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【平成の妖怪一直線】安倍晋三の辞書にはやはり「辞任」の文字はない?「6月に昭恵との電撃離婚→解散」の噂が浮上! 離婚をみそぎとして解散&憲法改正か!?

-何か不都合な真実が出てくると卑怯未練な「捨て奸(すてがまり)」ですべて部下のせいにして自分だけは生き延びようとする、何か不都合な文書の存在がクローズアップされると「政府としてコメントする立場にない」とすっとぼける、何か不都合な野党質問にはすべて嘘を嘘で塗り固めた嘘の上書き答弁、でんでん。安倍晋三はそうやって国会ひいては国民を騙し続ければまんまと逃げおうせて政権延命できると思っているのだろうか。いずれにせよ、何度でも言うが安倍のような往生際の悪いうす汚い人間は日本的美意識には甚だなじまない。甚だなじまないことを性懲りもなく繰り返す破廉恥性は、安倍晋三が上古からの日本人家系ではないことの明らかな証拠となるものである。前にも述べたが、おそらく室町時代か戦国時代の頃に朝鮮半島に何らかの動乱があり、それを避けるため日本に渡来してきた(今の北朝鮮が勢力範囲だった)新羅系朝鮮人家系に間違いないのだろう。父方の安倍家も母方の岸家も共に旧長州藩朝鮮人田布施部落出身であることがそれを物語っている。中途半端渡来系だから、日本古来からの「恥の文化」などクソくらえてなもんだ。とにかく日本人的感覚とは何から何まで大きく隔たっているのだ。安倍晋三は穏健な父親の安倍家の血筋より、母親洋子の岸家からの悪性遺伝子を特に過剰に受け継いでいるようだ。いつだったか板垣英憲氏情報が、「岸」は「木+子」つまり朝鮮姓の「李」が元であることを指摘していたが、実際そのとおりかもしれない。岸信介は李信介、その孫の晋三は李晋三。その昔後藤田正晴がズバリ指摘した通り「岸信介の悪の遺伝子は恐ろしい」。いかに恐ろしいか。その完璧な体現者である李晋三こと背乗り通名・安倍晋三を通して、我々日本国民はこの5年有余嫌というほど見せ付けられているのである。 (大場光太郎・記)-

【李家(岸家)妖怪家系図鑑】

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自民党内で「ポスト安倍」を探る動きが活発化、安倍晋三政権「崩落」の音が忍び寄ってきており、安倍晋三首相は明らかに苛立つ
http://www.asyura2.com/18/senkyo242/msg/821.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 4 月 12 日 07:52:33:
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/d6cb6fb02efc73b5d65fe2686cb8e913
2018年04月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 実母・洋子夫人からはサジを投げられ、軟禁中の妻・昭恵夫人からは三行半を突き付けられ、キッシンジャー博士からは嫌われ、トランプ大統領からは愛想を尽かされ、プーチン大統領からは見限られ、習近平国家主席からは鼻もひっかけられない安倍晋三首相は、自民党内では離反が続いている。「森友・加計・日報」事件をめぐる4月11日午前、午後の衆院予算委員会「集中審議」で野党から散々「うそつき」呼ばわりされて、「証拠を示せ」と逆切れ。二階俊博幹事長、麻生太郎副総理兼財務相が4月10日夜、会合したのをはじめ、岸田派(宏池会)と石原派(近未来政治研究会)も同日、東京都内の日本料理店で会合を開くなど、「ポスト安倍」を探る動きが活発化するなど、安倍晋三政権「崩落」の音が忍び寄ってきているのを感じてか、安倍晋三首相は明らかに苛立っている。

安倍総理が「6月に昭恵さんとの電撃離婚→解散」の噂が浮上! 離婚をみそぎとして解散&憲法改正か!?(TOCANA)
http://www.asyura2.com/18/senkyo242/msg/835.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 4 月 12 日 16:00:05:
http://tocana.jp/2018/04/post_16560_entry.html
2018.04.10 TOCANA

 財務省による「決済書改ざん」が明るみに出たことにより、森友学園国有地払い下げ問題が再燃し、内閣支持率が急落している。憲法改正を成し遂げて歴史に名を残すことを悲願とする安倍総理にとっては大問題だ。

 安倍内閣が憲法改正を成し遂げるためには、総理自身が9月に予定されている自民党総裁選で三選を果たし、党内でトップとしての力を誇示し続けることが必要となるが、支持率の低下は、そこに黄信号が点滅することを意味する。たしかに、昨年総選挙を行ったばかりの衆院は、与党勢力で2/3を維持してはいるが、総裁選に負けるようなことがあれば、ポスト安倍の権力争いの中で憲法改正の発議が党内でつぶされる可能性が、極めて高くなるからだ。

     
     画像は、安倍昭恵氏/Wikipediaより

 そのような状況下、ここへきて「総理は、国会会期末となる6月に、妻である昭恵夫人との電撃離婚を発表して直後に衆院を解散。総選挙を打って出る」という噂が、永田町を駆け巡っているのだ!

「安倍総理はすでに離婚の覚悟を決めている」と、ある政界筋は言う。

「憲法改正を成し遂げるには、昭恵夫人との電撃離婚解散しか手がないことは、安倍総理にもわかっている。これまで一貫して昭恵夫人をかばってきた総理だが、正直、妻である昭恵さんに足を引っ張られることにはうんざりしている。夫人という“私人”の枠を超えて、たびたび政治案件に首を突っ込んできた昭恵さんに対して、国民が強い違和感をもっていることもよく理解している総理は、離婚という形で、国民に対してけじめをつけて見せ、求心力を取り戻した上で、解散総選挙へ打って出るつもりだ。それに勝てば、総裁選と、続く憲法改正まで一気に持っていける可能性が大きくなる」(永田町筋)

 たしかに、離婚によって昭恵夫人の問題に一定のけじめをつけさえすれば、総理としては「別れてしまえば、元妻のやったことの説明責任なんてなんとでもなる」という心境だろう。

 ポイントは、昭恵夫人にどう離婚を承諾させられるかだ。

     
     画像は、安倍晋三/Wikipediaより

 前出の政界筋によると、

「総理さえその気になれば、昭恵さんに因果をふくめて離婚を承諾させることはできる。内閣の情報収集能力をフル稼働して夫人の親戚筋などを調べ上げ、それをもとに親族へ“ご協力”の圧力をかけるなど、いくらでも方法はある」(永田町筋)

■総理は電撃離婚から憲法改正まで一気に突っ走る気だ!


 衝撃離婚で世論の理解が得られれば、選挙は大勝。森友問題は強制終了となり、次は本丸の憲法改正へと政治課題は急速に移行する。もしこれが実行に移されれば、憲法改正という歴史上の大事が、総理の夫婦の離婚問題とまったく同じレベルで決まってしまうこの国の現状にただただ驚くしかない。

 日本憲政史上初の、首相夫婦の離婚をみそぎとして国会を解散する「電撃離婚解散」から憲法改正まで――。本当に一気にたどり着けたとしたら、安倍晋三という政治家は、その政治手法により文字通りの“平成の妖怪”と呼ばれるにふさわしい恐るべき存在となるだろう。

(ICI戦略研究所/ 児島ジャーナル)

      

      

安倍総理が「6月に昭恵さんとの電撃離婚→解散」の噂が浮上! 離婚をみそぎとして解散&憲法改正か!? http://tocana.jp/2018/04/post_16560_entry.html via @DailyTocana

いや、別れる事で、政治責任から逃げようだなんて、どんな人でなしだよ

ニクソンだってしてないぞ

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