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【アメリカの黒い貴族】麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」 その源流を探ると、ヨーロッパの黒い貴族「タクシス家」にまで行き着く

-立て込み業務、お陰様で何とか半分弱が片付いた。とは申せ、まだ後半分強残っているわけでまだしばらく大変である。が、あまりブログ記事更新をしないでいると、定期読者の方々に愛想つかされてしまいそうで、それが心配で夜もおちおち寝られず(笑)、ここで一息つけたことだし今回特に更新する次第である。さて、つい最近板垣英憲氏情報にあった「黒い貴族」なるものの源流と思われるものを探ってみた。と、板垣氏は、安倍晋三、麻生太郎による例のMSA資金ネコババ事件がらみで黒い貴族についての新しい情報を出しておられる。それによると当該黒い貴族とは、ヴェネチアの黒い貴族とは直接的関係のない「アメリカ版黒い貴族」のことだというのだ。えっ?そう聞いて私は真っ先に、ということは“黒い”というからにはアメリカ社会の特権階級的黒人のこと?、と思ったりした。が、少し考えてみるとそれはおかしいのである。米国ではたぶん純粋な黒人種が特権階級に上ったためしはない。オバマだって、四分の一は母方から偽ユダヤの血を受け継いでいるのだ。中国人でも日本人でもダメ。そこまで登りつめられるのは悪魔の十三血流、つまり偽ユダヤか欧英王族の血筋しかないはずなのだ。で、次に考えたのは、この米国最大の金融マフィアにして麻薬ネットワークの「アイゼンベルグ」なる黒い貴族ども、やはり欧州のヴェネチアの黒い貴族と何らかのつながりがあるのではないか?ということである。その線で少し探ってみたが、やはり「大有り」だったのである。【参考】として今回もるいネット投稿関連記事を三つほど転載したが、その中にずばり「アイゼンベルグ」が出てくるのである。そして欧州黒い貴族として悪名高き「タクシス家」のことも。同家は何世紀も前から欧州の郵便事業を独占し、莫大な富を得、またそれから機密情報を得、現在所有しているドイツにあるエメラム城はバッキンガム宮殿よりはるかに広い、タクシスにとってロスチャイルドなど単なる帳簿付けに過ぎない、タクシス家やアイゼンベルグはまたイスラエル偽国家とも密接なかかわりがある等々。いやはやすごい話である。安倍や麻生が今に至るもなめ切った傲慢な態度を崩さないのは、「俺たちには黒い貴族がついてんだぞ」という虎の威を借る狐だからだろうか。それともトランプに退陣を迫られ戦々恐々、夜もおちおち寝られず状態の安倍らの精一杯の強がりだろうか。 (大場光太郎・記)-

トランプ大統領は、「黒い貴族」と呼ばれる米国最大の金融マフィア=麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/6d92916376fc4e36c682b74bdd1cac4a
2018年10月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第3回目分配(シェア)は、10月20日、「8京円」が実行される予定だった。ところが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」に唆されて、予定日以前に抜いて動かしていたことが、国連や世界銀行などの通報で明らかになった。このため、世界決済銀行(BIS、本部はスイス・バーゼル)の検査官や世界銀行のMSA担当者、米CIA、FBIが、徹底的に調べた結果である。これを受けて、天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、トランプ大統領を先頭にして、「黒い貴族」と呼ばれている米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している「アイゼンベルグ」と日本の「反社会的勢力」の掃討作戦を行っている。加えて安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の責任を追及している。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように説明している。

「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」と…
http://www.asyura2.com/18/senkyo252/msg/412.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 10 月 18 日 07:23:57

「凡相」安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれており、いまや「ヤケッパチ」状態だ
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/c0ed4d2493b1cb7c1d51cdc9bb69736c
2018年10月18日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 「凡相」(在任通算6年10か月、歴史に名を残す実績は何もなし)と言われる安倍晋三首相は、自民党内で「トランプ大統領から早期退陣を迫られている。安倍晋三首相もそのつもりでいる」とヒソヒソ囁かれているせいか、いまや「ヤケッパチ」状態だ。安倍晋三首相は16日午前9時46分、スペイン、フランス、ベルギーの3カ国歴訪に向け、政府専用機で羽田空港を出発した。16日にスペインでサンチェス首相と、17日にフランスでマクロン大統領と会談、18~19日はベルギーで開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会合に出席。20日午後に帰国する。3カ国歴訪直前、自民党憲法改正推進本部から中谷元・元防衛相と船田元・元経済企画庁長官を締め出し、憲法改正に向けた布陣を整え、強硬姿勢を示すとともに、岩屋毅防衛相には、沖縄県辺野古埋め立てについても、就任したばかりの玉城デニー知事に「対抗措置を取れ」と命令、これを受けて、岩屋毅防衛相は17日、行政不服審査法に基づき国土交通相に撤回の効力停止を申し立てた。「認められれば、すぐに移設作業を再開する」といい駐留米軍に「100年従属しかねない」姿勢を示した。


【参考】米国版「黒い貴族」-麻薬ネットワーク「アイゼンベルグ」

 
市場の支配構造
210967 殺人株式会社アイゼンベルグ
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 PM06

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210967
るいネット

210932でアイゼンベルグという組織名が出てきています。この組織の特徴は以下の通りです。
・アメリカ最大のマフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。
・金銭で殺人を請け負う「殺人株式会社」と呼ばれている。
・イスラエル建国の中心的存在であり、あらゆる産業を支配している。国家そのものと言っても過言ではない。

詳細な記述はオルタナティブ通信「殺人株式会社という企業」(リンク)より引用。

<以下引用>

 当時、米国マフィアの中でも最強の「殺人株式会社」という、金銭で殺人を請負う組織が全米のマフィアを「統一」し終わり、「NCS全米犯罪シンジケート」という組織が結成されていた。
このシンジケートは、銃と麻薬の密売という「裏の仕事」から、ニューヨークのスターリング・ナショナル銀行の経営のような「表の世界の仕事」に乗り出していた。
 さらにこの「殺人株式会社」は、全米を統一し終わり海外に活動を拡大させようとしていた。米国にとって未開拓の市場であるソ連(ロシア)を、麻薬、兵器の密輸という形で新たに開拓する目的がマフィアにはあった。

 ソ連には「赤い貴族」と呼ばれる富裕層のユダヤ人が多数居た。官僚や政治家である「赤い貴族」は、武器の横流し、麻薬売買で不正資金を蓄えていた。この法律によって、その不正資金をイスラエルに持ち出させ、イスラエルに蓄積させる目的がマフィアにはあった。
 そして、米国でこの「殺人株式会社」が長年蓄積してきた富を無税のイスラエルに持ち出し、イスラエルにおいて「赤い貴族」の資金と、米国マフィアの資金 を「合併」させる目的があった。
税金を逃れたい世界中の資産家の資金と、出所の怪しい不正資金をイスラエルに集め、イスラエルを世界の金融コントロール・センターにする目的がこの法律にはあった。

 建国間もないイスラエルでは、建設、金融、造船、自動車、機械、軍事、航空、食糧、化学等のあらゆる産業は、アイゼンベルグ社が創立し、事業が軌道に乗ると民間に払い下げるという形で産業復興が行われていた。
イスラエルの全産業は、事実上アイゼンベルグ社の子会社であった。このイスラエル国家そのものであるアイゼンベルグ社、建国の原動力であるアイゼンベルグ社を優遇し、アイゼンベルグの全活動を無税にするという、「アイゼンベルグ法」という法律がイスラエルにはあった。アイゼンベルグにだけ適用される、アイゼンベルグのためだけの法律であった。世界中の富裕層がイスラエルの「無税」を利用し、イスラエルに資金を持ち込むという事は、このアイゼンベルグの金融機関あるいはビジネスに資金を投資する事を、事実上意味した。
このアイゼンベルグ社は、「殺人株式会社」の軍事部門として創立されていた。こうして世界中の富裕層の富と不正資金が、「殺人株式会社」の手中に収まる事になった。

 アイゼンベルグに集まった、世界中の富裕層の富と不正資金は「投資」され、利益を上げ、当然高い配当金を支払わなくてはならない。最も高い配当金を生み出すのは、他人の財産を「盗む」略奪ビジネスである。米国の西部開拓、鉄道事業がインディオの土地の略奪による、高配当の投資ビジネスであったように、
アラブ人の土地を略奪し「無料」で入手し、再開発し、高額な住宅、商業地として売り抜ける。
アイゼンベルグ社のこの金融ビジネスが、ガザ西岸へのイスラエルの軍事侵攻、レバノンへの軍事侵攻、土地略奪となって現れる。
パレスチナ問題とは、「殺人株式会社」の投資ビジネス問題であった。

<引用以上>

 
市場の支配構造
210932 金貸しを支配する勢力⑤ -世界最大のスパイ業者の遺言-
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 ) 09/07/17 AM01 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210932
るいネット

ヨーロッパにおける最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族についての記事です。

オルタナティブ通信より引用(リンク

<以下引用>

「世界最大のスパイ業者の遺言」

拙稿「魔女軍団の国モナコ」で明らかにした、世界最大、ヨーロッパ最大のスパイ組織網を作り上げた、タクシス一族の9代目当主ヨハネス・フォン・トゥルン・ウント・タクシス侯は、その住処としたドイツの地で、1990年12月14日、死亡した。

 ヨハネスは、その私有地の森林はもちろん、公有林の「払い下げも次々と買収し」、ヨハネス単独でヨーロッパ最大の森林所有者=土地所有者となっているが、さらにヨハネスは、ビール会社、銀行、不動産会社等、50企業を支配し、ドイツ国内だけで3万2000haの土地、海外に7万haの土地を所有している。

 さらに欧州各地に散らばったタクシス一族全体の財産は、これとは全く別にある。

 ヨハネスが「自宅」とした、ドイツ・レーゲンスブルク近郊にあるエメラム城は、部屋数が500室、規模は英国王室のバッキンガム宮殿よりはるかに巨大である。

英国王室とタクシス一族の「どちらが地位が上か」を、この事実は明確に示している。

 ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

 全ての市民の封書を「自由に開封出来る」郵便事業を支配する事は、世界最大のスパイ業者ヨハネス・タクシスとしては、当然の「ビジネス・スタイル」である。電子メールがどれ程主流になろうと、直筆署名の要求されるビジネス契約書類は、封書による郵送を必要としている。また、郵便事業は金融とDHLのような物流をも意味している。

戦争に必要な物資の物流は、インターネットでは不可能である。

戦争屋=スパイ業者タクシスの遺言の意味は、明白である。

 政界・財界への諜報網を張り巡らせ、必要となれば事故に見せかけ政界・財界人を平然と殺害するタクシスのようなマフィアの諜報網のトップ、あるいは、平然と殺人を行うアイゼンベルグのようなマフィアの人殺し専門グループにとって、単なる、マフィアの帳簿係りであるロスチャイルドは、いつでも、容易に殺害し、「首の、すげ替え」が可能な道具に過ぎない。タクシス、アイゼンベルグの「気分が変われば」、ロスチャイルド一族は、全員、容易に殺害され地上から姿を消す。帳簿係りは、その程度のものでしかない。第二次世界大戦中、中国大陸の麻薬販売網を支配していたロスチャイルドは、戦後、アイゼンベルグによって、中国のロスチャイルド一族を皆殺しにされ、麻薬販売網を奪取されたが、ロスチャイルドは現在に至るまで、何一つ反撃出来ていない。

<引用以上>

市場の支配構造
210965 トゥルン・ウント・タクシス一族とは
 
小西良明 ( 26 愛媛 会社員 )  09/07/17 PM06 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=210965
るいネット

16世紀頃からヨーロッパ全土にスパイ組織を形成し、情報を支配していたと言われるトゥルン・ウント・タクシス一族(通称タクシス一族)について、リンクリンクに詳細な記述がありました。これらを整理してご紹介します。


16世紀初めにヨーロッパ各地の飛脚や色々な郵便を統合し、一般に利用される郵便事業を起こしたのはタクシス一族で、神聖ローマ皇帝から、郵便事業の独占と、これを世襲する権利を与えられ、ベルギー・フランス・ドイツ全域からイタリアの南端までヨーロッパの各地を結んで、郵便事業を発達させていました。

この一族の起源はイタリアのベルガモ出身のド・ラ・トッレ家です(今から900年前)。その後ドイツ風にトゥルン・ウント・タクシスと名乗り、今の本家の人々は独レーゲンスブルクのエムメラム城に住んでいます。苗字のトゥルンは元のイタリア名のトッレ(塔の意味)がドイツ語のトゥルムになりこれがさらに訛ったもので、タクシスのほうは同家が税金(Tax)の徴収を請け負っていたことの名残りです。

タクシス一族が富を形成し始めたのは1489年からで、そのきっかけは郵便でした。初めはハプスブルク家のマクシミリアン一世の郵便物を無料で届けることで、その名誉が報酬のようなものでした。しかし、郵便事業の創始者であるフランツ・フォン・タクシスは名誉よりも儲けを優先し、一計を案じます。それは、皇帝から預って馬車に乗せた急使と金品を人質にとって、「有料の郵便事業を許可しなければ返さないぞ!」と迫るかなり強引なものでした。この企ては見事に成功し、タクシス一族はそこから高料金の郵便事業を展開し、儲け続けました。ハプスブルク家の下で貴族や聖職諸侯、外交官、商人の通信も扱う特権を得、郵便の隆盛と共に、タクシス一族はますます財を成していき、貴族の位まで手に入れたのです。

しかし、1800年頃から、通信を特定の一族に委ねる事業ではないと郵便事業を国営化する動きが出てきました。ナポレオン、バイエルン政府、メッテルニヒそしてビスマルクも国営化していきました。タクシス一族は郵便事業を次々と売却し、1867年には350年の間順調に活動し大いなる利益を生んだこのビジネスから手を引くこととなりました。

郵便公爵トゥルン・ウント・タクシス家はオーストリアにて名門一族として語られています。一族は昔も今もヨーロッパの王家に結びついていますが、1854年オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフとエリーザベト(愛称シシ)の結婚によって、この一族はハプスブルク家とも縁続きとなります。トゥルン・ウント・タクシスの跡取の公子がシシの姉ヘレーネと結婚し、皇帝と義兄弟となったのです。

また、郵便事業を手放したタクシス一族は、そのまま手をこまねいてはいませんでした。事業売却で得た資金を別の分野に投資して更なる成功を収めました。1984年には当主のヨハネスが、元ウェートレスでファッションはパンクとされるグロリアという女性と結婚して大ヒンシュクを受けていましたが、1990年にそのヨハネスが亡くなると、グロリアは14億ドルの資産の運用に見事な采配を発揮しました。

このような経緯を経て、タクシス一族は世界有数の大富豪として存続しているようです。しかも、別投稿(210932)によると、

>ヨハネスの遺言は、郵政民営化により、ヨーロッパ各地の郵便事業が売り出された場合には、それを「片っ端から乗っ取れ」と言う内容であった。そして、郵便事業が民営化されるよう政治家を「誘導」し、郵政民営化を主張する政治家を一族が「支援」するように、という内容であった。

とあります。一度は国からの圧力で手放した郵便事業ですが、更なる資産を蓄えた今、再び手元に引き戻そうとしている様子が伺えます。

(以上、転載終わり)

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