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【SNSで大拡散】安倍首相「#ケチって火炎瓶」で総裁選窮地に これからみんなで安倍晋三を「火炎瓶」または「汚物」と呼ぼうw

-安倍晋三自身もその取り巻き連中も、まさか20年前の火炎瓶事件が総裁選告示とともに蒸し返されるとは想定外のことだったろう。99年の下関市長選で安倍の息のかかった候補を当選させるため、安倍事務所は対立候補の中傷ビラ撒きを地元暴力団に500万円で依頼、ところが実際に支払ったのは300万円、ケチられた暴力団は激怒し下関市内の安倍事務所や安倍私邸に火炎瓶を投げ込んだ事件である。このケチり事件の何が問題かというと、安倍事務所の大番頭はもとより(当時平の衆院議員だった)安倍晋三自らが暴力団と交渉していた事実があるからだ。裁判で暴力団側が敗訴したから、もうとっくに時効だからで済まされる話ではない。過去に暴力団との関係を指摘されて国会議員を辞めた例もある。暴力団と常日頃密接に付き合っていた安倍晋三が自民党総裁選に出ていいのか、という由々しき問題なのであり、それゆえ怒りの「#ケチって火炎瓶」ハッシュタグ大拡散中なわけである。この問題も十分、あまたある安倍3選アキレス腱のひとつとして浮上してきたとみていいだろう。直前で見た、MSA資金使い込みが国際決済銀行、CIA、FBIに見破られ、仮に3選出来たとしても政権は今年いっぱい持たないというのが本当なら、これは超弩級のアキレス腱だが、真偽のほどは不明だし、国内ではまったく問題にもなっていない。そこで「#ケチって火炎瓶」。安倍晋三のようなヤツを圧倒的多数で3選させてはならない。でないと厚顔汚物の晋のこと、3年どころか半永久的に総理の座に居座る恐れさえ出てくる。よって、勝っても出来るだけ薄氷の勝利に追い込むべきだ。にしても、その時ちゃんと500万円払っておけば今頃再燃していなかったろうに。「ドけち」「守銭奴」安倍晋三というのは本当だ。想定以上に浅ましい野郎である。 (大場光太郎・記)-

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安倍の出馬表明、「薩長でどうたらこうたら」って「おい。お前は首相なのに倒幕に動くのかすげぇな」とかツッコミどころ満載なんだけども、めちゃくちゃ気になるのは「先頭に立つ覚悟」って一言。

あれ?いままで先頭じゃなかったの?誰か弾除けに前に立たせてたの?なんだったのこの5年間?

首相官邸(災害・危機管理情報)‏認証済みアカウント @Kantei_Saigai 
https://twitter.com/Kantei_Saigai/status/1034621676309237760
【国民保護情報】
これは、Jアラートのテストです。
受信日時 29日11時00分
対象地域:北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県 (1/2)

ブランコ@ういんちゃん‏ @sakananoko1119 
https://twitter.com/sakananoko1119/status/1034756288310202368
なぜ、7月豪雨のときに使わなかったんですか?

(↑ 当市でも同時刻、市中に張り巡らしている防災無線で「これは、Jアラートのテストです。」放送があった。南北首脳会談大成功後の5月中旬にもあったが、すべて官邸からの指示なわけだ。あ~あ、アホらし。なっ、日本会議系の小林常良厚木市長。)

SNSで大拡散 安倍首相「#ケチって火炎瓶」で総裁選窮地に(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/805.html

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SNSで大拡散 安倍首相「#ケチって火炎瓶」で総裁選窮地に

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/236315
2018年8月29日 日刊ゲンダイ

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平積みされた礼賛本(左) 新聞広告も党員へのアピール(C)日刊ゲンダイ

 安倍首相が総裁選への出馬を正式表明。それを伝える26日の産経新聞政治面に「だから安倍晋三政権は強い」という新刊広告がデカデカと載っていた。著者は同紙政治部の阿比留瑠比編集委員。安倍の総裁選出馬に合わせたかのようなタイミングだ。

 今月に入り、内閣官房参与の谷口智彦氏が書いた「安倍晋三の真実」、「月刊Hanada」の特別特集「安倍総理と日本を変える」など、安倍礼賛本が次々と出版され、本屋の店頭に平積みされている。

 6年前の総裁選直前もそうだった。12年8月に安倍首相と親しい文芸評論家の小川榮太郎氏の著書「約束の日 安倍晋三試論」が出版され、新聞広告や電車の中吊り広告で大々的に宣伝されていた。

「こういう時期にヨイショ本の刊行が相次ぎ、広告がバンバン打たれるのは、党員・党友に向けたあからさまな選挙活動と見られても仕方ない。総裁選は公選法の適用外とはいえ、特定候補の選挙活動に加担する新聞社の姿勢には疑問を感じますが、幹部が首相と頻繁にゴルフや食事を共にしている大メディアは、完全にコントロール下に置かれているということでしょう」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)

■SNSの拡散は止められない

 もっとも、麻生財務相が「新聞を読まない世代は全部自民党(支持)」と言っていたくらいだから、新聞広告を使って「安倍スゴイ」をアピールしたところで、効果は限定的かもしれない。それに、既存のメディアはコントロールできても、SNSの拡散を止めることは不可能だ。

 総裁選を機に、安倍首相の古傷が蒸し返され、ツイッター上ではお祭り騒ぎになっている。99年の下関市長選で、安倍事務所が暴力団に対立候補の中傷ビラまきを依頼して選挙妨害、500万円の報酬を300万円に値切ったため、自宅に火炎瓶を投げ込まれたとされる事件だ。

 今年7月17日の参院内閣委で、自由党の山本太郎共同代表もこの事件について“暴力団との関わり”を追及。火炎瓶を投げ込まれたことは、公判記録もある揺るぎない事実だ。「#ケチって火炎瓶」のハッシュタグも誕生し、SNS上で大流行している。

 安倍首相が出馬表明した直後の26日夜も、「#ケチって火炎瓶」の一斉ツイートが行われ、トレンド入りしていた。党員・党友の目にも飛び込んでいるはずだ。火炎瓶は消火できても、ネットの炎上はなかなか鎮火しそうにない。


      

         

ここ数日の産経新聞には、安倍晋三様持ち上げ本の広告がこれでもかと掲載されていた。これらの筆者たちは、他のメディアには政治的公平性を要求して政権批判を一定の枠にはめる一方、自民党総裁選で安倍氏を勝たせるために個人崇拝レベルで称揚に邁進している。以下見出しを列挙。「結論! 安倍以外に

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