倍離れ”が一気に加速。ついに二階幹事長が“安倍切り”に舵を切ったといいます。早速、自民党内で浮上しているのは「5月総辞職」説です。 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/225430

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