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【トンズラの晋】逃亡首相=逃亡総裁 卑怯者・安倍晋三<モリカケやTBS強姦魔事件から逃げる!逃げる!>

-「トンズラ」といえば安倍昭恵が代表格だと思ってきた。何せ昭恵は、昨年3月の籠池泰典氏国会証人喚問以来姿をくらまし、再三、再四にわたる国民の「国会の場で説明を」の圧倒的声を完無視、かと思えば自分が行きたい催し物の場にはひょいひょい出かけ好き放題やって今日に至っているのである。だから当ブログではしばしば「トンズラの昭」と揶揄してきたのである。が、家庭内野党などとの過去の自己PRを隠れ蓑に、その実は安倍晋三とは悪巧みにかけては婦随夫唱の「蛇の道は蛇」の安倍昭恵、晋三に内緒で事を起こすはずもなく、トンズラの昭の陰の黒幕は安倍晋三だったのである。そういえばこやつのトンズラぶりは、2年にわたるモリカケ追求国会で遺憾なく発揮された。逃げ、ごまかし、だまくらかし、論点すり替えのオンパレード、ために「嘘つきは安倍晋三の始まり」と小学生でも言うようになったのである。そしてとどのつまりは、「すべての悪事は安倍晋三に通ず」が多くの国民のコンセンサスであるのに、「自分は何も知らなかった」ととぼける悪逆非道、責任はすべて財務省や文科省の小役人に押し付け、無類の犯罪被疑者が今回何食わぬ面して自民党総裁選に名乗りを挙げようかというお粗末な次第。つまりすべての悪の源は安倍晋三。よってこやつを一日も早く成敗しなければこの国の将来が極めて危うい、というところに結論は落ち着くのである。でんでん、アッキー、おくたばり~! (大場光太郎・記)-

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安倍晋三の失墜が待ち望まれる

明治維新から150年、日本は安倍晋三首相の「戦前回帰」ではなく、「新機軸」を受け容れて、輝かしい未来を切れ拓く時に直面…
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/586.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 8 月 23 日 09:55:48

明治維新から150年、日本は安倍晋三首相の「戦前回帰」ではなく、「新機軸」を受け容れて、輝かしい未来を切れ拓く時に直面、安倍晋三首相は、「戦後政治最悪の首相」となる
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/8363935a9340471a35a840922c838899
2018年08月23日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
「天孫人種六千年史」万世一系の第125代天皇陛下と小沢一郎代表は、「世界恒久の平和と繁栄」を築くため、日米相互防衛援助協定【MSA協定】に基づき、世界銀行・ⅠMF資金の運用益(先物取引による)をG20に分配(シェア)中だ。小沢一郎代表は、サイナーである。キッシンジャー博士は、米国トランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席とともに、世界の新しい潮流である「新機軸」(第3次世界大戦回避・全世界の原発440基の廃炉・放射能汚染を含め地球環境改善・AIの産業化)を実現する「新社会」の扉を開けようとしている。「実験国家」だったソ連東欧諸国が崩壊して27年を経て、米国がいままさに崩壊しつつあり、日本は、大東亜戦争後、敗戦国として独立を失い米国の従属国家として73年を経てきた。明治維新から150年、安倍晋三首相の「戦前回帰」ではなく、世界の新しい潮流である「新機軸」を受け容れて、輝かしい未来を切れ拓く時に直面している。安倍晋三首相は、「戦後政治最悪の首相」となる。言うなれば「輝かしい未来を切り拓く首相」ではない。

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割れ鍋に綴じ蓋のトンズラ夫妻

逃亡首相=逃亡総裁<本澤二郎の「日本の風景」(3072)<モリカケやTBS強姦魔事件から逃げる!逃げる!>
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/551.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 8 月 22 日 12:42:33

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52222197.html
2018年08月22日 「ジャーナリスト同盟」通信

<モリカケやTBS強姦魔事件から逃げる!逃げる!>
 自民党の総裁選日程が正式に決まった。来月20日に投開票が行われる。安倍晋三を犯罪首相と誰もが思い、信じている。それでも三選必至とNHK記者などは太鼓をたたいている。モリカケ・TBS強姦魔事件は、重大な首相犯罪と言われながら。1年以上にわたって議会から逃亡を重ねてきた首相は、今も挑戦者の石破茂の批判から、逃げている。逃亡・逃亡で三選する日本国総裁首相ということになる。この事実から、日本人は逃げることが出来ない。

<無知=無恥・恥を知らない日本人?それとも>
 日本国民に限らないかもしれない。庶民大衆は、愚にして愚である。政治的無関心層は、一向に変わらない。今の政権担当者は、そう思い込んでいる。その上での三選運動なのだ。
 安倍晋三支援者のほとんどがキズモノ・傷だらけの御仁である。日本に公正な、法治の役人がいれば、多くが豚箱組ばかりである。
 1972年の角福戦争から総裁選を見聞してきたジャーナリストからすると、今回の安倍三選工作は恥ずかしい。無知な党員・国民をよいことに、無恥を決め込んでいるのである。
 無恥は政治指導者失格である。弁護の余地などない。それでも?となると、カネとポストである。
 筆者だけしか指摘しないが、原資は53兆円のひも付き援助の3%リベートが臭い。「安倍・政務秘書官の今井やNHKの岩田がよく知っている。TBS強姦魔も」と事情通が指摘するのだが。
 悪党の世界である。「安倍は本当に日本人なのか」という懸念が飛び出す。どこの馬の骨か知らないが、大事なことは国民の幸せにある。そこへと政治の光を当てることが、民主政治の基本である。
 ここが欠けている。それでいて、まだ3年もやる。3年もさせる自民党の党員と国会議員もまた、無知と無恥の政治集団ということになる。
 福田康夫のいう「日本破局」は近い。

<なぜ世界に冠たる憲法破壊なのか>
 河野洋平がいうように、日本国憲法は第二次世界大戦の悲劇を教訓とした、当時の世界の英知が集約されたもので、それは鈴木善幸首相(当時)が国会で発言したように「世界に冠たる憲法」だから、いま変えるような条文などない。
 「戦争放棄の9条は、核兵器の時代の到来で、より現実味を帯びてきている」(宮澤喜一首相)のである。
 吉田茂・池田勇人・大平正芳と彼らの後継者となった加藤紘一・池田行彦らの信念でもあった。自宅には鈴木と宮沢の色紙を飾っている。池田との広島でのスナップ写真も。むろんのこと平和軍縮派の宇都宮徳馬との観桜会写真も。

 風変わりな朽ち果てそうな安物の時計は、小泉純一郎の結婚式の引き出物である。まだ動いている。これは日本の時計・精密技術の誇りとして、狭い玄関に飾ってある。

 安倍を総裁・首相の座に押し上げたのは、小泉である。彼がなぜ?安倍の小僧を?

<根源・秘密は本当に「田布施」なのか>
 その秘密が長州の「田布施」にある、と一部の人は決めつけている。
 40年、50年も永田町を見聞してきた筆者は、田布施を知らなかった。どのような秘密が隠されているのか、全く知らなかった。
 安倍が地元に戻って、繰り返し神社を参拝、そこで何を祈っているのかに、全く無関心を決め込んできたのだが。あるいはひょっとして本当に「田布施」に秘密が存在するものか。
 小泉のルーツは、鹿児島の「田布施」だという。半島に何かが存在するのであろうか。安倍の半島政策は混乱の極みである。拉致被害者は翻弄され続けてきた。今も。

<田布施研究者はいないのか>
 インターネットに鬼塚という郷土史家が、この「田布施」に焦点を当てている記事が載っている。「明治天皇は田布施の人間」との仰天するような記録も飛び出す。凡人の頭は混乱する。
 第二、第三の鬼塚はいないものか。いたとしても、出版は無理だろうから、ネットでしか発信できない。しかし、その人物は、ネットを駆使できないのかもしれない。
 思いつくのは、半島の歴史研究者による「田布施」研究である。大陸の半島と列島の研究者である。

<半島出身者は優秀・有能だが>
 日本の古代史はいい加減なものである。明治の歴史でさえも、ねつ造と改ざんの羅列である。特に戦後の日本における歴史の軽視は、大学の受験にも表れている。大陸と半島の歴史文化とは、大違いである。
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/545.html
 歴史を軽視・蓋をすることで「未来」を叫ぶばかりの安倍内閣である。現在と未来を確かに歩むためには、過去の経験を知り、学ばなければ、また同じ失敗を繰り返すことになる。

 偏狭な右翼人間の欠陥は、排外主義にある。「人間はみな平等」であるという現実を、受け入れることが出来ない。社会を分断させる。和の文化を排除するのである。争いと混乱の種を撒く。
 安倍・自公内閣の特徴である。ここ5年の日本は、改憲をわめく安倍と、抵抗する平和市民との抗争にある。安倍側近ではないが、生産的ではない。

 天皇族がそうであるように、半島の人たちは有能・優秀である。清潔で働き者、勉強家である。列島に漢字文化・鉄の文化を持ち込んでくれた人たちは、間違いなく半島の人たちである。

<中国に武器で対抗する好戦的田布施>
 大いに気になることは、好戦的である点だ。報道によると、自衛隊の艦船がワシントンの好戦派に連動して、ヘリ空母の護衛艦?3隻を南シナ海に浮かべて、中国との艦船に公然と対峙させるというのである。
 新たな緊張を創り出す作戦である。経済利益に関しては、両手を差し伸べながら、武器弾薬面では対抗して、台湾の独立派政府と連携するのである。
 これが田布施なのか。

<石破はモリカケ・TBS強姦魔を徹底追及せよ!>
 モリカケ・TBS強姦魔事件から逃げる安倍は、武器弾薬の世界では隣国に挑戦する。国民の目を、はるか彼方の海上に向けさせる。

 無恥な独裁者に対抗する石破作戦は、この一点に集中すれば、展望が開けてくるだろう。諸葛孔明はいなかったようで悲しいが、議会に代わってモリカケ三昧で国民の支持を集めるのである。そうすれば面白くなるだろう。

2018年8月22日記(東京タイムズ元政治部長・政治評論家・日本記者クラブ会員)

(以上、転載終わり)

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