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【やっと会えましたね】不毛な日中韓首脳会談の裏で小沢、李、ポンペオ秘密顔合わせ&柳瀬を再度証人喚問の場で追及すべし

-中国の李克強首相が日中韓首脳会談のため来日した。本来この名目会談なら習近平主席が出席すべきだが、習は格下の安倍などと会いたくないから李首相を差し向けたのである。かといって李首相とてなかなかの傑物、安倍如きと釣り合いの取れる人物ではない。そんなことを言えば一躍世界的脚光の人・文在寅大統領とて同じだが。さて李首相は来日にあたり再会を心待ちにしていた人物がいた。小沢一郎自由党代表である。というのも日本留学時代の若き日の李首相は小沢私邸にホームステイし、小沢から薫陶を受けていたからである。このたび念願の再会が叶い、板垣英憲氏情報にある「やっと会えましたね」という李首相の言葉となったのである。場所は何と米軍横田基地。ピョンヤン再訪問のポンペオ米国務長官が同基地に立ち寄ったので、天皇の名代として挨拶に赴いた小沢代表そして李首相の3者会談が可能になったという。ある意味不毛な表の日中韓首脳会談よりこちらの方が俄然興味深いが、大手マスコミは少しでも報道したのだろうか。いまや近隣外交ですら蚊帳の外状態の安倍晋三だが、身から出た錆のモリカケ疑獄のうちの加計問題で、ちょうどその時期柳瀬唯夫元首相補佐官の国会参考人招致が行われた。今までの「記憶にない」から少しは記憶が戻ったということにしたらしいが、事前の安倍官邸との綿密な刷り合わせどおりで、先の佐川喚問とさして変わりなかった。が、個別答弁では益々「首相案件」の疑念強まり、野党側はもう一度証人喚問を強く要求していくべきである。佐川にせよ柳瀬にせよ、本式の仕事をさせたら最優秀な人材を「靴舐めの」晋三&昭恵の尻拭いのためにこういう場に立たざるを得ないとは気の毒としかいいようがない。「すべての悪は安倍晋三に通ず。安倍晋三の前に悪はない。安倍晋三の後に悪は生ず」というもので、犯罪被疑者にいつまでもヘボ外交させていては国としての品格がいよいよ疑われ、国際的信用度ががた落ちなのである。 (大場光太郎・記)-

「やっと会えましたね」李克強首相は、天皇陛下の名代として派遣の小沢一郎代表に横田基地で再会できて大感激、揃ってポンペオ…
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/387.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 5 月 10 日 12:58:27

「やっと会えましたね」李克強首相は、天皇陛下の名代として派遣の小沢一郎代表に横田基地で再会できて大感激、揃ってポンペオ国務長官に面会する
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0f8487d53bcfe0cad8ae3e18808a8541
2018年05月10日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領が5月9日午前(日本時間同日夜)、北朝鮮で拘束されていた米国人3人が解放されたと自身のツイッターで明らかにした通り、訪朝していたポンペオ国務長官が3人を連れて飛行機で駐留米軍横田基地を経由して米国への帰国の途についた。

 前日の8日(日本時間深夜)、キッシンジャーからあらかじめ知らされていた天皇陛下は、急遽小沢一郎代表に連絡、「私の名代として皇宮警察の護衛付きで米軍横田基地に赴き、中国の李克強首相とともにポンペオ国務長官と解放された米国人3人に面会するように」と命じられた。そして小沢一郎代表と李克強首相が、それぞれ別々の車で横田基地に到着すると、「やっと会えましたね」李克強首相は、天皇陛下の名代として派遣された小沢一郎代表に米軍横田基地で再会できて大感激、揃ってポンペオ国務長官に面会できた。その時間は、給油中のわずか15分間だった。

ポンペオ国務長官は、金正恩党委員長に天皇陛下のお言葉を伝え、米軍横田基地で天皇陛下の名代・小沢一郎代表と中国の李克強首相
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/421.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 5 月 11 日 09:47:27

ポンペオ国務長官は、金正恩党委員長に天皇陛下のお言葉を伝え、米軍横田基地で天皇陛下の名代・小沢一郎代表と中国の李克強首相が涙の再会
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/66effaff5c1130c23862caa4626af04b
2018年05月11日  板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 米朝首脳会談は6月12日、シンガポールで開催が決まった。米ポンペオ国務長官は5月8日朝、米軍横田基地に飛来、早々に天皇陛下に謁見した後、再び飛び立ち、北朝鮮の平壌市に着陸、金正恩党委員長と会談して、9日夜解放された米国人3人を伴って米軍横田基地に帰り、給油した後、10日未明(日本時間同日午後)、ワシントン郊外のアンドルーズ空軍基地に到着し、帰国した。トランプ米大統領が出迎えた。この間、ポンペオ国務長官は、金正恩党委員長に天皇陛下のお言葉を伝え、米軍横田基地で天皇陛下の名代・小沢一郎代表と中国の李克強首相と涙の再会。天皇陛下にごく近い吉備太秦から、それぞれの詳細が伝わってきたので、以下報告しておこう。

【注記】
 吉備太秦は「きびのうずまさ」と読む。「天皇陛下に近い」人物らしいが、それ以外のことは謎に包まれている。

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膿は誰なのか 安倍首相が居座れば国はどんどん壊れていく(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/450.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 5 月 11 日 21:05:05
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228854
2018年5月11日 日刊ゲンダイ 文字起こし

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安倍首相には「一切」報告せず(C)日刊ゲンダイ

 ガッチリ固めた隙のない官僚答弁だったことが逆に、いかがわしさを醸し出していた。

 加計問題をめぐる10日の参考人招致で、柳瀬唯夫元首相秘書官は「記憶にない」と突っぱねてきた2015年4月の愛媛県と今治市の職員との面会について、予想通り軌道修正。加計学園関係者との面会を認めたうえで、その随行者の中に県市職員がいたかもしれないと答えた。焦点だった「首相案件」についても、「獣医学部新設は総理が『早急に検討していく』と述べている案件」という国家戦略特区の概要を伝えただけだとして“特別扱い”を否定。「記憶にない」発言により昨年7月以降、10カ月にわたって国会を混乱させたことについて、何度も深々と頭を下げ、陳謝した。手元のノートを見ながら答える姿など、官邸との“調整”が分かるよくできた答弁だった。

 しかし、その他は支離滅裂。「アポが入れば誰とでも会う」と言いながら、スケジュールの管理もせず、メモも残さない。「通常は名刺交換をする」と言いながら、加計学園の誰と会ったのか覚えていない。名刺も残っていない。驚くほど曖昧な話ばかりなのに、面会について首相に報告したかどうかについては、「一切なかった」と断言したのである。

「柳瀬氏は十分準備して矛盾のない答弁を用意してきましたね。ただ、一つ一つの答弁ではボロが出ないとしても、全体を聞くと明らかにおかしなところがあった。超多忙な秘書官が個別の案件で3回も加計関係者に会うこと自体が異例ですし、総理に一切話していないというのもあり得ないと思います。

 加計理事長は総理の友人で、2人はいつ電話で話すかわかりません。秘書官が総理に無断で動いていると誤解されないためにも、むしろ早めに簡単な概要だけでも伝えておいた方がいいはず。30秒で済む話です」(元経産官僚・古賀茂明氏)

 柳瀬が必死に、安倍首相への報告や安倍の指示を否定するのは、加計学園が国家戦略特区で獣医学部を新設することを知ったのは「2017年1月20日」と安倍本人が答弁しているからだ。主君を守るため、都合よく“まだら模様”の記憶を利用しているのである。

■刑事罰でなければ何をしてもいい

 この光景、森友問題で証人喚問された佐川宣寿前国税庁長官を思い出す。

 国有地を8億円もダンピングしたことや財務省の決裁文書改ざんについて尋問されても、「訴追の恐れ」と50回以上も証言を拒否。その一方で、安倍の指示があったかどうかだけは「ございませんでした」と明確に否定した。佐川の場合も、「私や妻が関わっていたら総理も国会議員も辞める」と口走った愚かな主君に忠義を尽くしたのだった。

 柳瀬にしろ、佐川にしろ、決定的な証拠を突き付けられてもシラを切り、白々しい嘘と言い訳を続ける。それが国民の行政不信を最高潮にまで高めているのに、全体の奉仕者としての良心の呵責はひとかけらもない。国民ではなく安倍しか見ていないからだ。

 官邸に人事権を握られ、恐怖支配されていることで、霞が関には忖度競争が蔓延。安倍を守るために無理筋の答弁を重ね、すべてをケムに巻こうとする。公に仕えるはずの官僚が矜持をなくし、モラルも崩壊。完全に狂ってしまった。

 前出の古賀茂明氏はこう言う。

「『セクハラ罪はない』という麻生財務相の発言でも分かるように、安倍首相やその周辺は倫理観のハードルが下がっている。牢屋に入ったり、罰金を払わされたりするような刑事罰を受けるのでなければ何をしてもいいと考えているように思います。政権がそんなレベルですから、仕える官僚のモラルが下がるのは当然です。独裁の本当に怖いところは、独裁者が何も言わなくても、現場が勝手に忖度して、悪政を行うこと。日本の行政はそういう段階に入ってしまいました」

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証人喚問にのぞむ佐川宣寿前国税庁長(C)日刊ゲンダイ

■汚れた首相の下、行政を歪める行為が日常化

 古賀茂明氏と対談した村上誠一郎元行革相が新著「断罪」(ビジネス社)でこう言っている。

 村上は自民党議員ながら「安倍即刻退陣」を求めた数少ない反アベ急先鋒だ。

〈「権力の行使は、抑制的にしなければならない」。今までの政治家が肝に銘じてきたことです。その大切な心構えを失くして行き着いた先が、お友達や忖度する人々への人事や仕事での優遇でした〉

〈一国のトップに人を得ないと、いかにその国の政治が棄損されていくか。それを鮮やかに示したのが、現政権の五年間でした。今や永田町(政治)と霞が関(行政)は国民の信頼を失いつつあり、国の将来に明るい兆しが見えなくなりつつあります〉

 権力を私物化する首相のクロをシロにするため、どれだけの人と時間が犠牲になったことか。

 国会はもう1年以上、モリカケ疑惑の追及が続いている。安倍政権が嘘に嘘を重ねるからだが、10カ月経ってようやく「面会」の事実を認めた柳瀬だけでなく、森友問題では昨年2月に「廃棄した」と財務省が強弁したはずの交渉記録500ページが存在すると、最近になって報じられてもいる。貴重な審議時間が浪費されただけでなく、偽りの答弁によって、かくも長きにわたって国民が愚弄されたのである。

「獣医学部が設置され、入学式も終わり、もはやひっくり返せないところまできた今になって、柳瀬氏は『加計関係者と面会していた』と白状した。力ずくで不正を通したようなもので、本当に卑劣です」(政治評論家・森田実氏)

■「膿」を葬らないと「正常化」しない

 昭恵夫人との関わりを隠すため、財務省理財局と近畿財務局が文書改ざんという違法行為に手を染め、自殺者まで出した。国有地のゴミの撤去費用水増しでは、国交省の大阪航空局まで口裏合わせに加担していた。恐るべき空前の規模でのモラル崩壊。汚れた首相を正当化するため、行政を歪める行為が日常になってしまったのだ。

 その間、安倍はのうのうと権力にしがみついている。「徹底的に膿を出し切る」などとカッコをつけるが、安倍こそが膿なのだから、自ら権力者の座を降りない限り、膿はなくならないどころか、むしろ広がる一方だ。こうして国全体が汚染され、壊れていく。

「モラルもなく、国民のための政治をするという信念もないのが安倍政治の特徴です。安倍首相は全てが自分のためですから、役人についても自分に奉仕する人を積極的に登用する。そして役人は魂を捨てて首相にすり寄る。そのうえ首相官邸に人事権も握られ、役人の堕落が急速に進んでしまったのが今の惨状です。これを元に戻すのは何十年かかるのか。本当に深刻な事態だと思います」(森田実氏=前出)

 安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合がきのう出した声明には、こうある。

〈5月8日より国会が「正常化」したとの報道が相次いでいますが、そもそも国権の最高機関である国会において虚偽答弁を繰り返し、また国会に提出する公文書の改ざんを行い、さらには国会のチェックを免れるためにそうした事実を隠蔽し、正常な国会審議の前提を壊してきたのは、ほかならぬ安倍自公政権です。今後、本当の意味で国会が正常化するかは、ひとえに政府が国会に対して誠実に説明責任を果たすかにかかります。言うなれば、政府の「正常化」が未だ求められています〉

 鉄面皮首相を葬り去らない限り、国会も政府もなにもかも「正常」には戻らない。この国は、すでに取り返しのつかない段階に足を踏み入れてしまっている。

      

      

日刊ゲンダイ
【安倍がいる限り、国はどんどん壊れていく】

『惨めな官僚 鉄面皮の巨悪』

「首相のクロをシロというために、どれだけの人と時間が犠牲になるのか」

「都合がいい“まだら模様”の記憶に国民はもう唖然だが、佐川といい柳瀬といい、部下に嘘、言い訳を言わせてなお権力にしがみつく…」

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