« 【こりゃ面白い】安倍晋三「妻を国会に呼ぶなら首相を辞める」と 昭恵喚問が最大のウィークポイントであることを自ら白状しおったわw | トップページ | 【恐るべき悪辣政権】モリカケ幕引きシナリオ 司法もグル メディアもグル  »

【平和じゃ困る】安倍晋三と戦争屋仲間たち 米朝決裂を期待する不穏な動き

-だいぶ前のことになるが、某テレビ局のインタビュアーがあるおばあさんに尋ねた。「おばあちゃん、今までの人生で一番嬉しかったことは何ですか?」。答えは意外なものだった。「隣の家が火事で全焼したことだねぇ。あん時は嬉しかったねぇ」。こんなのそのまま放送すれば大放送事故だろうから、たぶん放送されず話だけが伝わったのだろう。そのおばあさんは当該隣家と深刻な近隣トラブルでも抱えていたのだろうか。原因は不明である。と、冒頭から脱線気味の話になってしまったが。本転載の日刊ゲンダイ記事から、ふとそんな話が蘇ってきたのである。人の幸福は素直に喜べず不幸を喜ぶ。これは誰しもの心の奥に潜む「業(ごう)」である。しかし「今この時」は地球世界の波動上昇著しく、近未来に第4次元に丸ごと入り込むと言われている。いな地球のエーテル体は20年ほど前から既に入っているとも。社会的事象全体のスピード化はその証明の一つであると。4次元とはいわゆる「死後の世界」である。世界全体がそうなってしまっているため我々はそのことに気がつけないのだ。今はまだ、心で思っている本音を隠して、卑近な例では安倍晋三のように嘘八百言っても何とか誤魔化せている。しかし今後はそうはいかないらしい。4次元世界は「心が体になる世界」、もう隠し事は一切通用しなくなる「嬉しい、怖い世界」なのだ。まあ安倍晋三&同一味は過渡期の“仇花”、波動上昇したポジティヴ地球には住めない人種と認識すればいいだろう(地球から離れるか、対極のネガティヴ地球へ行くかの選択)。そのくらいだからポジティヴ地球に向かいつつある世界市民がこぞって今回の南北和平を歓迎し、来るべき米朝首脳会談の成功を祈っているのに、安倍晋三&同一味のみはすべてがオジャンになることを願っているのだ。「万物は波動なり」。最重要な波動的観点からも、恐ろしく低波動な邪悪連中が「高上がり」している構図なのであり、そう長くは続かない運命なのである。 (大場光太郎・記)-

「人に推すに公平至誠を以てせよ」との西郷隆盛の教えに照らせば、安倍晋三首相の政治は、「醜悪」そのものである(板垣 英憲)
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/681.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 5 月 17 日 15:53:39
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/b5084aab92c6a192ef12fd2a645405a9
2018年05月17日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「人を籠絡して陰に事を謀る者は、好し其の事を成し得るとも、慧眼より之れを見れば醜状著るしきぞ。人に推すに公平至誠を以てせよ。公平ならざれば英雄の心は決して攪られぬもの也」(南洲翁遺訓)-西郷隆盛の教えに照らせば、安倍晋三首相の政治は、「醜悪」そのものである。「アベノミクス」「地方創生」「消費税増税」「財政再建、プライマリーバランス」など看板政策は、ことごとく失敗してきたうえに、「安倍トモ」ばかりがいいめを見る「利権誘導」が過ぎる。「働き方改革」もかけ声倒れに終わりそう。「地球儀を俯瞰する外交」は、「通商外交」に偏り、同行する企業人から経費とは別に1人200万円を徴収。私利私欲に過ぎる。訪問国には、ODA予算をバラ撒く。兄三菱商事執行役員(ODA担当)というのも何か怪しい。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

5.       やめてーや[113] guKC34LEgVuC4g 2018年5月17日 22:36:22 : CUehrJ6Rds : uxjfOnC_yCM[114]
真っ当に生きることができていないせいか、この国の総理の顔が、見るに耐えないくらい、日に日にひどくなっている。

嘘偽りなく、正直な人生を送っていれば、人間あのようにむくんだような顔にはなることはない。どれだけ無理をした生き方を今しているか、それが正直に顔に出ている。

鏡を見るたびに、おぞましい顔をした自分をそこに見るのは、自分自身でもいやだろう。だから、言う。
もうやめてゆっくりした方がいい。

それは、もちろん国民のためであるが、あなたのためでもある。
もう一度言う。もうやめてゆっくりした方がいい。

「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内で「蚊帳の外」を禁句宣言、「蚊帳の外」の悲哀を味わされ
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/715.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 5 月 18 日 11:52:57

「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内で「蚊帳の外」を禁句宣言、「蚊帳の外」の悲哀を味わされている
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/a1c2eb4d9c5004bc12c8c58b6be17208
2018年05月18日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「蚊帳の外」の安倍晋三首相はいまや、「世界の嫌われ者」、首相官邸内では「蚊帳の外」を禁句宣言している。そのクセ、南北・米朝首脳会談に関して「蚊帳の外じゃない」と強弁して回っているけれど、だれからも相手にされず、「蚊帳の外」の悲哀を味わわされている。「蚊帳の外」も4つの「蚊帳」があり、いずれからも弾き出されている。1つは、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」(主要メンバーは、エリザベス女王、欧州最大財閥ロスチャイルド、米キッシンジャー博士、小沢一郎代表など)、2つ目は、世界恒久の平和と繁栄実現を目指す「新機軸」グループ(米キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席)、3つ目は、朝鮮戦争休戦グループ(韓国の文在寅大統領、トランプ大統領、北朝鮮の金正恩党委員長、中国の習近平国家主席)、このうち、北朝鮮は「悪い癖を捨てない限り、1億年たっても、共和国(北朝鮮)の神聖な土地を踏めないだろう」と安倍晋三首相を厳しく批判。4つ目は、東大法学部閥(各省庁現職とOB)である。安倍晋三首相は、「四面楚歌」の孤立状態に立たされている。

54912

「平和が困る」戦争屋たち 米朝決裂を期待する不穏な動き(日刊ゲンダイ)

http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/730.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 5 月 18 日 20:55:05
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229336
2018年5月18日 日刊ゲンダイ 文字起こし

54913
安倍首相と小野寺防衛相(C)共同通信社

 北朝鮮が16日未明、韓国との南北閣僚級会談をドタキャンし、6月12日に予定されている米朝首脳会談までも中止する可能性を示唆。北朝鮮情勢をめぐるこのところの“融和ムード”に冷や水を浴びせた。表向きの理由は11日から始まった米韓合同訓練が「板門店宣言」に反しているというもの。米国の一方的な非核化要求に難色を示したとみられるのだが、これを受けた安倍政権の反応には違和感を持たざるを得ない。

 政府は、菅官房長官こそ「重大な関心をもって情報収集、分析に努めている」と慎重な発言だったが、西村官房副長官は「米韓訓練は抑止力の柱だ。着実な実施は地域の平和と安全の確保にとって重要だ」と合同訓練の続行を求め、最大圧力を維持する構えを見せた。

 安倍首相はといえば、来日したフィジーのバイニマラマ首相との会談で、洋上で物資を積み替える「瀬取り」など、北の制裁逃れ対応が急務だとの認識で一致。相変わらず、圧力路線の同調を各国に求め続けている。そこへ、「あの見てくれの悪い(北朝鮮の)飛行機が(米朝首脳会談の場所の)シンガポールへ行く途中で落ちたら」なんておバカ副総理の軽率な発言まで加わり、まるで日本は米朝が決裂することを期待しているかのような不穏な空気なのだ。

 こうした政府の反応を受けてなのだろう。メディアも、「残り1カ月弱で米朝が折り合えるかどうかは依然不透明」「会談への悲観的な見方も広がりそうだ」と解説し、警戒感を強めている。どうにも6カ国協議の各国政府とのスタンスの違いが際立つのである。

 各国はもっと冷静だ。韓国大統領府高官は「現在の状況は、良い結果を得るための陣痛だとみている」とし、中国も王毅外相が「現在の和らいだ情勢は非常に得難い。北朝鮮の自発的な措置は十分に信頼できる」と発言した。韓国は北の今後が自国の安全に直結するし、中国は北の後ろ盾。それぞれの事情はあるとはいえ、米国だって、サンダース大統領報道官が「開催されることに期待を抱いているし、引き続きその方向に進む」と表明している。あの攻撃的なトランプ大統領も、「私たちは(首脳会談取りやめの警告について)通知を受けていない。何も見ていないし、聞いていない」といつになく抑制的だった。

 つまり、米中韓は北の警告はあくまで牽制であり、本気で米朝会談実施を白紙に戻す意図はないとみているのだ。

「結末は予断を許しませんが、それでも韓国の文在寅大統領の政治的意思が固ければ、南北融和の流れは変わらないでしょう。トランプ大統領にしても、ここまで米朝会談の成功を演出してきて、延期になれば、当面再開はありません。そうなると『トランプは外交ができない』と見なされる。中間選挙を前にしてそれは避けたいはずです。今回、北朝鮮が非難する対象は、ボルトン大統領補佐官です。いざとなったらトランプはボルトンを更迭する可能性だってある。そんな中で、安倍首相は『圧力』と言い続けるしかない。独自外交がないゆえの惨めさを感じます」(元外交官・天木直人氏)

54914
“兵器商人”も喜ぶ?(C)AP

■自民党を中心とする支配層は朝鮮戦争終結を望まない

 圧力一辺倒の異様さ……。そんなに日本は平和が嫌なのか、困るのか。

 もちろんその筆頭は安倍だ。ホンネでは朝鮮半島の和平を望んでいないのではないか。

 米朝会談が白紙になり北朝鮮の非核化が実現しなければ、安倍が“最優先課題”と位置付ける拉致問題も暗礁に乗り上げたままだ。ここぞとばかりに金正恩委員長を非難するのだろうが、拉致問題を本気で解決する気などない安倍にとっては、むしろ都合がいい。

 昨年来、「日米は100%ともにある」と圧力路線で世界をリードしているつもりだったのに、年明けに北が軟化し、平昌五輪を利用して韓国が融和ムードを高めると、米国も一転、対話路線に舵を切った。置いてきぼりをくらった安倍は、「蚊帳の外」批判にイラ立ちまくっている。

 北が狂った暴走国家に逆戻りすれば、また「北風」として支持率アップに利用できるし、昨年10月のように「国難」だとして解散総選挙も打てる。4年連続で過去最大を更新する軍事費の膨張も続けられる。それは貿易赤字の解消を日本に迫る“兵器商人”のトランプを喜ばせる結果ももたらし、自身の政権居座りを長引かせる効果もある。だから防衛省は、北の緊張が緩んでも地上配備型迎撃システムの「イージス・アショア」を解約する気はゼロだ。

 安倍政権は「日本を取り巻く安全保障環境が悪化している」と国民を脅して、安保法や共謀罪を成立させてきた。そうして立憲主義を踏みにじってまで米国が望む集団的自衛権の行使を可能にしたのは、自衛隊の米軍一体化を進めるためだった。それは、安倍が悲願とする9条改憲にもつながっている。

 戦前の天皇制を表す「国体」について、戦後は「米国」がそれになり代わったと喝破した新著「国体論 菊と星条旗」(集英社新書)が話題の、京都精華大専任講師の白井聡氏(政治学)はこう言う。

「自民党を中心とする日本の支配層にとって、朝鮮戦争が終結したら困るのです。日米安保条約を根拠として存在している在日米軍ですが、朝鮮戦争が終わっていないために国連軍として駐留しているという存在理由もある。朝鮮戦争が終われば、国連軍は解散され、在日米軍の駐留根拠のひとつが失われます。永続的に自発的な対米従属を維持したい人たちにとって、それでは不都合なのです」

「核なき世界」を掲げたオバマ政権時、日本政府が米側に「核兵器維持」を懇願していたことが明らかになった。いまだ“冷戦構造”を追い求めているのが日本という国なのである。

■「敵」がいてこそ「抑止力」の必要性が高まる

 大メディアも問題だ。積極的従属の日米軍事同盟に盲目的な政府と同じ思考で、歪んだ常識から抜け出せない。

「リベラルの朝日新聞でさえも、日米同盟堅持を最優先に掲げています。沖縄の基地問題や地位協定の見直しなどには言及しても、本質的な日米同盟の見直しには絶対触れません。それを言えば、共産党と同じだと見なされかねないので、メディアにとっても一種のタブーとなっているように思います。日米同盟最優先という考え方の裏には中国脅威論がある。本来なら、保守の中から中国との関係を再構築し、東アジアの平和を真剣に考える動きが出てきてもいいのに、残念です」(天木直人氏=前出)

 外務省も防衛省も、圧力でハードルを上げれば北は追い詰められると思い込んでいる。北が中国に泣きついたのも、追い詰められたからだと自画自賛の狂気だ。

 北朝鮮でも中国でも構わない。国民の生命と財産を脅かす“敵”がいることで「抑止力」を叫び、自らの存在意義を示せる。それが今の政府であり、その頂点にいるのが軍事国家を狙う戦争屋首相だ。日米一体で脅威に対峙する、という構図を利用しているのが安倍であり、自民党なのである。

「1990年代以降、在日米軍の性格は大きく変化しています。今、在日米軍が守っているのは、自民党を中心とする対米従属権力。日本の社会全体で中核をなす支配層が、自らの権力を維持し続けるために、在日米軍を必要としているのです。もっともそれは結果的に自発的な対米隷従になっているわけで、諸外国はそういう日本を恥ずかしい国と蔑んでいますよ」(白井聡氏=前出)

 有権者と野党は、こうした現実に鈍感ではダメだ。激動する世界情勢の中で、この国は完全に取り残されてしまう。

      

      

日刊ゲンダイ
【油断も隙もありゃしない】

『米朝決裂を期待する不穏な動き』

『世の中にこんなにいる“平和が困る”戦争屋たち』

「その筆頭が軍事国家を狙う日本の首相であることに、あまりに鈍感な有権者と野党…大メディア」

|

« 【こりゃ面白い】安倍晋三「妻を国会に呼ぶなら首相を辞める」と 昭恵喚問が最大のウィークポイントであることを自ら白状しおったわw | トップページ | 【恐るべき悪辣政権】モリカケ幕引きシナリオ 司法もグル メディアもグル  »

時事問題」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 【こりゃ面白い】安倍晋三「妻を国会に呼ぶなら首相を辞める」と 昭恵喚問が最大のウィークポイントであることを自ら白状しおったわw | トップページ | 【恐るべき悪辣政権】モリカケ幕引きシナリオ 司法もグル メディアもグル  »