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【国内メディア早く報道せよ】追及者・山岡俊介氏が不審事故 安倍首相“#ケチって火炎瓶”が世界に拡散 「悪事千里を走る」とはこのことだ

-過日ネットを見ていたら「#ケチって火炎瓶」ハッシュタグ、なんと米国でもバカ受け、英文ハッシュタグに混じって「#ケチって火炎瓶」が5位に躍り出ていた。その画像付の記事、探したが見つからず紹介できないのが残念である。ある阿修羅読者が、東北某県の自民党県連事務局に「#ケチって火炎瓶」の件で問い質し「それでも安倍を支持するのか?」と聞いたところ、応対した女性職員は黙ってしまったという。ことほど左様にこの事件がどれほど深刻かを安倍官邸はおそらくよく認識している。だから国内では同ハッシュタグ大拡散に恐れをなしたか安倍官邸、沈静化に躍起のようだ。が、今度新たに「#安倍とヤクザと火炎瓶」ハッシュタグがトップトレンドに躍り出してきた。それだけなら安倍一派のいつもの手だからまだいい。が、この問題を長く追及してきたジャーナリストの殺害を計画・実行したとなるとどうか。実際当のジャーナリスト・山岡俊介氏が今月7日夜、都内新宿駅から地下鉄に向かう階段で突如転落、大怪我を負う事件が起きていたのだ。幸い命に別条はなかったものの、山岡氏が自ら誤って転落したわけではなく、不審、奇っ怪な事件なのである。この“事件”の捜査を警視庁は無視、国内メディアもスルーしている中、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団(RSF)」が28日付で〈日本は、首相とヤクザの関係を調査するジャーナリストの不審な転落事故を捜査しなければならない〉との声明を出したというのだ。おそらく今回の事件はかつての山口敬之レイプもみ消し事件の時同様、安倍晋三、菅官房長官極秘指令のもと、官邸詰めの警察官僚北村滋らの策謀により実行されたものに違いない。目的のためには殺人でも屁とも思わない。なんとも「暗い連中」である。が、しかし「国境なき記者団(RSF)」は見逃さなかった。「安倍晋三とヤクザの関係」「山岡事件の全容解明と黒幕の存在」等をめぐって、国際的に問題視されつつある中、警察も大手メディアも頬かむりで通せるのか。「#ケチって火炎瓶」は、総裁選安倍圧勝シナリオに暗い影を落とし始め政局は混沌とし出したといえよう。 (大場光太郎・記)-

「カナダのトルドー首相が企てたトランプ大統領暗殺計画を事前に知っていながら、通報しなかった」ため安倍晋三首相は、…
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/878.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 8 月 31 日 10:37:44

「カナダのトルドー首相が企てたトランプ大統領暗殺計画を事前に知っていながら、通報しなかった」ため安倍晋三首相は、トランプ大統領から完全に見放された
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/d8217deccc282257a7b3260f800f5327
2018年08月31日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「カナダのジャスティン・トルドー首相が企てたトランプ大統領暗殺計画を事前に知っていながら、通報しなかった」のが、最大原因となり、「戦争志向」の強い安倍晋三首相は、「世界恒久の平和と繁栄志向」のトランプ大統領から完全に見放されている。このため、「日米外交」を担えない厳しい状況に立たされていて、いまや政権維持が難しい。はっきり言えば、安倍晋三首相は、日米、日中、日ロ、日韓、日朝の外交交渉をもはや担えない。とくにキッシンジャー博士主導の「新機軸」潮流の推進役の1人であるトランプ大統領の信頼を失っているので、2019年6月28日~29日、大阪市で開催のG20サミットの議長は務められない。振り返ってみると、トランプ大統領は6月1日、ホワイトハウスで北朝鮮の金正恩党委員の側近、金英哲党副委員長と会談した際、巨大封筒を受け取り、親書と横田めぐみさんの手紙を読んで以降、「安倍晋三首相は、米国の敵だ」と全米にお触れを出し「いつ小沢一郎代表と会うのか」と言い始めていた。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦から情報であった。これまでの情報を整理すると、以下のように安倍晋三首相がトランプ大統領を裏切ってきた経緯が明らかになる。

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3.    2018年8月31日 06:31:08 : sPQ8JPD1fg : fYPvPnX@YbU[43]
逃げ回る悪党をネット上で猛追しているのが「ケチって火炎瓶」騒動だね。
民衆の怒りに火を点したのだから、燎原に火炎放射器のように日本中に怒りの火が広がり、悪党を追い詰める。
悪党に正攻法の戦いは意味が無い、悪党には悪党らしい攻め方がある。
それが、「ケチって火炎瓶」の風刺だ。
この火は止まらなくなるだろう。
そのうち新聞テレビ信奉者たちも
「ケチって火炎瓶って、知ってる?」
「何それ?」
「ええっ、知らないんだ。これトレンドだよ!」
「教えて教えて、なに?ケチって火炎瓶って?」
「それは、……」
てな具合に、分かりやすいネーミングと具体的な実話に、日本中が悪党に怒りの炎を上げるだろう。
そうなりゃもう電通、テレビも、新聞もお手上げだ。
「ケチって火炎瓶」なんという悪党にお似合いの退治法だろう。
一般人に軽蔑され、鼻で笑われながらみじめに世を去るのだ。

上画像、ツイート、コメント元記事
瓶にも色々ござぁまして―― 
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/868.html

追及者が不審事故 安倍首相“#ケチって火炎瓶”が世界に拡散(日刊ゲンダイ) 
http://www.asyura2.com/18/senkyo249/msg/889.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 8 月 31 日 16:30:15

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追及者が不審事故 安倍首相“#ケチって火炎瓶”が世界に拡散

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/236581
2018年8月31日 日刊ゲンダイ

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「国境なき記者団」の大々的な声明(RSFのホームページから)

 国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団(RSF)」が28日付で〈日本は、首相とヤクザの関係を調査するジャーナリストの不審な転落事故を捜査しなければならない〉との声明を出した。過去の山口県下関市長選を巡る安倍事務所の“火炎瓶騒動”を取材するジャーナリスト・山岡俊介氏が遭った不審な転落事故について、当局による捜査を要請。安倍首相の過去の重大疑惑は、いよいよ世界の知るところとなった。

 火炎瓶騒動とは、1999年の市長選で、安倍事務所が支援候補を当選させるため、暴力団に対立候補の中傷ビラまきを依頼し、500万円の報酬を300万円に値切ったため、自宅に火炎瓶を投げ込まれたとされる事件だ。国会でも指摘され、「#ケチって火炎瓶」のツイートが話題を呼び大炎上している。

 この事件を長年追及する山岡氏は8月7日夜9時ごろ、東京・新宿アルタから地下鉄駅に通じる階段上から転落。肩を骨折し、額を7針縫う全治1カ月の大ケガを負った。山岡氏に当時の状況を聞いた。

「後ろから押された感覚はありませんが、当時、私は酔っていたわけでも、体調が悪かったわけでもありません。体力には自信がある方ですから、普通なら踏ん張ったり何かにつかまろうとするはず。ところが、救急車を呼んでくれた方によると、前転するように上から下まで真っ逆さまに転げ落ちたといいます。私は過去に脅迫状を自宅に送り付けられたこともありますから、今回の一件も何かしらの力が働いたと疑わざるを得ません」

 RSFは声明で〈(山岡氏が)取材していた対象を考慮すると、このような不自然な転落は本格的な捜査に値するが、現在行われていない〉と指摘。〈日本のジャーナリストは、安倍首相が12年に政権を取って以来、自分たちに対する不信と敵意の雰囲気があると不満を抱いている〉と、安倍政権の報道に対する姿勢まで批判している。世界に拡散しつつある「#ケチって火炎瓶」疑惑。このまま放置していいのか。

「『報道の自由度ランキング』を年1回、公表するRSFは、第2次安倍政権の発足以降、日本のランク急落を憂慮しているのでしょう。十数年前の事件とはいえ、安倍首相はキチンと釈明しなければ、国際社会に不信感を与えるだけです」(高千穂大教授の五野井郁夫氏=国際政治学)

 総裁選前だからと、ダンマリは許されまい。

      

         

安倍晋三首相と反社会的勢力との関係を取材していた山岡俊介さん @yama03024 が大ケガを負った出来事について、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」がリリースを発行しました。このリリースは全世界で報道にたずさわる個人や団体へ配信されます。https://rsf.org/en/news/japan-must-look-suspicious-fall-journalist-investigating-links-between-prime-minister-and-mafia

August 28, 2018                    

Japan must look into the suspicious fall of journalist investigating links between Prime Minister and mafia

(自動翻訳)

ニュース
2018年8月28日 
首相とマフィア(※暴力団)のつながりを調査しているジャーナリストの疑わしい堕落(※墜落事故)を、日本は調べなければならない。

RSF calls on Japanese authorities to shed light on the suspicious fall of a journalist, who is known for his investigation in the supposed links between the prime minister and the mafia, that caused him to be hospitalized.

Shunsuke Yamaoka, 59, founder of the Japanese-language investigation website Access Journal, was left unconscious on August 7th after a 20-step fall that gave him a fractured shoulder and 20 stitches in the forehead in the stairs of Tokyo's Shinjuku subway station. The incident costed Yamaoka a day in the hospital and more than a month of recovery. The journalist is convinced that his fall was not accidental.

The independent journalist, who investigated possible links between Prime Minister Shinzo Abe and the Japanese mafia, claims that he has received numerous threatening letters and faced an attempted fire at his house over the past years. According to Yamaoka, the police refused to launch an investigation as "there is no surveillance camera covering the area" of the incident.

"Considering the subject that the journalist was covering, such an unnatural fall merits a serious investigation, which is clearly not being done right now" said Cedric Alviani, director of the East Asia office of Reporters Without Borders ( RSF). Alviani calls on the Shinjuku Police Station "to peel all the surveillance videos in the surrounding area, to call for witnesses to clear up the fall and to look into all the threats that the journalist received."

Since Nationalist Prime Minister Shinzo Abe came to power in 2012, Japanese journalists have complained of a general climate of mistrust and hostility towards them, especially when they are dealing with the government.

Japan ranks 67th out of 180 in the Press Freedom Index 2018 established by RSF.


(自動翻訳)

RSFは日本当局にジャーナリストの疑わしい堕落に光を投げ掛けるように頼む。そして、首相とマフィア(彼に入院させました)の想定されたつながりで、その人は彼の調査で知られている。





山岡俊介、東京の新宿地下鉄駅の階段で額で彼に分裂した肩と20のステッチを与えた20歩落下の後、59人(日本語の調査ウェブサイトAccessジャーナルの創始者)は8月7日に意識不明のままにされた。
事件は、病院と1ヵ月以上の回復の1日間、ヤマオカのコストを見積もった。
ジャーナリストは、彼の落下が偶然でなかったことを確信している。




彼が多数の脅迫状を受け取って、これまで家で企てた発射に直面したと、独立したジャーナリスト(その人は安倍晋三首相と日本のマフィアの可能性があるつながりを調査しました)は、主張する。
ヤマオカによると、事件の「地域をおおっている監視カメラが、ありません」、警察は調査を開始することを拒否した。




「ジャーナリストがカバーしていた主題を考慮して、そのような不自然な落下は重大な調査に値する。そして、それはたった今明らかにされていません」と、セドリック・アルビアーニ(国境なき記者団(RSF)の東アジア事務所長官)は言った。
アルビアーニは、新宿警察署に「周囲の地域ですべての監視ビデオを剥がして、落下を片づけるために目撃者を呼び出して、ジャーナリストが受けたすべての脅威を調べる」ように頼む。




安倍晋三国家主義政党員首相が2012年に権力を握ったので、特に彼らが政府と取引しているとき、日本のジャーナリストは不信の一般的な気候と彼らに対する敵意について不満を言った。




日本は、RSFによって確立される報道の自由インデックス2018の180の中の第67位にランクする。

(以上、転載終わり)

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