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【ダークホース→】小泉進次郎 薩長田布施在日末裔政権たらい回しによる日本滅亡無限ループ 

-あと3日後と迫った自民党総裁選投開票日。この日まで何事もなく総裁選を迎えられれば、今回の話は無駄事になってしまう。が、直前記事で「無投票でダークホース」について読者の気を持たせた以上、一記事として見ておかなければならない。焦点の「ダークホース」だが、これは小泉進次郎のことのようだ。今回もまた再掲する当該記事の中で板垣英憲氏自身は曖昧にしているが、数日前たまたま訪れたブログである人がそうはっきり言明していたのだ。まさに「何だ、そうかよ~」ではないだろうか。二階俊博だか、細田博之だか知らないが、いずれにせよ賞味期限切れ自民党役員が考える緊急避難策はどうせこんなものなんだろう。成蹊大学裏口卒業の安倍晋三がいくらヤバイ事情を抱えているからって、小田原市の名門Fラン関東学院大学卒業wの小泉進次郎の後釜はねぇだろう(裏口卒業ではなかったらしい小泉進の方がまだましか?)。それにこれじゃ、長州田布施末裔から薩摩田布施末裔へのたらい回し人事じゃないのさ~。半永久的に在日系清和会ルーピングじゃ、日本滅亡の底無し無限ループから抜け出せないだろうがよ~。さては安倍晋三、総裁選立候補表明を鹿児島県桜島の地で行い、「薩長同盟」でんでんと意味不明のことを抜かしていたが、このことも織り込んだ上での発言だったのか?そうして自分は総理総裁を離れた上皇的立場から隠然たる力を振るおうという“悪巧み”、僕ちゃん少しは賢いところあるじゃんなどと言ってらんないんだよ、切実な国民の立場からすれば。ともかく。新左翼氏投稿記事ではないが、今回の小泉進次郎総理総裁は非現実的としても、あと3年の安倍の次は小泉進の可能性大有りと見るべきだ。しかもこやつも3期9年、2030年までと。Fラン小泉進を米国屈指の名門・コロンビア大学に進学・卒業させたのは米国ディープステート連中である。もちろん酔狂でではない。将来、自分たちのパペットとして利用しつくすための先行投資としてである。いい加減こういう由々しき日米悪構造から抜け出さなければ、国民が望む真の政治体制は永久に訪れないということである。 (大場光太郎・記)-

安倍晋三首相が招く「人類滅亡の危機」、MSA資金の分配(シェア)を妨害している「汚物処理」を急ぎ、日本の体制を変えなけれ
http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/612.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 9 月 13 日 09:38:47
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/2800492518318649bbf71e0040599777
2018年09月13日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、危機感を募らせている。「表の世界には出ていないけれども、何かが起きている。自民党内で、安倍晋三首相でも石破茂前地方創生相でもダメだという話になっており、無投票でダークホースが選ばれる。そのダークホースがだれかは、まだわからないけれど、安倍晋三首相が9月14日にロシア・ウラジオストクから帰って来て、20日までの間に何が起こるか」と。「新機軸チーム」(キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席)と金正恩党委員長が仕掛けた罠にすっかり嵌められた安倍晋三首相。とくにプーチン大統領が「年末までに前提条件なしで、日ロ平和条約締結を」(底意=第2次世界大戦で勝ち取った北方領土はロシアのもの、永久に返還しない)と提案されて、うっかり乗ってしまうと最大の支持母体・極右集団「日本会議」から命を狙われかねない状況に陥る。吉備太秦は、国際政治の裏舞台で起きていることを以下のように説明している。

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日刊ゲンダイ提供

総裁選で支持表明せず “逃げ恥”で馬脚現した小泉進次郎氏
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/237633
2018年9月15日 日刊ゲンダイDIGITAL

 姑息なはぐらかしは、いよいよ親父そっくりになってきた。自民党総裁選で安倍首相と石破元幹事長のどちらを支持するのか、その動向が注目されていた小泉進次郎筆頭副幹事長だが、結局、支持表明からは逃げた。予想されたこととはいえ、自分の意思を明言することもできないとは政治家としてあまりに情けない。

■ポストの密約でもあるのか

 総裁選で態度を保留してきた進次郎氏だが、14日の党青年局・女性局主催の候補者討論会の後に支持表明するとみられていた。

 そのため、討論会には報道陣が殺到。数十人の報道陣にもみくちゃにされながら、進次郎氏が示した結論は、どちらに投票するのか投票前に明かさないという肩透かしだった。

「皆さんから見て形式上は二者択一の選挙に見えると思うが、二者択一に見えて、それほど単純なものではない。だからこそ、語れば語るほど、思いというか、そういったことが伝わらない局面もある。分かっていることは、20日に1票を投じます」

 総裁選当日の20日に1票を投じることなんて、わざわざ言わなくても分かる。安倍首相に入れるか、石破氏に入れるか。二者択一でこれ以上、単純な話はないのに、空虚な言葉を弄するだけで何も語らず、はぐらかしたのだ。

「石破陣営にとって起死回生の一手が進次郎氏の支持表明だった。進次郎氏の意向は地方票への影響が甚大だし、国会議員も20人前後が追従するとみられていたからです。逆に言えば、石破支持をはっきり表明しなかったことだけでも、進次郎氏は安倍陣営に恩を売った。黙っていれば官房副長官に起用する密約があるという噂まで流れているほどで、彼なりの計算があるのでしょう。後で『実は石破さんに入れました』と明かせば、どちらにもいい顔ができますからね」(自民党中堅議員)

 今回の総裁選で、ある意味、候補者よりも注目を集めていたのが進次郎氏だった。10日に安倍陣営が開いた会合の受付に進次郎氏が名刺を置いた際には、「安倍支持なのか!?」と党内がザワついたものだ。後で秘書がわざわざ「間違えて渡した」と陣営に伝えたことで、「やはり石破か」と党内は一喜一憂していた。

 投票先について何度聞かれても、「公開討論会をしっかり見て決める」と言い続けてきたため、14日の討論会後に支持表明するとみられていたのだ。

「この間、はっきりとは言わないものの、石破支持をにおわせて、もったいつけてきたのが進次郎氏です。もし、負けると分かっていながら石破支持だと表明するようなことがあれば男を上げたと思いますが、どっちつかずの態度では日和見と思われても仕方がない。安倍支持ならそう言えばいいだけだし、損をしても信念を貫き通すのが政治家のあるべき姿でしょう。どちらにもいい顔をすれば双方から信頼されなくなる。国民も『結局は保身か』と思ってしまいます。父の純一郎元首相は奇人変人と言われても、ドンキホーテを貫いて総理総裁になった。そういうDNAに国民は期待していたのだと思いますが、逃げた格好になったのは残念です」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)

 意思表明もできないなんて、しょせんは自民党の客寄せパンダに過ぎないと自ら認めたようなものだ。進次郎氏は16日に沖縄入りして、県知事選で安倍政権が推す佐喜真淳候補の応援演説をする。総裁選後にはご褒美が待っているのか。うわべだけの人気者のメッキは完全に剥がれた。

安倍(3年)の後には、小泉進次郎(9年)=清和会支配12年(2030年まで) 今の時点で、インドが世界GDPの6位
http://www.asyura2.com/18/senkyo250/msg/718.html
投稿者 新新左翼 日時 2018 年 9 月 16 日 03:46:13

今の時点で、インドが、すでに、世界GDPの6位なのです。

フランス(7位)を、抜いたのです。

来年では、イギリス(現在5位)を抜いて、そのインドが、5位に浮上するでしょう。

イギリスは、6位に転落するでしょう。

来年(2019年)でね。

人口が多いから、当たり前と思う人もいると思いますが、

12年後の、2030年には、

インドは、ドイツ(現在4位)と、日本(現在3位)を抜いて、

3位になると思いますよ。

というか、12年も、かからないと思います。

BRICsの到来は、外れてなかったのです。

さて、東京オリンピック(2020年8月)が、終わったら、

日本は、緊縮財政策に、カジを切ると、思ってます。

小泉進次郎時代(2021年9月~2030年9月)は、

歳出削減+増税の時代です。

サッチャリズムの9年です。

ただ、サッチャーは、後期に、公共事業をやりましたが(それで、フリードマンと喧嘩になった)、

小泉進次郎は、公共事業を、やらないでしょう。

なにわともあれ、清和会支配が、すくなくとも、あと12年(2030年まで)は続きます。

東京オリンピック(2020年8月)が、終わったら、

日本は、緊縮財政策に、カジを切るでしょう。

年金、生活保護、福祉、医療費は、次々に、削られていくでしょう。

見えない格差が、「見える格差」になるでしょう。

そういうことです。

さて、この、あと12年も続く、清和会支配シリーズは、これからも書いていこうと思いますが、

みなさまも、考えてください。

強者だけが、生き残る時代を。

東京オリンピックまで、あと2年あるから、まだまだ余裕だ。

なんて思わないでください。

(以上、転載終わり)

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