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【内憂外患の晋】外遊びに出れば爪弾き 国に戻ってみれば外堀・内堀埋められつつあり 内外ともに大変な安倍晋三

-今回は時間的余裕もないことだし、板垣英憲氏情報二つの転載だけに止めたい。それに他の記事を転載してもその内容に気が滅入ることが多いのだし。それにしても、以下二つの板垣情報、いつも以上に強烈だ。安倍晋三それに麻生太郎、内外ともに大変じゃん。ただ、知らぬは、犬エッチケイの岩田明子らによって晋三よいしょの情報遮断状態のつんぼ桟敷に置かされているおめでたい国民だけという次第。昔の吉幾三の「♪おら、こんな村嫌だ~」じゃないけど、「おら、こんな国嫌だ~」。さりとて、安倍晋三・昭恵のように海外の秘密口座にしこたま資金を隠しドバイでもどこへでも、「外国さ行くだ~」とはおいそれとはいかぬ身。安倍晋三らによって滅茶苦茶にされた日本を、小沢一郎でも誰でもいいから少しは全うな政治家が出てきて日本を早く住みやすい世の中に戻してよ、と切に願う今日この頃である。謝乱文。 (大場光太郎・記)-

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水滸伝の代表的スター、豹子頭・林冲(ひょうしとう・りんちゅう)

・・・こみ上げてくる感慨のあまり、給仕に筆と硯を借り、酒の勢いに乗じて、白壁の上に八句の詩を書いた。その詩は、

   義に仗(よ)るは是れ林冲
   為人(ひととなり)最も朴忠(ぼくちゅう)
   江湖に誉望を馳せ
   京国に英雄を顕わす
   身世浮梗(ふこう)を悲しみ
   功名転蓬(てんぽう)に類す
   他年もし志を得ば   
   威もて泰山の東を鎮めん

(平凡社版『水滸伝』上巻より)
(大奸臣・高俅(こうきゅう)が差し向けた刺客らを逆に殺して行き場がなくなり、梁山泊に身を寄せるに当たり、その見張りの酒店・朱貴の店にて憤を発して一気に書き上げた即興詩) 


日本は、第1次世界大戦の戦勝国だったのに、安倍晋三首相は、「MSA資金」運用益抜き取り事件が災いし、パリの凱旋門での「終結100年式典」に招待されず、大恥をかいた
http://www.asyura2.com/18/senkyo253/msg/616.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 11 月 14 日 11:18:13:
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/86c57df0a58107e3266272c3c716d7e1
2018年11月14日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 第1次世界大戦(1914年7月28日~1918年11月11日)終結から100年を迎えた「11月11日」。フランス・パリ中心部の凱旋門で記念式典が開かれ、大戦に関係した60カ国以上の首脳らが参加した。ドイツのメルケル首相、米国のトランプ大統領、ロシアのプーチン大統領、日本からは麻生太郎副総理兼財務相が出席した。この記念式典には、大戦に関係した主要国の首脳が招かれ参加していた。だが、日本は戦勝国だったのに、安倍晋三首相は招待されず、大恥じをかいた。英国の植民地だった中国は、屈辱の歴史の一幕だったので出席しなかった。戦勝国、敗戦国を含めて、関係国でトップが出席していなかったのは日本だけだった。ということは、つまり、安倍晋三首相は世界中から、もはや首脳と認められていないということだ。この1つをとってみても、これからどうなっていくかは明らかだ。安倍晋三首相は招待されていなかったため、麻生太郎副総理兼財務相が仕方なく参加していた。麻生太郎副総理兼財務相の周りには知っている人がいないこともあり、ふてくされたような面持ちで、いかにも居心地は悪そうな様子。だれとも喋ることなく、通訳のヘッドフォンをつけて一人で目を瞑っていた。ある意味、さらし者のようだった。しかも、本来経済対話をするはずのペンス副大統領は、日本に来て安倍晋三首相と会談しようとしていた。これは、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の2人が、天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益を抜き取り、使い込みをしていた事件があったからだった。麻生太郎副総理兼財務相は、慌てて帰国した。

小沢一郎代表を中心とする野党と自民党反安倍派は、内閣不信任案を提出して、安倍晋三首相に総辞職か衆院解散・総選挙を選ばせて、政権交代を実現しようと多数派工作に懸命
http://www.asyura2.com/18/senkyo253/msg/656.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 11 月 15 日 11:37:19:
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0fc1c7b2f0d2f78669aeb467337f3565
2018年11月15日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、臨時国会(会期12月10日までの48日間、足らなければ延長)に内閣不信任案を提出されることを警戒、外国人労働者の受け入れ拡大に向け在留資格を創設する出入国管理法改正案(11月13日の衆院本会議で安倍晋三首相が出席して趣旨説明と質疑を行い、審議入り)を20日に衆院を通過させて、12月10日までに参院で成立されようとしている。しかし、小沢一郎代表を中心とする野党と自民党反安倍派は、内閣不信任案を提出して、安倍晋三首相に総辞職か衆院解散・総選挙を選ばせて、政権交代を実現しようと多数派工作に懸命である。国民の多くは、「安倍1強」の長期政権にかなり倦んでおり、政権交代の可能性が日々大になりつつある。

(以上、転載終わり)

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