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【米国まさに非常事態】アメリカは軍法下に置かれた。主要メディアは閉鎖される?近いうち多くの国が非常事態になりそうな予感

-アメリカはまさに非常事態!?もちろんこの動きは水面下で起きていることであり、ディープステート側メディアはこの事態を一切報道しない。Qアノンなどごく一部のネット媒体がさりげなく同情勢の一端を開示してくれているだけだ。だから私などもアメリカで一体何が起きていて、ごく間近とされる「非常事態」とは何なのか、日本と日本国民にそれはどんな影響を及ぼすのか、よく分からないところがある。ただ、前からトランプ政権は「軍事政権」だと言われてきた。これは、安倍戦争屋政権にすり寄るだけのわが国防衛省のスタンスとは大いに異なる。米軍はベトナム戦争、湾岸戦争、イラク戦争、シリア戦争などを主導し、敵国民はおろか多くの米軍兵士を亡くした。米軍内の心ある指導者たちは、それらの戦争はディープステート戦争屋勢力(軍産複合体)によってもたらされ、米国&当事国にとって不毛だったことをはっきり認識している。彼らこそは真のパトリオット(愛国者)なのだ。その彼らがこぞってトランプを支援しているのである。キューバのグアンタナモ米軍刑務所が大増設され、1月3日から始まる軍事裁判で同刑務所に送り込むべく、子ブッシュ、オバマ、ヒラリーら極悪人はもとより6万6千人余を裁こうとしているのもその表れなのだろう。B・フルフォードは「この激動の原因として父ブッシュの死が大きい」と言っている。実際は訪日の際の宮中晩餐会での嘔吐で死んでいて、以後の26年間の父ブッシュはクローンが演じてきたとしても、いったん国際的にその死を報道されてしまった以上、ネオコン勢力に絶大な影響力のあったジョージ・H・W・ブッシュはもう二度と復活できないのだ。父ブッシュもマケインも病死ではなく刑死だったらしい。処刑したのは、アメリカと世界をよりよく再生させたいトランプ側の軍事勢力だとみられる。 (大場光太郎・記)-

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アメリカは軍法下に置かれました。主要メディアは閉鎖される?
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2092922.html#more
20:10 大摩邇

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52035388.html
<転載開始>
アメリカはまさに非常事態ですね。
そのうち、アメリカだけでなく多くの国々が非常事態になりそうな感じがします。
主要メディアは報じていませんが、水面下では何か大きな事が起きているようです。
言われている通り、アメリカでは大量逮捕、大量起訴、大量処刑となるのでしょうか。
トランプ(ナショナリスト)対ディープステート(グローバリスト)の世界的戦場がアメリカのように見えます。


https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3653668.html

(概要)
12月21日付け
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トム・へネガン氏がホワイトハウスの情報筋から入手した最新情報によると:
つい最近、ディープステートのゴキブリ野郎のミッチ・マッコネル(2015年1月から上院多数党院内総務を務めている)がトランプ大統領に会いに行き、国境の壁建設に関する脅迫的な取引を提案しました。しかしトランプは彼をホワイトハウスからすぐに追い出してしまいました。トランプはこれ以上彼等とゲームをする気にはなりません。
トム・へネガン氏は、アメリカで進行中の軍事裁判及び米軍とリー・ワンタ氏と協力団体の最近の動きを伝える許可を得ました。
また、へネガン氏は元CIAのロバート・デイビッド・スティール氏から最新情報を入手しています。
どうやら、数日後にアメリカでとんでもないことが起きようとしています。
我々が今直面している政治的腐敗や犯罪は前代未聞であり、アメリカは未知の領域に入りました。アメリカを救うには米軍の愛国者らが動くしかありません。既にアメリカは軍法下に置かれています。
米軍は既にパパブッシュが盗み出したレーガン・ミッテラン・ワンタ資金を浄化するために創設したアーゴ及びマナ・トラスト( Argo and Manna Trusts )を管理しています。
トランプに協力している良い人たちのために祈りましょう。
そして人類やアメリカの敵が敗北するよう祈りましょう。
ディープステートの犯罪が全て暴露されるよう祈りましょう。
ディープステートに関する真実の情報を拡散してくれている戦士たちに深く感謝します。
・・・・

かつてソ連と呼ばれる邪悪な帝国がありましたが、ソ連とアメリカの軍拡戦争により数兆ドルの財政支出を生み出しました。
結果的に冷戦が制御不能になり、核戦争が勃発しそうになりました。
水面下でレーガン大統領と秘密諜報員(リー・ワンタ氏)が連携し戦わずしてソ連の経済を崩壊させることに成功しました。ワンタ氏は極秘指令書を作成しレーガン大統領に署名してもらいました。
同時にワンタ氏はトッテン・ドクトリンの下で活動していた民間人でもありました。

今、世界中の人々を救うミラクルが起きようとしています。
ワンタ氏曰く:
世界経済(通貨)を世界人類に譲渡しないと彼等は今後何もできなくなります。
当時、我々はゴルバチョフと直接協議しロシア連邦再生のためにゴルバチョフに退陣するよう促しました。
ソ連にはお金がありませんでした。そのため我々はゴルバチョフが退陣するなら巨額の資金援助をすると伝えました。
ゴルバチョフはソ連が破綻していることを認識していましたから、我々は10兆ドルの資金援助をすると提案したのです。ゴルバチョフはこの提案を快諾しました。
・・・
その結果、ゴルバチョフ政権は退陣しルーブルは崩壊しました。邪悪な帝国が消え、新ロシア連邦が再生されました。
ワンタ氏は職務を遂行しながらトッテン・ドクトリン下での活動が成功し個人的に27兆ドルを獲得したのです。
レーガンが署名した指令書に従ってワンタ氏はこの資金でアメリカの負債を減らし高速鉄道の建設を始めようとしました。
しかしワンタ氏がヒラリー・クリントンの子ども擁護基金に寄付するために(クリントン政権下の)ビンス・フォスター大統領次席法律顧問に2憶5千万ドルを渡しに行った時、突然、逮捕されてしまったのです。
その10日後にフォスター大統領次席法律顧問は自殺したと報道されました。実際に2憶5千ドルがヒラリーの基金に寄付されたのかどうかは謎のままです。
ワンタ氏はスイスでナチスのような牢獄に投獄されました。スイス当局はワンタ氏が持っていたブリーフケース(極秘ビジネス文書が入っていた)を押収してしまいました。その後、文書は彼の元には戻ってきませんでした。そしてワンタ氏の企業資金(5千億ドル)が盗まれてしまいました。

彼等はワンタ氏の個人資金を奪い取ったのです。奪い取った犯人は有名政治家らとFRBでした。
ワンタ氏曰く:
FRBは銀行ではありません。FRBは銀行同士の手形交換所なのです。
FRBは1913年にウィルソン大統領下で違法創設されました。FRB(連邦準備銀行)は連邦のものではなく外国人が一部所有している組織です。FRBが発行する米ドル紙幣はアメリカ合衆国の通貨ではないのです。
暗殺されたケネディ大統領は何の価値もないFRBの違法な米ドル札をなくそうとしていました。
FRBの理事長らは、アメリカ経済を支配する小さなエリート集団或は秘密結社に所属する人たちです。彼等は犯罪者ですから米国民にとっては良い存在ではありません。
我々が○○をしなければ欧米の大手銀行は破たんします。彼等はFRBの一部を所有していますが、FRBは何の権限もない組織なのです。
彼等はアメリカ紙幣を印刷していないのです。彼等は通貨を発行しているふりをしているだけです。しかし送金の手数料や金利はしっかり取っています。
今後、彼等が行ってきた犯罪の数々が明かになります。もう隠れて犯罪をやることはできなくなります。アメリカは裕福な国なのです。アメリカは破綻しません。アメリカには17兆ドルもの資金(紙幣)があります。
・・・
何年間も投獄されていたワンタ氏はトランプ政権により開放されました。
2006年にワンタ氏の資金を放出するようアメリカの判事から命令が下されました。そしてワンタ氏は31兆ドル以上の税金を納入するよう命令されました。ワンタ氏の全資金はワンタ氏の口座に送金されましたが、政治家らによってその資金へのアクセスがしばらくできなくなりました。

ワンタ氏曰く:
ここはアメリカ合衆国だ。バナナ共和国ではない。しかし政治家が良いと言えば全てが良いのです。この国には法の規則が存在しません。
アメリカの政界の最高レベルが詐欺、腐敗、汚職、強欲まみれなのです。立法に関わる人たちが法を破るのです。
ケネディが暗殺された理由はFRBを解体しようとしたからです。彼は本当の政府紙幣を発行しようとしました。
ケネディは大統領令で通貨発行の権限をFRBから米政府に移譲しようとしました。
・・・
パペットマスターが世界を操っています。
これまで隠されてきた情報が暴露されていきます。
これからやることがたくさんあります。私は彼等から二度と罰を受けるつもりはありません。

以下省略


<転載終了>

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