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【嘘八万大墓穴】国内向けに大嘘を垂れ流す安倍晋三の二枚舌外交はガキの使い以下

-総裁選が間近に迫った。が、残念ながら「盆と正月いっぺんに」というような大想定外の事態は起こりそうにない。予定どおり総裁選は行われ想定どおり安倍晋三が3選されそうな雲行きだ。頼みの板垣英憲氏も、今回の転載情報のようにだいぶトーンダウンしたものになっている。最近同情報に頻繁に登場していた(天皇陛下のごく身近な存在という)吉備太秦なる人物も影を潜めたし、第一、安倍晋三・麻生太郎のMSA資金超多額ネコババ事件を許さないはずのCIA、FBI、日米合同委員会、米国大使館などの「安倍3選阻止工作」はいったいどうなっちゃったんだろうね?「怖い、怖い」と今まで思ってきたそれら機関が、実は張子の虎でヘナチョコ安倍晋三一匹ロクに退治できない能無し組織だったということなのか。はたまた米合衆国全土が内乱状態というのは当たっていて、各機関ともそっちへの対応が最優先、属国の総裁選などまで十分手が回らないということなのだろうか。いずれにせよ、「内政干渉してもらう時は今」なのに「この役立たず!」と米国連中を思いっきり罵倒してやりたい衝動に駆られるのは私だけだろうか。が仕方ないから、安倍3選が確実でも安倍圧勝で安倍晋三高笑いという絵柄だけは見たくもないから、石破茂3割以上いや4割以上の党員・議員票獲得で苦虫潰したような安倍晋三のアホヅラを見てみたいと切実にこい願う秋の夜長なのである。でんでん、みぞゆう、汚物処理~! (大場光太郎・記)-

【追記】
 今回のメーン転載である、『国内向けに大嘘を垂れ流す安倍晋三の二枚舌外交はガキの使い以下(きっこのブログ)』について書き忘れたので一言。例の訪ロの際のプーチンからの「前提条件なしの年内の平和条約締結」チョーくせ球について、安倍晋三は言われたその場ではその意味がよく理解できなかった、それでヘラヘラ白痴笑いで誤魔化すしかなかったということだろう。がしかし、帰国して、与野党問わず問題にされて初めて事の重大さに気がついたということのようだ。当面で言えば総裁選の票の行方にも影響するわけである。その結果、安倍はあわてて「いや。そのあとプーチンには2人だけになった時、「北方領土問題を解決した上で平和条約を締結するのが日本の原則」だと直接反論した」と言い出した。が、ロシアの報道官から「そういう事実は一切なかった」とすぐさま反論されてしまった。「噓つきは安倍晋三の始まり」と小学生でも小ばかにしている通り、今回の件でも安倍が大嘘かましていることは明らかだ。その辺のことを、さすが「きっこさん」、論旨明快に解説しておられる。

自民党は、「安倍1強」体質を強めた結果、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派が離党
http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/803.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 9 月 18 日 13:43:33

https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/8c661244362126167e3de53e1f1afe6e
2018年09月18日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 自民党は、「安倍1強」体質を強め、「異説を許さず、認めず、排除の論理」がまかり通る「心の狭い(狭量)な政治家の集団」に成り下がったのか。という疑問が、総裁選挙の運動期間中、多くの国民有権者の間で、深まってきた。この行き着く先は、「少数派とは、共に天を仰がず」という「排除の論理」が幅を利かせて、「少数派を追い出す」か「少数派が離党していく」という「党分裂」である。これは、2009年8月末の総選挙で自民党を破り、政権交代を果たした民主党が、わずか3年余りで、鳩山由紀夫首相、菅直人首相、野田佳彦首相3代で2012年12月26日に潰えた「前車の轍」を想起させる。下馬評通り、安倍晋三首相が、たとえ「自民党総裁3選」を成し遂げたとしても、「党分裂」により、短命政権に終わってしまう公算が大だ。

【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

2.       佐助[6117] jbKPlQ 2018年9月18日 14:41:16 : RbPZf2tsH6 : K9EhTpDjOxI[536]
自民党・公明党の与党の大浄化と応仁の乱だろう。

与党と官僚と天皇の現代版・応仁の乱になるかも知れない。

野党の応仁の乱:天皇・将軍、執権の三重構造の分裂と大浄化が起きた。

政権与党の天皇・将軍、執権の三重構造が起きている。面白くなるかも知れない。いや!おきなければ歴史にならない。

5.    2018年9月18日 16:05:27 : 1c8d6tyByk : PTgqExPqDC8[6]
総理辞めれば側近全員家族全員の暗黒道が敷かれている。

総理は絶対にやめられないのだ。鉄格子の暗黒ロード。

日本はできない。アヘちょんらも分裂防ぐ目的だけで石破チームを放り出すことはできない。

だから、外圧で倒されるしかないのだ。暗黒道路マップは中米ロの三大巨頭が敷いてくるんだろうな。

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※ 今回の総裁選討論番組でも、「トリクルダウンと言ったことは一度もありません」とか「安倍政権で拉致被害者問題を解決するとは言っていない」などとほざいている。こいつ相当アルツハイマーが進行しているのか、でなければ重篤なサイコパス病だよね。


国内向けに大嘘を垂れ流す安倍晋三の二枚舌外交はガキの使い以下(きっこのブログ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/787.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 9 月 17 日 21:55:05
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2018/09/post-9956.html
2018.09.17 きっこのブログ

今から70年以上前の第二次世界大戦の末期、前線から届く報告は日本軍の壊滅的な惨敗ばかりだったが、日本政府は「今日もまた日本軍が米国の戦艦を撃沈した」「今日もまた日本軍が勝った」と大嘘の大本営発表を繰り返して日本国民を騙し続けた挙句、とうとう広島と長崎に原子爆弾を投下させてしまった。そして、これと同じことをしているのが、現在の日本の総理大臣である安倍晋三という前代未聞の大嘘つきだ。

わずか1カ月の間に、西日本の豪雨災害、関西の台風災害、北海道の地震災害と、日本列島は南から北まで激甚災害に見舞われたのにも関わらず、災害対策など二の次で「カジノ法案」を強行採決し、「赤坂自民亭」で宴会に興じ、夏休みまで取ってゴルフ三昧を楽しんでいた安倍晋三は、ようやく夏休みが終わって自民党総裁選での石破茂との討論を行なうと思ったとたん、できる限り石破茂との討論の回数を減らしてボロが出ないようにするため、そして、「外交の安倍」をアピールするため、トットとロシアへの外遊へ旅立ってしまった。

しかし、この浅はかな行動が、より安倍晋三の無能ぶりを日本国民にアピールすることになってしまったのだ。安倍晋三がロシア訪問の大義名分に利用した極東ウラジオストクでの国際会議「東方経済フォーラム」で、9月10日、ロシアのプーチン大統領は、こともあろうに「前提条件なしの年内の平和条約締結」を提案してしまったのだ。「北方四島のうち二島を返還するから平和条約を締結しよう」と言うのなら分かるが、「前提条件なしの平和条約締結」と言うことは、北朝鮮に対して「拉致被害者を1人も返してもらっていないのに先に10兆円支払う」と言っているようなものだ。

そして、プーチン大統領が大衆の面前でここまで一方的なことを言い出したのにも関わらず、安倍晋三はまったく反論できず、溶けたローソクのようなバカヅラを下げてヘラヘラと笑い続けていたのだ。映像を観ると、安倍晋三が発言できるチャンスは少なくとも5回以上はあったのに、ここまで一方的なことを言われながら、安倍晋三はただの一度も反論できなかったのだ。この情けない安倍晋三の対応に対して、日本では野党だけでなく自民党内部からも疑問の声が相次ぎ、自民党総裁選を戦っている石破茂も厳しく批判した。

そして、こうした多くの批判を受けて、安倍晋三は、16日のNHKの番組で、プーチン大統領が「前提条件なしの年内の平和条約締結」を提案した後、映像に映っていない場所で2人でやりとりを交わし、きちんと「北方領土問題を解決した上で平和条約を締結するのが日本の原則」だと直接反論したと述べたのだ。しかし、その直後、ロシア政府のペスコフ大統領報道官が、ロシア国営テレビのインタビューで、「プーチン大統領が前提条件なしの年内の日本との平和条約締結を安倍晋三首相に提案した時、安倍首相本人からは何の反応もなかった」と証言した今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?


‥‥そんなワケで、今回の問題を分かりやすく時系列でマトメてみると、次のようになる。


9月10日 プーチン大統領がロシアが国際会議「東方経済フォーラム」で突然、「前提条件なしの年内の平和条約締結」を安倍晋三に対して提案したが、安倍晋三はヘラヘラと笑っているだけで反論のチャンスが何度もあったのにも関わらず、まったく反論しなかった。そして、それがそのまま日本でも報じられた。

9月11日、日本の野党から安倍晋三に対する厳しい批判の声が相次ぎ、与党内部からも疑問の声が出始める。

9月12日、菅義偉官房長官が記者会見で「両首脳間で、そのような発言があったということは承知していない」とお得意の知らぬ存ぜぬでゴマカシた上、「政府としては北方四島の帰属の問題を解決して平和条約を締結する基本方針に変わりはない」などと従来の世迷言を繰り返してお茶を濁した。

9月13日~15日、与野党だけでなく安倍政権を支持する保守層からも批判の声が広まり始めた。

9月16日、安倍晋三はNHKの番組で、プーチン大統領と2人でやりとりを交わし、きちんと「北方領土問題を解決した上で平和条約を締結するのが日本の原則」だと直接反論したと述べた。しかし、その直後、ロシア政府のペスコフ大統領報道官が「プーチン大統領が前提条件なしの年内の日本との平和条約締結を安倍晋三首相に提案した時、安倍首相本人からは何の反応もなかった」と証言したため、安倍晋三かロシア政府のどちらかが大嘘をついていることが確定した。(今ココ)


‥‥そんなワケで、皆さん、このパターンって、ナニゲにデジャヴー感を覚えない?そう、わずか3カ月前の今年6月、沖縄県の海上に米軍の戦闘機F15が墜落事故を起こした時のことだ。今年6月11日午前6時25分ごろ、沖縄県沖那覇市の南約80キロの海上で、飛行訓練中だった米空軍嘉手納基地所属のF15戦闘機1機が墜落し、パイロットは緊急脱出して無事だったが、すぐ近くには操業中の漁船があり、一歩間違えれば大事故になっていた。

沖縄県では、この事故の半年前の2017年12月にも普天間の小学校の校庭に米軍ヘリの窓が落下する事故が起こっていたため、沖縄県民からも野党からも厳しい批判が相次いだが、米軍は事故の3日後から飛行訓練を再開した。そのため、F15墜落事故から2週間後の6月25日の参院予算委員会で、野党が政府の姿勢を厳しく問い質すと、安倍晋三は今回の墜落事故を受けて「米軍司令部に飛行停止を申し入れた」と答弁したのだ。

しかし、その翌26日、在日米軍司令部は公式リリースとして「日本政府から飛行停止の申し入れは受けていない。日本政府から要請されたのは再発防止の申し入れだけだ」と発表した。つまり、安倍晋三か米軍のどちらかが大嘘をついていたことになる。そして、翌27日の党首討論で立憲民主党から「25日の首相答弁が米軍の公式リリースと食い違っている」ことを追及された安倍晋三は、恥も外聞もなく、こう言い放ったのだ。


「我々が再発防止の申し入れを行ない、その結果、点検のために2日間だが飛行が停止されたのだから、結果的に飛行停止を申し入れたことになる」‥‥って、おいおいおいおいおーーーーい!なんだこの屁理屈?いくら国民から直敵的に選ばれた総理大臣でないとは言え、これが仮にも一国の総理大臣の答弁か?あたしには、百歩ゆずっても宿題を忘れた小学1年生のイイワケにしか聞こえなかった。


‥‥そんなワケで、「外交の安倍」という呼び名を正確に説明すると、「外交で何の成果も挙げられない無能ぶりをゴマカして支持率をキープするために、国内向けに大嘘の報道を繰り返しているペテン師の安倍」の略ということになる。その分かりやすい例が、アメリカが脱退して12カ国が11カ国になってしまった「TPP」だ。11カ国になってしまったために、安倍政権は「TPP-11」などというアホ丸出しなネーミングで目くらましをしているけど、そもそもがアルゼンチンのブエノスアイレスなどの国際舞台で「アメリカ抜きのTPPなど意味がない」と連呼して来たのは、安倍晋三その人なのだ。

そして、最大の参加国だったアメリカが脱退して何の意味もなくなってしまった「TPP」などに未だにしがみつき、自分の外交成果としてアピールしたい安倍晋三は、2017年11月上旬、「TPP」を担当する茂木敏充経済再生担当相を引き連れて参加したベトナムはダナンでの「アジア太平洋経済協力会議(APEC)」で、またまた国内向けに大嘘を炸裂させたのだ。この時の日程は、まず参加11カ国の担当大臣らが会議を行ない、ここで一定の合意を得られれば首脳会議へ進むという流れだった。

そして、最初の会議では、日本を含む10カ国の担当大臣が「TPP-11」の大筋合意に前向きな姿勢を見せたが、カナダから参加していたフランソワフィリップ・シャンパーニュ国際貿易相だけが「現時点では大筋合意はできない」と反対した。カナダはメキシコとともにアメリカとの「北米自由貿易協定(NAFTA)」を進めているところだったので、先に「TPP」に合意してしまうとアメリカとの交渉が不利になるめため、トルドー首相の指示で「現時点では大筋合意しない」ということが事前に決められていたのだ。

それなのに、安倍晋三は、日本から同行した記者団を集め、茂木担当相に「11カ国が大筋合意した」と大嘘の発表をさせたのだ。ベトナムとともに共同議長をつとめる安倍晋三にとって、この「APEC」で一定の成果を挙げることは日本国内向けに大きな意味を持ち、自身の支持率にも影響がある。そのため、安倍晋三は、「どうせベトナムでの会議の内容など日本人には分からないだろう」とタカをくくり、子分の茂木担当相に大嘘の発表をさせ、日本国内に大嘘のニュースを流させたのだ。

しかし、今は12年前の第1次安倍政権とは違って、各国の首脳や閣僚が普通にツイッターなどのSNSをやっている時代だ。日本国内の全メディアが「TPP-11に11カ国が大筋合意した」というフェイク・ニュースは、すぐにカナダのジャスティン・トルドー首相やシャンパーニュ国際貿易相の耳にも入り、カナダ政府は激怒してしまった。そして、シャンパーニュ国際貿易相は、その日のうちに、自身のツイッターで「11カ国がTPPに大筋合意したなどいう報道が一部で出ているが、TPPは大筋合意などに至っていない」とツイートし、トルドー首相も激怒してしまったのだ。

あたしは、参加11カ国の主要メディアの報道をすべてチェキしたけど、「大筋合意に達した」などと大嘘を垂れ流していたのは日本のメディアだけで、日本以外の10カ国の主要メディアは、すべて「カナダが反対したため大筋合意には至らなかった」と正確に報じていた。それなのに、日本だけは安倍晋三の指示で、大嘘のフェイク・ニュースを国内向けに報じさせていたのだ。そして、各国のメディアが「今回の日本の報道は完全に勇み足だ」と批判する中、次に安倍晋三がやったことは、急遽、トルドー首相との二国間の首脳会談をブッキングさせ、その場で何とかトルドー首相を説得しようという悪あがきだった。そして、安倍晋三は、まだトルドー首相との首脳会談が行なわれていない段階で、これまた子分の茂木担当相を使って、同行の日本の記者団に「安倍首相がトルドー首相を説得してTPP-11の大筋合意に至った」という大嘘を報じさせたのだ。

しかし、あまりにもデタラメな安倍晋三のやり方に怒りが収まらなかったトルドー首相は、「とても日本と首脳会談など行なえる段階ではない!」と吐き捨ててカナダに帰ってしまった。すると、またまた茂木担当相が、同行の日本の記者団に対して、「首脳会談は中止になったが、閣僚同士の大筋合意は確認できたので、後は各国がそれぞれ持ち帰って進めていく」などと大嘘をついてゴマカシたのだ。


‥‥そんなワケで、どうせ日本人は海外の報道なんか見ていないとタカをくくり、日本国内向けにメディアを利用して大嘘を垂れ流して自分の支持率を守り続ける安倍晋三のこういうやり方って、皆さん、どう思う?たとえば、これは小さいネタだけど、今年の4月28日のこと、首相官邸の公式HPに「安倍首相は午後10時33分から約30分間、トランプ米大統領と電話会談し、北朝鮮の対策について緊密に連携した」などと大々的に発表し、新聞各紙の「首相動静」にも同様の内容を掲載させた。

でも、ツイッター狂いのトランプ大統領は、この日、日本時間の午後10時45分に「安倍と電話会談をした」と過去形でツイートしているのだ。普通に考えれば、同盟国の首相と電話会談中にツイッターに投稿などするワケがないし、もしも投稿するなら、過去形ではなく「安倍と電話会談中だ」と現在進行形でツイートするだろう。つまり、これは、安倍晋三との電話はわずか10分ほどで切り、それからツイートしたことになる。

だけど、首相官邸としては、いかに安倍晋三がトランプ大統領と緊密に連携して北朝鮮問題に適切に対応しているかということを国内向けにアピールすることこそが最優先課題なので、さすがに「12分の電話会談」などとは発表できない。そこで「約30分」などと盛りに盛った嘘を発表し、あたかも時間を掛けて重要な会話をしたかのように国民を騙したのだ。何というセコさだろう?


‥‥そんなワケで、森友学園疑惑や加計学園疑惑、公文書改竄疑惑から火炎瓶疑惑に至るまで、国内での数々の疑惑から国民の目をそらすために、「困った時の外交アピール」と言うワケで、安倍晋三は23日から5日間も訪米し、10月には中国を訪問して習近平国家主席との首脳会談までブッキングしている。20日が自民党総裁選の投開票日なのだから、その直後の訪米や訪中は「三選ありき」の余裕の表われだろう。でも、これまで22回もプーチン大統領と首脳会談を繰り返してきて、そのたびに何十億円、何百億円、何千億円という莫大な上納金を支払い続けて来たのに、その結果が「前提条件なしの平和条約締結」に「NO!」と言うこともできない無能外交なのだから、こんなの「ガキの使い」以下じゃねえか!‥‥なんて思った今日この頃なのだ。

(以上、転載終わり)

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