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【3選に暗雲か】股関節痛め広島視察中止…安倍首相に健康不安説また再燃

-9月の自民党総裁選への安倍出馬、3選が確実視されている。20日、参院本会議でカジノ法を成立させたことにより今国会は閉幕、安倍出馬表明に障害は何もない状況である。それを見越して安倍晋三自身は先月「(総裁選出馬表明は)蝉の鳴く頃に」と語っていた。国会を閉じた今がその絶好機であるはずだ。が、本転載日刊ゲンダイ記事によると、同表明は8月下旬にずれ込みそうだという。政治的問題は何もないはずなのにどうしてか。さまざまな憶測を呼ぶ場面だ。そこでまたぞろ急浮上しているのが安倍晋三の健康不安説である。過日の広島視察予定を、股関節痛により直前になって中止したことがさらに不安説を増幅させている。さて安倍の症状はいかに、板垣英憲氏情報がかなりリアルに述べている。板垣氏といえばちょうど1年前頃、安倍晋三の余命3ヵ月説を言い出しネットで大騒ぎとなった。結局は何事もなく安倍はぬくぬく延命、モリカケすいすいスルーで今に至っているわけで、板垣氏の言うことを真に受けるとバカを見ることにもなる。が今回情報の出どころは安倍かかりつけの慶応大付属病院主治医に近い筋からなのか、「大腿骨頭が潰れて壊死」「癌が骨に転移」などとリアルなのだ。1年前よりかなり病状が悪化しているようだぞ、と思わせられる。希代の畜生道外道政治屋・安倍晋三の政治的失脚は当人の病気次第というのもおかしなものだ。が、それ以外望み薄であることも事実。総裁選出馬断念して3週間の手術を取るか、それを無視して出馬の道を選ぶか。猛暑の中、安倍晋三は七転八倒の苦しい選択を迫られているのだらうか。 (大場光太郎・記)-

安倍晋三首相は、「国民有権者の生命」よりも、「自らの自民党総裁3選」という「私利私欲」を最優先させており、政治の堕落を…
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/896.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 7 月 20 日 10:31:43

安倍晋三首相は、「国民有権者の生命」よりも、「自らの自民党総裁3選」という「私利私欲」を最優先させており、政治の堕落を見せつけている
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/406469eaad504f3b4be82e2cf96d4414
2018年07月20日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「体調はかなり悪い。癌は大麻で抑えているけれど、骨まで痛みがきているようだ。突発性大腿骨頭壊死症の可能性が高く、股関節の炎症とされていて、やはり、ステロイドの副作用で、大腿骨頭が潰れて壊死してきているようだ。さらに、癌が骨に転移、もしくは浸潤してきていることも考えられる。突発性大腿骨頭壊死症の場合、人工関節に置換すれば歩けるようになるといわれている。ただし、手術には3週間程度の入院が必要になる。突発性大腿骨頭壊死症でなく、『骨転移』の場合は、状況が違ってくる。そのうち立てなくなってくるだろう」―これは、国家最高責任者である首相の「病状担当記者」の間で、密かに情報交換されている事柄である。首相の病状は、政局に直結するので、片時も手を抜くわけにはいかない。政治記者の本領発揮にかかわる。ここのところ、安倍晋三首相は、西日本豪雨被害とこれに続くごみ処理、「高温日照りで、熱中症。熱射症で死者が相次いでいるにも関わらず、冷房の効いた国会で、参院定数6増改正公職選挙法を自民公明賛成多数で可決、成立(7月18日)」、続いて「カジノ法案」を20日の参院本会議で可決、成立させようとしている。「国民有権者の生命」よりも、「自らの自民党総裁3選」という「私利私欲」を最優先させており、政治の堕落を見せつけている。

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股関節痛め広島視察中止…安倍首相に健康不安説また再燃(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/825.html

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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233451
2018年7月18日 日刊ゲンダイ

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顔がむくんでいる……(非常災害対策本部会議に出席)(C)共同通信社

 岡山、愛媛と西日本豪雨の被災地を視察した安倍首相。15日に広島に入る予定だったが、前日、取りやめになった。右脚の付け根に痛みを感じ、主治医が所属する慶応大学病院で診察を受けたところ、「股関節周囲炎」と診断されたのだ。「数日間はできるだけ股関節を動かさないように」と言われたそうで、連休中に官邸で開かれた非常災害対策本部会議では足を引きずるようにして歩いていた。

「股関節周囲炎というのは股関節に何かしらの炎症が起きているというものです。『四十肩』ってありますよね。あれは『肩関節周囲炎』と呼びます。同じようなもので詳細な原因は分かりません。股関節は体重を支えているため、一歩歩くごとに痛みが走るので、動かさず安静が一番。歩くなら松葉杖を突いた方がいい。体重が増えたり、筋力が落ちたりして股関節に負担がかかったり、たくさん歩き過ぎるなど普段使っていない筋肉が炎症を起こしたりして股関節周囲炎になることがあります」(成東会・松浦整形外科院長の井上留美子医師)

「ヘリに乗ろうとしたときに痛めたようだ」と官邸幹部が話していたらしいが、被災地へ行って久しぶりに歩き過ぎたのか。原因不明だが、この診断と視察中止を受け、自民党内では安倍首相の健康不安説が再燃している。

「ついに内臓以外の場所でも不調を来したのでしょうか。医者出身の同僚議員とも話しているのですが、安倍さんは持病の潰瘍性大腸炎の治療のために、ステロイドや痛み止めなど10種類程度もの薬を使っている。その副作用が顔のたるみなどに出ています。股関節の痛みも副作用による筋力低下が関係しているのではないか」(ベテラン議員)

■総裁選出馬表明の延期も拍車

 同じタイミングで、安倍首相の総裁選出馬表明が8月下旬以降にズレ込む見通しになったことも、健康不安説に拍車をかけている。当初、通常国会閉会後の記者会見で表明するとみられていた。豪雨災害対応を優先すると解説されているが、額面通りには受け止められていない。

「8月にズラしたのは、出馬できなくなる可能性を残しているからではないか。そもそも、股関節の炎症という説明も怪しい。顔はますますむくんでドス黒くなっているし、被災地に視察に行けないほど体調が悪いんじゃないのか」(中堅議員)

 総裁選は9月7日告示、20日投開票の方向。政策集ともいえる新書を出版した石破元幹事長はヤル気満々。煮え切らない岸田政調会長に対し、岸田派の若手は主戦論を強めている。告示まであと1カ月半。風雲急を告げるかもしれない。


      

         

15日に広島の豪雨被災地を視察する予定だった安倍首相ですが、前日取りやめに。右足の付け根に痛みを感じ、主治医から「股関節周囲炎」と診断されていました。 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233451

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