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【裏飯屋の晋】賽の目が裏目、裏目の安倍首相!さあどうする? &存在感増す文在寅・韓国大統領と世界の厄介者・安倍晋三

-ホント、今や世界的に誰れ知らぬ者のない犯罪人の安倍晋三、よくも恥ずかしくもなく外交舞台にのこのこ出かけて行けるものである。こういう桁外れのサイコパス破廉恥性あればこそ、この5年有余政権が維持できてきたわけで、まあ悪魔政治屋の見上げた資質と言うべきである。それは既に師匠筋の小泉純一郎をも軽く超え、今や日本史上最悪、最凶の部類だ。もし神というものが本当に在るのであれば、「神」は日本終末と思しき今この時もっとも相応しい者を政治的リーダーに送り込んだということで、改めて「神のみ業の偉大なるかな」と思わずにはおられないのである。と言うようなことはさておき。昨今の政治的状況から推察するに、ここ1、2カ月以内での安倍晋三の終わりが見えてきた。さしもの安倍も政治の表舞台から退くことになるのだろう。しかし誰が安倍晋三の跡を引き継ぐにしても後始末が本当に大変だ。何しろ立憲民主主義が安倍政治なるものによって根本から覆されたのだ。今我々が見ている余りにも不毛な政治状況は、戦後70年余かけて営々と積み重ねてきた民主主義の悲しき残骸なのであり、安倍晋三によってこの国の政治システムは一気に何百年も前の封建君主制に戻されたかのような状況である。政治的理念も官僚機構のモラルもマスコミの正義も何もかもが壊された、かつての敗戦以上の深刻状況から、すべてを再構築していかなければならないのだ。仮に次の政治的リーダーが安倍政治の徹底検証なしに一つでも同路線を踏襲するならば、それこそ本当に日本終末がよりはっきり顕在化することになるであろう。 (大場光太郎・記)-

【見よ、マスコミが伝えないこの1枚 特集】

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おい、おれがいいと言うまで黙ってろ、キャンキャンうるせえんだよ。

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