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【安倍と加計の秘密】安倍晋三と加計孝太郎の関係は莫逆の友なんてもんじゃない 岸信介の肉親関係だ!

-安倍晋三のヤツ、2012年12月の巨大不正総選挙で再登板してから実にしぶとく粘って総理の座にしがみついている。以来5年9ヵ月ほど、日刊ゲンダイなどは再登板当初から「終わりの始まり」と書き続け、読者を期待させては悉く裏切ってきた。おまけに今回は安倍に3選されてしまった。安倍退陣予測がおよそ当たったためしがない点で、日刊ゲンダイは板垣英憲氏情報とどっこいどっこいと言えよう(苦笑)。現時点で安倍は政官業+マスコミすべてをがっちり押さえている事からして、国内的に死角はないといえる。来夏の参院選も、改憲国民投票+衆院解散というトリプル選挙を仕掛けぐちゃぐちゃにして、また軽く安倍自民党が大勝利し、おまけに改憲投票まで通してしまう可能性だってある。再登板以降の安倍晋三は確かに強運も味方している。米国のパワー減衰がむしろ安倍の追い風になっているのだ。米国による日本政治への強い介入が出来なくなっており、安倍はその隙をついて生き延びているのである。唯一の期待はやはり、板垣氏情報が重ねて言っている安倍・麻生の国際犯罪が事実で「国際逮捕されるケース」しかないかもしれない。と、諸々を考えると気が滅入ってしまうが、ここは気を取り直して、安倍晋三がらみのスキャンダルは八つ当たり的に何でも取り上げていくべきだろう(笑)。ということで、最近阿修羅に投稿された「安倍晋三と加計孝太郎のただならぬ関係」についてである。本転載記事では加計は岸信介の隠し子、晋三は岸孫、つまり2人は(年齢はさほど変わらないが)叔父(加計)と甥(晋三)とのことのようだ。その上飛んだびっくり箱が加わる。あの浜田マキ子も岸信介の隠し子だったというのだ。最近では作家の曽野綾子が笹川良一の隠し子といわれているから、これもまた驚く話でもないのかもしれないが、ここまで来ると岸信介は「トンデモ版昭和の妖怪」確定である。ところで、小泉純一郎の慶大6年生くらいの頃wの婦女暴行事件や「#安倍とやくざと火炎瓶」など、小泉と安倍のスキャンダルをマスコミは絶対報道しない。マスコミもグルだからだ。こういう関係なら私物化安倍は、加計に400億円あるいは700億円の税金を簡単に投入するわけだ。なお加計学園問題はそれだけではない。安倍、加計の関係以外に、さらに奥の闇がありそうなのだ。そのことについては近々にまた改めて取り上げることにしたい。 (大場光太郎・記)-

北朝鮮情勢を動かしている最大の力は、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」であることが知られていない。
http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/255.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 9 月 24 日 14:35:47

https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/a9295eb2731ce480299b75207003ea6b
2018年09月24日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は9月23日~28日、国連総会に出席するため、米ニューヨーク市を訪問、25日に国連総会で一般討論演説をし、26日にトランプ大統領と会談する。だが、一般討論演説を行うと期待されていた北朝鮮の金正恩党委員長が、出席しないため、初となる日朝首脳会談の機会を失した。金正恩党委員長は、トランプ大統領との米朝首脳会談を望んでおり、近く訪朝するポンペオ国務長官とは会談する。金正恩党委員長は、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金から400兆円」を分配(シェア)されているけれど、トランプ大統領に会えば、「少しよこせ」と言われるのを警戒して、国連総会には行かない。安倍晋三首相とは、ハナから会うつもりはない。北朝鮮情勢を動かしている最大の力は、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」であることが知られていない。

【以下転載文関連画像】

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↑浜田マキ子 こうしてみると顔の輪郭が岸信介とよく似ている。また安倍洋子(岸の長女、晋三の母親)ともよく似ている。

安倍の独裁政治にとどめを刺す天の裁きで世界情勢に大激震が起きる兆候
http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/145.html
投稿者 フランクリン 日時 2018 年 9 月 21 日 21:11:02

今年の春に首相官邸がを弾圧して、国税庁が「財界にっぽん」を差し押さえたので、廃刊したと言う情報がネット上を飛び交い、安倍の暴虐ぶりが注目を集めたが、官邸の報復を恐れたマスコミはそれについて、何の報道もしなかった。
https://blog.goo.ne.jp/e-hori/e/4151550fdf497704549dc49990c730fd
反骨雑誌『財界にっぽん』が、あろうことか佐川の国税庁から、財産を差し押さえられて、廃刊に追い込まれたというニュースを本澤二郎氏が、「歴史の皮肉なのか、この時期の反骨雑誌を撃沈させる?裏があるのか?」と書いていたが(http://www.asyura2.com/16/hihyo15/msg/393.html)、今日「超大スクープ!! 安倍晋三の叔父が加計孝太郎で叔母が浜田まき子だった岸信介の晩年」と言う記事(http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/192.html)に接した。
加計学園の加計孝太郎理事長の出自については、大きなタブーとなっていたために、その謎についてはマスコミも追い切れず、その周辺を取材するだけで終わっていた。安倍晋三と加計孝太郎が親戚だという噂は、これまで流れていたが誰も追わず、噂ということで終わり、噂の真相は誰も解明しなかった。
ところが、生理学、法医学、遺伝子学人類学、観相術、比較歴史学、文献学などの成果を総合して、岸信介の利権と晩年の性愛の面で、加計孝太郎や浜田まき子が岸信介の子供だったことに迫り、安倍晋三と加計孝太郎が叔父と甥の関係であると論じた記事が、証拠として使える写真入りで登場したのだ。
そして、それこそ佐川の国税庁に弾圧されて、廃刊に至った「財界にっぽん」の最終号の記事だったと言うのだ。本澤氏は「裏があるのか?」と言ったが「裏があった」ということになる。なぜ日本のメディアは追究しないのか。週刊誌あたりが特集記事をまとめて欲しい。これは世紀の大スクープとなるかも知れない。
この大スクープをしたのは国際ジャーナリストとして知られ、アメリカ活躍くしている藤原記者であり,この人は世界を舞台に活躍しているので、特派員たちの間での噂だが、彼が”Hammer the Zombie”と言う本を執筆中だと囁かれ、その翻訳が出るのが期待されていた。この国際記者の「小泉純一郎と日本の病理」は、 ”Japans Zombie Politics”と言う題名で英訳され各国で読まれているそうだし、韓国では直ぐハングル版として出たので、北朝鮮が読んで日本の安倍外交を振り回したことは、知る人は知っている公然の秘密だったのだ。この本が出たことに対して、こうして全世界が注目していたとしたら、次に出る本が登場することに対して、奢り高ぶった権力の亡者の心像は、虎視眈々と狙いを定めており、妨害と弾圧の用意を整えているに違いない。
それは「小泉純一郎と日本の病理」が出た時に、新聞や雑誌の書評がゼロだったのに、買わないと読めなくなると言う情報が流れ、インターネットで騒がれたために、あっという間にベストセラーのトップになり、一ヵ月後に姿を消した事件は伝説として有名な話だからだ。現に光文社のペーパーバックス部門は閉鎖され、弾圧によって姿を消した事件のことは、そのシリーズで売り出したベンジャミン・フルフォードが、喋り捲ったので小泉内閣の言論弾圧として有名な話だった。安倍内閣の言論干渉と弾圧の酷さは、小泉時代の数十倍のえげつないものであり、言論界は沈黙してしまった。だから、安倍批判の本は絶無に近いので、おそらく外国で出版されると予想された理由が、”Hammer the Zombie”の執筆と言う噂を生んだ原因だろう。阿修羅の掲示板の管理人が、表紙の顔に相当する位置に、加計孝太郎+安倍晋三 若き日のツーショットと題して特別コーナーを作っただけの情報力を持つ執筆者のことだ。ところが意外な形で驚きが発生したのであるが、その理由は次のURLを開くことによって、アッと驚く玉手箱の発見になるのである。無能な癖に卑劣な手段で三選を果たし、絶頂感に陶酔している安倍晋三自民総裁が、大崩壊に至る崖淵に立ち小石に躓き、踏み誤って転落して玉砕する煙は地獄の釜の湯気であり、それがゾンビを包み込む日は近い。開けてびっくり玉手箱とは、このことを指しているのではないだろうか。   

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

6.       地下爺[2721] km6Jupbq 2018年9月22日 07:56:25 : ygnIofYuD6 : wi1STPEnmmE[-480]
みなさん これも 読んでください!!

 これを読めば、安倍政権とナチス・ドイツはそっくりだと分かる!
 現代日本にはびこるファシズムとは?
 http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/373.html

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11.    2018年9月22日 11:04:21 : BS79QrMy5Q : jyNWJJvZ87s[335]
06の地下爺さん正に安倍晋三に殆ど当てはまる。それも低能な安倍を支持する馬鹿な自民党議員も同じという事だ。恐ろしい安倍ゴロツキ集団。
(以上、転載終わり)

   

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