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2018年7月

【国民よ知れ】人でなし安倍が公然とやってきた海外での金のばらまきの背後には、こんな還流のシステムがあった…

-これは以前から一部で囁かれていたことだ。が、今回はツイッターという拡散力の強いネット手段により改めて取り上げられたということだ。地球儀俯瞰外交だかなんだか知らないが、安倍晋三ほど何かにつけて海外旅行に出て行く総理は前代未聞である。理由は気分転換、外遊び好き、国会での厄介な追求逃れ・・・いろいろあるのだろう。が、安倍晋三外遊の「最大の目的」はこれではないのか?つまり「空飛ぶATM機」と揶揄される安倍だが、そのたびに超多額の金を各国にばら撒くこと。安倍再登板後の6年弱で分かっているだけで52兆円もの国民資産が海外消失したという。そしてそこから、「守銭奴」をキーワードの一つとする、安倍晋三自身の懐にバックマージンが転がり込んでいた可能性があるというのだ。安倍外遊には必ずといっていいほど国内大手企業幹部がぞろぞろついていく。なぜかといえば、行った先の国とのODA資金援助交渉がまとまれば、どこかの国内企業が同援助金プロジェクトに食い込めるからだ。おそらく「安倍晋三へのバックマージン3%」は、当該企業から見返りとして払われているのだろう。いやはや。規模が国際的になっているが、その基本構造は江戸時代の「悪大官と越後屋」と変わりないのだ。52兆円×0,03=1,56兆円。こんなべラボーな額が安倍晋三の隠し口座に振り込まれている可能性があるのだ。それだけではない。各国ばら撒き以外に、米国にも安倍になってからポンコツ武器の買い付けなどで52兆円と同額かそれ以上貢いでいるはずだ。そこからの見返りもある。さらにはモリカケスパリニア等々における「山賊分け」の安倍取り分。そんなこんなをひっくるめれば、パナマだかスイスだかの安倍晋三秘密口座には3兆円以上が隠されていておかしくない。元はといえば国民の税金だぞ。以前誰かが「安倍晋三は石川五右衛門以来の大泥棒」といった。まさに安倍晋三は、安倍昭恵共々熱湯釜茹での刑が相当である。でんでん、アッキー、おかまゆで~w (大場光太郎・記)-

関連記事
安倍首相が頻繁に外遊する本当の目的! 
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/360.html

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人でなし安倍が公然とやってきた海外での金のばらまきの背後には、こんな還流のシステムがあった…
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/796.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 17 日 08:10:05
https://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/bd0df4ef627207301e63bda861a9883e
2018年07月17日 のんきに介護

非一般ニュースはアカウント凍結@kininaru2014111さんのツイート。

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安倍政権、今回の58被災自治体に交付したのは、たったの約350億円。海外にカネをバラまくのには理由がある、それは「3%のバックマージン」

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小沢一郎、最後の戦い <参院選にらむ>小沢氏 増す存在感 議員歴49年、3度目の政権交代へ「最後の挑戦」

-「安倍晋三と腐れ外道仲間たち」の悪逆非道ぶりを暴いてみても虚しい徒労感が増すばかりである。そこで今回はまったく別な、少しは希望の持てそうなテーマにしてみた。小沢一郎に関する話題である。既報のとおりの小泉純一郎による小沢政治塾での講演は15日既に行われたという。久しく交友のない2人だったが、終了後共に会見の場に現れ、固く握手しあったという。「こんな人たちには」でんでんと、敵と見方に意図的に分断する陰湿手法の安倍晋三には真似の出来ない芸当である。小沢一郎、76歳。確かに高齢である。しかし人間「志し」を胸中に抱き続けていている限り若くいられるという。小沢は今なお意気軒昂なのだ。小沢にとっての志しとは何か。まずは、来夏の参院選で野党が総結集し自公に勝利すること。「安倍と外道卑劣な仲間たち」の力の源泉は、言わずと知れた数度の国政「不正」選挙でもぎ取った衆参絶対多数を占めていることだ。とにかくこの状況を打開しない限り、戦争法から共謀罪法、過労死法、今後予定されるカジノ法、水道民営化法など国民にとっての大悪法は片っ端から凶行成立・施行される。また安倍晋三、安倍昭恵、加計孝太郎ら腐れ身内たちの犯罪行為は闇に葬られていく。小沢一郎が抱く展望はそこで終わるものではない。更なる大目標は、腐臭芬々たる自公政治ガラガラポンの「政界大編成」である。それには弱小野党間でチマチマしていても埒が明かない、今回の小泉抱き込み作戦はそれを突破するための妙手ともなろう。それがなれば小沢が仕掛ける三度目の政権交代劇である。二度目の民主党中心政権は、小沢・鳩山という要が「政官報複合体」の卑劣な猛攻撃により短命に終わり、今の日本政治の惨状を招いた。この国の置かれた危機的状況にとって、自民党内のリベラル勢力にまで手を突っ込んでの政界再編はもう待ったなしの状況なのである。なお、冒頭の板垣英憲氏情報は前半が本テーマとかぶるので転載した。後半の「西日本災害に2京円」という話はファンタジーとしてお読みいただきたい。 (大場光太郎・記)-

小泉純一郎元首相は小沢一郎政治塾で「脱原発」論を展開、天皇陛下は、西日本豪雨災害の被災地に「MSA資金」から2京円分配を決断された
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/760.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 7 月 16 日 10:37:26

https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/ff6ea03bc7ceeb35c4f7762b5638a576
2018年07月16日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 小泉純一郎元首相は7月15日、小沢一郎代表が日本青年館ホテルで開いた政治塾で講師を務め、「脱原発」について持論を展開した。小泉純一郎元首相の「脱原発」論は、キッシンジャー博士が主導している世界新潮流「新機軸」(第3次世界大戦回避・全世界の原発440基すべての廃炉・放射能汚染を含む地球環境の改善・AIの産業化)に付合している。このため、天皇陛下は、小泉純一郎元首相と小沢一郎代表の堅いタッグのこれからを見据えて、「MSA資金から2京円を西日本(広島県、岡山県、愛媛県)中心とする豪雨災害の被災地に分配(シェア)する」とお決めになり、書類に御名御璽を記され、サイナーである小沢一郎代表もサインした。安倍晋三政権が、財政状況が「ワニの口」(国の収入が支出に追いつかず、口が開いたまま、ふさがらない状態=2017年度の借換債発行額は104兆8000億円になると試算)という「失政」を続けているため、緊急措置を決断された。政府資金ではないので、安倍晋三首相や麻生太郎副総理兼財務相に抜かれたり、転用されたりするのを防ぐため、「2京円」は、日銀本店から広島、岡山、松山各支店に送られて、各県で使われるという。

<参院選にらむ>小沢一郎氏 増す存在感 議員歴49年、3度目の政権交代へ「最後の挑戦」
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/773.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 16 日 14:35:15



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議員歴49年、小沢一郎氏の「最後の挑戦」 増す存在感:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASL7F3D32L7FUTFK006.html

どんな形でもいいからとにかく安倍を引きづり下ろして欲しい!
日本の未来のためにも❗️

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アジェンダ2030発動の下、日本政府も各行政組織も「国民の生命・財産」は守ってくれない 各自自己防衛に徹することである

-今年は梅雨が例年になく短く、6月末で明けてしまった。例年なら今はまだ梅雨時分、適度な雨や曇り日が続き、7月20日過ぎまではさほど猛暑を実感することはなかった。しかし超短での梅雨明けと共に日本列島が連日の猛暑に見舞われている。そういえば近年は夏は猛暑、なのに冬は厳冬。この傾向が毎年のように続いている。それで賢(さか)しらにやれ「温暖化だ」「いや寒冷化だ」という議論がかまびすしい。がしかし、素人考えで申し訳ないが、一年で極端な暑さと寒さが同時に押し寄せてくる、そんなの変じゃないか?私はこれは世界的な気象コントロール、さらに言えば気象操作だと思う。大昔は気象を司るのは龍神、つまり気象や天気は神の領域とされてきた。しかし今は人工地震すら簡単に起こせる。さる専門家は「2004年のジャワ島沖地震以降の大きな地震はすべて人工地震である。知らぬは日本国民ばかり」と言っているが、HARRP基地などを使えば人工台風、人工豪雨、人工熱波、人工寒冷などは自在に起こせるはずだ。私は大被害をもたらした西日本豪雨災害もその一環と見ているのだが、さてその行き着く先は何か、「やつら」の目的は何か?ずばり「世界人口大削減」である。何度か述べたが70億超の世界人口ではやつらのコントロールが利かない、だから一挙に10億人以下くらいにまで減らしたいのだ。「悪魔勢力のパワーは落ちている」という楽観的見方もある。確かにそういう側面も見られるようになった。が油断は禁物。おととしだったか、(最凶秘密組織イエズス会士として初めての)フランシスコ法王がNYの国連総会にローマ法王として初めて出席、講演した。が、そのとき人口大削減を隠れたテーマとする「アジェンダ2030」が採択され、世界システムはそれに沿って動き始めている。欧米悪魔勢力下僕国の最たる国・日本は真っ先に標的にされている。中央官庁の高級官僚はみな、イルミナティ・フリーメイソンの結社員(中丸薫氏)だから、同アジェンダはすべて了承している。どおりで有害食品がバンバン流通し、空にはケムトレイルがたっぷりまかれ、豪雨や極端な熱波、寒波が容赦なく襲ってくるわけだ。「日本の総理はバカにしかやらせない」のお眼鏡に適って登場した安倍晋三の政権は、その忠実な実行役である。日本政府に何か期待する方がバカというもの。これからはますます自分の身は自分で守っていかなければならない時代なのである。 (大場光太郎・記)-

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返信先: @tanakaryusakuさん


上画像&ツイート元記事
安倍首相の「ヤラセ被災地訪問」 田中は記者クラブに見つからないように息を潜めた(田中龍作ジャーナル) 
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/655.html

実行せよ!!

(画像:FACEBOOKより借用)

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【日本の恥!】英BBCが西日本豪雨報道 記事の最後、片山さつき議員のツイート引用、赤坂自民亭の酒盛りを報じている。国内メディアだんまり

-顧みれば英BBCは、あの9・11実況中継時、女性キャスターが、第7ビルが後方に厳として見えているにもかかわらず「たった今、第7ビルが崩壊しました」と世紀の大放送事故をやらかした。あっちゃ~!当時BBCは、ブレア政権(当時)共々米国ブッシュ“ならず者”政権とズブズブだったのだろう。欧米+日本のメディアは少なからず偽ユダヤ・ハザールマフィア息がかりだから、時としてそういうことも起きるのである。が、時の政権と距離を置いているBBCと、籾井前会長や(安倍の3号さんと呼び声も高い)岩田明子記者兼解説委員を擁するNHKでは、通常の報道姿勢において格段の差がある。自国のメイ政権批判も容赦なくするし、他国の政権の不正についても同様だ。ごく最近も山口レイプもみ消し事件の異常さについて特集したばかりだった。その英BBCがさらに、西日本豪雨災害における安倍政権の後手後手対応ぶりを手厳しく報道している。例の災害真っ只中での「赤坂自民亭」大酒盛りもしっかり紹介しているのだ。わが国メディア特にNHKとはなんという際立った違いだろうか。岩田NHKなどは安倍政権におもねった災害報道しかしていないと聞くし、大手メディアは大酒盛りはまったくといっていいほどスルーである。名誉のために述べておくが、大酒盛りを真正面から問題にしたのは西日本新聞、共産党機関紙「しんぶん赤旗」、日刊ゲンダイくらいなものである。IT超スピード化のこの時代、わが国大手メディアはもはや対応不可状態なのだ。そんなこんなの40%台後半、50%台支持率回復など八百長もいいところだ。当日赤ら顔で談笑し、得意げにその件をツイートしていた西村やすとし官房副あたりが、あちこちで図に乗った弁解をしている。BBCに恥ツイートをばらされた片山さつき共々、ふざけた外道連中だ。国民はよほどメディアリテラシー感度を高めないと大変なのだが、8割以上の国民はそんなこと知ったこっちゃないのだから、事態は深刻なのである。 (大場光太郎・記)-

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英BBCによる「第7ビル崩壊」実況中継、世紀の超大放送事故!


英BBCが西日本豪雨報道 記事の最後、片山さつき議員のツイート引用、赤坂自民亭の酒盛りを報じている。日本の恥!
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/637.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 12 日 23:30:05

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英BBCで西日本豪雨のニュース。記事の最後で、片山さつき議員のツイートが引用されて赤坂自民亭で酒盛りしていたことが報じられている。恥。https://www.bbc.com/news/world-asia-44790193

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【スナイパータッグ!?】小泉純一郎、小沢一郎が“安倍3選”阻止 進次郎はどう動く?

-例え西日本大集中豪雨が襲い掛かっている最中に「安倍晋三と腐れ自民仲間たち」がドンちゃん騒ぎの大酒盛りをやらかそうと、安倍晋三の政治生命が揺らぐことは決してない。広義の意味で「腐れ外道仲間たち」の一員である大手メディアがその事実を報道しないからだ。ために、多くのおめでたいB層国民はそんなことがあったことさえ知らないのだ。かくて9月に行われる自民党総裁選は安倍3選確実の情勢と見られる。が、しかし。
霹靂火(へきれきか)・秦明(しんめい)の狼牙棒(ろうがぼう)の一撃のような政界大衝撃となるのか否か。何と宿敵ともみなされてきた小泉純一郎と小沢一郎だが、「安倍3選阻止」を狙って、タッグを組む動きを見せているという。近く開かれる小沢一郎の若手育成政治塾に小泉純一郎が講師として出席予定というのだ。両者互いに快諾しているという。この二人の急接近に安倍官邸はピリピリだという。この両者を結びつけたキーワードは「脱原発」。小泉も小沢もかつては積極的に原発建設に関わってきた。が、福島第一原発事故とそれ以降の悲惨な状況を目の当たりにして両者とも百八十度考えを改め脱原発論者となったのだ。人間誰でも過ちは犯す。が、その手痛い経験に学び過去の過ちを悔い改められるかどうか。人間の真価が問われる場面だ。小泉と小沢はそうした。だが、第一次政権時代「全電源喪失は起こり得ない」と答弁し共産党議員の提言を突っぱね、福一事故でその通りの事を起こしてしまった、いわば福一事故のA級戦犯の安倍晋三。こやつはどうか。現安倍政権を見ても分かるとおり、師匠筋の小泉がいくら説得しても、頑なに原発推進の立場を変えようとしないのだ。なぜか。俗に言う「原発村」こそ、安倍晋三と腐れ外道仲間たちの“奥の院”のひとつであるからだ。それはともかく。小泉の息子の小泉進次郎が反安倍に動けば、安倍優位の総裁選は大きく動く可能性がある。是非そうあらんことを!小沢はともかく、小泉親子には「?」もつく。が、今はそんなこと言っちゃいられない。「鼠を捕る猫は黒でも白でも良い猫」ということで。 (大場光太郎・記)-

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狼牙棒を手に持って敵陣に突撃する、水滸伝中の英雄の一人・霹靂火(へきれきか)秦明

小泉純一郎、小沢一郎が“安倍3選”阻止 進次郎はどう動く?〈週刊朝日〉
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/598.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 12 日 01:22:05
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00000053-sasahi-pol
AERA dot. 7/11(水) 7:00配信 週刊朝日  2018年7月20日号

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小泉純一郎氏(撮影/写真部・東川哲也) 

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小泉進次郎氏 (c)朝日新聞社 

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小沢一郎氏 (c)朝日新聞社  

 9月に総裁選を控える自民党が、小泉進次郎氏の動きに神経をとがらせている。進次郎氏が事務局長を務める超党派で国会改革に取り組む「『平成のうちに』衆議院改革実現会議」が7月5日、開催され、野党からも国民民主、日本維新の会などの中堅・若手議員が参加。自民党からは浜田靖一元防衛相、福田達夫防衛政務官らも参加した。

「将来の政界再編をにらんだ布石ではないか」(自民党中堅議員)との臆測が広がる中、父・純一郎氏が動きだした。自由党の小沢一郎代表の政治塾で15日、特別講演を行うのだ。

 かつて自民党でライバルだった2人を結びつけた石川知裕元衆院議員は本誌にこう語る。

「『小泉さんに脱原発の講演をしてもらったらおもしろい』という話が出て小沢先生に打診したら、『ぜひお願いしよう』と快諾。小沢事務所が小泉事務所に連絡を取ると、数日後にご本人から『この話、小沢先生、知っているの』と問い合わせがあり、OKしていただいた。小泉さん側が頼んだという一部報道も出ましたが、間違いです」

 実は小泉氏と小沢氏は「脱原発」ですでにタッグを組んでいる。小泉氏が1月に発表した「原発ゼロ・自然エネルギー基本法案」をたたき台に、自由、立憲民主、共産、社民の野党4党が3月、「原発ゼロ基本法案」を衆院に共同提出。小泉氏は本誌の独占インタビューで「原発再稼働を推進する安倍首相が交代しないと原発ゼロに舵は切れない」(4月27日号)と断言した上、安倍首相に「3選はないね」「国民はあきれてんだよ」と引導を渡した。だが、安倍首相は国会でモリカケ疑惑をかわし続け、着々と9月の総裁選で3選するべく派閥票固めに走りだした。すると小泉氏は5月、原発再稼働が争点となった新潟県知事選で自由党などが支援した野党候補を激励。だが、結果は与党候補に敗北した。

「次の政界再編は、憲法9条改正、右か左かではなく、原発を将来どうするかというテーマでドラスティックにやったほうがいいと考えています。私個人としては、小沢先生は小泉さんとも意見が合うと思っています」(前出の石川氏)

 総裁派閥の細田派は政界再編と小泉親子の動きをこう警戒する。

「党内では昭恵夫人責任論も収束し、安倍さんは麻生派、二階派の票を固め、様子見の岸田派、竹下派も最終的には勝ち馬のうちに乗るだろう。だが、安倍さんの対抗馬になる石破(茂)氏と進次郎氏がタッグを組めば、ガラリと戦況が変わる。総裁選で原発問題なんか持ち出されたら、混沌としてくる危険性もある」(細田派関係者)

 小泉氏は4月の本誌のインタビューで総裁選候補についてこう語っていた。

「原発ゼロというのは、河野太郎外務相が私より先に言いだした。もし、河野さんが原発ゼロを主張して総裁選に出たら、どうなるかわかりませんよ。岸田(文雄)氏、石破氏は原発には言及していないね」

 その河野外相も進次郎氏の衆院改革実現会議に姿を見せている。

「安倍さんは前回、石破氏に大差をつけられた地方票を挽回するべく地方行脚、自民党議員らと写真撮影、会合を重ねている。だが、小泉親子の動き次第では一寸先は闇となるかも……」(自民党中堅議員)

(今西憲之/本誌・森下香枝) 


      

         

スナイパータッグ⁉

小泉純一郎、小沢一郎が“安倍3選”阻止 進次郎はどう動く?〈週刊朝日〉AERA dot.

安倍さんの対抗馬になる石破(茂)氏と進次郎氏がタッグを組めば、ガラリと戦況が変わる。総裁選で原発問題なんか持ち出されたら、混沌としてくる危険性もある」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00000053-sasahi-pol

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【晋三苦渋の決断】<当然だ、判断遅すぎ!>安倍首相、欧州・中東訪問とりやめ 大雨被害対応で パリ祭見られず昭恵不貞寝かw

-5日夜の「赤坂自民亭」の件はネットで大拡散され、「安倍晋三と腐れ外道仲間たち」の非道(ひど)さ加減が、大被害を蒙った西日本の人たちを中心に、国民にさらに広く浸透したことだろう。集中豪雨大災害&オウム7人死刑執行を翌日に控えての大酒盛り。これを普通にやってしまうのが現安倍政権下の者共なのである。参加者の1人の竹下亘が後で「あの時点ではこんなに酷い災害になるとは思わなかった」と弁解している。が、政権幹部のこんな言い訳聞きたくもない。あんたらのとこには日本で一番肝心な情報が集まるんだろ。気象・災害予測情報とてその通りだ。なのにその言い草は何だ。「すみません。この政権はリスク管理ゼロ政権です」と白状しているようなものではないか!死者・行方不明者200人超(現時点)の今回の被害は、政府の対応の遅れによる「人災」との悪評が早くも出ているぞ。急に泥縄式に「ハイ、予定の外遊を取りやめ、災害対策に集中的に取り組みます」と殊勝なこと抜かしても、安倍晋三などますます誰も信用しなくなることだろう。どうせ今回の件も、9月の自民党総裁選を睨んでのものミエミエだ。土壇場まで外遊取り止めを決めなかった通り、国民のことなど二の次、三の次、「自分の政権維持が第一」が安倍晋三の本心なのである。それにしても安倍は、ここまでは黒を白と言いくるめても自分の思う通りに事を運ばせてきた。今回の外遊中止はレアケースではないか?これが運の尽き。これが“蟻の一穴”となって、一気に“蟻地獄”負のスパイラルに陥り、「安倍3選赤信号」「3選断念」となってもらいたいものである。 (大場光太郎・記)-

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「物見遊山外交」の安倍晋三首相は、ベルギー、フランス、中東4か国への訪問を突如中止、麻原彰晃ら7人処刑に乾杯、死刑廃止国からの批判噴出が原因か?
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/521.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 7 月 10 日 09:39:27
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/92d2b4fb76a762b3bdd09700fa905b6f
2018年07月10日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「物見遊山外交」と国民有権者から厳しく批判されている安倍晋三首相は7月9日、ベルギー、フランス、サウジアラビア、エジプト4か国への訪問(11~18日)を突如中止した。台風7号が九州に接近した7月3日以降被災者が増えはじめていたにもかかわらず、無策だった。「非常災害対策本部」を設置したのは、8日午前9時で、9日には「死者120人、不明81人 平成最悪の被害、西日本豪雨」と報じられていた。安倍晋三首相は、オウム真理教による一連の事件をめぐって死刑が確定していた教団元代表の麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚ら7人の死刑が、7月6日午前に執行された前夜(5日夜)安倍首相が、東京・赤坂の議員宿舎で開かれた自民党議員との懇親会に出席し上川陽子法相や岸田文雄政調会長ら40人超と親睦を深めた際、執行を命令した上川陽子法相らと共に赤ら顔で乾杯していたことが発覚し、死刑廃止国などからのネット上批判が噴出していた。

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FM・安倍不支持八割、週プレ・加計補助金反対七割、TBS・赤坂自民亭、宴会部長・カジノ最優先。である。

http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/463.html

フランス旅行は断念した宴会部長だが、それでも災害対策よりカジノ最優先だそうで、気違いである。
そして、お岩さんの犬HKは支持率上昇だそうで、電通マンサックスが数字をいじってダマスゴミに発表を強要しているのがバレバレである。
また、ダマスゴミが酒盛りを報じないのはアンフェアだが分かるが、災害もタイの洞窟や大口病院と同等かそれ以下の報道のようで、こちらも電通マンサックスが報道させないようにしているのは明白である。
どうせなら、松居和代やベッキーや貴乃花でもやらんかーい、てか、この大雨も気象兵器やろー、ええ加減にせーよーという感じである。

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<当然だ、判断遅すぎ!>安倍首相、欧州・中東訪問とりやめ 大雨被害対応で
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/496.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 09 日 17:50:25

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安倍首相、欧州・中東訪問とりやめ 大雨被害対応で
https://digital.asahi.com/articles/ASL794CXGL79UTFK00J.html
2018年7月9日13時50分 朝日新聞

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豪雨非常災害対策本部会議であいさつする安倍晋三首相(中央)=2018年7月9日午前9時51分、首相官邸、岩下毅撮影

 安倍晋三首相は11~18日に予定していた欧州・中東訪問を取りやめることを決めた。西日本を中心とする大雨で甚大な被害が出ており、捜索救助活動や被災者支援などに対応する必要があると判断した。政権幹部が明らかにした。

 首相はベルギーのブリュッセルなどを訪問し、日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)の署名式などに出席する予定だった。


      

         

当然だし、判断遅すぎ。
この判断能力に日本を任せていて良いのか?
不安でしかない。 https://www.asahi.com/articles/ASL794CXGL79UTFK00J.html

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【確かにその通り→】なぜ安倍首相は外遊取り止めるべきという声が出て来ないのか(by天木直人氏)

-5日頃から日本列島各地を襲った集中豪雨は、現時点で死者・行方不明者100人超という稀に見る激甚災害となった。ようやく峠は越したとはいえ、広範囲な各地方での被害対策は待ったなしの状況だ。なのに率先して陣頭指揮に当たるべき安倍晋三の具体的動きはほとんど見えてこない。既報の通り、あろうことか激甚災害真っ只中&オウム死刑囚7人死刑執行を明日に控えた5日夜、安倍晋三、上川法相らが中心となって“赤坂自民祭”なる大酒盛りに興じていた。安倍が日頃口にしている「国民の生命財産は守る」の掛け声は、単なる耳障りの好い口から出まかせの言葉に過ぎなかったということである。加えて安倍晋三は、11日から18日にかけてベルギー、フランス、サウジアラビア、エジプトの4カ国を訪問する予定だ。以前から囁かれていた通り、どれも今行く必要のない外遊ばかりである。中には、“私人”安倍昭恵+自衛隊を引き連れてパリ祭軍事パレードを観覧する予定もあるという。多くの国民が災害の後遺症で苦しんでいるというのに、なんとまあお気楽な「外遊び」ではないか。事の重大さ、深刻さからしてこんなナンセンスな国費浪費の外遊は中止し、差し迫った国内の災害復旧の陣頭指揮に集中すべきである。本転載の天木直人氏文は確かにその通りなのだが、「なぜ安倍首相は外遊取り止めるべきという声が出て来ないのか」という主張には異論コメントも多い。転載文中の記事やツイートにもあるように、立憲民主党の福山哲郎氏、共産党の小池晃氏ら野党幹部や姜尚中、ラサール石井氏といった著名人からの外遊中止を求める声が既に挙がっているのだ。しかしなぜか肝心の自民党・公明党の与党、そして新聞・テレビからの呼びかけがまったくと言っていいほどない。与党と大手メディアが共に「総理は激甚災害対策集中のため、今回の長期外遊は中止すべきだ」とキャンペーンを張れば、安倍晋三といえど、ナンセンスな今外遊は出来ないはずだ。しかし例によって今回も多くの経済人が同行の予定だから、安倍晋三、自民党、財界、電通、マスコミという「人非人腐れツーカー利権同盟」により中止などしないのだ。 (大場光太郎・記)-

空撮・豪雨:西日本各地で被害拡大 倉敷では多数の家屋浸水


上動画元記事
西日本豪雨、なぜ非常災害対策本部を設置しない・・・外遊に行きたいからって、マジか!!&読者からの緊急メッセージ 
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/445.html

なぜ安倍首相は外遊取り止めるべきという声が出て来ないのか  天木直人
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/451.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 08 日 12:55:05
http://kenpo9.com/archives/3974
2018-07-08 天木直人のブログ

 私は不思議でならない。

 これほどの水害被害が出ているというのに、なぜ安倍首相は外遊を取り止めるべきだという声が与党や野党の中から出て来ないのか。

 豪雨は峠を越したかも知れない。

 しかし被害が現実に表面化してくるのはこれからだ。

 そして長期にわたる。

 いまこそ国を挙げて早急に被災者支援の措置を講じるべきだ。

 その先頭に立つのはこの国の首相である。

 ただでさえ無意味な外遊ばかりだ。

 いくらドタキャンしても、どの国も理解を示すだろう。

 おりから外遊が国会の議論となっている。

 河野外相が国会の犠牲で外遊が出来なくなるのはおかしいと言う。

 とんでもない話だ。

 総理も外相も、国会決議を無視して平気で外遊してきたではないか。

 それは国会決議に拘束性がないからだ。

 その気になれば国会開会中でも外遊出来るのだ。

 野党は、今度の安倍首相の外遊だけは阻止したいと叫ぶ。

 とんでもない茶番だ。

 本当に阻止できるのか。

 いままで、一度も安倍首相の無駄な外遊を阻止しようとしなかったではないか。

 そして、本当に阻止するつもりなら、国民が水害被害で苦しんでいる今こそそれを行う時だ。

 もし野党がそれを求めないようでは、外遊阻止は芝居だということだ。

 今度の水害は、この国の政治家たちに、本気で政治をしているのか、迫っていると思えてならない(了)


      

         

サンデーモーニング。姜尚中が、未曾有の豪雨災害の中の首相外遊に痛烈な一言。
「総理が外遊するが、死者・行方不明者が100名を越す中で、ちゃんと国内にいて、指揮をとる必要がある」
その通り!

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【お前ら人間じゃない】安倍晋三と上川陽子法相が オウム死刑執行前夜の“乾杯”に批判噴出

-「安倍晋三と狂った仲間たち」がまたやらかしてくれた。麻原彰晃らオウム真理教死刑囚への死刑執行を明日に控えた5日夜、「赤坂自民祭」と称する大酒盛りでドンチャン騒ぎを繰り広げていたのだ。そこにはいつもの狂人・安倍晋三はもとより、死刑執行の直接の責任者・上川陽子法務大臣まで加わり、ご機嫌で親指立てたポーズでにこやかに写真撮影に応じていたからたまらない。麻原ら死刑執行予定の7人は確かにまれに見る凶悪犯罪に連座した者たちだったかもしれない。しかし世界の良識ある国々が「死刑廃止」に向かいつつある潮流にあって、EUなどが強い非難声明を出したとおり、テロ組織ISISの集団処刑じゃあるまいし、世界に類を見ない7人もまとめて死刑にすることを百も承知でだ。人間としての心を少しでも持っているなら、死に行く者たちへの“惻隠の情”というものがあるはずだろう。昔の自民党ならこんな催しは自粛していた。安倍晋三ら全員、ホントに狂っているとしか思えないのだ。特に非難されるべきは上川法相である。ツイートで誰かが、この女大臣の使用前(大酒盛り)、使用後(執行後会見)を対比させているが、執行後会見の神妙な顔つきは一体なんだ。安倍晋三は恒常的にこの手を良く使うが、丸っきりの演技だったということではないか。それにもう一つ。この晩、日本列島は深刻な災害事態に見舞われていた。西日本を中心に何十年ぶりという集中豪雨に襲われ、各地で警戒警報が発令され同地方全体で33万人に避難勧告が出されていたのだ。常日頃は「国民の生命と安心は守ります」と殊勝なことを抜かしている安倍晋三だが、またも裏腹な大酒盛りをしていた。最近安倍の覚えめでたい「小安倍」西村泰稔は「これが自民党だ」とこの酒宴について自慢げにコメントしているが、まさに「馬鹿晋三と狂った仲間たち」による狂宴であり魔宴としか言いようがない。馬鹿晋三と共に自民党議員全体の頭のネジが5本も10本も緩み、この国の中枢は今や汚染水ダダ漏れ状態である。以上、ポアでんでん。 (大場光太郎・記)-

関連記事
ラサール石井さん / 「お殿様は罪人7人を公開処刑して、外遊に向かわれる」 
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/402.html

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安倍首相と法相が オウム死刑執行前夜の“乾杯”に批判噴出(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/427.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 07 日 17:30:05

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安倍首相と法相が オウム死刑執行前夜の“乾杯”に批判噴出
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232909
2018年7月7日 日刊ゲンダイ

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死刑前夜に酒宴(片山さつき議員のツイッターから)

 正気なのか――。オウム真理教の教祖・麻原彰晃死刑囚ら7人の死刑が執行される前日の5日夜、安倍首相が、執行を命令した上川陽子法相らと共に赤ら顔で乾杯していたことが発覚した。ネット上で批判が噴出している。

 安倍首相は同日夜、東京・赤坂の議員宿舎で開かれた自民党議員との懇親会に出席。上川法相や岸田文雄政調会長ら40人超と親睦を深めた。

 この時の様子を、同席した片山さつき参院議員が写真付きでツイッターに投稿。〈総理とのお写真撮ったり忙しく楽しい!〉と呟いている。

 写真では、上川法相の隣で破顔一笑の安倍首相。とても、死刑執行前夜とは思えない。

 さすがに、片山議員のツイッターには、〈どういう神経でどんちゃん騒ぎができるのか〉〈普通は気が沈んで口が重くなる〉〈ゾッとする〉と批判の声が寄せられている。

 安倍首相と上川法相は一体、どんな気分だったのか。翌日、7人を処刑するのに酒を片手に笑顔、笑顔とは……この2人、人としておかしい。

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今日は27回目の @議員宿舎会議室、若手議員との交流の場ですが、  初のご参加で大変な盛り上がり!内閣からは#上川法務大臣 党側は  、我々中間管理職は、若手と総理とのお写真撮ったり忙しく楽しい!

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【麻原彰晃死す】オウム真理教 松本死刑囚ら7人に死刑執行 片や希代の国家私物化安倍野郎や山口レイプマンらは何のお咎めなし どうも釈然としない

-当時の国民を震撼させた一連のオウム犯罪の首謀者・麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚ら7人の死刑が執行された。といっても、地下鉄サリン事件が起きたのが1995年(平成7年)3月、今から23年も前のこと、年月と共に事件への関心も薄れて行ったことは否めない。なぜ今この時の執行なのか、元信者たちの暴動の危険性も薄れ、安倍政権としては「年号が平成のうちに」という考えはあったようだ。オウム真理教が引き起こした三大事件として、坂本弁護士一家殺害事件、松本サリン事件そして地下鉄サリン事件がある。そのうちの坂本一家殺害事件には「本当にオウムの犯行だったのか?」という疑問が根強くある。坂本宅中を警察の鑑識課がくまなく調べたのに、何日か後に教団のプルシャが見つかったなどあり得るのか、オウムに罪をかぶせたい別組織の仕業だったのではないのか?等。松本、地下鉄両サリン事件にしても、あれだけの大規模事件を一教団だけで出来るのか?という疑問がついて回る。以前の記事で述べたがもっぱらサリンを製造していたとされる山梨県(旧)上九一色村のオウムサティアン敷地は日本財団の笹川財閥別荘の程近く、また(笹川良一とはA級戦犯同士だった岸信介以来の)安倍家別荘の程近くなのはどうしてか。オウムのバックには日本財団が控えていたという。オウム真理教→日本財団→勝共連合→統一教会→創価学会→米CIAの線もたどれるわけだ。悪霊・安倍晋三はオウム事件と無関係なのか?また石原慎太郎一家とオウムとの親密な関係も見逃せない。慎太郎の四男の延啓はオウムの幹部の一人でオウムの代表的マンダラは画家延啓の作品である。その石原慎太郎は地下鉄サリン事件直後なぜか国会議員を辞任、その後事件の真相を封じ込められる立場の東京都知事として長く君臨、オウムと石原家の関係はうやむやにされた。それら驚愕の全貌を知る立場の麻原彰晃は今回処刑された。というより、一審判決後あたりから精神に変調を来たし、異様な行動を取るなどまともな意思疎通が出来なくなっていたと言われている。どこかの機関の何者かの手によって口封じのための毒を盛られたのかもしれない。オウム麻原ら死刑執行大スピンで、安倍晋三はまたしても大安泰。死刑執行前夜はそれを知りながら、安倍や上川法務相、岸田政調会長ら自民党連中が大酒盛りの大談笑だったという。「今だけ、金だけ、自分だけ」。この国はもう後戻り出来ないほど狂った、地獄の相丸出しの国になってしまったのだ。 (大場光太郎・記)-

オウム真理教 松本死刑囚ら7人に死刑執行 <前夜、安倍総理、上川法務大臣や若手議員らが楽しく懇談!>
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/372.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 06 日 11:50:05

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オウム真理教 松本死刑囚ら7人に死刑執行

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180706/k10011514211000.html
2018年7月6日 10時22分 NHK

オウム真理教の元代表の麻原彰晃、本名・松本智津夫死刑囚ら7人に死刑が執行されたことが関係者への取材でわかりました。 

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死刑が執行されたのは松本智津夫死刑囚(63)のほか、井上嘉浩死刑囚(48)、早川紀代秀死刑囚(68)、中川智正死刑囚(55)、遠藤誠一死刑囚(58)、土谷正実死刑囚(53)、新実智光死刑囚(54)の合わせて7人です。

オウム真理教は平成元年の坂本弁護士一家殺害事件や、平成6年の松本サリン事件、平成7年の地下鉄サリン事件など数々の事件を引き起こし、合わせて29人が死亡、およそ6500人が被害に遭いました。平成7年3月から始まった強制捜査では192人が起訴され、裁判で13人の死刑が確定しました。

このうち松本死刑囚は5月、教団の施設に潜んでいるところを逮捕されました。裁判では無罪を主張しましたが、次第に意味のわからない発言を繰り返すようになりました。

平成16年2月、1審の東京地方裁判所は「一連の事件の首謀者として極限の非難に値する」として死刑を言い渡しました。2審では弁護団が「裁判を受けられる精神状態ではない」として必要な書面を出さなかったため法廷が開かれないまま裁判が打ち切られ、平成18年に死刑が確定していました。

一部の元信者が逃亡を続けたため刑事裁判は長期化しましたが、ことし1月に地下鉄サリン事件などに関わった高橋克也受刑者の上告が退けられたことで終結し、死刑囚が事件について証言を求められる機会がなくなりました。

ことし3月、13人のうち7人が東京拘置所から全国5か所の拘置所や拘置支所へ移送され、執行の時期が焦点となっていました。

一連の事件で死刑が執行されたのは初めてです。
 

オウム真理教の松本智津夫死刑囚らの死刑を執行(18/07/06)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000131108.html

 オウム真理教のかつての教祖・麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚(63)らの死刑が執行されました。

 松本死刑囚は1989年の坂本弁護士一家殺害事件、1994年の8人が死亡した松本サリン事件、その翌年の死者13人、負傷者が6000人を超えた地下鉄サリン事件など、オウム真理教による13の事件で殺人などの罪に問われました。2004年に東京地裁は死刑判決を言い渡し、その後、弁護団から控訴趣意書が提出されなかったことから東京高裁は裁判を打ち切り、2006年に死刑が確定していました。今年1月に元信者の高橋克也受刑者の無期懲役判決が確定し、教団による一連の事件の裁判はすべて終結していました。教団による一連の事件で死刑が確定した13人のうち7人について、法務省は今年3月に東京拘置所から別の拘置所へ移送していましたが、松本死刑囚については引き続き東京拘置所で収監していました。関係者によりますと、松本死刑囚は一審判決の後から人と意思の疎通を図ることができない状態が続いていたということです。オウム真理教の死刑囚の刑の執行については今回が初めてとなります。


松本智津夫死刑囚ら7人の死刑執行 オウム真理教元代表
https://digital.asahi.com/articles/ASL4S04M5L4RUTIL04W.html
2018年7月6日10時31分 朝日新聞

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死刑が執行された松本智津夫死刑囚=1990年、東京都杉並区

 法務省は6日、1995年3月の地下鉄サリン事件など計13事件で27人を死なせたとして有罪が確定した、オウム真理教元代表の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(63)ら計7人の教団元幹部の死刑を執行した。一連の事件では13人の元教団幹部の死刑が確定しており、執行は初めて。

 松本死刑囚の死刑は東京拘置所で執行された。2006年に死刑が確定しており、12年を経ての執行となった。

     ◇

 〈オウム真理教事件〉 13人が死亡、6千人以上が負傷した地下鉄サリン事件をはじめ、94年6月の松本サリン事件、89年11月の坂本堤弁護士一家殺害事件などの総称。松本死刑囚をはじめ、当時の幹部・信徒ら192人が起訴された。裁判では、松本死刑囚の指示を受けた幹部や信者が、教団に批判的な人たちを襲ったり、警察の強制捜査を阻止しようと無差別テロを起こしたりしたと認定された。元幹部の高橋克也受刑者ら3人が逃亡を続けて特別手配されていたが、2011年末から12年6月に相次いで逮捕され、18年1月にすべての裁判が確定した。

     ◇

 安倍晋三首相は6日午前10時前、参院本会議に出席するため首相官邸を出る際、記者団からオウム真理教元代表の松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚らの死刑執行について問われたが、無言だった。

◆確定判決が認定した松本死刑囚の犯罪事実(カッコ内は罪名)

①1989年2月 元信徒の田口修二さんを殺害(殺人)

②89年11月 坂本堤弁護士一家3人を殺害(殺人)

③93年11月~94年12月 サリンプラント建設(殺人予備)

④94年5月 滝本太郎弁護士をサリンで襲撃(殺人未遂)

⑤94年6月 長野県松本市内でサリンを発散、住民7人を殺害(殺人、殺人未遂)

⑥94年6月~95年3月 自動小銃を密造(武器等製造法違反)

⑦94年1月 元信徒の落田耕太郎さんを殺害(殺人、死体損壊)

⑧94年7月 元信徒の冨田俊男さんを殺害(同)

⑨94年12月 水野昇さんを猛毒のVXで襲撃(殺人未遂)

⑩94年12月 浜口忠仁さんをVXで殺害(殺人)

⑪95年1月 永岡弘行さんをVXで襲撃(殺人未遂)

⑫95年2月 仮谷清志さんを拉致監禁し、麻酔薬の過剰投与などで死なせた(逮捕監禁致死、死体損壊)

⑬95年3月 東京の地下鉄車内でサリンを発散、12人を殺害(殺人、殺人未遂)


      

         

前夜に上川法務大臣と懇談した安倍総理。オウム麻原だって政局に利用しない手はない。

松本智津夫死刑囚らの死刑執行 オウム真理教元代表:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASL4S04M5L4RUTIL04W.html

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【第2の悪鬼ー奴事件発覚】安倍昭恵と怪しい新興宗教 晋三&昭恵野放しでは悪事底なし こやつ等を成敗出来るか否かに日本の命運がかかっている

-意外と機を見るに敏な安倍昭恵は「既に森友危機は去った」と読んでいるようだ。だから最近は謹慎状態から脱し、あっちこっちの催し物会場に出没し言いたい放題を繰り返している。そんな安倍昭恵に関して、週刊文春7月12日号が新たな口利き疑惑を大スクープしている。詳しくは以下の転載記事をお読みいただくとして。いかにもスピ系カルト大好き婆・安倍昭恵が首を突っ込みそうな案件だが、この疑惑は既に百億円以上の政府予算がつぎ込まれ、森友で懲りない昭恵は今でもこの件に関与しているらしい。是非今後とも、各野党も朝日新聞他の大手メディアも大々的に問題にすべきである。一つだけ指摘しておきたい。同会関係者がFBで、安倍昭恵を「神様のような存在」「皇室の誰よりも数十倍神々しい」と誉めそやしているという。んっ?この言葉チョー戯言(ざれごと)とはいえ、聞き捨てならんぞ。特に「皇室の誰よりも数十倍神々しい」という後半の言葉。これで行けば安倍昭恵は、今上天皇より、次期天皇確定の浩宮皇太子より数十倍神々しい、となる。これは世が世なら“大不敬罪”で即刻処断されるレベルだ。言った当人はおろか、言わせた女道鏡・昭恵も同罪、さらには奥で糸引く晋三道鏡も連座処断だ。『水滸伝』流に言えば、皇位簒奪を企てる謀反人・昭恵&晋三を早速ひっ捕らえ、まずは額に「囚」の刺青入れて、皮膚が破れて血が噴き出し泣こうが喚こうがかまわず背中を殺威棒で百叩きにする。数日後、首から両手にかけて大きな板枷(かせ)を嵌め、逃亡せぬよう両足を鎖でがっちり繋ぐ。そして晋三は隠岐の島に、昭恵は八丈島に徒歩流刑。吉備太秦辺りの手配で護送役人二人にはたんまり金子を弾み、旅籠で善意と称して超熱湯の足湯に両足突っ込ませ爛れさせ、”野猪林”のような人気ない妖気漂う処で棍棒で滅多打ちにして撃ち殺すのだ。ある日突然の問題夫婦の失踪に世間は驚くことだろう。しかしこれが、国民にとって一番の幸福の道なのである。 (大場光太郎・記)-

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奸臣らの姦計により流罪中、飛雲浦(ひうんぽ)にて十人もの刺客に襲われ、首枷を嵌めたまま戦い見事一人残らず仕留める大好漢の武松(ぶしょう)。

文春・昭恵と怪しい新興宗教、皇室よりも神々しく、神に近い。キムチ菓子屋の馬鹿娘で、税金泥の共犯である。
http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/450.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 7 月 04 日 19:25:38

(回答先: 金孫・安倍は特大不正醜聞事件で民心を大きく失った、ゲンダイ・北が退陣勧告。ヒラと朴と朴に殉じるのが筋である 投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 7 月 04 日 11:28:32)

創価おばちゃんが大作キムチを持ち上げるのとそっくりだが、安倍記念ポピンズ幼学院と同じで、神々しいのではなく、盗人猛々しいだけである。
バックにCIAサックスがいる団体かどうかは分からないが、宗教法人全般が、スマホ時代はただの脱税ロンダリング教で、本当の宗教というのは、おっぱいの中とか金玉の後ろ側にあるもので、一緒に拝んだり、喜んでカツアゲされたり、選挙に駆り出されると功徳があるとか、新聞を押し売りすると幸せになれるとか、そんな間抜けな事をしても幸せになれないし、麻薬というより公害である。
伝統ビジネスの葬式仏教や七五三神社もぼったくりバーと同じじゃねと厳しい目で見られる時代に、新興宗教詐欺が参入できるとしたら、税金を如何に美名の元に引っ張れるかが肝で、要は泥棒教である。
バビロニアの昔から、奴隷を大人しくさせる為に発明されたツールであり、創価統一オウム幸福など背乗り帰化通名の互助会で病人怪我人貧乏人が昔も今も上得意である。


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安倍昭恵夫人と怪しい新興宗教(文春オンライン)

http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/307.html 
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 04 日 16:45:55 

安倍昭恵夫人と怪しい新興宗教
http://bunshun.jp/articles/-/8039
7/4(水) 16:00配信 文春オンライン 週刊文春 2018年7月12日号 

 首相夫人の安倍昭恵氏(56)が発起人の「世界こどもサミット」に、新興宗教が深くかかわっていることが「週刊文春」の取材でわかった。 

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第2回東京大会のちらし

「こどもサミット」とは、“G7サミットのこども版”と称し、第2回の東京大会が今年5月に有楽町で開催されたばかりだ。司会はキングコングの西野亮廣が務めた。

「東京大会が開催された時期は、昭恵氏は森友問題で“謹慎中”でした。それでも『言いだしっぺだから行きます』とわざわざ姿を見せたのです」(現役スタッフ)

 実は、昭恵氏と共に発起人を務める菅沼奏香氏は三重県伊勢市で新興宗教の教祖のような存在なのだという。

「菅沼氏は昨年4月、元旅館を購入し『コミュニティ館 湊』を立ち上げた。そこで福島史織という70代の女性と共同生活を送り、一心同体で新興宗教のグループを主宰しています」(同前) 

55314
首相公邸でも会議(菅沼氏のFB)

 この新興宗教とは、縄文時代の生き方を理想とする「KAMIスタイル」。そのテキストには「病気の原因である負の思いを取り除くことで、一生病気にならない生き方を伝える」とある。昭恵氏は伊勢にも足を運び、彼らに「神の存在に近い」崇められているという。 

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こどもサミットにお揃いで(福島氏のFB)

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昭恵氏を崇める言葉も(福島氏のFB)

 問題は、「コミュニティ館 湊」で集団生活を送る中で洗脳されてしまった人がいたり、施術を習得するのに300万円もの受講料を取っており、返金を巡るトラブルも生じていることだ。

55318
「KAMIスタイル」のテキスト


 昭恵氏が深入りする怪しい新興宗教――主宰する2人がメディアを騒がした過去や、返金を求めている元信者の証言などについて、7月5日(木)発売の「週刊文春」が詳しく報じる。また、「週刊文春デジタル」では、「こどもサミット」に関する音声を含む関連動画の完全版を同日5時より公開する。


【動画】安倍昭恵夫人が熱弁をふるった「こどもサミット」と新興宗教《予告編》
http://bunshun.jp/articles/-/8041
「週刊文春」編集部




      
         

安倍昭恵夫人と怪しい新興宗教 | スクープ速報 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/9872 

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【愉快、痛快】北朝鮮!言うも言ったり おらが国の「特大不正醜聞事件」安倍晋三に退陣勧告

-今回のワールドカップサッカーはまるで関心なし。そんな私でも、対戦前から日本対ベルギー戦は日本が100%負ける試合と思っていた。本来ならベスト16進出してはならないのに、国内で高まるアベノナショナリズムの期待を一身に受け、なりふり構わぬ戦法で出張ってきたのが日本なのである。まあ強豪ベルギー相手に2点を先行もぎ取り、相手を慌てさせた選手各位には敬意を表したい。が、そもそも日本チームそのものが、緒戦のコロンビア戦で相手の大ミスによる得点絡みで何とか勝てたものの、それ以降は引き分け、負け、負けの結果である。これが日本チームの実力。隙に乗じてまぐれ勝ちすることはあっても、相手に先行されながらそれをひっくり返し逆転する力は残念ながら日本代表チームにはない。日本代表が去ったベスト8以降の各試合こそ真に白熱の今大会の華となるであろう。甚だ辛らつではあるがこれが率直な私の評である。と、一くさり脱線したが、本題であるその後の北朝鮮情勢に移る。板垣氏最新情報では、ワールドカップサッカー大会に埋没した感のある北朝鮮情勢だが、7月15日を境に大きく動き出す可能性がある、と。どんな動きなのか仔細には読み取れないが、いずれにせよ米、中、ロ、韓、朝が互いに連携し合っての動きらしいが、残念ながらそこに日本の名はない。近隣諸国皆で米朝関係を良い方向に持っていこうとしている動きに日本は水を差す可能性がある上、無策無能な安倍晋三に相談するだけ無駄というもの、米、中、ロ、韓のどこからもお呼びがかからないのだ。信じられないことに、安倍政権下では北朝鮮、金正恩との直接ルートは何もないという(何が「拉致の安倍」だ)。だから安倍外務省は今、泥縄式に朝鮮半島全体を担当していたアジア大洋州局北東アジア課を分離し、北朝鮮専門として「第2課」をにわか拵えした、でんでん。いやはやだ。これだから、形勢逆転して反撃に転じた北朝鮮が、「特大不正醜聞事件」と呼ぶモリカケ問題で安倍晋三が槍玉に上げられ「退陣勧告」を突きつけられるのだ。とは言え、北「労働新聞」の論調はすこぶる正論、国内外のイルミナティ&偽ユダヤ息がかりメディアのどこも触れないのに、国家私物化犯罪被疑者糾弾、退陣勧告はすこぶる痛快である。 (大場光太郎・記)-

北朝鮮をめぐるニュースは、FIFAワールドカップの陰に霞んでいるけれど、水面下で動いており、「7月15日」を境に大きく動き出す
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/261.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 7 月 03 日 14:13:38
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/4ed061a8db6e3bac9e2eba5d2bafe440
2018年07月03日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 東ヨーロッパ初のロシアで開催されている第21回目の2018FIFAワールドカップ(6月14日~7月15日)最中のいま、北朝鮮にかかわるニュースは、影を潜めている。これは、ニュースになっても、FIFAワールドカップの陰に霞んでしまうことから、米、中、ロ、韓、朝が意識的に、表立つ動きを控えているからだ。だが、アヒルの水かきの如く、水面下では、「7月15日」を境に次の展開に向けて、大きく動き出すという。ただし、総合情報誌が「『外交の安倍』という虚名」(トランプに次いで、打つ手は他力本願ばかり。政権はただ拉致問題を政治利用するだけだ)とヤユしているように安倍晋三首相は、「蚊帳の外」のままで表舞台に出る幕はない。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦(※ きびのうずまさ)の情勢判断である。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

1.    2018年7月03日 15:18:36 : O4pUfLwvsA : lleAWoei_CE[472]
サッカー日本が敗退したとのこと嬉しい。

やっと終わった。
世間がいくらか静かになるか。
どこもかしこも狂ったようにサッカーの話ばかりであきれる。
特に御用放送のNHKは、非常に、異常にサッカーばかり。
馬鹿みたいだった。

(この頃のNHKは内容も酷いがアナもゾンビのようなクタビレた声ばかりで何か圧倒的に教育され続けているような暗い声か、そうでなければ民放でもやらないような叫び声で元気を装っている声か、どちらにしても非常に聞き苦しい。
本当に安倍晋三と共に凋落したメデイアだと感じる。気の毒に。)

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安倍首相に北が“退陣勧告” 空費された拉致対策費130億円

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232527

投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 04 日 07:10:05
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232527
2018年7月4日 日刊ゲンダイ

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安倍首相と面会する拉致被害者家族会の飯塚繁雄代表と横田早紀江さん(C)共同通信社 
(※第1次安倍政権から今日まで130億円もの拉致対策費が計上され、使途不明部分がかなりあるらしいが、「家族会」主要メンバーもかなり掴まされていることだろう。拉致家族会も安倍延命に大きな貢献をしているのではないか?)

 日朝首脳会談の実現を模索する安倍首相をアザ笑うかのように、北朝鮮がアベ批判を強めている。拉致問題の解決を前面に押し出す安倍首相に反発する北朝鮮は、朝鮮労働党機関紙の労働新聞などを通じて「過去の清算」をたびたび主張していたが、論調を変化。ついに“退陣勧告”を突きつけた。

 労働新聞は論評(2日付)で、「特大不正醜聞事件」と呼ぶモリカケ問題で追い詰められた安倍首相の状況をこう分析。

〈今になって権力の座を譲り渡せば、やつらが日本政治史に不正腐敗の親分として、政界を乱した張本人として汚名を残すことになると憂慮している〉

 民主党政権時代の菅直人元首相を引き合いに出し、〈日本政界の現状は、何年か前の「菅直人降ろし」を彷彿とさせる〉〈菅直人政権は日本政治史に「無能な政権」として刻まれている。安倍政権が退陣すれば、容赦なく「腐敗した政権」との烙印を押されるだろう〉〈安倍はすでに民心を大きく失った。民心を撹乱し、だますためにペテンにかけようとしているが、政権維持の助けにはならない〉などと、斬って捨てた。

      

         

安倍首相が第1次政権発足と同時に設置した拉致問題対策本部にこれまでに投じられた予算は130億円を超えるとも言われています。第2次政権以降、予算は急増。年間16億円規模に膨れ上がっていますが、その成果は見えてきません。 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232527

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【国民よ怒れ!】国民の“命の源”を売り飛ばすのか 水道民営化法案の危うさ

-これも日本滅亡に至る確かな一里塚というべきものだろう。ところで西野ジャパンは29日、0-1で負けているポーランド戦で2次リーグ進出狙いのためなりふり構わず後半15分ほどをボール回しに費やし、「そこまでして2次リーグに残りたいのか」と海外メディアから大顰蹙を買っている。これなどは薄汚い安倍手法に倣ったものだろうが、本家の安倍政権は同日、同戦で日本中が沸騰し国民的関心が向かないことを見越し、問題だらけの過労死法案を衆院本会議で強行採決した。かくて問題山積の同法案は数の力で会期延長中に法として成立する運びだ。思えば安倍再登板後、戦争法、特定秘密保護法、共謀罪法などヤバイ法律を悉く強行採決により超強引成立させてきた。ここにさらに恐ろしい法案が控えている。27日、水道民営化法案が衆院厚労委で審議入りしたというのだ。次はカジノ、その次の次くらいに同法案は焦点化され、秋以降の臨時国会または来年の通常国会で強行採決、可決成立することだろう。戦争法、特定秘密保護法、共謀罪法などは、安倍政権は戦争屋政権で自分たちの目的にも適うための強引な成立だったが、元はといえば米国奥の院指令によるものだった。戦争とは直接関係ないが、水道民営化法案も実は奥の院指令によるものである。本転載文にもあるが、麻生副総理は5年前の訪米時CSISに立ち寄り、「日本の水道はすべて民営化します」と“国際公約”しているのだ。民営化して喜ぶのはどこの誰か。欧米ハゲタカ企業群であり元締めのロスチャイルド財閥である。そして麻生太郎は実の娘を仏ロスチャイルド一族の誰かに嫁がせているのだ。民営化されれば国民にとっては大変である。水道料金が一気に数倍に跳ね上がるかもしれないし、何年か前ロンドンで実際あったとおり、有毒フッ素を大量に混入された飲料水を飲まされる危険性も皆無ではない。改めて言うまでもなく命にとって「水」くらい大切なものはない。それすらも安倍晋三、麻生太郎と邪ま仲間たちは外国ハゲタカ企業に献上しようというのだ。 (大場光太郎・記)-

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国民の“命の源”を売り飛ばすのか 水道民営化法案の危うさ(日刊ゲンダイ)

http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/125.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 6 月 29 日 08:05:15
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232199
2018年6月29日 日刊ゲンダイ

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大阪の地震を好機とばかり(C)共同通信社

 よほど「カジノ延長」と呼ばれたくないのか。安倍政権がまたトンデモ法案を出してきた。水道法改正案がきのう(27日)、衆院厚労委で審議入りした。大阪北部地震では断水や漏水があちこちで発生。「水道管の老朽化対策の緊急性が高まった」とする公明主導で、与党は今国会での成立に躍起だが、真の狙いはズバリ、水道事業を民営化し、日本が誇る水道技術を外資に売り渡すことだ。

 実際、麻生副総理は2013年4月、米シンクタンク・CSISの講演で、「日本の水道はすべて民営化する」と国際公約した。民営化によって経済合理性を優先させれば、いずれ料金は暴騰し、貧乏人は水さえ飲めなくなる恐れがある。

「法案では、上下水道施設は自治体が所有し、運営権を民間に包括的に委託するコンセッション(官民連携)方式を採用すると定めています。浄水場の維持管理から、水質検査、料金徴収まで民間に任せる事実上の民営化です」(野党議員)

 政府は民営化で限られた予算を効率的に活用できると期待するが、その見通しの甘さは、海外の事例が教えてくれる。

 フィリピンのマニラ市は97年に水道事業を民営化。米ベクテル社などが参入すると、料金は4~5倍に跳ね上がり、メーター設置料を払えない低所得者は水道の使用を禁じられた。ベクテル社は99年にもボリビア第3の都市コチャバンバ市の水道事業を買収し、ダム建設費調達を理由に料金を2倍以上も値上げ。雨水の利用にまで料金の支払いを求め、耐えかねた住民たちは大規模デモを起こし、200人近い死傷者を出す紛争に発展した。

 先進国では水質やサービスの低下が多発している。米アトランタ市は排水管損傷や泥水噴出が相次いでも、行き過ぎたコストカットで復旧できる技術者が不足。03年に再公営化に踏み切った。仏パリも日本と同じコンセッション方式を採用した結果、14年間で水道料金は倍増。やはり10年に再公営化している。

 15年までに再公営化を決断した自治体は世界で180に上る。民営化の旗振り役であるパソナの竹中平蔵会長が5年前に産業競争力会議に提出した資料によると、日本の上下水道の資産価値は126・1兆円。地震被害がチャンスとばかりに、あえて周回遅れで国民の“命の水”を売り渡すなんて許されない。

      

          

与党が今国会での成立に躍起なのはカジノだけではありません。水道法改正案が審議入りしましたが、真の狙いはズバリ、水道事業を民営化し、日本が誇る水道技術を外資に売り渡すことです。 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/232199

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