« 【妄動害交の晋】トランプ頼みのトンチンカン 拉致解決には安倍退陣が必要 | トップページ | 【WHere is ABE?】 マクロン仏大統領の投稿写真が物議 安倍晋三はG7でもやっぱり“カヤの外”か »

【晋三&昭恵を討て】籠池泰典&諄子夫婦が虎視眈々と狙う「安倍夫婦への逆襲」

-直前記事は、気になっていた新潟県知事選関係記事にするつもりでいた。もちろん野党統一候補の池田ちかこ氏サポートのつもりで。が、あれこれ同選挙戦情勢を探った結果、どうも自公推薦の花角候補が勝ちそうな予感がしてきた。そこで予定を急遽変更して、安倍の日米へたれ会談記事に変えた次第である。案の定、花角候補が勝利した。6千票くらいの僅差だが勝ちは勝ち、負けは負けだ。昨年の山下埠頭カジノのかかった横浜市長選もそうだったが、どうしても負けられないここ一番の選挙で自民党はほぼ間違いなく勝つ。この際不正選挙云々は言うまい。この恐るべき執念こそが自民党の自民党たるゆえんなのである。それにしても安倍晋三はつくづく悪運の強い男だ。この先自民党内のクーデターあるいは官庁・野党側からの決定的モリカケ文書の存在暴露なとがない限り、9月の安倍3選はほぼ決まりではないか?となると、日本国民は皆等しく、今後4年間も安倍晋三&安倍昭恵の御卑顔(卑しいツラ)をまたぞろ毎日のように拝まされることになるのである。この拷問にあなた方は耐えることが出来るか!?何とも度を越した残酷儀式と言わねばならない。実質的に安倍政治なるものは内政・外交ともに破綻している。この先日本は一体どうなってしまうのか。健全な国家ならとうにこんな総理はお払い箱になっていなければおかしいのだ。最近小沢一郎自由党代表が「第一の責任は国民にある」と厳しいことを言った。しかし「国民主権」なのだから、実際そのとおりなのである。新聞が~、テレビが~、野党が~と言って済まされる問題ではない。メチャクチャ安倍晋三もデタラメマスコミも、元はと言えば全部総体としての国民の意識が引き寄せているのだ。世界中の賢者たちは嗤(わら)っているだろうが、この国民にしてこの首相あり、だ。この国の国民意識は後3、4年、安倍晋三にこの国の命運を託したいと思っているのだ。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 あらぬ方向に脱線してしまった。今回のテーマは、保釈後の籠池夫妻の動向についてである。「憤の一字は是進学の機関なり」(伊藤仁斎) 淡い期待かも知れないが、国策上の理由により、300日も不当勾留されていた籠池泰典氏の「安倍晋三を討つ」意思に期待したいものである。


籠池泰典&諄子夫婦が虎視眈々と狙う「安倍夫婦への逆襲」(FRIDAY)
http://www.asyura2.com/18/senkyo246/msg/142.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 6 月 11 日 01:45:15
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00010000-friday-soci
FRIDAY 6/10(日) 10:02配信 FRIDAY6月15日号 ※タイトルの「安部」を修正

55114
保釈会見後、知人を見つけ、破顔。現在、公判の準備を徐々に進めているという


「保釈金1500万円は親族が中心となってかき集めたようです。友人や支援者らから借りたみたいですね。籠池夫妻は保釈された当初こそ疲労困憊の様子でしたが、1週間ほど経ち徐々に元気を取り戻してきています。復活への第一歩として、まずは『先祖の墓参りに行きたい』と言っています」(籠池夫妻の知人)

 5月25日、森友学園前理事長の籠池泰典氏(65)と諄子(じゅんこ)氏(61)が保釈された。大阪府・市と国の補助金約1億7700万円をだまし取ったとして、昨年7月31日に詐欺容疑で逮捕されて以来、約300日ぶりに“自由の身“となった。

「本人たちはいま、何も職がない状態。自宅も差し押さえられており、夏頃には強制競売にかけられてしまう。長女の籠池町浪(ちなみ)さんが理事長を務める森友学園も民事再生手続き中ですし、そもそも事件に関わる人物ということで、町浪さんと会うのは裁判所から禁止されている。今後の弁護士費用をどうやって支払っていくかが、夫妻にとって直近の課題です」(前出・知人)

 ただそれでも、保釈したその足で開いた会見では、長期勾留を「国策勾留だ」と断じ、安倍晋三・昭恵夫妻についても「本当のことを言ってほしい」と強調した籠池夫妻。保釈金同様、弁護士費用も何とかかき集めて法廷闘争に臨むつもりだというが、そもそも、「詐欺」で逮捕されたこと自体が不自然だと語るのは、弁護士の郷原信郎氏だ。

「本来、国の補助金の不正受給であるならば『補助金適正化法違反』が適用されるはずです。にもかかわらず、籠池夫妻は詐欺容疑で逮捕・起訴された。これは極めて異例で、何らかの政治的な意図が働いていたとしか考えられません」

 籠池氏が「逆襲」の機会を虎視眈々とねらっていることは、勾留中の態度からも明らかだったという。

「籠池さんは超がつくほどの『記録魔』。大阪市の職員との面会にしろ財務局との折衝にしろ、ありとあらゆるものを記録に取っていた。逮捕にあたって証拠品はすべて押収されていますが、籠池さんだけが知る『記録』はまだ残っているかもしれない。官邸はそれを恐れたため、長期勾留してすべて聞き出そうとしたんでしょう。しかし、勾留中の取り調べに対し、籠池さん夫婦はそろって黙秘を貫いたんです」(全国紙社会部記者)

 森友問題に詳しいノンフィクション作家の菅野完氏が語る。

「長期勾留は政権による口封じだと思わざるを得ません。籠池氏のことは証人喚問しておいて、加計孝太郎理事長は呼ばないというのもおかしいでしょう。安倍首相の言動の歪(いびつ)さに気づき始めている国民は多いはずです」

 幽閉からシャバに戻った男が、崩壊寸前の政権にトドメをさすかもしれない。


      

      

平成の極悪人安倍夫妻、人権よりも私利私欲・二度と手に入れられない地位が大事。人が死のうが構わない。こんな奴がまだ日本の首相??笑わせるな!籠池夫妻に真実を暴露してもらおう。

籠池泰典&諄子夫婦が虎視眈々と狙う「安部夫婦への逆襲」(FRIDAY) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00010001-friday-soci
      

      

崩壊寸前の政権にトドメを。。
籠池泰典&諄子夫婦が虎視眈々と狙う「安部夫婦への逆襲」(FRIDAY) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00010001-friday-soci @YahooNewsTopics

|

« 【妄動害交の晋】トランプ頼みのトンチンカン 拉致解決には安倍退陣が必要 | トップページ | 【WHere is ABE?】 マクロン仏大統領の投稿写真が物議 安倍晋三はG7でもやっぱり“カヤの外”か »

時事問題」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 【妄動害交の晋】トランプ頼みのトンチンカン 拉致解決には安倍退陣が必要 | トップページ | 【WHere is ABE?】 マクロン仏大統領の投稿写真が物議 安倍晋三はG7でもやっぱり“カヤの外”か »