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【平成一のバカ女】安倍昭恵 森友問題幕引きで昭恵安堵、首相夫人あと3年安泰か&昭恵9カ月ぶりFB更新も辛らつな声

-ほぼ30年間続いた「平成」は来年4月をもって終わる。平成の思い出は各分野でさまざまあることだろう。が、それはあまりにも広範となるから新年になってからおいおい振り返るとして、今回は「平成一のバカ女は誰だったか?」という重大かつ深刻なテーマに絞ってみていきたい(笑)。これは改めて私が提示するまでもないのではなかろうか。これをごらんの読者にとって「平成一のバカ女」に該当する者はただ一人しか思い浮かばないはずだ。安倍昭恵。このテーマで同人をしのぐバカ女などいやしない。「安倍昭恵の前に平成一のバカ女なく、安倍昭恵の後に平成一のバカ女なし」てなもんだ。がちがちの大本命確定である。その平成一のバカ女安倍昭恵、近頃どうしてるのかな?と思ったら、大健在でいろいろやらかしているようだ。のど元過ぎれば熱さ忘れる、かえるのツラに小便などのことわざは安倍昭恵のためにあるようなものだ。このバカ女、モリカケのほとぼりも冷めた頃合と見計らったか、いろいろ問題を起こして止めていた自身のフェースブックを最近再開したという。結局多くの国民の要望にも関わらず、国会証人喚問の場いな記者会見すらただの一度も開かず逃げ回り、「アッキード」森友事件下火をいいことにまたぞろやりたい放題しでかす魂胆なのだ。大麻ラーリラリの強力作用によってか、安倍晋三ともども「つける薬なし」の野放し状態である。この大バカ夫婦、よくよく日本&国民を「地獄の3丁目」に突き落とす務めを担っているらしい。すぐ以下転載記事どおり(ただし今年6月記事)、政治的無風停滞のこの国の状況がこのまま続けばあと3年は悠々安泰、平成を越えて新年号になっても、これまで以上に滅茶苦茶をやらかすに決まっているのだ。「新天皇になると日本の仕組みが大きく変わります」といっている向きもある。それにわずかな望みをかけたいものである。 (大場光太郎・記)-

【追記】末尾に、「安倍昭恵総力画像集」あり

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森友問題幕引きで安倍昭恵さん安堵 首相夫人あと3年安泰か
https://jisin.jp/domestic/1634695/
2018/06/06 女性自身

《これで幕引きはおかしい。森友問題がこのまま闇に葬られてはならない》
《今の検察、法務省はおかしい。あまりに安倍政権に忖度しすぎではないか》

 

学校法人・森友学園への国有地売却に関する財務省の決裁文書改ざんをめぐり、大阪地検特捜部は5月31日、佐川宣寿前国税庁長官(60)や財務省職員らを不起訴処分とした。これを受けてネット上には、国民の怒りの声が殺到している。無論、森友学園の名誉校長を務めていた首相夫人の安倍昭恵さん(55)への批判も収まらない。

 

だが、「今後、一連の騒動は収束に向かっていく」とみるのはジャーナリストの須田慎一郎さんだ。

 

「この不起訴処分に不満があれば市民が検察審査会に申し立てることができますが、そこで佐川氏らに起訴相当という判断が2回下されれば、起訴される可能性もまだ残っています。つまりまだ疑惑がスッキリと晴れたわけではなく、小骨がのどに刺さっているような状況です。とはいえ6月で国会が終わってしまえば、野党の見せ場もなくなります。そうなると、何か新たな問題が出てこない限りはこのまま落ち着いていくのでは」

 

こうして森友問題が“幕引き”となったいま、昭恵さんはすっかり“どこ吹く風”なのだという。昭恵さんが名誉職を務めていたある団体の関係者は彼女の近況をこう明かす。

 

「そもそも昭恵さんは、森友問題に関して自分の責任を感じていないんです。『私は(森友学園の)子供たちのためと思ってやったのよ!』と、“逆ギレ”していました。彼女はずっと『どうせ不起訴になる話なのに……』と言っていましたが、ここに来てやっと自分の思っていたとおりの展開になった。周囲には『ほっとしましたよ~』と話しているそうです」

 

まったく懲りていない様子だが、今後安倍政権はどうなっていくのだろうか。

「内閣支持率は確実に下がっているとはいえ、いまだに40%前後を保っています。これはこのまま総選挙に突入したとしても勝てる数字で、総辞職しなければならないような窮地ではありません。いまの状況でいけば、今年9月の自民党総裁選も乗り切ることができるでしょう。いっぽうで来年夏の参院選は今後の政治情勢や世界情勢にも影響されますから、まだ何とも言えません。参院選で負けてしまうと党内での安倍首相の立場は厳しくなるので、政権を維持するためにはこの参院選が最大の正念場。これさえ乗り切れば、総選挙が行われる3年後の21年まで安倍政権が続くことになります」(前出・須田さん)

 

「あと3年、首相夫人で!」――。こんな調子でいられては、国民の不満は募るばかりだ。

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安倍昭恵さん 9カ月ぶりFacebook更新…森友改ざん報道以来
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12268-157107/
2018年12月30日 安倍昭恵さん 9カ月ぶりFacebook更新…森友改ざん報道以来

安倍昭恵総理夫人を現地に案内し、夫人からは「いい土地ですから、前に進めてください。」とのお言葉をいただいた。』との発言あり》

森友学園問題への関与が強く疑われる、総理夫人・安倍昭恵さん(56)の発言。決裁文書から削除されたこの発言が明らかとなったのは、今年3月12日のこと。

前日までほぼ2日に1回のペースでFacebookに投稿を続けていた昭恵夫人だったが、3月11日を最後に更新停止していた。

森友学園問題の全容が解明されないまま18年が終わろうとしているなか、12月29日、9カ月ぶりに昭恵夫人のFacebookが更新された。27日に自身が参加した『高校生が被災地で考える防災サミット』の記事をシェアしたのだ。昭恵夫人は高校生に「自ら行動することで得た経験を自分のものにして、広く発信して」と呼びかけたという。

投稿には昭恵夫人本人の文章は添えられていない。しかしコメント欄では知人などから《お帰りなさい、楽しみにしてました》《新しい年には、以前のような昭恵さんらしい発信が甦りますように期待してます!》といった歓喜のコメントが。

一方で《昭恵さん もうしばらく、出ないでくださいね》《アッキード再開かよ》などと、辛辣なメッセージも寄せられている。

昭恵夫人のFacebookといえば、「野党のバカげた質問ばかりで、旦那さんは毎日大変ですね」という書き込みへの「いいね!」で物議をかもしたことも。自民党内からも苦言を呈する声が上がっていた。

「安倍首相は決裁文書の発言について『妻に確認した。そんなことは言っていないということだった』と説明していますが、昭恵夫人は沈黙を続けたまま。森友問題についての説明を欠いたまま新年から本格的にSNS再開となれば、さらなる反発も予想されます」(政治部記者)

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