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2018年10月

【最凶の悪魔の祝祭】ハロウィン <修羅・東京>これでも美しい国か?年々、狂暴化の一途をたどる日本のハロウィン

-本日10月31日はハロウィンだという。ハロウィンという祭りの本質がいかなるものか、当ブログでは2015年の今頃、『ハロウィンは最凶の悪魔の祝祭』記事で突っ込んだ分析記事を紹介した。他の幾つもの有名ブログも同様の内容の記事を出している。だからそれらを読んで情報を得ているネット読者はハロウィンなるものの本質をきちんと把握し、この期間冷静に対処していることだろう。が、ネット&スマホユーザーでも「意識の高い系」は限られている。それが証拠に、渋谷など都内を中心にハロウィンは全国的に年々隆盛かつ凶暴化してきているという。私の居住地近くのスーパーでもハロウィングッツの販売コーナーが設けてあるし、よく利用する地元のマクドナルド店でも、今年からカウンターに例のかぼちゃのお化けグッツを置き出した。(同じく悪魔の祝祭である)クリスマス同様、ハロウィンもわが国で確実に浸透化しているのである。テレビ局などもそのPRに大いに一役買っていることだろう。今回は「simatyan2のブログ」関連記事の転載であるが、simatyan2氏は元電通社員だった人らしい。そんな人が言うのだから間違いないと思うが、悪魔勢力広告代理店「電通」の指令によるものだという。米国の某事情通氏の語るところでは、(古代バビロニアやドルイド教に起源を持つ)ハロウィンは、年間八つある悪魔の祝祭のうちでも最凶だという。世界各地の悪魔崇拝者らによって、児童「腹部切り裂き」生贄儀式が最も盛大に行われるのがハロウィンだというのだ。こんな奥の実態など何も知ることなく、若者たち(馬鹿者たち?)を中心に怪しげな仮装に興じ、馬鹿騒ぎしては膨大なごみをよその町に捨てていくのだ。ハロウィンの日はこちらの世界とあちらの世界の境目が通常の日より希薄になるという。その夜、馬鹿者たちが大勢集まるその場は、悪魔・悪霊が大挙して押し寄せる場でもあることだろう。 (大場光太郎・記)-

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(アメリカンハロウィンは真に迫ったものがけっこう多い)

上画像&文元記事
ハロウィンは最凶の悪魔の祝祭
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-366d.html

渋谷厳戒、数mおきに警官…「見せる警備」展開 
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12213-20181030-50140/
2018年10月30日 20時47分 読売新聞   

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ハロウィーンを前に、渋谷駅前のスクランブル交差点で警備する警察官たち(30日午後6時43分、東京都渋谷区で)=泉祥平撮影 (※ だからって、悪乗りして、この時とばかりに警察権力振りかざすんじゃねえぞ!)

 東京・渋谷で先週末、ハロウィーンで仮装した若者らが車を横倒しにするなど大きな混乱が起きたことを受け、警視庁はハロウィーン当日の31日、渋谷の警備態勢を大幅に強化することを決めた。多数の機動隊を待機させるほか、混雑状況に応じて交通規制を行うなど厳戒態勢を敷く。

 渋谷駅前のスクランブル交差点では30日夜、制服姿の警察官数十人が数メートル間隔で配置されていた。軽妙な語り口で話題になった機動隊の「DJポリス」も出動し、通行人に「殴られたり、体を触られたりする被害が発生しています。気をつけてください」と呼びかけた。

 渋谷センター街でも、多数の制服姿の警察官が巡回し、「見せる警備」を展開していた。仕事終わりに通りかかった品川区の会社員女性(28)は、「警察官が多くて驚いた。きちんと警備してくれれば、ハロウィーンで街が盛り上がるのは良いことだと思う」と話した。


<修羅・東京>これでも美しい国か?(simatyan2のブログ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/842.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 29 日 19:00:55
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12415277807.html
2018-10-29 15:49:10NEW ! simatyan2のブログ

年々、狂暴化の一途をたどる日本のハロウィン。
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過去から毎年のように言われています。

数年前にも、電通が仕掛けたハロウィン戦略について書いた
ことがあります。

嘘ばっかり! テレビと電通のハロウィン協奏曲
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12091072878.html

このころより、さらに今年は悪質さを増してるようです。

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軽トラックを横転させ、上に乗って躍り狂う若者たち。


[特定用] 東京渋谷 ハロウィン 20181028 軽トラック横転事件


暴徒と化した群衆の前では警官も無力です。

自慢のDJポリスは何してるんですか?

まあ東京都知事からして、コスプレで煽ってるのでどうしようも
ないですが・・・。

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小池百合子東京都知事『銀河鉄道999』メーテルのコスプレ披露 MC紹介し観客が驚き
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12173-113507/

こうした狂気は何も東京だけの問題じゃなく、修羅の街と名高い
広島、福岡、大阪などでも似たり寄ったりで、大阪府民に良き手本
を見せねばならない知事にしてから、公用車で喫煙を繰り返して
います。(ゴロツキ維新代表)

公用車で喫煙の松井知事「喫煙室代わりに使っていない」
https://www.asahi.com/articles/ASLBD4DVKLBDPTIL00F.html

これで「日本すごい!」「日本人すごい!」と自画自賛しても
何の説得力にもならず虚しくなるだけです。

もともと日本人は、内向きでおとなしいだけで、決して民度が高い
わけではないことがよくわかります。

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日ごろ死んだような目で、無気力で従順な羊の群れと化した人々も、

ひとたび大義名分のあるイベントに解き放たれてしまうと、群集の
中では暴徒と化します。

ここ数年、ワールドカップとか何かあるたびに暴動を起こしてる
印象があります。

内向きの閉塞感や、やり場のない怒りは自分や下の立場の人々、
例えばサービス業の人達にキレることなどで満たそうとします。

それだけ日本人から余裕というものが無くなってる証拠です。

国のトップや地方の首長から一般社会まで、大人の身勝手な弱者
いじめの修羅場が、次代を担うこども社会にまで広がっています。

平成29年度、児童生徒の問題行動・不登校生徒指導上の諸課題
に関する調査の結果、

小中学校、高校、特別支援学校における、いじめの認知件数が
過去最多を記録更新しました。

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いじめ、小中高で過去最多41万件…目立つ小学校低学年
http://news.livedoor.com/article/detail/15502242/

この結果に付随して、中高生の自殺者も最多を更新し続けて
います。

中高生の自殺者数が平成最多に。私に、そしてあなたに何ができるか
http://news.livedoor.com/article/detail/14495495/

これの何がヤバイのかというと、

少子化で子ども全体の数が減少してるのに、子どものいじめや
犯罪、自殺件数が最多を更新し続けているという点にあります。

まさに由々しき事態と言えます。

「安倍さんスゴイ!」

などと浮かれてる場合ではないのです。

(以上、転載終わり)

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ドラマ『水滸伝』(中国中央電視台制作)について

-半年ほど前だったか、ドラマ『三国志』の動画を観ていたら、たまたまYoutube右サイドに『水滸伝』紹介があった。途中の回の分だったが、何気なく観てみるとこれが予想以上に面白かったのである。少し調べてみると、『三国志』の方は飛び飛びにしかアップされていないのに、『水滸伝』は日本語吹き替え版であるうえ、最初から完結まで(1話から86話まで)全部そろっているではないか。それでは最初から観ていこう、となったのである。それから時間の許す時に観も観たり、回数を重ねるうち『このシーンはいいかな』というところは飛ばしたりしながら、都合5回ほど繰り返して観たのである。中国中央電視台版ドラマらしいが、なんと構想10年、総制作費55億円という超大作だという。東京ドーム6個分の広大な土地に梁山泊の建物群を実際作ったというから大陸的スケールである。また数多ある戦闘シーンは迫力満点で圧巻である。それに金をかけだだけあって、出演キャスト陣がまたすばらしい。宋江、呉用、魯智深、武松、史進、楊志、李逵、張順、石秀、燕青・・・。どんぴしゃりのキャストである。林冲は水滸伝屈指のスターだが、私はこれまでその魅力ある像が結べないところがあった。が、今回のキャストはまさに適役、これにより一気に魅力が倍増した。また百八人好漢のうちではあまり注目してこなかった王英や時遷だったが、今回のキャストの好演により注目度が俄然アップした。キャストといえば、忘れてならないのが女性キャストが美人ぞろいであることである。孫二娘(そんじじょう)、扈三娘(こさんじょう)、顧大嫂(こだいそう)という梁山泊の女性役はもとより、姦通毒婦の閻婆惜、藩金蓮、藩巧雲役らの際立った美貌は見逃せない。

 何年か前からこのドラマが日本配信されDVDレンタルもされているから日本のファンも多いのだろう。いや江戸中期頃から水滸伝ブームはあったのである。私もすっかりはまってしまったわけだが、『三国志』を凌ぐほどの『水滸伝』の魅力とは一体何なのだろう。奸臣どもが跋扈する北宋末期(約千年前)、そんな体制に嫌気を差し、落草(らくそう-ドロップアウト)して梁山泊に集結した百八人の英雄豪傑たち。その根っこには反権力志向があるわけだが、権力の腐敗はいつの時代にもあるわけで、それが当時の民衆はおろか今日まで広く共感を呼んでいるゆえんのひとつだろう。並外れた豪傑たちが一たびターゲットにすれば、各州の官庁でも北京(ほっけい)大名府でも首都・東京(とうけい)開封府でもどこへでも殴りこみをかけ奸臣ばらを殺し、首尾を悉く成功させてしまうのである。胸のすくことこの上ない。言ってみれば「官」へのクーデターでありテロリスト集団である。見方によっては、血なまぐさいハードバイオレンスものともいえよう。しかし総首領・宋江指揮の下、「替天行道(たいてんこうどう)」を旗印に、民を苦しめたりむやみな略奪、強盗はしないのである。官軍よりはるかに規律正しいのだ。もともと『水滸伝』は、宋江を首魁とする梁山泊の盗賊集団36人の実話をたたき台として(後に宋朝に帰順)、巷の演台で講釈師たちがどんどん話を膨らませていったものだという。それを明代の施耐恩(したいあん)が集大成した物語なのである。民衆の願望が生み出した物語なのだ。いつの世の大衆にも人気があるのは当たり前といえよう。

 実は私はドラマ視聴に平行して、久しぶりに原作翻訳版『水滸伝』も読み直してみた。それも百二十回本と百回本の二通りを始めから終いまで。そうして見比べてみると、ドラマはかなりアレンジしていることがわかる。かなり省いてもいるし、二つの話を一つにしたり、原作になかった話を付け加えたりしている。その辺の比較も面白い。それとひとつ指摘しておきたいのは、ドラマでは一切の神秘的要素を排除していることである。物語冒頭の「伏魔之殿」から天罡、 地煞(てんこう、ちさつ)百八星の魔物が四方八方に飛び出していくのは物語の骨格となるものだが、ドラマではそれは(好漢の一人)入雲竜・公孫勝(こうそんしょう)の作り話ということにしている。思うに、伝統的道教思想などを嫌う中国共産党政権への配慮があるのだろう。大変残念である。が、それ以外に不満はない。気分がむしゃくしゃする時のカタルシスに本動画視聴は最適である。まだまだ書き足りないが、残りは原作版『水滸伝』紹介の時としたい。 (大場光太郎・記)-

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花和尚・魯智深とともに行者・武松は私のお気に入りの好漢である。以下転載記事中の画像に武松が出てこないので、冒頭に掲げることにする。謀略によって無実の罪に陥れられた武松は流刑中の難を悉く退け、首謀者の張都監の邸宅に引き返し、そこの鴛鴦楼(えんおうろう)で祝杯を挙げていた憎っくき張都監、張団練、蒋門神の三悪人を惨殺する。ドラマ『水滸伝』でも屈指の迫真の場面である。

水滸伝DVD特番



【キネマ旬報●特別企画記事】構想10年、総製作費55億円 中国TVドラマ史上最大級の超大作『水滸伝』日本上陸!
http://suikoden108.com/webmag/10/
2013年5月24日  月刊水滸伝

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「レッドクリフ」の大ヒットで、改めて注目を集めた『三国志演義』。そのTVドラマ版『三国志 Three Kingdoms』が2010年にDVDリリースされ、壮大なドラマ、圧倒されるアクションシーンに驚かされたのは記憶に新しいところだ。その『三国志 Three Kingdoms』をさらに上回る史劇スペクタクル『水滸伝』が今夏、日本に上陸した。

『三国志演義』と並び称される『水滸伝』は本家、中国・香港では何度もTVドラマ化、映画化されているが、なかには黒沢年男、丹波哲郎が出演した香港映画(72年)や、榎本健一主演の日本映画(43年)、中村敦夫主演のTVドラマ(73年)などもあり、日本でも馴染み深い題材のひとつ。小説や漫画、ゲームで慣れ親しんだ世代も多いことだろう。その決定版というべき、このTVドラマ版は構想10年、総製作費55億円をかけた、中国いやアジアドラマ史上最大のエンタテインメント作品となった。

数世紀にわたり、人びとを魅了し続ける原作の魅力から、本作製作のドキュメント、そして本作の見どころを紹介。原作、史劇ファンの垣根を越えるその歴史スペクタクルの至宝を指南する。

原作『水滸伝』指南 まさに任侠世界!? 時代を先取りしたヒューマン・ネットワーク

文=岡崎由美(早稲田大学学術院教授)

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原作の魅力

中国には「若くして『水滸』を読まず、老いて『三国』を読まず」という言い回しがある。血の気の多い若者が『水滸伝』を読むと、既成の権威やルールに反抗するようになり、いい歳の大人が『三国志』を読むと、権謀術数を弄して権力闘争に走るから、読むべきではない、ということらしい。『三国志』はさておき、百八人もの豪傑が梁山泊に立てこもり、世直しの旗を立ててお上に楯突く『水滸伝』は、明・清の朝廷からしばしば発禁処分とされた。義賊と取りつくろったところで、所詮やっていることは盗賊だろう、けしからん、というわけで、王朝時代の発禁書の代表格である。

確かに、『水滸伝』に描かれるバイオレンスな行為そのものを現代の法治国家に持ちこんでも、テロリスト集団になってしまうけれども、『水滸伝』が現在に至るまで民衆に親しまれているのは、やはり活劇の背後にある民衆的正義感、強きをくじき弱きを助くる任俠の痛快さであろう。

実は、『水滸伝』の内容が反権力のレジスタンスか、アウトローの暴動かというたぐいの議論は以前から中国に根強くあり、いまだに論争が続いている。しかし、そもそも虚構の登場人物たちに対して、ここでその行為の正否を云々しても、現代のわたしたちがこの物語を楽しむ足しにはなりそうにない。そこで、別の角度から『水滸伝』の人間模様を眺めてみたい。


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社会の縮図

『水滸伝』は、豪傑たちの物語ではあるけれども、彼らの出身を見てみると、もと軍人が多いのは当然として、下っ端役人、地主、大店の旦那、鍛冶屋に銀細工師、船大工、船頭に荷車引き、漁師、博労、僧侶に道士、居酒屋の主人、旅商人、さらには寺子屋の師匠や医者、書家、芸人までいる。博徒やこそ泥もいる。これはまさしく社会の縮図だろう。彼らがそれぞれの持ち前を活かして、梁山泊軍をバックアップしている。船大工が戦艦をつくり、鍛冶屋が武器を鍛え、こそ泥や芸人がスパイになり、居酒屋稼業は情報収集を行い、書家が公文書偽造を担当する。寺子屋の師匠ことインテリの呉用は軍師である。また、浪子燕青に至っては、腕が立つうえに二枚目、しかも各地の方言を自在にあやつる特技もある。むろん、戦いの前面に立つ豪傑たちも、得意技やら独自の武器があり、それぞれのキャラクターの個性ができあがっている。梁山泊とは、様々なヒューマン・リソースの活用とコラボで成り立っているのである。個性あふれるキャラの任務分担と協力といえば、グループ・ミッションものの王道でもあろう。

なお、彼らが梁山泊入りすることになる経緯にも、官僚の贈収賄だの上司の無理難題だの妾の不倫だの冤罪だの因業な高利貸とのトラブルだの、これまた生々しい社会の縮図がある。そうした世話物的ストーリーがチャンバラの間に入り込むことによって、物語に起伏が生じ、人間ドラマの血肉が通っているといえるだろう。


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江湖のネットワーク

こうした『水滸伝』の世界を端的に言い表しているキーワードは、「江湖」である。江湖とは、広義では広い世の中、庶民の社会を指すが、『水滸伝』では特に任俠を看板にする男伊達の世界がクローズアップされる。お上の干渉など眼中にないが、その代わり地位も身分もなく、またそんな肩書は通用しない弱肉強食の世界である。ただし、孤独な一匹狼かと言えば、信頼関係のネットワークが極めて強固な世界でもある。例えば、宋江はどこへ行っても二つ名を名乗れば、「おお、あなたが江湖で名高い及時雨の宋江さんですか。ぜひご昵懇に」と大歓迎。こういう信頼を得た者こそ、「江湖の好漢」と呼ばれる。『水滸伝』の豪傑たちは、「江湖の好漢」と呼ばれることを誇りに思い、「江湖の好漢」と交友することを望む。お互いの自立と誇りを前提とした、甘ったるくないつきあいだ。


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『水滸伝』の前半は、まさにこの好漢一人一人の顔見せと交友の広がりを語る。まず一人の好漢が登場し、旅の途中で別の好漢と知り合って、「おお、あなたが江湖で噂の」と意気投合し、そこで悪人退治の話になる。一人ずつのエピソードでたっぷり好漢の人物像が楽しめる構成だ。そして二人目の好漢は、また別の好漢と知り合い……と友達の友達は友達のネットワークが広がっていく。これはピンチのときに、思いがけない助っ人が現れる、という伏線にもなっている。世の中捨てたものでもない。

ところで、この宋代の人的ネットワークから現代に目を向けると、中国のネットにその名も「微博江湖」というツイッター・サイトがあった。今や江湖はソーシャル・ネットワークにその場を移したらしい。江湖の好漢ならぬネット・ユーザーが、地域や肩書や年齢を超えて、二つ名(ハンドルネーム)や本名で知り合い、時には人的資源の交流から、新たなビジネス・チャンスやカルチャーも創出される。『水滸伝』のヒューマン・ネットワーク、案外時代を先取りしているかもしれない。

『水滸伝』製作ドキュメント スタッフが語るその舞台裏 史劇スペクタクルはこうして作られた

文=岡大(編集&ライター)

ドキュメント

中国では現代劇を撮るのが難しい。「刑事ものを作ろうと思ったら〝公安が撃たれてはいけない〟〝公安は汚職をしない〟と言われ、銃撃戦を撮ろうとしたら〝中国の市街地で銃撃戦は起きない〟と言われ、同じ女性を愛した兄弟を描こうと思ったら〝一人っ子だから兄弟はいない〟と言われ…」。これは香港や中国でも活躍する日本のアクション監督、谷垣健治氏から聞いた話だ。現代劇は厳しい検閲を受けるから、時代劇が多くなる。しかも、中国には優れた時代小説が存在し、映像化されるたびに大ヒットしてきた土壌がある。『水滸伝』が再ドラマ化されたのは、必然と言えるだろう。

『水滸伝』は、『三国志演義』『西遊記』と共に〝中国の三大名著〟に数えられる(『紅楼夢』を加えて四大名著、『金瓶梅』を加えて四大奇書と呼ばれることも)。どの作品もたびたび映像化されているが、作り手の世代交代、撮影技術の進化などがあり、近年特に盛んに再映像化を果たしている。日本にも上陸した全95話、総製作費25億円の大作ドラマ『三国志 Three Kingdoms』はまだ記憶に新しいだろうが、実はこのドラマの存在が『水滸伝』にも大きな影響を与えたと、プロデューサーの王岗は語る。

「『三国志 Three Kingdoms』は上手に撮られた作品で、大きな成功を収めました。日本でも放映されたそうですね。ただ、私たちはあの作品の建築物のほとんどがCGであることを非常に残念に思いました。建築も重要な要素で、名作の一部だと思うからです。そこで、本物の建物の中で『水滸伝』を撮りたいという話になったのです」

建築費用は、なんと約40億円! 1日5000人の作業員で、約1年半をかけて、東京ドーム6.5個分の広さを誇る〝梁山泊〟が完成した(現在はテーマパークとして人気を集めている)。ドラマの製作費も加えると、総製作費は55億円。『三国志 Three Kingdoms』の2倍以上というビッグバジェットとなった。

「資金集めは簡単でした。〝水滸伝〟という3文字を出せば、中国人なら誰もが参加したいと言います。それは政府も含めてです。『水滸伝』は誰でも知っている物語ですから、政府も口出しすることはなく、もっぱら資金を提供してくれる役でした」

中国の特殊なドラマ制作事情も、資金調達を簡単にしている要因のひとつだ。日本ではテレビ局がドラマを作るが、中国では制作会社が作り、それをテレビ局が買う仕組みになっている。しかも最大4つのテレビ局に売ることができ、『水滸伝』のような人気コンテンツは、当然競うように高額で購入される。王プロデューサーは、企画当初からテレビ局を巻き込む作戦に出たと言う。

「全国のテレビ局の人間を集めて企画会議を行いました。理由は、テレビ局が市場のニーズを一番把握しているからです。実は、監督もテレビ局の人たちに決めてもらいました。候補の監督たちにそれぞれ点数をつけてもらい、その中で一番点数が高かったジュ・ジャオリァンに監督をお願いしたんです」

ジュ・ジャオリァンは香港出身。アンディ・ラウ主演の『神雕侠侶』などのドラマを手がけた後、台湾に渡って活躍し、90年代前半に中国大陸へ進出。フー・ジュン主演の『天龍八部』などのヒット番組を生み出してきた。ジュ監督はドラマ『水滸伝』についてこう語る。

「私は現代劇も作ってきましたが、やはり時代劇の方が中国では人気があります。『水滸伝』が題材なら、なおさらです。とても有名な原作なのでプレッシャーは感じましたが。本土の人たちと私のような香港人では、『水滸伝』の理解や解釈も若干異なると思うんです。そのおかげで今回の『水滸伝』が新しいものに見えて、高視聴率につながったのではないかと思います」

宋江、林冲ら108人の好漢をはじめ、約500人のキャラクターが登場する『水滸伝』。ドラマ班2班とアクション班の合計3班体制で、スタッフの数も300人にのぼり、エキストラも1日平均100人、最大で2000人を集めたこともある。

「あまりにも人が多くて調整するのが大変でした。6つの省にまたがって撮影したので、ある省で撮影した後、何時間もかけて別の省まで何百人も移動する、そんな過酷な日々でした。特に、大きなアクションシーンではエキストラも集めますから、衣裳管理だけでも一苦労です。しかし、それでもCGで人を増やすのではなく、本物の人間で撮りたかったのです。アクション自体も、人間のできる動きでリアルなアクションを作るように心がけました」

激しいアクションをこなすために2カ月間トレーニングをしたと語るのは林冲役のフー・ドン。108人の中でも特に高い人気を誇る林冲を演じるにあたり、様々な資料や文献を読んだ彼は『水滸伝』が中国だけでなく日本でも長く愛されてきたことを知ったと言う。

「日本では江戸時代の頃から翻訳されていると文献で読みました。日本も中国も文化的に似ているところがありますし、歴史ロマンが好きなところも同じなんでしょうね。このドラマで、現代の人も『水滸伝』を好きになってほしいです」

「水滸伝」作品評 感情移入がとまらない…108人の好漢が一堂に

文=浦川留(映画ライター)


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作品評

オーソドックスな史劇から宮廷もの、カンフーもの、武俠ドラマ、タイムスリップ系まで多種多様、シリアスなのもあればコメディもありの中国時代劇。そんな激戦区の中、2011年に話題をさらったドラマが『水滸伝』(全86話)である。前年のヒット作『三国志 Three Kingdoms』(全95話)の25億円をはるかにしのぐ55億円の製作費を投じ、中国ならではの力ワザを見せつけた大スケールの歴史スペクタクルだ。

周知のとおり原作の『水滸伝』は『三国志演義』と並び称される中国古典文学の金字塔だが、テイストは『三国志』とずいぶん違う。「替天行道(天に替わって道を行う)」をスローガンに百八人の好漢が結集! という万人のロマンをかきたてる設定、アウトロー側と権力者側のはっきりした対立構造、キャラの立ちまくった登場人物のオンパレード、時として意表を突く奇抜な展開も、重厚な歴史劇というよりむしろ血わき肉おどる武俠ドラマに近い。それだけに一層、仲間たちの熱い絆にグッとしびれ、悪役連中の卑劣さにはらわたが煮えくりかえり、感情移入が止まらなくなる。

長大かつ波瀾万丈なストーリーは、忠義、孝心、勧善懲悪、男女の機微などさまざまなモチーフやテーマを含むが、一番のキーワードは〝兄弟〟であろう。ドラマの英語タイトルが“All Men Are Brothers” なら主題歌のタイトルも〈兄弟無数〉。劇中では、ついさっきまで激闘を繰り広げていた者同士が互いに認め合って〝兄弟〟になるシーンが続出。ジョン・ウーの「男たちの挽歌」に代表される香港ノワールや、任俠映画のルーツを見る思いがする。


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本作は〝完全実写化〟のうたい文句にいつわりなく、女性も含めて百八人もの〝兄弟〟をもれなくキャスト、見せ場の多い少ないはあるにせよ全員に出番を与えているのがすごい。演じているのもトップスターや人気アイドルをはじめホンモノの武術家や格闘家まで多士済々。近年の中国ドラマ、とくにこうしたアクション大作は香港や台湾のスターが主演クラスで参加するケースが増えている中、梁山泊のヒーローたちをみな中国の俳優が演じている点も興味深い。

〝兄弟〟たちのリーダーとなる宋江は、行く先々で「あの有名な…!」と並みいる好漢が拱手で迎える江湖のアイドルだが、人が良すぎて優柔不断なところがしばしば『三国志』の劉備に比せられ、好き嫌いが分かれるキャラクターだ。この主人公をどこまで魅力的に描けるかがドラマの成功を左右するといっても過言ではなく、それをクリアしてみせたのが、中国でトップ人気を誇る演技派スター、チャン・ハンユーである。

チャン・ハンユー自身、当初は宋江を演じることにためらいがあったらしい。しかも撮影が始まった時点でまだ役どころが確定せず、「宋江か林冲、もしかすると西門慶を演じるかも」などとインタビューに答えている。いくらなんでも西門慶はジョークだと思うが(西門慶がどんなキャラかご存じない方はとりあえず検索してみてください)、結果的に彼は一人の真摯な人間、理想と現実のジレンマに悩みつつ信念を貫こうとする宋江像をくっきりと浮かび上がらせ、ドラマの終盤は号泣必至。今後、宋江を演じる俳優はそのつどチャン・ハンユーと比較されることになるだろう。


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さて、某国民的女性アイドルグループふうにいうならば、宋江は梁山泊108の〝絶対センター〟である。では、彼の周りを固める、いわゆる〝神セブン〟的な準主役級キャラは誰か。梁山泊内の序列と一般人気とはまた別なのだが、本作でクローズアップされている面々は林冲、呉用、魯智深、武松、李逵、燕青、楊志。また、柴進や公孫勝、女傑の筆頭・扈三娘をランクインさせたいファンもいるだろう。

とりわけ、悲運のヒーロー林冲、愛すべきトラブルメーカーの魯智深と李逵、飲めば飲むほど強くなる武松のインパクトは強烈で、豪快なアクションシーンも数多く担っている。彼らはみな「豹子頭(林冲)」「黒旋風(李逵)」「青面獣(楊志)」のように個々の特徴を示す通り名を持ち、宋江と同様、「あの有名な!」と初対面の相手を喜ばせる(しばしばビビらせる)のがカッコいい。

梁山泊軍以外では、宿敵の高俅がなんといっても一番のキーパーソンだ。演じるレイ・チーホンはかつて「男たちの挽歌」の悪役でブレイクした香港映画界のベテランで、巨悪ではない姑息な小物系が相変わらず似合いすぎ、高俅みたいなつまらない男のせいで人生をめちゃくちゃにされた林冲への同情を何倍増しにもしてくれる。ほかにも、ここでは紹介しきれないが敵味方合わせて印象的なキャラが大勢登場し、最初から最後まで飽きさせない。


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日本では除夜の鐘の数、煩悩の数として知られる百八は、『水滸伝』においては封印を解かれた魔星の数である。負の意味合いを持つ数字なのだろうか、フィクションといえども『水滸伝』は正義が悪を滅ぼしてめでたく終わりとはなってくれない。だが、それこそが何世紀も読み継がれてきた名作の深さでもある。百八人が一堂に会するまでの前半の期待感と高揚感、彼らの前途に壁がたちはだかっていく後半のリアリティと切なさを、長篇ドラマならではの時間軸に沿ってじっくりと味わっていただきたい。

『水滸伝』
2011年・中国・全86話(各話約45分)
●監督/ジュ・ジャオリァン 脚本/ウェン・ハオジェ アクション監督/グォ・ジェンヨン 音楽/シエ・ジーヨン
●出演/チャン・ハンユー、フー・ドン、リー・ゾンハン、イェン・クァン
●『水滸伝 DVD-SET1』は6月5日リリース、1万8900円(税込)/6枚組(全12話収録)、以降毎月順次リリース(全7SET) 同日よりDVD(Vol.1〜10/各巻2話収録)レンタルスタート、以降毎月順次リリース
●発売・販売/ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント

©2012 水滸伝

(以上、転載終わり)

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【外資の餌食】日本の台所が危ない ひっそり可決…多国籍企業のカネ儲けのため「種子法」廃止 

-種子法がこっそり廃止されたらしいことは知っていた。日本の農業なかんずく主要作物の種子はモンサントなどの外資系企業に乗っ取られる、将来的にF1品種の種子でしか農作物を育てられず食べられなくなる・・・。おおよそのことは知っても、他の政治事象に関心がいっていて、さほど気にもしていなかった。そんな私がこの件に関して『それは大変だ』となったのは、最近の「国家非常事態対策委員会」動画でコメンテーターの坂の上零女史がそのことで強い警告を発していたからである。種子法廃止が日本農業に何をもたらすのか、F1品種とは何かなど、肝心なことはほとんど知らなかったのだ。今でもまだきちんとその全容を理解しているとは言い難い。が、事は日本人の「食」という生存の根本に関わる問題だ。それを外資系のグローバル企業にすべて握られ、気がついた時には、ご飯も大豆加工品も何もかも食卓に並んでいる食べ物は全部遺伝組み換え食品のみ、という恐ろしい現実に直面させられることになるのである。だから坂の上女史などは、種子法廃止法を「モンサント法」あるいは「(緩慢な)ホロコースト法」と呼んでいるのである。まさに食の破壊であり、「日本民族絶滅法」である。「グローバル悪魔企業のためのグローバル悪魔企業によるグローバル悪魔企業のための」種子法廃止法である。モンサントなどのグローバル企業の奥の院にはロスチャイルド財閥が控えている。この世紀の大悪法を、「悪魔の手先」安倍自公政権は昨年のモリカケ国会のさなか、わずか数時間の審議だけで凶行成立、今年4月から既に施行されているのである。断じて見逃すことは出来ない。というのも、以前紹介した『日本大預言Ⅱ 天産自給の原点に還れ』という故・泉田瑞顕師の大警告書の中で、「悪魔の狙いは、食の破壊によって日本民族を滅亡させることである」というような記述があったからである。昭和末期、平成に入る直前に上梓された本であるが、30余年経って今目に見える形で顕在化してきているということである。ここでは述べないが、「悪魔」はなんとしても日本民族を滅亡させたい理由があるのである。これは全国の農家のみならず、全国民が声を大にして「種子法廃止法の廃止」を叫んでいくべきである。それとともに万一の事態に備えて、各人の立場で「天産自給」を徐々に実践していくべきだと考える。 (大場光太郎・記)-

【推薦図書】

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※ 同書が最近読みやすい文庫本として復刊したようである。復刊したのは久保脩(くぼ・おさむ)師。当時久保師は、藤沢市内の某ビルで学習塾を経営しておられた。私と同年齢か少し下だったかもしれない。俳優の伊武雅刀を少し柔かくしたような眉目秀麗な人だった。(『陰陽師』公開のずっと前でまだ一般には知られる前だったが)「安倍清明としての前世の記憶があるんですよ」とか「小学校高学年の時、クートフーミ大師が目の前に現れましてね」というようなことを普通に話す、とにかく凄い人だった。竜宮の乙姫様や国常立大神様を自由に召還できるというのである。「ほら、壁面のところまで来ておられますよ」などといわれても、こちらはまるでちんぷんかんぷんなわけである。『日月神示』に記されているある神号を「これが私の使命です」として用いておられた。今思えば懐かしい人である。久保師との交流は2、3ヵ月ほどだったが、いつかこの人のことはブログで紹介したいと思ってまだ果たせなかった。いい機会なので、ここでその一端を紹介する次第である。

関連記事
天産自給の原点に還れ(1) ((1)から(4)までのシリーズ)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-010c.html

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ひっそり可決…多国籍企業のカネ儲けのため「種子法」廃止 外資の餌食 日本の台所が危ない(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/728.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 26 日 10:50:05:

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元凶はTPP(C)日刊ゲンダイ

 特定秘密保護法、安保法制、共謀罪、働き方改革関連法、カジノ解禁……。6年にわたる安倍政権下で強行採決された“悪法”は数知れず。そんな中、日本の食や農業を守ってきた大切な法律がひっそりと廃止された。米や麦、大豆の安定供給を担保してきた「種子法」である。

 種子法は、戦中・戦後の食糧難の時代の反省から、1952年に制定された法律だ。これを根拠法として国が予算を出し、自治体が主要農作物の優良な種子を生産・普及することで、国産の安い米などの安定供給を実現してきた。

 ところが、昨年の通常国会でロクな審議を経ることなく、種子法の「廃止法」が可決。今年4月から施行されているのだ。

 同法を所管していた農水省は廃止の理由について、「(種子法が)民間事業者の品種開発・参入を妨げているから」と説明。その裏にあるのは安倍首相がたびたび口にする「岩盤規制の突破」や「規制改革」である。

 農業や食料自給を守ってきた種子法を「民間への参入障壁=岩盤」とみなし、規制改革の名の下で大企業がカネ儲けしやすい環境をつくる――。モノやサービスの自由な取引を定めたTPPと根っこは同じだ。元農水大臣で弁護士の山田正彦氏がこう言う。

「種子法廃止の背景にはTPPの交渉参加があります。我々が提起したTPP交渉差し止め・違憲確認訴訟で、今年1月に東京高裁が原告の訴えを退ける判決を下した際、判決文の中に、『種子法の廃止については、その背景事情の1つにTPP協定に関する動向があったことは否定できないものの……』という一文がありました。国民の税金で賄われてきた公共サービス・知的財産が、TPPや種子法廃止によって、民間の多国籍企業などに開放されてしまうのです」

 有識者が農林水産分野の政策を審議する規制改革会議農業ワーキンググループでは、種子法廃止の是非を巡る議論は一切されず、「(種子法に)制度的な課題がある」と指摘されただけ。その「課題」とは、カネ儲けをしたい民間企業にとって“邪魔”だということだ。

「民間企業が種子事業に参入することで、これまで口にしてきた銘柄米が食べられなくなるかもしれません」(山田正彦氏)

 それだけじゃない。外国からも「種」が入ってくることになり、価格高騰や安全性の不安といった問題にも直面する。日本の食卓風景はガラリと変わらざるを得なくなるのである。 (つづく) 

      

         

新連載【外資の餌食 日本の台所が危ない】ひっそり可決…多国籍企業のカネ儲けのため「種子法」廃止 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/240261
      

         

"特定秘密保護法、安保法制、共謀罪、働き方改革関連法、カジノ解禁……。6年にわたる安倍政権下で強行採決された“悪法”は数知れず。そんな中、日本の食や農業を守ってきた大切な法律がひっそりと廃止"

ひっそり可決…多国籍企業のカネ儲けのため「種子法」廃止https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/240261
日刊ゲンダイ

      
         

ひっそり可決…多国籍企業のカネ儲けのため「種子法」廃止 昨日北海道たねの会主催「種子条例を考えるフォーラム」で観た映画と重なる。先住民族が大地と共に守ってきた種子が奪われその戦いの記録映画であった。 - 北海道は素敵です!! - Yahoo!ブログ https://blogs.yahoo.co.jp/yuuta24mikiko/36779114.html

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【米国民は建国以来騙されてきた】ジョージ・ワシントンは暗殺され、アダム・ヴァイスハウプトが初代大統領にすり替わった!?

-アメリカ合衆国初代大統領のジョージ・ワシントンとは実はアダム・ヴァイスハウプトだったのではないか、という説が最近よく聞かれるようになっていた。アダム・ヴァイスハウプトという名前をご存知ない方がおいでかもしれない。ドイツはバイエルン州の大学教授、というよりかの悪名高い「近代イルミナティ」の創始者なのである。よく事情を知らない私は、ドイツで悪魔組織イルミナティの立ち上げに成功したヴァイスハウプトは、次のターゲットとして新大陸アメリカに狙いを定め、米国独立戦争直前からジョージ・ワシントンにすり替わり、独立宣言とともに初代大統領に成りすましたのだろうと思っていた。しかしどうやらそれは間違いで、大統領任期途中のワシントンを暗殺し、大統領の座をヴァイスハウプトが奪ったということのようだ。真相はどうだったのか、なお慎重な検証が必要だろう。が、今回転載の「地球なんでも鑑定団」サイトの、両人の何枚もの画像つきの比較は説得力があると思われる。本物のジョージ・ワシントンは、顔の輪郭などからして今日広く流布されている偽者とはまったくの別人だとわかる。それがアダム・ヴァイスハウプトだと断定する根拠を私は持たない。が、そう仮定してみると、アメリカという国は建国の時から悪魔勢力に乗っ取られて来た国だったことになる。有名な米1ドル札のピラミッドの天辺に描かれている「悪魔の一つ目」=「万物を見通す目」も合点がいこうというものである。1ドル紙幣の主は偽者のワシントン、そしてまたピラミッドの下にはご丁寧にもヴァイスハウプトが設立した近代イルミナティの設立日の「1776年5月1日」が暗号化して記されているのである。「悪魔の国」アメリカにただただ従属する植民地国日本でいいのか、という話である。 (大場光太郎・記)-

【参考画像】-米1ドル札

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『ジョージ・ワシントンは替玉だった』 ※イルミナティ創設者アダム・ヴァイスハオプトに殺されていた
http://check.weblog.to/archives/2494282.html
23.September.2018 08:14 地球なんでも鑑定団

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ジョージ・ワシントン


1732年2月22日 - 1799年12月14日
アメリカ合衆国の軍人、政治家、黒人奴隷農場主であり
同国の初代大統領である。
妻であるマーサ・ワシントンは貞淑で公式の儀式をきちんと行って先例を開いたため
初代ファーストレディと見られている。(提供:ウィキペディア)

アダム・ヴァイスハオプト

イルミナティの創始者
1748年2月6日 - 1830年11月18日
1776年5月1日、ヨハン・アダム・ヴァイスハウプトはバイエルンの選挙区に「イルミナティ」
を設立しました。
5/1はメーデー(ベルテーン祭:悪魔の祭典)としイルミナティの記念日として
世界各地で祝うよう習慣化させた また共産主義圏の祝日でもある

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イルミナティの性格は、スパイカウンター・スパイ精巧なネットワークでした。
ヴァイスハウプトは、1777年にミュンヘンでフリーメーソンのロッジ「Theodor zum guten Rath」
にも着手しました。
イルミナティの募集の為にフリーメーソンを利用し儀式組織と秘密組織を大幅に拡張しました。
AbbéBarruelやJohn Robisonなどは彼を「人間の悪魔」と見なし悪意のある破壊的なもの
としました。(提供:ウィキペディア)

1770年マイアー・アムシェル・ロスチャイルドはグトレシュナッパーとの結婚後

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彼はイルミナティの創始の計画を作成し1773年に構成と開発をアダム・ヴァイスハウプトに託した。

ヴァイスハウプトは深く古代神秘科学にも傾倒していた。
「イルミナティ」という名称は、「神や人間についての内的な啓示」という意味を持つ言葉として
古くから多くの宗派に用いられてきたものである。
このことから、イルミナティを創設したアダム・ヴァイスハウプトがイルミナティの
教義の“始祖”ではなく、彼は古代ギリシアやエジプトの神秘主義的哲学を研究し
それを復活させたということである。
アダム・ヴァイスハウプトがロスチャイルドより任命された目標は全部で25項

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1   人々を善ではなく悪に導け
2   リベラリズム(自由主義)を説け
3   “自由”の概念を使って階級戦争を起こせ
4   イルミナティの目的達成の為ならどんな手段も惜しまないこと
5   イルミナティの権利は力の中にある
6   我々の富の力は表面化しないように保たなくてはならない・・・どんな狡猾さ
  力によっても損なわれない強さを得るまでは
7   群衆心理をつかんで、大衆を操作しろ
8   酒、麻薬、退廃的モラル、あらゆる悪徳を使って若者のモラルを組織的に低下させよ
9   どんな手を使っても不動産を没収せよ
10  心理戦争として「自由、平等、博愛」などのスローガンが大衆の口から
  出るようにさせよ
11  戦争を仕掛けよ どちら側の国々も負債を抱え込むよう戦争を実行させよ
  また和平会議では双方が領土を獲得しないようにせよ
12  我々は財を活用して、要求におとなしく従い、陰で操る者たちのゲームの駒となる
  候補者を議員に選ばなくてはならない。
  彼らの助言者たちは、幼少のころから世界情勢を支配するための訓練を受ける
13  メディアを支配せよ
14  エージェントたちはトラウマを生む状況を扇動しながら終わった後大衆の救世主
  として現れる(実際はその逆で大衆の殺戮に関心を抱く)
15  不況、金融パニック、失業、飢え、食料不足を引き起こし、これらを
  大衆コントロールに利用せよ。生意気な邪魔者は暴徒を使って一掃せよ
16  フリーメーソンの中に潜入し彼らを利用しろ
17  組織的な目くらましに価値がある。理想の高いスローガンや言葉を利用し
  無理とわかっていても大衆には太っ腹な公約をせよ
18  決議の計画を詳細に立てよ。大衆を速やかに服従させるには「市街戦」が必要
19  戦争後にはエージェントを使って背後から助言してもらえ。
  支配を手に入れるために密使を使った外交活動をせよ
20  世界統一政府につながる巨大な独占支配を樹立せよ
21  原材料のコントロールによる経済破綻を導くために、高い税率と不公平な競争を
  用いよ。労働者同志の間に争いを起こし、競争相手に補助金を与えよ
22  我々の利益を守るのに足るだけの武装警察、兵力をたくわえよ
23  世界統一政府の指導者はディレクターによって任命されるだろう
24  嘘とわかっている理論や原則を教え込むことで、社会の若い構成員を騙し
  混乱させ、腐敗させる。この目的のために社会・政府の全ての階級の中に潜入せよ
  (これは国連によって結果重視の教育が押し付けられている)
25  国内法、国際法は文明を破壊するために使う
  世界人口を5億人まで米国の人口を2000万人まで減らす

元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン(1928年-2011年)は自らの調査で
イルミナティという組織が陰謀論ではなく実在する悪魔崇拝カルトであると証言している。
次の動画でそれを見ることができる。



ジョージ・ワシントンが上記25箇条のイルミナティの指示に従わなかったとしたら
ケネディリンカーン・ガーフィールド・マッキンリーのように暗殺されたはずだ

なぜ今になって暗殺や替え玉説が出てきたのだろうか
疑惑のもとになっている画像を見てみよう

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明らかに違う人物であることは一目で判断が付く
では肖像画などを比較してみよう

ジョージ・ワシントンとして知られている画像

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本物のジョージ・ワシントンの画像

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比較画像

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アダム・ヴァイスハオプト本人

暗殺した後に自分が替え玉となった

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年齢的には無理なく替え玉は可能だ
ということは1$札は悪魔崇拝の堕天使ルシファーの手先が印刷されていることになる


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それにしても
なんという顔だ! (`・д・´)

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カテゴリ: 裏の世界・報道されないニュース
カテゴリ: ▣ 洗脳・偽ユダヤ : アシュケナジー系ユダヤ

(以上、転載終わり)

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【ド変態野郎】小泉純一郎 横須賀女子大生婦女暴行&愛人小はん変死事件の真相

-今回転載するのは、小泉純一郎元総理についての衝撃的な暴露記事である。小泉が総理在任中の2005年7月に阿修羅掲示板に投稿された。そんな過去記事がひょっこり現在の阿修羅掲示板に顔を出していたので、今回改めて転載するものである。当ブログでも小泉の犯罪事案については過去折りに触れて記事にしてきた。が、以下の転載文はその総まとめのようなものである。私自身の感想では、ここに述べられているのはほぼ100%間違いない事実だろうと思う。実は小泉総理在任中、大手メディアの小泉番記者たちや各週刊誌記者たちもこれらの事実を掴んでいたらしい。が、各新聞社、テレビ各局、各出版社上層部からそれに関する報道を止められていたのだ。その結果、小泉内閣は空前の高支持率で6年半も続いたのである。大手メディアの強力バックアップの下、郵政選挙での圧勝にもつながった。今の安倍内閣走狗メディアの走りである。さらに問題なのは、以下の犯罪事案は、米CIAによって時の米国ブッシュ政権首脳部に広く知れ渡っていたことである。己の恥ずべき急所を握られていた小泉は、イラク戦争などでブッシュ政権の言いなりになるしかなかったのだ。米国にとっては、使い勝手のいい忠犬ポチ公だったのである。それにしても、小泉純一郎といい安倍晋三といい、本来総理大臣などにしてはならない人物が総理になり、この国を滅茶苦茶に破壊してしまった。この国にとっての一大悲劇である。 (大場光太郎・記)-

小泉純一郎愛人小はん変死事件の真相
http://www.asyura2.com/0505/war71/msg/1213.html
投稿者 現代政治経済総合研究所 日時 2005 年 7 月 14 日 00:55:43

http://www.pressnet.tv/log/view/6172
小泉純一郎の研究            現代政治経済総研 橋本

○小泉純一郎は、いかにして、自ら起こした学生時代の婦女暴行事件を隠蔽して裁判
をごまかしたか
http://www.pressnet.tv/log/view/4760
小泉婦女暴行事件概要(学生時代)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html

○小泉純一郎は、婦女暴行事件を1967年4月に起こし、神奈川県警に逮捕歴あっ
たが、
それを提訴した木村書店店長を、「自ら売っている本に書かれていることで傷ついた
と主張している」と捏造して、攻撃をしていた。

実は彼の婦女暴行事件は週刊現代編集長も、その他26誌の編集長に聞いたところ、
実に13誌の編集長がすでに、木村氏以前に知っていた有名な出来事である。

被害者もきちんと横須賀に在住でいる。

<被害者の女性が、存在しているにもかかわらず、マスコミにでない理由>

事実は、小泉純一郎による婦女暴行事件は、実際に被害者の女性が存在していて、さ
まざまマスコミ媒体から記事の掲載、出演が依頼されていた。

しかし、その女性はマスコミに出ることを断っている。

親告罪であるため、500万円を小泉から和解金としてもらって和解しているが、も
し、その女性が、「婦女暴行されました」と証言したりしてしまえばその500万円
は小泉側に、返金しなくてはならない。

そのため、被害者である女性は、500万円のためになかなか証言をしない。

しかし事件としては存在していたのだ。

<郵政民営化の持論の背景>

この事件の存在を知っていたために、当時の選挙区の郵便局長の全てが小泉の反対候補の田川誠一氏を応援した。小泉が最初に立候補した昭和44年(1969年)12月の選挙のことである。その結果、 小泉は僅少差で(約4400票差)で落選してしまった。

この時に深く郵便局を恨んだといわれている。

ここから郵政民営化という持論が始まる。

<小泉純一郎の入院歴>

○婦女暴行事件を1967年4月に起こした直後に、小泉純一郎は、
精神病院で有名な都立松沢病院に入院。

(状況からして強制措置としての強制入院であったと思われる。)
診断名は、精神分裂病であった。

2ヶ月間入院。つまり1967年4月から6月まで入院して退院。その後、7月7日
に羽田を出発。ロンドンに留学という名目で日本を離れている。

慶応大学には休学扱いで届出を出している。

○公開プロフィールには、慶応大学卒業後留学と書いているが、彼は帰国後に卒業し
ている。

<個人情報保護する必要性があった理由>

○ 以上は個人情報である。そのため、小泉内閣になってから小泉純一郎および飯島
勲は、
個人情報保護法案をまとめた。

<統合失調症に変更になった背景>

○ 小泉内閣になってから、精神分裂病という病名は、統合失調症というオブラート
につつんだような名称に変更になった。

上記の、一国の総理大臣小泉純一郎が、精神病院の都立松沢病院に精神分裂病で19
67年4月から6月まで入院歴があるという事実は、

真実そのものであるため、名誉毀損罪には該当しない。

なぜなら、刑法第230条の2「公共の利害に関する事実にかかり、かつその目的が
もっぱら公益を図ることにあったと認めるときは、事実の真否を判断し、真実であれ
ばこれを罰しない」とある。

つまり、虚偽、中傷および捏造したものではなく「真実」であるならば、それは名誉
毀損罪には該当しないと、刑法に書いてあるからである。

<投薬治療を受けた前、後の写真の変化>

精神医薬による投薬治療を小泉純一郎は、精神病院で受けたため、彼の写真(慶応大
学の在学中に撮ったサークル写真など)と、留学中に撮影した写真では、まるで違う。
留学中に撮影した写真が、薬漬けの病人のような風貌であるのは、投薬治療のためで
ある。

<戦後初めての精神病院入院歴のある総理大臣>

彼は、35年後に総理大臣の地位に就任する。おそらく、戦後初めて、精神病院に
入院歴のある人物が、一国のトップに就任した例である。
断っておくが、これは真実であるため、マスコミは裏をとって「小泉氏精神病院の都
立松沢病院に2ヶ月間入院歴あり。病名は精神分裂病。戦後初の精神病院入院歴のあ
る総理大臣」と報道するべく十分に周辺取材および、裏とりを行ってください。

<マスコミ用の裏の取り方>
この小泉が、松沢病院に入院歴があるということについては、小泉家の極秘事項にな
っている。

知っているのは、信子、正也他小泉家と、もう一人、小泉家でない人物である。

この「小泉家でない」人物が過去につきあった女性をあたるとよい。

なぜかというと
普段は口が堅いが、酔っ払うと、つきあっている女性には、
「俺は小泉の弱みを
握っているから、小泉は俺を切れない」

「信子姉さんももうすぐ70になるから、早く死んでくれたらなあ。そうしたら、俺
が、小泉家の金庫番になってやる。」

「正也なんて絶対にあんなやつは東京には上げない。」

「俺が小泉家をのっとろうとしていることが、ばれるとまずいから、俺は小泉が引退
したら、俺も、郷里に帰るといって信子姉さんを信用させている」

と言っていると話が聞けるだろう。

<適当に選ばれる首相>
なぜ、小泉は首相に選ばれたのか?

彼は「自民党を変える!自民党をぶっ壊す!」というスローガンで、自民党員の人気投

票によって選出された。

<歴代、ワースト1位>
小泉純一郎が就任して以来、自殺者数は、歴代総理大臣中1位。自殺者数は過去最大
で第1位。会社倒産件数歴代1位。

百貨店のトップであったダイエーが倒産。

銀行は軒並み倒産。倒産件数は激増。

最悪の不況である。

<死ぬ・殺せという言葉の多用される随筆>
○ 小泉純一郎は、慶応大学の時に「横須賀慶応学生会」の文集にこう書いている。
発行は65年6月。

短い随筆の中に20回以上も「死ぬ」「殺せ」と類した言葉が出てくる。

「随筆 死のうは一定!小泉純一郎」

「青春は人生にたった一度しかこない。しかもその人生もまたやり直すことのできな
いたった一度きりのものである。

私は一生を考え、ふと空しさを覚えるときがある。

虚無を感ずる時がある。胸の中を北風が通り過ぎるような思いがする。

何もかも馬鹿らしくなってしまう。

何のために生きているのか。(中略)死んでしまえば何も残らない。(中略)虚無感
にふと襲われるときがくる。

そんなとき、私は、人生50年 化転の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり 一度生を
受けて滅せぬ者のあるべきか」

をうたい、「死のうは 一定!」「それ貝を吹け、具足をもてい!
」と(中略)一挙に今川義元を打ちとったあの時の織田信長を思い出す。
人生50年、どうせ一度は死ぬのだ。

(中略)
相手を倒さなければ自分が殺される厳しい戦国時代の武将に私は強く魅かれる。
戦いに明け暮れ、死など考える暇がなく、しかも死が眼前にある。(中略)
ときに襲ってくる虚無との戦いに負け死を考える時が無きにしもあらず。

だが、死んでしまったらそれこそおしまいである。自殺は敗北である。私は自殺くら
い馬鹿なことはないと思う。

人間死にたくなくとも必ず死ぬのだ。

(中略)私は自分の志す仕事が達成された後ならすぐ死んでもいいと思っている。
われは金剛石。打て 打て 打て われを されど われは 死なじ。

われは不死鳥のごとし 己の死よりふたたび命を得
殺せ 殺せ 殺せ われを
されどわれは死なじ。」
とある。

○昭和52年の夏、青山学院大学4年だった宮本佳代子さんに東京赤坂のレストラン
で、見合いをした8月25日の翌日、小泉は、プロポーズする。

あってわずかの2日目である。

○昭和52年8月26日早速二人でデート。日比谷映画で「わしは舞い降りた」と見
た後、
小泉は「あのう、僕を信頼してくれますか?

」彼女はとっさに、どう答えていいかわからぬまま「ええ」と一言。小泉は、「それ
で決まりましたね。」

<その4年後>

4年後、結婚は破綻。佳代子さんが、さんざん家庭内暴力を小泉から受け
出て行くと決めたあとに、小泉が佳代子に最後にかけた言葉は、「君子去るものは追
わず、来るものは拒まずだな」の一言だった。

佳代子の親族は、「総理になった純一郎さんを見ていると、あの人は、表の顔と、裏
の顔がかけ離れた二重人格じゃないかとおもわざるをえません。」
小泉氏は離婚後、女性に暴力を振るわないようにカウンセリングをうけていたとされ
る。

佳代子さん自身も夜の営みの時に首をしめられていた。

新橋芸者

○小はん変死事件
新橋芸者小はんは、小泉純一郎の愛人であった。
彼女は突然、何の前触れもなく変死をしている。
小はんの本名は奥貫浩美。

31歳。

死体となって発見されたのは、1992年5月12日(水曜日)午後3時頃。場所は、
東京都港区三田の彼女の豪華マンション。

所轄は三田署。

○第一発見者は、彼女の母親の奥貫和子。

9日の土曜日は、小はんは、東おどりの練習に参加。

ところが、週明けの月曜日には出てこない。

心配して、千葉にいる彼女の母親に12日火曜日になって、置屋のほうから
連絡が行き、合鍵で部屋にはいった母親が、変死している彼女を発見。

死亡推定時刻は、10日の日曜日。

このときに誰かとあっていたのだろうか?

日曜日は国会が休みである。このときに、ちょうど、政治改革関連で、自民党は
とてもすごいストレスにさらされていた。

三田署によると、「洋服姿で部屋のドアのふちに、着物の細い帯がかけてあった。」

<男も嫌いだし、結婚もしたくなかったのが真相>

○母親の奥貫和子さんによると、小はんこと浩美さんは、

いつも「男は嫌い。結婚もしたくないし、子供もいらない」と言っていたという。

○ 遺書は存在していない。

○ 当時、小はんは何も悩んでおらず、自殺する動機は存在していなかった。明るか
った。

○ 写真を見ると屈託のない笑顔で、いわゆる自殺するタイプとはまるで違う。

○ 母親の奥貫和子さんは、「死因は自殺ではない」と明言している。

○ 走り書きの「つかれました。ごめんなさい」という紙はあったが、

母親は「自殺ではありません」と明言している。

ということは、母親は、その走り書きをみて、「娘の筆体ではない、偽造されている」
とわかったのではないだろうか?

小はんの死因について母親にきいても、無言を通している。

○親しい知人には、「実は小泉さんとの付き合いが原因だった」と言っている。

<小泉の愛人であった小はん>

彼女の親戚の話によると、
小はんが、三田のマンションを買ったときには、小泉からお金を出してもらい、
月々のお手当ても小泉からもらっていた。

夏や冬には、100万円をボーナスとしてもらっている。

東おどりというおどりのときに、100万円。茶ダンスと食卓セットを小泉から購入
してもらっている。

ちなみに、この港区三田というのは、小泉の母校の慶応大学に近い場所である。

<検死のしにくい腐敗状態>

死亡推定時刻の10日から、発見の12日までかなり日数がたっているため、死体は
腐敗をしていたと考えられる。

首の皮などは、腐敗して見分けがつきにくい状態であったはずである。そのため検死
はしにくいはずである。

<自殺と安易に推定される根拠>

自殺を思わせる走り書きが存在しており、かつ、殺されたときに、抵抗したような傷
や、
首に思いっきりしめたような跡がついていなければ、これは、自殺と判断される。

問題ない自殺であるとされる。

検死によって死因を判定する。

死因特定されると、死体検案書を発行する。

これは病死の場合の死亡診断書に該当するものだ。これが発行されてはじめて葬儀が
できることになる。

<小はんは、検死で自殺と判断されているため、解剖をしていない>

検死段階で死因がわからないときに死体を解剖にまわす。

状況からは死因が自殺ではないかと思われる死体でも、傷がたくさんあったりすると、
誰かと争ったためにできたものではないかと疑われ、解剖されることになる。

ところが、盲点がある。愛し合いながら、首をしめられていれば、
外の傷は生じないため、他殺とは思われないはずである。

解剖には2種類ある。

犯罪の疑いのない死体の死因を特定するための「行政解剖」と
他殺などの事件性のある場合の「司法解剖」である。

自殺の場合は、基本的には、行政解剖である。

<自殺を装った殺人で東京23区内でも年間5体から6体は発生する。>

しかし、元東京都監察医務院長の上野雅彦氏によると、「行政解剖」として運び込ま
れてきたにもかかわらず、解剖によって実は殺されていたと判明するものが東京23
区内だけでも年間5体から6体あるという。

<たったの3分で致命的な影響>

なぜ、脳への血流がストップすると、3分から4分で大脳皮質が障害をうけて
続いて7分で脳幹もダメージを受ける。

つまり脳死状態になる。

ほかの臓器の細胞と違い、脳細胞は、一度ダメージを受けたら、二度と再生しない。
一般に首はしめられると、頚動脈を圧迫する。頚動脈は3キロから7キログラム、
10秒間で気をうしなってしまう。

<偽装自殺を見破る方法の必要性>
絞め殺した後に、自殺を装う偽装自殺。この偽装自殺に関する報告は意外に多い。

小はんは、死後48時間から60時間たっていたと思われる。

それだけたてば、死体は腐敗しており、腐敗ガスのため、頭、首、肩、顔は、膨らん
でいたように見えたはずである。
腐敗ガスによる膨張は、身内が見てもわからないくらいに容貌が激しく変化する。

再現フィルム

小はんと、やせた男は愛の行為をしていた。やせた男は、小はんとは愛人関係であり、
SMが趣味であった。愛の行為をするときに相手の首をしめながらやるくせをもってい
た。

そのやせた男は、日ごろのストレスから、いつもより多めに彼女の首を絞めてしまっ
た。
すると小はんはあろうことか気を失い、そしてそのまま死んでしまった。

仰天したやせた男は、まだ当時では珍しかった携帯電話を使い、太った男を呼び寄せ
た。

太った男は、三田のマンションに午前3時ごろについた。そして驚いた。
「まずい、いくらなんでも相手を殺してしまっては。これはいままでの例とはわけが
違う」目の前が真っ暗になった。

しかし、気を取り直した太った男は、「何とかしなくてはならん」
と思った。まず、これは、自殺にみせかける以外にはない。

鉛筆で走り書きをした。走り書きなら、筆跡がばれにくい。
「つかれました。ごめんなさい」
と書いた。

そして、自殺に見せかける首吊りようのひもを探したが、そういったひもは無かった。
そのまま外に買いにいっては怪しまれる。

「しかたがない。着物用のほそいひもをかけておこう。不自然だがやむをえない」

しかし、また、ひもをかけるのに、ちょうどいい首吊り用の場所というのも
その部屋には無かった。

「仕方が無い。ドアのへりに、首吊り用のひもをかけておこう。不自然だが、仕方が
無い」

それで偽装は完了した。

夜、午前3時をすぎて、その部屋をそっと出て行こうとしていたときに、ふと、大変
大事なことに気づいた
太った男は、「まずい」と心臓が止まったように感じた。それは彼女のテーブルの上
に、

そのやせ男と一緒の写真が写真スタンドにあったからだ。

「こんなものが見つかったら、マスコミに騒がれる。」

早速、太った男は、そっと、そのやせ男の写っている写真を写真スタンドから取り外
した。
そして、あせった彼は、何でもいいと思い、彼女のアルバムの中から、彼女の水着の

写真を取り出して、その写真スタンドにいれた。

ところで、彼女は、ぽっちゃり系の美人である。

その彼女が、水着姿の自分の姿を、写真スタンドにいれるわけがない。通常、女性と
いうのは、どんなに自信があったとしても、

自分の水着姿でいるところを写真スタンドには、いれない。

そして、そっと、やせた男と、太った男はそっと、マンションを非常階段を使って誰
にもあわないように降りた。

エレベーターを使っては誰かにあう可能性があるからだった。

無事に、車まで戻り、そして、やせた男はいった。

「いやあ、助かった。ありがとう」

太った男はいった。「いや これからですな。勝負は。」

とにかく、月曜日、今日からなるべく遠くに行ってください。

岡山あたりがいいです。
なるべく、彼女とは連絡のとりにくい地域がいいです。なぜかというと、

東京にいると、
日ごろ、彼女と連絡をとっているのに、

なんで、いままで何日間も気づかなかったんだと
かんぐられるからです。私から連絡がいくまで、

岡山にでもいてください。」

日ごろ、まったく人の世話を焼かず、一歩も外にでないとされるやせ男は
めずらしくそのときだけ「出張で」岡山に行っている。

12日の午後に彼女が母親によって死体発見されて、13日水曜日に、

そのやせ男にも連絡がいった。「小はんが死んでいます」
するとそのやせ男は、週刊誌のインタビューにこういった。

「夜の11時ごろかな。思わず、「えっうそだろう」ってびっくりした。」
そして14日金曜日に行われた葬儀は、出席しなかった。

やせた男は、彼女を愛していながら、首をしめすぎて偶然起こった事故死のように思
っていた。
太った男は、「14日の葬儀に出るな、ばれる。お線香もあげにいくな」と引き止め
猛反対した。

それでやせ男は出席を断念した。

しかし、後で、「どうしても弔問に行く」と聞かなかった。

17日の日曜日に弔問をしている。

そして、位牌を前にしてお線香をあげると、やせた男は、位牌の前で泣いた。

香典を50万円持ってきて、49日と一周忌の法要は、自分が全部持ってやります」
といった。

これについては、太った男が弁明した。

(マスコミ用に)
「私が弔問に行ったほうがいいといったんです。こういうことがあると、名前を伏せて
いったり、秘書が行ったりする人もいるが、そういうのはよくない。
誤解されるようなことは何もないから、堂々と行った。男女の関係がないから行けた
んです。」

つまり隠していることを、「変死の原因」ではなく、「男女の関係」を隠しているよ
うに見せかけている。しかもこのやせた男は、男女の関係などを本来隠す人間ではな
いのだ。

そして、生前、小はんは、母親に、「まったく男なんて嫌い。結婚なんてしない」

と明言していたにもかかわらず、なぜか、その後、「結婚したかったのだが、

かなわぬ恋としって自殺した」というつくり話がひろがっていった。

もっとも、最大のなぞは、死ぬまでは、小泉の写真がたてられていた写真たてに、

なぜか、彼女の水着姿の写真に死後入れ替えられているという事実である。

いったい誰が、この写真をかえたのだろうか?

(参考URL)
■記  者  倶  楽  部
(前略)「ロンドン留学はある個人的スキャンダルから逃れるためだった」(地元記者)
との指摘あり。(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0403/040323-5.html
(前略)小泉首相の「慶応大学在学中のレイプ事件」がマスコミ界を駆け巡っている。
(後略)
http://www.rondan.co.jp/html/kisha/0402/040224.html
■小泉首相が、慶応大学の学生だったころに、
女子大生を強姦しようとして警察につかまり、
そのときに、彼がなんと言ったかというと、
「僕の父親は、防衛庁長官だぞ。早く連絡しろ」だったそうである。 
この事件のことは、地元・横須賀の市会議員たちの間ではよく知られている話だ。(
後略)
以上、「第496号」(2003.11.19)より一部抜粋
副島隆彦常葉学園大学助教授 副島国家戦略研究所(SNSI)主宰 http://www.soejima.to/
http://soejima.to/boyakif/index.html
■(前略)国際問題コメンテーター 藤原肇氏vs元フランス三井物産総支配人 小串正
三氏
<「小泉首相が30年前に起こした不祥事と留学経歴の真相」とは…。>
http://www2.tba.t-com.ne.jp/dappan/fujiwara/article/ohsugi.html
■(前略)小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。
小泉首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたに
なるのを恐れて、
父親の防衛庁長官(当時)が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたものらしい。(後略)
(ニューヨーク市立大教授霍見芳浩氏)
http://gendai.net/contents.asp?c=022&id=135
■「『小泉レイプ事件』は地元横須賀の市会議員の間では周知の事実」(木村愛二著)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku771.html
■仰天!小泉首相が「婦女暴行」で訴えられていた!(「FLASH」04.6.29)
http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/flash.html
小泉純一郎婦女暴行逮捕歴損害賠償請求事件(まとめ)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/koizumi-rape.html

(以上、転載終わり)

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アメリカ合衆国の実態は「株式会社USA」である

-つい最近『アトランティス文明とアメリカ』をトップ面に再掲載した。が、それを抜きにしても超大国アメリカは、911以降特に露わになってきているとおり、深刻な問題を抱えた国なのである。今回はその問題の核心に迫る「るいネット」投稿記事の転載である。早い話が、世界に範を垂れるべき民主主義国家とされてきたアメリカ合衆国なるものは、実はアメリカ国民のものではなかったということである。詳細は本転載文をお読みいただきたいが、やっぱり。突きつめて言えばロスチャイルドを中心とした悪魔血流の国だということである。それが顕著になったのは1871年からだという。かのリンカーンはそのことに気づき、アメリカを国民のものに取り戻そうとして既にその数年前に暗殺されていた。わが国ではその三年前、明治維新が英国ロスチャイルドの思惑通りに成し遂げられ、いよいよ日本に対する悪魔支配が本式に及ぼうかという時期に当たる。911以来自分たちの国が益々おかしな方向に向かっていることを、今では多くのアメリカ国民が気づきつつある。また「軍産複合体」という悪魔勢力のうま~い飯の種として散々食いものにされたきた「米軍」は特に多くが真実に目覚めているらしい。アメリカを、米軍を、アメリカ国民の手に取り戻そうとして送り込んだ代表がドナルド・トランプ大統領ということのようだ。だからトランプはそういう深刻なアメリカの実情をよく把握しているのである。悪魔勢力のプロパガンダ報道機関の米メディアが事あるごとにトランプを総攻撃し、三度も暗殺未遂にあったというのもその故なのである。ご案内のとおり、現安倍政権、霞ヶ関各省トップ官僚群、大手マスコミはそういう本質を知らないまま旧態依然たる従属姿勢で宗主国と付き合っていこうとしている。それに骨の髄までコントロールされているのが多くの国民である。アメリカ国民がそうであったとおり、我々日本国民も「奴隷状態」なのである。「ケツの毛まで抜かれていてまだ気づかんか」(日月神示)の最終段階である。 (大場光太郎・記)-

【悪魔オカルト都市、ワシントンDC画像】

56139

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米国国会議事堂の俯瞰図。悪魔のシンボルのひとつ「ふくろう」が現れる。

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ワシントンDCの「五芒星(ごぼうせい)」をたどると、尖端にホワイトハウスがある。

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五芒星と悪魔バフォメット。五芒星は米ペンタゴン建物がそうである通り「戦争」のシンボル。

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方や六芒星はイスラエルの国旗であるとともにルシファーのシンボルでもある。

アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
323823 トランプ大統領の「ワシントンD.C.との決別」は、金貸し支配からの脱却を意味する。
 
佐藤祥司 ( 壮年 ) 17/01/27 PM11 

トランプ大統領は就任演説で言った「政治の権限を首都ワシントンから米国民に返す」という言葉はかなり意味深い。なぜならワシントンD.C.は、「闇の支配者」つまり、ヒクソス系ナチスアメリカの巣窟だからだ。
そこから権限を奪取するということは、金貸し←奥の院:金主からの離脱を意味する。

参考に、『2016年世界情勢はこうなる!6~ワシントンD.C.を乗っ取ったヒクソス~』リンクからワシントンD.C.の実態を紹介しておきます。
以下引用
********************************
ワシントンD.C.は、南北戦争で、事実上、アメリカ共和国が破産状態になった1871年2月21日、第41回アメリカの連邦会議で「DC(District of Columbia)法」(1871年法)が可決したことによって成立する。

アメリカ建国で誕生したアメリカ共和国は、この時、事実上、滅んだ。つまり、アメリカ人の国である「アメリカ」は消え去ったのだ。

では、アメリカは誰の国となったのか?

リサ・ジュリアーニは「ヨーロッパの王族と国際的銀行家」と、断言している。
「本質的には、この1871年法は、THE UNITED STATESという名称の企業の設立に関わるものだった。ここで大文字が用いられていることに注目してほしい。この、外国の資本が所有する企業は当初の理想的な憲法を片隅に追いやってしまった。1871年法によって名称は大文字表記となり、前置詞はforからobに変更されて、“The Constitution for the united states of America(アメリカ各州を統合するための憲法)”は、“The CONSTITUTION OF THE UNITED STATES OF AMERICA(米国という名の企業の憲法)”に変えられたのだ」(記事要約)

1871年法によって「アメリカ合衆国」は「株式会社USA」となったというのだ。

たとえば大企業の持株会社、いわゆるホールディングスは本体とは別組織の株式会社となる。それと同じくアメリカ合衆国という巨大企業の株式をワシントンD.C.という持株会社が管理する。当然、そのホールディングスの株式を持つオーナー、株主がアメリカ合衆国全体を支配することになる。

このシステムを作ったのは、リサ・ジュリアーニによれば「ロンドンのロスチャイルド家」という。ヨーロッパの王族、特権階級層が、アメリカを「金の卵を産むガチョウ」とみなして効率的な収奪を図ってきたというのだ。

そのシステムは、本書最終章でも述べるが「ドル」の発行権となる。要するに国家の基盤である通貨発行権をワシントンD.C.というシステムによって合法的に奪ったのだ。
それだけではない。アメリカ市民は、自分たちの払った税金すら、自分たちのために使えなくなっている。「株式会社USA」に水から稼いだお金を横取りされているのだ。

アメリカには、IRS(Internal Revenue Service)という国税庁がある。ここにアメリカ市民は税金(連邦税と州税)を納めている。ところが、その納めた税金は、アメリカの国家予算(州予算)としては、いっさい、計上されないのだ。

その使途は、驚かないで聞いてほしい。

なんと67%がイギリス王室(を中心としたヨーロッパ王族、貴族)に渡され、残る23%はワシントンD.C.の株主に、そして残る10%はIRSの経費となっているといわれているのだ。

では、アメリカはどうやって予算を組んでいるか。これは国債を発行して米連銀(FRB)に買い取ってもらい、それでドルを刷って賄っているのだ。それでも足りないときはドラッグや人身売買などCIAによる非合法は手段で稼いだダーティー・マネーで補うしかない。アメリカが年がら年中、世界中で戦争をしているのは、そのためだ。戦争をしなければ、ダーティー・ビジネスが出来なくなるからである。

数字については未確定の情報も多いが、構造的には間違っていない。
アメリカを支配するには、別に大統領になるとか、二大政党の党首となって議会でたくさんの議席を獲得する必要など、全くないのだ。
ワシントンD.C.の株式を押えてしまえばいいのである。ワシントンD.C.はコロンビア特別区ではなく「デーモン・カンパニー」となった。悪魔教徒(サタニスト)の城となった。
********************************

(以上、転載終わり)

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【全員妖怪内閣の砂かけ婆】片山さつき 安倍の期待を一身に受けての初入閣にもかかわらず国税口利き斡旋利得発覚 辞任第1号確定か

-新入閣の片山さつきは、いつか必ず問題を起こすだろうとみられていた。が、意外にも早く大問題発覚である。「口は災いの元」、片山が問題を起こすとしたら本職の(?)“舌禍”ではないかと最近の当ブログ記事でも述べた。しかし同じ「口は災い」でも、「口利き」でとは恐れ入った。それも古巣財務省の税の申告がらみで。片山事務所は着手金100万円を既に利得しているという。URと財務省の違いはあるとしても、利得の構造は甘利明のケースとさほど変わりないと思う。甘利明は本来議員辞職し収賄罪でブタ箱相当のところ、安倍晋三→(法務省トップ官僚で安倍の太鼓持ち)黒川広務の暗躍により不起訴となった。が、さすがに大臣辞任は避けられなかった。片山さつきの今回のケースでも、最低限大臣辞任は必至ではないだろうか。片山はこの事件をすっぱ抜いた週刊文春に対し、「事実と異なる」「そういう事実はない」として名誉毀損などの訴訟に踏み切る構えという。そうやって辞任を引き延ばし、まもなく始まる臨時国会での野党の集中砲火に「この件は今係争中ですから詳しいことは申し上げられません」というかつての大蔵省同輩の佐川宣寿らが使った手で逃げる気かもしれない。だが週刊文春側は当然、確たる文書等を押さえた上で報道したのだろう。第二弾、第三弾でそれを暴露されれば、片山は即アウトではないか。ある説によると、週刊新潮は公安、週刊文春はCIAがネタ元という。が、今回は少し違うと思う。最近週刊文春は安倍官邸からのリーク報道も多いのだ。トランプに退陣を迫られて破れかぶれになっているという安倍晋三、ついに錯乱し、自分で自分の内閣を終わりにすべく、側近のアイヒマン北村滋などに指示し、改造内閣の目玉の片山さつき汚職のリークをさせたのではあるまいか。あははははっ。 (大場光太郎・記)-

56136

関連記事
片山さつき氏100万円“口利き疑惑”浮上 大臣辞任は不可避か(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/439.html

56132

<妖怪>片山さつき大臣が早速やらかした!(simatyan2のブログ)

http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/424.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 18 日 13:35:15:
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12412688974.html
2018-10-18 09:11:28NEW ! simatyan2のブログ

失言かパワハラで、絶対問題を起こすと思ってましたが、やはり

起こしました。

56133


<砂かけ婆>の異名を持つ片山さつきですが、古巣の財務省に
対する口利き疑惑が浮上したのです。

「2015年当時、私の会社に税務調査が入り、青色申告の承認が
取り消されそうになっていました。
何とかならないかと片山先生に相談したのは紛れもない事実です」

「書類送付状」には、

差出人欄〈議員名 参議院議員 片山さつき〉
    〈秘書名 秘書・税理士 南村博二〉

とあり、議員会館の住所が記載されている。

〈着手金100万円を、至急下記にお願い申し上げます。
ご確認後、国税に手配させて頂きます〉

片山さつき地方創生担当大臣に100万円国税口利き疑惑
http://bunshun.jp/articles/-/9365

金を振り込んだ依頼人の前で局長に電話した片山氏は、
こう言ったという。

「100万なんて決して高くないわよね」

政治家が「口利き」するのは珍しくありませんが、それは
候補地や献金した企業が求める新規開拓や法案・規制緩和
の優先を図るものであって、

ただ私利私欲のために法律を迂回するよう、口をきいてもらう
事を指すのではありません。

>青色申告の承認が取り消されそうになっていました

これが取り消しにならなかったわけで、要するに 国税庁
が決めた決定が覆ったのです。

そこに納得できる理由を示さないと、片山さつきも自民党
もお終いです。

片山さつきは、財務の主計局主計官まで行った人物で
行政書士の資格も保有しています。

単純ミスではなく確信犯だと思われます。

入閣したいと自分からアピールするほど自己顕示欲が強く、
下のような傲慢なツイートを発信しています。

片山さつき @katayama_s
国民が権利は天から付与される、義務は果たさなくていいと思ってしまうような天賦人権論をとるのは止めよう、というのが私たちの基本的考え方です。
国があなたに何をしてくれるか、ではなくて国を維持するには自分に何ができるか、を皆が考えるような前文にしました!
https://twitter.com/katayama_s/status/276893074691604481

生まれつきの傲慢さゆえ、いろんな業界にかなりの恨みを
買っていると思われます。

表舞台にでた今、次から次にスキャンダルが暴露されて
行くのは必至です。

まだまだ出てくるでしょうね。

      

         

文春砲が連発。「片山さつき 国税口利きで数百万円」。物証を入手。オイオイ。

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【アメリカの黒い貴族】麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」 その源流を探ると、ヨーロッパの黒い貴族「タクシス家」にまで行き着く

-立て込み業務、お陰様で何とか半分弱が片付いた。とは申せ、まだ後半分強残っているわけでまだしばらく大変である。が、あまりブログ記事更新をしないでいると、定期読者の方々に愛想つかされてしまいそうで、それが心配で夜もおちおち寝られず(笑)、ここで一息つけたことだし今回特に更新する次第である。さて、つい最近板垣英憲氏情報にあった「黒い貴族」なるものの源流と思われるものを探ってみた。と、板垣氏は、安倍晋三、麻生太郎による例のMSA資金ネコババ事件がらみで黒い貴族についての新しい情報を出しておられる。それによると当該黒い貴族とは、ヴェネチアの黒い貴族とは直接的関係のない「アメリカ版黒い貴族」のことだというのだ。えっ?そう聞いて私は真っ先に、ということは“黒い”というからにはアメリカ社会の特権階級的黒人のこと?、と思ったりした。が、少し考えてみるとそれはおかしいのである。米国ではたぶん純粋な黒人種が特権階級に上ったためしはない。オバマだって、四分の一は母方から偽ユダヤの血を受け継いでいるのだ。中国人でも日本人でもダメ。そこまで登りつめられるのは悪魔の十三血流、つまり偽ユダヤか欧英王族の血筋しかないはずなのだ。で、次に考えたのは、この米国最大の金融マフィアにして麻薬ネットワークの「アイゼンベルグ」なる黒い貴族ども、やはり欧州のヴェネチアの黒い貴族と何らかのつながりがあるのではないか?ということである。その線で少し探ってみたが、やはり「大有り」だったのである。【参考】として今回もるいネット投稿関連記事を三つほど転載したが、その中にずばり「アイゼンベルグ」が出てくるのである。そして欧州黒い貴族として悪名高き「タクシス家」のことも。同家は何世紀も前から欧州の郵便事業を独占し、莫大な富を得、またそれから機密情報を得、現在所有しているドイツにあるエメラム城はバッキンガム宮殿よりはるかに広い、タクシスにとってロスチャイルドなど単なる帳簿付けに過ぎない、タクシス家やアイゼンベルグはまたイスラエル偽国家とも密接なかかわりがある等々。いやはやすごい話である。安倍や麻生が今に至るもなめ切った傲慢な態度を崩さないのは、「俺たちには黒い貴族がついてんだぞ」という虎の威を借る狐だからだろうか。それともトランプに退陣を迫られ戦々恐々、夜もおちおち寝られず状態の安倍らの精一杯の強がりだろうか。 (大場光太郎・記)-

トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/6d92916376fc4e36c682b74bdd1cac4a
2018年10月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第3回目分配(シェア)は、10月20日、「8京円」が実行される予定だった。ところが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」に唆されて、予定日以前に抜いて動かしていたことが、国連や世界銀行などの通報で明らかになった。このため、世界決済銀行(BIS、本部はスイス・バーゼル)の検査官や世界銀行のMSA担当者、米CIA、FBIが、徹底的に調べた結果である。これを受けて、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、トランプ大統領を先頭にして、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。加えて安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の責任を追及している。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように説明している。

「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」と…
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/412.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 10 月 18 日 07:23:57

「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/c0ed4d2493b1cb7c1d51cdc9bb69736c
2018年10月18日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「凡相」(在任通算6年10か月、歴史に名を残す実績は何もなし)と言われる安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれているせいか、いまや「ヤケッパチ」状態だ。安倍晋三首相は16日午前9時46分、スペイン、フランス、ベルギーの3カ国歴訪に向け、政府専用機で羽田空港を出発した。16日にスペインでサンチェス首相と、17日にフランスでマクロン大統領と会談、18~19日はベルギーで開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会合に出席。20日午後に帰国する。3カ国歴訪直前、自民党憲法改正推進本部から中谷元・元防衛相と船田元・元経済企画庁長官を締め出し、憲法改正に向けた布陣を整え、強硬姿勢を示すとともに、岩屋毅防衛相には、沖縄県辺野古埋め立てについても、就任したばかりの玉城デニー知事に「対抗措置を取れ」と命令、これを受けて、岩屋毅防衛相は17日、行政不服審査法に基づき国土交通相に撤回の効力停止を申し立てた。「認められれば、すぐに移設作業を再開する」といい駐留米軍に「100年従属しかねない」姿勢を示した。


【参考】米国版「黒い貴族」-麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」

 
市場の支配構造
210967 殺人株式会社アイゼンベルグ
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 PM06

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210967
るいネット

210932でアイゼンベルグという組織名が出てきています。この組織の特徴は以下の通りです。
・アメリカ最大のマフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。
・金銭で殺人を請け負う「殺人株式会社」と呼ばれている。
・イスラエル建国の中心的存在であり、あらゆる産業を支配している。国家そのものと言っても過言ではない。

詳細な記述はオルタナティブ通信「殺人株式会社という企業」(リンク)より引用。

<以下引用>

 当時、米国マフィアの中でも最強の「殺人株式会社」という、金銭で殺人を請負う組織が全米のマフィアを「統一」し終わり、「NCS全米犯罪シンジケート」という組織が結成されていた。
このシンジケートは、銃と麻薬の密売という「裏の仕事」から、ニューヨークのスターリング・ナショナル銀行の経営のような「表の世界の仕事」に乗り出していた。
 さらにこの「殺人株式会社」は、全米を統一し終わり海外に活動を拡大させようとしていた。米国にとって未開拓の市場であるソ連(ロシア)を、麻薬、兵器の密輸という形で新たに開拓する目的がマフィアにはあった。

 ソ連には「赤い貴族」と呼ばれる富裕層のユダヤ人が多数居た。官僚や政治家である「赤い貴族」は、武器の横流し、麻薬売買で不正資金を蓄えていた。この法律によって、その不正資金をイスラエルに持ち出させ、イスラエルに蓄積させる目的がマフィアにはあった。
 そして、米国でこの「殺人株式会社」が長年蓄積してきた富を無税のイスラエルに持ち出し、イスラエルにおいて「赤い貴族」の資金と、米国マフィアの資金 を「合併」させる目的があった。
税金を逃れたい世界中の資産家の資金と、出所の怪しい不正資金をイスラエルに集め、イスラエルを世界の金融コントロール・センターにする目的がこの法律にはあった。

 建国間もないイスラエルでは、建設、金融、造船、自動車、機械、軍事、航空、食糧、化学等のあらゆる産業は、アイゼンベルグ社が創立し、事業が軌道に乗ると民間に払い下げるという形で産業復興が行われていた。
イスラエルの全産業は、事実上アイゼンベルグ社の子会社であった。このイスラエル国家そのものであるアイゼンベルグ社、建国の原動力であるアイゼンベルグ社を優遇し、アイゼンベルグの全活動を無税にするという、「アイゼンベルグ法」という法律がイスラエルにはあった。アイゼンベルグにだけ適用される、アイゼンベルグのためだけの法律であった。世界中の富裕層がイスラエルの「無税」を利用し、イスラエルに資金を持ち込むという事は、このアイゼンベルグの金融機関あるいはビジネスに資金を投資する事を、事実上意味した。
このアイゼンベルグ社は、「殺人株式会社」の軍事部門として創立されていた。こうして世界中の富裕層の富と不正資金が、「殺人株式会社」の手中に収まる事になった。

 アイゼンベルグに集まった、世界中の富裕層の富と不正資金は「投資」され、利益を上げ、当然高い配当金を支払わなくてはならない。最も高い配当金を生み出すのは、他人の財産を「盗む」略奪ビジネスである。米国の西部開拓、鉄道事業がインディオの土地の略奪による、高配当の投資ビジネスであったように、
アラブ人の土地を略奪し「無料」で入手し、再開発し、高額な住宅、商業地として売り抜ける。
アイゼンベルグ社のこの金融ビジネスが、ガザ西岸へのイスラエルの軍事侵攻、レバノンへの軍事侵攻、土地略奪となって現れる。
パレスチナ問題とは、「殺人株式会社」の投資ビジネス問題であった。

<引用以上>

 
市場の支配構造
210932 金貸しを支配する勢力⑤ -世界最大のスパイ業者の遺言-
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 AM01 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210932
るいネット

ヨーロッパにおける最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族についての記事です。

オルタナティブ通信より引用(リンク

<以下引用>

「世界最大のスパイ業者の遺言」

拙稿「魔女軍団の国モナコ」で明らかにした、世界最大、ヨーロッパ最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族の9代目当主ヨハネス・フォン・トゥルン・ウント・タクシス侯は、その住処としたドイツの地で、1990年12月14日、死亡した。

 ヨハネスは、その私有地の森林はもちろん、公有林の「払い下げも次々と買収し」、ヨハネス単独でヨーロッパ最大の森林所有者=土地所有者となっているが、さらにヨハネスは、ビール会社、銀行、不動産会社等、50企業を支配し、ドイツ国内だけで3万2000haの土地、海外に7万haの土地を所有している。

 さらに欧州各地に散らばったタクシス一族全体の財産は、これとは全く別にある。

 ヨハネスが「自宅」とした、ドイツ・レーゲンスブルク近郊にあるエメラム城は、部屋数が500室、規模は英国王室のバッキンガム宮殿よりはるかに巨大である。

英国王室とタクシス一族の「どちらが地位が上か」を、この事実は明確に示している。

 ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

 全ての市民の封書を「自由に開封出来る」郵便事業を支配する事は、世界最大のスパイ業者ヨハネス・タクシスとしては、当然の「ビジネス・スタイル」である。電子メールがどれ程主流になろうと、直筆署名の要求されるビジネス契約書類は、封書による郵送を必要としている。また、郵便事業は金融とDHLのような物流をも意味している。

戦争に必要な物資の物流は、インターネットでは不可能である。

戦争屋=スパイ業者タクシスの遺言の意味は、明白である。

 政界・財界への諜報網を張り巡らせ、必要となれば事故に見せかけ政界・財界人を平然と殺害するタクシスのようなマフィアの諜報網のトップ、あるいは、平然と殺人を行うアイゼンベルグのようなマフィアの人殺し専門グループにとって、単なる、マフィアの帳簿係りであるロスチャイルドは、いつでも、容易に殺害し、「首の、すげ替え」が可能な道具に過ぎない。タクシス、アイゼンベルグの「気分が変われば」、ロスチャイルド一族は、全員、容易に殺害され地上から姿を消す。帳簿係りは、その程度のものでしかない。第二次世界大戦中、中国大陸の麻薬販売網を支配していたロスチャイルドは、戦後、アイゼンベルグによって、中国のロスチャイルド一族を皆殺しにされ、麻薬販売網を奪取されたが、ロスチャイルドは現在に至るまで、何一つ反撃出来ていない。

<引用以上>

市場の支配構造
210965 トゥルン・ウント・タクシス一族とは
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 )  09/07/17 PM06 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210965
るいネット

16世紀頃からヨーロッパ全土にスパイ組織を形成し、情報を支配していたと言われるトゥルン・ウント・タクシス一族(通称タクシス一族)について、リンクリンクに詳細な記述がありました。これらを整理してご紹介します。


16世紀初めにヨーロッパ各地の飛脚や色々な郵便を統合し、一般に利用される郵便事業を起こしたのはタクシス一族で、神聖ローマ皇帝から、郵便事業の独占と、これを世襲する権利を与えられ、ベルギー・フランス・ドイツ全域からイタリアの南端までヨーロッパの各地を結んで、郵便事業を発達させていました。

この一族の起源はイタリアのベルガモ出身のド・ラ・トッレ家です(今から900年前)。その後ドイツ風にトゥルン・ウント・タクシスと名乗り、今の本家の人々は独レーゲンスブルクのエムメラム城に住んでいます。苗字のトゥルンは元のイタリア名のトッレ(塔の意味)がドイツ語のトゥルムになりこれがさらに訛ったもので、タクシスのほうは同家が税金(Tax)の徴収を請け負っていたことの名残りです。

タクシス一族が富を形成し始めたのは1489年からで、そのきっかけは郵便でした。初めはハプスブルク家のマクシミリアン一世の郵便物を無料で届けることで、その名誉が報酬のようなものでした。しかし、郵便事業の創始者であるフランツ・フォン・タクシスは名誉よりも儲けを優先し、一計を案じます。それは、皇帝から預って馬車に乗せた急使と金品を人質にとって、「有料の郵便事業を許可しなければ返さないぞ!」と迫るかなり強引なものでした。この企ては見事に成功し、タクシス一族はそこから高料金の郵便事業を展開し、儲け続けました。ハプスブルク家の下で貴族や聖職諸侯、外交官、商人の通信も扱う特権を得、郵便の隆盛と共に、タクシス一族はますます財を成していき、貴族の位まで手に入れたのです。

しかし、1800年頃から、通信を特定の一族に委ねる事業ではないと郵便事業を国営化する動きが出てきました。ナポレオン、バイエルン政府、メッテルニヒそしてビスマルクも国営化していきました。タクシス一族は郵便事業を次々と売却し、1867年には350年の間順調に活動し大いなる利益を生んだこのビジネスから手を引くこととなりました。

郵便公爵トゥルン・ウント・タクシス家はオーストリアにて名門一族として語られています。一族は昔も今もヨーロッパの王家に結びついていますが、1854年オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフとエリーザベト(愛称シシ)の結婚によって、この一族はハプスブルク家とも縁続きとなります。トゥルン・ウント・タクシスの跡取の公子がシシの姉ヘレーネと結婚し、皇帝と義兄弟となったのです。

また、郵便事業を手放したタクシス一族は、そのまま手をこまねいてはいませんでした。事業売却で得た資金を別の分野に投資して更なる成功を収めました。1984年には当主のヨハネスが、元ウェートレスでファッションはパンクとされるグロリアという女性と結婚して大ヒンシュクを受けていましたが、1990年にそのヨハネスが亡くなると、グロリアは14億ドルの資産の運用に見事な采配を発揮しました。

このような経緯を経て、タクシス一族は世界有数の大富豪として存続しているようです。しかも、別投稿(210932)によると、

>ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

とあります。一度は国からの圧力で手放した郵便事業ですが、更なる資産を蓄えた今、再び手元に引き戻そうとしている様子が伺えます。

(以上、転載終わり)

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【安倍晋三になりたくなければw】食生活を見直せ!? フッ素入り食品で人類の知能の低下が進んでいる?

-「人はパンのみにて生くるにあらず」とイエスは説いた。確かにその通りなのである。人は物質的マナがまず必要だが、それと同等以上に必要なのが霊的マナ、霊的真理なのである。それを求める心無ければ、人は動物以下の存在に成り下がってしまう。が、そのことはさておき。イエスは霊的真理の必要性を説きながらも、その前提として「パン」の必要性を認めている。体の構造が質的に転換しているイエス級の超人ならいざ知らず、一般ピープルの生存には物質的食糧がどうしても必要不可欠である。が、既にご存知の通り、この地球上に人類が過剰に増え過ぎたと見ている国際的悪魔勢力は、その大々的な間引きのために先進諸国の食料品や水に密かに毒素を潜ませている。日本も例外ではない。というより、1990年代以降、この国は悪魔勢力の第一実験場のような国に成り下がっているから、それはそれはひどい状態らしい。厚労省の高級官僚どもは悪魔勢力絶対服従だから、人体に有害だと分かっていても、食品添加物への諸毒素混入を容認・奨励しているのだ。本転載の「日本や世界や宇宙の動向」氏記事は、知能低下に絞って「フッ素混入食品」を例示している。その一覧を見てびっくり、私なども普段何気なく食べ摂取している多くの食品類にフッ素が混入されているではないか。どうりで(苦笑)。フッ素だけでこれだけあるのだから、他の有害添加物を含めれば、おそらく市販されている米や食品類で絶対安全なものなどないであろう。これが今の人類というより今の日本人に突きつけられている現実なのである。「食べて安全」など嘘っぱち。「食べてがん増殖」「食べて心筋梗塞」「食べてアルツ進行」…ではしゃれにもならない。「自己責任」とは、小泉元“強姦”総理が言い出した“お上”にとって都合のいい言葉だ。が、こういう事態に立ち至れば、「至福千年」の手前の大艱難を乗り切るために、食品と水の安全確保のための知恵ある自己責任が必要であろう。 (大場光太郎・記)-

【追記】
 申し訳ありません。この先1週間ほど、リミットが迫っている業務が立て込んでいて、ブログ更新できそうにありません。可能でしたら以前記事の再掲載しますので、あしからずご了承願います。

人類の知能低下が進んでいます。 http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2085525.html#more
20:43 大摩邇

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032703.html
<転載開始>
日本の水道水にもフッ素は含まれているのでしょうか?政府に訊く必要がありますね。
フッ素は脳障害の原因になっています。特に胎児や乳幼児は影響を受けやすいため要注意です。
例え水道水にフッ素が含まれていなくても、日本人になじみのある多くの物にフッ素が使われています。
歯磨き粉やフライパンなどにフッ素が使われているのが誰でも知っていることです。
以下はある方のブログに記されていたフッ素汚染物品のリストです。
粉ミルクにも含まれていたなんて。。。恐ろしい限りです。
幼児の歯磨き粉にもフッ素が含まれているのが多いので驚きました。
今や、世界中の環境が汚染されています。
空気、水、土壌、食べ物はもちろんのこと。。。人々が日常的に使うあらゆる物が身体に悪影響を与えています。
ここは悪魔や悪魔崇拝の悪者たちに支配された世界ですから、人類の知能低下と奴隷化が進んでいます。
私たちはありとあらゆる物から攻撃を受けています。


https://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/dfdff437f389bae6e939c894507724dd
・水道水
・歯磨き粉
・炊飯器
・乳幼児の食品(ベビーフードの一部)
・乳幼児ミルク
・ジュース(農薬などから果実に吸収されているもの)
・清涼飲料水
・炭酸飲料水
・お茶
・コーヒー
・ワイン
・ビール
・ファーストフードのフライドチキン(機械で骨をとっているもの)
・缶詰の魚
・魚介類
・フッ素加工された塩
・タバコ
・麻酔(メチオキシフルレンなどフッ素化合物を含むガス)
・農薬(クリオライト・フッ素化合物を含むもの)
・フッ素入りのコーティングスプレー
・フッ素(テフロン)加工のフライパン


https://www.naturalnews.com/2018-10-05-disturbing-study-finds-that-humans-are-getting-progressively-dumber-iq.html
(概要)
10月5日付け


(Natural News)
Proceedings of the National Academy of Sciences誌に発表された、2人のノルウェー人研究者の研究成果によると、人類の知的レベルが著しく低下していることが分かりました。
73万人の被験者(各世代)を対象にIQテストを実施したところ、若い世代ほどIQレベルが約7ポイント低下しており知的能力が劣っていることが分かりました。

イギリスのIQに関する研究では、戦後、10年ごとに人々のIQレベルが2.5~4.3ポイント低下していることが分かりました。

20世紀前半では人類のIQレベルは全体的に向上していましたが、戦後、IQレベルが著しく低下したのです。なぜ20世紀後半から人類の知的能力が低下しているのでしょうか。

ハーバード大学の研究成果によると、IQレベルの低下の大きな要因は飲み水に含まれるフッ素であると決定づけました。

フッ素が含まれている飲み水を飲んでいる子どもたちのIQレベルとフッ素が含まれていないきれいな水を飲んでいる子どもたちのIQレベルを比較したところ、前者のIQレベルの方がはるかに劣っていたのです。

米環境保護庁の元科学者、ウィリアム・ハーズィ博士(ニュージーランドの研究チームと共に)によってフッ素の悪影響が確認されました。

「フッ素はほんの少量でも脳に影響を与える。フッ素は鉛や水銀と同じように使用量が基準を満たしていても危険である。」とファーズィ博士はフッ素の危険性を指摘しています。

さらに、大量生産の穀物に使われる農薬、鉛、ワクチンに含まれる水銀も脳障害やIQ低下の原因となっています。
カリフォルニア大学バークレー校の研究チームは、穀物に使われる農薬が胎児にも影響を与えていることを発見しました。

胎児が特に2種類の農薬(有機リン農薬のクロルピリホスとダイアジノン)にさらされると、話す能力、言葉の理解力、論理的思考、情報の記憶と情報処理の点で幼児期の脳の発達に悪影響を及ぼします。

また、飲み水に含まれるフッ素の腐食により送水管が錆び、鉛が染み出すことで飲み水に鉛が混入します。鉛が混入している飲み水を飲めば、IQを低下させることになります。
政府の調査では、アメリカの170万人の子供たち(そのうちの90万人が6歳未満)が鉛中毒になっていることが分かっています。

フッ素が含まれた飲み水による健康被害(IQ低下、慢性頭痛、記憶力が乏しい、集中力がない、イライラ、不眠、運動能力障害、不全、異常行動、言語障害、視力低下など)が大人になっても続くことも確認されています。

さらに子どもたちに接種させている複数のワクチン(インフルエンザワクチンも)に含まれる水銀も脳障害の大きな要因となっています。ワクチンは認知機能やIQに関連する脳内の細胞、神経伝達物質、他の科学伝達物質を破壊します。


<転載終了>

  • 6. 古典名無し      2018年10月07日 20:54
  • 私も含め
    この「奴隷星」に
    「金採掘奴隷」の肉体
    得て生まれ出でるは

    己が選択なり

    「何故」其の様な選択
    成したか
    「前世の記憶」辿りて
    思い出されん

    己が記憶辿れば
    救済と学びの為に
    「奴隷星」行きを
    受け入れしものなり

    各々方も
    何故に「かような時」
    お選びになったか
    思い出されん

    具現化されし未来
    全ては貴方がた
    「選びし」未来なり

    易々と貴方がたは
    電通メディアの情報統制に
    呑まれ「正しき選択」
    する事叶わず

    目先の「極小なる金銭」に
    「心縛られる」矛盾に
    「疑問」すら持たれぬ貴方がた
    なれば今必要なるは

    貴方がたは
    過去数百年もの間
    「奴隷状態」に置かれしこと
    への「正確なる理解」なり

    其は「遺伝子」レベルまで
    「奴隷状態」に
    置かれしものなり

    全ての「真実」知りて
    賢くなって頂きたい

    さりながら
    「電通」メディアの受信機
    無造作につける限り

    其は難しき事なり
    「高齢者」には誠
    難しき事なり

    3. だって   2018年10月07日 18:49

    生きている事に感謝なんて滅多にしないもの
    寿命が1000年あったら定年まで980年、年金積立する社界なんて地獄そのもの                           

  • 2. 宇宙の法則    2018年10月07日 17:15                            

  • 本来、人間の寿命はもっと長い、そこらじゅうに汚染物質を飲まされているから寿命が短い。                           

  • 1.  毒舌紳士    2018年10月07日 14:21                            

  • 水道に入っていると言われているからな。もはやフッ素は人類の敵。


    (以上、転載終わり)

     

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    【Q情報って?】Q情報番外編 Qって誰?

    -最近「Q情報」という言葉を時折り目にするようになっていた。Q情報とは何ぞや?国際的にディープな情報のようだが、私も詳しくは知らなかった。が、今回の転載文がかなり掘り下げた情報を提供してくれている。かなりの長文なので私の前コメントはこれくらいにする。なおのっけからサイババ画像が出てくるので奇異に感じられるかもしれないが、転載元のポニョさんは熱烈なサティア・サイババ信奉者のようである。全文を通せば希望のメッセージと言えよう。 (大場光太郎・記)-

    Q情報番外編 Qって誰?
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2085604.html#more
    20:51 大摩邇

    https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/35d0ba85efcfc8e032f49a945a45063c
    <転載開始>

    5617

    神は人類に地球を破壊する事を許しています。
    人類は、完全な挫折を体験しないと神の方には向かないのです。
    今、世界の抱える諸問題はより奇怪な姿をとり、より大規模になってきました。
    それはもはや個人的な問題でも無く、限られた地域の問題でもありません。
    規模は世界的であり、すべての人類に影響を及ぼします。
    人間は且つてないほど悪くなりました。
    彼らは、過去の歴史において用いた以上の知性と技術を、残虐な行為に使っています。
    その者たちは他の人々に苦痛を与えるのを喜んでいるのです。

    ポニョ:最近、「Qって誰やねん?」という質問がたくさん寄せられてきましたので、以前投稿しました記事を再掲したいと思います。

    朝日新聞などの既存のマスコミもQの事を取り上げ始めたようですね。
    もちろん、彼らはQの事を陰謀論者などと決めつけて、真実を歪んで人々に伝えようとしていますので、今回はQ情報を知らない方でもよく分かるように、Q情報を分析しておられる人たちの考えも交えてお話ししたいと思います。

    末期ガンで死にかけの相棒が、あまり世俗的なことには興味がないので、今回は自分一人で話したいと思います。

    5618
    先ず、Qって一体誰なのかという事ですが、その事について最初に述べたいと思います。

    具体的にQが誰なのかは、誰も知りません。分かっているのは、ケネディのお墓がQの形をしている事や、トランプ政権がQを使って意図的に内部情報を人々に流しているという事です。
    トランプに、「Qって実在人物ですか?」と直接聞いた人がいて、最初、トランプは、「私はよく知らない」と誤魔化していたのですが、「立派な人たちがしっかり仕事をしているよ」と言ってQの事を認めたのです。

    自分はQの事を知ったのは昨年末ですが、その二ヶ月前つまり去年の十月、アメリカの自由投稿サイト4チャンネルに、Qというペンネームでトランプ政権の内部情報をリークし始めた人たちがいました。
    人たちと敢えていうのは、Qは自分のことを私たちと時々呼んでいるからです。つまりQは一人ではなくグループの名前なのです。
    また、アメリカの巨大スパイ組織NSAの中に、最高機密情報にアクセス出来る者だけの組織があって、それをQグループと呼んでいます。Qグループってなんか何処かの大学の同好会のようですね。

    5619

    4チャンネルは誰でも投稿できる代わりに、投稿文字数が限られており、たくさんのコメントや投稿があれば投稿が難しいという問題が起きて来たので、数ヶ月後に同じ投稿サイト8チャンネルにQは投稿先を移しました。
    その8チャンネルの管理人は、Qに対してとても好意的で、Qの為にプラットフォームを新しく立ち上げたので、Qは将来あなたにお礼に伺うとまで言っていました。
    そのQの言葉通り、しばらくするとその管理人が買い物に行っている間に、誰かが管理人のマンションに忍び込み、Qという青色の大きな置物を机の上に置いて去って行ったのです。
    管理人が戻って来た時に、警備人に誰が鍵が掛かっている自分のマンションに忍び込んで、こんな置物を届けたのかと調査するように依頼しましたが、置物を持って来た間、セキュリティカメラのスイッチはどういうわけかオフになっていたのでした。
    そのマンションは、警備人が24時間常駐し、鍵が掛かっているゲートからしか出入り出来ないような、とてもセキュリティがしっかりしているマンションなので、その管理人はとても驚いたそうです。
    Qは、セキュリティシステムをハッキングしていますので、自由にそんな芸当が出来るようですね。

    56110

    それでは、どうしてQがそれだけの正しい情報を持っているかについて話します。

    その為には少し歴史を遡らなければいけません。
    二千年以上も前から世界を支配して来た、悪魔のような支配層の話から始めましょう。
    皆さんは学校でローマ帝国のことを学ばれたと思います。彼らはイエスキリストを殺害し、イエスキリストの言葉を改ざんしました。イエスキリストは、全ての人は神だ。自らの中の神聖さに気づくのが霊性修行だ。と教え、輪廻転生やカルマの法則も説いて来ましたが、そういう教えは自らを神以上の存在だと信じて人々を支配しようとして来た支配層が、人々を支配する上でイエスの教えは邪魔になるので、当時の統治者はイエスキリストを殺害したのです。もちろん聖書からもそのような教えを取り除きました。
    トーマスの福音書がエジプトの村外れの畑の中で壺に入ったまま見つかりましたが、その中に詳しくイエスの本当の教えが著してありますね。このブログでも紹介しましたが、キリスト教の一派グノーシス主義者が出している聖書にはしっかりと書いてあります。
    彼らは、世界中の富を支配し、権力を持っていました。そして自分たち支配する者は特別な存在で、支配される者は奴隷や家畜のように見て、彼らを扱っていました。
    彼らは多くの罪の無い人々を奴隷化して殺戮し、多くの罪を作って来ましたが、自分たちを悪魔の主ルシファーの弟子と位置付ける事によって、地獄に堕ちてもルシファーには罰せられないとタカをくくっていたのです。もちろんそんな輩がカルマの法則なんて受け入れるわけがないですよね。

    56111

    人が金や富を持ち、権力をも得れば次は一体何を望むでしょうか?
    そうです。名誉です。彼らは自分たちを王族と見做し、血統をとても大事にした支配システムを構築したのです。いわゆる欧州貴族です。西はポルトガルから東はロシアの王族まで、もし後継の男の子が産まれなければ、自分たちの家系から婿養子を派遣しましたので、欧州貴族たちは全て血で繋がるようになったのです。
    そしてその統治の方法は、先ず欧州の全ての郵便事業を支配して、大事な手紙を届ける前に開封して盗み読みし、早馬を飛ばして先手をうち、都合の悪いものを暗殺したり、金を投資して大儲けをしたのです。
    その彼らの金の番人が、人々から嫌われているユダヤ人であるロスチャイルドに委ねられて、自分たち欧州貴族たちは、ローマ帝国を滅ぼした同じ年にスイスに移り住み、スイスという永世中立国を建国し、ロスチャイルドの後ろで、自分の手を汚さずに糸を引いているのです。彼らはサヴォイ家、タスシン家、デルバンコ家などの名前で知られていますが、ネットで調べてもほとんど彼らの情報は出て来ません。出て来てもすぐに消されてしまいます。

    表面上は彼らは、自分たちが支配するオリンピック委員会の会員や、ノーベル平和賞の選考委員などを務め、国境の無い医師団やいろんな民間団体に寄付して、その代表になったりしています。
    ノーベル平和賞の受賞者の最初の十人ほどは全員彼らの身内です。自分たちで名誉を与えあって喜んでいます。まるで子供ですね。

    彼らは主にスイスにいますが、その参謀本部はベルギーのブリュッセルで、そこでEUや納豆軍の本部などを設置し、スイスからいろんな命令を出して支配しています。
    彼らはブリュッセルでビースト(野獣)と呼ばれるスーパーコンピューターを使って、主にヨーロッパに住んでいる人々の情報を集め、気に入らない人や自分たちの利益にならない人がいれば、ローマ帝国から続いているお得意の家畜支配法、つまり分断統治をし、人々を洗脳したり、暗殺グループを使って殺したりして世の中をコントロールしています。
    そのビーストでさえ容量不足になったので、アメリカのソルトレークシティーにスーパーコンピューターを集めた世界一の情報収集センターを作ったのです。そこは先ほど述べた軍のスパイ組織NSAが運営しています。後で詳しく言いますが、その運営を米軍に任せたのが彼らの大きな間違いでした。

    彼らの一番の心配事は、家畜が増え過ぎている事です。それで人口削減を一番の課題としています。

    56112

    その為には戦争という手段を使ったり、日本では第二次大戦末期に、負け戦さが濃厚になり、これ以上戦争をする必要は無かったのに、原水爆弾を落とされて何十万人も殺戮されましたね。また焼夷弾などを使って、東京、大阪で大空襲をし、家々を焼き払って非戦闘員である女、子供、年寄りをたくさん虐殺しました。これらは完全な戦争犯罪です。
    日本だけではなく、ベトナムやシリア、イラク、リビアなどでもでっち上げの事件を使ってたくさんの人々を殺戮しました。それだけではなく、わざと食糧難を作り出しアフリカで飢饉によってたくさんの人々を殺しています。
    最近ではモンサントの遺伝子工学を使って、食べ物にサソリの毒を混入したり、ビルゲーツがワクチンを使って人々を不妊にさせようとしています。
    それらの事は自分たちのブログで紹介しましたね。

    56113

    例を挙げればきりがありませんが、これらはもう何十年も前から、支配層の会議であるローマクラブで取り上げられて来た事項であり、アメリカのジョージア州にあるストーンヘンジを模した石碑にも、世界の人口を五億人にするのが我々の目的だと彫ってあります。

    56114

    そのようなとんでもない事を企んでいるのが支配層の連中です。
    アメリカに於いてもリンカーン暗殺以来、アメリカの政治経済を支配し、CIAを使って、今まで何千年とやって来た同じような情報収集と暗殺という二つの手法で、世界中を支配しています。もちろん世界中の富の70%以上を支配するロスチャイルドを使って、世界中の中央銀行や経済もコントロールしています。
    トランプは、連邦準備銀行FRBは残すがドルを金本位制に戻すつもりですね。
    大きな経済ショックがやって来ますよ。

    CIAは政府から大きな予算をもらっています。彼らは主にアメリカ以外の国々の監視、支配、干渉などをして政権転覆や、臓器売買、大麻栽培などによって裏金を作り出し、賄賂や傭兵に支払う給料などを賄っています。
    アメリカの国内での盗聴などによる国民監視は、別のCIAよりもっと大きなスパイ組織であるNSAが、ソルトレークシティにある世界最大のスーパーコンピューター群によって運営されていますが、当初支配層は、CIAを使ってアメリカも含めた全ての人々の監視などを出来ると思っていて、NSAの持っている情報を得ようとしましたが、NSAは軍が支配していますので簡単にCIAが情報を得れなくなってしまったのです。
    オバマは軍上層部の将軍の首をすげ替えて、出来るだけNSAの持っている膨大な情報にアクセスしようとしましたが、アメリカの軍部は愛国者が多くてなかなか上手くいきません。それで愛国者である将軍たちを次々に首にしました。
    表面には出て来ませんが、支配層がコントロールしているCIAと、愛国者将軍たちが支配しているNSAの二つの組織の間で、血で血を洗うような抗争が巻き起こっているのです。
    Qによると、最近もNSAは、CIAの確か七つあるスパイ衛星を無力化しました。

    今、巷では映画になって英雄のように扱われているスノーデンも、実は彼はCIAのエージェントで、NSAの委託業者に雇われたフリをしてNSAの中枢機関に忍び込み、たくさんのNSAの情報を盗み、支配層の新聞であるイギリスのガーディアン紙やペイパルのオーナーであるユダヤ人の実業家に渡しました。その結果、一時期ですがNSAの運営に大きな支障となったようです。
    つまり彼はCIAが送った刺客だったようですね。その当時、巨額の資金がアメリカからドイツのメルケルを使って、不法にイランに送られているのを監視していたNSAですが、その監視がスノーデンのリークによって上手くできなかったようです。
    最近でもCIAは懲りずに、第二のスノーデンをNSAに送り込みましたが、バレて捕まったようです。
    今、Qたちはスノーデンが寝返るように工作しているようです。

    56115
    背番号17番という数字はアルファベットオーダーで言えばQになります。本来は第45代目の大統領なので背番号45の付いたユニフォームがプレゼントされる筈なのですが。(笑)

    当初、支配層は、マスコミを全てコントロールしていますので、アメリカの政治もコントロール出来ると信じていました。でも支配層たちの横暴に耐えきれない愛国者である将軍たちがクーデターを起こし、ホワイトハウスを乗っ取る計画を立てました。
    彼ら将軍たちは、アメリカを裏切って、国の機密書類を外国に売り飛ばしたり、自分たちの兵士たちが意味の無い戦争に駆り出されて殺されるのを見ていられなかったのです。彼らは、全ての軍隊を世界中から引き上げようとしています。その為に例えば、南アジアでトランプはわざとパキスタンとインド両国に対して経済制裁をして、意図的に、彼らが仲違いをやめ、中国やロシアと近づき共通の利益を追求する南アジア経済圏をつくり、アメリカ軍が駐留しなくても良い平和な環境を作ろうとしているのです。
    北朝鮮も以前は、金の家族が人質に取られ脅されていたので、CIAやネオコンに操られて来ましたが、そのラインもトランプが大統領になって途切れたので、金正恩は韓国やアメリカとの関係改善に向かっているのです。こんな事が起こるとは、去年の今頃は、北朝鮮のミサイル騒ぎで考えられなかった事ですよね。
    最近も、金正恩はトランプに手紙を送り、「あなたのことは心から信頼しています」と書いています。トランプも、「自分の事を心から信じて下さり有難うございます。一緒に朝鮮半島の平和のために努力しましょう」と返事をしました。そしてトランプ支持集会で「自分は金正恩の事が好きだ」と言い放ったのです。

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    たくさんの世界のリーダー達が、少しづつトランプ政権の本質について理解し始めているようですね。
    残念ながらアメリカのネオコンと繋がっている日本の政治家連中は、まだ世界情勢が大きく舵を切った事を読めないでいますね。

    さて先ほどの話しの続きですが、もし将軍たちが立ち上がってクーデターを起こすと、ほとんどのアメリカ国民は一体どうしてそういう事が起こったのか理解出来ず、アメリカが大きな内乱状態になって収拾が付かない状態になるでしょう。
    それを避けるために、将軍たちはもう一つ別のシナリオを書いたのです。それは大統領選挙で勝てるだけの人物を見つけてその人物を大統領候補にし、不正選挙をしっかりと見張って選挙に勝ち、その大統領を使って国民を啓蒙しながら、アメリカが、外国の支配層たちにコントロールされている事を伝え、支配層たちを合法的に刑務所にぶち込もうと決めたのです。その為に愛国者であるトランプに白羽の矢を立て、彼に大統領候補になるように頼み、トランプもそれを承諾したわけです。

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    パン屋だったトランプ?

    トランプは大統領になった時に、自分はただのメッセンジャーに過ぎないと言っています。彼は大統領期間中一年あたり一ドルだけの給料を受け取り、今まで大変世話になったアメリカに恩返しをしたいと宣言しました。彼は本当の愛国者ですね。

    ところでマスコミを全て支配している支配層は、自分たちの操り人形であるヒラリーがまさか敗れるとは思っていなかったので、大きなショックを受けました。今までの陰謀つまり戒厳令をしいて目覚めた人々をフィーマ収容所に入れ、次々と人々を処刑するという画策が全て泡のごとくたち消えてしまうからです。
    オバマもトランプが大統領になるのを阻止しようと、ヒラリーと一緒に国家組織であるFBIを使って、必死で画策しましたが失敗しました。

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    話は横道に逸れますが、トランプは大統領になる前から、オバマの出生証明書は偽造だと言い続けていますよね。Qによると、オバマはハワイ大学在学中に二年間、オバマを洗脳するためにCIAの二人の洗脳専門の職員が、オバマをパキスタンへ連れて行き、将来、大統領になるためのいろんな知識を教えたり洗脳をしたようです。ですから今でも、誰もハワイ大学在学中のオバマの記録に触れることは出来ません。

    話は戻りますが、彼らが国家権力を使って対抗する大統領候補を陥れる行為は、完全に不法行為なのです。ニクソンの時の、私立探偵を使って民主党本部を盗聴したウオーターゲート事件と比べると、アメリカの歴史にも大きく残るであろう大事件なのです。しかも、彼らが画策した証拠である携帯での会話記録やメッセージは、全て、愛国将軍達が支配するNSAのコンピューターに残されているのです。

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    さて、前置きが長かったですが、ここでQの登場です。Qは、これらのNSAの情報全てにアクセスすることが出来るトランプ政権内のグループなので、支配層の動きを全て知っているのです。
    トランプがQを立ち上げたのは、人々に真理を知らせ啓蒙さす為です。
    人々は今までマスコミに洗脳されてしまって、本当のことを知らされていません。アメリカが欧州貴族に乗っ取られた国だなんて夢にも思っていないでしょう。人々はアメリカは独立した国だと思い込んでいます。

    先日、支配層の洗脳新聞ニューヨークタイムスは、Q情報は、トランプ政権内での政治路線の違いが確執となって出て来た、権力闘争の証拠だと嘘の報道をしていますね。あたかもQとトランプは仲違いしているように報じています。しかし実は、Q情報の中のQ+という人は、トランプ自身の投稿だと信じられているのです。大統領自らが国民に真理を告げているのです。

    Q情報は人々を真の情報に触れさし、啓蒙するためにトランプ政権が意図的に流しているのです。しかし、全てを合法的にしなければいけないので、その情報の中で使われている用語は暗号化されているのです。
    例えばHRCはヒラリーでMSMはメインストリームメディアというように。というのも政権を握っているものが、その職務で得た情報を公に出すのは違法行為なのです。だから暗号化して出しているのです。

    最近では支配層たちの間では、携帯を使わず無線機や手紙を使って交信しているようです。でも軍の専門家にかかると簡単に盗聴できるようです。

    ヒラリーは中国の携帯電話会社に依頼して、多量のNSAにバレずに会話出来る携帯電話を注文しましたが、その動きも軍に知れて全ての携帯電話が没収され、中国の携帯電話製造会社の役人たちが辞表を出しました。
    このように、トランプ側は支配層たちをコントロールしています。大変頼もしい限りですね。

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    ここで、最近のQ情報のいくつかを紹介しますね。
    一番面白かったのは、トランプがツイッターでシリアのアサドに直接、テロリスト側の最後の牙城イドリブを攻撃しないように、とメッセージを出しましたが、その次の日、アメリカ軍の特殊部隊が、イドリブの郊外の街に配置されていた、イギリスのM16が毒ガス攻撃用に訓練したテロ組織を急襲して全滅させたようです。
    その為にアサドが毒ガス爆弾を使っているのを口実にして、シリアを攻撃しようとしていたイギリス、フランスなどが攻撃出来なくなってしまったのです。イギリスの首相メイは半狂乱になり、通常兵器を使ってアサドが自国民を殺傷しているという事実だけで、イギリスはシリアに攻撃が出来るとわめいています。アホですね。

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    その時に特殊部隊がヘリコプターの中で聞いていた曲が、「魔剣」マジックソードという曲で、その曲はyoutubeでも聴けますが、この魔剣は悪魔崇拝者たちをその巣窟からおびき寄せることができるマントラが刻んであり、しかも悪魔たちを殺傷出来る力を持っている剣なのです。その魔剣の大きな像がシリアの首都ダマスカスの交差点にそびえ立っているのです。
    何かゲームをしているようで面白いですね。

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    最近、サウジアラビアでヒラリーなどの支配層に巨額の資金を提供し、大統領選挙でもヒラリーを応援して来た百人近い王子などが逮捕され、その財産が没収されましたが、面白かったのは、その一日前に、Qがその日にヒラリーなどの支配層の逮捕が始まると予告していたのです。
    しかしヒラリーの逮捕の代わりに、サウジアラビアにいるヒラリーの資金源になっている王子達が逮捕されたのです。
    Qは、このオペレーションはとても大きいので、支配層も読んでいる自分の情報によって、支配層の目をアメリカにいるヒラリーに向けさせ、そうしている間に、サウジアラビアの王子達の逮捕に踏み切ったと言っています。敵を欺くには、先ず、味方を欺けってことですね。

    またこれはRTからの情報で余談ですが、アフガニスタンでの戦争を泥沼化させ、大麻売買によって利益を得ようと企んでいるCIAが、たくさんの武器をテロリスト側に与えているのは誰でも知っている話ですが、トランプは大量のペイントボールガンをオーダーし、それをテロリスト側に渡すようにアレンジしたようです。
    ペイントボールガンとはライフルと同じ形をしていますが、弾丸はペンキの塗料が入っているゼラチンカプセル製の銃弾で人に当たれば、ペンキが付くだけで殺傷能力が無いエアーライフル銃の事です。アメリカではあちこちにペイントボールガンで遊ぶ施設があります。ペイントボールガンを受け取ったテロ組織の人たちが、苦笑いする姿が目に浮かびそうですね。

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    とてもシリアスな情報は、オバマ政権の時に、支配層はカナダ産の濃縮したウラニウムをロシアの企業に違法に売り渡す事を画策し、その一部をシリアとイランにヒラリーを使って秘密裏に譲渡したのです。
    するとイランやシリアはミサイルを持っていますから、それらを使ってイスラエルや米軍基地などを核攻撃し、それが元でロシアとアメリカの間で第三次世界大戦を起こさせようと画策した事です。
    オバマのシークレットサービスの要員達は、大統領や国務長官のことを、暗号や別の言葉を使って呼びますが、なんとオバマのことを「Renegade」つまり「裏切り者」と呼んでいたのですよ。
    彼らは常にオバマと行動が一緒なので、オバマがアメリカ国民を裏切っているのをよく知っていたのです。

    支配層の大きな目的は、アメリカとロシアが戦争して大量の人々を殺傷し、両大国の力を弱め、第三次世界大戦後に、自分たちが支配する国連などを使って、新世界秩序と呼ばれる人々を家畜にした世界を作り上げる事なのです。
    その為に自分たちはスイスやユタ、コロラドのエリア21などで地下深く穴を掘り、地下シェルターを作って時が来るのを待っているのです。
    つまり、第三次世界大戦の後は自分たちだけが助かって、世界を支配するつもりなのです。

    その為に、彼らは意図的に第三次世界大戦を起こそうとしているのです。そしてロシアとアメリカを潰そうと画策しているのです。それをブッシュ、オバマ、そして最後にヒラリーが大統領になってから企てていた事なのです。
    そのために、オバマとヒラリーは、濃縮したウラニウムをシリアとイランに提供したのです。トランプはそれを知っているので、最近イランとの核合意を破棄したのです。今のイランの大統領は、二代前の大統領の右腕で、その当時イランの大企業を支配層に売り飛ばした売国奴なのです。最近そのスタンスが少しづつ変わって来ていますが。そのせいで、イランはいつまでも経済不況が続き、貧富の差が大きくなったのです。

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    話は元に戻りますが、トランプ側は、もうすでに五万五千通もの秘密逮捕状を四百人の弁護士たちを使って用意し、ヒラリーなどの支配層を一網打尽にしようと、そのタイミングを見計らっています。
    Qによると今年中にそれが起こるそうです。その為に、キューバにあるアメリカのグアンタナモ湾収容所を拡張改修する為に、ニ百億円もの金をかけて大量の逮捕者や受刑者を受け入れる準備をし、最近それが完了したそうです。刑務官達がどんどんグアンタナモ湾収容所に向かっているようですね。

    最近のQの投稿を読むと、トランプが選挙前に公約した「政府に巣食っている腐敗を一掃するぞ」という公約実現が最高裁判所の判事の任命などによって準備が整い、いつでも五万五千人の逮捕に踏み切れるとのことです。
    それはアメリカだけではなく、ヒラリーやオバマと繋がっていた世界中の政府機関の政治家達の逮捕にも繋がり、世界から不正が一掃されるだろうと言っています。
    その為に、あらゆる情報を公に明らかにしていくようです。
    当初、支配層は過去何千年間やってきた同じ方法で、人々を監視支配しようとソルトレークシティーに人々を監視する巨大なスーパーコンピューター施設を作りましたが、それが彼らの命取りになるとは思ってもいなかったでしょうね。その運営を、愛国者がたくさんいる軍に委託したのが大きな間違いでした。

    とにかく、時は間近ですよ。新しい真理に基づいた世界が、足早にやって来るのを感じますね。この世界は愛で維持されていますから、常に真理、正義が最後に勝つのです。
    人類の過去、何千年間にも渡って、悪魔のような連中が支配して来た者共の終焉が見れそうですね。この歴史を揺るがす大変革の時代に、神の化身が三代に渡って降臨される事は大変大きな意味があると思います。
    トランプ政権やQの努力が報われる事を期待しています。そして人類がこの支配から抜け出し、ダルマ、真理、正義、信愛、非暴力に基づいた新しい至福の千年を迎える為に、神の化身が人々を導いて行くのでしょうね。人類がお互いを兄弟と呼び、神を父と崇める時代が、もうすぐすればやって来るのでしょうね。

    邪悪と信愛という二つの要因は、どのアヴァターの降臨にもなくてはならないものなのです。
    このように、神の計画には霊妙な秘密が隠されているのです。
    悪魔的人間は人間の守るべき道徳律を無視し、恥ずべき感覚の悦楽を追い、エゴと慢心に満ちて利己的な目的の為に他の人を傷つけることをなんとも思いません。
    彼は傍若無人に罪深い行動をし続けます。
    自己中心が彼の息吹であり執着は彼の背骨です。
    このような利己的な人を称して悪魔と言います。

    まもなく、全ての国々が一つになるでしょう。
    全世界は一つになるでしょう。
    カーストや宗教や国籍という狭い考えは消え失せ、全ての人が一つになって神聖さを体験するでしょう。全ての人が愛の思いを深め、お互いを兄弟姉妹と考えるようになるでしょう。
    あなた方は、これからすぐ間もなく、スワミが今まで明らかにしてこなかった栄光を見ることになるであろう。

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    <転載終了>

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    【黒い貴族とは?】ロスチャイルド、ロックフェラー両財閥の奥で近代史、現代史を操ってきた邪悪な存在たち

    -板垣英憲氏が興味深い情報を出している。冒頭転載の記事である。その書き出しでいきなり「黒い貴族」という一般人には聞き慣れない用語が飛び出す。国際的金融マフィア、偽ユダヤ勢力として、近年ではロスチャイルド、ロックフェラーの二大財閥が知られるようになっていた。が、ロスチャイルドが世界史の表舞台に登場してきたのは英欧を中心にたかだかここ2、300年ほど、米国を縄張りとするロックフェラーに至ってはまだ100年ほどに過ぎない。ただわが国との関係で見た場合、明治維新とはロスチャイルド革命、先の日米戦争とはロックフェラーとの戦争と極論できるわけで、わが国を今日の体たらくに落ち込ませた根本原因として両財閥の存在を忘れるわけにはいかない。わが国今日の二大癌的存在の安倍晋三はロクフェ派、麻生太郎はロスチャ派(麻生は長女を仏ロスチャ家に嫁がせている)と2人で両天秤をかけている格好だが、現在「世界帝王」と恐れられたデビット・ロックフェラーが2、3年前死亡し同財閥の没落、一方の雄のジェイコブ・ロスチャイルドの死亡情報も駆け巡りこちらも分裂が噂されている。『やれやれ、これで日本を長い間呪縛してきた偽ユダヤ悪魔支配も終わりか?』。が、異次元世界にまで広がる悪魔支配はそんな生易しいものではないようだ。ロスチャ、ロクフェ二大勢力は表看板でさらに奥がありそうなのだ。その一つが板垣氏が表に引っ張り出した「黒い貴族」なのである。これはおそらく「ヴェネチアの黒い貴族」を指しているのであろう。これについては末尾に「るいネット」投稿記事を転載した。私もその実態はよく知らなかったが、元々は古代ローマ貴族の末裔たち(さらに遡れば古代バビロニアの悪魔血流末裔だろう)で、西暦5世紀頃には暗躍を開始、それ以降の西洋史、世界史に裏面から深刻な影響を及ぼしてきたようだ。今日に至る金融システムの構築、十字軍遠征のけしかけ・資金援助、ローマ・カトリック教会への干渉、旧教と新教との分裂画策等々、黒い貴族たちは決定的な悪事を働いてきたようだ。悪名高いテンプル騎士団、イエズス会の創設もこやつ等の仕掛け、いつぞやスイスに異常に国際機関が集約されている謎を見たことがあったが裏にこやつ等の働きかけがあったのだろう。いずれにせよ、今また、ロスチャ、ロクフェの奥の存在が一つ明らかにされた。こうして有史以来ヴェールに包まれていたものが炙り出されるのは望ましいことである。 (大場光太郎・記)-

    【注記】
     今回のメーンは日刊ゲンダイの高橋乗宣氏コラムのつもりだった。が、触れられなくなってしまった。日米同時金融危機について語っている。ご一読いただきたい。


    「MSA資金」の運用益が、1部抜き取られ、軍産複合体ばかりか、中国や「黒い貴族」の手に渡っているのではないかという情報が、伝わってきている
    https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/e8c5098dd59236f4b93e798128d97e46
    2018年10月09日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

    ◆〔特別情報1〕
     「黒い貴族」が、天皇陛下と小沢一郎代表に委託されている「MSA資金」の運用益を狙っているとの疑いが濃厚になっている。これは、トランプ大統領が、オバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を展開中、次第に裏付けられている。というのは、「MSA資金」の運用益の1部抜き取り事件を捜査している米FBI、CIAや調査している国際決済銀行(BIS)などの報告の結果、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の仕業であることが、判明してきたからである。抜き取られた資金が、軍産複合体ばかりか、中国や「黒い貴族」の手に渡っているのではないかという情報が、伝わってきている。ならば、このなかの「黒い貴族」とは、一体、何者なのか?

    トランプ大統領は、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げた首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を開始している
    https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/ab908ce3d5f36c3702b1828cee3441f9 
    2018年10月08日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
     
    ◆〔特別情報1〕
     米上院は10月6日の本会議で、トランプ大統領が連邦最高裁判所判事に指名したブレット・カバノー氏(53)の人事を承認、宣誓式を経て就任した。最高裁は保守派5人、リベラル派4人の構成となり、最高裁は、共和党に考えが近い保守派が過半数を占めることになる。トランプ政権は、11月6日の中間選挙に向け、大きな成果としてアピールする構えだ。FBIは、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げたロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組に対する捜査は、10月3日に終わっており、トランプ大統領は7日(日本時間)、首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官をはじめロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組ら「一味」に対する掃討作戦を開始している。この掃討作戦は、ロックフェラー系の安倍晋三首相、ロスチャイルド系の麻生太郎副総理兼財務相へと波及していくという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の見立てである。

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    いよいよ世界恐慌の覚悟が必要…不気味な日米同時バブル 日本経済一歩先の真相(日刊ゲンダイ)

    http://www.asyura2.com/18/hasan128/msg/677.html 
    投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 05 日 12:14:05
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238797
    2018/10/05 日刊ゲンダイ 

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    株価だけはグングン上昇(C)日刊ゲンダイ

     1日に発表された9月の日銀短観は、景気の悲観的な先行きを物語る。大企業・製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)は3期連続で悪化。3期連続悪化はリーマン・ショックで過去最低を記録した2009年3月以来、9年半ぶりだ。

     3カ月先を示す先行きDIも2~3ポイントの悪化を見込む。米中両国が互いに譲らぬ追加関税合戦や高水準で推移する原油高など、先行きの景気を冷え込ませる不安材料はいくつもある。

     ここ数年、景気はヨチヨチ歩きの状況で、年間GDPは1%台の低成長が続く。恐らく今年も2%成長は達成困難とみられるのに、株価だけはグングン上昇しているのには目を疑ってしまう。日経平均株価は1991年以来、27年ぶりの高値をつけ、過熱感は強まるばかり。気がつけば、あの「失われた20年」を産み落とした平成バブルの崩壊寸前の水準まで株価は駆け上っている。

     当欄は先週、史上空前のニューヨーク株高を「実態の伴わないヤンキー・バブル」と評したが、バブルはヤンキーだけではなかった。東京市場でも同じ現象が起きているのだ。日本の場合は、市場に公的資金をバラまき続ける安倍政権の株価押し上げ策に買い支えられているとはいえ、日米同時バブルという不気味な状況に変わりはない。

     無限のバブルは絶対あり得ない。いつか見えない天井にぶつかれば、たちまち破裂する。しかも日米同時バブルは、どちらか一方がはじけた途端、もう一方も必ずはじける。膨らみ続けた日米のバブルが同時に破綻すれば、その衝撃が世界経済に与える悪影響は計り知れない。

     平成バブルがもろくも崩壊した際は、4大証券の一角を担った山一証券が3兆5000億円の負債を抱えて廃業に追い込まれた。長銀、日債銀などの大手金融機関も次々消え去る大騒動が勃発したものだが、このような混乱が世界規模で起こりかねないのだ。

     リーマン・ショックから丸10年。欧米諸国にやや遅れて日本も加わり、金融緩和のバラまき政策にカジを切り続けた。その結果、世界規模でカネ余り現象が起き、世界の借金総額はリーマン・ショック直前に比べ、1.5倍に膨れ上がった。そのカネの多くは株式市場に流れ込んでいる。

     市場が逆回転し始めれば、必ず恐慌が起こる。それが歴史の教訓だ。1929年に始まった世界恐慌は世界大戦の原因となった。日米同時バブルが発生した今、いつ世界を暗黒に叩き込む大恐慌が起きてもおかしくないのだ。そのことを常に念頭に置かなければならない。


    高橋乗宣 エコノミスト
    1940年広島生まれ。崇徳学園高から東京教育大(現・筑波大)に進学。1970年、同大大学院博士課程を修了。大学講師を経て、73年に三菱総合研究所に入社。主席研究員、参与、研究理事など景気予測チームの主査を長く務める。バブル崩壊後の長期デフレを的確に言い当てるなど、景気予測の実績は多数。三菱総研顧問となった2000年より明海大学大学院教授。01年から崇徳学園理事長。05年から10年まで相愛大学学長を務めた。

     

     


    【関連記事】

    ベネチアの黒い貴族とは誰なのか?
    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=289908
    14/05/04 PM11 るいネット

    現在の金貸しの起源とも言える「ヴェネチアの黒い貴族」とは誰なのか?

    西暦480年頃に西ローマ帝国が滅びた後、ローマ帝国の一部の貴族がヴェネチアに避難した際に、特権を享受していた一部のユダヤ人もヴェネチアへ非難し、ヨーロッパの貴族階級に同化していった。その中で現地人より色が浅黒かったので「ヴェネチアの黒い貴族」と呼ばれるようになる。彼らはキリスト教国家とイスラム教国家の間の地中海貿易を独占していた。そして黒い貴族は地中海貿易から大西洋貿易に移るためにヴェネチアからオランダへ、さらにイギリスへと移動していき、世界初の株式会社であるイギリス東インド会社を設立する。


    以下リンクより

    ヴェネチアというものを日本人はほとんど知りません。非常に間違った形式的な歴史を教えられています。しかし、ヴェネチアというのは西暦480年頃に西ローマ帝国が滅びた後、ローマ帝国の貴族の一部がヴェネチアに避難してできたのです。ヴェネチアはイタリア半島の東の奥のほうに位置しますが、そこを基地として避難場所としてローマ帝国の貴族の一部がそこに移動しました。そこからヴェネチアがイルミナティの正しい世界首都として成長していくように段取りがつけられたのです。

    そしてヴェネチアが起こした重要な事件はたくさんありますが、そのうちの一つは11~13世紀に起こった十字軍戦争です。十字軍戦争はカトリックのローマ法王庁が旗を振ってエルサレムをイスラムから取り戻すと称して、4回くらい大戦争を起こします。
    しかし、カトリックをそういうふうに煽動して十字軍戦争を起こすためには、西ヨーロッパから軍隊がエルサレムまで遠征するための途轍もない多額の軍資金が必要になるわけです。
    それから軍隊を出すために、艦隊を組織しました。そのための資金は全部、ヴェネチアの「黒い貴族」が用意しました。用意したといっても、タダでくれるわけではありません。ローマ法王庁とかフランスや英国とかスペイン、ドイツとかの国々の王侯貴族に軍資金を貸し付けて「利子」を取るわけです。
    そしてヴェネチアはイスラムにも目をつけます。それからビザンチン、東ローマ帝国の後継者としての東方ギリシア正教をも支配下に入れます。この三つの地域にヴェネチアは目をつけるのです。
    そのような勢力を利用して、カトリックとイスラムを戦わせ、カトリックと東方ギリシア正教を戦わせます。そして自分たちがそれぞれの地域に軍隊を動員して、十字軍戦争をだんだん大規模なものにしていく。大規模なものにしていくほどヴェネチアの黒い貴族はたくさんのお金を貸し付けて、利子を生み出していきます。だから十字軍戦争というのは、ヴェネチアの黒い貴族が、最初から最後まで振り付けをしているわけです。
    そういうことが日本人にはまったく知らされていません。

    「東方見聞録」で有名なマルコ・ポーロも、ヴェネチアの黒い貴族が送り出したエージェントだったのです。

    大航海時代の背景はポルトガルとかスペインとか英国とかという、それぞれの国家ではなく、ヴェネチアに浸透する金融寡頭権力だったのです。そのようにして彼らは世界支配をさらに進めたわけです。
    そして最後はキリスト教・カトリック教会を大分裂させることでした。1517年、マルチン・ルターがローマ法王庁に挑戦して、免罪符を否定する抗議の紙を張り出したら、あっという間に非常にわずかの時間に、全ドイツに広がりました。しかし、そのルターの背後にいたのはヴェネチアの「黒い貴族」だったのです。ルターをヒーローに仕立て上げて、全ヨーロッパ、とくにドイツで、カトリックとカトリックに反対するプロテスタントという勢力が起こり、キリスト教会は真っ二つに分かれるわけです。
    そして10~20年後にヴェネチアの「黒い貴族」はプロテスタントで脅かされているキリスト教会、カトリック教会に対して、プロテスタントと戦うための「イエズス会」という新しい修道会を組織したのです。イエズス会の創設者イグナチオ・デ・ロヨラとフランシスコ・ザビエルを選抜して任務を与え、お金を提供して強固な組織にしたのはヴェネチアの「黒い貴族」だったのです。
    また、ヴェネチアの「黒い貴族」はカトリックを分裂させて両方をけしかけ、両方に資金を与えカトリック教会の分裂とすごい殺し合いを、背後で操縦したのです。
    プロテスタントとカトリックの争いがもっとも激烈に発展したのがドイツで、ドイツでは両派の宗教戦争によって人口が半分程度になってしまったという地域があるくらいです。ヨーロッパのキリスト教会の権威を壊滅的な打撃を与えることによって、ヴェネチアの黒い貴族は、彼らの世界支配を次の段階に進めようとしたわけです。

    (以上、転載終わり)

    参考文献
    「黒い貴族」-ウィキペディア
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E3%81%84%E8%B2%B4%E6%97%8F

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    【今から金融非常事態に備えよ】どうなる米国、米中経済戦争 中国はイランからの石油輸入を続ける一方、米国からの輸入を中止へ

    -国内の安倍晋三&同政権のあら探しは少し休みにしたい。どっちみち安倍政権は持っても来夏の参院選までと「終わり」が見えてきたことだし、だいたいが安倍晋三&同政権なるものは欧米ならず者奥の院勢力の傀儡でしかないのだ。今の世界システムでは、安倍が退陣してもその代わりの総理もロクでもない者しかならないのは分かりきっている。だから今後とも注視していくべきは同奥の院勢力の動向なのである。最近言われている通り弱体化しつつあるのか、それともそれは巧みな偽装で、実際は今なお隠然たる勢力を保ちつつ虎視眈々とサタンNWO推進に余念がないのか。どうやら超邪悪スーパーエリートたちは、現在の世界人口75億人を10億人まで削減するNWOアジェンダをあきらめてはいないようだ。この日本も既にそうだが、世界各国で格差を広げ大多数を衆愚、貧乏人、病人だらけにし、一気に人口大削減を行うつもりらしい。そのきっかけは「世界金融大恐慌」だという。国家非常事態対策委員会の坂の上零女史などは、「それは、2、3年後に必ず来るから今のうちからしっかり準備を」と呼びかけている。どうも東京オリンピックの年の2020年10月あたりが一番ヤバそうだ。事は、現在の「贋金」にまつわる大危機だから、そんな事態に現金などクソの役にも立たない。「やつら」は出来るだけ人類の大半を人口密集地に集め、その時一網打尽に滅ぼす計画だ。まずもって都市部から出来るだけ離れること。里山民主主義、里山資本主義に基づいた、規模の大小を問わぬ「助け合いコミュニティ」を作り、食糧、水などの自給自足体制をしっかり整えておくこと。各自生き延びたいのならこの事を今から真剣に考えておくべきである。どの政権でも、今後日本人の生殺与奪を握る種苗法改悪、水道民営化等を必ず通そうとするだろう。そしてとどめは「666」刻印入りのマイクロチップ埋め込みだ。驚くなかれ、日本人の中には自ら志願して既にチップを埋め込んだ者もいるというが、これについてはいずれ取り上げる時がくるだろう。未来をポジティブに捉えつつ、なおかつ最悪の事態も考慮しておく。これが新旧約聖書の最終章『ヨハネの黙示録』の時代を生きている者の務めではないだろうか。 (大場光太郎・記)-


    【米国の内情を覗い知るためのツイート】 (古いもの順)

    ^_^ @someone5963  10月5日

    来年4月からの新元号は、陽元 ひげん だそうです。

     ^_^ @someone5963    10月6日

              
              

    [米国発大量逮捕の第一弾、始動❗️]大量逮捕の第一弾として、極左の反逆者やテロリストの1人、ジャクソン・コスコをタイーホ!この逮捕者は、民主党のハッサン・ボクサー上院議員とその妻の民主党のバーバラ・ボクサー上院議員の下で働いていた。

     ^_^ @someone5963     10月6日

    11月3日

     ^_^ @someone5963    10月6日

    一時的な軍事管理が実行される。 アメリカは残念ながら分裂する。

    公的暴動が組織されている。 大統領はAF1から指揮をとる。

    ^_^ @someone5963    10月6日

    INTEL情報
    アメリカ🇺🇸と中国🇨🇳の貿易戦争を激化させて経済を破綻させる。 株式市場の修正が今月中に予想される。 GESARA法は、全ての国が批准しなければ発表されない。
    コメント:安倍一味は、世界の癌と化しています。横田幕府も、最後の1匹が粛清されるようです。

    ^_^ @someone5963    10月7日

    アメリカ🇺🇸の大量逮捕はザコから始まって、11月3日戒厳令発令、11月4日の元大統領補佐官のボデスタ氏から大物へ。 コメント:中間選挙は無し?

    ^_^ @someone5963    10月7日

              

    INTEL情報
    トランプ氏は重要な日を示唆 10月10日、10月20日
    11月3〜4日 一時的な戒厳令

    ^_^ @someone5963    10月7日

    ポンペオ氏、金正恩と和やかなムード。完全無視の日本と180度逆。どうなってんだろね。

    5611

                 さんがリツイート            

              

    日米共同声明「TAG」は捏造の疑い 日本政府訳にのみ記載 「無理やり編み出した造語で非常に悪質」 

                 さんがリツイート            

              

    トランプ大統領は、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げた首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を開始している ◆〔特別情報1〕 米上院は10月6日の本会議で、トランプ大統領が連邦最高裁判所判事に指名したブレ

    ^_^ @someone5963     16時間前

              

    在日米軍は、座間とミサイル部隊がトランプ側、それ以外はヒラリー側。

    ^_^ @someone5963     16時間前

    ポンペオ氏と金正恩の会談。 この前に安倍と河野に会っているはずなのだが、何もコメントせず、という不思議。

    561

                 さんがリツイート            

              

    東京サンケイビルと物産ビル別館 心に刻もう、アベノミクスはローマクラブ利権

    中国はイランからの石油輸入を続ける一方、米国からの輸入を中止へ(櫻井ジャーナル)
    http://www.asyura2.com/18/kokusai24/msg/210.html
    投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 06 日 17:55:55
    https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810050000/
    2018.10.06 櫻井ジャーナル

     アメリカは中国の海運ルートに対する軍事的な圧力を強める一方、経済戦争を仕掛けている。中国を屈服させ、アメリカの支配システムを維持しようとしているのだが、機能しているようには見えない。

     現在、ドナルド・トランプ米大統領はイランの体制を転覆させるため、同国の石油輸出を完全に止めようとしている。イランの輸出先の上位2カ国は中国とインドで、トランプ政権の目論見が成功するかどうかはこの2カ国を屈服させ、アメリカ政府の命令に従わせることができるかどうかにかかっている。

     そうしたこともあり、トランプ政権は中国に軍事的な圧力を加えると同時に経済戦争を仕掛けたが、中国は屈しない。イランからの石油輸入を止める兆候も見られない。アメリカではインドがアメリカ政府の意向に従ってイラン産石油の輸入を止めるかのように伝えられてきたが、インドの外務大臣はイランの外務大臣とニューヨークで9月下旬に会談した後、イランから石油を買い続けると語っている。さらに、アメリカとの関係が悪化しているNATO加盟国のトルコもイランから石油を買い続ける意向だ。

     それに対し、経済戦争の一環として中国政府はアメリカからの石油輸入を完全に止めるとしている。インドもアメリカからの石油輸入量を減らすという。中国の場合はロシアからのエネルギー資源の輸入を増やすのだろう。インドはアメリカ政府の反対を押し切り、ロシアと防空システムS-400を購入することで合意したとも伝えられている。BRICSのつながりをアメリカは崩せなかったようだ。

     このまま中国とアメリカとの関係が悪化した場合、どこかの時点で中国は保有するアメリカの財務省証券を売るのではないかと見られている。製造業を弱体化させたアメリカはロシアなしにロケットを打ち上げることもできない状態で、中国で生産された製品なしには生活を維持することも難しい。

     2011年2月、アメリカ大統領だったバラク・オバマはサンフランシスコのエレクトロ産業の幹部たちと食事をともにした際、​アップルのスティーブン・ジョブスに対し、同社のiPhoneをアメリカで生産しないかともちかけた

     ところが、ジョブスはアメリカへ戻ることはないと答えている。アジアでは生産規模を柔軟に変更でき、供給ラインが充実、そして労働者の技術水準が高いという理由からだという。公的な教育システムが崩壊しているアメリカにおける科学技術の水準は低下、中国やインドに太刀打ちできないという話も聞く。

     アップル側の推計によると、iPhoneを生産するためには約20万人の組立工と約8700人のエンジニアが必要で、それだけの陣容をアメリカで集めるためには9カ月が必要だが、中国なら15日ですむとも言われたようだ。

     アメリカでは最高レベルの教育は維持されているものの、生産現場で必要な中間レベルの技術を持つ人を育成してこなかったことが致命的になっていると指摘されている。同じ現象は日本でも引き起こされているようで、かなり前から日本でも技術系学生のレベルが落ちているという嘆きの声が現場から聞こえてくる。それがアメリカや日本の現状だ。

     こうした状況にあるにもかかわらす、アメリカは世界の覇者になろうとあがいている。このまま進むとドル体制が崩壊し、破綻国家に転落すると考えているのだろう。

     トランプ政権だけがアメリカを世界の支配国にしようとしているわけではない。ノーベル平和賞を受賞したバラク・オバマ大統領は2014年にウクライナでネオ・ナチを使ったクーデターを成功させた。そのクーデターの中心にいたのがネオコン。そのクーデターを見た中国はアメリカを警戒、ロシアと戦略的な同盟関係に入った。

     ヒラリー・クリントンを担いだのもネオコン。彼らはロシアの再属国化を目指し、そのために核戦争でロシアを脅す。その結果、世界は非常に危険な状況に陥る。

     2016年の大統領選挙でクリントンに勝ったドナルド・トランプは当初、ロシアとの関係修復を謳っていた。トランプ大統領はネオコンとジハード傭兵との関係を熟知しているマイケル・フリン元DIA局長を国家安全保障補佐官に据えたが、ネオコンの意向を受けた議員や有力メディアからの批判を受けて2017年2月に解任されてしまった。それ以降、ホワイトハウスはネオコンの影響を受けている。

     ネオコンは政党に関係なく人脈を持ち、アメリカの政治経済に大きな影響力を持つ。世界的な投機家のジョージ・ソロスもその一派だ。ウクライナのクーデターを指揮していたビクトリア・ヌランド国務次官補もネオコン人脈の中枢グループに属す。

     彼らはKGBの中枢と手を組み、1991年12月にソ連を消滅させることに成功。1992年2月にはアメリカが「唯一の超大国」になったという前提で世界制覇プラン、いわゆるウォルフォウィッツ・ドクトリンを​国防総省のDPG草案という形で作成した。その当時の国防長官はリチャード・チェイニー、草案作成の中心は国防次官だったポール・ウォルフォウィッツ。そこでウォルフォウィッツ・ドクトリンと呼ばれるわけだ。

     一方、トランプはカジノ業界の大物でラスベガス・サンズを所有するシェルドン・アデルソンがスポンサー。イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相と親しい。

     ネタニヤフ首相の父親、ベンシオン・ネタニヤフはニューヨークでウラジミール・ジャボチンスキーの秘書として働いていた。そのジャボチンスキーは1925年に戦闘的シオニスト団体の「修正主義シオニスト世界連合」を結成した人物で、1931年にはテロ組織と言われているイルグンを組織している。

     ネオコンの思想的な支柱と言われているシカゴ大学の教授だったレオ・ストラウスは1899年にドイツのヘッセン州で熱心なユダヤ教徒の家庭に生まれ、17歳の頃にジャボチンスキーのシオニスト運動へ接近した。1932年に彼はロックフェラー財団の奨学金でフランスへ渡り、中世のユダヤ教徒やイスラム哲学について学んだ後、プラトンやアリストテレスの研究を始めている。ネタニヤフもネオコンも源流はジャボチンスキーだと言えるが、現在、ネオコンは巨大金融資本と深く結びついている。

    (以上、転載終わり)

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    【悪魔の教会】ローマン・カトリックが500年前から 犯してきた重大な罪の数々が今白日の下に曝される 人類の諸悪の根源は、ローマ・カトリック教会だ

    -最近よく言われることだが、「悪魔」が最も居座りやすいのは宗教組織だという。そういえば、国内新興宗教でも変てこな事件が頻繁に起きている。これは悪魔・悪霊にその組織が憑依されていることの現われなのだろう。ついでに補足まで。ただし昨今の宗教的権威の失墜とともに、近年以降悪魔に最も狙われやすいのは「病院」だと。そういえば方々の病院で奇っ怪な医療事故が起きてニュースを騒がせている。話を戻すが。人類史上最も悪魔の攻撃にさらされてきたのが、「神と悪魔の対決宗教」ローマ・カトリック教会である。副島隆彦氏は「500年」といっておられるが、その直後キリスト教会内の最凶悪魔組織「イエズス会」が結成された。そして今日では、現フランシスコ法王はバチカン初のイエズス会士法王、それ以外にも悪魔崇拝を旨とするフリーメイソン・イルミナティ会員の枢機卿が多数を占めている。欧州カトリックも英国国教会も米国プロテスタントも、世界中のキリスト教は悪魔主義者たちに完全制圧されている状態である(唯一の例外はロシア正教会か?)。だから悪魔主義にはつき物の小児性愛、幼児生け贄儀式が世界中のキリスト教会地下室で秘密裏に執り行われているのも当然なのである。話は変わるが。首都東京には秘密の地下道が無数に張り巡らされている。30年くらい前の映画『帝都物語』を見た人はお分かりだろうが、東京に地下道・地下鉄が建設されたのは昭和初期からである。余談ながら、水戸黄門役でおなじみだった故・西村晃の父親はその面での土木工学の権威で、同映画にも登場する。首相官邸や首相公邸などの政府系施設や皇居からも地下に降りられる。一般向けには緊急事態発生の際の避難用と説明されているが、目的はそれだけだろうか。政府指導層や皇室はレプティリアンまたはドラコニアンと密接な関係があるとみられる。ある有名サイトが、都内の地下施設と幼児生け贄悪魔儀式の関連について詳細に述べているのだが・・・。悪魔儀式は全世界共通、日本だけが例外ではないらしいのだ。これについては、いずれ当ブログでも取り上げる機会があれば、と思う。 (大場光太郎・記)-

    関連記事
    エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決
    http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-8254.html

    【参考動画】

    ヨハネの黙示録666の正体


     7分30秒ほどの上動画では、『ヨハネの黙示録』に記されている「666」(同書の第13章、第17章を参照)とはずばり「ローマカトリック(バチカン)」、いなその頂点に位置する「法王」そのものだという結論を導き出しています。

    関連記事
    ローマ法王として初めて国連で演説したフランシスコ1世はNWO闇勢力のスポークスマンではないか?
    http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-e966.html
    上動画&文引用元記事
    【バチカン=666?】ローマカトリック教会 レプティリアン・サタンに完全占領されている動かぬ証拠がまた一つ見つかった
    http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-39bc.html


    ローマン・カトリックが500年前から 犯してきた重大な罪の数々を…人類の粗悪の根源は、ローマ・カトリック教会だ/副島隆彦
    http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/682.html
    投稿者 仁王像 日時 2018 年 10 月 05 日 20:00:10:

    [2356]私たちは、どんどん次の課題にたち向かわなければいけない。
    投稿者:副島隆彦
    投稿日:2018-10-04 07:16:35 
     http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

     (一部のみピックアップ)

    今、欧米世界で、ザワザワと騒ぎが続いている、 ローマ・カトリック教会の 神父(ファーザー、パードレ) 、司教(ビショップ)、大司教(アーチ・ビショップ)=枢機卿(すうきけい。カーデイナル。 カトリックの国会議員) たちが、犯している、 子供、幼児たち相手の、性犯罪 が、世界中の白人国家で、どんどん明らかになっている。 

     この ローマ教会の 聖職者(クラージーマン)たちが、世界中で、数千人、いや 数万人が、犯してきた 小児性愛(しょうにせいあい。ペドフィーリア pedophilia  )、つまり、幼児虐待の、性犯罪 の ものすごい件数が、 どんどん 明るみに出て、報告されている。  この問題を、私、副島隆彦は、重視しして、日本国民に、知らせなければいけない。 

     私にとって、ローマン・カトリックが、500年前から( ヨーロッパ近代 modern の始まり) 犯してきた、重大な、犯罪の数々を、 この権威ある 宗教団体の 宗教思想 そのもののもつ、巨大な、偽善(ぎぜん、ヒポクリシー)と、独善に、よる、人類史上の、一番、罪深い問題だ。人類(人間)の粗悪(諸悪?)の根源は、ローマ・カトリック教会だ。

      紀元後AD1200年頃に書かれた、 あの、大(だい)知識人のダンテ・アリギエール の 大著 「 神曲(しんきょく) 」 以来の、告発の 問題として、 公にしなければいけない。 

     本当は、ダンテの大著で古典の「ディヴィーナ・コメディーア」は、「神曲」 などという、愚か極まりない、作為的な、誤訳の書名ではない。 

     本当は、「神聖を装った喜劇」 という意味で、「神聖(ディヴィーナ)を装った (歴代のローマ教皇たちが犯してきた、数々の、密かな子供作りなどの、極限の)喜劇(コメディーア)」という意味だ。 どうして、こういう 大きな真実を、 日本の 明治からの知識人たちは、本当のことを、日本国民に、教えないで、150年間も、やって来たのだ。 

     私、副島隆彦は、ひとりで、これらのことに驚きながら生きて来た。 ああ、日本人は、作為的に、計画的に、操(あやつ)られて、世界で通用している大きな諸(しょ)真実を、何も知らされないままに、檻(おり)の中に入れられたままの、あわれな国民なのだ、と。

     日本人には、ローマ教会の 歴史的に重大な 存在、そのもの は、あまり知られていない。この巨大な宗教団体が、重苦しく、 古代地中海(メディタレーニアン)世界全体、どころか、そのあとの、近代ヨーロッパ、そして 欧米白人世界を、支配し、統制した、思想として、の 圧倒的な 力について、私たちが、いまこそ、考えるべきなのだと、 私、副島隆彦は、公然と提起する。 

     血塗られた ヨーロッパ近代(モダーン)の、500年間の、 近代知識人たちの、苦闘、苦しみを、作ったのは、まさしく、ローマ教会(ヴァチカン)そのものだった。

     ヨーロッパの近代(モダーン)は、 「宗教の自由」が、制約され、弾圧され続けたのではない。まさしく、宗教が、人々の自由を 奪い取り、弾圧してきたのだ。 この大きな皮肉を知っている人は、今の日本では、わずかだ。

     世界で一番権威的な 宗教団体が、言論の自由を、弾圧した。 ものすごく 多くのヨーロッパの、聡明な近代知識人(モダーン・インテレクチュアル。 初期は、彼ら自身が、神父、修道僧だった) たちが、14世紀も、15世紀も、16世紀も、17世紀も、 ローマ教会の 宗教裁判(オーディール)に掛けられ、焚刑(ふんけい)で、焼き殺されてきた。  

     その挙句(あげく)が、 こうして、21世紀の、今、ローマ教会の神父たち、数万人による、性犯罪の露見だ。 女性に体に触れることが出来ず、人間にとっての、自然な性欲(ゼクシュアル・デザイア)を、禁じられ、結婚も許されなかった、ローマン・キャソリックの僧侶たちが、追い詰められた。

     そして、ついに、自らが、小児性愛の、精神障害者の 群れとして、 欧米白人の 世界で、満天下に、晒(さら)される時代が来た。 

    ローマ教会、就中(なかんずく)、イエズス会( Jesuit  ジェズーイット。 ザ・ソサイエティ・オブ・ジーザス )の問題を、私、副島隆彦は、日本への影響としても、極めて重要な思想の課題 だと、考えて、ずっと研究して追究してきた。  私は、今日は、もう、この問題については、これ以上は、書かない。

     このあとは、以下の最新の、新聞記事を読んでください。この 2年間、いや、2013年からだから、5年間に、欧米白人の世界で、この 神父たちによる小児性愛(ペドフィーリア)=幼児虐待 の問題は、ものすごい事件になっているのだ。  私たち日本人も、本気で考えなければいけない。  

     (以下、略)

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    【生きていたのかタコ入道】出た~、第4次アーミテージ・ナイレポート! 東アジアがキナ臭くないと商売上がったりの“ダボハゼの晋”はこれに食いつくんじゃないか?

    -「世界帝王」デビッド・ロックフェラー死去により、米国戦争屋ネオコン勢力は一気に壊滅状態かと思われていた。実際先の米大統領選で、戦争屋の旗手・ヒラリーがトランプにあわやの敗北を喫した背景にはそれがあると見られている。戦争屋大ボスの父ブッシュの死亡が囁かれ、つい先ごろはジョン・マケインの死亡が発表された。その子分どものリチャード・アーミテージ、マイケル・グリーン、ジョセフ・ナイらジャパンハンドラー連中も、昨年の「#お前が国難」総選挙辺りまでは都内や横田基地に屯ろし、安倍自民党勝利に積極的に加担した。が、その後はとんと音沙汰なし。親分筋のマケインも病死と見せかけて殺されたわけだし、子分たちも四分五裂の散り散りバラバラでご愁傷様と思われていた。がどっこい、米国内の戦争屋悪魔勢力はしぶとく生き残っていた。今頃になって「第4次アーミテージ・ナイレポート」なるものを出してきたのだ。その詳しい内容等は以下の二つの転載文をお読みいただきたいが、早い話が、北朝鮮の核ミサイルや軍拡方針の中国の脅威が存在する以上、日本はよりしっかりと防衛力をさらに高め、日米同盟の強化に努めていくべきである、というものである。へっ、死に損ないのアーミテージタコ坊主らめ、今頃何を抜かすか余計なお世話だ、てなもんである。北朝鮮をめぐっては、非核化統一コリアという目標に向け米朝・南北対話が具体的に進んでいる。また落ち目のアメリカが日の出の勢いの中国の脅威論を振りかざしたところで、米朝戦争など出来るわけねえだろう。ははぁ、さては手前らが出来ない戦争を忠犬ポチ安倍公に代理でさせるつもりだな、と巷の市井人にさえ見抜かれるのである。そんな間抜け提言、遅かりし「十日の菊」、無用の長物だ。が、安倍の強力支持母体の産軍経済界+電通・大手マスコミはこの提言なるものを国内拡散させ、安倍ら日本会議自民党議員らとともに国民に炊きつける可能性がある。今までもそうだったが、ジャパンハンドラーなどと恐れられている連中、本場米国でもさしたるパワーはなく、やつらの“ラストリゾート”遊び場として日本にちょっかいかけているだけなのだ。やつらも子分の安倍晋三もしょせん張子の虎、怖がって戦争危機の扇動に乗ってはいけないのである。 (大場光太郎・記)-

    「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイル・・・
    http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/714.html
    投稿者 笑坊 日時 2018 年 10 月 05 日 08:01:43:

    「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている
    https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/a64325fc76a55ae1f6793e3244827da6
    2018年10月05日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

    ◆〔特別情報1〕
    「小沢一郎代表が、あいつらはマフィアだと非難した、死んだはずのジャパン・ハンドラーズが、生き返ったのか」米リチャード・アーミテージ元国務副長官(ブッシュ政権1期目、共和党派)やハーバード大学のジョセフ・ナイ教授(民主党派)ら超党派の外交・安全保障専門家グループが10月3日、新提言「21世紀における日米同盟の刷新」を発表した。このなかで「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威を前に、日本が防衛支出を国内総生産(GDP)比1%以上に拡大することが必要だ」と指摘し、「在日米軍と自衛隊との基地統合を進めたり、共同統合機動部隊を設置したりすることで、有事に備えて意思決定の速度や部隊運用の効率性を高めるよう」訴えた。ジャパン・ハンドラーズは、キッシンジャー博士の部下だったけれど、トランプ大統領が就任する直前に、「クビ」になっていた。ところが、ここにきてまたもや、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を前面に押し出してカネ儲けしようと謀り、キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席が、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA資金」の力を得て、推進している「新機軸」潮流を妨害しようとしている。安倍晋三首相は、ジャパン・ハンドラーズとの関係が深いだけに、新提言をどう受け止めるのか。

    56040

    でたか、第4次アーミテージ・ナイレポート。これで、安倍政権の動きが全て読める。しかし、もし、政権が従わなければ、どうなるんだろう。選挙で落ちるのかな
    https://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/18f87b04b4f6777acea219e0ebab9f88
    2018年10月04日 のんきに介護





    アーミテージ氏ら、日米同盟に提言 基地の共同使用など
    https://digital.asahi.com/articles/ASLB41SQ8LB4UHBI005.html
    2018年10月4日07時39分 朝日新聞

    56041
    リチャード・アーミテージ元米国務副長官=ランハム裕子撮影

    56042
    ハーバード大教授のジョセフ・ナイ元国防次官補

     リチャード・アーミテージ元国務副長官やハーバード大教授のジョセフ・ナイ元国防次官補ら米国の共和、民主両党の知日派グループは3日、日米同盟のあり方について、両政府への提言をまとめた「21世紀における日米同盟の刷新」を発表した。中国や北朝鮮の脅威を強く意識したうえで、自衛隊と在日米軍の基地の共同使用など同盟の深化を提案し、日本に国内総生産(GDP)1%以上の防衛費の支出を求めた。

     提言ではまず、トランプ米大統領が「米国第一主義」を唱え、米軍の前方展開に疑念を示していることで「同盟に対して深刻な危機が生まれている」と指摘。また、「日米が関税を協議している間に、中国と北朝鮮の脅威が高まっている」と警告した。そのうえで、両国がアジア、世界で強いリーダーシップを発揮する必要性を訴えた。

     具体的な同盟深化の政策としては、日米は在日米軍と自衛隊によって別々の基地を共同使用することを提案した。また、中国の海洋進出を念頭に、日米が西太平洋における共同統合任務部隊の創設を求め、「台湾、南シナ海、東シナ海での偶発的な衝突に対応できる」とした。

     さらに、軍事的な緊張が高いが有事とは言えない「グレーゾーン事態」についても、自衛隊が単独で対処するのではなく、米軍の関与を検討すべきだと求めた。

     提言ではまた、北朝鮮の核ミサイルの脅威に対抗するため、日米韓3カ国による共同軍事演習の拡大を求めた。トランプ氏が在韓米軍の駐留や軍事演習に疑問を示していることを念頭に、「軍事演習、米軍のプレゼンスを北朝鮮との交渉材料とするべきではない」と米国にクギを刺した。

     アーミテージ、ナイ両氏は2000年、07年、12年にも日米同盟に関する提言書を発表。集団的自衛権の行使の容認など、日本の防衛政策の重要な転換を後押しする役割を担った。(ワシントン=園田耕司)

    日米同盟に関する提言(要旨)

    安全保障


    ・中国の軍事的な能力の向上と北朝鮮の核ミサイルの脅威のもと、日本は国内総生産(GDP)1%以上の防衛費を支出する必要がある。

    ・日米は米軍と自衛隊が別々に使用している基地の統合と共同使用に向けて動くべきだ。最終的には在日米軍は日本の国旗を掲げた基地から部隊運用をするべきだ。

    ・日米は西太平洋における共同統合任務部隊を創設するべきだ。台湾を始め、南シナ海、東シナ海における偶発的な衝突に対応できる。

    ・日本は統合作戦司令部を創設するべきだ。現在の統合幕僚監部では組織への負担が極めて重すぎる。

    ・中国は日米の意思決定の遅さを利用し、既成事実を積み重ねる戦略を持つ。日米は意思決定を早めるため、共同の緊急対応計画を策定する必要がある。日米はいわゆる「グレーゾーン」事態に米軍を関与させることを検討するべきだ。

    技術開発

    ・新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の開発のように、日米は防衛装備品の共同開発を拡大するべきだ。

    ・日米は情報共有、サイバー、宇宙、人工知能(AI)など高度科学技術分野で連携を強化するべきだ。

    地域諸国との連携

    ・北朝鮮の核ミサイルの脅威に対抗するため、日米韓は3カ国の共同軍事演習を拡大するべきだ。北朝鮮の非核化交渉では、軍事演習、米軍のプレゼンスを非核化の交渉材料とするべきではない。

    ・中国は経済圏構想「一帯一路」でインド太平洋地域に大きな影響力をもつ。日米はインフラ整備のための地域基金を設立するなど、地域諸国にとって魅力的な投資計画を作るべきだ。

    ・日米の経済・ビジネスリーダーは短期的な2国間の貿易赤字に焦点を当てるべきではなく、貿易、投資、開発、金融サービスのあり方など長期的な議論をするべきだ。

    経済協力

    ・日本は「包括的および先進的な環太平洋経済連携協定」(CPTPP)を支持し続けるべきだ。最終的な目標は米国の参加にある。

    ・日米は政府高官と企業の最高経営責任者(CEO)による「官民対話」を設置するべきだ。










     

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    【自爆装置埋込み内閣】片山さつき氏入閣で限界露呈 安倍政権“自滅”は時間の問題

    -例の先月29日のテレ朝『朝生』には、自民党から山本一太と片山さつきが出ていた。その時から司会の田原総一朗が片山を「入閣有力」と紹介していた。ところでラストの視聴者集計トップは驚きの「安倍総理には辞めて欲しい」だった。朝生視聴者の一番の声は「安倍総理&安倍政権の否定」なのだ。その場にいた片山さつきの心境は複雑だったに違いない。言ったもの勝ちの安倍晋三は、この改造内閣を「全員野球内閣」と名づけたらしいが、「はぁ?」、まったくもって意味不明である。ともかく片山さつき(参院議員)は下馬評どおり初入閣を果たした。内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革、男女共同参画)、女性活躍担当大臣とやたら長ったらしい大臣名である。安倍は任命に当たって片山に、「人の3倍、仕事をしてもらいたい」と言ったという。それを見越しての大臣名でもあるのだろう。旧大蔵省時代も女仕事師として鳴らしたらしいから、他の閣僚以上に仕事はするかもしれない。しかし「諸刃の剣」である。他の新閣僚たちは汚職がらみで墓穴を掘るとしたら、過去の例から片山は舌禍で内閣全体を窮地に陥れる可能性無きにしも非ずである。ところで余談ながら、片山は図らずも私と同士業なのである。東京都○○書士会に登録もしているという。当然試験組だろうなと思って経歴を見たら、2012年、公務員17年以上経験者であるため無試験登録組なのだ。ずるいよ、片山さん。とはいっても、税理士も司法書士もすべて裏に公務員救済のための同じ仕組みがあるのだから文句言っても始まらないのだが。片山レベルなら東大法時代、司法試験に挑戦していれば難なくパスできたはずだが、たぶん弁護士業は性に合わないと見て取り組まなかったのだろう。前にも触れたが、片山は1982年に大蔵省に入省した。同期入省には佐川宣寿、迫田英典、福田淳一と、森友事件やセクハラ騒動で名を馳せた曲者たちがいた。「花の82年組」と呼ばれたというが、当時の上層部からの「とにかくユニークなヤツをいっぱい取れ」という指示があってのことだったという。徹底した男社会の中、片山は途中で見切りを付け政治家に転進、例の郵政選挙に佐藤ゆかりらとともに小泉チルドレンとして衆院選で初当選した。まあ、「閉店在庫一掃セール内閣」の一員としてどんな仕事をするのか、じっくり見させていただこうじゃないの。 (大場光太郎・記)-

    56022

    二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終
    http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/638.html
    投稿者 笑坊 日時 2018 年 10 月 03 日 11:48:47:

    二階俊博幹事長の「裏切り」を加藤勝信総務会長、稲田朋美筆頭副幹事長らに監視させるのは、安倍晋三首相自身が、「短命内閣に終わる」とすでに終焉を自覚しているからだ
    https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/1dc179545a2bc970fc4862270d7203a6
    2018年10月03日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

    ◆〔特別情報1〕
     「閉店セール」「超軽量級 在庫一掃セール」「ごった煮」などと散々に命名されているのが、第4次改造安倍晋三内閣である。5年9か月の間、輝かしい「結果」も出せず、テレビ朝日の番組「朝生テレビ!」(9月29日)では、最後の視聴者アンートの「安倍新政権にやって欲しいこと」の結果、「1位 安倍総理には辞めてほしい」の答えが出た。10月1日~2日にかけてのニュースでは、「貴乃花退職・弟子たちの引越し」「京都大の本庶佑特別教授ノーベル賞受賞」が盛んに報道されており、第4次改造安倍晋三内閣人事は、ほとんど見向きもされなかった。内閣改造直前に行われた自民党役員人事で、二階俊博幹事長が留任したものの、総務会長に加藤勝信前厚生労働相(竹下派だが、安倍晋三首相の母・洋子夫人主催の家族会議のメンバー)、筆頭副幹事長に稲田朋美元防衛相(安倍晋三首相の寵愛を受ける)、選挙対策本部長に甘利明元経済財政政策担当相が就任した。これらは、二階俊博幹事長の「裏切り」を監視するのが、役目だ。「短命内閣に終わる」と安倍晋三首相自身が、すでに終焉を自覚しているのだ。

    56021
    片山さつきは東京教育大学附属高校(現・筑波大附属高校)時代、1年生からの3年間、全国高校模試でトップを独占した「超神童」だった。(画像は東大法学部時代の片山)

    56019
    ずっと前からこの画像出したくてうずうずしていたが、やっとその機会が訪れたw 「神童も二十歳過ぎればただの人」とはよく言われるが、ただの人を通り越して「山姥さつき」化け物に変化(へぐ)れるとはねぇww

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    片山さつき氏入閣で限界露呈 安倍政権“自滅”は時間の問題(日刊ゲンダイ)

    http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/629.html
    投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 03 日 07:10:05
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238632
    2018/10/03 日刊ゲンダイ

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    目玉が片山さつき氏では世代交代も進まない(C)日刊ゲンダイ

     2日の内閣改造と党役員人事で、安倍政権の限界がハッキリ見えた。どんなに立派に見える家でも、屋台骨にガタがきているのに放っておいたら、内側から崩れ落ちるのは必定だ。ガラクタ素材で補強したところで、どうにもならない。

     改造人事について、安倍首相は「しっかりとした土台の上に、幅広い人材を適材適所で」と言い続けてきた。「土台を固める」という方針で、政権の屋台骨である菅官房長官と麻生財務相、二階幹事長の留任を真っ先に決めたのだ。

    「ただでさえ二階は79歳、麻生は78歳と高齢で、この2人が踏ん張っているかぎり、党内の世代交代が進まない。しかも、政権の“花形ポスト”である官房長官と財務相は第2次安倍政権発足時から一度も交代がなく、お鉢が回ってこない待機組の不満は爆発寸前でした。それでも政権が力を持っていれば誰も文句を言えなかったのですが、今回は空気が違う。相変わらずのオトモダチ重用人事に、党内で怒りの声が渦巻いています」(自民党の閣僚経験者)

    ■腐った屋台骨をガラクタで…

     今回、初入閣が決まったのは、お騒がせ議員の片山さつき氏、安倍首相の首相補佐官や総裁特別補佐を務めてきた茶坊主の柴山昌彦氏、極右仲間の桜田義孝氏、スマホ向けゲームの「あべぴょん」を開発したという平井卓也氏……。その他は、組閣のたびに名前だけは挙がる宮腰光寛氏や原田義昭氏、吉川貴盛氏ら滞貨一掃組がズラリだ。

    「総裁選で主要5派閥からの支持を取り付けた結果、各派閥の意向を尊重せざるを得なくなった。特に党内第2派閥を束ねる麻生さんと、総裁3選の道筋をつけた二階さんには格別の配慮をしています。この2人の不興を買って反安倍に回られては、たまらないですからね。がんじがらめに縛られた結果、当選回数を重ねた大臣待機組の“在庫一掃”に協力し、新鮮味は出せなかったのです」(官邸関係者)

     主要閣僚は代わらず、新入閣組はオトモダチとくたびれた滞貨ばかり。こんな改造内閣に期待しろという方が無理だ。

    「屋台骨を中心にしてオトモダチを要所に配し、残りを派閥に論功行賞で配分するという内向きの論理だけで、まったく有権者の方を向いていない人事です。少なくとも麻生財務相は交代させなければおかしい。何度辞任してもおかしくないほどの暴言を繰り返してきたし、公文書改ざんという大問題を起こした組織のトップが責任を取らずに続投なんて、あり得ません。麻生財務相や菅官房長官、二階幹事長を交代させて、若返りで人心一新すれば支持率アップも望めたかもしれませんが、この布陣では難しい。延命第一で小幅改造にとどめたことが裏目に出て、党内の不満に足をすくわれることにもなりかねません」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)

     守りを固めるつもりが、肝心の屋台骨が腐っていれば、あっという間に家は傾く。干された石破派が暴れるまでもなく、自滅は時間の問題だ。

    56025

          

             


    〈速報‼️

    安倍首相、新内閣を、

    【全員野球内閣】

    と命名‼️

    全員野球⚾️内閣❗️
    全員野球⚾️内閣❗️
    全員野球⚾️内閣❗️

    …これは現実か❓
    壮大なるギャグかな😩

    オレ、悪い夢でも見てるのかな❓

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    【閉店セール内閣】改造内閣、赤坂自民亭内閣などいろいろなネーミングがあるが共産党小池氏のこのネーミングが最も妥当か

    -2日、安倍総理にとって本当に「最後の組閣」となりそうな第4次改造内閣が発足した。「安倍政権に何をやって欲しいか」テレ朝『朝生』アンケートで1位が「安倍総理には辞めて欲しい」である通り、こんなおんぼろノータリン総理の内閣を第4次まで5年9ヵ月も引っ張らせてきた(責任の一端を負うべき)国民の1人として忸怩たる思いである。正直に申し上げるが私は、沖縄県知事選は自公候補の勝ちだろうと思っていた。だから事前の同選挙戦情報をあまり取り上げる気にならなかった。が、開けてびっくり玉手箱、浦島太郎以上の驚きの安倍晋三の以下の通りの画像。で、この怒り狂ったような老醜ヅラ。しかめた八の字眉からして、一足先に逝ったネトウヨ親友の津川雅彦が、「シンゾー!お前も早くこっちに来いよ」と三途の川の向こうから乗り移ってきているのではあるまいか(笑)。冗談はさておき。この結果は「安倍ではもうだめだ」という、沖縄県民を通して示された“天意”ではないだろうか。意外なほどの大差に「天のお怒り」のほどが表れていると思う。今回の組閣人事・党人事に早速破綻がわんさか隠されている。森友財務省文書改ざんの総責任者・麻生太郎が何のお咎めなしで留任、沖縄知事選敗戦の総責任者・菅義偉も留任。党内的にも国民に対してもまるで示しのつかない情実人事だ。かと思うと、十余人の新人を入れたというが、どれもみなぱっとしない。一番の注目は、地方創生・女性活躍等担当相の片山さつきだというのだから。「きわもの」片山はいずれ一悶着起こし、改造内閣の“死期”を早めやしないか。党人事はさらにひどい。本当なら大手を振って入閣させたいところ、皆脛に傷持つ身、世間体もありこっそり党要職に潜り込ませたのがありあり。具体名を挙げれば、甘利明(選対委員長)、下村博文(憲法改正推進本部長)、稲田朋美(筆頭副幹事長)である。党役員なら閣僚のように野党や国民の指弾を受けることもあるまいという小賢しい浅知恵かもしれない。が、どっこい国民はこの三人の悪行決して忘れてはいないぞ。支持率は下がる一方、つまり安倍にとっての地獄の閻魔庁がどんどん迫り、津川との再開もそう遠くはないであらう(笑)。 (大場光太郎・記)-

    関連記事
    共産小池氏"閉店セール内閣"-野党、麻生氏留任に一斉反発=大量初入閣「閉店セール」-内閣改造
    https://news.nifty.com/article/domestic/government/12145-098036/

    56018
    ※ いきなりこんな「いとむくつけき画像」を出し申し訳ない。

          

             

    「『沖縄知事選の結果、真摯に受け止める』安倍首相」
    首相が「真摯に」というはなから官房長官は「辺野古工事を進める」と。「モリカケ」でもそうだったように首相のいう「真摯」とは世間の用語法とは違う。沖縄と本土の連帯したたたかいで追い詰めていくことが必要です!https://www.asahi.com/articles/ASLB131V7LB1UTFK002.html

             

    沖縄県知事選:安倍首相「しょうがないね」😩
    ●首相、統一地方選・参院選の「選挙の顔」になれない
    ●首相の求心力低下で、改憲が困難に
    ●選挙に負けても辺野古移設を強行する方針だが、沖縄で2回示された民意に逆らえば、海外メディアは「人権問題」として報じる。四面楚歌https://www.asahi.com/articles/ASL9X66JXL9XUTFK026.html

    ◆〔特別情報1〕
     「安倍晋三内閣改造直前、沖縄県知事選挙で大敗」―安倍晋三政権の前途に暗雲が垂れ込み始めている。自由党の玉城デニー幹事長(前衆院議員)が、自民・公明両党の全面的な支援を受けた佐喜真淳前宜野湾市長に8万174票差をつけて大勝した。玉城デニー幹事長の最大の勝因は、沖縄県内の自民党支持層に深いつながりを持つ選挙の神様・小沢一郎代表が、水面下に潜り得意の多数派工作をきめ細かく展開してきたことにある。併せて、共産党をはじめ野党各党をよくまとめた点にある。安倍晋三首相が9月30日、自民党の塩谷立(しおのや・りゅう)選対委員長に電話し、結果について「残念だが仕方ない」と述べたのは、「小沢一郎代表に敗北した」という意味である。これは、2019年7月の参院議員選挙で自民党が惨敗し、安倍晋三政権が終焉する可能性が大となっていることを暗示している。このため自民党内は、動揺し、大騒ぎという。


    56014

    “政治とカネ”問題の安倍盟友2人 しれっと復権し自民役員に(日刊ゲンダイ)

    http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/597.html
    投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 02 日 16:50:55
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238633
    2018/10/02 日刊ゲンダイ

    56015
     (左から)下村博文、甘利明、竹下亘3氏(C)日刊ゲンダイ

     政権の「おごり高ぶり」に全く変化はなかった。安倍首相は2日の党役員人事で、党憲法改正推進本部長に下村博文元文科相を、選挙対策委員長に甘利明元経済再生相をそれぞれ起用。2人とも安倍の盟友だ。

     悲願の改憲実現と来夏の参院選をにらんだ“お友だち優遇人事”のようだが、2人はまず就任会見で国民に説明すべきことがある。「政治とカネ」の問題である。

     下村氏は加計学園から計200万円の闇献金疑惑、甘利氏は自身も大臣室などで現金計100万円を受け取ったURへの口利き疑惑だ。閣僚辞任に追い込まれた甘利氏は「睡眠障害」を理由に国会を欠席。メディアの追及から逃げた。甘利氏は2日、党本部での記者会見で、金銭授受疑惑で2年前に閣僚を辞任した際の政治責任について、「何の刑事事案にもなっていない。検察の捜査がすべて」と言い張り、疑惑は解消されたとの認識を強調したが、じゃあビョーキは治ったのか、党の要職に耐えられるのか。これらも説明すべきだ。

     説明責任を果たさず、しれっと復権できるなら、権力に近ければ何でも許されることの証明となる。カネに汚い仲間は優遇する一方で、安倍は総裁選で石破元幹事長支持に回った竹下亘総務会長を外すなど、ロコツな石破氏への当てつけ。つくづく、子どもじみている。

          
             

    自民党の役員人事で下村博文元文科相、甘利明元経済再生相の起用が発表されました。安倍首相の露骨な“お友だち優遇人事”は、国民に説明責任を果たさず、しれっと復権できる権力に近ければ何でも許されることの証明です。 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238633

       

          
             

    “政治とカネ”問題の安倍盟友2人 しれっと復権し自民役員に https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238633  …A級戦犯内閣。徹底的に不祥事を解明できますね。

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    【朝生驚きの集計結果】安倍新政権にやって欲しいこと・1位 「安倍総理には辞めて欲しい」 何でもアリで臨んだ沖縄で惨敗…安倍政権の終わりの始まり 

    -総裁選中は「#火炎瓶」そして同選が終わった途端今度は「#背後(せご)どん」大トレンド入りである。ホント、安倍晋三をおちょくるネタには事欠かないのだ。ここまでおちょくられ、バカにされ、蔑まれる総理大臣は前代未聞でみぞゆうでんでんだ。が、すべては安倍晋三の身から出た錆で自業自得なのである。漢字読めない、指定暴力団との日常的交際問題から始まって、モリカケ山等の「総理の犯罪」、海外ばらまき50兆円超からの安倍3%キックバック問題、内政・外交の行き詰まり等々、皆々安倍晋三ほど総理に不適格な者はいないことを指し示して余りあるではないか。今回直前のテレビ朝日『朝まで生テレビ』で図らずも安倍不適格がはっきり示されてしまった。番組中「安倍政権にやってもらいたいこと/やってもらいたくないことは何ですか?」視聴者電話アンケートを(番組終了直前)集計したところ、1位はあっと驚きの「1.安倍総理には辞めて欲しい」という結果になったのである。以下のポスト英米時代氏も触れているが、こんな不人気野郎の内閣支持率が50%超などありえないだろ、絶対。先の総裁選だって104万人党員のうち安倍に入れたのはわずか35万人のみ。党員支持率33.6%がリミットということではないのか?5%ならわかるが50%超などという数字がいかに大盛りか、こんな大嘘調査を出す読売等は犯罪的である。そんな安倍政権&同一派だが、今回の沖縄県知事選の結果にはビックリ、ドッキリの大弱りだろう。以下転載の日刊ゲンダイ記事では、「十八番(おはこ)」の「安倍政権終わりの始まり」とまたぞろ書いた。が、今回だけは大目に見よう。「十八度目の正直」というではないかw 金ばらまき、誹謗中傷ビラ配布、テレビCMがんがん流し、菅、二階、小泉進らが何度も沖縄入りし、それでも8万票以上の大差で自公は完敗した。まさに「安倍の終わりの始まり」が明確に見えてきた。ただし、安倍晋三には、辞めるにしても中途半端な辞め方はさせてはいけない。行き詰まりのドン詰まりの袋小路に追い込んで、本当に「精も根も尽きた」という辞め方をさせなければ。また余力を残させると、この火炎瓶背後どん野郎、3回目登板をうかがったり、院政敷いてテメエの犯罪をうまくごまかしてしまう。「雑草を絶つなら根っこまで」、晋三&昭恵は○チョンパ相当である。 (大場光太郎・記)-

    56010

    【直近の朝生でも驚きの視聴者アンケート結果】

    安倍政権にやってほしいこと
    5608

    やってほしくないこと
    5609

    朝まで生テレビ 2018年9月29日 #

    ※2:32:19~読者アンケート 再生開始位置設定済み。 

    <朝まで生テレビ 視聴者アンケート>安倍新政権にやって欲しいこと 1位 安倍総理には辞めて欲しい 
    http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/498.html

    朝生・安倍新内閣への期待一位・早く辞めて欲しい。ごみ売りサックスの支持率五割は嘘である。
    http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/665.html
    投稿者 ポスト米英時代 日時 2018 年 9 月 30 日 13:30:51

    わざわざ朝生がアンケートを取らずとも、背後を読めない馬鹿などコンビニオーナーだってバイトに雇いたくないレベルで、一億人が馬鹿は辞めろと思っている訳である。
    それを電通マンサックスがダマスゴミに指示して支持率五割前後をキープさせている訳だが、もはや過去の不人気内閣の支持率と整合性を取るのも難しく、出鱈目がバレバレである。
    馬鹿が嫌いなのは全国共通、万国共通、老若男女問わずなのである。

    【阿修羅掲示板投稿へのコメントより】

    4.    2018年10月01日 16:23:13 : BS79QrMy5Q : jyNWJJvZ87s[413]       
    支持率55%とはよくもそこまで捏造したものだ、どんな阿呆が見ても安倍のしている事を支持できるのはほんの1パーセントの人間しかいない。森加計問題もうやむやのまま総理に居座り自分はかって無い長期政権だと自己満足している。それはそうだろう何をしても責任を取らず本来何度総辞職している事か、議員も総理も辞めているはずだ。何をしても責任逃れしている者が長期政権とは余りに図々し過ぎる。呆れ果てる。   

    56011

    何でもアリで臨んだ沖縄で惨敗…安倍政権の終わりの始まり(日刊ゲンダイ)
    http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/558.html
    投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 01 日 16:10:05
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238567
    2018/10/01 日刊ゲンダイ

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    圧勝した玉城デニー氏と惨敗の佐喜真淳氏(右)/(C)日刊ゲンダイ

     驕れる安倍政権に痛烈な一撃だ。事実上の一騎打ちとなった沖縄県知事選。数千票差で決する大接戦とみられていたのが、フタを開けてみれば、約8万票も差をつけられての惨敗だった。組織をフル稼働させ、万全の態勢で臨んだ自公は、まさかの敗北に真っ青になっている。

    ■上から目線のゴリ押しはもう通用しない

     9月30日投開票された沖縄県知事選は、「オール沖縄」が支援した玉城デニー前衆院議員(58)が、自民・公明・維新・希望推薦の佐喜真淳前宜野湾市長(54)を大差で破って初当選した。一部メディアでは午後8時の投票終了と当時に「当確」が出る圧勝だった。沖縄知事選の過去最多得票数を記録した。

     自民党総裁3選を決めたばかりの安倍首相にとって、このダメージは計り知れない。

     何しろ自公両党は党幹部が沖縄に常駐し、所属議員や秘書、カネをかつてない規模で投入する総力戦を展開。

     自民党は二階幹事長や菅官房長官、客寄せパンダの小泉進次郎筆頭副幹事長らが何度も沖縄入りするなど、国政選挙を上回る力の入れようだった。これで負けたら目も当てられない。

    「安倍首相を看板にして来年春の統一地方選、夏の参院選を戦えるのかという話になってくる。求心力の低下は避けられません」(自民党関係者)

     それにしても、異様な選挙戦だった。台風の直撃もあって、期日前投票が有権者の35%を超えたのも異例だが、佐喜真陣営は米軍基地の辺野古移設という最大の争点を隠蔽。カネと物量で圧倒し、業界団体に「期日前実績調査票」を提出させるなど、徹底的に締め付けた。テレビでは自民党のCMがバンバン流れ、ネット上には玉城氏に対する中傷デマが飛び交った。

     現地で選挙取材を続けたジャーナリストの横田一氏が言う。 

    「玉城陣営は『アリがゾウに挑むようなもの』と言っていたほどで、カネも人員も宣伝量も圧倒的な差がありましたが、最後は沖縄の良識が勝ったのだと思う。辺野古移設をゴリ押しする安倍政権の意を受けた佐喜真陣営は、選挙戦では辺野古のヘの字も言わない二枚舌で、携帯電話料金の値下げや公共事業費アップなどカネの話ばかりしていた。札びらで顔をはたくようなものですが、知事に携帯代を下げる権限はないから偽札なのです。あまりに沖縄県民をバカにしている。経歴から日本会議との関係を消したり、デマを拡散したりと、勝つためならルールも無視する汚いやり方には、与党支持者からも反発の声が上がっていました。本土の安倍政権にウチナーンチュが怒りの声を示したわけで、草の根の勝利です」

    ■問われたのは体質そのもの

     玉城氏は無党派層の7割から支持を得たほか、自民、公明支持層の2割程度も玉城氏に流れたとみられる。中央の意向を押し付ける強権的なやり方が嫌われたのだ。

     争点を隠し、勝つためならデマも利用し、「こっち側につかなければ干す」と脅しをかける。団体を締め付け、バラマキで懐柔する。もう、こういう傲慢なやり方は通用しないということだ。総裁選で安倍首相を圧勝させるため、上から締め付けたことが反発を招いて、地方票が伸び悩んだのと構図は同じである。

    「総裁選の地方票で党員から見放されたのに続き、沖縄の有権者からも『NO』が突き付けられた。これは深刻な痛手ですよ。問われたのは、民意を無視して基地移設を押し進める安倍政権の体質そのものだからです。知事選の結果は、数の力を背景に、権力を振りかざして少数派を黙らせる安倍1強政治に対する不信任といっていい。これでも謙虚にならず、内閣改造でオトモダチ重用人事を断行するようなら、国民世論が黙っていない。政権の“終わりの始まり”がハッキリ見えてきました」(政治評論家・野上忠興氏)

     沖縄県知事選での惨敗は、安倍政権ご臨終の一里塚だ。

          
             

    総裁選の地方票で党員から見放されたのに続き、沖縄の有権者からも『NO』が突き付けられた。権力を振りかざして少数派を黙らせる安倍1強政治に対する不信任といっていい。
    何でもアリで臨んだ沖縄で惨敗…安倍政権の終わりの始まり https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/238567

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    【背後どん大敗北】沖縄知事選:玉城デニー氏が初当選 辺野古反対派に追い風 来年の統一地方選、参院選で背後(せご)霊を地縛霊に突き落とす大きっかけに!w

    -まずは玉城デニー候補の当選、心よりお喜び申し上げます。自民党の事前金大量ばらまき、期日前投票詐欺、台風24号直撃による投票日繰上げ詐欺等々にも屈することなく堂々の当選である。沖縄県民の民意の勝利でもある。総裁選3選したばかりの安倍晋三にとっては「躓きの石」となるのではないか?ところで話はガラッと変わるが。トランプは、11月に行われる中間選挙に何とか勝利できそうだという。「1年持つかどうか」と囁かれていたが、それで何とか4年の任期は務められる目途がつくわけだ。が、二期目挑戦はどうだろう。漏れ聞くところでは、ミッシェル・オバマ(オバマ前大統領夫人)が早くも民主党大統領次期候補擁立に動いているという。「反ヒラリー系」というから、トランプ&共和党にとっては案外手強い相手になるかもしれない。ひょっとして女性候補か?だとすれば、トランプ(にそっくりな)大統領の後、シンプソン家の長女が立候補し初の女性大統領になる、という例の米国長寿テレビ番組『シンプソンズ』の20年ほど前の予言が成就することになるのだが。これについてはいずれまた取り上げる機会があるかもしれない。あらぬ脱線をしてしまった。トランプが再選されようがされまいが、もう統一コリアへの動きは変わるまい。つまり在韓米軍の撤退は織り込み済みなのだ。朝鮮半島が平和化されれば東アジアにおける冷戦構造がようやく終わるわけで、在日米軍だって意味をなさなくなる。トランプは、米国が「世界の警察官」を名乗る必要なし、海外米軍を撤収してスリム化しようと考えている。退潮著しい米国の現状からして、これからの大統領が誰であろうとその方針でいかざるを得ないのではないだろうか。その意味で、今回の名護市辺野古基地建設反対を明確に打ち出して戦った玉城デニー氏の勝利は時宜に適って画期的である。安倍晋三&同一派は世界潮流に何周か遅れているから今後も建設を強行するのだろうが、どこまで抵抗できるか見ものである。それにしても安倍晋三。総理の座にしがみつけばしがみつくほどボロがぼろぼろ、恥の上塗りの塗り重ねじゃん。背後(せご)どん見てると、「散り際の美学」の大切さがよくわかるよね。 (大場光太郎・記)-

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    小沢氏、玉城氏当選「民主主義にとって大きな勝利」
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12168-09307634/
    (※ 直前まで自由党幹事長だった玉城氏の当選は、議席数を1名減らしたとはいえ、小沢代表にとっても嬉しい勝利だろう。)

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    SaSa @Stapes_photo      9月28日  

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